--- 天 声 燐 語 ---

[芸術:思想:経済:妄想:暴走]
音楽系人間のわりに、為替・経済、人間精神思想などの記事も多くてワケ解らんブログですが(笑)、
とりあえず、私、本当のメインは当然、音楽・芸術なので、そこらへん、よろしくお願いします(謎笑)。
ブログ管理人が幸せになれるまであと 日。
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T.O.P-RECORDSインターネットショップの支払方法に、
これまでの郵便振替(通常払込)、ジャパンネット銀行J振に加え、
イーバンクとユーチョ送金(ぱるる送金)を追加しました。

それに伴って、データ管理ソフトのAccess2003

の受注管理のシステムを少し改善する事に。

「決済」のテーブルと「受注」のテーブルをIDで関連付けるのは以前から一応やっていましたが、決済の選択肢が増えた事で注文者への対応が違ってくるため、
後払いという事もあって、商品と一緒に送付する納品書に、
注文者ごとに支払方法とそれによるそれぞれの支払い方法の説明文を、
受注の時点でフォームに決済IDを入力するだけで自動で納品書にも反映されて印刷できるようにした。
 これで、
決済選択を郵便振替にした注文者の納品書には郵便振替の振込みの説明が、
イーバンクにした注文者の納品書にはイーバンクの振込みの説明が、
勝手に印刷されるという便利なシステムを作れました。

こういうハリキッた事すると妙にせっかくそのシステムを使いたくて仕方ないのに注文が逆にしばらくこなくなったりするかもしれないが(笑←なんか世の中ってそんな法則ないですか?笑)


さて、そんなわけで、
アクセスを使って、何かのショップなどのごく簡単な受注管理と納品書を連動させてできるシステムの作るやり方の一例を紹介説明しようと思います。

--リレーションシップ--
アクセス

アクセスは、色んなテーブルを関連付けてデータを自動で連動させる事ができるというのが非常に便利なところです。

---テーブルデザインビュー---
アクセス
私の受注管理のシステムの大まかな全体像はこんな感じで、
受注、明細、客、商品、決済、
などのテーブルから構成しています。
受注と明細は当然関連付けられていて、
「受注番号」によってそれぞれがリンクしています。

受注という一つの大きな伝票の中に、
注文商品の数量や価格合計などの情報が並ぶ「明細」という売上伝票があり、
それが「受注番号」でリンクしているというわけですね。
 そのほかにも一つの注文の中で、注文者の情報、支払方法の選択などからも構成されますね。

---受注入力フォーム---
アクセス

注文がきたら、このようなフォームで全体を入力するような形になります。

--明細フォーム--
アクセス

ちなみに受注マスターのフォームの下部の明細を入力するフォームは、
予め別に明細のフォームを作っておき、それを受注フォームのサブフォームとして受注番号でリンクして連結します。
アクセス

さて、このようなフォームに、
受注情報を入力していくわけですが、
注文者の情報や注文商品の情報、支払方法などを、
「客ID」「商品ID」「決済ID」を入力するだけで、
それに関連する項目を自動でテキストボックすに反映させるわけですが、

最初に乗せたリレーション設定の画像のように、
受注マスターの客IDと客マスターの客IDや、
商品マスターの「商品ID」と明細マスターの「商品ID」をリンクさせることで、
それぞれが連動して反映され、
また、商品マスターの「商品ID」に「主キー」を設定する事で、
商品IDを入力すると、他の関連したテーブルのフィールド「分類」「商品名」「単価」などが自動でテキストボックすなどに反映され、自分でわざわざすべてを入力する必要がなくなります。
自分が入力するのは受注管理フォームにある商品IDの入力だけで、それによって受注フォームや納品書の明細などに表示される商品名や商品番号や価格やそれの合計などは完全に自動です。

さて、そこで、客や商品のIDはアルファベットでも数字でもテキストでもなんでもいいわけですが、
例えば番号で管理するだけでは、
どの番号にどの商品が割り当ててあるかが解らなくなるので自分が入力しづらいというのがあります。

そこで、
「ルックアップ」という機能が便利です。

アクセス

このように、「商品ID」のテキストボックスをクリックすると、
コンボボックスが表示されて、
商品番号や商品分類、商品名がズラーッと表示され、
そこから選択するだけで商品IDを入力できるというものです。

楽譜のバラ売りなんかはじめてから、商品の数がやたら増えてややこしくてしょうがないのだが(笑)、商品の分類を大まかにわけてそれも表示させれば一覧から選択もしやすいですね。

--ルックアップの設定--
アクセス

で、明細のテーブルデザインビューで、
ルックアップのタブをクリックし、コンボボックスを選択。
値集合タイプは「テーブル・クエリ」にして、
値集合ソースの右側の「...(参照)」赤で印をした部分をクリックし、
アクセス
このようにコンボボックスに表示させたい項目を「商品マスター」のフィールドから選択します。
 商品の数が多い場合は分類や商品名などをソートで昇順なり降順なりで表示させればより選択しやすくなります。

商品IDと商品分類と商品名をコンボボックスに表示させるので、
列数は「3」で、リストの幅などを適当に設定すれば、
商品IDを選択式で入力できるようになります。
 このルックアップは、ルックアップという名の通り、
あくまでも自分が入力しやすくするために、
IDの数値だけでなくそれに割り当てた商品名などをコンボボックスの一覧に表示させているだけで、実際に入力されているのは、IDの数値であって商品名などのテキストではありません。
 商品名などを参照する事によって、どの商品にどの商品ID番号が割り当てられているかを知らなくても特定の商品IDを入力する事ができるということですね。


このような感じで、
決済方法なども、
「決済ID」をコンボボックスから選択して入力するだけで、
納品書などに決済に関するそれぞれの説明が受注番号ごとに別々のものが自動で反映されて表示させることができますね。

アクセス

「決済マスター」のテーブルのフィールドに、
それぞれ、決済IDや決済方法、口座番号、名義、振込みの説明文、
などを入力。

アクセス

データの入力はテーブルに直接入力もできますが、テーブルでは入力欄が狭すぎて入力しにくいというような場合は、
決済テーブルをデザインビューで項目だけ作成してから、
上のようにフォームを作成し、
そのフォームから入力すれば入力がしやすいですね。

ちなみに、決済IDは受注番号とリンクしているので、
決済マスターテーブルに「+」のマークが左についています、

これをクリックすると、

アクセス

このように、それぞれの決済方法ごとに受注番号がリンクしていて、
「決済方法に郵便振替を選択した注文者の受注」
がズラリと並ぶ事になります。
また、その受注と明細も当然リンクしているので、
その受注において何を幾つ売り上げたのか誰が注文したのか、
或いはその受注の発送、入金などの確認も一覧で表示されます。

ちなみに後払いなので、
たまーーーーーに貸し倒れになったことがあります。
忙しすぎて完全に忘れているという場合もあるのかも知れませんが、
まさかそんな人も本当にいるんですね。
まぁ催促とかあえて全然しないですけど。
 相手とか間違うとアレじゃないですか。
たかが数千円ごときでゴチャゴチャとトラブルおこして人生壊したり時間無駄にしたりするようなトラブルに相手を間違えて起こしてしまうぐらいなら、
それぐらいくれてやるぐらいの器があったほうがいいかと。
どうせ数千円ぐらいのお金ぐらい為替とかでチャチャっと作ろうと思えば作れるじゃないですか(笑)。
 まぁ信用に委ねている部分がだいぶありますので。
ガーガー催促するより黙っている方が逆に恐いんじゃないですかね。
人間って最終的に自分の罪を裁くのって自分じゃないですか。
なんか気にかかっていることがあったり、気にしてないつもりでもアタマのどこかでは必ず何かが引っ掛かっていてそれが事故とかに繋がったりしかねない、
極力やましい事がない状態が自分自身にとって一番快適ですからね、
かならず人は自分の誰も知らない罪を自分が許せなくなる時がくるし、気付かないフリができなくなる瞬間がいつか来ます。
だから金額にもよりますけど、細かい金額でごちゃごちゃトラブルを起こすつもりはないです。黙って為替でやってその損失でも埋めたらいいんじゃないですか(笑)。まぁそれで逆に損失が拡大するなんてのもよくある話でしょうが・・・・(笑)

おっと、話が飛びました(笑)。

まぁ上の画像のように、客情報も「客ID」でリンクさせて、ルックアップも設定してあるので、もし同一の誰かが何度も注文をしてくださったような場合でも、
住所さえ変わっていなければ二度目の注文からはIDをルックアップから選択して入力するだけですね。

新規の注文者が現れた場合は、客情報の入力用フォームを作ってあって、
そこに入力してから受注フォームに入力をはじめます。

---納品書---
アクセス

私の場合は、「レポート」などの機能もあるみたいですが、
とりあえずフォームで、受注マスターフォームとよく似たフォームを作って納品書用のフォームを作っています。
勿論、受注マスターフォームに入力した内容がそのまま反映されるので、
受注マスターフォームに入力し終わった時には納品書は既にできあがっています。

マクロなどで、受注マスターフォームに納品書フォームを開くボタンなどを設置すれば作業がスムーズにいきますね。

上の画像のように、納品書と同時に宛名ラベルも印刷できるようにしています。
この宛名ラベルも勿論納品書の注文者の氏名・住所とリンクしているので自動です。
 上部の閉じるボタンなどはプロパティーの設定で「画面上でのみ有効」なので印刷には反映されません。

で、それを印刷すると、

アクセス

こんな感じで納品書と宛名ラベルができあがります。
楽です(笑)。


アクセスはもっともっと複雑に会社の人件管理や取引先とどうたらこうたら云々などのすごいシステムも組む事ができるソフトですが、
まぁ私なんかはこれぐらいの簡単な事しかできません(笑)。


Microsoft Access リレーションとクエリがわかる本
という本をだいぶ前に買った事がありましたが、
それで結構解りやすくてある程度アクセスを扱うコツはつかめた気がします。
でもやっぱりこのソフトは難しいですね・・・・(笑)
なんかちょっと変なところいじくると、
「式が一致しません」
とかすぐ自分で解決できなさそうなエラーがでたりしますから(笑)、
自分がハッキリと理解できること以外は何もいじくってません(笑)。

つーかなんで私はこんな丁寧にアクセスの解説なんかしてるんだろうか(笑)。
なんか私ってドラムサイトとかでもそうですけど、
なんか、マニュアルチックなものを作ったりして人の役に立つようなことするのが好きみたいですね(笑)。
 いや、別にそんないい人ではないですけどね、別に本気で人の役にたちたいとかは思ってないかも知れないですけど(笑)、
なんかマニュアルを作ったり何かを書面や図面で解説するのが好き、と(笑)。

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グーグルクロム
というWeb閲覧ブラウザを試しに使ってみました。

 私はずっとFirefoxをVer1の時から今のVer3になるまで使ってましたが、今回、このグーグルクロムを使ってみて超驚きです!
 なんか、めちゃくちゃ表示スピードが速い!!
ページを読み込んだら、「ポンッ!」っていう感じでかなり瞬時にかなり速く表示される(笑)。
※他に何かグラフィックソフトやワードなどの重いアプリケーションを開いているとスピードは当然落ちますが

グーグルクロム
画面はこんな感じで、
Firefoxのタブブラウザに近い感覚で扱える非常に操作性の優れたブラウジングが可能。
 アドレスバーには普通に文字を打って検索窓としても使えます。
 そのバーの左右にあるボタンも、
・バーの左側
←戻る/→進む/更新/☆ブックマーク
・バーの右側
ページの表示設定/ブラウザ設定
・バーの下の段はブックマークバー

他のブラウザなどである画面下部のステータスバーが一見ないように見えますが、必要な際に左下に表示が出てきます。常にステータスバーが下部に表示されていないことによって体感的に画面が広く見えますね。

全体的にかなりシンプルで必要最低限の機能にとどまっていて、かなり使いやすいですね。

グーグルクロム

タブの右側にある「+」のマークを押すと新しいタブが現れますが、その際に、
よく見るサイトのサムネイル、最近ブックマークしたページ、
などが表示され、かなり使い手側の痒いところに手がとどくシステムになっている感じです。

 ただし、日頃怪しげなサイトを見ているようなエロ父さん方などは(笑)、何か友達を家に招いてネットでも見ようぜって時にグーグルクロムで新しいタブを開いたら怪しげなサイトのサムネイルやブックマークがズラッと並んでいるなんてことのないように注意しましょう(笑)。
 そういえば、そのへんのアレに対する需要への供給なのかは知らんが、「シークレットウインドウ」なんて機能もあり、履歴などが残らないモードでWeb閲覧もできるそうです、
明らかに全国のエロ父さんがたの為の機能としか考えられませんね(笑笑)。

まぁとにかく表示が速いです。ちょっと感動です。

しかし、現時点ではまだ普及途上という段階のようだし、
例えば私が使っているFX取引会社のサービスはこのグーグルのブラウザでは使えなかったりして少し残念です。
他にも現時点で色々と細かい不都合もあり、直接貼られているmp3ファイルへのリンクをクリックしたらエラーが起きたのと、
あとは、サイトを作る立場の人は、手打ちでHTML文を打ったファイルをブラウザで開いて表示を確認したりすると思いますが、そういえばグーグルクロムには「ファイルを開く」というのがなさそうなので、そこらへんはFirefoxなどでやるのがよさそうです。

 色んなページを見て回るだけの人ならグーグルクロムはかなり高速でいいかもです。

 ちなみに、メインで使っているFirefox3もかなり使いやすいです。
グーグルツールバーと組み合わせれば、検索キーワードをハイライト表示してすぐに調べたいキーワードを縦にバカ長いようなページでも一発でその文字を探せたり、マウスオーバーするだけで英語を翻訳できたり、
あと、私個人的な話ですが、
フォントサイズの設定をページ毎に記憶してくれるようで、
字が小さすぎると見えにくいような立場の私としては、
ブラウザの基本フォントサイズはそのままにしつつ、
よく読むブログなどの文字サイズはバカみたいにデカく一旦しておけば、そのページにアクセスするとそのバカデカいフォントサイズのままになっていてありがたいという便利さもあります。
 グーグルクロムの速さを体感すればFirefox3が速いとは言い切れなくなりますが、それでもIEよりは速いと思いますし、グーグルクロムがかなり普及して細かい部分がさらに改善されるまではFirefox3と併せて使っていこうかなと思います。
 なんだか世界がグーグルに支配されていきそうで若干どこか不気味ではありますが(笑)。


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普段、
拡大鏡
↑これぐらいの文字のデカさにしないとまともにPCで仕事なんぞできん私ですが(笑)、
サイズ変更可能な文字ならいいのですが、為替取引の際に利用するチャート分析や為替レートの画面表示が小さすぎてちゃんと見えない、というか近づけば見えるのだが身体がどうにかなってしまうので、
マウスのサイドボタンを押すと拡大鏡が表示されて、マウスポインタの周辺が拡大表示できるというような機能を使っていたのだが、なんとなくPCの動作が時間経過とともによく重くなるなぁと思ってタスクマネージャのプロセスをチェックしたら、なにやら拡大鏡を表示させるたびに何かのプログラムが実行されCPUメモリがどんどん増えていくことに気付いたので、
何かいいソフトはないかと探してみたら、


老眼マウス
というソフトを発見。
他にいくらか試してみたが、拡大鏡として表示されるウインドウ自身によって隠れた部分を拡大できなかったりというのもあったり(Windowsに最初からついてるのもそんな感じで使い物にならない)したが、
この老眼Mouseならかなり使いやすい!
拡大鏡
色々と細かく設定もできるし、レンズの表示非表示も特定の操作でオンオフがラクにでき、使用によってやったらメモリを喰うこともなさそうでかなりありがたい優良フリーソフトだと思う。
まぁ普通の人は必要なさそうですけど(笑)。
 まぁどっちにしても表示を大きくすると一度に得れる情報量が減るから不便というのは仕方がないが、小さい文字を無理矢理画面に覗き込んでやると身体の筋肉疲労が半端ないし、情報量が少なくても字がバカみたいにデカイ方がいい(笑)。
 まぁ理想としては、映画館のスクリーンみたいなのを部屋の壁一面に表示すればヘンな姿勢をしなくても優々とパソコン操作できるんでしょうけど(笑)。
まぁこんなんですから譜面浄書ソフト操作なんて無理してずっとやってると本当大変過ぎるので今はしばらくやめて黙って投資で億のお金を動かす男を目指して爆進(迷走)してるわけだが(笑)、そしたら自分に明らかに苦手な仕事は人に給与払ってとかでもやってもらえる。私は極力目を酷使する事をしたくない(笑)、といいつつ為替取引などもかなり疲れるわけですが(笑)
 
今はこうやって自分のPCで自分の環境で自分のペースでやりゃいいけど、
高校時代は情報科だったのだが、卒業間近になって新しいマッスイ〜ン(当時Win98で感動したものだ…)のコンピュータ室に横にズラーーーッと並んだPCのモニターディスプレイが、、、、
机から異常に遠い・・・・・・・・・(笑)
画面見えないって!!(笑)。
あの環境で授業受けるなんて恐ろしい!(笑)、あの年に卒業でよかったなと思ったりした次第(笑)。
 音楽専門学校のDTM口座みたいなんでも、まぁなんと画面の小さいパソコンだこと…(これはマック)。面倒なので授業抜けたりしてました(笑)。どうせ先生が教えてることより私が家で自分でやってる事の方が明らかに高度だったので(自分でいうなと!笑)、特に教わる事もないなと授業行かずにさっさと帰ったり。←しかも友達とか誘って授業抜け出すあたりがタチが悪い(笑)
 ドラムの授業もとにかく譜面台の譜面が遠くてあまり見えない!(笑)
ので、なんか雰囲気で!!(笑)やってたね(笑)。
 まぁ課題曲とか知ってたりする曲だったら若干手加減気味な簡略化された譜面にある事よりもちゃんと原曲どおり細かいこと叩いたり(笑)。まぁそういうのあって私は何か見ながら作業するみたいなのが極端に嫌いなので、音楽においても知らない曲を突然譜面みつつ人とセッションしたくもないし、そうなると必死で覚えるとかいう事になって面倒だし(笑)、自分で自分の作品の楽譜を再現することすら面倒なので楽譜というものはほとんど縁がない(笑)。
ピアノ習ってた時だってピアノ台の譜面なんてそのままの姿勢で見えるわけがないので、
家で全て暗譜していくのは当たり前、その代わり指番号は無茶苦茶だったので、
「そこ違う」といわれても、、、
雰囲気で!!!やってたので(笑)、いつまでたっても正解に弾けなくてよく怒られたとかいう説(笑)。
 子供なりのなんか心理というか、あまり目が悪い事を人に言いたくない心理があったようで、
見えないということを言わないので先生イライラ。しまいにバレてきて、
「眼鏡を作れ」とかピアノの先生に進められるとか(笑)。
いや結局弱視というか色々普通じゃないから矯正なんてきかずどの眼鏡屋行こうがどの眼科行こうがだいたい相手にされないわけなので(笑)、まぁ先生があまりにうるさいので、一応、眼鏡は作ったねぇ(笑)、全然きかないわけですけど(笑)、いや悪いところが矯正できるとかいうのって当たり前じゃないですからそういうの解らずゴチャゴチャ色々言う人とかまぁ死んで欲しいわけだが(笑)。

 まぁしかしそういうのを色々思い出すと懐かしいというかなんというか、
あまりこう意味のないところで意味のない行動を誤魔化して取ったりせざるを得ないような事が多かった気がしますね(笑)。ガンコなのであまり人に助けてもらうのも嫌で(笑)。
 中学の時も確か、一番後ろの席の方が授業中に遊べるって事で、
「見えます!!」
とかいって最前列とかにはしてもらわなかったりした記憶が(笑)。
実際は一番前の席でも見えない字があるというわけだが(笑)。
いやぁなんか私がテキトーな人間なのかどうかは知りませんけど、
なんかそういう部分で私の人生もなかなかテキトーな感じでしたね(笑)。


 よくテレビとかでオフィスの風景とか映ってるけど、明らかにみんなPCの画面遠いよね。
ああいう仕事場に私が行ったら、端から見たら冗談かと思うようなオリジナルバカデカ文字設定カスタムにしちゃうんだろうねぇ(笑)。

いや、まぁとりあえず素晴らしいフリーソフトに感謝です。
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SONY ウォークマン Sシリーズ FMラジオ内蔵 ノイズキャンセリング機能搭載 4GB レッド NW-S716F R
ウォークマン

思い立ったらすぐ行動(笑)、
昨日あたりに、
「携帯の機種変更でもしよかと思ったけど値段高すぎてバカバカしいから、
そんなことならiPodでも買ってみようかな」
と思い立ち、
で、今日もう買ってる自分(笑)。
 FOMCの後の不安定な気迷い相場の中、超短期のトレードをこまごまとこなし晩から午前中にさっさと為替で一定金額チャッチャと稼げて損失一切なしという、この難しい局面にしてはうまくいきすぎたのでさっさと切り上げ、少し仮眠を取ってからさっさと上機嫌でビックカメラへ駆け込み品物を物色。

 iPodとソニーのウォークマンと、どっちにしようか迷ったのだが、
前もって色々調べてみると意外とソニーの方がよさそうだったので、
一応ビックカメラで比較して、やはりソニーのものにした。
NW−S716Fで、まぁ4ギガバイトの比較的値段の安いものにした。

しかしまぁどんどん時代も進んでいきますね。
つーか、ちっちゃ!!(笑)煙草の箱よりちっちゃ(笑)。
これで何百曲と入るわけでしょう?あ〜怖(笑)。
ちっちゃいけど意外とボタン操作は思ったよりもストレスなくやりやすい。
 音質も申し分なし。イコライザは5バンド&ベース強調・高音補充、サラウンドも幾種類かあって、
まぁ音質は本当に素晴らしいですね。付属でついているイヤホンもなかなかイイ品質。
この付属のイヤホン使用時のみノイズキャンセルという機能が使える。
 動画なども転送・再生できるみたいで、サンプルで入ってた動画を再生してみたが、こらまた素晴らしい画面の美しさ。

 音楽・娯楽提供者側の立場である私としては、
音楽が若干ただの暇つぶしツール化してバカみたいな安い値段でダウンロードでモノ扱いするのは止めて欲しいんだが(笑)、
 まぁ、今の時代のユーザーの娯楽のスタイルを自分が少しでも体験してみるのもいいかなという事で、まぁ特にヘヴィーにこのウォークマンを使いまくるというつもりは最初からないし私は外にいる時は自然の音たちに耳を傾けたいしわざわざ外でまでずっと耳塞いだりする娯楽スタイルに興味はないが、
まぁ進んだ時代だからこその楽しみ方もまぁありとも思うので、
提供者と消費者との中間の立場でこの娯楽のあり方を体感してみるために買ったようなものですね。

 早速、いくらか曲を取り込んでみた。
ウォークマン
このようにアルバムの画像も登録できるのでアルバムの管理や曲の再生も目でみて解りやすいですね。
しかしこれは意外と私の場合、外だけじゃなく家でも普通に使えそうだなと思ったり(笑)。
 都会のワンルームなんかだとオーディオのコンポのスピーカーからメタルを大音量で満足して聴ける事もあまりないんで、このコンパクトなボディーに色々詰め込んでおいて、外じゃなくて家でもヘッドホンで音楽を聴く機会が多いという人ならそれでも充分使えるのではないかと(笑)←ディスコ難聴とかにならないよう音量には注意だが

次の記事に続く
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 つい最近、これまでは物販の納品書は、アクセスでの受注データの入力とは別に、
ワードでお買い上げ明細書・納品書を作成していたのだが、
やっぱりアクセスで全部やった方が能率がいいなぁという事で、
アクセスでデータの入力をして、それを納品書にして印刷できるようにちょっとシステムを作り変えた。
 うーん、やっぱりこれは便利。

まず、私のアクセスでの受注データ管理の全体像はこんな感じになっている。
受注管理のリレーション設定
これはリレーションシップの設定で、もう随分と前に一度必死で本なんか見てなんとか基本の形を組み上げたのでもう詳しいやり方は忘れたが(笑)、あぁこんな感じだったなぁ(笑)。

アクセス
まず、主に、
受注、商品、客、明細、
というカテゴリに分けてそれぞれテーブルを作成している。

例えば商品というテーブルでは、
・商品ID
・商品名
・アーティスト
・商品番号
・単価
というフィールドを作成。
つまり、商品というカテゴリにおける詳細の情報を枝にしているという感じである。
また、「商品ID」には「主キー」というものが設定してあり、
後で作成する入力用フォームなどで、
アクセス
商品IDを入力するだけで、他のテキストボックスに自動で商品の詳細(価格や商品名など)が表示されるようになり、便利である。

また、商品IDというのは、「数値」で表しているだけであるため、どう番号の商品IDにどの商品が登録されているかが自分でも覚えられるわけがないため、「ルックアップ」という設定機能によって、
アクセス
さっきの上の入力フォームの画像にあるように商品IDをコンボボックスで選択できるようにし、
また、そのボックスに、商品IDの数字だけでなく、「商品名」も表示されるようにして選びやすくしている。あくまでも、このコンボボックスに表示されている「商品名」は、商品テーブルの中の商品名というフィールドを参照しているだけの見かけ上のものであって、
実際は「商品ID」の数値こそがデータに反映されるものであるという点が少々ややこしい。
 受注と明細とも、受注IDで当然連結されていて、例えば、受注のレコードを消すとその注文の明細も同時に消えるようになっている。まぁ当たり前といえば当たり前なんだけどこの当たり前のシステム組むのが意外に確か苦労した記憶が(笑)。

このように、注文者の情報なども、番号で管理し、番号を入力するだけで全ての他の客情報の詳細と連動して動くようになっている。

そして、そうやって受注の内容を入力するための受注j内容の入力フォームが上にある画像のようなもので、そこに一度各種内容を入力するだけで、
パソコン上のデータそのものの管理から、
アクセス
入力フォームとよく似た印刷用のフォームを納品書用として作成し(入力フォームをそのままコピーして、受注番号や客ID番号や商品IDなどの、納品書には印刷する必要のないようなものは画面上のみの表示で印刷では表示しないよう設定する)、
納品書のついでに、そのフォームの中に、
封筒などに貼る宛名の紙も同時に作成・印刷できるようにしている。

これで、受注内容を入力する時に、
一度、注文者や注文商品の内容を入力するだけで、
宛名のラベルと納品書を同時に作れるのが非常に便利。

今まで、宛名と納品書はワードにテキストをコピペしたりしてやっていたので、
やっぱりアクセスで一括して全部簡単にこなせるのは楽でいいですね♪

まぁそりゃ会社とかではこんなシステムがあってそれを使ったりするのはあたり前なんだろうけど、
個人でこのシステムを自力でアクセスで作るのって結構大変でしたねぇ・・・(笑)。


まぁ、こんな大層にデータ管理するほど大量の注文もさほどないわけですけど、
まぁそれなりにわりと何年も経ってますしね、
最初の頃は、わざわざこんなご丁寧なシステムを分厚いアクセスのハウツー本勝手まで作った苦労のわりに、
入力することや機会があんまりないよなぁみたいな日も長かった時期があるわけですが(笑)、
いや、まぁわりとようやくデータ管理してる雰囲気とか売れ行きとか客層の統計なんかが軽くとれる感じぐらいのデータ量にはなってきましたよ?(笑)
 ズラーと並ぶ受注データ見てるとなんか気分イイですわ(笑笑)
あ〜こんなけ売れてたんや〜みたいな(笑)。

ところで為替がまたワケ解らんな〜(笑)。
クロス上値重!(笑)豪ドルも上値重!(笑)
97.63のロングとか普通に逆指値かかったわ(笑)。
でもめげずまた97.57でロングに。(あ、この日記5月8日に書いてますから/笑)
その後は楽に利益が乗ったから、また逆指値のストップ注文を97.61において損失を生む心配もなく、あとは、どこまで上がってくれるか・・・・・(笑)

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