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21日朝に作った
ユーロ円の162円ロング(3日まとめスワップコストのおかげで実際は161.90台でのロング)の評価損を、
21日夕方に作った161円丁度の買い下がりの評価益でフォローし、
本日なんとかユーロ円が161.70近くになってきたので、
欲張らずにトータルで利益が生じたので荒れてロンドン時間に下落とかなるかも知れないのでさっさと利食い決済。まさか160.19円まで昨日は下げるとは予想外だったので、買い下がるタイミングをもっと待って160円台にしておけばもっと利益は出たが、まぁプラマイゼロでも別にいいと思っていたぐらいの白旗あげる寸前のポジションでもうまく利益を出せたので助かった。
昨日のうちに決済した豪ドル円のショートの利益と合わせて4万円ちょいの利益となったので、まぁ奇跡的に助かったという感じだ・・・
もしかするとまぁもっともっと上昇するかもしれないが、160円から反転してから若干買われすぎなので、一旦はまた落ちるかも知れないと考えるとここは我慢して欲張らず。
今の段階で162円のロングは気分が悪いのでスッキリした。
しかしこういう取引は実際は負け組みのやり方であるため、反省が必要だ。
しかし「損切り」というものについては非常に難しいところである。
損はドンドン切っていって次の利益のために身を軽くする、損切りは儲けるためのコストであると、
それが勝ち組の考え方の基本なようだが、
だからといって機械的に何銭逆にいったら損切り、その倍儲けたら利食い、
それが理想だが、それでトータルで勝てるとは到底思えない事も多い。
損切りする際に、ただ単に数字的なアレで損切りすると、
損切りした途端に反転して元に戻り、それなら損切りしなくてもよかったという事になる。
まぁ利食いする時も、利食った途端にさらに伸びて悔しい思いをする事もまたよくあるが(笑)。
まぁ為替取引ではよくありすぎる話だが(笑)、
つまり、
「ずっと相場に張り付いているのであれば、必ずしも損切りを機械的に逆指値なりOCO注文でいれておくという必要は100%ないかもしれない」
ともいえるような気もする。
損切りする予定だった値段になった時、その時、注文をしておくと一瞬のヒゲノイズだけカスって逆指値をくらって損切り約定して一瞬で元に戻ったらバカバカしいし(笑)、
勢いとか流れ、空気も読んだ上で、さらに、許容リスクのコントロールの加減などによって、
その時々で臨機応変にデジタルとアナログの両方の感覚をもって損切りや利食いの約定タイミングを図りたいところ。まぁなかなか難しいわけだが…。
まぁ例えば今回、162円の買いポジションを161.67で売ったという事は損切りですよね。
ただ、161円で買い下がったポジションがあるので、トータルで利益が出た。
この「買い下がり(或いは売りあがり)」も、どちらかといえば下手すると傷口を広げるだけの負け組みのパターンともいえるが、
タイミングの判断や運がいいと(笑)、まぁいい結果を生める事もあるという事で、これもまた難しいところ。
まぁリスク管理は今回の私の場合、ユーロ円120円まで耐えれるような低めのレバレッジだったので、まぁそこまで暴落するのが先か161円半ばに戻すのが先か、昨日の夕方から夜にかけて画面の前でうずくまって考えてたりしたわけだが(笑)、
まぁたまたま、今回の場合は損切りをしなかったことが正解となりましたが、
じゃぁ仮に運悪く160円を割って158円とかになってもまだ放置するのかというと、それもどうかという話である。120円まで下がる事が絶対にないとは言い切れない。
塩漬けがいかにバカバカしいかは、今年2月に作ったドル円107円ロングが3月に95円になった時に塩漬けにしていたときの精神状態、その後運良くリスク許容範囲の83円まで下がらずにちゃんと元に戻ってきたとはいえ、スワップ金利など為替差損に比べればクズ同然でかなり無駄すぎるというのも事実であった。
利食いタイミングと損切り、非常に難しいところですが、一つ思うのは、
・レンジ相場では損切りしたほうが負け
・大相場の流れ転換時に損切りできなかったら負け(下手すると退場)
というところにポイントがあって、そこらへんの判断をどうするかが難しいところでしょうか。
塩漬けにしていてもレバレッジをあまりかけていなければいずれ確かに戻ってくる事も大半で、
損切りしたポジションでも数日経てば大勝してたのにとか、そういう事がよく実際にあるのも損切りが難しい点だ。
ただし、ものすごく低い確率ではあるかも知れないが、永遠に返ってこない(持ち値に戻る前に自動ロスカットまで逆に行って止まらない)事もあるという恐ろしい事も確かにあるだろうという事。
まだはもうなり、もうはまだなりとは相場格言であるが、
そこらへん、常に投資家は「究極の選択」を毎日やっているという事になり、非常にストレスがたまるものだ(笑)。
もしあそこでこうしていたら、とか、そういう、
自分の欲深さ、自分の弱さ、自分の未練がましさ、
自分の嫌な部分を毎日毎日見つめる事になるのが投資である(笑)、
これで疲れないわけがない(笑)。
逆にそれによって自分の精神が磨かれて「自分自身に投資している」という感覚もありますね。
よく投資をやるような人を、
「ただのバクチだ」とか「汗水流してお金は手に入れるべき」
とかそういう事いう人も多そうですが、
それは違うと思いますね。
そもそも、ちょっと開き直ってみれば、
「バクチをやって何が悪い!!どうせ人生みんなバクチだろ!」
と強くいいたい(笑)。
例えば年金運用とか銀行の預金などでもそうですけど、
結局、お金を人から集めたりしてそれで何か商売して収益を上げてそれでいける、回していけるなんてはずがないですよね、商売らしきことをやってみれば解ると思いますけど、
そうそうお金を儲けるなんてことは簡単にはできない、なのに何をやろうと思えばその収益に見合わない経費ばかりが必要になる。
じゃぁどうするか。
いってみれば、世界そのものがレバレッジをきかせた投資で運用して回っているようなものであると考えるならば、この世界は丸々バクチの世界で、それを個人がやろうが勝手だという話(笑)。
時間を横に流してお金を確実に安定してもらえるサラリーマンには逆にお金を生み出す・儲ける本当の難しさが輪かってないであろうからお金は汗水流してがどうたらとかいうんでしょうね、
じゃぁアンタに給料くれてる社長はどうやってそのお金を生み出したと思っているのでしょうか?
つまりバクチは世の中に必要です(笑)。そうじゃないと回らない気がします(笑)。
あれ、なんかヘンテコなこと主張してる日記になった・・・・(笑)
って日記書き終わろうとして為替レート見たら、
ほらきたよ・・・・
162円越えてきた・・・・(笑)
なんで利食いした途端にさらに伸びるんだろう(笑笑)
まぁ別にいいけど(笑)。
まぁポジションはこれでスクエアでスッキリしたし、
今日はこれから整体に姫路まで行くし、
さて週末は安心してノンビリと過ごせそうだ♪
(気持ち悪いポジションを持ったまま土日挟むと休んだ気がしないしちゃんと寝れない、
そもそも、24時間月曜〜金曜まで動く相場なのでレオナルドダヴィンチ式にも似たようなスタイルになる場合もある←起きていても半分寝てる、寝てても半分起きてる、それが休憩なく続く・笑)
ユーロ円の162円ロング(3日まとめスワップコストのおかげで実際は161.90台でのロング)の評価損を、
21日夕方に作った161円丁度の買い下がりの評価益でフォローし、
本日なんとかユーロ円が161.70近くになってきたので、
欲張らずにトータルで利益が生じたので荒れてロンドン時間に下落とかなるかも知れないのでさっさと利食い決済。まさか160.19円まで昨日は下げるとは予想外だったので、買い下がるタイミングをもっと待って160円台にしておけばもっと利益は出たが、まぁプラマイゼロでも別にいいと思っていたぐらいの白旗あげる寸前のポジションでもうまく利益を出せたので助かった。
昨日のうちに決済した豪ドル円のショートの利益と合わせて4万円ちょいの利益となったので、まぁ奇跡的に助かったという感じだ・・・
もしかするとまぁもっともっと上昇するかもしれないが、160円から反転してから若干買われすぎなので、一旦はまた落ちるかも知れないと考えるとここは我慢して欲張らず。
今の段階で162円のロングは気分が悪いのでスッキリした。
しかしこういう取引は実際は負け組みのやり方であるため、反省が必要だ。
しかし「損切り」というものについては非常に難しいところである。
損はドンドン切っていって次の利益のために身を軽くする、損切りは儲けるためのコストであると、
それが勝ち組の考え方の基本なようだが、
だからといって機械的に何銭逆にいったら損切り、その倍儲けたら利食い、
それが理想だが、それでトータルで勝てるとは到底思えない事も多い。
損切りする際に、ただ単に数字的なアレで損切りすると、
損切りした途端に反転して元に戻り、それなら損切りしなくてもよかったという事になる。
まぁ利食いする時も、利食った途端にさらに伸びて悔しい思いをする事もまたよくあるが(笑)。
まぁ為替取引ではよくありすぎる話だが(笑)、
つまり、
「ずっと相場に張り付いているのであれば、必ずしも損切りを機械的に逆指値なりOCO注文でいれておくという必要は100%ないかもしれない」
ともいえるような気もする。
損切りする予定だった値段になった時、その時、注文をしておくと一瞬のヒゲノイズだけカスって逆指値をくらって損切り約定して一瞬で元に戻ったらバカバカしいし(笑)、
勢いとか流れ、空気も読んだ上で、さらに、許容リスクのコントロールの加減などによって、
その時々で臨機応変にデジタルとアナログの両方の感覚をもって損切りや利食いの約定タイミングを図りたいところ。まぁなかなか難しいわけだが…。
まぁ例えば今回、162円の買いポジションを161.67で売ったという事は損切りですよね。
ただ、161円で買い下がったポジションがあるので、トータルで利益が出た。
この「買い下がり(或いは売りあがり)」も、どちらかといえば下手すると傷口を広げるだけの負け組みのパターンともいえるが、
タイミングの判断や運がいいと(笑)、まぁいい結果を生める事もあるという事で、これもまた難しいところ。
まぁリスク管理は今回の私の場合、ユーロ円120円まで耐えれるような低めのレバレッジだったので、まぁそこまで暴落するのが先か161円半ばに戻すのが先か、昨日の夕方から夜にかけて画面の前でうずくまって考えてたりしたわけだが(笑)、
まぁたまたま、今回の場合は損切りをしなかったことが正解となりましたが、
じゃぁ仮に運悪く160円を割って158円とかになってもまだ放置するのかというと、それもどうかという話である。120円まで下がる事が絶対にないとは言い切れない。
塩漬けがいかにバカバカしいかは、今年2月に作ったドル円107円ロングが3月に95円になった時に塩漬けにしていたときの精神状態、その後運良くリスク許容範囲の83円まで下がらずにちゃんと元に戻ってきたとはいえ、スワップ金利など為替差損に比べればクズ同然でかなり無駄すぎるというのも事実であった。
利食いタイミングと損切り、非常に難しいところですが、一つ思うのは、
・レンジ相場では損切りしたほうが負け
・大相場の流れ転換時に損切りできなかったら負け(下手すると退場)
というところにポイントがあって、そこらへんの判断をどうするかが難しいところでしょうか。
塩漬けにしていてもレバレッジをあまりかけていなければいずれ確かに戻ってくる事も大半で、
損切りしたポジションでも数日経てば大勝してたのにとか、そういう事がよく実際にあるのも損切りが難しい点だ。
ただし、ものすごく低い確率ではあるかも知れないが、永遠に返ってこない(持ち値に戻る前に自動ロスカットまで逆に行って止まらない)事もあるという恐ろしい事も確かにあるだろうという事。
まだはもうなり、もうはまだなりとは相場格言であるが、
そこらへん、常に投資家は「究極の選択」を毎日やっているという事になり、非常にストレスがたまるものだ(笑)。
もしあそこでこうしていたら、とか、そういう、
自分の欲深さ、自分の弱さ、自分の未練がましさ、
自分の嫌な部分を毎日毎日見つめる事になるのが投資である(笑)、
これで疲れないわけがない(笑)。
逆にそれによって自分の精神が磨かれて「自分自身に投資している」という感覚もありますね。
よく投資をやるような人を、
「ただのバクチだ」とか「汗水流してお金は手に入れるべき」
とかそういう事いう人も多そうですが、
それは違うと思いますね。
そもそも、ちょっと開き直ってみれば、
「バクチをやって何が悪い!!どうせ人生みんなバクチだろ!」
と強くいいたい(笑)。
例えば年金運用とか銀行の預金などでもそうですけど、
結局、お金を人から集めたりしてそれで何か商売して収益を上げてそれでいける、回していけるなんてはずがないですよね、商売らしきことをやってみれば解ると思いますけど、
そうそうお金を儲けるなんてことは簡単にはできない、なのに何をやろうと思えばその収益に見合わない経費ばかりが必要になる。
じゃぁどうするか。
いってみれば、世界そのものがレバレッジをきかせた投資で運用して回っているようなものであると考えるならば、この世界は丸々バクチの世界で、それを個人がやろうが勝手だという話(笑)。
時間を横に流してお金を確実に安定してもらえるサラリーマンには逆にお金を生み出す・儲ける本当の難しさが輪かってないであろうからお金は汗水流してがどうたらとかいうんでしょうね、
じゃぁアンタに給料くれてる社長はどうやってそのお金を生み出したと思っているのでしょうか?
つまりバクチは世の中に必要です(笑)。そうじゃないと回らない気がします(笑)。
あれ、なんかヘンテコなこと主張してる日記になった・・・・(笑)
って日記書き終わろうとして為替レート見たら、
ほらきたよ・・・・
162円越えてきた・・・・(笑)
なんで利食いした途端にさらに伸びるんだろう(笑笑)
まぁ別にいいけど(笑)。
まぁポジションはこれでスクエアでスッキリしたし、
今日はこれから整体に姫路まで行くし、
さて週末は安心してノンビリと過ごせそうだ♪
(気持ち悪いポジションを持ったまま土日挟むと休んだ気がしないしちゃんと寝れない、
そもそも、24時間月曜〜金曜まで動く相場なのでレオナルドダヴィンチ式にも似たようなスタイルになる場合もある←起きていても半分寝てる、寝てても半分起きてる、それが休憩なく続く・笑)
ってロマサガ3のエレンとは関係ありません(笑)。
ユーロ円の動きが非常に乱交、いや乱高下していて疲れます(らんこうげで、なんで変換が「乱交げ」なんだ???)、ギンギラ銀にさりげなくダイナミックです。
誰だ、昨日ユーロ円ロングとかバカなポジション作ったのは!(笑)(記事を書いている今は22日午前3時です)
その変わり豪ドル円をショートにしていてかなり下げてくれたのでそれは利益確定。
ただ、上に抜けるか下に抜けるかよく解らない状況では利食い千人力の方が無難かと、
もしかしたら反転しそうな豪ドル円なので95円をちょっと割りそうになったあたりで利益確定したが、
いや、、、94円前半まで、、、そこまで下がるんかいアンタ・・・・・・・(笑)
イライラするなぁ…(笑)何が当分は94円半ばで強くサポートだ・・・・(笑)
いや、でもまぁ確かにサポートはされて今また元に戻ってきてるし、まぁちょっと遠慮気味の利益確定タイミングだったとはいえまぁいい方か。
まぁ欲を出すときりがない。
そんな中でも邪魔で仕方なかったユーロ円162円丁度あたりのロングとかいうクソポジだが(笑)、助かった事に豪ドル円のショートの方がユーロ円ロングよりも金額が大きかったので、
夕方に大きく下げた時に同時に決済してもトータルでは利益がでたのだが、
やはりユーロ円のトントン拍子の下げには疑問があり、
いい加減この後ユーロが大きく反発すればわざわざユーロ円ロングを損切りしなくていいと、
自分の見通しを貫いてみようかと様子見中。
さらに161円丁度あたりでもう一度買い下がってみたので、とりあえず161〜162の間で今後ウロついていればユーロ円ロングにかんする損益は丁度プラマイゼロで豪ドルで得た利益を丸々手にできるか、さらにうまくいって週末にかけてユーロがまたダイナミックにドーンと上がってくれればさらに利益もでるでしょう。
さてどうなることか。

169円から160円までの下落で、まぁほぼ一方的に10円近く下落していることになります。
これで特に反発もなく159円とか覗おうとしているあたりが不気味です(笑)、ポンド円とかならそういうのも解らなくもないが(笑)、ユーロ円も最近ダイナミックで恐い(うまくやれば美味しい通貨)だ(笑)。
まぁさすがに160円は死守している雰囲気で下ヒゲも最近わりと出てるし、
一旦底打ちとなった場合の戻しの目処ですが、
10円の下落から38.2%戻しで164円手前、
でもやはり下落基調には変わりなさそうなので、
もうちょっと遠慮気味に、
23.6%戻しだと、162円半ばまで戻すという計算になる。
まぁここまで戻れば私のユーロ円ロングでなかなか利益が出るが。
フィボナッチは結構頼りになるのでエクセルで数値入力して戻しの値段が出るようにしたりしてやってるんだが、まぁアテにならない時もあるので臨機応変に(笑)。
あと、ドル円、ユーロ円、ユーロドルなどの関係を、
自由にシミュレートできるようにもエクセルで自分で勝手に一応作ったりしている。
上の画像のように、
ドル円とユーロ円などクロス円が「兄弟状態」みたいな時には画像の真ん中の大きな表の赤いラインのところにクロス円の現在の値段を入力すると、それぞれ50銭刻みで上下に動くとユーロドルとポンドドルがどういう数字になるかを一覧で見れるというもの。
赤いラインのクロス円の値段を入力するとその上下の値段も自動で50銭刻みで表示されるので色んなパターンをシミュレートできます。
また、クロス円を基準にした考え方ではなく、
「今、ドル円108.30でユーロドルが1.47だけど、もしユーロドルでドルが売られてユーロドルが1.50になったらその時ユーロ円はいくらになるか?」
とかいうのもとりあえずシミュレートできるようにしています。
ドルがユーロ円にちょっとだけ連れ高になるかなぁとかイメージするなら、
ドル円109.00、ユーロドル1.50と入力するとユーロ円がその時いくらになるかが見れるというわけです。
まぁ役に立つのか立たないのか知りませんが(笑)、とりあえず勝手にイメージをわかせるにはいい感じ、自分的には使える感じです(笑)。
ユーロ円の動きが非常に乱交、いや乱高下していて疲れます(らんこうげで、なんで変換が「乱交げ」なんだ???)、ギンギラ銀にさりげなくダイナミックです。
誰だ、昨日ユーロ円ロングとかバカなポジション作ったのは!(笑)(記事を書いている今は22日午前3時です)
その変わり豪ドル円をショートにしていてかなり下げてくれたのでそれは利益確定。
ただ、上に抜けるか下に抜けるかよく解らない状況では利食い千人力の方が無難かと、
もしかしたら反転しそうな豪ドル円なので95円をちょっと割りそうになったあたりで利益確定したが、
いや、、、94円前半まで、、、そこまで下がるんかいアンタ・・・・・・・(笑)
イライラするなぁ…(笑)何が当分は94円半ばで強くサポートだ・・・・(笑)
いや、でもまぁ確かにサポートはされて今また元に戻ってきてるし、まぁちょっと遠慮気味の利益確定タイミングだったとはいえまぁいい方か。
まぁ欲を出すときりがない。
そんな中でも邪魔で仕方なかったユーロ円162円丁度あたりのロングとかいうクソポジだが(笑)、助かった事に豪ドル円のショートの方がユーロ円ロングよりも金額が大きかったので、
夕方に大きく下げた時に同時に決済してもトータルでは利益がでたのだが、
やはりユーロ円のトントン拍子の下げには疑問があり、
いい加減この後ユーロが大きく反発すればわざわざユーロ円ロングを損切りしなくていいと、
自分の見通しを貫いてみようかと様子見中。
さらに161円丁度あたりでもう一度買い下がってみたので、とりあえず161〜162の間で今後ウロついていればユーロ円ロングにかんする損益は丁度プラマイゼロで豪ドルで得た利益を丸々手にできるか、さらにうまくいって週末にかけてユーロがまたダイナミックにドーンと上がってくれればさらに利益もでるでしょう。
さてどうなることか。

169円から160円までの下落で、まぁほぼ一方的に10円近く下落していることになります。
これで特に反発もなく159円とか覗おうとしているあたりが不気味です(笑)、ポンド円とかならそういうのも解らなくもないが(笑)、ユーロ円も最近ダイナミックで恐い(うまくやれば美味しい通貨)だ(笑)。
まぁさすがに160円は死守している雰囲気で下ヒゲも最近わりと出てるし、
一旦底打ちとなった場合の戻しの目処ですが、
10円の下落から38.2%戻しで164円手前、
でもやはり下落基調には変わりなさそうなので、
もうちょっと遠慮気味に、
23.6%戻しだと、162円半ばまで戻すという計算になる。
まぁここまで戻れば私のユーロ円ロングでなかなか利益が出るが。
フィボナッチは結構頼りになるのでエクセルで数値入力して戻しの値段が出るようにしたりしてやってるんだが、まぁアテにならない時もあるので臨機応変に(笑)。
あと、ドル円、ユーロ円、ユーロドルなどの関係を、
自由にシミュレートできるようにもエクセルで自分で勝手に一応作ったりしている。
上の画像のように、
ドル円とユーロ円などクロス円が「兄弟状態」みたいな時には画像の真ん中の大きな表の赤いラインのところにクロス円の現在の値段を入力すると、それぞれ50銭刻みで上下に動くとユーロドルとポンドドルがどういう数字になるかを一覧で見れるというもの。
赤いラインのクロス円の値段を入力するとその上下の値段も自動で50銭刻みで表示されるので色んなパターンをシミュレートできます。
また、クロス円を基準にした考え方ではなく、
「今、ドル円108.30でユーロドルが1.47だけど、もしユーロドルでドルが売られてユーロドルが1.50になったらその時ユーロ円はいくらになるか?」
とかいうのもとりあえずシミュレートできるようにしています。
ドルがユーロ円にちょっとだけ連れ高になるかなぁとかイメージするなら、
ドル円109.00、ユーロドル1.50と入力するとユーロ円がその時いくらになるかが見れるというわけです。
まぁ役に立つのか立たないのか知りませんが(笑)、とりあえず勝手にイメージをわかせるにはいい感じ、自分的には使える感じです(笑)。
先週水曜のクロス円急落→急反発、近頃のドル全面高が一旦落ち着いてからの為替相場の動きはなかなか難しくポジションを取りづらい状況だ。
無理にポジションを取りにいって損失を出したりするリスクもアレとはいうものの、ポジションを持っているほうが相場の流れを真剣に見守る気になるのでできればポジションは持って利益機会を逃さないようにしたい、
と、いうことで、
このような相場ではリスクも高そうなので2万通貨とごくごく小額ですがポンド円205.25、ユーロ円のショート161.49をつくり、利がある程度乗ったので、
このような大きな値幅を取りにくそうな相場では50銭〜70銭ぐらいを取れれば上等だろうという事で、さっさと利益を確定した方がよさげだと思い、
利食い千人力で利益確定。合計して一円以上の利幅が取れたのでよしとしよう。
NZドル円ショートは保有中(笑)。
だってニュージーランド、利下げしたくて仕方がなさそうな雰囲気ですし、それなのにどっかのスワップ狙いのキモノ個人投資家人たちが意味不明にNZドル円を買い支えるから(笑)、全く下がらない(笑)、円売りの蓄積は先週水曜のNZドル円急落で25%は吐き出されたそうだが、じゃぁそれでもまだロングの積みあがりはあるということになるのでしょうか、じゃぁそうなると当然またそれを踏んづけていこう、っていうのがプロのアレなんじゃないですかね(笑)、利下げしたがっているのに通貨価値が下がらないとなるとニュージーランドは意図に反する金の流れという事になりそうでますます利下げを強く提唱してきそうなもんで、じゃぁあやぱり最終的には下落なのかなぁという自分の勝手な予想ですが(というか願い/笑)
何年間にも渡るNZドル円の長期的な上昇トレンドがもし終焉したとの見方をするなら、下落トレンドの序章が今だとすれば、やはりショートはキープしたいものだ。
まぁいくら金利が下がったとはいってもやっぱり高いからスワップコストもバカにならんので下がるならシャープにイッちゃって欲しいわけだが(笑)。今のところ79円は相当重いという事で、78.97ショートの安心感もある程度は戻ってきたか…。スワップコストを差し引くと実質は78.70台でショートにしてることになるが。
さて、やはりその他の通貨ではユーロが気になるわけで…(笑)、
とりあえず魔法の水晶玉に何が映し出されるか、、、あ、いや、チャートですか、

ユーロドルは1.604あたりをつけてからは底抜けに下落して、
現在は1.46〜1.47台でモミモミウニョウニョウニョーンしててユンチェハも困ってますが(春のワルツ?笑)、
この勢いだと1.43台まで下落して後に、1.43-1.49のレンジでしばらく続くのか、
はたまた、一旦大きな反発(調整)が入るのか、
今はとりあえず様子見がよさそうな雰囲気です。
今のところ1.47をキープできない感じなので下落のイメージが強そうですが、
ユーロ円なども見てみると、168円あたりからのトントン拍子の急落で161円台、本日は一時160円後半まで落ちましたが、このまま調整なく下落が続くかは謎で取引し辛いですね。
ドル円の底堅さも不気味なもので(笑)、ドル円、ユーロ円、ユーロドルの動きがどうなっていくか…。
ドル円は、しばらくは108円〜111円(かなり強気で113円)のレンジになりそうという見方が多いようなので、それを元にユーロを考えてみると、
まず、ユーロドルが下落して、心理的節目の1.45、(さらには今年1月や去年12月の安値の1.43台まで落ちた場合)、
ドル円----113
ユーロ円--163.85(161.59)
ドル円----110
ユーロ円--159.5(157.3)
ドル円----108
ユーロ円--156.6(154.44)
となりますね。
逆に、ユーロドルでユーロ買戻しが活発化して1.49や1.50まで反発したら、
ドル円----113
ユーロ円--168.37
ドル円----110
ユーロ円--163.9
ドル円----108
ユーロ円--160.92
ふーむふむ…。
ユーロを戻り売り気味なスタンスで相場を眺める場合の最悪のケースはドル円が爆上げしつつユーロドルでユーロが買い戻されるパターン、その場合のユーロ円の高値のリスクは168円〜169円あたりとなりますねぇ。
でもやっぱりクロス円は円売り外貨買いに偏り気味らしいとなると、どうしてもそれを踏みつける展開があればクロス円は一気に下落のイメージが沸いてしまう今日この頃。
まぁ今更ユーロドルやユーロ円ショートもし辛い値段ですが、まぁ超短期スタンスなら戻り売り、
ユーロ買いを検討する場合は、やはりどこまでユーロが下がるか、ユーロドルの心理的節目の1.45、1.43台あたりがチラついてきてから買いたいところです。
NZドル円に関してはやけに意味不明に反発してV字回復したのである程度急落の調整がなされた→今後の展開に入れる?という事で今の段階から売りでもよさげだが、ユーロ円などはどうも下値警戒感が強く難しいところ。ドル円も112円から113円まで上がれば戻り売りに安心感がありそうな感じもするが、今の値段では売るにも買うにも難しそう。
しかし考えてみるとドル円って、103.6から反転してからほぼ一方的に特に調整もなく、しかもどちらかといえば意味不明に暴走気味に上げ続けて無理矢理110円乗っけたみたいな感じになってますけど(笑)、これ、、もし崩れたら他のクロス円およびNZドル円は・・・・・・
あぁやっぱりそのストーリーがワクワクして胸騒ぎがするわ!(笑)
さぁ落ちろクロス円!(笑)
ワクワク兄さ〜ん!!
無理にポジションを取りにいって損失を出したりするリスクもアレとはいうものの、ポジションを持っているほうが相場の流れを真剣に見守る気になるのでできればポジションは持って利益機会を逃さないようにしたい、
と、いうことで、
このような相場ではリスクも高そうなので2万通貨とごくごく小額ですがポンド円205.25、ユーロ円のショート161.49をつくり、利がある程度乗ったので、
このような大きな値幅を取りにくそうな相場では50銭〜70銭ぐらいを取れれば上等だろうという事で、さっさと利益を確定した方がよさげだと思い、
利食い千人力で利益確定。合計して一円以上の利幅が取れたのでよしとしよう。
NZドル円ショートは保有中(笑)。
だってニュージーランド、利下げしたくて仕方がなさそうな雰囲気ですし、それなのにどっかのスワップ狙いのキモノ個人投資家人たちが意味不明にNZドル円を買い支えるから(笑)、全く下がらない(笑)、円売りの蓄積は先週水曜のNZドル円急落で25%は吐き出されたそうだが、じゃぁそれでもまだロングの積みあがりはあるということになるのでしょうか、じゃぁそうなると当然またそれを踏んづけていこう、っていうのがプロのアレなんじゃないですかね(笑)、利下げしたがっているのに通貨価値が下がらないとなるとニュージーランドは意図に反する金の流れという事になりそうでますます利下げを強く提唱してきそうなもんで、じゃぁあやぱり最終的には下落なのかなぁという自分の勝手な予想ですが(というか願い/笑)
何年間にも渡るNZドル円の長期的な上昇トレンドがもし終焉したとの見方をするなら、下落トレンドの序章が今だとすれば、やはりショートはキープしたいものだ。
まぁいくら金利が下がったとはいってもやっぱり高いからスワップコストもバカにならんので下がるならシャープにイッちゃって欲しいわけだが(笑)。今のところ79円は相当重いという事で、78.97ショートの安心感もある程度は戻ってきたか…。スワップコストを差し引くと実質は78.70台でショートにしてることになるが。
さて、やはりその他の通貨ではユーロが気になるわけで…(笑)、
とりあえず魔法の水晶玉に何が映し出されるか、、、あ、いや、チャートですか、

ユーロドルは1.604あたりをつけてからは底抜けに下落して、
現在は1.46〜1.47台でモミモミウニョウニョウニョーンしててユンチェハも困ってますが(春のワルツ?笑)、
この勢いだと1.43台まで下落して後に、1.43-1.49のレンジでしばらく続くのか、
はたまた、一旦大きな反発(調整)が入るのか、
今はとりあえず様子見がよさそうな雰囲気です。
今のところ1.47をキープできない感じなので下落のイメージが強そうですが、
ユーロ円なども見てみると、168円あたりからのトントン拍子の急落で161円台、本日は一時160円後半まで落ちましたが、このまま調整なく下落が続くかは謎で取引し辛いですね。
ドル円の底堅さも不気味なもので(笑)、ドル円、ユーロ円、ユーロドルの動きがどうなっていくか…。
ドル円は、しばらくは108円〜111円(かなり強気で113円)のレンジになりそうという見方が多いようなので、それを元にユーロを考えてみると、
まず、ユーロドルが下落して、心理的節目の1.45、(さらには今年1月や去年12月の安値の1.43台まで落ちた場合)、
ドル円----113
ユーロ円--163.85(161.59)
ドル円----110
ユーロ円--159.5(157.3)
ドル円----108
ユーロ円--156.6(154.44)
となりますね。
逆に、ユーロドルでユーロ買戻しが活発化して1.49や1.50まで反発したら、
ドル円----113
ユーロ円--168.37
ドル円----110
ユーロ円--163.9
ドル円----108
ユーロ円--160.92
ふーむふむ…。
ユーロを戻り売り気味なスタンスで相場を眺める場合の最悪のケースはドル円が爆上げしつつユーロドルでユーロが買い戻されるパターン、その場合のユーロ円の高値のリスクは168円〜169円あたりとなりますねぇ。
でもやっぱりクロス円は円売り外貨買いに偏り気味らしいとなると、どうしてもそれを踏みつける展開があればクロス円は一気に下落のイメージが沸いてしまう今日この頃。
まぁ今更ユーロドルやユーロ円ショートもし辛い値段ですが、まぁ超短期スタンスなら戻り売り、
ユーロ買いを検討する場合は、やはりどこまでユーロが下がるか、ユーロドルの心理的節目の1.45、1.43台あたりがチラついてきてから買いたいところです。
NZドル円に関してはやけに意味不明に反発してV字回復したのである程度急落の調整がなされた→今後の展開に入れる?という事で今の段階から売りでもよさげだが、ユーロ円などはどうも下値警戒感が強く難しいところ。ドル円も112円から113円まで上がれば戻り売りに安心感がありそうな感じもするが、今の値段では売るにも買うにも難しそう。
しかし考えてみるとドル円って、103.6から反転してからほぼ一方的に特に調整もなく、しかもどちらかといえば意味不明に暴走気味に上げ続けて無理矢理110円乗っけたみたいな感じになってますけど(笑)、これ、、もし崩れたら他のクロス円およびNZドル円は・・・・・・
あぁやっぱりそのストーリーがワクワクして胸騒ぎがするわ!(笑)
さぁ落ちろクロス円!(笑)
ワクワク兄さ〜ん!!
ふぅぅ〜、、
今週の荒れすぎた為替相場は非常〜〜〜〜〜に疲れる…!!!(笑)
水曜の午前中のクロス円急落は、いくらなんでもヤリ過ぎかと(笑)。
NZ円も76円〜73.94まで半日で急落とか、ショートにしている身としては笑いが止まらなかったが、
利益確定決済はあえてしなかった、
ら、
その日のうちに始値よりも上回ってニューヨーク時間引けで、
73円まで下がったあの急落が何事もなかったのように今は76円半ば〜77円前半で推移。
なんじゃそりゃ(笑)。
一応私のNZドル円ショートは78.97なので、まぁそこまで反発してきたらさすがにこの「NZドルナイアガラ下落で儲けよう作戦」は一旦撤退となるわけでしょうけど、さてさてどうなるか。
なにせ昨日の東京タイムのヤリ過ぎ急落で超絶下ヒゲがクロス円チャートに出現したわけですから(笑)、もしかすると今日(14日)は反発が優勢で残念ながら更に上昇するかと思いきや、
安値圏で長い下ヒゲが出た翌日のわりには上昇が弱く意外と静かな一日だった。
さて、今後どうなるかだが・・・
ここで、「あのクロス円急落はあっという間の夢のボーナスタイムだった」
と、一旦この相場が終わる→反転??と考えている投資家も多そうです。
という事は少々変に深よみすると、
この反転に恐れおののいて、この段階から円買い外貨売りはしにくいムードもあり、
あまりの超絶下げで、「これで調整は終わったのかも?」というどこか再度の下落リスクが軽減したかのような錯覚に陥る。
と!いう事は、あくまでも私個人的なあれですが、
やはり、まだドーーーンと円高になりそうな気がする。
どうか知らんけど(笑)。
あれだけ水曜に下落して、それを「行って来い」どころか帰ってきてから高値更新となると、
何かこう次のナイアガラ下落の準備をしているように思えてならない。
どうか知らんけど(笑)。
この反転についていかなくてはと慌てて円売りなどが増えそうであるし、
そうなると、相場が円売り玉に偏るとなると(実際ドル円などでは相当円ショートに偏っているらしい)、何かこうそれが爆発してキモノトレーダー虐殺的ストップロス巻き込み事件が起きた時の事を考えると、安易に円安に追随するよりも再下落(しかも水曜の下落以上の本気の海底のシーラカンスにで逢えるぐらいのドカーーンナイアガラ)へのリスクを重視した方がいいように思う。
ファンダメンタル的な部分も考えると特に米ドル以外のクロス円は下落の方がイメージが沸く。
まぁどうか知らんけど(笑)。
もしドルの買い材料などで、ユーロドルやポンドドルでのドル高でなくドル円でドル上昇となれば他のクロス円が多少連れ高になるかも知れないが、ユーロドルやポンドドルでもドルは買われるとなれば、ドル買い材料でドル円が上昇したとしてもユーロ円などは上昇は限定的と考えられる。
まぁどうか知らんけど。
仮にドルが買い材料で暴走気味で112円になったとして、
その時にユーロドルでもドルが買われるとユーロドルが仮に1.47ぐらいになったとすると、
ユーロ円は164円となる。まぁこの計算ではやはりユーロ円の上値は限定的だろうと考えてよさそうだ。
まぁどうか知らんけど(笑)。
つまり、ドル円でのドル上昇時のほかのクロス円の荒れ方はさほどたいした事はなさそうで、
むしろやはり円売りに偏っている(ドルが110円に乗せた時に慌てて多くの投資家が買ったドル買い玉)の蓄積が爆発した時の事を考えるほうがワクワクする。
その時はやはりユーロドルやポンドドル主体ではなくクロス円が単純に暴落しそうなイメージなので、
その大地震を待ちたいところです。
しかし為替トレードは非常にストレスがたまる。
今日、めちゃめちゃ変な夢を見まして・・・・・
テレビのニュースをつけたんですよ。
そしたら為替のニュースをやっていて、
なにやら大騒ぎなんです。
「ユーロ円の上昇が止まりません!えーと、い、今、230円を突破しました!!」
なんて騒いでるんです!!!
マジかよ!!!
あぁぁぁまさかそこまで上がるなんて…
私のユーロ円ショートが大量の自動ストップロスにかかってる・・・・・・・
あーー終わった・・・
と思ったら目が覚めた(笑)。
1ユーロ=230円になるという、
なんとも非現実的過ぎる夢を見て冷や汗かいて飛び起きるなんて、
よっぽど為替の箏しか考えてないんだろうな自分(笑)。
いやぁハッと気付いて画面見たら163円でホッとしました(笑)
今週の荒れすぎた為替相場は非常〜〜〜〜〜に疲れる…!!!(笑)
水曜の午前中のクロス円急落は、いくらなんでもヤリ過ぎかと(笑)。
NZ円も76円〜73.94まで半日で急落とか、ショートにしている身としては笑いが止まらなかったが、
利益確定決済はあえてしなかった、
ら、
その日のうちに始値よりも上回ってニューヨーク時間引けで、
73円まで下がったあの急落が何事もなかったのように今は76円半ば〜77円前半で推移。
なんじゃそりゃ(笑)。
一応私のNZドル円ショートは78.97なので、まぁそこまで反発してきたらさすがにこの「NZドルナイアガラ下落で儲けよう作戦」は一旦撤退となるわけでしょうけど、さてさてどうなるか。
なにせ昨日の東京タイムのヤリ過ぎ急落で超絶下ヒゲがクロス円チャートに出現したわけですから(笑)、もしかすると今日(14日)は反発が優勢で残念ながら更に上昇するかと思いきや、
安値圏で長い下ヒゲが出た翌日のわりには上昇が弱く意外と静かな一日だった。
さて、今後どうなるかだが・・・
ここで、「あのクロス円急落はあっという間の夢のボーナスタイムだった」
と、一旦この相場が終わる→反転??と考えている投資家も多そうです。
という事は少々変に深よみすると、
この反転に恐れおののいて、この段階から円買い外貨売りはしにくいムードもあり、
あまりの超絶下げで、「これで調整は終わったのかも?」というどこか再度の下落リスクが軽減したかのような錯覚に陥る。
と!いう事は、あくまでも私個人的なあれですが、
やはり、まだドーーーンと円高になりそうな気がする。
どうか知らんけど(笑)。
あれだけ水曜に下落して、それを「行って来い」どころか帰ってきてから高値更新となると、
何かこう次のナイアガラ下落の準備をしているように思えてならない。
どうか知らんけど(笑)。
この反転についていかなくてはと慌てて円売りなどが増えそうであるし、
そうなると、相場が円売り玉に偏るとなると(実際ドル円などでは相当円ショートに偏っているらしい)、何かこうそれが爆発してキモノトレーダー虐殺的ストップロス巻き込み事件が起きた時の事を考えると、安易に円安に追随するよりも再下落(しかも水曜の下落以上の本気の海底のシーラカンスにで逢えるぐらいのドカーーンナイアガラ)へのリスクを重視した方がいいように思う。
ファンダメンタル的な部分も考えると特に米ドル以外のクロス円は下落の方がイメージが沸く。
まぁどうか知らんけど(笑)。
もしドルの買い材料などで、ユーロドルやポンドドルでのドル高でなくドル円でドル上昇となれば他のクロス円が多少連れ高になるかも知れないが、ユーロドルやポンドドルでもドルは買われるとなれば、ドル買い材料でドル円が上昇したとしてもユーロ円などは上昇は限定的と考えられる。
まぁどうか知らんけど。
仮にドルが買い材料で暴走気味で112円になったとして、
その時にユーロドルでもドルが買われるとユーロドルが仮に1.47ぐらいになったとすると、
ユーロ円は164円となる。まぁこの計算ではやはりユーロ円の上値は限定的だろうと考えてよさそうだ。
まぁどうか知らんけど(笑)。
つまり、ドル円でのドル上昇時のほかのクロス円の荒れ方はさほどたいした事はなさそうで、
むしろやはり円売りに偏っている(ドルが110円に乗せた時に慌てて多くの投資家が買ったドル買い玉)の蓄積が爆発した時の事を考えるほうがワクワクする。
その時はやはりユーロドルやポンドドル主体ではなくクロス円が単純に暴落しそうなイメージなので、
その大地震を待ちたいところです。
しかし為替トレードは非常にストレスがたまる。
今日、めちゃめちゃ変な夢を見まして・・・・・
テレビのニュースをつけたんですよ。
そしたら為替のニュースをやっていて、
なにやら大騒ぎなんです。
「ユーロ円の上昇が止まりません!えーと、い、今、230円を突破しました!!」
なんて騒いでるんです!!!
マジかよ!!!
あぁぁぁまさかそこまで上がるなんて…
私のユーロ円ショートが大量の自動ストップロスにかかってる・・・・・・・
あーー終わった・・・
と思ったら目が覚めた(笑)。
1ユーロ=230円になるという、
なんとも非現実的過ぎる夢を見て冷や汗かいて飛び起きるなんて、
よっぽど為替の箏しか考えてないんだろうな自分(笑)。
いやぁハッと気付いて画面見たら163円でホッとしました(笑)
先週末の為替相場は、かなり荒れまくり、
ドル円以外のクロス円が大幅下落!
という事で、ユーロ円168.72の売り、ポンド円212.97の売りなどが、
目標値にある程度達したので一旦それぞれ165円後半、211円丁度付近でキッチリと先週のうちに利食い決済した。面白いほど儲かってますねぇ・・・・・・
あまり調子に乗るのはよくないので、この利益をうまく次のリスクに備えれるように慎重にいきたいです。
ユーロ円は荒れ相場になった時にやたら値が軽くなって一円二円簡単に乱高下することが多いのでさっさと利益確定しましたが、NZドル円は他のクロス円に比べて頭も重いので、78.97売りはまだ決済せずにどこまで利益を伸ばせるかを我慢比べしてみたいところです。
せめて75円ぐらいになってもらいたいものです、でも底を抜けると60円台もタッチする可能性も見えなくもなさそうですし、まぁどうなるか・・・・・・・・
ドルが全面高となった先週末〜月曜午前ですが、
さて、こういう動きの後はポジションを取りにくいのであまりむやみに手を出さない事にします。
手を出すにしても一万通貨か二万通貨ぐらいの小額取引でお試し売買程度にしようかなと。
それにしてもドルの買戻しのスピードが恐ろしい(笑)。
なんだこれは(笑)。
ユーロドルなんて、久々に1.5を割って1.4台なんて数字を見れたね(笑)。
次の個人的な戦略としては、ドル円が112円までまだ暴走で上がれば戻り売り、
ユーロは割安感で買うのは危なそうなので買うにしても163円〜159円あたりに下がってからの押し目か、売るなら168円ぐらいか…(そこまで戻る気もしないが)、でもちょっと最近のユーロ円は今かなりちょっと前のポンド円のような暴れた値動きをよくしてるので危険なので様子見か(笑)。
今後の展開はなかなか難しそうですね。
とりあえずNZドル円の売りポジションに関しては妙な安心感があるが・・・・
だけど、、、
ルルルル〜ルルルルルル〜
明日はきっとなにかある・・・
明日は、、、どっちだ・・・・・
ジョーーーー!!!!(謎笑)
売るんだ!
売るんだジョーー!!(謎笑)
ドル円以外のクロス円が大幅下落!
という事で、ユーロ円168.72の売り、ポンド円212.97の売りなどが、
目標値にある程度達したので一旦それぞれ165円後半、211円丁度付近でキッチリと先週のうちに利食い決済した。面白いほど儲かってますねぇ・・・・・・
あまり調子に乗るのはよくないので、この利益をうまく次のリスクに備えれるように慎重にいきたいです。
ユーロ円は荒れ相場になった時にやたら値が軽くなって一円二円簡単に乱高下することが多いのでさっさと利益確定しましたが、NZドル円は他のクロス円に比べて頭も重いので、78.97売りはまだ決済せずにどこまで利益を伸ばせるかを我慢比べしてみたいところです。
せめて75円ぐらいになってもらいたいものです、でも底を抜けると60円台もタッチする可能性も見えなくもなさそうですし、まぁどうなるか・・・・・・・・
ドルが全面高となった先週末〜月曜午前ですが、
さて、こういう動きの後はポジションを取りにくいのであまりむやみに手を出さない事にします。
手を出すにしても一万通貨か二万通貨ぐらいの小額取引でお試し売買程度にしようかなと。
それにしてもドルの買戻しのスピードが恐ろしい(笑)。
なんだこれは(笑)。
ユーロドルなんて、久々に1.5を割って1.4台なんて数字を見れたね(笑)。
次の個人的な戦略としては、ドル円が112円までまだ暴走で上がれば戻り売り、
ユーロは割安感で買うのは危なそうなので買うにしても163円〜159円あたりに下がってからの押し目か、売るなら168円ぐらいか…(そこまで戻る気もしないが)、でもちょっと最近のユーロ円は今かなりちょっと前のポンド円のような暴れた値動きをよくしてるので危険なので様子見か(笑)。
今後の展開はなかなか難しそうですね。
とりあえずNZドル円の売りポジションに関しては妙な安心感があるが・・・・
だけど、、、
ルルルル〜ルルルルルル〜
明日はきっとなにかある・・・
明日は、、、どっちだ・・・・・
ジョーーーー!!!!(謎笑)
売るんだ!
売るんだジョーー!!(謎笑)






