--スポンサード--
製作中のTAKAYAソロ7thアルバムのレコーディングミックスがまた一曲仕上がったので、試聴を追加しました。
「Past Window」という曲で、2ndアルバムに収録してた曲の再アレンジ・再レコーディングミックス版です(「2ndに収録してた」とかいってもまぁ多分ごく一部意外誰も知りませんね/笑)。
この曲はティンパニやフルート、弦のピッツィカートなどが登場したりして、ちょっとプチオーケストラと共演しました的な空気があるアレンジになっています。音色の選択によって、よりタイトルにふさわしいどこか懐かしいような暖かいような空気が出せていると思います。
まぁ本当に私の初期作品はわりと明るい曲調のものが多かったですねぇ。
サビなんて「え?祭り?」みたいな(笑)。
でも明るいけどどこか暗いよね、どこか。
そこらへんのバランス感覚が私は昔の楽曲の方が味があった気がしますね。
ちなみにギターは打ち込みではなくデジタルピアノでリアルタイムレコーディングしています(笑)。
いわゆる「ズクズク系」なディストーションギターが登場しますが、
一体これはどうやって弾いているのかと気になる人もいると思います。
鍵盤楽器はその構造上、同じ音程の音をある一定以上高速で連打することができません。
なので、マスターキーボードでギターフレーズを弾こうとしても、
ギターのオルタネートピッキングで同じ単音をズクズクやるメタルではお馴染みのフレーズが再現できません。
そこで、私は考えました。
YouTubeプラグイン↓
デジタルピアノでズクズクギター&
デジタルピアノでツーバスドラム
--------------------
これはYAMAHAのP-200ですが、
デジタルピアノの種類のよっては、
鍵盤の左半分と右半分を分けることができる「スプリット機能」
がついています(分割ポイントも設定可能)。
例えば動画のように、左手ベース、右手ピアノという事が可能で、
さらに、それぞれのパートを別々のMIDIチャンネルに送信することができます。
ギターのズクズクをやる場合、
トランスポーズなどを調整して、
同じ音程の音を別の鍵盤でも鳴らせるような設定にします。
それによって、一つの鍵盤を連打する限界の速度よりも早く同じノートナンバーを連打できます。
これでギターのズクズクサウンドもデジピで楽しめるという事になりますね。
まぁキーボードを二台つかったりする手もあるんでしょうけど、一台でもj工夫すればこんな感じで可能です。
動画の後半では、これをドラムキットに応用して、
バスドラやスネアやタムなどを、
本来なら一つの鍵盤に一つしか音色がないために、
スネアやタムの連打をキーボードでやるのはかなり無理があるわけですが、
この技によって、1オクターブ分ズレた位置の鍵盤に同じ音色を割り当てて、
スネアやバスドラの高速連打を一台のキーボードで演奏することが可能です。
こないだギターをデジピで弾く動画をアップしたところ、
バンド楼蘭のリペントという曲をそういう感じでやってほしいみたいなリクエストとちょっといただいたので、
現在精力的に活動休止中のバンド楼蘭でありますが、
久々に楼蘭の曲のドラムを叩いて、ギターをデジタルピアノで弾いて(動画では登場しませんがベースの音もデジタルピアノで引いてます)、メロディーは本来は歌ですが、今回はピアノでメロディーを弾いてインストヴァージョンを勝手に作ってみました。
YouTubeプラグイン↓
楽団ひとり(笑)楼蘭の楽曲のギターをデジピで(笑)
-------------------
パッと聴いただけでは、ギターの音がデジタルピアノの鍵盤で奏でられているというのは解らないでしょう(笑)。
こういうズクズク系ギターを鍵盤でやるのもかなり爽快ですよ(笑)。
ちなみに楼蘭では、通常のギターチューニングで演奏していましたが、今回は試しにメタルではお決まりの半下げチューニングとしてやっているので、ピアノもギターも実際に弾いている鍵盤よりも出ている音は半音低くなっています。通常ではイ短調、サビがト短調となってますが、半下げにするとまた空気が変わりますね。
私個人的に、変ト短調や嬰ハ短調などのなんともいえない暗さや切なさやロマン感が好きなので、通常イ短調の曲を半下げにすると一気に何か世界観が出ますね。
しかしあまりに久々に楼蘭の曲のドラムを叩いたら、軽くフレーズを忘れていましたね(笑)。
「Past Window」という曲で、2ndアルバムに収録してた曲の再アレンジ・再レコーディングミックス版です(「2ndに収録してた」とかいってもまぁ多分ごく一部意外誰も知りませんね/笑)。
この曲はティンパニやフルート、弦のピッツィカートなどが登場したりして、ちょっとプチオーケストラと共演しました的な空気があるアレンジになっています。音色の選択によって、よりタイトルにふさわしいどこか懐かしいような暖かいような空気が出せていると思います。
まぁ本当に私の初期作品はわりと明るい曲調のものが多かったですねぇ。
サビなんて「え?祭り?」みたいな(笑)。
でも明るいけどどこか暗いよね、どこか。
そこらへんのバランス感覚が私は昔の楽曲の方が味があった気がしますね。
ちなみにギターは打ち込みではなくデジタルピアノでリアルタイムレコーディングしています(笑)。
いわゆる「ズクズク系」なディストーションギターが登場しますが、
一体これはどうやって弾いているのかと気になる人もいると思います。
鍵盤楽器はその構造上、同じ音程の音をある一定以上高速で連打することができません。
なので、マスターキーボードでギターフレーズを弾こうとしても、
ギターのオルタネートピッキングで同じ単音をズクズクやるメタルではお馴染みのフレーズが再現できません。
そこで、私は考えました。
YouTubeプラグイン↓
デジタルピアノでズクズクギター&
デジタルピアノでツーバスドラム
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これはYAMAHAのP-200ですが、
デジタルピアノの種類のよっては、
鍵盤の左半分と右半分を分けることができる「スプリット機能」
がついています(分割ポイントも設定可能)。
例えば動画のように、左手ベース、右手ピアノという事が可能で、
さらに、それぞれのパートを別々のMIDIチャンネルに送信することができます。
ギターのズクズクをやる場合、
トランスポーズなどを調整して、
同じ音程の音を別の鍵盤でも鳴らせるような設定にします。
それによって、一つの鍵盤を連打する限界の速度よりも早く同じノートナンバーを連打できます。
これでギターのズクズクサウンドもデジピで楽しめるという事になりますね。
まぁキーボードを二台つかったりする手もあるんでしょうけど、一台でもj工夫すればこんな感じで可能です。
動画の後半では、これをドラムキットに応用して、
バスドラやスネアやタムなどを、
本来なら一つの鍵盤に一つしか音色がないために、
スネアやタムの連打をキーボードでやるのはかなり無理があるわけですが、
この技によって、1オクターブ分ズレた位置の鍵盤に同じ音色を割り当てて、
スネアやバスドラの高速連打を一台のキーボードで演奏することが可能です。
こないだギターをデジピで弾く動画をアップしたところ、
バンド楼蘭のリペントという曲をそういう感じでやってほしいみたいなリクエストとちょっといただいたので、
現在精力的に活動休止中のバンド楼蘭でありますが、
久々に楼蘭の曲のドラムを叩いて、ギターをデジタルピアノで弾いて(動画では登場しませんがベースの音もデジタルピアノで引いてます)、メロディーは本来は歌ですが、今回はピアノでメロディーを弾いてインストヴァージョンを勝手に作ってみました。
YouTubeプラグイン↓
楽団ひとり(笑)楼蘭の楽曲のギターをデジピで(笑)
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パッと聴いただけでは、ギターの音がデジタルピアノの鍵盤で奏でられているというのは解らないでしょう(笑)。
こういうズクズク系ギターを鍵盤でやるのもかなり爽快ですよ(笑)。
ちなみに楼蘭では、通常のギターチューニングで演奏していましたが、今回は試しにメタルではお決まりの半下げチューニングとしてやっているので、ピアノもギターも実際に弾いている鍵盤よりも出ている音は半音低くなっています。通常ではイ短調、サビがト短調となってますが、半下げにするとまた空気が変わりますね。
私個人的に、変ト短調や嬰ハ短調などのなんともいえない暗さや切なさやロマン感が好きなので、通常イ短調の曲を半下げにすると一気に何か世界観が出ますね。
しかしあまりに久々に楼蘭の曲のドラムを叩いたら、軽くフレーズを忘れていましたね(笑)。
早速、注文したアンプシミュレータが届いたので早速、
ギターではなくデジタルピアノに接続してみました(笑笑)
これは!!
素晴らしい!!
これで打ち込みのギターでもかなり雰囲気は出せますね。
少なくとも、「チャチい打ち込みのギター」ではなくなると思います。
あまりに面白かったので、

これをデジタルピアノから音源モジュールMU2000にMIDI接続してデジピを弾いてMU2000のギターの音を鳴らし、そこにアンプシミュレータを通して歪ませて、ちょっと遊んでみました(笑)。
YouTubeプラグイン↓
「デジピでエレキギター?」
-------------------
絵と音が一致してないのが面白いですな(笑)。
ピアノでこれを弾いても何ってこたぁないのだが(笑)、
ギターの音にするだけでこの迫力(笑)。
エレキギターって結構ズルイなと改めて(笑)。
ズンッて6弦とかで単音弾くだけで雰囲気で出るもんなぁ(笑)。
V-Drumを購入してから初となるドラム動画ですが、
やはり音は以前のものよりもだいぶよくなったのが音質のさほどよくないYouTubeでも明らかに音の違いが解ると思います。
ちなみに曲はもう説明不要のメタリカのバッテリー、メタルマスターをテキトーにメドレー風?にしつつドラムで叩いて、その後でピアノでギターを弾いています(笑)。
ベースも他に鳴ってますが、これもMU2000のベースの音をマスターキーボードであるP-200から弾いて鳴らしたものをアンプシミュレータに通して録音したものです。

接続の感じはこんな感じです。

アンプモデルはTreadPlate、歪みは最大でトーンも全てフルブーストというまさにメタルな設定です(笑)。
音だけ聴けばまさかピアノで弾いているとは思わないでしょう(笑)。
こういうデジピの楽しみ方もなかなか面白いですよ(笑)。
まぁギタリストはもっとマニアックに音を作りこむんでしょうけど(笑)、
私的には別にそんなマニアックな音作りには興味がないので、
とりあえず解りやすいかっこよささえあればそれでいいと思ってるし、
ドラムとかでもそうですけど、ギター単体を音をかっこよく作ってもミックスの中では溶け込みにくかったりするんで、そこまでマニアックに(各楽器の無駄な主張というか)音色を作りこんでも意味がないと思うので、まぁアンプシミュレータの音作りもさほどこったことはしていません。
おっと、動画作って遊んでる場合じゃなかったか(笑)、とりあえずそれでギターの音を作ってミックスしなおした「FIRE MAN」の試聴を更新しました。
製作中のTAKAYAソロ7thアルバムの試聴ページ
さりげなくドラムも実は音を作り変えてもう一度叩きなおしてレコーディングしました。
音色的に、スネア単体とかなら前の音の方が胴の鳴りとかが豊かでかっこよかったりしたのだが、ミックス的にはあまり荒々しい倍音の多すぎるスネアの音にすると音が混沌として、EQをかけないと手前に音が来ない上にだからといってそれをするとマスキングを生じて全体的に輪郭のハッキリしない音になってしまうという難しさがあるので、音色を変えたら、かなりスッキリと音の分離がよくなり、あまり極端なEQをしなくても全ての音がそこそこ手前にきてる感じです。
↓zoomeプラグイン
------
だいぶ前にYouTubeでもこの作品のプロモ動画を投稿したことがありましたが、
「黒猫フンジャッタっ!」のピアノスコアをあれからFinale浄書にやりなおしたのもあって、
またプロモ動画を作ろうと思っていたので気まぐれで作ってみた。
今回は音声がステレオでアップできるzoomeでアップしてみた。
「黒猫フンジャッタっ!」「チャイムインヴェンション」の2曲のプロモで、
それぞれほぼ一曲丸々です。

動画で登場するショパンと黒猫の簡単な人形(??)は、
黒猫の素材とショパンの肖像画を紙に印刷して切り取ってアイスクリームのバーを貼り付けたもの(笑)。
楽譜だけを動画に流すというのも味気ないので、何か面白い事はできんものかと思って考え付いたのがこのショパンと黒猫の謎な踊りです(笑)。
動画の楽譜が流れるタイミングやショパンと黒猫人形の動くタイミングは、音源を聴きながら録画したので曲と同期しています。
意外にこういう撮影って難しいですね(笑)。
ショパンと黒猫は、青い紙をバックに録画し、後で青色を透過処理して輪郭だけが楽譜や壁紙と溶けるようにしています。でも完全にキレイに透過処理をするように光のコントロールを調節するほどの環境もないので、青い紙をバックに撮影して青色を透明処理するといっても若干完全には青色のバックが完璧に透明になって人形の輪郭だけがくっきりと残るというのは難しくてなりきっていないですが、まぁそこそこイメージした感じにはうまくできたかなと。
この黒猫のキャラは、
ねこ POPな黒猫のイラスト
からいただいてきました。
商品のCDのパッケージや楽譜の中に登場する黒猫イラストは、
銀猫棲館
から許可をいただいて使わせていただいたものです。
このシングルCDに収録されているちょっとおまけの「黒猫事件」は、
買った人にしか「ラフマニノフのピアコン2」が猫フンジャッタとちょっと融合したネタがあるというのが解らないので動画の最後に一部収録しました。
まぁチャイムと黒猫を丸々動画にすることで音源の売れ行き云々がどうとか考えてしまいますが、
まぁどうせ音楽業界も世の中も終わってるんで、もうヤケクソ気味に丸々公開してます(笑)。
音楽とビジネスを変に世の中が繋げているから業界が腐る。
もうそっちで儲ける気があまりなくなってきたというかどうでもよくなってきたというのも事実(笑)。
問題はじゃぁそれが儲けにならないならアーティストは一体何で稼ぐんだ、何で食べるんだという話になるわけだからヤケクソで投資やって大きい利益を別のところで上げようとするスタイルを試みてるわけですね。
ただ確かにこういう世の中の流れの中でも音源や楽譜は売れている事も事実ですから、
まぁ音楽業界が終わっているというよりかは音楽業界をとりまく何かが終わっているという話なんでしょうかね。でも確かに儲けにならん世界ですね(笑)。
まるで芸術家は死ねとでもいっているような世の中の流れには非常に怒りみたいなものがあるのも事実ですね。
まぁ最近あらゆる事に関して、というか生きる事自体に意味を見つけられないしやる気があるんだかないんだかよく解らず若干自暴自棄(笑)、もうどうでもいいです(笑)。
ってまぁショパンと黒猫人形をユサユサさしているわりに言っている事や考えている事が怖いTAKAYAですね(笑)。
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だいぶ前にYouTubeでもこの作品のプロモ動画を投稿したことがありましたが、
「黒猫フンジャッタっ!」のピアノスコアをあれからFinale浄書にやりなおしたのもあって、
またプロモ動画を作ろうと思っていたので気まぐれで作ってみた。
今回は音声がステレオでアップできるzoomeでアップしてみた。
「黒猫フンジャッタっ!」「チャイムインヴェンション」の2曲のプロモで、
それぞれほぼ一曲丸々です。

動画で登場するショパンと黒猫の簡単な人形(??)は、
黒猫の素材とショパンの肖像画を紙に印刷して切り取ってアイスクリームのバーを貼り付けたもの(笑)。
楽譜だけを動画に流すというのも味気ないので、何か面白い事はできんものかと思って考え付いたのがこのショパンと黒猫の謎な踊りです(笑)。
動画の楽譜が流れるタイミングやショパンと黒猫人形の動くタイミングは、音源を聴きながら録画したので曲と同期しています。
意外にこういう撮影って難しいですね(笑)。
ショパンと黒猫は、青い紙をバックに録画し、後で青色を透過処理して輪郭だけが楽譜や壁紙と溶けるようにしています。でも完全にキレイに透過処理をするように光のコントロールを調節するほどの環境もないので、青い紙をバックに撮影して青色を透明処理するといっても若干完全には青色のバックが完璧に透明になって人形の輪郭だけがくっきりと残るというのは難しくてなりきっていないですが、まぁそこそこイメージした感じにはうまくできたかなと。
この黒猫のキャラは、
ねこ POPな黒猫のイラスト
からいただいてきました。
商品のCDのパッケージや楽譜の中に登場する黒猫イラストは、
銀猫棲館
から許可をいただいて使わせていただいたものです。
このシングルCDに収録されているちょっとおまけの「黒猫事件」は、
買った人にしか「ラフマニノフのピアコン2」が猫フンジャッタとちょっと融合したネタがあるというのが解らないので動画の最後に一部収録しました。
まぁチャイムと黒猫を丸々動画にすることで音源の売れ行き云々がどうとか考えてしまいますが、
まぁどうせ音楽業界も世の中も終わってるんで、もうヤケクソ気味に丸々公開してます(笑)。
音楽とビジネスを変に世の中が繋げているから業界が腐る。
もうそっちで儲ける気があまりなくなってきたというかどうでもよくなってきたというのも事実(笑)。
問題はじゃぁそれが儲けにならないならアーティストは一体何で稼ぐんだ、何で食べるんだという話になるわけだからヤケクソで投資やって大きい利益を別のところで上げようとするスタイルを試みてるわけですね。
ただ確かにこういう世の中の流れの中でも音源や楽譜は売れている事も事実ですから、
まぁ音楽業界が終わっているというよりかは音楽業界をとりまく何かが終わっているという話なんでしょうかね。でも確かに儲けにならん世界ですね(笑)。
まるで芸術家は死ねとでもいっているような世の中の流れには非常に怒りみたいなものがあるのも事実ですね。
まぁ最近あらゆる事に関して、というか生きる事自体に意味を見つけられないしやる気があるんだかないんだかよく解らず若干自暴自棄(笑)、もうどうでもいいです(笑)。
ってまぁショパンと黒猫人形をユサユサさしているわりに言っている事や考えている事が怖いTAKAYAですね(笑)。
だいぶ前に「FF6決戦のドラム演奏」の動画をYouTubeにアップしましたが、
こないだこの動画に動画レスポンスがついているのに気付き、
早速見にいってみると、
私の動画の演奏をオケに、ギターを被せて弾いてくれた人がいるみたいです!
かなり嬉しいですねぇ♪
何かコメントを投稿しようとしたんだけど、何故かコメントを投稿するボタンを押しても反映されずにコメント投稿ができなかったので、
また日を改めてコメントしにいこうっと(笑)。
昨日YouTubeにアップしたものと同じ動画ですが、
zoomeという動画共有サイト(??)では音質がいい(エンコードでモノラルになってしまわずステレオでアップ可能)との事で、ちょっと試しに新規登録してみてアップしてみたら、
おおおっ!やっとステレオで演奏動画アップできました!
zoomeプラグイン↓
--------
やっぱり左右でステレオで音が鳴ってると同じ動画をアップするにしても臨場感が違いますね。
まぁエンコードされた後の音ってやっぱりモワシャカしてますけど。
※モワシャカ→なんかこうモサモサモワモワシャカシャカ〜ってしたノイズというか音楽ファイルを圧縮したりエンコードするとよく起こる。「モサシャカ」という表現は私が今考えた言葉です(笑)
YouTubeは全世界の人に聴いてもらえるというのがメリットなので、
画質や音質が妥協気味でもいいですけど、
今回のような動画はステレオの方が断然迫力が出るだろうし、
今後も「是非ステレオで」という動画を作った時はzoomeでアップもしていきたいですね♪
ニコニコ動画もステレオでアップできますけど、
なんつーか、コメントが怖すぎるというか場合によって非常に不快になるんで(笑)、長らくあっちには投稿してないですねぇ・・・(笑)。
ちょっと久々に見に行ってみたら、あれからも色んなコメントをくれてたんですねぇ。
なんか相変わらず荒れてる動画もあるようだが・・・(笑)まぁ勝手にやっててくださいなっ(笑)
あ、そういえば、動画ピアノコンクールとかいうのがあるみたいで、
YouTubeチャンネルにメールが届きました。
ざっと内容は、
--------------------
まず、ピアノ演奏動画を「You Tube」「Yahoo!ビデオキャスト」などでアップロード後、以下のピアノ
コンクール専用サイトでエントリーして応募完了、といった流れになります。
「街のピアニスト・コンクール」
⇒ http://www.piacon.net/
このピアノコンクール専用サイトですが、ここでも応募者の演奏動画を見ることができるようになって
います。
いよいよ8月8日(金曜)から、動画のエントリー受付開始となりました。
もしよろしければ、エントリーいただけると幸いです。
ご参加、お待ちしています。
【応募方法】
⇒ http://www.piacon.net/guide1.html
⇒ http://www.piacon.net/guide2.html
------------------
という感じみたいです。
もし私のブログのこの記事見ている人でピアノを弾くような人がいれば、
挑戦してみても面白いかも知れませんね。
こういうのって弾く曲がオリジナルとかってアリなんでしょうかね?
私の場合、人の曲弾くのは苦手だけど自分の曲弾くのだと逆にインパクトとかあって応募してみたら面白そうとかふと思ったのですが(笑)。
生ライブとかだと、ミスが恐すぎるとか聴衆が邪魔で嫌だ苦手だとか(グレングールドか/笑)、
そういう場合でも動画なら参加しやすい気もしますね。ピアノはシビアすぎて本当に怖いんで(笑)。
ミスタッチ大魔王のTAKAYAとしては、ピアノでオモテに出るというのはあまりにも怖い事なのです(笑)、ピアノを習っていた小さな頃も、発表会とかでは手に汗握りっぱなしで恐怖以外の何者でもありませんでした(笑)、まぁそのわりに弾きだすと結構なんともなかったりするんですが(笑)。
だいぶ前の某結婚式の余興でもやはり緊張するものでワインをガブガブ呑んでからMC、演奏、
緊張はしませんでしたが逆に指が酒で回りませんでした、という記憶もあり(笑)。
いやとにかくピアノは怖い(笑)。
まぁ演奏家ではないですからね私は、
現在は軽く為替ディーラー入ってますからね(笑)。←ちゃんとディーリングできてるかは知りません(笑)
動画でもいいなら今の時点でだいぶ色々YouTubeにアップしてますけど、
それでもいいなら遊びで応募しても面白いかなぁと(笑)。
まぁその場合どの曲にしようかなぁなんて迷いますけど(笑)。
インパクトなら鉄鍵律だし、
当たりさわりなく今の世の中の傾向の機嫌をみるならGRATITUDEですか(笑)。
あらら、なんか話が途中から変わったような・・・・(笑)
って日記に書いてしばらくしてから、
メールをいただき、
YouTubeにステレオにアップした動画は、
動画URLの最後に「&fmt=18」を付け加えると、
サーバーにステレオバージョンのファイルも保管されていてそれを再生できるというありがたーーい情報を教えてくださいました!!
http://jp.youtube.com/watch?v=ulwLyjQDVtM&fmt=18
おおっ!!
YouTubeなのにステレオ!!
ステレオきたよーーー!!!(大騒ぎ!笑)
すごいよサヤカちゃーん!!!(誰だ?笑)
ブログ埋め込みも試してみたら、ブログ埋め込みはURLを変更してもモノラルのままっぽいです、
もしかしたらタイミングとかもあるのかもしれませんが(笑)。
よくYouTubeにステレオでアップする方法を調べていると、
「アップしたすぐはステレオだったのに時間が経ったらモノラルにエンコされてしまってる」
とかいうのを目にします(笑)。
うーん、謎多きヨーツベ(笑)
匿名でメールをいただいたので返信ができませんが、ありがとうございました!!
感動した!!by小泉
ていうか、、、、
サーバーにどうせステレオバージョンのファイルを保管して、
その上でエンコードしたファイルもあるんだったら、
サーバーの無駄だよね?(笑)同じ動画において2つファイルがサーバー上にあるのであれば、
そりゃいい方を見れるようにすればいいのにと(笑)
最初からステレオバージョンのままエンコードすればいいのにと思ってしまうわけだが(笑)。
以前、ネット上で色々調べてflvの形式で350kbps以下でアップしてみたり、mp3音源だけのをアップした時も、URLの最後にナントカを追加するとステレオに、ってのを試してもできなかったことがあって(笑)、もうステレオは諦めていたのですが、なんと遂にできちゃいましたね(笑)
もしかしたらサーバーの都合などで、時間が経過するといつのまにかやっぱりモノラルに戻るなんてこともありそうな気もしますが、とりあえず「&fmt=18」をURLの最後につける方法は有効なようで、
かなりハイテンションです(笑)。
zoomeという動画共有サイト(??)では音質がいい(エンコードでモノラルになってしまわずステレオでアップ可能)との事で、ちょっと試しに新規登録してみてアップしてみたら、
おおおっ!やっとステレオで演奏動画アップできました!
zoomeプラグイン↓
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やっぱり左右でステレオで音が鳴ってると同じ動画をアップするにしても臨場感が違いますね。
まぁエンコードされた後の音ってやっぱりモワシャカしてますけど。
※モワシャカ→なんかこうモサモサモワモワシャカシャカ〜ってしたノイズというか音楽ファイルを圧縮したりエンコードするとよく起こる。「モサシャカ」という表現は私が今考えた言葉です(笑)
YouTubeは全世界の人に聴いてもらえるというのがメリットなので、
画質や音質が妥協気味でもいいですけど、
今回のような動画はステレオの方が断然迫力が出るだろうし、
今後も「是非ステレオで」という動画を作った時はzoomeでアップもしていきたいですね♪
ニコニコ動画もステレオでアップできますけど、
なんつーか、コメントが怖すぎるというか場合によって非常に不快になるんで(笑)、長らくあっちには投稿してないですねぇ・・・(笑)。
ちょっと久々に見に行ってみたら、あれからも色んなコメントをくれてたんですねぇ。
なんか相変わらず荒れてる動画もあるようだが・・・(笑)まぁ勝手にやっててくださいなっ(笑)
あ、そういえば、動画ピアノコンクールとかいうのがあるみたいで、
YouTubeチャンネルにメールが届きました。
ざっと内容は、
--------------------
まず、ピアノ演奏動画を「You Tube」「Yahoo!ビデオキャスト」などでアップロード後、以下のピアノ
コンクール専用サイトでエントリーして応募完了、といった流れになります。
「街のピアニスト・コンクール」
⇒ http://www.piacon.net/
このピアノコンクール専用サイトですが、ここでも応募者の演奏動画を見ることができるようになって
います。
いよいよ8月8日(金曜)から、動画のエントリー受付開始となりました。
もしよろしければ、エントリーいただけると幸いです。
ご参加、お待ちしています。
【応募方法】
⇒ http://www.piacon.net/guide1.html
⇒ http://www.piacon.net/guide2.html
------------------
という感じみたいです。
もし私のブログのこの記事見ている人でピアノを弾くような人がいれば、
挑戦してみても面白いかも知れませんね。
こういうのって弾く曲がオリジナルとかってアリなんでしょうかね?
私の場合、人の曲弾くのは苦手だけど自分の曲弾くのだと逆にインパクトとかあって応募してみたら面白そうとかふと思ったのですが(笑)。
生ライブとかだと、ミスが恐すぎるとか聴衆が邪魔で嫌だ苦手だとか(グレングールドか/笑)、
そういう場合でも動画なら参加しやすい気もしますね。ピアノはシビアすぎて本当に怖いんで(笑)。
ミスタッチ大魔王のTAKAYAとしては、ピアノでオモテに出るというのはあまりにも怖い事なのです(笑)、ピアノを習っていた小さな頃も、発表会とかでは手に汗握りっぱなしで恐怖以外の何者でもありませんでした(笑)、まぁそのわりに弾きだすと結構なんともなかったりするんですが(笑)。
だいぶ前の某結婚式の余興でもやはり緊張するものでワインをガブガブ呑んでからMC、演奏、
緊張はしませんでしたが逆に指が酒で回りませんでした、という記憶もあり(笑)。
いやとにかくピアノは怖い(笑)。
まぁ演奏家ではないですからね私は、
現在は軽く為替ディーラー入ってますからね(笑)。←ちゃんとディーリングできてるかは知りません(笑)
動画でもいいなら今の時点でだいぶ色々YouTubeにアップしてますけど、
それでもいいなら遊びで応募しても面白いかなぁと(笑)。
まぁその場合どの曲にしようかなぁなんて迷いますけど(笑)。
インパクトなら鉄鍵律だし、
当たりさわりなく今の世の中の傾向の機嫌をみるならGRATITUDEですか(笑)。
あらら、なんか話が途中から変わったような・・・・(笑)
って日記に書いてしばらくしてから、
メールをいただき、
YouTubeにステレオにアップした動画は、
動画URLの最後に「&fmt=18」を付け加えると、
サーバーにステレオバージョンのファイルも保管されていてそれを再生できるというありがたーーい情報を教えてくださいました!!
http://jp.youtube.com/watch?v=ulwLyjQDVtM&fmt=18
おおっ!!
YouTubeなのにステレオ!!
ステレオきたよーーー!!!(大騒ぎ!笑)
すごいよサヤカちゃーん!!!(誰だ?笑)
ブログ埋め込みも試してみたら、ブログ埋め込みはURLを変更してもモノラルのままっぽいです、
もしかしたらタイミングとかもあるのかもしれませんが(笑)。
よくYouTubeにステレオでアップする方法を調べていると、
「アップしたすぐはステレオだったのに時間が経ったらモノラルにエンコされてしまってる」
とかいうのを目にします(笑)。
うーん、謎多きヨーツベ(笑)
匿名でメールをいただいたので返信ができませんが、ありがとうございました!!
感動した!!by小泉
ていうか、、、、
サーバーにどうせステレオバージョンのファイルを保管して、
その上でエンコードしたファイルもあるんだったら、
サーバーの無駄だよね?(笑)同じ動画において2つファイルがサーバー上にあるのであれば、
そりゃいい方を見れるようにすればいいのにと(笑)
最初からステレオバージョンのままエンコードすればいいのにと思ってしまうわけだが(笑)。
以前、ネット上で色々調べてflvの形式で350kbps以下でアップしてみたり、mp3音源だけのをアップした時も、URLの最後にナントカを追加するとステレオに、ってのを試してもできなかったことがあって(笑)、もうステレオは諦めていたのですが、なんと遂にできちゃいましたね(笑)
もしかしたらサーバーの都合などで、時間が経過するといつのまにかやっぱりモノラルに戻るなんてこともありそうな気もしますが、とりあえず「&fmt=18」をURLの最後につける方法は有効なようで、
かなりハイテンションです(笑)。




