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うぃ〜ぴ〜
分類:★人間/思想/ビジネス
前にちょっと日記に書いたけど、
砂糖とか味付け塩コショウだけを手に少し取ってお菓子代わりに(??)、あるいは主食として食べる事がありますが(笑)、
最近気付きました。
味付け塩コショウの賞味期限が余裕で過ぎていました。
賞味期限2005.5.15とあります。
まぁ、普通に美味しいし腹を壊すこともないので問題なしという事で普通に食べてますけど(笑)、塩って腐ったりするんですかねぇ??(笑)ま、賞味期限半年過ぎた味付け塩コショウを食べても大丈夫である事は確かです、おれが大丈夫なので(笑)。
ところで、最近「泣く」事が流行っているとかナンとかのくだらん話題をテレビで見ました(笑)。
いや、別に泣く事はいいと思うんですよ?
ただ、なんつーか、わざわざ御涙頂戴のものを自分から見て自分から泣く事を求めて映画とか見るもんなんですか??(笑)
そんなに泣きたきゃ〜カレーライスかシチューでも作ってろよ(意味不明/笑)映画のDVD借りるより玉葱の方がスーパーで安いで?(笑)
ってそういう問題ではないってか(笑)。
まぁでもヘンテコな世の中ですな(笑)。
泣くのが流行るだなんてさ(笑)。
勝手にやっとけ。
まぁ一種のカタルシス(残酷な何かを見て自分がスッキリして浄化するというようなもの)みたいなもんだんだろうけど、まぁ御涙頂戴で出る涙というのは実は人間のもっとも人間らしい醜い一面であることも確かですよ。
人の不幸見て涙し、それで自分が浄化される。一番残酷です(笑)。人とは深くえぐると所詮そういう汚い生き物でしょうけど、実に歪んだ涙です(笑)。
こないだ「運命」について日記に書いたが、それとちょっと似たような事書きますが、アンタらの涙は多分軽い。流してるわりには何も消化していないとでもいいますかね。
流すなら本当に深い、意味のある、次に繋げる本当の涙を流しなさいよね(笑)。
泣きブーム絶賛者は、おれの「軽い」を「そんなことはない!」って反発するだろうし、「人の勝手だろ」って言いそうだし、確かに別にどーでもいいんだけど、間違いなく、軽いよ。だって軽い涙の有効期限は短いんだ。涙を流す事で自分の中で大きく何も動かなければ、ただのバカなんだよ、大人が泣くなんて。
泣くのは別にいい。逆に大人になればなるほど、「泣ける」事は本当は子供よりも多いはずだし。経験が豊富だと、価値や感覚を共感することが増えてくる。だから大人が泣くのも別にいいし大人の方が泣きやすいといえる。しかし簡単に泣きすぎる大人は所詮人間的に軽い。この意味が解っていただけるだろうか??
泣きたいから御涙頂戴モノをわざわざ自分から見るなんざまったくもって軽い。
そんな暇に筋トレでもしてみたらどうだ(謎笑)。
本当に何か深い部分を見つめる事ができる「大人」なのならアンパンマンとかちびまる子ちゃん見たって泣ける場合だってあるだろう(笑笑)
おれだったら、街を歩いているだけでなんともいえない感情に包まれて泣きそうな時もあるし、例えば、普通の家を見るだけとか、木を見るだけとか、それでも、なんかウワーって深く考えると感動するのよ(笑)
「なんでここに家があるんだろう?」とか「この木はなんでここに立ってるんだ??」とか考えると不思議な感覚になるんす。家が建つには誰かが設計して誰かが建ててそこに住む人にも人生があるし建てた人にも人生があるし、材料になった木にも生命があって、立派に木として生まれてきた役目を果たしてて、とか、その土地でどれだけのドラマが今まであっただろうとか、色々考えるだけで結構切なくなります。
そういう感覚がものを大切にしたり人を敬う気持ちに繋がるんじゃないかなと。
軽い人は何やったって軽いんだよな。
ものも大切にしないし人も大切にしない。
あ、関係ないけど、1リットルの涙ってドラマやってるみたいですね。
今のシーズンはおれは何もドラマ見てないんですが。
こういう系なドラマで不思議なのは…
やはり主役がカワイイとかカッコイイとかばっか。(笑)
もっとリアルなドラマやりませんか?(笑)
何か背負った人が必ずしもイケメンやイケレディ(??)で周りからチヤホヤされるとは限りませんよ?(笑)
本当の悲劇だってあると思うんです。
ドラマは甘いね(笑)。
ドラマだから別にいいんですけどね(笑)。いやぁ実に綺麗な話が多いなってよく思うもので(笑)。
随分前ですが、イグアナの娘とか知ってます?(古っ!笑)
あれも、なんですか、菅野美穂ですからね、別に菅野美穂だったらイグアナだとかいって頭イカれてる状態でもいいのさ、問題ないのさね男にとっては(笑)。さほど綺麗でもなかったら自分がイグアナだとかいって混乱してたらただのバカだし誰も寄り付きませんよ(笑)
イケメンが運命背負うと感動ドラマになりますが、さほどカッコよくもない人が運命背負うとヘタすると犯罪者になるんじゃ?(笑)
特殊な運命を背負う事がなぜ大変かというと、「普通の人よりも人に愛される確率が下がる(ように一瞬みえる)」からだと思います。
悲劇系ドラマの最後が綺麗なのは、それがプラスになったから、リアルな悲劇ドラマである残虐事件朝刊トップニュースの主役などは、それが叶わなかった場合のマイナスなリアルドラマ。そう思います(笑)。
人間って、そういうもんじゃないですか。
紙一重の中でみんな生きているという気がします。
うーむ、、おれはどうやら相当冷めた性格してるよなぁ…(笑)
なんつーか、まぁ色々と自分の経験上、リアルに色々味わってきてるので、悲劇のヒロインのようなものをカッコイイとか所詮人事レベルだからこそ単純に涙流してるような人はもちょっと深くものを見たり考えたりできてもいいんじゃないかと思うんですよね(笑)
おれがどこか冷たいのは、リアルを知ってるからなんですよね。
本当の涙を流し、何かをポカンと失ってしまって冷たいぐらいにならないとその先の本当の暖かさは手に入らない。
ちなみに1リットルの涙=20万滴の涙らしいので、1リットル涙を流してやっと前向きになれた頃にはすでに水分減りすぎて死に掛け寸前でもあるといえます…(笑)
でもその意味もよく解ります。
砂糖とか味付け塩コショウだけを手に少し取ってお菓子代わりに(??)、あるいは主食として食べる事がありますが(笑)、
最近気付きました。
味付け塩コショウの賞味期限が余裕で過ぎていました。
賞味期限2005.5.15とあります。
まぁ、普通に美味しいし腹を壊すこともないので問題なしという事で普通に食べてますけど(笑)、塩って腐ったりするんですかねぇ??(笑)ま、賞味期限半年過ぎた味付け塩コショウを食べても大丈夫である事は確かです、おれが大丈夫なので(笑)。
ところで、最近「泣く」事が流行っているとかナンとかのくだらん話題をテレビで見ました(笑)。
いや、別に泣く事はいいと思うんですよ?
ただ、なんつーか、わざわざ御涙頂戴のものを自分から見て自分から泣く事を求めて映画とか見るもんなんですか??(笑)
そんなに泣きたきゃ〜カレーライスかシチューでも作ってろよ(意味不明/笑)映画のDVD借りるより玉葱の方がスーパーで安いで?(笑)
ってそういう問題ではないってか(笑)。
まぁでもヘンテコな世の中ですな(笑)。
泣くのが流行るだなんてさ(笑)。
勝手にやっとけ。
まぁ一種のカタルシス(残酷な何かを見て自分がスッキリして浄化するというようなもの)みたいなもんだんだろうけど、まぁ御涙頂戴で出る涙というのは実は人間のもっとも人間らしい醜い一面であることも確かですよ。
人の不幸見て涙し、それで自分が浄化される。一番残酷です(笑)。人とは深くえぐると所詮そういう汚い生き物でしょうけど、実に歪んだ涙です(笑)。
こないだ「運命」について日記に書いたが、それとちょっと似たような事書きますが、アンタらの涙は多分軽い。流してるわりには何も消化していないとでもいいますかね。
流すなら本当に深い、意味のある、次に繋げる本当の涙を流しなさいよね(笑)。
泣きブーム絶賛者は、おれの「軽い」を「そんなことはない!」って反発するだろうし、「人の勝手だろ」って言いそうだし、確かに別にどーでもいいんだけど、間違いなく、軽いよ。だって軽い涙の有効期限は短いんだ。涙を流す事で自分の中で大きく何も動かなければ、ただのバカなんだよ、大人が泣くなんて。
泣くのは別にいい。逆に大人になればなるほど、「泣ける」事は本当は子供よりも多いはずだし。経験が豊富だと、価値や感覚を共感することが増えてくる。だから大人が泣くのも別にいいし大人の方が泣きやすいといえる。しかし簡単に泣きすぎる大人は所詮人間的に軽い。この意味が解っていただけるだろうか??
泣きたいから御涙頂戴モノをわざわざ自分から見るなんざまったくもって軽い。
そんな暇に筋トレでもしてみたらどうだ(謎笑)。
本当に何か深い部分を見つめる事ができる「大人」なのならアンパンマンとかちびまる子ちゃん見たって泣ける場合だってあるだろう(笑笑)
おれだったら、街を歩いているだけでなんともいえない感情に包まれて泣きそうな時もあるし、例えば、普通の家を見るだけとか、木を見るだけとか、それでも、なんかウワーって深く考えると感動するのよ(笑)
「なんでここに家があるんだろう?」とか「この木はなんでここに立ってるんだ??」とか考えると不思議な感覚になるんす。家が建つには誰かが設計して誰かが建ててそこに住む人にも人生があるし建てた人にも人生があるし、材料になった木にも生命があって、立派に木として生まれてきた役目を果たしてて、とか、その土地でどれだけのドラマが今まであっただろうとか、色々考えるだけで結構切なくなります。
そういう感覚がものを大切にしたり人を敬う気持ちに繋がるんじゃないかなと。
軽い人は何やったって軽いんだよな。
ものも大切にしないし人も大切にしない。
あ、関係ないけど、1リットルの涙ってドラマやってるみたいですね。
今のシーズンはおれは何もドラマ見てないんですが。
こういう系なドラマで不思議なのは…
やはり主役がカワイイとかカッコイイとかばっか。(笑)
もっとリアルなドラマやりませんか?(笑)
何か背負った人が必ずしもイケメンやイケレディ(??)で周りからチヤホヤされるとは限りませんよ?(笑)
本当の悲劇だってあると思うんです。
ドラマは甘いね(笑)。
ドラマだから別にいいんですけどね(笑)。いやぁ実に綺麗な話が多いなってよく思うもので(笑)。
随分前ですが、イグアナの娘とか知ってます?(古っ!笑)
あれも、なんですか、菅野美穂ですからね、別に菅野美穂だったらイグアナだとかいって頭イカれてる状態でもいいのさ、問題ないのさね男にとっては(笑)。さほど綺麗でもなかったら自分がイグアナだとかいって混乱してたらただのバカだし誰も寄り付きませんよ(笑)
イケメンが運命背負うと感動ドラマになりますが、さほどカッコよくもない人が運命背負うとヘタすると犯罪者になるんじゃ?(笑)
特殊な運命を背負う事がなぜ大変かというと、「普通の人よりも人に愛される確率が下がる(ように一瞬みえる)」からだと思います。
悲劇系ドラマの最後が綺麗なのは、それがプラスになったから、リアルな悲劇ドラマである残虐事件朝刊トップニュースの主役などは、それが叶わなかった場合のマイナスなリアルドラマ。そう思います(笑)。
人間って、そういうもんじゃないですか。
紙一重の中でみんな生きているという気がします。
うーむ、、おれはどうやら相当冷めた性格してるよなぁ…(笑)
なんつーか、まぁ色々と自分の経験上、リアルに色々味わってきてるので、悲劇のヒロインのようなものをカッコイイとか所詮人事レベルだからこそ単純に涙流してるような人はもちょっと深くものを見たり考えたりできてもいいんじゃないかと思うんですよね(笑)
おれがどこか冷たいのは、リアルを知ってるからなんですよね。
本当の涙を流し、何かをポカンと失ってしまって冷たいぐらいにならないとその先の本当の暖かさは手に入らない。
ちなみに1リットルの涙=20万滴の涙らしいので、1リットル涙を流してやっと前向きになれた頃にはすでに水分減りすぎて死に掛け寸前でもあるといえます…(笑)
でもその意味もよく解ります。
「1番バトン」ってのが回ってきたのでココで答えてみようと思います。最近色々と「バトン」がネット上で回っているみたいですね。
では回答。
------------
Q1:一番幸福な事は?
A :自分の想いが自分以外の人間に伝わる事。
この瞬間に人間として生まれてきた喜びを感じます。
「伝える」事は至上の喜びです。
Q2:一番いて欲しい人は?
A :自分の理解者。
Q3:一番後悔した事は?
A :後悔するようなことをおれは最初からしません。
Q4:一番寂しい事は?
A :自分の想いが自分以外の人間に伝わらない事。
あともう一つ同じぐらい最高レベルで寂しい事は、
目では見えない「美しさ」を感じる心や感性の乏しい人をみたとき。
Q5:一番嫌いな人は?
A :人間はみんな嫌いです。
Q6:一番憧れる人は?
A :ショパン(笑)。彼はピアノの詩人と呼ばれていましたが、それだけでなくファッションもお洒落だったようで時代をリードしていた(?)らしいし、地球ができてからこのかた、あんな真の本物大大大スターはいません!
ちょっと脱線するけど、「憧れる人」に自分自身が誰かに挙げられるぐらいの人物に自分がなりたいと思ってたりします(笑)。ガンバルゾー!(笑)
Q7:一番嫌いな数字は?
A :別にないけど、あえていうなら「2」。
一応一桁における数字へのイメージを書いておきます(笑)
◆1→はじめの一歩って感じで前向きな印象。「一番!」ってのも気分最高だし、一番であり初歩であり、これほど素敵な数字はないでしょう。
◆2→あんまりピンとこないんで、嫌いな数字に挙げました。2番とかいう微妙なのはおれは嫌で一番しか嫌だし。
◆3→三度目の正直って事でなんか緊張感ただよう数字(笑)
◆4→病院では「4階」ないですけど、それこぎつけて気にしすぎちゃう?(笑)
◆5→(10を何かのまとまりとして考えたときの)フィフティー;ハーフ。みたいなイメージで、とりあえず気になる数字(謎笑)
◆6→形がイイ(謎笑)。
◆7→7をラッキーだと誰が決めたんだろ??とりあえず好き。7並べを一人でやると自殺したくなる。しませんけど。
◆8→あんまピンとこない数字かな?
◆9→「苦」とかであまりイイ印象はないが、一応自分の誕生月なので嫌いはいいにくいが微妙な数字だ。これも6と合わせて数字の形がイイ!おっと、ちょっとこれ以上は……(笑)◆0→1も初歩って感じで大事な数字というか輝かしい数字なんだけど、1の前には0がある!っていうかさ、0と1の間、或いは0という場所に大切な何かがある気がする。0という数字、大好きですねおれは。え?テストで0点のゼロってどうよって?ええやんけ〜0点!なんと清清しいんだ!!おれが中学二年の因数分解の頃の数学テストで取った12点とかよりも断然0点の方が最高に清清しくてカッコイイぜ!憧れるぜ!(笑)
Q8:一番叶えたい事は?
A :夢(あらゆる革命を起こす人物になる)。
Q9:一番痛かった事は?
A :心的には色々ありすぎてもう麻痺しました。
Q10:このバトンを意味ある人に投げてください。
A :意味ある人なんざいません。←というか面倒くさがりってだけって説も(笑笑)
----------
と、まぁこんな感じです。
そういえば、今後のライブで対バンするバンドさんを闇で情報調査してたんですが(謎笑)、ちょっと面白い事に気付いてビックリしました。今後の対バンさんリストの中に見覚えのある名前があり調べてみると、楼蘭がメンバー募集をしていた時に引っかかってきた事のある人ではないかと予想されるバンドさんがありました。名前も覚えてるし携帯電話のメモリーにまだ残ってるんで(笑)、多分その人達です。あぁ大阪って狭〜っ(笑)。
まぁ色々調べている中でだいたいこの世界の似たようなフィールドでウロウロしてる人とかボスっぽいのとかだいたい見えてきますけど、やっぱ楼蘭って孤立派でしょうね(笑)。目指せ楼蘭Record設立?(笑)
「自称」ならナンボでもできますけどね。おれだったらTAKAYAソロ個人でCD5枚を全て自分一人でプロデュースして勝手に作ってますし(現段階では販売実績はあえて無しで無料で闇で広めているだけ)。
バンド単位で自ら自分達でプロデュースってなると、音源制作などに関しては全て自分でできますが、イベントを組むなりレーベル所属者募集能力や人を見る目能力(?)など横つながり能力、社交性、法律などもおそらく詳しくないとアレだろうし、普通ではそこらの素人や音楽やってナンボっていう音楽人間が全てできるはずがないので、自称ナンタラレコードなんてレベルのものでは超大御所でない限りはほとんどはクソに近いことでしょう(毒舌笑)。だってよーく考えてみ、できるわけないやん。何の為に世の中色んな分野の「プロ」があるんさね。
音楽やる人と、売り込む人とは、本当には兼ねれるはずがない。それだけ何かをやるのに甘い事はない。
つまりあれなんです、音楽人がどこかに所属することは絶対にいずれ必要ではあります。しかし、レーベルがバンドを選ぶと同時に、バンドもレーベルを選ぶ必要はありますよね。本当の意味で互いにとってよい関係であるレーベルとバンドでなければおそらく最終的に何も残りませんから、そういうのを見つけるとか出会うとかまではとことん自分たちを自分達でプロデュースするしかないって気はしますね。
イベント関連に乗っかるにしても、それが徒党の部品になることではないですから、とにかく何か大きなメドを立てる段階にいくまでは、ある程度頭を使い場所なども考えながら、とにかくそこらじゅうを野党状態でウロチョロしまくることが大事ではないかと思っています(笑)。
って謎な日記だ(笑)。
とりあえず大阪は狭い。
という事は頭に入れておいた方がいいよな……。
色んな意味で恐いからそこらへんで他バンドなりレーベルなりの話などはまず絶対しない方がいい気はしますね(笑笑)。イイ事ならいいんだろうけど、でもまぁ同業界内のほかの何かの話はあまり出さないのがよろしいかと。
あーこわいこわい。(笑)
ちなみにTAKAYAの悪口とか言ってる人いたら金属バットとチャイナシンバル首切りで半殺しにしますのでよろしく(笑笑)。
では回答。
------------
Q1:一番幸福な事は?
A :自分の想いが自分以外の人間に伝わる事。
この瞬間に人間として生まれてきた喜びを感じます。
「伝える」事は至上の喜びです。
Q2:一番いて欲しい人は?
A :自分の理解者。
Q3:一番後悔した事は?
A :後悔するようなことをおれは最初からしません。
Q4:一番寂しい事は?
A :自分の想いが自分以外の人間に伝わらない事。
あともう一つ同じぐらい最高レベルで寂しい事は、
目では見えない「美しさ」を感じる心や感性の乏しい人をみたとき。
Q5:一番嫌いな人は?
A :人間はみんな嫌いです。
Q6:一番憧れる人は?
A :ショパン(笑)。彼はピアノの詩人と呼ばれていましたが、それだけでなくファッションもお洒落だったようで時代をリードしていた(?)らしいし、地球ができてからこのかた、あんな真の本物大大大スターはいません!
ちょっと脱線するけど、「憧れる人」に自分自身が誰かに挙げられるぐらいの人物に自分がなりたいと思ってたりします(笑)。ガンバルゾー!(笑)
Q7:一番嫌いな数字は?
A :別にないけど、あえていうなら「2」。
一応一桁における数字へのイメージを書いておきます(笑)
◆1→はじめの一歩って感じで前向きな印象。「一番!」ってのも気分最高だし、一番であり初歩であり、これほど素敵な数字はないでしょう。
◆2→あんまりピンとこないんで、嫌いな数字に挙げました。2番とかいう微妙なのはおれは嫌で一番しか嫌だし。
◆3→三度目の正直って事でなんか緊張感ただよう数字(笑)
◆4→病院では「4階」ないですけど、それこぎつけて気にしすぎちゃう?(笑)
◆5→(10を何かのまとまりとして考えたときの)フィフティー;ハーフ。みたいなイメージで、とりあえず気になる数字(謎笑)
◆6→形がイイ(謎笑)。
◆7→7をラッキーだと誰が決めたんだろ??とりあえず好き。7並べを一人でやると自殺したくなる。しませんけど。
◆8→あんまピンとこない数字かな?
◆9→「苦」とかであまりイイ印象はないが、一応自分の誕生月なので嫌いはいいにくいが微妙な数字だ。これも6と合わせて数字の形がイイ!おっと、ちょっとこれ以上は……(笑)◆0→1も初歩って感じで大事な数字というか輝かしい数字なんだけど、1の前には0がある!っていうかさ、0と1の間、或いは0という場所に大切な何かがある気がする。0という数字、大好きですねおれは。え?テストで0点のゼロってどうよって?ええやんけ〜0点!なんと清清しいんだ!!おれが中学二年の因数分解の頃の数学テストで取った12点とかよりも断然0点の方が最高に清清しくてカッコイイぜ!憧れるぜ!(笑)
Q8:一番叶えたい事は?
A :夢(あらゆる革命を起こす人物になる)。
Q9:一番痛かった事は?
A :心的には色々ありすぎてもう麻痺しました。
Q10:このバトンを意味ある人に投げてください。
A :意味ある人なんざいません。←というか面倒くさがりってだけって説も(笑笑)
----------
と、まぁこんな感じです。
そういえば、今後のライブで対バンするバンドさんを闇で情報調査してたんですが(謎笑)、ちょっと面白い事に気付いてビックリしました。今後の対バンさんリストの中に見覚えのある名前があり調べてみると、楼蘭がメンバー募集をしていた時に引っかかってきた事のある人ではないかと予想されるバンドさんがありました。名前も覚えてるし携帯電話のメモリーにまだ残ってるんで(笑)、多分その人達です。あぁ大阪って狭〜っ(笑)。
まぁ色々調べている中でだいたいこの世界の似たようなフィールドでウロウロしてる人とかボスっぽいのとかだいたい見えてきますけど、やっぱ楼蘭って孤立派でしょうね(笑)。目指せ楼蘭Record設立?(笑)
「自称」ならナンボでもできますけどね。おれだったらTAKAYAソロ個人でCD5枚を全て自分一人でプロデュースして勝手に作ってますし(現段階では販売実績はあえて無しで無料で闇で広めているだけ)。
バンド単位で自ら自分達でプロデュースってなると、音源制作などに関しては全て自分でできますが、イベントを組むなりレーベル所属者募集能力や人を見る目能力(?)など横つながり能力、社交性、法律などもおそらく詳しくないとアレだろうし、普通ではそこらの素人や音楽やってナンボっていう音楽人間が全てできるはずがないので、自称ナンタラレコードなんてレベルのものでは超大御所でない限りはほとんどはクソに近いことでしょう(毒舌笑)。だってよーく考えてみ、できるわけないやん。何の為に世の中色んな分野の「プロ」があるんさね。
音楽やる人と、売り込む人とは、本当には兼ねれるはずがない。それだけ何かをやるのに甘い事はない。
つまりあれなんです、音楽人がどこかに所属することは絶対にいずれ必要ではあります。しかし、レーベルがバンドを選ぶと同時に、バンドもレーベルを選ぶ必要はありますよね。本当の意味で互いにとってよい関係であるレーベルとバンドでなければおそらく最終的に何も残りませんから、そういうのを見つけるとか出会うとかまではとことん自分たちを自分達でプロデュースするしかないって気はしますね。
イベント関連に乗っかるにしても、それが徒党の部品になることではないですから、とにかく何か大きなメドを立てる段階にいくまでは、ある程度頭を使い場所なども考えながら、とにかくそこらじゅうを野党状態でウロチョロしまくることが大事ではないかと思っています(笑)。
って謎な日記だ(笑)。
とりあえず大阪は狭い。
という事は頭に入れておいた方がいいよな……。
色んな意味で恐いからそこらへんで他バンドなりレーベルなりの話などはまず絶対しない方がいい気はしますね(笑笑)。イイ事ならいいんだろうけど、でもまぁ同業界内のほかの何かの話はあまり出さないのがよろしいかと。
あーこわいこわい。(笑)
ちなみにTAKAYAの悪口とか言ってる人いたら金属バットとチャイナシンバル首切りで半殺しにしますのでよろしく(笑笑)。
どわわー、今日のスタジオからの帰り道、JR難波が0時4分発で、ギリギリ1分前に駅着きました(笑)危ない危ない!(笑)
なんか12月17日のプラネットホール(大阪府立青少年会館)でのイベントライブの事前に色々書く紙への記入を皆で考えてたらめちゃ時間かかって(笑)。
なんか謎な質問コーナーがあるんですよね。
「冬こそ行きたいところは?」とか、
「特技は?」
とかね。で、これ欄が一つっつーことは、個人的なアレではなくてバンド単位(??)とか思ったりして謎ですね(笑)。
個人的にはすぐにでも答えれそうなんですけどね。
冬こそ行きたいところなんて、おれだったら、
「冬こそオウチで引き篭もりに限るでしょ姉さん!」
と即答だろうし(笑)
とりあえず特技はどう考えてもこのバンドは「空回り」でしょうね(笑)。これ絶対(笑)。ということで実際記入(笑)
このバンドの空回り加減はすげーですよ?(笑)
是非ライブに来てこの独特の楼蘭の華麗なる空回りワークを見てくれっ(笑)まぁ微笑ましくっていいんじゃにゃ〜い?(笑)
「聞かないでほしい質問」とか書いてあったんで、多分イベントっつ〜ことで本番直前か直後にちょっと司会者と喋ったりする時間が設けられてるんでしょうかね。
とりあえずおれの過去については聞くなよ?(笑)まぁどーでもいいけどさ(笑)。
とりあえず「スリーサイズ」とか書いてましたが(笑)。
とりあえずおれはAカップもないだろう(意味不明)。
聞かれたくないこと色々あるような気もするけど、まぁどんなお題がきてもだいたいテキトーにうまく対応はできるはずなので別に何を聞かれてもいい気が。
「メンバーの年齢は?」「みんな16です。」
「ほんとに〜?」「16です。」
「え〜ぇぇ??」「だから16ですって自称!」
「女性歴は?」「ステファニー、キャサリン、スーザン、ジョルジュサンド、ジャ・ヨン、住藤静香、あぁぁ、すみません、もう思い出したくありません…この世に永遠なんてないんだーー!!愛なんて幻想なんだ!!一人にしておいてくれ!(嘘泣き→そして演奏もせずに帰宅)」
(笑)
でも確かにオモテに出る人間にとって、「聞かれたくない質問」とかって確かに色々ある気がしますよね。テレビとか見ててもたまに不思議に思うし。今や「面白けりゃなんでもいい」的なノリのくだらん会話が無駄に多い気もするので、おそらく出演者も裏では何らかしら無駄な緊張があるのではないかと思われる。
トーク番組とかで、踏み込まれたくない領域の話を自分に向けられたらどうするのだろうとか不思議だし、多分、やっぱり事前にある程度のデータというか参考資料はあるのかな??それかまぁうまーく流したりやり過ごすとかでしょうかね。それもまぁ話す能力とかキャラのうちですし。
まぁだからバンドやってるっつってもイベントやらナンやらで喋る機会も今後結構色々ありそうだけど、ま、テキトーでいいんじゃね?(笑)って感じはしますけどねそういうのって(笑)
真面目な話すると止まりそうにないですけどね(笑)。音楽への想いとか。もう説教状態になりそうな(笑)
そういや今日、出かける前に口から血が止まらなくなって大変でした(笑)。いや、なんかライブが多くてステージメイクをしたりしてるせいなのか冬だからか、唇が乾燥し過ぎてて、ちょっと調子に乗ってペラッと気持ちよくめくろうとしたんですよ(笑)、そしたらなんか血が出てきてしまい(笑)、しかもなかなか止まらず(笑)。血の味は不味いですねしかし(笑)。
あ、そういや日記のタイトルと全然関係ない事ばっかり書いてることに今気付いた(笑)。
いやぁ手首の故障がなかなか治りませんね(笑)グルコサミンはちゃんと摂取してるのですが、やはりおれの手首の酷使度の方が高いらしいです(笑)。
これはどっちかというとドラムとかウエイトトレとか拳立て伏せとかで痛めたわけではなく、多分ピアノで激しく昇降するアルペジオで右手が低音部に駆け下りてくる時の手首の無理のある形による痛みだと予想。右手が低音部まで下降してきた時の手首の形はどう考えても人間工学的に無理がありますからねぇ。
当時(ショパンの時代)の評論家が言っていた通り、ショパンのエチュードとか他の作品を弾くなら隣に外科医を置いておかないとダメだって感じですね(笑)。今は多分おれの手首を痛めたのはスケルツォ2番のせいですね(笑)。
いやぁ今日は特にスタジオ練習中も痛かった(笑)。まぁドラムを叩く動作的には別に問題のない角度で手首が痛いだけなので、ドラムはまだまだ大丈夫そうですが(笑)。
で、まぁ結局日記のタイトル、、別にフランツリストの事を書くわけでもなし(笑)、別に何も意味ないですね(笑)。すみません(笑)
なんか12月17日のプラネットホール(大阪府立青少年会館)でのイベントライブの事前に色々書く紙への記入を皆で考えてたらめちゃ時間かかって(笑)。
なんか謎な質問コーナーがあるんですよね。
「冬こそ行きたいところは?」とか、
「特技は?」
とかね。で、これ欄が一つっつーことは、個人的なアレではなくてバンド単位(??)とか思ったりして謎ですね(笑)。
個人的にはすぐにでも答えれそうなんですけどね。
冬こそ行きたいところなんて、おれだったら、
「冬こそオウチで引き篭もりに限るでしょ姉さん!」
と即答だろうし(笑)
とりあえず特技はどう考えてもこのバンドは「空回り」でしょうね(笑)。これ絶対(笑)。ということで実際記入(笑)
このバンドの空回り加減はすげーですよ?(笑)
是非ライブに来てこの独特の楼蘭の華麗なる空回りワークを見てくれっ(笑)まぁ微笑ましくっていいんじゃにゃ〜い?(笑)
「聞かないでほしい質問」とか書いてあったんで、多分イベントっつ〜ことで本番直前か直後にちょっと司会者と喋ったりする時間が設けられてるんでしょうかね。
とりあえずおれの過去については聞くなよ?(笑)まぁどーでもいいけどさ(笑)。
とりあえず「スリーサイズ」とか書いてましたが(笑)。
とりあえずおれはAカップもないだろう(意味不明)。
聞かれたくないこと色々あるような気もするけど、まぁどんなお題がきてもだいたいテキトーにうまく対応はできるはずなので別に何を聞かれてもいい気が。
「メンバーの年齢は?」「みんな16です。」
「ほんとに〜?」「16です。」
「え〜ぇぇ??」「だから16ですって自称!」
「女性歴は?」「ステファニー、キャサリン、スーザン、ジョルジュサンド、ジャ・ヨン、住藤静香、あぁぁ、すみません、もう思い出したくありません…この世に永遠なんてないんだーー!!愛なんて幻想なんだ!!一人にしておいてくれ!(嘘泣き→そして演奏もせずに帰宅)」
(笑)
でも確かにオモテに出る人間にとって、「聞かれたくない質問」とかって確かに色々ある気がしますよね。テレビとか見ててもたまに不思議に思うし。今や「面白けりゃなんでもいい」的なノリのくだらん会話が無駄に多い気もするので、おそらく出演者も裏では何らかしら無駄な緊張があるのではないかと思われる。
トーク番組とかで、踏み込まれたくない領域の話を自分に向けられたらどうするのだろうとか不思議だし、多分、やっぱり事前にある程度のデータというか参考資料はあるのかな??それかまぁうまーく流したりやり過ごすとかでしょうかね。それもまぁ話す能力とかキャラのうちですし。
まぁだからバンドやってるっつってもイベントやらナンやらで喋る機会も今後結構色々ありそうだけど、ま、テキトーでいいんじゃね?(笑)って感じはしますけどねそういうのって(笑)
真面目な話すると止まりそうにないですけどね(笑)。音楽への想いとか。もう説教状態になりそうな(笑)
そういや今日、出かける前に口から血が止まらなくなって大変でした(笑)。いや、なんかライブが多くてステージメイクをしたりしてるせいなのか冬だからか、唇が乾燥し過ぎてて、ちょっと調子に乗ってペラッと気持ちよくめくろうとしたんですよ(笑)、そしたらなんか血が出てきてしまい(笑)、しかもなかなか止まらず(笑)。血の味は不味いですねしかし(笑)。
あ、そういや日記のタイトルと全然関係ない事ばっかり書いてることに今気付いた(笑)。
いやぁ手首の故障がなかなか治りませんね(笑)グルコサミンはちゃんと摂取してるのですが、やはりおれの手首の酷使度の方が高いらしいです(笑)。
これはどっちかというとドラムとかウエイトトレとか拳立て伏せとかで痛めたわけではなく、多分ピアノで激しく昇降するアルペジオで右手が低音部に駆け下りてくる時の手首の無理のある形による痛みだと予想。右手が低音部まで下降してきた時の手首の形はどう考えても人間工学的に無理がありますからねぇ。
当時(ショパンの時代)の評論家が言っていた通り、ショパンのエチュードとか他の作品を弾くなら隣に外科医を置いておかないとダメだって感じですね(笑)。今は多分おれの手首を痛めたのはスケルツォ2番のせいですね(笑)。
いやぁ今日は特にスタジオ練習中も痛かった(笑)。まぁドラムを叩く動作的には別に問題のない角度で手首が痛いだけなので、ドラムはまだまだ大丈夫そうですが(笑)。
で、まぁ結局日記のタイトル、、別にフランツリストの事を書くわけでもなし(笑)、別に何も意味ないですね(笑)。すみません(笑)
運命操作
分類:★人間/思想/ビジネス
昨日の日記にの続きのようになるかもしれないですが、
昨日、「人には運命がある」と書いた。
で、これは一年以上前に福祉施設でピアノを弾かせてもらった時にその軽い事前打ち合わせの時に施設の指導者さんも言っておられた事を強く覚えています。
「人には運命がある」
この、最大にポジティブ、且つ、最大にネガティブであるかのような紙一重の漠然とした大きな考え方は、恐ろしく厚い壁を乗り切った先にしかみえない場所にしか見出せない答えの一つだと思います。
まぁ色んな人がいるもんで、その運命によって何がどうなるかとか、背負ったものの重さがどうとか、まぁ色々あるでしょうが、運命を背負ってないなんて人はまぁいないわね。
まぁ極論、自分がもし「私は運命など背負ってない」という深みに欠け過ぎる殻みたいな人間であるのならば、もう死んだらええねん(笑)。
まぁ話がややこしくなってますけど、で、運命を背負っているという事を前提に、じゃあ、どうすんの?って。運命を背負わされたならどうすんのって。
「人には運命がある」
とかいって片付けられるのちょっと悲しいとか一瞬思うかもしれませんが、しかし、その何等か運命に勝つも負けるも自分自身、勝つ事ができないこともあるし世の中理不尽すぎではあります。細かい事を考えてしまうと涙を何万リットル流しても足りずに体内から水が無くなって死にそうなものです(笑)。
しかし、この考え方をとにかくプラスにするしか、この考え方を無理矢理にでもいいから、いつか、受け入れなければならない時があって、その壁を越えたとき、人は自分(あるいは他人)の運命を受け入れて認め、その先へ進む事ができる、或いはそれしか方法はない。変えれるような運命もあればどうにもならぬ運命も本当にあるし、深すぎて文章では書ききれない。
でも、どんな運命であっても、とにかく終着駅は、「受け入れる」こと。
まぁ正直これを解るのに20年以上もかかった人間がおれ自身であったりするし、実際本当にはまだ自分は自分に勝てない部分だってまだまだあって、決して自分が自分の運命(或いは誰か大切な人などの事でも同様)を受け入れる・打ち勝つなど簡単ではないのだ。
だから運命に負けて、というか、本当にもう運命によって、終着駅が「死」になるパターンが一番極端なあれなんだろうけれども、結局、そういうのも、「運命」っていうのか。
まぁこの課題にゴールはないですよね。
ただ一ついいたいのはですね、
その究極の運命を目の当たりにして初めて人は人の事をなんたら思って募金なんぞしようとか中途半端な偽正義感を抱くのだろうけれども、
人には誰だって大きくも小さくも運命があり、
つまり人って、みんなすごくて、みんな尊くて、みんな頑張ってるしみんな何か辛いはずで。
要は、言いたいことは、
世の人間がもっと、もっと、人に優しく、人を尊く思える人であってほしい、と。
って、おれ、何様?(笑)。
今の世の人を見つめているとですね、どう考えても、人が人の存在(形だけの意ではなく精神性など含めすべての人の「存在」)の神秘性を解っていなくて悲しいなってよく思うから。
ちなみにおれが日記とか勿論日常の中なんかで何かに対してブチキレたりクソだとか言ったりしてる表現などは、「本当につまらなすぎて呆れるもの」にしかそんな事はいってませんし、人の可能性ってすごいし人の存在ってすごいし、それが深く解るからこそくだらないものを見るとすごく呆れたり勿体無すぎて悲しくなったりそれが逆転して怒りになって「クソだ!」って思うわけ(笑)。
人が人である以上、人が生まれて生きている以上、
「生き切る!!」ことが本当の「生きている」という事だと思っている。
「生きているようだけど死んでるような人(精神面など)」は、死んでしまえばいいのよ、ほんとに。もったいないし意味もないだろうし言い過ぎると「本当に「生きている」人にとって邪魔」だからさ。
そういうまぁおれの一種の冷たい人格は、人が好きだからこそなのです。まぁそういうの解らない場合はそれこそアンタはクソだろうけども(笑)。
それでは。
昨日、「人には運命がある」と書いた。
で、これは一年以上前に福祉施設でピアノを弾かせてもらった時にその軽い事前打ち合わせの時に施設の指導者さんも言っておられた事を強く覚えています。
「人には運命がある」
この、最大にポジティブ、且つ、最大にネガティブであるかのような紙一重の漠然とした大きな考え方は、恐ろしく厚い壁を乗り切った先にしかみえない場所にしか見出せない答えの一つだと思います。
まぁ色んな人がいるもんで、その運命によって何がどうなるかとか、背負ったものの重さがどうとか、まぁ色々あるでしょうが、運命を背負ってないなんて人はまぁいないわね。
まぁ極論、自分がもし「私は運命など背負ってない」という深みに欠け過ぎる殻みたいな人間であるのならば、もう死んだらええねん(笑)。
まぁ話がややこしくなってますけど、で、運命を背負っているという事を前提に、じゃあ、どうすんの?って。運命を背負わされたならどうすんのって。
「人には運命がある」
とかいって片付けられるのちょっと悲しいとか一瞬思うかもしれませんが、しかし、その何等か運命に勝つも負けるも自分自身、勝つ事ができないこともあるし世の中理不尽すぎではあります。細かい事を考えてしまうと涙を何万リットル流しても足りずに体内から水が無くなって死にそうなものです(笑)。
しかし、この考え方をとにかくプラスにするしか、この考え方を無理矢理にでもいいから、いつか、受け入れなければならない時があって、その壁を越えたとき、人は自分(あるいは他人)の運命を受け入れて認め、その先へ進む事ができる、或いはそれしか方法はない。変えれるような運命もあればどうにもならぬ運命も本当にあるし、深すぎて文章では書ききれない。
でも、どんな運命であっても、とにかく終着駅は、「受け入れる」こと。
まぁ正直これを解るのに20年以上もかかった人間がおれ自身であったりするし、実際本当にはまだ自分は自分に勝てない部分だってまだまだあって、決して自分が自分の運命(或いは誰か大切な人などの事でも同様)を受け入れる・打ち勝つなど簡単ではないのだ。
だから運命に負けて、というか、本当にもう運命によって、終着駅が「死」になるパターンが一番極端なあれなんだろうけれども、結局、そういうのも、「運命」っていうのか。
まぁこの課題にゴールはないですよね。
ただ一ついいたいのはですね、
その究極の運命を目の当たりにして初めて人は人の事をなんたら思って募金なんぞしようとか中途半端な偽正義感を抱くのだろうけれども、
人には誰だって大きくも小さくも運命があり、
つまり人って、みんなすごくて、みんな尊くて、みんな頑張ってるしみんな何か辛いはずで。
要は、言いたいことは、
世の人間がもっと、もっと、人に優しく、人を尊く思える人であってほしい、と。
って、おれ、何様?(笑)。
今の世の人を見つめているとですね、どう考えても、人が人の存在(形だけの意ではなく精神性など含めすべての人の「存在」)の神秘性を解っていなくて悲しいなってよく思うから。
ちなみにおれが日記とか勿論日常の中なんかで何かに対してブチキレたりクソだとか言ったりしてる表現などは、「本当につまらなすぎて呆れるもの」にしかそんな事はいってませんし、人の可能性ってすごいし人の存在ってすごいし、それが深く解るからこそくだらないものを見るとすごく呆れたり勿体無すぎて悲しくなったりそれが逆転して怒りになって「クソだ!」って思うわけ(笑)。
人が人である以上、人が生まれて生きている以上、
「生き切る!!」ことが本当の「生きている」という事だと思っている。
「生きているようだけど死んでるような人(精神面など)」は、死んでしまえばいいのよ、ほんとに。もったいないし意味もないだろうし言い過ぎると「本当に「生きている」人にとって邪魔」だからさ。
そういうまぁおれの一種の冷たい人格は、人が好きだからこそなのです。まぁそういうの解らない場合はそれこそアンタはクソだろうけども(笑)。
それでは。
難題日記。
分類:★人間/思想/ビジネス
最近、とある難病の女の子を救う会みたいなのの話題が回っているみたいです(知ってます?)
なんかそういう話が最近自分のとこにきたのですよ。で、まぁそれについてちょっと書こうかなと。
まぁ簡単に説明すると、難病を抱えている女の子を救う(治す)のには海外での治療が必要でそれの為の資金をボランティアで集めているのだとかいう話らしい。
特定地域にて募金箱設置してたり、銀行口座への振りこみなどで資金を集めているそうで、まぁこんな御時世です、一応怪しくないか調べてみたら、本当の話みたいでした。
さて、これはシビアな話なので、こういう事についてアレコレ書くのもためらうというものですが、一応おれの考えを書いてみることにします。
結論からいうと、例外もあるでしょうが、おれはそういう手の事の募金とかをする気がありません。
この時点で不快を抱いた人は、勝手に去ってくれてもいいですし、逆にその意図を読みすすめてくれても幸いです。
人には運命というものがあります。
宿命ともいいますか?
運命と宿命とは微妙にニュアンスは違いますけど、
まぁとにかくそういうものが人には絶対にあります。
これはおれが何を知ったような解りきったようなフリをしてテキトーに綺麗事を書いているわけではない。
人には運命があるのです、誰がなんといおうが、あるんです!!!(笑)
あまりにも困難な病気を元々背負ってそれが命がどーたらに関係するかしないかは別として、前者の場合、絶対にそれを救うのが正義とは限りません。或いは海外であっても、病気は病院に行ったら治るという一般感覚にすら疑問もあります。
正義の勘違いほど極悪なことはないです。
「お前は人を見殺しにするのか!?」
した方がいい場合がある
というのが間違いであるとは100%はいえません。
仮に募金によって女の子が救われたとします。
それで物語は終わりません。
言い過ぎるとですね、中途半端な正義をもって募金をする人というのは、募金をした時点で物語が終わるんですよ。
その人が救われても、その人はおそらく恐ろしく大変な人生になります。解りますか。
人と違うものを背負って生きるということが、
言葉にはいい表しきることすらできない、何千文字書き綴ったって理解できない、どれほどまでに大変なことか、
それを解ってない人が中途な正義感で人を救うだなどとほざくのです。
なんでお前がそんな事をいうんだと、皆さん思うでしょうが、
おれは色んな、本当に色んな何かや壁を乗り越え、精神の折り返し地点よりも後半の、何かこう行き着くトコまで自分がきた、這い上がってきた、その段階である今の自分だからこそ、そういうことが解るというか、「人には運命がある」、ていうのも、軽い意味では書いていません。
極端な話ですが、もし、ナンタラを救う会とやらに募金をした人であっても、その出来事以降翌日からもし人を指差して笑うとか悪口いうとか愚痴タレるとか環状線の駅のホームで到着電車の扉のド真ん中の位置で立って待ってるとかした場合は、明らかに「偽善者」でございます。解りますか。
仮に、命を失いそうな誰かのために10万振り込みました。あぁ私、素晴らしいことした。さぁ翌日、街でビッコ引いて歩いている人がいました。なんだかジロジロと不思議な目でその人見ました。或いは街でふと見かけたちょっとした喧嘩を止める事もできませんでした、街でふとみかけた恐喝されてる人をなんとか助けようとしても怖くてできませんでした、警察に電話ぐらいすればよかったのに意外とそれもしませんでした。
とか例えばそういうのだと、もう論外なんです、解ってないの、なーんにもそれじゃぁ。誰かの為に募金をするというほどの器の人間ではないし何かの為に何かをするという意味やその恐ろしさやスケールのデカさに自分が追いついていないのです。そんな状態じゃ募金する前にテメーは自分人間磨けよと。募金するよりも先に家のトイレの掃除でもきっちりするとか道に落ちてる空き缶をちょっと拾うとかでもしてたらどうだと(笑)せいぜいそんなレベルだと。
あるいは一つの命を自分が救うという余計な自分中心的な正義感と、そのもし救われた命の先に見える何かへの無責任感。
それを自分で解って、その自分の「人間らしさ、自分が人間であるがゆえのどうすることもできない自分の愚かさと弱さと勝手さ」を解って、その上でもなお、自分の1円が人を救うのかもしれないと強く思うのならすればいいだろう。
人の命云々に関係することに自分が関与することはそういうことだ。
人の尊さを本当の本当の本当には解っていない基本道徳のなってないそこらのクソどもが、人の命を救おうなどという感情を抱くのなど1000000年早いのである。
そして話は戻るが、人には運命ってもんがあるんです。
なんとかいじくっていじくりまわして治るとかましになる何かがあるとしても、その病気をもっていることは運命であり、一生つきまといます。場合によっては、死んだほうがましな場合もあるでしょう。
これ見て不快に思うようなら、正直人間性がまだまだ甘いです、軽いです。こんなおれのサイトなんか見てないでさっさとどっかしょーもない世界へいってせいぜい愚かな人たち同士でワイワイとバカ騒ぎでもやっててください。
人には運命が、あるんです。
それを端が動かすも動かさぬも勝手ですが、
それでも、
人には運命が、あるんです。
なんかそういう話が最近自分のとこにきたのですよ。で、まぁそれについてちょっと書こうかなと。
まぁ簡単に説明すると、難病を抱えている女の子を救う(治す)のには海外での治療が必要でそれの為の資金をボランティアで集めているのだとかいう話らしい。
特定地域にて募金箱設置してたり、銀行口座への振りこみなどで資金を集めているそうで、まぁこんな御時世です、一応怪しくないか調べてみたら、本当の話みたいでした。
さて、これはシビアな話なので、こういう事についてアレコレ書くのもためらうというものですが、一応おれの考えを書いてみることにします。
結論からいうと、例外もあるでしょうが、おれはそういう手の事の募金とかをする気がありません。
この時点で不快を抱いた人は、勝手に去ってくれてもいいですし、逆にその意図を読みすすめてくれても幸いです。
人には運命というものがあります。
宿命ともいいますか?
運命と宿命とは微妙にニュアンスは違いますけど、
まぁとにかくそういうものが人には絶対にあります。
これはおれが何を知ったような解りきったようなフリをしてテキトーに綺麗事を書いているわけではない。
人には運命があるのです、誰がなんといおうが、あるんです!!!(笑)
あまりにも困難な病気を元々背負ってそれが命がどーたらに関係するかしないかは別として、前者の場合、絶対にそれを救うのが正義とは限りません。或いは海外であっても、病気は病院に行ったら治るという一般感覚にすら疑問もあります。
正義の勘違いほど極悪なことはないです。
「お前は人を見殺しにするのか!?」
した方がいい場合がある
というのが間違いであるとは100%はいえません。
仮に募金によって女の子が救われたとします。
それで物語は終わりません。
言い過ぎるとですね、中途半端な正義をもって募金をする人というのは、募金をした時点で物語が終わるんですよ。
その人が救われても、その人はおそらく恐ろしく大変な人生になります。解りますか。
人と違うものを背負って生きるということが、
言葉にはいい表しきることすらできない、何千文字書き綴ったって理解できない、どれほどまでに大変なことか、
それを解ってない人が中途な正義感で人を救うだなどとほざくのです。
なんでお前がそんな事をいうんだと、皆さん思うでしょうが、
おれは色んな、本当に色んな何かや壁を乗り越え、精神の折り返し地点よりも後半の、何かこう行き着くトコまで自分がきた、這い上がってきた、その段階である今の自分だからこそ、そういうことが解るというか、「人には運命がある」、ていうのも、軽い意味では書いていません。
極端な話ですが、もし、ナンタラを救う会とやらに募金をした人であっても、その出来事以降翌日からもし人を指差して笑うとか悪口いうとか愚痴タレるとか環状線の駅のホームで到着電車の扉のド真ん中の位置で立って待ってるとかした場合は、明らかに「偽善者」でございます。解りますか。
仮に、命を失いそうな誰かのために10万振り込みました。あぁ私、素晴らしいことした。さぁ翌日、街でビッコ引いて歩いている人がいました。なんだかジロジロと不思議な目でその人見ました。或いは街でふと見かけたちょっとした喧嘩を止める事もできませんでした、街でふとみかけた恐喝されてる人をなんとか助けようとしても怖くてできませんでした、警察に電話ぐらいすればよかったのに意外とそれもしませんでした。
とか例えばそういうのだと、もう論外なんです、解ってないの、なーんにもそれじゃぁ。誰かの為に募金をするというほどの器の人間ではないし何かの為に何かをするという意味やその恐ろしさやスケールのデカさに自分が追いついていないのです。そんな状態じゃ募金する前にテメーは自分人間磨けよと。募金するよりも先に家のトイレの掃除でもきっちりするとか道に落ちてる空き缶をちょっと拾うとかでもしてたらどうだと(笑)せいぜいそんなレベルだと。
あるいは一つの命を自分が救うという余計な自分中心的な正義感と、そのもし救われた命の先に見える何かへの無責任感。
それを自分で解って、その自分の「人間らしさ、自分が人間であるがゆえのどうすることもできない自分の愚かさと弱さと勝手さ」を解って、その上でもなお、自分の1円が人を救うのかもしれないと強く思うのならすればいいだろう。
人の命云々に関係することに自分が関与することはそういうことだ。
人の尊さを本当の本当の本当には解っていない基本道徳のなってないそこらのクソどもが、人の命を救おうなどという感情を抱くのなど1000000年早いのである。
そして話は戻るが、人には運命ってもんがあるんです。
なんとかいじくっていじくりまわして治るとかましになる何かがあるとしても、その病気をもっていることは運命であり、一生つきまといます。場合によっては、死んだほうがましな場合もあるでしょう。
これ見て不快に思うようなら、正直人間性がまだまだ甘いです、軽いです。こんなおれのサイトなんか見てないでさっさとどっかしょーもない世界へいってせいぜい愚かな人たち同士でワイワイとバカ騒ぎでもやっててください。
人には運命が、あるんです。
それを端が動かすも動かさぬも勝手ですが、
それでも、
人には運命が、あるんです。
ていうか、何、満員電車に乗り込んで持つつり革を確保しようと軽く必死オーラがもしや出ていたのか、
近くにいたおっちゃんがおれに、
「大丈夫ですか?」
って何がだ???(笑)
「大丈夫です(笑)。」
謎な会話だ(笑)。
オラはダイジョウブだぁぁ〜!!!(笑笑)
てかむしろドラム機材滅茶苦茶に積んだ20kgのキャリーカート荷物をいつも片手で持ち上げて電車乗り降りしてるような裏で密かにキチガイ元気なモヤシ男ですぜ?(笑)
まぁなんつーか、おれが大丈夫じゃなさそうな顔でもしていましたかねぇ?(笑)
解らんでもないが…(笑)基本、おれ、ダルそうだと思うからいつも(笑)まぁ視覚がかなり関係してるんですけどね。
おっちゃんに声をかけられるパターンとしては「酔っているおっちゃん」もたまにあるよね。
「バンドやってんか?ギターやろ?」
「いや、ドラムです(笑)」
「おおぁ!ドラマーか!ええやんけー!おっちゃんも昔ドラムやっっとってんで。ドラマー好きやわぁ!」
「あ、そうなんですか?(笑顔) だはは。(笑)」
とかもありましたね(笑)。
「昔にドラムをやっていた」
というおっちゃんは世には多いようである(笑)。
確か親戚の人の結婚式でピアノを弾きに行った時なんかも披露宴で酒をつぎにきた誰かおっちゃんが、
「昔ドラムやってた」
とかだったし。(笑)
そういやあの時、今日はピアノを弾くんですって言ったら「音外したら怒るよ(笑)」っていっておっちゃんがその人だったっけ?(笑)
まぁ音外しまくった酔っ払いTAKAYA演奏になったわけですが(笑)、皆さんも気持ちよく酔っていらっしゃったので、演奏終わったら、拍手しながら「サイコー!!」なんておれに叫んでくれてましたね(笑)。酒、素晴らしい(笑)。そういや最近全然お酒呑んでませんけど。
酒呑んでる暇ありゃー今は専ら身体鍛錬精神鍛錬の為、ホエイプロテインやらグルコサミンやらで。気持ち悪いくらい健康路線っすね、最近自分(笑)。
TAKAYA=不健康
で定着していたのが(笑)、嘘のようです。
でもそんな昔からのTAKAYAファンは心配御無用!(←そんな人誰もいねーだろ(笑))心配御無用!
安心しろ!心配しなくてもおれはいつだって不健康さ!!不健康なTAKAYAはいつも此処にいる!おれはお前を裏ぎらねー!←完全意味不明&そこ胸張って主張するとこじゃない(笑)
あ、そそ!こないだの寝屋川ヴィンテージでのライブビデオ見ました。
最後の曲でお客さんが頭を振っている。
おれは最後の曲は結構頭を振ってる場所が多いので客の様子は全然わからないのでビデオみて驚きました!
ステージ上の楼蘭の演奏してるメンバーよりもお客さんのヘドバン模様の方が激しいではないか(笑)。これはどういうことだ?(笑)
と、いうか、他のメンバーも頭振れないものか…
某メンバーは弾いてるフレーズ的に難しいのは解るが、パートによっては解放弦を16分音符オルタネートなだけだからもっとグワーーッと頭振れるはず!というかだからおれはわざわざこの曲の頭振れそうな場所のキーをAmで作ったんだからさ。他の新曲なんかにしても暴れまわる事考えた上での音の配置、EやAなどの解放弦を利用して簡単で且つ音の効果もあるってフレーズを作ってるわけで。
客観的にビデオを見ると、ドラムのテンションとフロントのテンションにかなり差がある気が(笑)。
フロントがグワーーて振ればドラマーだけがヘドバンして勝手に一人テンション上がってるよりかは迫力も増すはずだが。振る方向も一致させれば効果大だが、そこまではかなり難しいかなぁ…でもとりあえず曲調とか鳴ってる音とステージ上の雰囲気が一致していない感じがかなりある気が。
ちなみにおれ的なヘドバンのコツ(演奏しながらの立場の話)は、とにかくアレですね、身体と脳と手(或いは足)の神経などの独立!(笑)
手は確実に細かい音符を明確に感じながら演奏する動作を確実にした上で脳もきっちりと16分音符の一粒一粒を感じながら超冷静に、首もいかに楽して派手に暴れているような視覚効果を生む角度で簡単に振るかがポイント。
「客が暴れる」のと「演奏者が暴れる」のは決定的な違いがあります。演奏者はとにかく「超余裕」じゃないと、暴れる事ができません(笑)。
つまり視覚的に激しく見えれば見えるほど、演奏者は相当余裕ぶっこいているという不思議な状態であるのが事実です(笑)。なんだか面白い(笑)。でもまぁ余裕といっても魂は燃えまくっているのは当然なので、そのバランスを絶妙にするのがポイント(笑)。
あ!あと、まぁ頭振る場所から元に戻る少し手前あたりで振るのを停止しないと目眩がしてうまくリズム感覚を保ったまま次の部分につなげにくいので注意です(笑)。或いは目も瞑る方がいいですね、でないと目眩の加減が激増する(笑)。
とにかく、頭を振りながらも脳の神経の中心では「頭を振っている」という意識をするのでなく、あくまで音楽に集中している状態で、16分音符の粒がキッチリ把握している方に神経がいっていて、頭を振る動作自体は完全に別次元で勝手に動いているという不思議な感覚で演奏しております(笑)。
目を瞑るといえば激しく照明が点滅しまくってる時なんかも目を瞑った方がいいですね(笑)。チカチカする中でドラムのタム回しをする場合は、もうこれはなんつーか、パチスロットですよスロット!(笑)。チカチカしてるけど冷静にモノ見たらなんとか見えるというかなんというか(笑)。
なんだろ、ほんと、ライブやる側も大変なんですよ〜色々と(笑)。面白いけど(笑)。
とにかく、楼蘭のバンド全体よりも客の方が激しかった事は確か。(笑)
しかしほんと、早く勝負曲を出したいよなぁ…暴れたくなるはずなんだが。
それで「連鎖」おこした勝ちなんだからさ。
こないだだってまぁ何か一押し足りないのは確実だけどうまくやればダーッと連鎖を起こせてもおかしくない気もする雰囲気はあったんだけど、やっぱすべては「運」って気がする(笑)。
でもその運を運んでくるだけの部品が今は足りないのさね確実に。
惜しい感じ。
まぁバンドが水面下にいた時期でのおれがもっとイイ意味で音楽面ではバンドを掻き回しまくって「本当の本気度」がもっと高ければもっとよかったのになと愚かな自分自身を反省しつつも、これから何かを切り開いていくにしても、どこから切り開けばいいのか謎なほど問題が深くも浅くも分散している…。
まぁ、複雑ですね、今のおれは。
まぁだからって別に何があろうが100%乗り越えれる自信ありますけど。まぁ今のおれは結構無敵ですからね(根拠なし/笑)。
とにかくアレよ、錬拳錬気!!(笑)真のメタルになるために!メタルがメタルであるために!おれはすべてを鋼鉄にするのだ!
はい、完全意味不明。
なんだこの謎な日記(笑)。なんの話だったっけ?
まぁいいや。
とりあえず本日はここらでさようなら〜。
近くにいたおっちゃんがおれに、
「大丈夫ですか?」
って何がだ???(笑)
「大丈夫です(笑)。」
謎な会話だ(笑)。
オラはダイジョウブだぁぁ〜!!!(笑笑)
てかむしろドラム機材滅茶苦茶に積んだ20kgのキャリーカート荷物をいつも片手で持ち上げて電車乗り降りしてるような裏で密かにキチガイ元気なモヤシ男ですぜ?(笑)
まぁなんつーか、おれが大丈夫じゃなさそうな顔でもしていましたかねぇ?(笑)
解らんでもないが…(笑)基本、おれ、ダルそうだと思うからいつも(笑)まぁ視覚がかなり関係してるんですけどね。
おっちゃんに声をかけられるパターンとしては「酔っているおっちゃん」もたまにあるよね。
「バンドやってんか?ギターやろ?」
「いや、ドラムです(笑)」
「おおぁ!ドラマーか!ええやんけー!おっちゃんも昔ドラムやっっとってんで。ドラマー好きやわぁ!」
「あ、そうなんですか?(笑顔) だはは。(笑)」
とかもありましたね(笑)。
「昔にドラムをやっていた」
というおっちゃんは世には多いようである(笑)。
確か親戚の人の結婚式でピアノを弾きに行った時なんかも披露宴で酒をつぎにきた誰かおっちゃんが、
「昔ドラムやってた」
とかだったし。(笑)
そういやあの時、今日はピアノを弾くんですって言ったら「音外したら怒るよ(笑)」っていっておっちゃんがその人だったっけ?(笑)
まぁ音外しまくった酔っ払いTAKAYA演奏になったわけですが(笑)、皆さんも気持ちよく酔っていらっしゃったので、演奏終わったら、拍手しながら「サイコー!!」なんておれに叫んでくれてましたね(笑)。酒、素晴らしい(笑)。そういや最近全然お酒呑んでませんけど。
酒呑んでる暇ありゃー今は専ら身体鍛錬精神鍛錬の為、ホエイプロテインやらグルコサミンやらで。気持ち悪いくらい健康路線っすね、最近自分(笑)。
TAKAYA=不健康
で定着していたのが(笑)、嘘のようです。
でもそんな昔からのTAKAYAファンは心配御無用!(←そんな人誰もいねーだろ(笑))心配御無用!
安心しろ!心配しなくてもおれはいつだって不健康さ!!不健康なTAKAYAはいつも此処にいる!おれはお前を裏ぎらねー!←完全意味不明&そこ胸張って主張するとこじゃない(笑)
あ、そそ!こないだの寝屋川ヴィンテージでのライブビデオ見ました。
最後の曲でお客さんが頭を振っている。
おれは最後の曲は結構頭を振ってる場所が多いので客の様子は全然わからないのでビデオみて驚きました!
ステージ上の楼蘭の演奏してるメンバーよりもお客さんのヘドバン模様の方が激しいではないか(笑)。これはどういうことだ?(笑)
と、いうか、他のメンバーも頭振れないものか…
某メンバーは弾いてるフレーズ的に難しいのは解るが、パートによっては解放弦を16分音符オルタネートなだけだからもっとグワーーッと頭振れるはず!というかだからおれはわざわざこの曲の頭振れそうな場所のキーをAmで作ったんだからさ。他の新曲なんかにしても暴れまわる事考えた上での音の配置、EやAなどの解放弦を利用して簡単で且つ音の効果もあるってフレーズを作ってるわけで。
客観的にビデオを見ると、ドラムのテンションとフロントのテンションにかなり差がある気が(笑)。
フロントがグワーーて振ればドラマーだけがヘドバンして勝手に一人テンション上がってるよりかは迫力も増すはずだが。振る方向も一致させれば効果大だが、そこまではかなり難しいかなぁ…でもとりあえず曲調とか鳴ってる音とステージ上の雰囲気が一致していない感じがかなりある気が。
ちなみにおれ的なヘドバンのコツ(演奏しながらの立場の話)は、とにかくアレですね、身体と脳と手(或いは足)の神経などの独立!(笑)
手は確実に細かい音符を明確に感じながら演奏する動作を確実にした上で脳もきっちりと16分音符の一粒一粒を感じながら超冷静に、首もいかに楽して派手に暴れているような視覚効果を生む角度で簡単に振るかがポイント。
「客が暴れる」のと「演奏者が暴れる」のは決定的な違いがあります。演奏者はとにかく「超余裕」じゃないと、暴れる事ができません(笑)。
つまり視覚的に激しく見えれば見えるほど、演奏者は相当余裕ぶっこいているという不思議な状態であるのが事実です(笑)。なんだか面白い(笑)。でもまぁ余裕といっても魂は燃えまくっているのは当然なので、そのバランスを絶妙にするのがポイント(笑)。
あ!あと、まぁ頭振る場所から元に戻る少し手前あたりで振るのを停止しないと目眩がしてうまくリズム感覚を保ったまま次の部分につなげにくいので注意です(笑)。或いは目も瞑る方がいいですね、でないと目眩の加減が激増する(笑)。
とにかく、頭を振りながらも脳の神経の中心では「頭を振っている」という意識をするのでなく、あくまで音楽に集中している状態で、16分音符の粒がキッチリ把握している方に神経がいっていて、頭を振る動作自体は完全に別次元で勝手に動いているという不思議な感覚で演奏しております(笑)。
目を瞑るといえば激しく照明が点滅しまくってる時なんかも目を瞑った方がいいですね(笑)。チカチカする中でドラムのタム回しをする場合は、もうこれはなんつーか、パチスロットですよスロット!(笑)。チカチカしてるけど冷静にモノ見たらなんとか見えるというかなんというか(笑)。
なんだろ、ほんと、ライブやる側も大変なんですよ〜色々と(笑)。面白いけど(笑)。
とにかく、楼蘭のバンド全体よりも客の方が激しかった事は確か。(笑)
しかしほんと、早く勝負曲を出したいよなぁ…暴れたくなるはずなんだが。
それで「連鎖」おこした勝ちなんだからさ。
こないだだってまぁ何か一押し足りないのは確実だけどうまくやればダーッと連鎖を起こせてもおかしくない気もする雰囲気はあったんだけど、やっぱすべては「運」って気がする(笑)。
でもその運を運んでくるだけの部品が今は足りないのさね確実に。
惜しい感じ。
まぁバンドが水面下にいた時期でのおれがもっとイイ意味で音楽面ではバンドを掻き回しまくって「本当の本気度」がもっと高ければもっとよかったのになと愚かな自分自身を反省しつつも、これから何かを切り開いていくにしても、どこから切り開けばいいのか謎なほど問題が深くも浅くも分散している…。
まぁ、複雑ですね、今のおれは。
まぁだからって別に何があろうが100%乗り越えれる自信ありますけど。まぁ今のおれは結構無敵ですからね(根拠なし/笑)。
とにかくアレよ、錬拳錬気!!(笑)真のメタルになるために!メタルがメタルであるために!おれはすべてを鋼鉄にするのだ!
はい、完全意味不明。
なんだこの謎な日記(笑)。なんの話だったっけ?
まぁいいや。
とりあえず本日はここらでさようなら〜。
今日のスタジオ練習、どうも意識が遠かった(謎笑)
しかし、やはり脱力してれば意識飛びそうに叩いてても音はちゃんとデカイ(笑)
そういや機材積んでるキャリーカートが結構ボロボロになってきつつありますねぇ、荷物止めるゴムも先のへんが細くなってきてて微妙にそろそろちぎれそうだし(笑)、タイヤはたまにキーキー鳴るし(笑)、たまに何かがカランカランと鳴るのでどっかのパーツがそのうちハズレそうな、そんな予感、でもキャリー君、まだまだ頑張れ!(笑)
スタジオでアレンジやらライブでのなんやらの話いろいろ出るんですけど、言いたい事多すぎて、逆に何も言う気がしない(笑)。というかポイントずれてるから何も言う気がしない。何を第一に優先するかがまるで解ってない気がするんで、なんとなく喋る気がしない(笑)。後の作戦会議でダーーッてゆっくり言うか、キレるか、まぁ、そんな予感(謎笑)。まぁすでに慢性的にカチンときてますけど、結構。ま、よーく考えてみろ。自分がどんだけ歪みに歪んでて精神レベルが低すぎてバンドやる以前の部分に問題があるかを。自分がバンドにどーこーいう以前に正直自分が相当歪んでてどこにいこうがどんな世界いこうが終わってる気がするが。まぁそのうちハッキリ言ってやるが。
強いヤツはどこいっても強いしダメなヤツはどこいってもダメだよ。場所があるとすればダメなヤツが集まる五流ぐらいの人間が集うクソな場所、とか、そんなんじゃね?もうちょっとなんとかしろ精神を。もうめちゃくちゃに言ってやろうか?
他にもまぁアレンジについても言い出すとおそらく一日ではすまないぐらい意見はあるんで、本気でメス入れるなら新曲に限った事ではないし本当にまとまった時間と各パートがクリアな音環境でMDじっくり聴けるとか鍵盤がある環境なりが必要。
ライブとか客と自分らの関係云々よりももっと手前の段階の何かがあるってことがまだ解ってないようでイラつく。
とにかく問題点が多すぎる、話も分散しすぎてかなり何もかも不毛だし疲れるしどこか不機嫌で今にもキレそうなTAKAYAが怖い(笑)。どうしよ…。しっかしこれから楼蘭には手帳がいるのでは?(笑)ダラダラ話しを出すだけ出しても何一つ解決しないし先に進まないので意味がない。
ところで全然関係ない事だが、ちょいとタクシーに乗ったところ、おっちゃんが、「この家綺麗やろ?」とか言ってくるんで見てみたら、ゴミ袋で囲まれた家が!(笑)なんじゃこりゃ?(笑)「これって人住んではるんですかねぇ?(笑)」って言ったら、「ゴミやのに大事に大事にして片付けると怒るんよ(笑)」とのこと(笑)。「あ、そういう家とか人がいるのテレビで見たことある〜(笑)」。いや、すごいねありゃ(笑)。
まぁおれも一歩間違えれば「しょーもないものが何故か処分できない病」に近いですけどね(笑)。
それはそうと、そのゴミ家の横通る時にわざわざ運転スピードをご丁寧に落としてくれなくてもいいですよおっちゃん(笑)、メーター上がるだけですから(笑)。新種の値上げ作戦?(笑)
しかし、やはり脱力してれば意識飛びそうに叩いてても音はちゃんとデカイ(笑)
そういや機材積んでるキャリーカートが結構ボロボロになってきつつありますねぇ、荷物止めるゴムも先のへんが細くなってきてて微妙にそろそろちぎれそうだし(笑)、タイヤはたまにキーキー鳴るし(笑)、たまに何かがカランカランと鳴るのでどっかのパーツがそのうちハズレそうな、そんな予感、でもキャリー君、まだまだ頑張れ!(笑)
スタジオでアレンジやらライブでのなんやらの話いろいろ出るんですけど、言いたい事多すぎて、逆に何も言う気がしない(笑)。というかポイントずれてるから何も言う気がしない。何を第一に優先するかがまるで解ってない気がするんで、なんとなく喋る気がしない(笑)。後の作戦会議でダーーッてゆっくり言うか、キレるか、まぁ、そんな予感(謎笑)。まぁすでに慢性的にカチンときてますけど、結構。ま、よーく考えてみろ。自分がどんだけ歪みに歪んでて精神レベルが低すぎてバンドやる以前の部分に問題があるかを。自分がバンドにどーこーいう以前に正直自分が相当歪んでてどこにいこうがどんな世界いこうが終わってる気がするが。まぁそのうちハッキリ言ってやるが。
強いヤツはどこいっても強いしダメなヤツはどこいってもダメだよ。場所があるとすればダメなヤツが集まる五流ぐらいの人間が集うクソな場所、とか、そんなんじゃね?もうちょっとなんとかしろ精神を。もうめちゃくちゃに言ってやろうか?
他にもまぁアレンジについても言い出すとおそらく一日ではすまないぐらい意見はあるんで、本気でメス入れるなら新曲に限った事ではないし本当にまとまった時間と各パートがクリアな音環境でMDじっくり聴けるとか鍵盤がある環境なりが必要。
ライブとか客と自分らの関係云々よりももっと手前の段階の何かがあるってことがまだ解ってないようでイラつく。
とにかく問題点が多すぎる、話も分散しすぎてかなり何もかも不毛だし疲れるしどこか不機嫌で今にもキレそうなTAKAYAが怖い(笑)。どうしよ…。しっかしこれから楼蘭には手帳がいるのでは?(笑)ダラダラ話しを出すだけ出しても何一つ解決しないし先に進まないので意味がない。
ところで全然関係ない事だが、ちょいとタクシーに乗ったところ、おっちゃんが、「この家綺麗やろ?」とか言ってくるんで見てみたら、ゴミ袋で囲まれた家が!(笑)なんじゃこりゃ?(笑)「これって人住んではるんですかねぇ?(笑)」って言ったら、「ゴミやのに大事に大事にして片付けると怒るんよ(笑)」とのこと(笑)。「あ、そういう家とか人がいるのテレビで見たことある〜(笑)」。いや、すごいねありゃ(笑)。
まぁおれも一歩間違えれば「しょーもないものが何故か処分できない病」に近いですけどね(笑)。
それはそうと、そのゴミ家の横通る時にわざわざ運転スピードをご丁寧に落としてくれなくてもいいですよおっちゃん(笑)、メーター上がるだけですから(笑)。新種の値上げ作戦?(笑)
さてさて!!
つい3日前にクラブアライブでライブがあったばかりだが、もう今日もライブ!!
寝屋川ヴィンテージは2回目の出演でしたが、ココは結構やりやすいです♪ドラムセットもおれの超お気に入りの音が出るYAMAHAのレコーディングカスタム(素材はバーチ)なんで音もよし、叩き心地もよし♪あと照明も暗くなりすぎたりしないんで、安定してドラムの各パーツが見えるので叩きやすい。
確かシンバル類は左クラッシュがジルジャンZカスタムで音はめちゃ強烈に出せるし、右のクラッシュはAジルジャンでこれまたおれが好きな音、ハイハットもジルジャンでニュービート、これまた大好きな音で多々着心地も最高。ライドはセイビアンだったかな。
それにしてもやっぱりアレですね、ドラムのモニターってPAさん絶対中では返さないよね(笑)、おれの音はやっぱデカイのでしょうか(笑)。確かに自分のドラムの音がモニターから返す必要がないぐらいビシッとバスドラ鳴らせてるの自分で解るし(笑)、叩いてて今日は気持ちよかったなぁ♪
リハの時に中音調整で、おれ意外のメンバーがドンドン自分の音を上げてくれ上げてくれってPAにいうのね?(笑)最初はドラムのモニター状態も丁度よかったのに、他がアホみたいに中の音上げて上げてっつってったらだんだん中音がザワワーッてなってきてね?(笑)、なんか初心者っぽい音量調節暴走が止まりそうになかったので(笑)、おれが「だんだんうるさくなってきてない?(笑)」って言ったら、今まで黙ってメンバーのいう通りにフェーダーいじってたPAの人もアドバイスをくれたりしだした(笑)。
そう!解ったぞ!!自分たちが自分たちの音に対して真剣なんだってオーラを出せば、PAの人も親身になっておれらの音を調整してくれるんじゃないかって事が!基本、PAの人って内で何思って用が黙ってるエンジニアさん多いじゃないですか。つまり、音をよくするのはPAさんじゃなくて、自分達の力でなんとかしようとするか、音をよくしたいんだって強くPAに伝えることができたりオーラが放たれた時、初めてPAは「バンドのもう一人のメンバー」になってくれると思うんですよ。照明にしてもそうなんじゃないかな。ライブって「おれらだけで」やろうとすると多分パフォーマンスとか客がどうたら云々以前に、音一つとっても多分素晴らしいものにはならない、自分たちとその周りの人間との関係がいい状態になって音も良くなってって時点でやっと次の段階としてステージと客の境目がどうたらとかいうアレになるんじゃないかなって最近強い思う。自分たちだけでやってるわけじゃない、自分たちだけではいいライブができない、もう、みんな!みんな必要で、みんなメンバーなんだ!!って感覚をもっともっと持っていこうと思う。
基本、PAってエンジニアの知識的にバンド(特にアマチュア)に対して多分「こいつらアホや」って中で思ってる事多いと思うんです(笑)。それを黙ってるのは本人達に色々自分の力で勉強していってほしいから黙ってメンバーがいうがままにフェーダー調整してるんだろうけど、まぁそれぞれが「上げて上げて!」っていうのはかなり子供だからね(笑)、PAさん、なんか機嫌微妙でしたよ?(笑)。
おれが中音無駄にうるさくなってるのに気付いてそれを言ったら、やはりPAの機嫌悪い原因を見事突き止めてPAの黙ってる口を開けることができたかのようで(笑)、ギターのHIGHもLOWも高すぎるとかPAが不機嫌な感じに言ってくれまして(笑)、あぁやっぱおれが思ってる通りじゃんとか密かにおれはニヤリ(笑)。どう考えても周り見てなすぎですから各々にこのバンド(笑)。そこらへんドラマーとして全体を冷静に見守らねばって意識は常にあるんで、これからはもっと色んな事に対して積極的に意見を挟んでいく予定です、むしろ、うざいぐらい意見挟んでいく予定です(笑)。というかそれが普通な気もしますね(笑)。まぁ後々話し合いでかなり言いたいことがありますが(笑)。
でもなんでしょうか…中音調整が難しいのってもしかしておれのせい??こないだのクラブアライブでドラムの音がパワフル系って事が発覚したワケだけど、そのせいでみんな自分の音がドラムに負けてるとか思って無駄に上げたがるんじゃないかなと(笑)。
でもさ、心配しなくても、バスドラがどんだけパワー全開で鳴ってても、おれのバスドラ音はアタック音重視にしてもらっているからベースは絶対に埋もれずにクリアに聴こえるはずだし、バスドラがアタック音重視だからこそベースも低音を出せるわけで、ベースが低音部分でもバスドラも埋もれない、一石二鳥、そこで低音を補っているわけだから、正直ギターに低音域成分なんかほとんど不要なんだってば。
とにかく、低音はバスドラとベースに任せてですね(笑)、ギターはドラムやベースに無い音域を表立たせるようにすればいいの。というかそうしないとバカみたいに洪水になるの。
ギターが低音ガンガン出すことはハッキリいって超無駄。音がグワーーッてなるのは無駄が多いのと音域がかぶり過ぎててボリュームばっかり上げてるわりに音が遠いって事になって結果音の洪水で何やってんだか解らない状態を招く。逆に高音上げてシャリシャリしすぎた状態も、まぁハッキリいいますけど、バカですね(笑)。そこらへんの自然に発生する音とかスタジオ生録音をプレイバックして波形みりゃすぐ解るけど、そもそも人間の耳とかマイク通して出る音は何もしてなくたって高音は最初からわりと耳につくし、その高い音域をさらにいちいち無駄に増幅してなんの意味があるのでしょうと(笑)。高域を上げる→音が手前に(クリア)にくるという理論は半分あってるので皆さん基本はドンシャリが好きでしょうけど、みんながみんなその理論をもって同じ調整したら音かぶって相殺するでしょ?(笑)。ドンシャリにするにしても微妙に音域は各々でわざとズラさないと各々の本当は綺麗なはずの音の価値が下がってしまうの。
っと、テメーはPAか、と突っ込まれそうですが、一応レコ経験は積んでるんで、だいたいそこらへんのことは掴めてます。会場による鳴りの違いとかは非常に奥が深そうでサッパリ解りませんけどね…まぁ基本中の基本の考え方ぐらいは解ってないとアマ加減丸出しでPAにナメられるから注意よ?(笑)
音楽云々パフォーマンス云々以前に音のバランスの時点でこのバンドがいかに「精神的に」バラバラで「深みの無い仲間」なのかはおそらくミキサーの波の動きの時点でPAは解るんじゃないかと(笑)。つまり音を聴くまでもなくこのバンドの欠点を見すかされている気がする(笑)。そんなもんよ。解る人には解る。
ってなんでこんなに音調整を熱く語ってるんだおれは(笑)。
あぁ、すでに文字数が無駄に多くなってしまったので後はさらりと書こう…。(笑)
とりあえず、おれ的には調子はまぁまぁイイ方だった。といっても手首と指故障中なので、そのレベルの中での「調子がよかった」ですが(笑)。
本番前には楽屋でコンビニで買ってきた「キムチ盛り合わせ」をパリパリ食べるという余裕ぶり(笑)。というか楽屋がキムチで臭かったかねぇ?ごめんなさい(笑)。キムチは魂が燃えるね!!(笑)血もさわぐし、やっぱドラマーは格闘技路線でせめてなんぼよ(笑)。
で、出演後、ちゃっかりグルコサミン4粒を飲み、関節のケアもバッチリ!(笑)
アマチュアバンドのドラマーでここまで身体の管理とか鍛錬とか気ぃ使ってる人多分いないんじゃ?(笑)
グルコサミンのサプリメントをライブハウスに持ち込んでる時点でキチガイ(笑)。
本当はプロテインも持ち込みたいが、荷物が多くて無理なので(笑)。
アンケートでドラムとベースあたりがひかれたとか書いてくれた人がいたので、単純にヤッターヤッターとか言ってた(笑)。まぁそれどころじゃないぐらい反省点や課題多いですけど…(汗笑)。
一つアンケートで疑問が!
「女の人がスゴイ」
これ、何??(謎笑)
なんのことでしょうか??(笑)
ぼくたち、野郎5人組ですよ?(笑)
女に見えたメンバーがいたとすれば、、、
Taikiなんか美人だよね♪(笑)
全体の雰囲気としては頭の左右に赤と青のリボンつけてるおれも一歩間違えると女に見えるかもしれんが(笑)。
以前メンバー募集の時、昔のチラシ見て、おれの事「これスタッフさんですか?」なんて聞いてきた人いたって説で(笑)。
ん〜しかし謎なアンケートだ。非常に謎だ(笑)。
とにかくアンケートを書いてくれた人やデモテをドロボーしてくれた人はありがとうございます♪(笑)。
てまぁここでこういう事書いてても誰も知らないだろけどね(笑)。というか誰もこのサイトを知らなさそうだからこそ色々好き放題に書きなぐれるのですが(笑)。
こないだの日記にしても、「ドラム音が軽いですね」とかアンケートで指摘してくれてて「なんだとコノヤロー!(笑)」なんて日記に書くバンドマンはまぁいないよ(笑)。まぁ冗談のレベルですけどね(笑)。
おれってなんと滅茶苦茶な人なんだと自分で思う(笑)
まぁでもおれはわりとなんでもかんでもプラスもマイナスも最終的にプラスに繋げるの昔から得意なんで、まぁなんとでも言ってくれると嬉しいです。そういや今日の清算の時に毒舌なハウスのおばちゃん(??)が結構厳しくいってくれて、嬉しかったです。もっとケチョンケチョンにいってくれればバンドの為にもなるんですけどね。
とにかく、まぁメンバーそれぞれが色んな課題があったとは思いますが、まぁとにかく単純に楽しかったです♪お疲れさま〜♪
つい3日前にクラブアライブでライブがあったばかりだが、もう今日もライブ!!
寝屋川ヴィンテージは2回目の出演でしたが、ココは結構やりやすいです♪ドラムセットもおれの超お気に入りの音が出るYAMAHAのレコーディングカスタム(素材はバーチ)なんで音もよし、叩き心地もよし♪あと照明も暗くなりすぎたりしないんで、安定してドラムの各パーツが見えるので叩きやすい。
確かシンバル類は左クラッシュがジルジャンZカスタムで音はめちゃ強烈に出せるし、右のクラッシュはAジルジャンでこれまたおれが好きな音、ハイハットもジルジャンでニュービート、これまた大好きな音で多々着心地も最高。ライドはセイビアンだったかな。
それにしてもやっぱりアレですね、ドラムのモニターってPAさん絶対中では返さないよね(笑)、おれの音はやっぱデカイのでしょうか(笑)。確かに自分のドラムの音がモニターから返す必要がないぐらいビシッとバスドラ鳴らせてるの自分で解るし(笑)、叩いてて今日は気持ちよかったなぁ♪
リハの時に中音調整で、おれ意外のメンバーがドンドン自分の音を上げてくれ上げてくれってPAにいうのね?(笑)最初はドラムのモニター状態も丁度よかったのに、他がアホみたいに中の音上げて上げてっつってったらだんだん中音がザワワーッてなってきてね?(笑)、なんか初心者っぽい音量調節暴走が止まりそうになかったので(笑)、おれが「だんだんうるさくなってきてない?(笑)」って言ったら、今まで黙ってメンバーのいう通りにフェーダーいじってたPAの人もアドバイスをくれたりしだした(笑)。
そう!解ったぞ!!自分たちが自分たちの音に対して真剣なんだってオーラを出せば、PAの人も親身になっておれらの音を調整してくれるんじゃないかって事が!基本、PAの人って内で何思って用が黙ってるエンジニアさん多いじゃないですか。つまり、音をよくするのはPAさんじゃなくて、自分達の力でなんとかしようとするか、音をよくしたいんだって強くPAに伝えることができたりオーラが放たれた時、初めてPAは「バンドのもう一人のメンバー」になってくれると思うんですよ。照明にしてもそうなんじゃないかな。ライブって「おれらだけで」やろうとすると多分パフォーマンスとか客がどうたら云々以前に、音一つとっても多分素晴らしいものにはならない、自分たちとその周りの人間との関係がいい状態になって音も良くなってって時点でやっと次の段階としてステージと客の境目がどうたらとかいうアレになるんじゃないかなって最近強い思う。自分たちだけでやってるわけじゃない、自分たちだけではいいライブができない、もう、みんな!みんな必要で、みんなメンバーなんだ!!って感覚をもっともっと持っていこうと思う。
基本、PAってエンジニアの知識的にバンド(特にアマチュア)に対して多分「こいつらアホや」って中で思ってる事多いと思うんです(笑)。それを黙ってるのは本人達に色々自分の力で勉強していってほしいから黙ってメンバーがいうがままにフェーダー調整してるんだろうけど、まぁそれぞれが「上げて上げて!」っていうのはかなり子供だからね(笑)、PAさん、なんか機嫌微妙でしたよ?(笑)。
おれが中音無駄にうるさくなってるのに気付いてそれを言ったら、やはりPAの機嫌悪い原因を見事突き止めてPAの黙ってる口を開けることができたかのようで(笑)、ギターのHIGHもLOWも高すぎるとかPAが不機嫌な感じに言ってくれまして(笑)、あぁやっぱおれが思ってる通りじゃんとか密かにおれはニヤリ(笑)。どう考えても周り見てなすぎですから各々にこのバンド(笑)。そこらへんドラマーとして全体を冷静に見守らねばって意識は常にあるんで、これからはもっと色んな事に対して積極的に意見を挟んでいく予定です、むしろ、うざいぐらい意見挟んでいく予定です(笑)。というかそれが普通な気もしますね(笑)。まぁ後々話し合いでかなり言いたいことがありますが(笑)。
でもなんでしょうか…中音調整が難しいのってもしかしておれのせい??こないだのクラブアライブでドラムの音がパワフル系って事が発覚したワケだけど、そのせいでみんな自分の音がドラムに負けてるとか思って無駄に上げたがるんじゃないかなと(笑)。
でもさ、心配しなくても、バスドラがどんだけパワー全開で鳴ってても、おれのバスドラ音はアタック音重視にしてもらっているからベースは絶対に埋もれずにクリアに聴こえるはずだし、バスドラがアタック音重視だからこそベースも低音を出せるわけで、ベースが低音部分でもバスドラも埋もれない、一石二鳥、そこで低音を補っているわけだから、正直ギターに低音域成分なんかほとんど不要なんだってば。
とにかく、低音はバスドラとベースに任せてですね(笑)、ギターはドラムやベースに無い音域を表立たせるようにすればいいの。というかそうしないとバカみたいに洪水になるの。
ギターが低音ガンガン出すことはハッキリいって超無駄。音がグワーーッてなるのは無駄が多いのと音域がかぶり過ぎててボリュームばっかり上げてるわりに音が遠いって事になって結果音の洪水で何やってんだか解らない状態を招く。逆に高音上げてシャリシャリしすぎた状態も、まぁハッキリいいますけど、バカですね(笑)。そこらへんの自然に発生する音とかスタジオ生録音をプレイバックして波形みりゃすぐ解るけど、そもそも人間の耳とかマイク通して出る音は何もしてなくたって高音は最初からわりと耳につくし、その高い音域をさらにいちいち無駄に増幅してなんの意味があるのでしょうと(笑)。高域を上げる→音が手前に(クリア)にくるという理論は半分あってるので皆さん基本はドンシャリが好きでしょうけど、みんながみんなその理論をもって同じ調整したら音かぶって相殺するでしょ?(笑)。ドンシャリにするにしても微妙に音域は各々でわざとズラさないと各々の本当は綺麗なはずの音の価値が下がってしまうの。
っと、テメーはPAか、と突っ込まれそうですが、一応レコ経験は積んでるんで、だいたいそこらへんのことは掴めてます。会場による鳴りの違いとかは非常に奥が深そうでサッパリ解りませんけどね…まぁ基本中の基本の考え方ぐらいは解ってないとアマ加減丸出しでPAにナメられるから注意よ?(笑)
音楽云々パフォーマンス云々以前に音のバランスの時点でこのバンドがいかに「精神的に」バラバラで「深みの無い仲間」なのかはおそらくミキサーの波の動きの時点でPAは解るんじゃないかと(笑)。つまり音を聴くまでもなくこのバンドの欠点を見すかされている気がする(笑)。そんなもんよ。解る人には解る。
ってなんでこんなに音調整を熱く語ってるんだおれは(笑)。
あぁ、すでに文字数が無駄に多くなってしまったので後はさらりと書こう…。(笑)
とりあえず、おれ的には調子はまぁまぁイイ方だった。といっても手首と指故障中なので、そのレベルの中での「調子がよかった」ですが(笑)。
本番前には楽屋でコンビニで買ってきた「キムチ盛り合わせ」をパリパリ食べるという余裕ぶり(笑)。というか楽屋がキムチで臭かったかねぇ?ごめんなさい(笑)。キムチは魂が燃えるね!!(笑)血もさわぐし、やっぱドラマーは格闘技路線でせめてなんぼよ(笑)。
で、出演後、ちゃっかりグルコサミン4粒を飲み、関節のケアもバッチリ!(笑)
アマチュアバンドのドラマーでここまで身体の管理とか鍛錬とか気ぃ使ってる人多分いないんじゃ?(笑)
グルコサミンのサプリメントをライブハウスに持ち込んでる時点でキチガイ(笑)。
本当はプロテインも持ち込みたいが、荷物が多くて無理なので(笑)。
アンケートでドラムとベースあたりがひかれたとか書いてくれた人がいたので、単純にヤッターヤッターとか言ってた(笑)。まぁそれどころじゃないぐらい反省点や課題多いですけど…(汗笑)。
一つアンケートで疑問が!
「女の人がスゴイ」
これ、何??(謎笑)
なんのことでしょうか??(笑)
ぼくたち、野郎5人組ですよ?(笑)
女に見えたメンバーがいたとすれば、、、
Taikiなんか美人だよね♪(笑)
全体の雰囲気としては頭の左右に赤と青のリボンつけてるおれも一歩間違えると女に見えるかもしれんが(笑)。
以前メンバー募集の時、昔のチラシ見て、おれの事「これスタッフさんですか?」なんて聞いてきた人いたって説で(笑)。
ん〜しかし謎なアンケートだ。非常に謎だ(笑)。
とにかくアンケートを書いてくれた人やデモテをドロボーしてくれた人はありがとうございます♪(笑)。
てまぁここでこういう事書いてても誰も知らないだろけどね(笑)。というか誰もこのサイトを知らなさそうだからこそ色々好き放題に書きなぐれるのですが(笑)。
こないだの日記にしても、「ドラム音が軽いですね」とかアンケートで指摘してくれてて「なんだとコノヤロー!(笑)」なんて日記に書くバンドマンはまぁいないよ(笑)。まぁ冗談のレベルですけどね(笑)。
おれってなんと滅茶苦茶な人なんだと自分で思う(笑)
まぁでもおれはわりとなんでもかんでもプラスもマイナスも最終的にプラスに繋げるの昔から得意なんで、まぁなんとでも言ってくれると嬉しいです。そういや今日の清算の時に毒舌なハウスのおばちゃん(??)が結構厳しくいってくれて、嬉しかったです。もっとケチョンケチョンにいってくれればバンドの為にもなるんですけどね。
とにかく、まぁメンバーそれぞれが色んな課題があったとは思いますが、まぁとにかく単純に楽しかったです♪お疲れさま〜♪
新・守護神伝
分類:★筋トレ/栄養/健康
ゼェ、ゼェ、ゼェ…←ウエイトトレ今終わったトコです(笑)。
昨日、ダイコク大特価でグルコサミン(コラーゲンとかナンチャラロイチンとやらも配合!)も買って関節ケアも完璧!(←多分/笑)ますます気合い入れていくぞゴルァ!!(笑)
今までずっと指たて伏せとか拳立て伏せをやるタイミングに迷っていたのだが(それだけで「気(集中力・魂力)」を消費し過ぎる為にウエイトトレの流れの中に組み込みにくい)、とりあえず今日は我が正義の味方グルコサミン様もあるし、いっそ痛めつけまくってやろう、と思い(笑)、
ウォームアップ(ラジオ体操を大声で歌いながらラジオ体操第1とか手首クネクネとか肩ほぐしとか←歌うのは嘘です&部屋が狭い為一部の体操ができませんので飛ばしたりします←最後のへんの飛び跳ねるやつとか絶対苦情きそうなのでできません(笑))
↓
ウォームアップ第二段階として2kgのダンベルを両手にそれぞれ持ってブンブン振り回す(笑)←今は冬だし、結構動き回らんと寒くてなかなか筋肉がほぐれんのでアップを入念に。どっちかといえば、このダンベル振り回しはいずれ日本刀か木刀でやりたい。(危険/笑)
↓
ほどよく志気が高まってきたところで、指立て伏せ(可能なだけ普通に全体重負荷、指が折れそうになったら膝をついてそろそろ死にそうになるって感じまでやる(笑))。
↓
拳立て伏せ(その時の「気」の高まりに応じ、床でやったりちょっと柔らかいもの敷いてやったり。今日は床じゃゴルァ!!イテテテ!!(笑))
↓
コンセントレーションカール(上腕二頭筋トレ)左右各3セット
↓
指立て伏せ第二セットトライ!(やっぱり指折れそう!笑)
↓
フレンチプレス(上腕三頭筋トレ)左右各3セット
↓
次は拳立て伏せ第二セットじゃゴルァァ!!!(拳真っ赤(笑))
↓
リストカール(手首強化)→ショルダープレス→フロントレイズ→サイドレイズ→軽く背筋→腹筋
↓
クールダウン
って流れでやってみました。
腕や肩の強化日に指立や拳立てを組み込むのは明らかにしんどいですが、前半に持ち込めばなんとかいけるかと。大胸筋デイならもっと余裕をもって組み込めるのだが。後は握力強化トレとしてのピンチ力アップトレ(ダンベルプレートを何枚か重ねて指でつまんでひたすら耐久(笑))とかを組み込むタイミングもかなり気まぐれですが、うーん、なかなか難しいのよねスケジュールの組み方が(笑)。これで明日はまたライブですからねぇ(笑)
そういやライブがあった日などは帰宅してからさらに頑張って筋トレやった場合でもやらなかった場合でも、プロテインは飲んでから寝ないと翌日身体中がダルくなる(笑)。
たった30分のライブで、と思うかもしれませんが、別に本番の30分だけが「働いている時間」なわけではないわけでしてね?(笑)、機材車もないスタッフもいないローディーもいないメイクも髪も全部自分で、こんな環境で、本当にこのバンドは自分達のことを自分達でスゴイと思うよ(笑)。本当の本当に誰の力も借りていない、なんつー孤独なアレだ。(笑)
単純にまぁドラムプレイだけとっても、おそらくそこらの人の想像以上のパワーと精神力がいるので、どれだけリラックスしてようが身体的には「手術終了後の外科医」的な部分あると思います(笑)。ライブ終わった後いつも「腹減った腹減った!!!」って一人で連発してますからね(笑)。
某メンバーはさっさとメイク落としたいとか、某メンバーはさっさと寝たいとか、色々いってますけど、おれはとにかく、「アホみたいにメチャメチャご飯をむさぼり食いたい!」です(笑)。こないだはライブ終了後とりあえず機材はさっさと片付けて(これをしないと後で面倒)、衣裳脱いで裸でコンビニのツナマヨとエビマヨのおにぎりをむさぼり喰い!!(笑)。死んでもいいと思うほどこの瞬間は幸せ(笑)。ステーキだったらマジで死ねるね、もう(笑笑)。ステーキ一口で山盛りの茶碗が一瞬で食べきりそうな勢いなんじゃないでしょうか、ライブ終了後ってのは(笑)。
ライブ後にどれだけおれがお腹をすかせているのか伝わりましたか??(笑)
こないだのライブなんてほんと、最後の曲あたりだと、「終わったらとにかく買っておいたコンビニおにぎりを!!!」って感じで(笑)。
って話がなんのこっちゃら解らんが(笑)、我が新たなる守護神グルコサミン、おれの関節を守ってくれ&超回復させてくれたまえ〜(笑)。
あれ??なんか今日は他の事書こうと思ってたんだけど??(笑)ま、いっか。
明日は寝屋川ヴィンテージでライブ!やっぞ!ハッ!やっぞ!
昨日、ダイコク大特価でグルコサミン(コラーゲンとかナンチャラロイチンとやらも配合!)も買って関節ケアも完璧!(←多分/笑)ますます気合い入れていくぞゴルァ!!(笑)
今までずっと指たて伏せとか拳立て伏せをやるタイミングに迷っていたのだが(それだけで「気(集中力・魂力)」を消費し過ぎる為にウエイトトレの流れの中に組み込みにくい)、とりあえず今日は我が正義の味方グルコサミン様もあるし、いっそ痛めつけまくってやろう、と思い(笑)、
ウォームアップ(ラジオ体操を大声で歌いながらラジオ体操第1とか手首クネクネとか肩ほぐしとか←歌うのは嘘です&部屋が狭い為一部の体操ができませんので飛ばしたりします←最後のへんの飛び跳ねるやつとか絶対苦情きそうなのでできません(笑))
↓
ウォームアップ第二段階として2kgのダンベルを両手にそれぞれ持ってブンブン振り回す(笑)←今は冬だし、結構動き回らんと寒くてなかなか筋肉がほぐれんのでアップを入念に。どっちかといえば、このダンベル振り回しはいずれ日本刀か木刀でやりたい。(危険/笑)
↓
ほどよく志気が高まってきたところで、指立て伏せ(可能なだけ普通に全体重負荷、指が折れそうになったら膝をついてそろそろ死にそうになるって感じまでやる(笑))。
↓
拳立て伏せ(その時の「気」の高まりに応じ、床でやったりちょっと柔らかいもの敷いてやったり。今日は床じゃゴルァ!!イテテテ!!(笑))
↓
コンセントレーションカール(上腕二頭筋トレ)左右各3セット
↓
指立て伏せ第二セットトライ!(やっぱり指折れそう!笑)
↓
フレンチプレス(上腕三頭筋トレ)左右各3セット
↓
次は拳立て伏せ第二セットじゃゴルァァ!!!(拳真っ赤(笑))
↓
リストカール(手首強化)→ショルダープレス→フロントレイズ→サイドレイズ→軽く背筋→腹筋
↓
クールダウン
って流れでやってみました。
腕や肩の強化日に指立や拳立てを組み込むのは明らかにしんどいですが、前半に持ち込めばなんとかいけるかと。大胸筋デイならもっと余裕をもって組み込めるのだが。後は握力強化トレとしてのピンチ力アップトレ(ダンベルプレートを何枚か重ねて指でつまんでひたすら耐久(笑))とかを組み込むタイミングもかなり気まぐれですが、うーん、なかなか難しいのよねスケジュールの組み方が(笑)。これで明日はまたライブですからねぇ(笑)
そういやライブがあった日などは帰宅してからさらに頑張って筋トレやった場合でもやらなかった場合でも、プロテインは飲んでから寝ないと翌日身体中がダルくなる(笑)。
たった30分のライブで、と思うかもしれませんが、別に本番の30分だけが「働いている時間」なわけではないわけでしてね?(笑)、機材車もないスタッフもいないローディーもいないメイクも髪も全部自分で、こんな環境で、本当にこのバンドは自分達のことを自分達でスゴイと思うよ(笑)。本当の本当に誰の力も借りていない、なんつー孤独なアレだ。(笑)
単純にまぁドラムプレイだけとっても、おそらくそこらの人の想像以上のパワーと精神力がいるので、どれだけリラックスしてようが身体的には「手術終了後の外科医」的な部分あると思います(笑)。ライブ終わった後いつも「腹減った腹減った!!!」って一人で連発してますからね(笑)。
某メンバーはさっさとメイク落としたいとか、某メンバーはさっさと寝たいとか、色々いってますけど、おれはとにかく、「アホみたいにメチャメチャご飯をむさぼり食いたい!」です(笑)。こないだはライブ終了後とりあえず機材はさっさと片付けて(これをしないと後で面倒)、衣裳脱いで裸でコンビニのツナマヨとエビマヨのおにぎりをむさぼり喰い!!(笑)。死んでもいいと思うほどこの瞬間は幸せ(笑)。ステーキだったらマジで死ねるね、もう(笑笑)。ステーキ一口で山盛りの茶碗が一瞬で食べきりそうな勢いなんじゃないでしょうか、ライブ終了後ってのは(笑)。
ライブ後にどれだけおれがお腹をすかせているのか伝わりましたか??(笑)
こないだのライブなんてほんと、最後の曲あたりだと、「終わったらとにかく買っておいたコンビニおにぎりを!!!」って感じで(笑)。
って話がなんのこっちゃら解らんが(笑)、我が新たなる守護神グルコサミン、おれの関節を守ってくれ&超回復させてくれたまえ〜(笑)。
あれ??なんか今日は他の事書こうと思ってたんだけど??(笑)ま、いっか。
明日は寝屋川ヴィンテージでライブ!やっぞ!ハッ!やっぞ!
しっかしアレです、指とか手首とか、慢性的に痛めてる状態で、それでもスタジオでドラムは叩かないといけないわライブも詰め詰めだわで、放っておくとまたガタッとこられると困り過ぎるし、かといってトレーニングを休める暇なんかないしという事で、
グルコサミン
を買いました。

我が愛しのダイコクドラッグで買ったんだけど、
丁度「お時間限定大特価」の期間中だったので、
聞いて驚くなよ!?
6300円する「楽楽快楽グルコサミンゴールド」
が、
980円!
マジで。
なんだこれは!!
経営者、ヤ○ザさんですか?(笑)
あまりの大特価に驚き目から血が出ました(謎嘘)。
目安は一日あたり8〜12粒で、一瓶240粒入りなんで一日8粒飲んだら一ヶ月分もあります。
とりあえず2個も買っちゃいました。
この買い物、一見なんか老人くさいですが(笑)、あくまでもメタルドラマーとしての関節健康の為の買い物ですから!(笑)
手首や指を年がら年中痛めているのはピアノやドラムやってる以上、職業病のようなものなので、やはりドラマーとして生きている人間として身体も本格的にケアしていこうと。
アマチュアのうちは誰も自分の身体なんて管理してくれませんし、若いからって結構無茶は可能ですが、今の健康への配慮が10年後の自分の身体を決めると思います、本気で音楽人生を送るつもりならば、今の段階からでもあらゆる方面から徹底する必要があります。
しかしダイコクドラッグ、愛してるぜ!(笑)
お時間限定大特価時間中に店内に流れる「おっじかっんげんてぇいだぁぁいとっかですっ♪」のあの愉快な音楽の音源、本気で欲しいとか思ったり(笑)。家で大音量で流したいね。いやマジで(笑)途中でテンポアップするトコがまたイイのよ!(笑)
あれ?こんなこと書いても知ってる人いるのかな??
ていうかダイコクドラッグって大阪だけ??関東とかその他地域でもあったりするのかな??
大阪はとりあえず物価は異常に安いのでそういう意味では住みやすい街ですね、まぁ雰囲気はなんかイライラする街ですけど(笑)。
そういや今日はJR環状線の新今宮駅で人身事故があったようで、電車が1時間ほど止まっていたようだ(笑)。
電車が何故か発車しないなぁとか思ってたらアナウンスが。
おれが電車に乗り込んだ後まさか30分以上待たされるとは思ってなかった(笑)。しかも内回りは動き出してるのに外回りだけがわりと長く運転見合わせてたっつー(笑)。みんな内回りの方に流れてったら混みそうだったからドラム機材も持ち歩いてたので意地でもそのまま待った(笑)。
ででスタジオちょっと遅刻(汗笑)スタジオ着く直前にバンドのチラシをコピー屋でコピッてもらうのも途中インク切れで時間がかかったってのもあるんですが。
とりあえず、グルコサミンの効果が現れれば助かるのですが。
グルコサミン
を買いました。

我が愛しのダイコクドラッグで買ったんだけど、
丁度「お時間限定大特価」の期間中だったので、
聞いて驚くなよ!?
6300円する「楽楽快楽グルコサミンゴールド」
が、
980円!
マジで。
なんだこれは!!
経営者、ヤ○ザさんですか?(笑)
あまりの大特価に驚き目から血が出ました(謎嘘)。
目安は一日あたり8〜12粒で、一瓶240粒入りなんで一日8粒飲んだら一ヶ月分もあります。
とりあえず2個も買っちゃいました。
この買い物、一見なんか老人くさいですが(笑)、あくまでもメタルドラマーとしての関節健康の為の買い物ですから!(笑)
手首や指を年がら年中痛めているのはピアノやドラムやってる以上、職業病のようなものなので、やはりドラマーとして生きている人間として身体も本格的にケアしていこうと。
アマチュアのうちは誰も自分の身体なんて管理してくれませんし、若いからって結構無茶は可能ですが、今の健康への配慮が10年後の自分の身体を決めると思います、本気で音楽人生を送るつもりならば、今の段階からでもあらゆる方面から徹底する必要があります。
しかしダイコクドラッグ、愛してるぜ!(笑)
お時間限定大特価時間中に店内に流れる「おっじかっんげんてぇいだぁぁいとっかですっ♪」のあの愉快な音楽の音源、本気で欲しいとか思ったり(笑)。家で大音量で流したいね。いやマジで(笑)途中でテンポアップするトコがまたイイのよ!(笑)
あれ?こんなこと書いても知ってる人いるのかな??
ていうかダイコクドラッグって大阪だけ??関東とかその他地域でもあったりするのかな??
大阪はとりあえず物価は異常に安いのでそういう意味では住みやすい街ですね、まぁ雰囲気はなんかイライラする街ですけど(笑)。
そういや今日はJR環状線の新今宮駅で人身事故があったようで、電車が1時間ほど止まっていたようだ(笑)。
電車が何故か発車しないなぁとか思ってたらアナウンスが。
おれが電車に乗り込んだ後まさか30分以上待たされるとは思ってなかった(笑)。しかも内回りは動き出してるのに外回りだけがわりと長く運転見合わせてたっつー(笑)。みんな内回りの方に流れてったら混みそうだったからドラム機材も持ち歩いてたので意地でもそのまま待った(笑)。
ででスタジオちょっと遅刻(汗笑)スタジオ着く直前にバンドのチラシをコピー屋でコピッてもらうのも途中インク切れで時間がかかったってのもあるんですが。
とりあえず、グルコサミンの効果が現れれば助かるのですが。
てなワケで今日はクラブアライブでライブでした。
「くらぶあらいぶでらいぶでした」
10回言ってみましょう、カミます(笑)。
「クラブアライブでライブしてライブ中プラダの財布落としたけどラクダとライブで楽だった」
10回言ってみましょう、完全意味不明です(笑)。
さて!
とりあえず、ここのハウスに出演させてもらうのは2度目。
ここのハウスは音もイイ感じだし、結構お気に入りというかやりやすいですね♪
ドラム的には別に関係ないんだけれども、ステージの幅も結構あるので、フロント4人も狭苦しくないからよさげ♪
まぁそれのおかげでドラムもフロントと被ったりせずに結構客席からもよく見えると思うし、照明の感じも丁度いいし、うん、イイ感じのハウスです♪
そういやアンケートで、ドラムの笑顔が見てて楽しかったとか書いてくれてる人いました(笑)。笑ってましたかねぇおれ?(笑)、まぁそりゃ音楽やってると楽しいのは当然で♪(笑)叩いてるプレイ自体は結構殺人的に恐ろしいドラムなんですが(笑)、意外と笑う余裕が自分にはあるようです(笑)。まぁどっちかといえば叩くスタイルは落ち着いた方かと思いますけど。
あ!そういやリハーサルの時に、なんか中音(客席側に出る音ではなくステージ上の自分たちに返るモニターの音・あるいはPAを通さない状態のメンバー各々の音)のバランスがどうのこうのっていう話になって、PAの人いわく、「ドラムの子(←おれのことね。)が元々そのままでも音がデカくてパワーがあるから中音はモニターを返す必要がない」らしく(笑)、おれのドラムの音が他のドラマーよりも異常にデカいらしい事が発覚(笑)。パワー系らしいっすよPAいわく(笑)。見た感じは多分冷静な叩き方ですけどね(笑)。
まぁ音がデカイと言われるのはドラマーとして非常に光栄です。「音が汚い」のはダメですが、「音がデカイ」のは「いいドラマー」の絶対条件だと思います。だからおれはそこらへん必死に努力してきたわけで。具体的には「デカイ」というか「芯がある(俗にいう「イイ音」)」というか、そういうの目指してます。ここらへんはおそらく、物理的な技術や力量の部分とは別次元の要素で魂とかも関係してくると思っています。
専門学校時代でもすでにイベントライブなどでクラスのヤツが「ドラム音デカッ!」とか言ってましたから(笑)。ピアノにしても結構音はデカイ系らしいっす(笑)。なんでしょうね?単に何?おれの怒りが集結してるとか??(笑)
ふっふっふ。まぁダテに日ごろから鉄の塊(ダンベルセット)と戯れたり武道の心得で脱力格闘系ドラム叩いてませんってば(笑)。バスドラとかを楽してデカく芯のある音出す感覚は完全にもう掴んだので。おれ的にはほんと、結構軽く踏んでるだけなんですけどね、出てる音はやたらデカイと(笑)。
やはり…他のハウスとかで、結構本番始まってから、バスドラの音とか徐々に最初よりもPA側で下げられていくのを感じる時があるのだが(笑)、うーむ、他のドラマーよりも音がデカ過ぎるから下げられているのだという予想は当たってるっぽいっす(笑)。頼む、さげないでくれ(笑)、おれは意識して他に差をつける為に肉体と精神を鍛錬しデカイ音を出すことに努めてるんだからPA側でそれをゴテイネイに下げないでくれ(笑)、そのままでいいんだそのままで!(笑)
と、いうことで、まぁ最近はPAにバスドラの音をアタック音重視にって要望を最初から出している事もあり、おれ好み皆なバスドラの音色をお届けすることができているかと思うが、今日はホント特にバスドラの音はかなりイイ音がオモテに出てたんじゃないかと思う♪
にしてもまたアレですよ、ハイハットが踏んでるうちにどんどん開いてきたり落ちたりしてくるトラブル、リハの時もだったし本番もずっとでした(汗)一応リハ終わった後スタッフの人に言ってみたのだが、機材的には問題ないはずで、確かにネジもキッチリと二重ロック式で固定されている、なのにおれがたたき出すとハイハットが故障する(笑)。
これまたPAさんいわく「パワー系だとそういうこともある」と(笑)。んなアホな…(笑)。まぁスタジオでもしょっちゅうそのトラブルなりますからね。あ、一応言っときますけど体重44kgですが何か?(笑)。
ていうか基本的にパールの機材はやっぱり弱いのよ!(笑)。破壊系なドラムやる人はやっぱTAMAじゃないとダメなんだよなぁ…(笑)。TAMAはホント頑丈だから!メタル系ってTAMAドラム愛用者多いでしょ?ホント、実際ね、パールとかはメタル系プレイすれば結構潰しそうなんですよ、まじで(笑)、てか潰れるね(笑)。ツインペダルもほんと、パールのモノだと以前数週間で破壊した記憶がありますから(笑)。
まぁハイハットのハードウェアのトラブルに見舞われながらも、なんとかまぁコマメにネジを固定しなおしつつ本番は乗り切りました。調子もまぁまぁだったかと。まぁ相変わらずやっぱり指と手首傷めてるんで、違和感ありありで非常にしんどかったですが。まぁライブ本番直前にオクラの野菜サラダ食べたのでベジタボゥパワーでなんとか(謎笑)
と、いうか、なんか本日のアンケートはドラムの事がどーたら書いてる人が多かった気が(笑)、褒めるも指摘も(笑)。
何?おれって賛否両極端系?(笑)アンチTAKAYA委員会にぶっ叩かれるのも時間の問題か?(謎笑)
PAの人は音デカイとかパワー系とかいってるのに反しアンケートに「ドラムの音が軽い」とか書いてあったり。
な・ん・だ・と・コノヤローーー!!!!(笑笑)
覚えてろ!(笑)
音が軽いなんてハズはないんですけどねぇ…聴く場所にもよるんだろうし。
音デカイのもある程度自信あるし音に芯があるのもそこそこ自信ある。クラッシュシンバルの音なんかは相当鬼ってる音出せてるはずだし。
なので、多分、「音が軽い」ってのは音色そのものというか、スネアの音とかは結構ハイピッチなチューニングなんで、そういう事を言ってるのだろうか?
一応そのなんですか、やり手側としての言い訳というか事情っつーか、軽く説明しますとね?(笑)、まずおれは基本、元々「重い音」を出すつもりはない(笑)。音楽的にもそういう音は似合わないしそういう音は疲れる、おれのドラムは特に重心はバスドラにかなり偏っていて、ヘヴィーなのはバスドラにすべてを賭けている感じで、逆にその重さが嫌味にならない為に、或いは各パーツの音のキャラをそれぞれに最大限に生かし、それぞれの音の抜けをクッキリさせる為にスネアはハイピッチで軽めにしている。とはいえスネアは深い胴のものなのでハイピッチにしても音は痩せずに太いので軽い事はないはずだし、ピッコロスネアみたいな軽さは絶対になく、太くてピッチは高めといったところだ。
スネアの音まで「ドスッ」と重くしてしまうと単に高速な曲でキレが悪くなるのは勿論のこと、バスドラは重いスネアは重いとなると聴いてて疲れるはずである。ちなみにタム類は機材そのものの種類や張ってるヘッドやPAによってもかなり変わるのでドラマー側で音加減操作できる部分は限界があるのでなんともいえないが。
ボトム(バスドラ)は重いけどスネアは歯切れのよい明るい音。このコントラストがおれのドラム全体の音色バランスの意図した特徴であり個性であり、おそらく楼蘭の曲に対してこのバランスが正解だと思うんですよ、おれは。おれは頑固なので、ここらへん、絶対誰にも文句は言わせません!!(笑)
はい、どうですか、アンケート書いてくれたあなた(此処知らんて/笑)
まぁとにかくアンケートを書いてくれた人はありがとうございました♪
しっかしほんと、手が結構もうガタガタっすわ最近(笑)。
これで明日のスタジオだし明々後日またライブですからね…(笑)手を休ませる暇がない!(笑)。
スタジオ練習ではもうスーパー脱力して叩いてるけど、よく考えたら、脱力できていればできているほど、衝撃はデカイんだよね(笑)。とにかくもっともっと鍛錬すべし!!
音が軽いなんてもう誰にもいわせねーぜっ!!!!(笑)おぼえてろよカカロットぉ!!(笑)
「くらぶあらいぶでらいぶでした」
10回言ってみましょう、カミます(笑)。
「クラブアライブでライブしてライブ中プラダの財布落としたけどラクダとライブで楽だった」
10回言ってみましょう、完全意味不明です(笑)。
さて!
とりあえず、ここのハウスに出演させてもらうのは2度目。
ここのハウスは音もイイ感じだし、結構お気に入りというかやりやすいですね♪
ドラム的には別に関係ないんだけれども、ステージの幅も結構あるので、フロント4人も狭苦しくないからよさげ♪
まぁそれのおかげでドラムもフロントと被ったりせずに結構客席からもよく見えると思うし、照明の感じも丁度いいし、うん、イイ感じのハウスです♪
そういやアンケートで、ドラムの笑顔が見てて楽しかったとか書いてくれてる人いました(笑)。笑ってましたかねぇおれ?(笑)、まぁそりゃ音楽やってると楽しいのは当然で♪(笑)叩いてるプレイ自体は結構殺人的に恐ろしいドラムなんですが(笑)、意外と笑う余裕が自分にはあるようです(笑)。まぁどっちかといえば叩くスタイルは落ち着いた方かと思いますけど。
あ!そういやリハーサルの時に、なんか中音(客席側に出る音ではなくステージ上の自分たちに返るモニターの音・あるいはPAを通さない状態のメンバー各々の音)のバランスがどうのこうのっていう話になって、PAの人いわく、「ドラムの子(←おれのことね。)が元々そのままでも音がデカくてパワーがあるから中音はモニターを返す必要がない」らしく(笑)、おれのドラムの音が他のドラマーよりも異常にデカいらしい事が発覚(笑)。パワー系らしいっすよPAいわく(笑)。見た感じは多分冷静な叩き方ですけどね(笑)。
まぁ音がデカイと言われるのはドラマーとして非常に光栄です。「音が汚い」のはダメですが、「音がデカイ」のは「いいドラマー」の絶対条件だと思います。だからおれはそこらへん必死に努力してきたわけで。具体的には「デカイ」というか「芯がある(俗にいう「イイ音」)」というか、そういうの目指してます。ここらへんはおそらく、物理的な技術や力量の部分とは別次元の要素で魂とかも関係してくると思っています。
専門学校時代でもすでにイベントライブなどでクラスのヤツが「ドラム音デカッ!」とか言ってましたから(笑)。ピアノにしても結構音はデカイ系らしいっす(笑)。なんでしょうね?単に何?おれの怒りが集結してるとか??(笑)
ふっふっふ。まぁダテに日ごろから鉄の塊(ダンベルセット)と戯れたり武道の心得で脱力格闘系ドラム叩いてませんってば(笑)。バスドラとかを楽してデカく芯のある音出す感覚は完全にもう掴んだので。おれ的にはほんと、結構軽く踏んでるだけなんですけどね、出てる音はやたらデカイと(笑)。
やはり…他のハウスとかで、結構本番始まってから、バスドラの音とか徐々に最初よりもPA側で下げられていくのを感じる時があるのだが(笑)、うーむ、他のドラマーよりも音がデカ過ぎるから下げられているのだという予想は当たってるっぽいっす(笑)。頼む、さげないでくれ(笑)、おれは意識して他に差をつける為に肉体と精神を鍛錬しデカイ音を出すことに努めてるんだからPA側でそれをゴテイネイに下げないでくれ(笑)、そのままでいいんだそのままで!(笑)
と、いうことで、まぁ最近はPAにバスドラの音をアタック音重視にって要望を最初から出している事もあり、おれ好み皆なバスドラの音色をお届けすることができているかと思うが、今日はホント特にバスドラの音はかなりイイ音がオモテに出てたんじゃないかと思う♪
にしてもまたアレですよ、ハイハットが踏んでるうちにどんどん開いてきたり落ちたりしてくるトラブル、リハの時もだったし本番もずっとでした(汗)一応リハ終わった後スタッフの人に言ってみたのだが、機材的には問題ないはずで、確かにネジもキッチリと二重ロック式で固定されている、なのにおれがたたき出すとハイハットが故障する(笑)。
これまたPAさんいわく「パワー系だとそういうこともある」と(笑)。んなアホな…(笑)。まぁスタジオでもしょっちゅうそのトラブルなりますからね。あ、一応言っときますけど体重44kgですが何か?(笑)。
ていうか基本的にパールの機材はやっぱり弱いのよ!(笑)。破壊系なドラムやる人はやっぱTAMAじゃないとダメなんだよなぁ…(笑)。TAMAはホント頑丈だから!メタル系ってTAMAドラム愛用者多いでしょ?ホント、実際ね、パールとかはメタル系プレイすれば結構潰しそうなんですよ、まじで(笑)、てか潰れるね(笑)。ツインペダルもほんと、パールのモノだと以前数週間で破壊した記憶がありますから(笑)。
まぁハイハットのハードウェアのトラブルに見舞われながらも、なんとかまぁコマメにネジを固定しなおしつつ本番は乗り切りました。調子もまぁまぁだったかと。まぁ相変わらずやっぱり指と手首傷めてるんで、違和感ありありで非常にしんどかったですが。まぁライブ本番直前にオクラの野菜サラダ食べたのでベジタボゥパワーでなんとか(謎笑)
と、いうか、なんか本日のアンケートはドラムの事がどーたら書いてる人が多かった気が(笑)、褒めるも指摘も(笑)。
何?おれって賛否両極端系?(笑)アンチTAKAYA委員会にぶっ叩かれるのも時間の問題か?(謎笑)
PAの人は音デカイとかパワー系とかいってるのに反しアンケートに「ドラムの音が軽い」とか書いてあったり。
な・ん・だ・と・コノヤローーー!!!!(笑笑)
覚えてろ!(笑)
音が軽いなんてハズはないんですけどねぇ…聴く場所にもよるんだろうし。
音デカイのもある程度自信あるし音に芯があるのもそこそこ自信ある。クラッシュシンバルの音なんかは相当鬼ってる音出せてるはずだし。
なので、多分、「音が軽い」ってのは音色そのものというか、スネアの音とかは結構ハイピッチなチューニングなんで、そういう事を言ってるのだろうか?
一応そのなんですか、やり手側としての言い訳というか事情っつーか、軽く説明しますとね?(笑)、まずおれは基本、元々「重い音」を出すつもりはない(笑)。音楽的にもそういう音は似合わないしそういう音は疲れる、おれのドラムは特に重心はバスドラにかなり偏っていて、ヘヴィーなのはバスドラにすべてを賭けている感じで、逆にその重さが嫌味にならない為に、或いは各パーツの音のキャラをそれぞれに最大限に生かし、それぞれの音の抜けをクッキリさせる為にスネアはハイピッチで軽めにしている。とはいえスネアは深い胴のものなのでハイピッチにしても音は痩せずに太いので軽い事はないはずだし、ピッコロスネアみたいな軽さは絶対になく、太くてピッチは高めといったところだ。
スネアの音まで「ドスッ」と重くしてしまうと単に高速な曲でキレが悪くなるのは勿論のこと、バスドラは重いスネアは重いとなると聴いてて疲れるはずである。ちなみにタム類は機材そのものの種類や張ってるヘッドやPAによってもかなり変わるのでドラマー側で音加減操作できる部分は限界があるのでなんともいえないが。
ボトム(バスドラ)は重いけどスネアは歯切れのよい明るい音。このコントラストがおれのドラム全体の音色バランスの意図した特徴であり個性であり、おそらく楼蘭の曲に対してこのバランスが正解だと思うんですよ、おれは。おれは頑固なので、ここらへん、絶対誰にも文句は言わせません!!(笑)
はい、どうですか、アンケート書いてくれたあなた(此処知らんて/笑)
まぁとにかくアンケートを書いてくれた人はありがとうございました♪
しっかしほんと、手が結構もうガタガタっすわ最近(笑)。
これで明日のスタジオだし明々後日またライブですからね…(笑)手を休ませる暇がない!(笑)。
スタジオ練習ではもうスーパー脱力して叩いてるけど、よく考えたら、脱力できていればできているほど、衝撃はデカイんだよね(笑)。とにかくもっともっと鍛錬すべし!!
音が軽いなんてもう誰にもいわせねーぜっ!!!!(笑)おぼえてろよカカロットぉ!!(笑)
いやぁ手首の違和感、消えませんねぇ…
ってそりゃ故障関係なく色々トレーニングやってますからね(笑)さっきも風呂上り(つーかシャワー上がり?)にやってました(笑)。てもうシャワーだけとか寒すぎて死ぬ(笑)。でも此処に引っ越してきてから本当におれは年がら年中、真冬だってシャワーのみで頑張るっていうのを貫き通してきた!!(何のために?(笑))
コツとしては、シャワーを浴びる前にドライヤーをあらかじめコンセントに挿して準備を整えておき、シャワーから出てきたら一目散にドライヤーに駆け込み(??)電源オン!!髪よりも先にドライヤーを身体に当てて温まるのです(笑)。
話がとんだが(笑)、握力とか指とか拳を鍛えるのって、筋肉もアレだけど、関節というか、まぁこれはドラムやる上でもあれなんすけど、関節をケアする必要も大いにあって、ほんとはグルコサミンとか摂った方がいいんだろうなぁ…でもグルコサミンって高いからなぁ…ダイコクドラッグとかでも何千円ってするもんなぁ…。
♪おっじかっんげっんてぇ〜ぃだぁぁい特価ですっ♪
の時でもやっぱ高いよね(謎笑)。
ていうかグルコサミンを欲しがってるっつーのはちょっと老人ぽい?(笑)。よく売り文句で「階段の上り下り」とか書いてるし(笑)。そういうのじゃなくてもトレーニングしてる人も必要なはずだが…。
そういや、だいぶ前はフレンチプレス(上腕三頭筋のエクササイズ)ってあまり重い重量は持ち上げにくくて、正直最初は2kgからチンタラやったりしてたわけで、それが次第に3kg、4kg、で、当分ずっと5kgでフレンチプレスを10×3セット(おおよそ)やってたのだが、そろそろ5kgでも余裕が出てきて、5kgっていう重さもオモチャのように思えるようになってきたので、試しに7kgでフレンチプレスをやったところ、おお、いけるいける、10回いける。
これを3セットは無理があったので、始めの1セットのみ7kgという風に移行していくことにする。
ついでに三角筋(肩)エクササイズであるフロントレイズ、サイドレイズ、これも実際やれば解ると思うが、他のエクササイズに比べると重い負荷では難しい種目。これも最初は2kgから始めてたわけだが、どうやら最近5kgでも普通に可能に。肩は痛めやすいので注意が必要だが。
ちなみに他の種目は、まぁだいたい8kgとかで定着中。手首軽く故障中で違和感あるのにいつも通り8kgでリストカール平気でやってますからね(笑)。10kgに上げようかとか思ってるぐらいで(笑)。
しかしまぁほんとに右と左の筋力の差がありすぎるよなぁ…10回×3セットっていう基本の形でも、左は最後は著しく回数が低下するし、ほんと、左は弱い。握力にしてもそうだけど。まぁドラムやってるとどうしても偏るわけで…
いやぁしかし人体って不思議である。やればできる、もうなんだってやればできる(「できない→できる!」にならない場合でも、進化は絶対する)、てのが人体の神秘!
ところで、イイ事を思いつきました。
甘いものが食べたい時ってあるでしょう?
逆に辛いものが食べたい時もあるでしょう?
で、それを交互に繰り返したい時もあるでしょう?(笑)
最終的に何で最後を締めるのがすっきりするかっていう事を真剣に考えた事があるんだけど、多分、「カライので締める」方がおれは好き。甘いものを最後にするとしばらくすると必ず「カライ系が激烈に食べたい」となる事が多い。
そこで、はい、問題浮上。
筋トレの後にプロテインを飲みますが、チョコ味なんですね。で、それをググーッと一気飲みした後(同時にビタミンB群も摂取)、無性にカライものが食べたくなる事がある。運動した後の焼肉とかさ、焼肉の後、もう死んでもいいってぐらい幸せじゃん?(笑)。そういう感じでほら、筋トレしたのに後で飲むものが甘い味ってのが少し不満が残るわけ。ご飯をむさぼり食いたいってのもあるしポテトチップ一袋むさぼり食いでもいい、しかし、コストパフォーマンスに優れた「辛いものが猛烈に欲しいときの対処法」を見事思いつきました。
粒が粗めの味付け塩コショウだけを手の平に振ってそれだけを食べる!!!
これがまためーちゃめちゃウマイ!!!(笑)
そろそろ色んな意味で病気ですか。(笑)
もう寒いし腹はすくし、ほんと、
誰かーーーーっ!!!
って感じです(謎)
明日はクラブアライブでライブです。楽しんでいってみよー♪
ってそりゃ故障関係なく色々トレーニングやってますからね(笑)さっきも風呂上り(つーかシャワー上がり?)にやってました(笑)。てもうシャワーだけとか寒すぎて死ぬ(笑)。でも此処に引っ越してきてから本当におれは年がら年中、真冬だってシャワーのみで頑張るっていうのを貫き通してきた!!(何のために?(笑))
コツとしては、シャワーを浴びる前にドライヤーをあらかじめコンセントに挿して準備を整えておき、シャワーから出てきたら一目散にドライヤーに駆け込み(??)電源オン!!髪よりも先にドライヤーを身体に当てて温まるのです(笑)。
話がとんだが(笑)、握力とか指とか拳を鍛えるのって、筋肉もアレだけど、関節というか、まぁこれはドラムやる上でもあれなんすけど、関節をケアする必要も大いにあって、ほんとはグルコサミンとか摂った方がいいんだろうなぁ…でもグルコサミンって高いからなぁ…ダイコクドラッグとかでも何千円ってするもんなぁ…。
♪おっじかっんげっんてぇ〜ぃだぁぁい特価ですっ♪
の時でもやっぱ高いよね(謎笑)。
ていうかグルコサミンを欲しがってるっつーのはちょっと老人ぽい?(笑)。よく売り文句で「階段の上り下り」とか書いてるし(笑)。そういうのじゃなくてもトレーニングしてる人も必要なはずだが…。
そういや、だいぶ前はフレンチプレス(上腕三頭筋のエクササイズ)ってあまり重い重量は持ち上げにくくて、正直最初は2kgからチンタラやったりしてたわけで、それが次第に3kg、4kg、で、当分ずっと5kgでフレンチプレスを10×3セット(おおよそ)やってたのだが、そろそろ5kgでも余裕が出てきて、5kgっていう重さもオモチャのように思えるようになってきたので、試しに7kgでフレンチプレスをやったところ、おお、いけるいける、10回いける。
これを3セットは無理があったので、始めの1セットのみ7kgという風に移行していくことにする。
ついでに三角筋(肩)エクササイズであるフロントレイズ、サイドレイズ、これも実際やれば解ると思うが、他のエクササイズに比べると重い負荷では難しい種目。これも最初は2kgから始めてたわけだが、どうやら最近5kgでも普通に可能に。肩は痛めやすいので注意が必要だが。
ちなみに他の種目は、まぁだいたい8kgとかで定着中。手首軽く故障中で違和感あるのにいつも通り8kgでリストカール平気でやってますからね(笑)。10kgに上げようかとか思ってるぐらいで(笑)。
しかしまぁほんとに右と左の筋力の差がありすぎるよなぁ…10回×3セットっていう基本の形でも、左は最後は著しく回数が低下するし、ほんと、左は弱い。握力にしてもそうだけど。まぁドラムやってるとどうしても偏るわけで…
いやぁしかし人体って不思議である。やればできる、もうなんだってやればできる(「できない→できる!」にならない場合でも、進化は絶対する)、てのが人体の神秘!
ところで、イイ事を思いつきました。
甘いものが食べたい時ってあるでしょう?
逆に辛いものが食べたい時もあるでしょう?
で、それを交互に繰り返したい時もあるでしょう?(笑)
最終的に何で最後を締めるのがすっきりするかっていう事を真剣に考えた事があるんだけど、多分、「カライので締める」方がおれは好き。甘いものを最後にするとしばらくすると必ず「カライ系が激烈に食べたい」となる事が多い。
そこで、はい、問題浮上。
筋トレの後にプロテインを飲みますが、チョコ味なんですね。で、それをググーッと一気飲みした後(同時にビタミンB群も摂取)、無性にカライものが食べたくなる事がある。運動した後の焼肉とかさ、焼肉の後、もう死んでもいいってぐらい幸せじゃん?(笑)。そういう感じでほら、筋トレしたのに後で飲むものが甘い味ってのが少し不満が残るわけ。ご飯をむさぼり食いたいってのもあるしポテトチップ一袋むさぼり食いでもいい、しかし、コストパフォーマンスに優れた「辛いものが猛烈に欲しいときの対処法」を見事思いつきました。
粒が粗めの味付け塩コショウだけを手の平に振ってそれだけを食べる!!!
これがまためーちゃめちゃウマイ!!!(笑)
そろそろ色んな意味で病気ですか。(笑)
もう寒いし腹はすくし、ほんと、
誰かーーーーっ!!!
って感じです(謎)
明日はクラブアライブでライブです。楽しんでいってみよー♪
タイトル意味不明ですが、
書いてて自分でも意味不明です。
とりあえず手首を痛めているが、
筋肉痛は筋トレで治せ!!という声が天から聴こえてきたのでお構いナシにウエイトトレーニングと拳立て伏せしてました(笑)。
手首が、痛い(笑)。
でも、人体は不思議です。おれは以前、腱鞘炎が完全に治っていない段階でウエイトトレを本格的に始めました。
「完全に治ってから。」
そんなの待てなかったぐらい悔しかったんです、故障した自分が(笑)。いち早く己を真のメタルへと近づける為におれはウエイトトレを腱鞘炎が残ってる状態で開始したと(笑)。
そしたら腱鞘炎治りました(笑)。ホント!(笑)
だから、今も手首を傷めてますが構わずトレーニング!(笑)これできっと治る治る!(笑)。気合い気合い!(笑)
カワイイ筋肉には旅をさせよ。
しかし集中力というか「気」が足りてないと、拳立て伏せを床でやるのはやはり死にますね(笑)。今日は「気」を入れ込めずにあまりに拳が痛かったので拳立ては5回(汗笑)
そうそう、このブログ、同じFC2ブログ運営者者の訪問者のログが解るんですよ。
で、おれのブログになんかにやってくるモノズキさんはどんな人なの?って訪問者の様子を窺がうのがちょっといつも面白いです(笑)。登録してるプロフの画像で単に興味本位で此処に流れてくる人も多そうですけどね(笑)、おれのプロフ画像は個性的すぎるんで(PC閲覧の場合)、画像見ただけでどんな人なのか不思議で気になりすぎるはず(笑)。
自分の画像にプラス「精 気 神」って文字も書いてあったりする関係か、某お寺のブログ運営者が此処に流れてきてたりします(笑)
そういやトラックバックの機能は使用禁止にしてあります。アダルトサイトからしかトラックバックこないからさ、なんかアホらしくてムカつくんでトラックバックなんて別におれはいらんし、機能自体使えないようにしました。
あ、そうそう、上原ひろみのスパイラルというCDをゲッチュしました。

まぁ簡単に説明すると日本が世界に誇る期待のジャズピアニスト、です。ジャズっていっても、この人はかなり個性的で、おれ的にはその世界観と斬新さが大好きです。ジャズという範囲にはとらわれてなくて、ほんとに幅広くぶっ飛べる音楽です。まぁ相当難しいっつーか、なんとまぁややこし過ぎる音楽なんだこれはって感じですが(笑笑)。相当聞き込んで指折って数えてたりしてドリームシアターみたいに「何か数えながら聴いてコピる」とかしないと詳細は全然すぐには解りませんが(謎)、まぁそういうことでパッと聞いただけでも変拍子など当たり前にバンバン登場する紛れもない難解超絶系、主役は当然ピアノの上原ひろみさんですが、何気にベースもドラムも変態です。ドラムのマーティン=ヴァリホラはそういや先月のドラムマガジンにインタビューも載ってましたね。
でも、親しみやすいフレーズがたまにちゃんとあるし(笑)、すごくカッコイイ!!! 普通にBGMとして流しても聞けるし聞き込んでも味が深い、しばらくはおれの癒しアルテムなること間違い無しな一枚。ジャズを敬遠している人でもかなり好きになるんじゃないでしょうか。特に「リターン・オブ・カンフー・チャンピオン」という曲は、ロック好きでも一瞬で惚れ込むことでしょう。
おれ的には、カンフーのほかに「リヴァース」「エッジ」「古城・川のほとり・深い森の中」あたりがお気に入り。
初回限定版でDVDもついてました!
ちなみにライブでの化粧濃い目の上原ひろみはちょっと目がきつくて恐いですが、以前NHKトップランナーに出演してPCのデスクトップ壁紙がラーメンの画像だとかいってた上原ひろみは可愛すぎでした、あ、その時のメイクぐらいが丁度イイ!!!(関係なし/笑)。
まー、世界で活躍する人間のPCデスクトップ壁紙がラーメンの画像ってのがいいよね(笑)。雰囲気とかも絶対素の状態だったら「世界に通用する大物」って解らないものね。人間、やっぱ中身だ。関係ないけどYoshikiだってテレビの前じゃフニャフニャだからなぁ(笑)。
意外と大物ってそういう人多くない?(笑)「絶対そう見えない!」みたいな(笑)。まぁ実際のその人が放つ独特の空気とかは別として。
と、いうことで基本、おれもフニャフニャした面ありますけど、何度もいいますが、中身的には結構キレキレで見かけとか空気と全然一致しませんので(笑)、頑張っていっちょ一旗あげてみる予定で、予定は未定です(笑)。ではここらへんでさようにゃら〜。
まぁとりあえず興味がある人は、上原ひろみスパイラル、是非、一聴の価値あり!!回し者ではないですが(笑)。
書いてて自分でも意味不明です。
とりあえず手首を痛めているが、
筋肉痛は筋トレで治せ!!という声が天から聴こえてきたのでお構いナシにウエイトトレーニングと拳立て伏せしてました(笑)。
手首が、痛い(笑)。
でも、人体は不思議です。おれは以前、腱鞘炎が完全に治っていない段階でウエイトトレを本格的に始めました。
「完全に治ってから。」
そんなの待てなかったぐらい悔しかったんです、故障した自分が(笑)。いち早く己を真のメタルへと近づける為におれはウエイトトレを腱鞘炎が残ってる状態で開始したと(笑)。
そしたら腱鞘炎治りました(笑)。ホント!(笑)
だから、今も手首を傷めてますが構わずトレーニング!(笑)これできっと治る治る!(笑)。気合い気合い!(笑)
カワイイ筋肉には旅をさせよ。
しかし集中力というか「気」が足りてないと、拳立て伏せを床でやるのはやはり死にますね(笑)。今日は「気」を入れ込めずにあまりに拳が痛かったので拳立ては5回(汗笑)
そうそう、このブログ、同じFC2ブログ運営者者の訪問者のログが解るんですよ。
で、おれのブログになんかにやってくるモノズキさんはどんな人なの?って訪問者の様子を窺がうのがちょっといつも面白いです(笑)。登録してるプロフの画像で単に興味本位で此処に流れてくる人も多そうですけどね(笑)、おれのプロフ画像は個性的すぎるんで(PC閲覧の場合)、画像見ただけでどんな人なのか不思議で気になりすぎるはず(笑)。
自分の画像にプラス「精 気 神」って文字も書いてあったりする関係か、某お寺のブログ運営者が此処に流れてきてたりします(笑)
そういやトラックバックの機能は使用禁止にしてあります。アダルトサイトからしかトラックバックこないからさ、なんかアホらしくてムカつくんでトラックバックなんて別におれはいらんし、機能自体使えないようにしました。
あ、そうそう、上原ひろみのスパイラルというCDをゲッチュしました。

まぁ簡単に説明すると日本が世界に誇る期待のジャズピアニスト、です。ジャズっていっても、この人はかなり個性的で、おれ的にはその世界観と斬新さが大好きです。ジャズという範囲にはとらわれてなくて、ほんとに幅広くぶっ飛べる音楽です。まぁ相当難しいっつーか、なんとまぁややこし過ぎる音楽なんだこれはって感じですが(笑笑)。相当聞き込んで指折って数えてたりしてドリームシアターみたいに「何か数えながら聴いてコピる」とかしないと詳細は全然すぐには解りませんが(謎)、まぁそういうことでパッと聞いただけでも変拍子など当たり前にバンバン登場する紛れもない難解超絶系、主役は当然ピアノの上原ひろみさんですが、何気にベースもドラムも変態です。ドラムのマーティン=ヴァリホラはそういや先月のドラムマガジンにインタビューも載ってましたね。
でも、親しみやすいフレーズがたまにちゃんとあるし(笑)、すごくカッコイイ!!! 普通にBGMとして流しても聞けるし聞き込んでも味が深い、しばらくはおれの癒しアルテムなること間違い無しな一枚。ジャズを敬遠している人でもかなり好きになるんじゃないでしょうか。特に「リターン・オブ・カンフー・チャンピオン」という曲は、ロック好きでも一瞬で惚れ込むことでしょう。
おれ的には、カンフーのほかに「リヴァース」「エッジ」「古城・川のほとり・深い森の中」あたりがお気に入り。
初回限定版でDVDもついてました!
ちなみにライブでの化粧濃い目の上原ひろみはちょっと目がきつくて恐いですが、以前NHKトップランナーに出演してPCのデスクトップ壁紙がラーメンの画像だとかいってた上原ひろみは可愛すぎでした、あ、その時のメイクぐらいが丁度イイ!!!(関係なし/笑)。
まー、世界で活躍する人間のPCデスクトップ壁紙がラーメンの画像ってのがいいよね(笑)。雰囲気とかも絶対素の状態だったら「世界に通用する大物」って解らないものね。人間、やっぱ中身だ。関係ないけどYoshikiだってテレビの前じゃフニャフニャだからなぁ(笑)。
意外と大物ってそういう人多くない?(笑)「絶対そう見えない!」みたいな(笑)。まぁ実際のその人が放つ独特の空気とかは別として。
と、いうことで基本、おれもフニャフニャした面ありますけど、何度もいいますが、中身的には結構キレキレで見かけとか空気と全然一致しませんので(笑)、頑張っていっちょ一旗あげてみる予定で、予定は未定です(笑)。ではここらへんでさようにゃら〜。
まぁとりあえず興味がある人は、上原ひろみスパイラル、是非、一聴の価値あり!!回し者ではないですが(笑)。
右手首と親指付け根がまた最近少し慢性的に痛み続けている(汗)
そのくせスタジオ練習ではドラム絶好調!(笑)
ウエイトトレーニングや指立て伏せや拳立て伏せは果たしてこの状態でやっていいのだろうか…??
握力強化の為のトレーニングはどう考えてもしばらく休止した方がよさげですが。っていうかピアノとかドラムやってると筋肉回復させる暇無さすぎでどうにもならん(笑)
やらないと堕落しそうで恐いのだが(汗笑)
指と手首あたりのトレーニングはとにかくしばらく禁止か。
バンドでの色んな課題について、もうホントに本気中の本気にならんと未来はないと悟ってきたので、そろそろメスを入れていこうかと思いTAKAYAがそろそろミーティングで始動しだしました(謎笑)音楽面に関しては特にそうですが、もうどんどん掻き回していくしか仕方ありません…この状態では天下など本当に夢に終わってしまいます。「音ありきのはずであるこのバンドの音がそもそもゾクゾクと心に響かない」事は致命的で、ここを徹底しない限り人は動かせない。音楽に関してはおれはダテに人生丸まる音楽と過ごしてきたわけじゃない、理屈ぬきに人を動かす音、理屈ぬきにおいしい音、そういうのは確実にある、「おおっ!?」ってなるものには理由がある、おれはそのあたりのなんたるをこれまでの音楽人生において、もう暗黙で解っているす音は自在に操れる、そしてこのバンドの音(アレンジ)にはその音だけでも理屈ぬきにゾクゾクするような要素がまるでないことももうずっと解っているしその理由もだいたい解っている。でもギターの事ははギタリストを尊重したい、と、デモ音源でもわざと「自由にアレンジできるように」単純にギターを打ち込んでいるし、ずーっとアレンジに関して黙っていた。
でも、最近某メンバーが自分のギターアレンジの譜面を渡してきて、ダメなところがあったら指摘してくれといってきて、ちょっとハッとした。おれの「各々を尊重するがゆえに黙っていた事」は逆に各メンバーにとって相当負担となっていたのではないかと。
仲間っていっても、所詮、皆、「人間」なんです。
だからおれは解っていた。
音がよく解らないのなら聞いてこればいいのにと、ナゼ相当切羽がつまるまで聞いてこようとしなかったか、それは「人間」だからなんです、多分。それぞれ、暗黙のプライドってもんがあるんですよ。そういうの、解る。男だし。
某メンバーが譜面を渡して指摘を求めてきたのは、もうものすごく「どうしようもなく困ってる」という事だと思う。まぁ新曲などのアレンジにしても、「進めてない」のでなく、「解らないからどうしようもない」ということであろうというのは音を聴けば解っていたのですが…。
なにがなんでもこのバンドが成功できるように、今までも当然本気だった、でも何かの制御によってどこかおれはメンバーに対して手加減をしていたかもしれない(音楽面であまり口を挟みすぎない)。それはイコール本気のようで本気じゃなかったのかも知れない。水面下にいるうちにもっと本気になっている必要があったのかも知れないが、おれなりに複雑な気持ちでずっとやってきたのだ。ようやくそろそろ本当に自分が変わるしかないぐらいに切羽が詰まってきたということなのか(笑)。
今からでも遅くはないはず。一歩ずつ確実に課題やその優先順位を効率的に冷静に整理し片付けていけば、一年も経てば随分と恐ろしく楼蘭は進化するはずだ。
ライブを重ねているので前進しているように見えるが、実際、何回よく似たような事をやったところで功績をあげれるはずもないし、大事なのはオモテには見えない水面下での前進である。だから今後の本当の課題は客をつけるとかそんなんある意味どうでもいいというか、そんな段階ではないのだ、もっとそれ以前にやることがある。ちょっと気持ちが分散しすぎていると感じたのでミーティングでメスを入れてみました。あー疲れたなぁなんだか気が(笑)。
これからはどんどん、「あまり踏み込んでなかった領域」に遂に入っていく段階にきたようです…頑張らなければ!
音だけでだって人の心は充分動かせます。飛びぬけて優れていれば。音ありきのバンドである限りはここを徹底したほうが近道だと思うので、とにかくバンド全員の音楽スキルを上げるのが課題。そうしないと結局将来的にも「続かない」ことになるので、やはり結局内面に始まる内面に終わるわけです。音楽やる人間はまず音を自在に操れてナンボ。
「学び方すら解らない」って某メンバーは帰り道にいってましたが…。とにかくキチガイになるしかありません。技術と音楽性のバランスもどちらに偏ることなく両方を高めていけば、きっと何かが見えてきます。コピーするにしても、常に全体のアンサンブルを意識してその中でどのパートがどういう働きをして、カッコイイとこがあれば、それがナゼかっこいいのか考え研究しまくらないと意味がありません。ギタリストだったら、自分がギターだからこそ、ギターはそれほどしなくていいです。ギターだからこそ、ベースやドラムやメロディーの方をきっちり聴かないと曲も作れないしアレンジも「ピンとこない」ものしかできません。満足に自分で曲が自在に作れないということはアレンジができないことと同じで、アレンジは一種の作曲であり、全てを見つめてこそ人をあっと思わせる旋律を生むことができる。
本当はおれが大金持ちだったら、メンバーに月々13万程度あげて、最低でも半年は音楽に徹底した生活を送ってもらいたいぐらいの気持ちである(笑)。
音楽やってるとかバンドやってるとか、世間的にどういうイメージ沸かれてることかしったことではございませんが、多分、音楽ナメてる人多いです。何か一つのことを磨くという意味もそうです。何かに本気になるという事がどういうことか、もっと解ってる人間が世間で増えてほしいのだが。
だからこそ、おれは、或いは楼蘭は、本当に超一流の音楽を提供していきたいんです。
面白いとか面白くないとかそういうのもあれだけど、そんなの当たり前っていうか、相田みつを作品集でふとみかけたけど「感じて動くって書いて感動」、人は何か感じたら動いてくれる。動いてくれない(客がつかない)のは、何も感じてくれてないから、何で感じさせるのか、顔?パフォーマンス?それは人それぞれ、バンドそれぞれの得手不得手を自分でしっかり解ってそれを器用にやってるバンドに人はつく。まぁ人間でもそうですし。自分がどうやったら輝けるかは人それぞれで、なんとかしてみんな生きていってるわけで。
おれたちには音しかないはずなので、絶対何がなんでも磨くべきは音です。ここを洗練させて人がついてこないはずがないです。最終的に視覚よりも音の響きの力ってのは何よりも勝ちますから、人を感じて動かすのは音に尽きます。ていうかだから音楽やってるわけでしょ?音以外で惹きつけるんなら音楽やらなくていいじゃん。そうでしょ。おれらは音楽をやってナンボの人間だし、音楽を愛してるわけで。全ては音楽によって繋がっているというのが音楽をやる人間の本質であるということを見失ってはいけないと。
なんかややこしくなってきたなぁ…言いたいこといっぱいあるわ・・・(笑)
ま、このへんで。(笑)
そのくせスタジオ練習ではドラム絶好調!(笑)
ウエイトトレーニングや指立て伏せや拳立て伏せは果たしてこの状態でやっていいのだろうか…??
握力強化の為のトレーニングはどう考えてもしばらく休止した方がよさげですが。っていうかピアノとかドラムやってると筋肉回復させる暇無さすぎでどうにもならん(笑)
やらないと堕落しそうで恐いのだが(汗笑)
指と手首あたりのトレーニングはとにかくしばらく禁止か。
バンドでの色んな課題について、もうホントに本気中の本気にならんと未来はないと悟ってきたので、そろそろメスを入れていこうかと思いTAKAYAがそろそろミーティングで始動しだしました(謎笑)音楽面に関しては特にそうですが、もうどんどん掻き回していくしか仕方ありません…この状態では天下など本当に夢に終わってしまいます。「音ありきのはずであるこのバンドの音がそもそもゾクゾクと心に響かない」事は致命的で、ここを徹底しない限り人は動かせない。音楽に関してはおれはダテに人生丸まる音楽と過ごしてきたわけじゃない、理屈ぬきに人を動かす音、理屈ぬきにおいしい音、そういうのは確実にある、「おおっ!?」ってなるものには理由がある、おれはそのあたりのなんたるをこれまでの音楽人生において、もう暗黙で解っているす音は自在に操れる、そしてこのバンドの音(アレンジ)にはその音だけでも理屈ぬきにゾクゾクするような要素がまるでないことももうずっと解っているしその理由もだいたい解っている。でもギターの事ははギタリストを尊重したい、と、デモ音源でもわざと「自由にアレンジできるように」単純にギターを打ち込んでいるし、ずーっとアレンジに関して黙っていた。
でも、最近某メンバーが自分のギターアレンジの譜面を渡してきて、ダメなところがあったら指摘してくれといってきて、ちょっとハッとした。おれの「各々を尊重するがゆえに黙っていた事」は逆に各メンバーにとって相当負担となっていたのではないかと。
仲間っていっても、所詮、皆、「人間」なんです。
だからおれは解っていた。
音がよく解らないのなら聞いてこればいいのにと、ナゼ相当切羽がつまるまで聞いてこようとしなかったか、それは「人間」だからなんです、多分。それぞれ、暗黙のプライドってもんがあるんですよ。そういうの、解る。男だし。
某メンバーが譜面を渡して指摘を求めてきたのは、もうものすごく「どうしようもなく困ってる」という事だと思う。まぁ新曲などのアレンジにしても、「進めてない」のでなく、「解らないからどうしようもない」ということであろうというのは音を聴けば解っていたのですが…。
なにがなんでもこのバンドが成功できるように、今までも当然本気だった、でも何かの制御によってどこかおれはメンバーに対して手加減をしていたかもしれない(音楽面であまり口を挟みすぎない)。それはイコール本気のようで本気じゃなかったのかも知れない。水面下にいるうちにもっと本気になっている必要があったのかも知れないが、おれなりに複雑な気持ちでずっとやってきたのだ。ようやくそろそろ本当に自分が変わるしかないぐらいに切羽が詰まってきたということなのか(笑)。
今からでも遅くはないはず。一歩ずつ確実に課題やその優先順位を効率的に冷静に整理し片付けていけば、一年も経てば随分と恐ろしく楼蘭は進化するはずだ。
ライブを重ねているので前進しているように見えるが、実際、何回よく似たような事をやったところで功績をあげれるはずもないし、大事なのはオモテには見えない水面下での前進である。だから今後の本当の課題は客をつけるとかそんなんある意味どうでもいいというか、そんな段階ではないのだ、もっとそれ以前にやることがある。ちょっと気持ちが分散しすぎていると感じたのでミーティングでメスを入れてみました。あー疲れたなぁなんだか気が(笑)。
これからはどんどん、「あまり踏み込んでなかった領域」に遂に入っていく段階にきたようです…頑張らなければ!
音だけでだって人の心は充分動かせます。飛びぬけて優れていれば。音ありきのバンドである限りはここを徹底したほうが近道だと思うので、とにかくバンド全員の音楽スキルを上げるのが課題。そうしないと結局将来的にも「続かない」ことになるので、やはり結局内面に始まる内面に終わるわけです。音楽やる人間はまず音を自在に操れてナンボ。
「学び方すら解らない」って某メンバーは帰り道にいってましたが…。とにかくキチガイになるしかありません。技術と音楽性のバランスもどちらに偏ることなく両方を高めていけば、きっと何かが見えてきます。コピーするにしても、常に全体のアンサンブルを意識してその中でどのパートがどういう働きをして、カッコイイとこがあれば、それがナゼかっこいいのか考え研究しまくらないと意味がありません。ギタリストだったら、自分がギターだからこそ、ギターはそれほどしなくていいです。ギターだからこそ、ベースやドラムやメロディーの方をきっちり聴かないと曲も作れないしアレンジも「ピンとこない」ものしかできません。満足に自分で曲が自在に作れないということはアレンジができないことと同じで、アレンジは一種の作曲であり、全てを見つめてこそ人をあっと思わせる旋律を生むことができる。
本当はおれが大金持ちだったら、メンバーに月々13万程度あげて、最低でも半年は音楽に徹底した生活を送ってもらいたいぐらいの気持ちである(笑)。
音楽やってるとかバンドやってるとか、世間的にどういうイメージ沸かれてることかしったことではございませんが、多分、音楽ナメてる人多いです。何か一つのことを磨くという意味もそうです。何かに本気になるという事がどういうことか、もっと解ってる人間が世間で増えてほしいのだが。
だからこそ、おれは、或いは楼蘭は、本当に超一流の音楽を提供していきたいんです。
面白いとか面白くないとかそういうのもあれだけど、そんなの当たり前っていうか、相田みつを作品集でふとみかけたけど「感じて動くって書いて感動」、人は何か感じたら動いてくれる。動いてくれない(客がつかない)のは、何も感じてくれてないから、何で感じさせるのか、顔?パフォーマンス?それは人それぞれ、バンドそれぞれの得手不得手を自分でしっかり解ってそれを器用にやってるバンドに人はつく。まぁ人間でもそうですし。自分がどうやったら輝けるかは人それぞれで、なんとかしてみんな生きていってるわけで。
おれたちには音しかないはずなので、絶対何がなんでも磨くべきは音です。ここを洗練させて人がついてこないはずがないです。最終的に視覚よりも音の響きの力ってのは何よりも勝ちますから、人を感じて動かすのは音に尽きます。ていうかだから音楽やってるわけでしょ?音以外で惹きつけるんなら音楽やらなくていいじゃん。そうでしょ。おれらは音楽をやってナンボの人間だし、音楽を愛してるわけで。全ては音楽によって繋がっているというのが音楽をやる人間の本質であるということを見失ってはいけないと。
なんかややこしくなってきたなぁ…言いたいこといっぱいあるわ・・・(笑)
ま、このへんで。(笑)
さてさて、ここに出演させてもらうのは初めてだったわけだが、、、、
広っ!!
環境もかなり整っていてかなり高級な雰囲気な(??)トコでした(笑)。しかし不思議なのは、ステージ袖の広さといい(スタンバイしやすい!)、トイレの綺麗さといい(これで基本、だいたい解りますよね?)、客席の広さといい(おれたちそんな客いません(笑))、シャワールームあり(使う勇気もなければおれたちそんなたいした人じゃないです(笑))、とにかくすごい、しかし、しかしそれなのに何故かか!楽屋にゴミ箱がないことが少し不思議です(笑笑)。ナゼ?(笑)
で、リハーサルでまず驚いたのが、音の鳴り!!
広いせいか、恐ろしく残響音が反射しまくり、スネア一発叩いただけでもう「ポワ〜〜ンっ!」てホールリバーブが普通にかかる!(笑)。
ライブでモニターに困ったのは本当に初めてでした。
とにかく音が響きすぎてなにがなんだか解らんのです(笑)。
ギターの音とか、もう、音の洪水みたいに「ザーーーッ」って(笑)。
一応ドラムモニター環境に関しては、自分の音の返しを上げてもらわないと自分が自分でドラム叩いてる感覚がないほどギターがギャーギャーザーザーワンワンうるさかったので(笑)、自分のバスドラを多めに返してもらったらまぁそこそこボトムの振動を感じれて気持ちいいモニター環境となりましたが。
でも細かいギターのリフはほとんどリバーブ(ホールの鳴りによるもの)でゴチャゴチャになってたため、本番でキメの部分のリズムが全体的にズレていたところがありました(汗)
そういやここのハウス、ドラムセットのブランドがソナーで驚きました。バスドラのテンション数が確か8だった気がするのでソナーのちょっとだけ安い価格帯のものだとは思うが、それにしても高級ブランドのセットですよ!ほんと驚き!
こないだの天王寺ファイアループのスタッフさんが教えてくれたように、今回はちゃんとバスドラをアタック音重視にしてもらうように予めPAさんに渡る紙に書いて伝えておいたので、確かにそういう系なバスドラサウンドにしてくれていたことかと思います♪
広いトコでやる時の残響音の凄まじさでモニター環境をリハの時点でかなり慎重に詰めていかないとアレだなぁという事が解りました。ていっても時間も限りがあるのでどれぐらいまで納得いく状態にもっていけるかはリハのやり方も重要かも知れないが、慣れで何とかなりそうな気もする。しっかり耳を研ぎ澄ませて集中すれば各々の音はそれなりに聴こえてきますので。いずれにせよ並外れた集中力を要するが、その上で魅せることだなんだってんだから、やっぱり演奏面は相当ちょちょいのちょい状態で当たり前という感じがしますので、楼蘭の課題はやっぱり音楽に始まり音楽に終わる気がします。
また少し後にミーティングの為だけにTAKAYA家に集まるらしいですが(笑)、その時は色々話すことがありそうです。課題が分散していて、結局何にも手がついていなかったり課題の優先順序があやふやだったり各々の思いにバラツキがあったり、精神は歪んでいたり、結局ライブ開始してから何もさほど変わっていないというのが実際のところで、色々全体見守る中で裏で誰がどう考えてるか、解るヤツはおれは解るし、もういい加減にしていただきたいとキレかけ寸前でもあり、まぁこれではヤバイし、正直このバンドは「ムチャクチャ」であると思います。大きなショックか何かによりフラットに一度もどさない限りこのバンドに輝きも未来もないです。2ちゃんでもそろそろネタにされかねない現状で(笑)、「ヘンな意味で名前が広がり過ぎないように」(笑)、あるいは、そうなる前にもっとバシッとせんといかん。天下どころではありません(笑)
なんの功績もあげれないのは当然だと思っています。ゾクゾクするものがないしビデオ見ていても人の心を動かせるものだとは到底思えません。一番このバンドにおいて「これありき!」っていう部分であるはずの音の時点で。
聴き手も多分実際、心の中で何も、一ミリたりともピクリともしないはずです。ハウスの人が褒めてくれたりするのは単に「可能性」の部分を見越しての話のはずです。
アレンジ力などの問題だけでなく精神面がやはり大きいと思っています。
そうそう、おれはある一定以上の事はここがネット上であることもあってあまりにも滅茶苦茶な事は書いてない部分もありますが、それでもこのように結構色々日記に書いてますよね?これはある意味わざとです。
下っ端チャンの立場の人間がどういう事を考え、どういうふううな感情を持ち、どのような混沌と戦ってこの世界で生きていこうとしているのか、そういう世界を知ってもらうのも面白いんじゃないかと思っている部分もあります。まぁ汚すぎない程度ですが、例えば、何かに成功した人は昔はこうだったとか、最初はこんなんだったとかよく言ってます。それは「昔の話」に過ぎず、成功したからこそいえることとか笑えないことも笑い話になったりします。でもおれ達は今、リアルでもがいてるわけです(笑)。端からみて面白いかも知れませんし逆に見苦しかったりイライラしたり疲れたりするかも知れませんが(笑)、その姿を確実にリアルタイムで自己実況中継し(笑)、後でそれを見て笑える日がくるように願って、リアルにリアルを書いていっているのです。そしてバンド加入時の2001年4月あたりからずっとずっと書き続けてきたこの日記は絶対に未来書籍化の予定なのでよろしく(笑笑笑)。無修正ではちょっと無理な部分も多々ありそうですけど・・・(笑)。
だからこの日記は、「さて!今日は武道館でした!」なんてなるまで書き続けているかも知れませんし(笑)、或いは、この日記がリアルであるが故、
「もう限界です、やっぱりもうだめです。では。さようなら。」って自殺記事を最後に幕を閉じるかも知れません。誰にも解りませんが、この日記はそういう日記です。一番自分の将来を楽しみにしていて、一番不安なのは、何より自分自身であり、一番のファンで一番目が離せないのは、実はおれ自身なのです(笑)。だからおれは日記を書き続けているのでしょう。今を大切にすることが未来と過去を大切にすることです。
ちなみに2001年以前までの自分の過去は完全に自分の中で捨てていますのでおれの人生は楼蘭から始まっています。音楽人生という部分では人生が丸まるそれになるわけですけどね。
まぁとにかくこんなことはあまり誰もやってないはずなんで(笑)。 買いたいといってる人いるらしいですよ(笑笑)。ほんまかいな(笑笑)。
まぁ他のメンバーの一部は裏で色々書いてるみたいなんだが、裏だからって何書いてもいいわけちゃうから勘違いするな。
絶対楼蘭はちょっと問題多過ぎるから、絶対なんとかしていかねば!!マジで精神的に歪みすぎている部分あると思うので人の心動かす云々以前だ。つまり「ここでこういう事書いていいのか」とかいう以前に楼蘭が論外な状態だから逆に今はこういう書けるってだけです(笑)。ある一定の位置に楼蘭が置かれたら日記はある程度「キレイに」なっていかざるを得ないでしょうけど(笑)。ま、おれ的には楼蘭を売る気ゼロですから今の感じじゃー。何か大きなショックを越えないと越えれない何かがあります。だから。
今後半年間ぐらいがおそらく色んな意味で大変な時期だと思っている。細木カズノコ、や、数子でいう大殺界とかいうアレでしょうか。今楼蘭大殺界キャンペーン実施中!(笑笑)
踏ん張りどころなのだー!(笑)。
広っ!!
環境もかなり整っていてかなり高級な雰囲気な(??)トコでした(笑)。しかし不思議なのは、ステージ袖の広さといい(スタンバイしやすい!)、トイレの綺麗さといい(これで基本、だいたい解りますよね?)、客席の広さといい(おれたちそんな客いません(笑))、シャワールームあり(使う勇気もなければおれたちそんなたいした人じゃないです(笑))、とにかくすごい、しかし、しかしそれなのに何故かか!楽屋にゴミ箱がないことが少し不思議です(笑笑)。ナゼ?(笑)
で、リハーサルでまず驚いたのが、音の鳴り!!
広いせいか、恐ろしく残響音が反射しまくり、スネア一発叩いただけでもう「ポワ〜〜ンっ!」てホールリバーブが普通にかかる!(笑)。
ライブでモニターに困ったのは本当に初めてでした。
とにかく音が響きすぎてなにがなんだか解らんのです(笑)。
ギターの音とか、もう、音の洪水みたいに「ザーーーッ」って(笑)。
一応ドラムモニター環境に関しては、自分の音の返しを上げてもらわないと自分が自分でドラム叩いてる感覚がないほどギターがギャーギャーザーザーワンワンうるさかったので(笑)、自分のバスドラを多めに返してもらったらまぁそこそこボトムの振動を感じれて気持ちいいモニター環境となりましたが。
でも細かいギターのリフはほとんどリバーブ(ホールの鳴りによるもの)でゴチャゴチャになってたため、本番でキメの部分のリズムが全体的にズレていたところがありました(汗)
そういやここのハウス、ドラムセットのブランドがソナーで驚きました。バスドラのテンション数が確か8だった気がするのでソナーのちょっとだけ安い価格帯のものだとは思うが、それにしても高級ブランドのセットですよ!ほんと驚き!
こないだの天王寺ファイアループのスタッフさんが教えてくれたように、今回はちゃんとバスドラをアタック音重視にしてもらうように予めPAさんに渡る紙に書いて伝えておいたので、確かにそういう系なバスドラサウンドにしてくれていたことかと思います♪
広いトコでやる時の残響音の凄まじさでモニター環境をリハの時点でかなり慎重に詰めていかないとアレだなぁという事が解りました。ていっても時間も限りがあるのでどれぐらいまで納得いく状態にもっていけるかはリハのやり方も重要かも知れないが、慣れで何とかなりそうな気もする。しっかり耳を研ぎ澄ませて集中すれば各々の音はそれなりに聴こえてきますので。いずれにせよ並外れた集中力を要するが、その上で魅せることだなんだってんだから、やっぱり演奏面は相当ちょちょいのちょい状態で当たり前という感じがしますので、楼蘭の課題はやっぱり音楽に始まり音楽に終わる気がします。
また少し後にミーティングの為だけにTAKAYA家に集まるらしいですが(笑)、その時は色々話すことがありそうです。課題が分散していて、結局何にも手がついていなかったり課題の優先順序があやふやだったり各々の思いにバラツキがあったり、精神は歪んでいたり、結局ライブ開始してから何もさほど変わっていないというのが実際のところで、色々全体見守る中で裏で誰がどう考えてるか、解るヤツはおれは解るし、もういい加減にしていただきたいとキレかけ寸前でもあり、まぁこれではヤバイし、正直このバンドは「ムチャクチャ」であると思います。大きなショックか何かによりフラットに一度もどさない限りこのバンドに輝きも未来もないです。2ちゃんでもそろそろネタにされかねない現状で(笑)、「ヘンな意味で名前が広がり過ぎないように」(笑)、あるいは、そうなる前にもっとバシッとせんといかん。天下どころではありません(笑)
なんの功績もあげれないのは当然だと思っています。ゾクゾクするものがないしビデオ見ていても人の心を動かせるものだとは到底思えません。一番このバンドにおいて「これありき!」っていう部分であるはずの音の時点で。
聴き手も多分実際、心の中で何も、一ミリたりともピクリともしないはずです。ハウスの人が褒めてくれたりするのは単に「可能性」の部分を見越しての話のはずです。
アレンジ力などの問題だけでなく精神面がやはり大きいと思っています。
そうそう、おれはある一定以上の事はここがネット上であることもあってあまりにも滅茶苦茶な事は書いてない部分もありますが、それでもこのように結構色々日記に書いてますよね?これはある意味わざとです。
下っ端チャンの立場の人間がどういう事を考え、どういうふううな感情を持ち、どのような混沌と戦ってこの世界で生きていこうとしているのか、そういう世界を知ってもらうのも面白いんじゃないかと思っている部分もあります。まぁ汚すぎない程度ですが、例えば、何かに成功した人は昔はこうだったとか、最初はこんなんだったとかよく言ってます。それは「昔の話」に過ぎず、成功したからこそいえることとか笑えないことも笑い話になったりします。でもおれ達は今、リアルでもがいてるわけです(笑)。端からみて面白いかも知れませんし逆に見苦しかったりイライラしたり疲れたりするかも知れませんが(笑)、その姿を確実にリアルタイムで自己実況中継し(笑)、後でそれを見て笑える日がくるように願って、リアルにリアルを書いていっているのです。そしてバンド加入時の2001年4月あたりからずっとずっと書き続けてきたこの日記は絶対に未来書籍化の予定なのでよろしく(笑笑笑)。無修正ではちょっと無理な部分も多々ありそうですけど・・・(笑)。
だからこの日記は、「さて!今日は武道館でした!」なんてなるまで書き続けているかも知れませんし(笑)、或いは、この日記がリアルであるが故、
「もう限界です、やっぱりもうだめです。では。さようなら。」って自殺記事を最後に幕を閉じるかも知れません。誰にも解りませんが、この日記はそういう日記です。一番自分の将来を楽しみにしていて、一番不安なのは、何より自分自身であり、一番のファンで一番目が離せないのは、実はおれ自身なのです(笑)。だからおれは日記を書き続けているのでしょう。今を大切にすることが未来と過去を大切にすることです。
ちなみに2001年以前までの自分の過去は完全に自分の中で捨てていますのでおれの人生は楼蘭から始まっています。音楽人生という部分では人生が丸まるそれになるわけですけどね。
まぁとにかくこんなことはあまり誰もやってないはずなんで(笑)。 買いたいといってる人いるらしいですよ(笑笑)。ほんまかいな(笑笑)。
まぁ他のメンバーの一部は裏で色々書いてるみたいなんだが、裏だからって何書いてもいいわけちゃうから勘違いするな。
絶対楼蘭はちょっと問題多過ぎるから、絶対なんとかしていかねば!!マジで精神的に歪みすぎている部分あると思うので人の心動かす云々以前だ。つまり「ここでこういう事書いていいのか」とかいう以前に楼蘭が論外な状態だから逆に今はこういう書けるってだけです(笑)。ある一定の位置に楼蘭が置かれたら日記はある程度「キレイに」なっていかざるを得ないでしょうけど(笑)。ま、おれ的には楼蘭を売る気ゼロですから今の感じじゃー。何か大きなショックを越えないと越えれない何かがあります。だから。
今後半年間ぐらいがおそらく色んな意味で大変な時期だと思っている。細木カズノコ、や、数子でいう大殺界とかいうアレでしょうか。今楼蘭大殺界キャンペーン実施中!(笑笑)
踏ん張りどころなのだー!(笑)。
うおおおおっ!
まずはライブハウス到着までのおれの魂の叫び(嘆き)を聞いてくれーーー!!!(謎笑)
このハウス、初めて出演させてもらったんですが、まぁ場所はだいたい地図で見て解っていたし以前わりとうろついていたsことのある場所だったので、まぁ行けるだろうということで甘くみてましたが、甘かった。いや、別に迷ったとかじゃないんです、思わぬ地獄をみたのです。
まず、JR環状線で大阪駅到着。そこから地下のディアモールを南に直進して北新地駅へ。京橋で学研都市線に乗り換えて北新地駅に直接行っても値段は同じだからそっちでも楽そうなんだが、京橋駅って乗り換え駅でわりとデカイ駅のくせしてエレベータもエスカレータも充実していないノンバリアフリーなクソステーションなので(笑)、ドラム機材20kg弱のキャリーカートを引っ張ってウロウロするおれとしては、京橋での乗り換えは避けて大阪駅から北新地駅まで歩くという選択をした。ま、別にたいした距離じゃないし地下からだとすぐなんで。
しかもこのルートだとJR大阪駅中央出口付近からディアモールに降りる際に階段を一回使うのみで、あとは北新地駅付近のエレベータを使用して再び地上に上がり(第1,2,3ビルが並んでるあの活気のない場所に出ます)、その歩道側をずっと東に向かったんです。
あ、関係ないですけど、ちなみにおれは梅田はあまり好きじゃありません、雰囲気がなんかおれの肌に合わん(笑)。特にそれこそこの第123ビルが並んでるあたりのなんともいえぬ建物だけ立っててシャッターが閉まってる店が多くて雰囲気が活気ない独特の気味悪さ醸し出してるあたりが嫌いです(笑)。第2ビル内部に入った事もありますが、やはり雰囲気が不気味です(笑)。ほんとここ、嫌い(笑)。おれは断然ミナミ(難波・心斎橋)派ですね(笑)。梅田はなんか都会チックなわりにこういうちょっと独特の枯れたような場所があったりで気味悪いんです、おれにとって(笑)。あとやっぱ人邪魔(笑)。
まぁミナミもそりゃ人多いんすけど、ミナミの人がゴチャゴチャしてる感じとキタの人がゴチャゴチャしてる感じの雰囲気が違うのよ、なんか。これは説明しにくいけど、やっぱその場所その場所、空気ってあってさ、人間でもそうだけど、そう、空気がね、合わんのよおれには梅田は(笑)
ってここまで梅田嫌い嫌いとかいっちゃって、梅田サン、梅田の街を作り上げるのに携わった人々、ごめんなさい(謎笑)。
さて、話は飛びましたがここで下の画像を見てください…

第123ビルが並ぶ場所をビル側を歩いて東に進んでこの図の場所に到着、どうやらこの場所まで来て梅田ホリデーがありそうなビルは向かいの岸だと雰囲気で予想。しかしですね、何故か歩行者信号がないんですよコレが!!!(激怒/笑)歩道橋が図のようにかけられていて、まぁ重い荷物持ってるとか車椅子とかじゃない限りは、この島のどの岸にも行き来自在です。しかしおれは20kgの荷物を持っているため、歩道橋は上り下りが面倒なので使えません。(←まぁ気合いで使えなくもないですが…)
さて、で、図のようにダイコクドラッグの前にいるおれ。
そして向かい側に何やらそれらしきビルが。渡りたい。すぐにでも渡りたい。しかし歩行者信号がない。あーー無情な梅田の構造(笑)。誰だ、こんな不便な街設計をしやがってコンニャロー!!(笑)
あ、ちなみに上の図での縦が御堂筋、横が1号線です。
で、図を見ただけでおれがどれだけ面倒な事になった一目瞭然でしょうが(笑)、ま、そういうことです(笑)。
なんかバカにされてるみたいでムカつきました(笑)。
なんですぐ向かい側にある目的地に行く為にここまでグルグルと回り込まないといけないのだ!?(笑)
疲れた。(笑)
まぁとにかく、ということは、この場所に来るまでにもっと先に梅田ホリデーがあるビル側の方にあらかじめ渡っておけばよかったということですね。ま、初めて行く場所だから地図で見ただけでは御堂筋と一号線が交差してる場所の島のどれかの岸にある、ぐらいで、どの岸かはちょっと解らなかったんで…。
いやぁとにかく到着した時点で疲れた(笑)。
ライブのレポは明日にでも書きますわ〜(笑)
まずはライブハウス到着までのおれの魂の叫び(嘆き)を聞いてくれーーー!!!(謎笑)
このハウス、初めて出演させてもらったんですが、まぁ場所はだいたい地図で見て解っていたし以前わりとうろついていたsことのある場所だったので、まぁ行けるだろうということで甘くみてましたが、甘かった。いや、別に迷ったとかじゃないんです、思わぬ地獄をみたのです。
まず、JR環状線で大阪駅到着。そこから地下のディアモールを南に直進して北新地駅へ。京橋で学研都市線に乗り換えて北新地駅に直接行っても値段は同じだからそっちでも楽そうなんだが、京橋駅って乗り換え駅でわりとデカイ駅のくせしてエレベータもエスカレータも充実していないノンバリアフリーなクソステーションなので(笑)、ドラム機材20kg弱のキャリーカートを引っ張ってウロウロするおれとしては、京橋での乗り換えは避けて大阪駅から北新地駅まで歩くという選択をした。ま、別にたいした距離じゃないし地下からだとすぐなんで。
しかもこのルートだとJR大阪駅中央出口付近からディアモールに降りる際に階段を一回使うのみで、あとは北新地駅付近のエレベータを使用して再び地上に上がり(第1,2,3ビルが並んでるあの活気のない場所に出ます)、その歩道側をずっと東に向かったんです。
あ、関係ないですけど、ちなみにおれは梅田はあまり好きじゃありません、雰囲気がなんかおれの肌に合わん(笑)。特にそれこそこの第123ビルが並んでるあたりのなんともいえぬ建物だけ立っててシャッターが閉まってる店が多くて雰囲気が活気ない独特の気味悪さ醸し出してるあたりが嫌いです(笑)。第2ビル内部に入った事もありますが、やはり雰囲気が不気味です(笑)。ほんとここ、嫌い(笑)。おれは断然ミナミ(難波・心斎橋)派ですね(笑)。梅田はなんか都会チックなわりにこういうちょっと独特の枯れたような場所があったりで気味悪いんです、おれにとって(笑)。あとやっぱ人邪魔(笑)。
まぁミナミもそりゃ人多いんすけど、ミナミの人がゴチャゴチャしてる感じとキタの人がゴチャゴチャしてる感じの雰囲気が違うのよ、なんか。これは説明しにくいけど、やっぱその場所その場所、空気ってあってさ、人間でもそうだけど、そう、空気がね、合わんのよおれには梅田は(笑)
ってここまで梅田嫌い嫌いとかいっちゃって、梅田サン、梅田の街を作り上げるのに携わった人々、ごめんなさい(謎笑)。
さて、話は飛びましたがここで下の画像を見てください…

第123ビルが並ぶ場所をビル側を歩いて東に進んでこの図の場所に到着、どうやらこの場所まで来て梅田ホリデーがありそうなビルは向かいの岸だと雰囲気で予想。しかしですね、何故か歩行者信号がないんですよコレが!!!(激怒/笑)歩道橋が図のようにかけられていて、まぁ重い荷物持ってるとか車椅子とかじゃない限りは、この島のどの岸にも行き来自在です。しかしおれは20kgの荷物を持っているため、歩道橋は上り下りが面倒なので使えません。(←まぁ気合いで使えなくもないですが…)
さて、で、図のようにダイコクドラッグの前にいるおれ。
そして向かい側に何やらそれらしきビルが。渡りたい。すぐにでも渡りたい。しかし歩行者信号がない。あーー無情な梅田の構造(笑)。誰だ、こんな不便な街設計をしやがってコンニャロー!!(笑)
あ、ちなみに上の図での縦が御堂筋、横が1号線です。
で、図を見ただけでおれがどれだけ面倒な事になった一目瞭然でしょうが(笑)、ま、そういうことです(笑)。
なんかバカにされてるみたいでムカつきました(笑)。
なんですぐ向かい側にある目的地に行く為にここまでグルグルと回り込まないといけないのだ!?(笑)
疲れた。(笑)
まぁとにかく、ということは、この場所に来るまでにもっと先に梅田ホリデーがあるビル側の方にあらかじめ渡っておけばよかったということですね。ま、初めて行く場所だから地図で見ただけでは御堂筋と一号線が交差してる場所の島のどれかの岸にある、ぐらいで、どの岸かはちょっと解らなかったんで…。
いやぁとにかく到着した時点で疲れた(笑)。
ライブのレポは明日にでも書きますわ〜(笑)
あー!
バンドチラシが足りなくなってきたのでまた100枚某コピー屋でカラコピしてもらってファインダーに入れようとした時にまた紙で指切ったーー!!(汗笑)
くそっ、紙なんぞに殺(ヤ)られるとはおれも修行が足りんなっ…(笑)関係ないがその某コピー屋の女の人は微妙にヴィジュ系っぽい香りが……(謎笑)ま、どうでもいいですけど。
そうそう、バンド楼蘭のオフィサイト、一応アクセス解析してるのよね。
で、ちょっと久々に様子を見てみたらね?
なんか、2ちゃんねるの掲示板から飛んできてる形跡があったの!!!楼蘭もオモテに出たしたからにはやっぱイイコトワルイコトアルコトナイコトどこかでネタにされてんだろな(笑)。
とりあえず「寝屋川ヴィン○ージ」「オススメ関西のニューバンド」「カ○○リ○(某バンド名)」などのスレッドから楼蘭のサイトに飛んできた模様。ざっと板に目を通したが楼蘭がネタにされてたりハイパーリンクは見当たらなかったのだが、そのページからある程度の人が流れてきた事は確か。まったく、恐いぜコノヤロー(笑)。もう普通に聞いた事ある身近なバンド名が2ちゃんで普通にネタに上がってますから、楼蘭が叩かれるなり評価されるなり大阪追放されるなり(笑)、まぁそういうのも時間の問題でしょうか(冷汗笑)。まったく陰湿な世界だ。
でもまぁアレですよ、よく思うんですけど、楼蘭、一回誰かにケチョンケチョンに言われた方がいいと思うんですよね。
おれ、以前にとある元モデルの女にメチャメチャケチョンケチョンに言われたことがあんのね(笑)。で、思ったんだけど、人間、確かに傷つきたくないし傷つけられたくない。だけども、それは中途な優しさからくる中途なケチョンだから傷だけで終わる。これがとことんまで、本当にケチョンケチョンケチョンチョンに言われてその時の瞬間は別として、後で段々気付いてきた事があって、それは意外と自分を大きく成長させ、強くさせ、考えさせるいい経験になるのだと。あるいはそういうのに耐えれないようじゃこういう業界ではまず生き抜けないのだと。色んな意味でおれはアノヤローを今では感謝しているのだ。
楼蘭をケチョンケチョンに倒すのはおそらく簡単だ。メンバーである自分自身たちでさえ、色んなポイントは見えるでしょう?
でも、こういうのってのは是非、第三者がケチョンケチョンに言ってくれた方がいいのだ。本気で何か目指してる人間に対して優しさなんかいらんよ。
おれらは、客は全然つかんくせにライブハウスの人にはたいだいいつも結構イイ評価をよく頂く(笑笑)。こないだなんてハウスのスタッフの女の人がわざわざアンケート書いてくれたぐらいで(笑)。客は誰も書かないのにさ(笑笑笑)。なんだこのバンドって(笑)。玄人受けバンド?(笑)さっさと有名会社に音源送るとか有名会社主催のオーディションとか出る?(笑)その方が早い?(笑)まぁダメでしょうけどねまだ現状では(笑)。「さぁ!そろそろ!」って色々整えばおれらの攻める方向は多分他のバンドとは18
バンドチラシが足りなくなってきたのでまた100枚某コピー屋でカラコピしてもらってファインダーに入れようとした時にまた紙で指切ったーー!!(汗笑)
くそっ、紙なんぞに殺(ヤ)られるとはおれも修行が足りんなっ…(笑)関係ないがその某コピー屋の女の人は微妙にヴィジュ系っぽい香りが……(謎笑)ま、どうでもいいですけど。
そうそう、バンド楼蘭のオフィサイト、一応アクセス解析してるのよね。
で、ちょっと久々に様子を見てみたらね?
なんか、2ちゃんねるの掲示板から飛んできてる形跡があったの!!!楼蘭もオモテに出たしたからにはやっぱイイコトワルイコトアルコトナイコトどこかでネタにされてんだろな(笑)。
とりあえず「寝屋川ヴィン○ージ」「オススメ関西のニューバンド」「カ○○リ○(某バンド名)」などのスレッドから楼蘭のサイトに飛んできた模様。ざっと板に目を通したが楼蘭がネタにされてたりハイパーリンクは見当たらなかったのだが、そのページからある程度の人が流れてきた事は確か。まったく、恐いぜコノヤロー(笑)。もう普通に聞いた事ある身近なバンド名が2ちゃんで普通にネタに上がってますから、楼蘭が叩かれるなり評価されるなり大阪追放されるなり(笑)、まぁそういうのも時間の問題でしょうか(冷汗笑)。まったく陰湿な世界だ。
でもまぁアレですよ、よく思うんですけど、楼蘭、一回誰かにケチョンケチョンに言われた方がいいと思うんですよね。
おれ、以前にとある元モデルの女にメチャメチャケチョンケチョンに言われたことがあんのね(笑)。で、思ったんだけど、人間、確かに傷つきたくないし傷つけられたくない。だけども、それは中途な優しさからくる中途なケチョンだから傷だけで終わる。これがとことんまで、本当にケチョンケチョンケチョンチョンに言われてその時の瞬間は別として、後で段々気付いてきた事があって、それは意外と自分を大きく成長させ、強くさせ、考えさせるいい経験になるのだと。あるいはそういうのに耐えれないようじゃこういう業界ではまず生き抜けないのだと。色んな意味でおれはアノヤローを今では感謝しているのだ。
楼蘭をケチョンケチョンに倒すのはおそらく簡単だ。メンバーである自分自身たちでさえ、色んなポイントは見えるでしょう?
でも、こういうのってのは是非、第三者がケチョンケチョンに言ってくれた方がいいのだ。本気で何か目指してる人間に対して優しさなんかいらんよ。
おれらは、客は全然つかんくせにライブハウスの人にはたいだいいつも結構イイ評価をよく頂く(笑笑)。こないだなんてハウスのスタッフの女の人がわざわざアンケート書いてくれたぐらいで(笑)。客は誰も書かないのにさ(笑笑笑)。なんだこのバンドって(笑)。玄人受けバンド?(笑)さっさと有名会社に音源送るとか有名会社主催のオーディションとか出る?(笑)その方が早い?(笑)まぁダメでしょうけどねまだ現状では(笑)。「さぁ!そろそろ!」って色々整えばおれらの攻める方向は多分他のバンドとは18