--- 天 声 燐 語 ---

[芸術:思想:経済:妄想:暴走]
音楽系人間のわりに、為替・経済、人間精神思想などの記事も多くてワケ解らんブログですが(笑)、
とりあえず、私、本当のメインは当然、音楽・芸術なので、そこらへん、よろしくお願いします(謎笑)。
ブログ管理人が幸せになれるまであと 日。
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今日は山菜の日ですね!(謎)

とりあえず、そんな中、
今日の晩御飯:ビビンバカルビ丼
昨日の晩御飯:豚キムチ丼
いかにも、格闘家的な(笑)。
ってアンタ、ゆで卵生活はどうなってんの?って?(笑)
や、相変わらず基本はゆで卵(半熟)ですよ、ええ。
カルビ丼とかキムチ丼っていってもね、
298円ですから、スーパー玉出で(笑)。
愛してるぜ玉出!


そういやライブ活動停止中ではあるが、バンドサイトのメールのチェックはちゃんとやってます、いつ、ソニーミュージックエンターテイメントからチャンスのイベントの誘いなどが来るかも解らぬ!(笑笑)
とにかく何か管理してるとあらばそれのチェックを随時するのは当たり前。
 そんな中新着メール2件!
おおっ!チケット予約キターー!(違(笑))
とか思って(思ってない)、メールを開く、いや、開いてない、タイトル見ただけで迷惑メール。
 楼蘭のサイトはさほど広まっていないし検索でもあまり引っかからない超マイナーサイトなはずが、やはりメールアドレスとかってアドレスをそのままサイト上に載せたりしなくてもアットマークを記号化しても結局簡単に流出したりロボットが見つけるんだろうねぇ・・・・あぁうっとい世の中。

いやぁもう解りきっているとはいえ、まったく世の中ふざけてる。学級崩壊寸前の小学校の授業風景の1000倍は社会のグレーゾーンの方がふざけてる。
 ライブハウスも相変わらず電話かかってくるらしいし。
準備できたらこっちから連絡するゆーとるやんけしばかれたいんかオメー!(笑)
 そもそも!ライブハウスがバンドに出演して欲しいと思う気持ちは本当の意味では真実じゃなかろうに(すべてがそうだとはいいませんけど…)。
 だって本当に出演して欲しい!っていうバンドがいたらさ、普通、それにバンドマンが答える(出演する)事がバンドというエンターテイメントとしての「仕事」をすることでしょう。
 出演してくれと集中攻撃してるくせに、チケットは自分たちで裁いてね、無理だったらお金払ってね、そんなシステム、まったくもって実際はよく考えたらおかしいしバンドマンはナメられている。何かでのし上がろうとする人間の特有の心理をつかれてただただ利用されている。
 何故みんなそれを疑問に思わないんだ?
攻める方向はハウスだけじゃない。多分。特に今の時代は多方面が発展して色んなやり方が考えられるわけだし、広めたいのに大阪の一部のハウスだけでしかも特定のジャンル・特定の世界だけが好きっていう特定の客のみを相手にライブを重ねてそれで未来が繋がるとは到底思えない。
 ライブでバンドを広めたいという気持ちと、ライブがやりたいという自己中心的な欲求は別次元でありそれを混同すると未来には繋げられない。
 バンドをやるということはれっきとした「仕事」である。
右手を故障してドラムが叩けないに等しい状態でなんとか無理矢理ドラムを叩いてライブで演奏しきる、それが仕事じゃないとは言わせない。そこまでやってお金はライブをやる事で減るのだ。つまり、日ごろから努力を重ねて重ねて、世間の見えない暗黙の圧力にも耐え、精神を常に壊しながら、ゆで卵を主食に筋肉もつけながら、手を故障してもライブしながら、それで、その分野では一銭にもならないわけだ。
 いや、一銭にもならない、というのは、普通は何やるにしても下積みなんかそんなもんだろうし、一銭にもならないという事をやるつもりはないなんていうしょーもない考えはしないですよ。一銭にもならないどころかマイナスになるから笑える(笑)。

 人前に出て何か提供する以上、それはビジネスであり、仕事である。
 だからライブハウスとバンドマンの関係は、ビジネス×ビジネスであるが、その二者だけではどちらにとってもビジネスにはならない。つまりハウスとバンドだけの関係からは何も生まれない。
 そこに辛うじて存在する「客」という存在があるが、これがバンドとハウスの関係をあやふやにしていて、どこかハウス側が「誤魔化せる」ポイントになっている。
 客とつながりが強いのはバンドであるが、お金の面ではハウスがほとんどを握っている。どう考えても、ハウスは「うまーいことやっている」だけなのだ。勿論、それが「ビジネス」である。
 
 世の中・或いは人間のつながりにしてもそうだろうが、全ては関連づいているので、ほとんどの何かと何かは相互に何か色んな要素が動いている。バンドとハウスの関係はつりあいがとれていない。だから、それに気付かないでのし上がりたい心理でライブハウスにバカみたいなお金を払って出続けているバンドというのはある意味ビジネスの敗北者、敗北予備軍だろう。
 よく考えてみてくださいよ、人の面倒本気でみれる人がどこにいます?
 自分と他人とどっちがカワイイよ?
つまり、愛があるか、よほどのお金があるか、どっちかでしか、そういう架空の綺麗な状態は生まれないんですよ。
お金は嫌いだ。だけど仕方がない部分も現実としてある。
じゃぁ愛はありますか。
どうせたいしてないでしょうが。
 本気で愛があったら本気でバンドに出演して欲しかったら、バンドにはお金を払うべきでしょう?
 だけどそんなのありえない。つまり世の中はお金。
もちろんこれは95%までの領域だと思うが。
最終的には、最終的には心だと思う。
だけど、ギリギリなにかの境地にたたないと人は、「やっぱり心だよな…」って純粋に思えない、ありがとうとか、ごめんなさい、とか、そういう当たり前の気持ちや何かを、最後の最後まで思えないようなつまらん生き物なのさね。
 で、最近のライブハウスには(すべてとはいいませんが)、まぁ愛がないよね。言動的に。
 だからってバンドマンはどうすればいいのか、ライブハウスはどうすればいいのか、それはやっぱり解らないですよね、だから、結局バンドやることは起業家と同じなんですよね、多分。ライブハウスは立派に「起業家」だ。しかし、バンドマン側もそういう立場であることを解ってないと成功できないだろうね。
 となると、バンドをなんとかうまく成功させるには、「ライブハウスでやらせてもらう→それでなんとかなる」とか絶対思っていたらダメかなと思うわけ。ライブハウスでやらせてもらう、ハウスに出演する、これって一般的にみれば非常に積極的な行動に見えるが、これほど受身的で能がない行動もなかろう。それで何とかなるとか思ってるならよっぽどひどい。
となるとだ。
本当に起業のノウハウなどをちょっとは学びたくなるというものですよねぇ…
 0円からお金を生む、ゼロからプラスを生む。
普通はこんなことはありえないわけです。
つまり起業家というのはきっと最初はハッタリからです。
 先を見越した大きな先行投資を何らかして、それで元をとれる形に意地でももっていく、もっていけたら成功、無理だったら残念、そんな世界かなぁと漠然と思う。
 ハッタリからプラスを生んでゆき成功するのに必要なもの、それは結局、「中身が本物であるかどうか」のみにかかっている気がする。
 中身が本物ならハッタリをして「架空のプラスの波」を作って架空を現実にすることも絶対に可能であろう。なぜ可能なのか、それは、実力が本物だから、勝てる。と、そう思う。
「ハッタリだけ」ではいつか人は離れてゆき、先行投資した分を取り戻せないどころか雪だるま式に大赤字人生終了夜逃げ万歳切腹自殺は目に見えている。
 しかし、そのすべては、自分だけとか、特定の組織のみですべてをこなせるはずは100%ない、人には人の力が必要だ。となると、ビジネスをする人間の関係って、ハッタリしてる人とハッタリしてる人の気持ち悪い関係、という、非常に超架空的な世界で何かが動いている事が多いと思われる。ハウスとバンドだって本当はそうだろう。愛というものが存在してにくいこの世では特にそこらへん難しいだろうし頭がキれないと相当大きな成功は遠いだろう…。
 つまり頭がよくないと潰れるのは簡単だろうし、人の力を借りるにしてもその相手が本当に自分たちにとって正しい相手であるかとか、勿論自分の実力が本当に最終的にも充分通用するか、とかが大事かと。何かの物事とか自分と相手の関係が常にどういう位置づけにあるのか、それを常に冷酷に判断して行動していかないといけないわけだ。永○議員とかの「行動の軽さ」とかいいお手本ですよね(皮肉)、よくそんなので国を動かす人になろうと思ったもんだな。
 普通の人からしたら、おれの頭の中が、どこかしら冷酷すぎて純粋さにかけるとか思うかも知れないが、おれが純粋であるべきなのは「音楽の心」で充分だと思っている。そこを壊したらホント死んでるも同然の終わりだけどね。だからそこは生涯絶対に貫く、何か間違った方向に走りかけたら金属バットで軽く頭でも殴ってくれ。
 だが音楽面以外ではただの純粋なだけだときっとだめだろうし、音楽で成功できないだろう。
 最終的には音楽のプロでありたい。それだけでいい。
売るには「売るプロ」がいるし、
本当は音楽やる人間は音楽を純粋にやってるべきだ。
だけどこういう世の中である以上、バンドマンも頭がよくないときっとその純粋さがバカを見る。そうならないように、音楽面以外ではちょっと「ちゃっかりした」何かを持ち合わせている必要もあるかもしれない。というか、人間、ビジネスとかじゃなく普通の生活を送るにしたって誰でもそういう一面は持っていないと人生うまくいかない気はします。

 まぁそんな中、今、このバンドが、今、できること、
それはまず音源制作!
経済の話なんか今はどうでもいいだろう。
今、やるべきことは、音源制作。カッコイイ音源を作ること。
これだけで未来の選択は大きく広がるんだ。
それだけでいい。今はそれだけでいい。
とにかく頑張るのだー!
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ネェネェ!!
ちょっと聞いて!!
ちょっと聞いてよステファニー!
いやキャサリンも聞いて!
阿久津先生も聞いて!(謎)

 昨日ファイテンショップで買った「RAKUWAネック」と「RAKUWAブレス」、これ、どうやらホントにスゴイっぽいっすよ!!

 今日のスタジオ練習は森ノ宮でのご機嫌ツーバスドラムセット部屋での練習だったわけだけど、まぁ確かにこの部屋は音質もいいし環境もいいし機嫌もいいから、だいたいいつも調子がいい時が多い。しかしそれを差し置いても、今日のドラムの好調ぶりは我ながら驚いた。
 RAKUWAネックの効果がどうだろうなぁとかいう部分に気がいっているという心理要素も多少はあるとは思うから、そういう「(RAKUWAネックによって調子が上がっている)『気がする』」ということも考えられるが、それにしたって調子が異常によかった。
 プロスポーツ選手がこぞってファイテン商品を身につけているのはダテではなさそうです。
 勿論、ある程度シビアな領域の何かを求めている場合じゃないと大きな効果は解らない人がいるかもしれないが、それでも自分のコンディションとパフォーマンスの状態、全身の関連した動作の中で各筋肉がそれぞれに無駄なくスムーズにリラックスした状態でうまく動作しているかどうかは自分がよく解っていると思うから、ある一定上のレベルで何か徹底してやっている人はその効果がかなり解ると思う!!

 ちなみに今日のコンディション調整については、
スタジオはお馴染み20kgの荷物を積んだキャリーカートを引っ張って15分ほど徒歩。
 スタジオに着いた後に、コンビニ弁当とクエン酸とアミノ酸が入ったウィダーインゼリ系のモノを摂取。コンビニ弁当は食べない時もあるが、今日はお腹がすいていた(笑)。
 セッティングを終えてウォームアップは右手の軽いストレッチとテキトーなツーバス連打を同時進行、そして手足のコンビネーション高速フィルインや右手がゆったりなリズムパターンの即興演奏などがおれのドラムのウォームアップ。。
 スタジオ中はアミノ酸などのスポーツ飲料で適当に補給。
2時間ほど叩いたあとにはいつも通り一旦流水でごくごく軽いアイシングで念の為の右手の親指付近の腱と筋肉の炎症起こしを防止。
 いつもは前半に手の違和感を感じる事が多く(ウォームアップを充分にやる時間がないため)、練習後半で徐々に調子が上がってくる感じなのだが、今日は最初から調子がよかった。全身の筋肉が確実にリラックスできていて無駄なくしなやかな動作で叩けている!と実感できるほど。

 ここのご機嫌なスタジオじゃない他の普通のスタジオ(??)での練習の時に今日のようなパフォーマンスの調子のよさが実感できたらRAKUWAネックはかなりイケていると判断してよいだろう。

ところで最近、久々にドラムの使用スティックをアヘッドの鉄のスティックにしている。
ちなみにおれは右手と左でわざと別のスティックを使っているので、鉄スティックは左手に使っている。右手はそれよりは軽めの普通の木のスティック。
 右手も鉄スティックにすれば音のパワーは段違いに異様にアップするのだが、右手の刻みが高速な曲が多いため、鉄スティックでは手を傷めやすかったり疲労しやすいのでスネアのバックビートのパワーを増すとか、本来右よりも左が弱い事を考慮して左手は重くてパワーがある鉄スティックにしていると。以前も左手の方が右手よりも太いスティックを使っていた。

使用スティック
(PCのみ表示可)
サムネイル画像(Size=8KB)

画像の左が左手使用のアヘッドの鉄スティック。
真ん中が右手使用のTAMAのヒッコリーの卵型チップのスティック。
一番右がちょい前にネタ的に買ったキラキラ紫に光ってるスティック!!(笑)
でも練習でこれを使うと削れていって普通の木になりそうで勿体ないのでライブ以外では使わない方がよさげ(笑)。

太さはすべて14mm。前は左手は15mmのものを使っていたが、鉄スティックの場合は標準の太さでもパワーが充分あるのでそれでいい。
 鉄スティックを使うと、まずシンバル類が簡単にクリティカルヒットできる。音がまるで違うので、このスティックを使い続けても壊れない手でさえあれば、絶対にこれを使ったほうが大音量のロックやメタルはいいだろう。鉄スティックでクラッシュシンバルを叩いた時の音は、普通の木のスティックで全体重をうまく利用して脱力・解放してクリティカルヒットした時の貫通するような音と同じようなもの。つまり鉄スティックでその叩き方でシンバルをクリティカルヒットしてぶちかますと、まさに「破壊的」としかいいようのない音がでる。テキトーに脱力して手を振り下ろして「手を抜いて叩いても」充分にジャキーンとクリティカルヒットのような音が鳴る。
 手を故障したりするよりも随分前には両手とも鉄スティックで叩いてた事もあったが、手を故障して以来、そんなのはとんでもないという状態だったのだが、ようやく最近は鉄スティックを左手に再使用しはじめた。
 ただ、このスティックは色が黒なのが不満。ライブではあまり目立たない色だ。
 でもトミーリーのシグネチャースティック(15mm)ってシルバー色だからカッコイイよなぁ、っと思って三木楽器で探したけど、まだトミーリーシグネチャー売ってないのかな??出たらすぐにでも欲しい。左手に使用したいですね。左は右手ほど常に叩きまわっていないので鉄スティックで15mmとかの驚異的なスティックでもなんとか使いこなせるはず。
 スティックの動きがステージ栄えすることはすごく重要だと思っていて、前ライブやってた時は左手に白いスティックを持っていたし、今は木のスティックの先っちょに黒いビニールテープを貼っていて、スティックの動きをより見やすくというか、独特の「視覚的なリズム感」を出す為。そのちょっとした黒い印の部分が弧を描くように動くスティックの動きを独特なものに見させるポイントになるというか。スティックがしなっているようにも見えたりするから不思議なんです。
 滑り止めのテープも巻いたりしてるけど、それを止めるテープも画像にあるように金色のテープ(ダイソーの100円の/笑)で貼って止めている事で照明の加減で光が跳ね返ったりすることを狙っている。
 あ、いっときますけど、ヴィジュアルばっかりじゃなくてちゃんとやる事やってますから!(笑)。多分。(笑)
だってドラムって見てて面白くなかったらなんにも意味ないし、淡々とドラム叩いてるやつなんかバンドやめりゃーいいんだ、なんの為のステージか解らないじゃん。とすら思うね(笑)。おれの考え方だけど。バンドの中で一番見せる事を頑張る必要があるのはドラムだと思っている。全身を使って叩く動作そのものが普通に独特で滑稽でもあるし、どのパートよりも一番動きを生かせるというか。ドラマーはどっちかというと「演奏する」ってより「ショーをやってる」という方がいいと思う。リズムは音だけじゃなくて目でも感じれる。だからそれのインターフェースの一つとしてスティックへのこだわりってのは大事かなと。勿論優先は音だしそれを考慮に入れた上でどうするか、ってわけですけど。
 左手が黒の鉄スティックってのはライブ活動を再開した時はどうなってるかは謎ですけどねぇ…まぁチップの色が白だから、それは結構目立つんだろうけどね。鉄スティックに白のペンキとか塗ろうか??(笑)

ってひたすらドラム話になってしまった…(笑)
多分誰も読んでないな…(笑)

とりあえず読んでる人が奇跡的にいた場合は…、
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↑クリックしてあげてみちゃたりしてくれると感激。

や、でも、このブログって結構ヒドく毒舌すぎて滅茶苦茶な文章も多々あるからなぁ(笑)、
あまり広まらない方がいいよなこのブログは・・・・・(笑)
ビビったのは、
「ライブハウス 梅田ホリデー」
ってヤフーで検索したらね、400件以上引っかかる中でこのおれのブログが一番トップに出てくるんですよ。恐ろしいって!(笑)マジで!ちょっと滅茶苦茶なこと書いた記憶があったらヒヤヒヤしたり・・・別にいいけどね、おれは別に間違った事は書いてないし、いちいち誰かの機嫌なんかとるような日記書くぐらいなら書かないほうがましだし。
 何か激怒したことがあったとしてそれを滅茶苦茶書いたとしても、おれは、「気にいらない部分」以外は攻めない。
つまり、「気に入らない部分・物事そのもの」を攻めても「そういう部分があっておれの激怒の対象になった人(笑)」の人そのものをただやみくもに誹謗中傷したりはしない。あくまでの特定の物事の部分のみについて暴走しているだけで、むしろそいうことを考えながら暴走している時点でおれは本当には暴走していない。そこまでバカじゃねーよ、おれは(笑)。冷静すぎて恐いぐらいですかね(笑)。
 つまり日記で暴走気味であったとしても、暴走気味であるって雰囲気を伝えているだけで暴走してはいません。本気の本気で底の底から完全に暴走したら、地球が終わるようなことでもやらかしそうですからね、おれは(笑)。

まぁ広めたいような広めたくないような、といったところでしょうかね、自分のサイトって…(笑)。

とりあえず、、、、
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はい、よかったらどうぞ(笑)
ってもうええわーーーうっといわーーーボケー!!ってか(笑)。
はい、とりあえずクリックが30日間まったくなかったらランキング登録から削除されるらしいから、1週間に一回ぐらい文中にこのウザイ「クリックしてして詐欺」を盛り込んでいく予定です(笑)。
でわ。
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ファイテンショップという店に行ってみました。

RAKUWAネックを買いに。

こないだの日記で書いた、チタンのパワーで全身がリラックスして運動能力向上効果を期待できるとかいうアレです。プロスポーツ選手もこぞって使用してるフンイキなアレよアレ。

ファイテンRAKUWA

 おれは最近コンビニでみかけるスポーツ飲料の「SUPER H2O」で「当たり」がでたらRAKUWAネックがもらえるというキャンペーンでRAKUWAネックの存在を知って興味津々で色々調べてみて、格闘家(ドラマー)のおれとしてはかなりイケてるアイテムだ!っと早速買ってみちゃったりしたワケですが(チタンテープは前から知ってましたが)、実は知ってる人はもうかなり前から知ってるフンイキなアレですよねぇアレ。

 調べてみると、ファイテンショップっていうファイテン製品の専門の店がある事自体はじめて知ったので早速ドキドキしつつ京橋のファイテンショップへレッツゴー!
 ちなみに毎度お馴染みの東急ハンズのスポーツコーナーにはRAKUWAネックは今は置いてなっぽいです。

 京橋ってかなり家から近いけど、あまり馴染みのない駅だしごちゃごちゃした駅なんで(笑)、駅周辺の地図と実際の風景がどうも頭の中でイメージが繋がらないというか、ちょい結構迷った(笑)。いや、最初京阪線の線路と環状線の線路を逆に見間違えてて見当違いな方向へ歩いてましたわ(笑)。環状線の京橋駅の北西って解ってたけど、京阪線の線路眺めて歩いてたわ…(笑)

とりあえずファイテンショップ発見!!!
「おお!!!コレが例の〜っ!!」
とかいうオーラを放ちつつ店内へ。
 アットホームな感じの店でした♪
 さてさて、お目当てのRAKUWAネック!ありましたがな〜♪
「おお!!!コレがレイの〜〜っ!!!」
とか心の中で叫びつつもクールに落ち着いて品を物色(笑)。

 「どこでファイテン商品を知ったんですかぁ?」
と訊かれたので、
「あ、コンビニで売ってるH2Oとかいうスポーツ飲料にチタンテープがついてて当たりでたらRAKUWAネックが当たるとかかいてて興味が…」
いやぁ、見事、見事ですよ、見事に商売者側の意図どおりに乗っかっているよおれ(笑)。

 とりあえずネックはスポーツタイプ(シリコン製)の黒と赤の色合いのを、あと、せっかくだからと、色々店員と喋った後に手首に巻く用のRAKUWAブレス(黒と青の色合い)も右手首用に一つ購入♪
 つけてみての効果は、また様子をみてみないとアレですが、チタンテープとかあと結構前に買って親指付近の腱に違和感がある時はよく貼っているキネシオテープとかでもそうなんだけど、その部分が暖かくなって血行が促進されたり筋肉がほぐれる感じは確実にあるので、だからこのRAKUWAネックやRAKUWAブレスも確かに効果は期待できそうですよ♪とりあえずコレ着けてピアノ弾いたりドラム叩いたりトレーニングしたりしてどうなるかっつーアレですね。
 それにしてもネックという発想はイイですよねぇ。
 ファッション性もあるし、何しろ首周りは脳から繋がっていて肩に流れていく流れの中で身体のあらゆる動作の中核だから、この部分がリラックスしている事はドラムでもピアノでもかなり重要だから相当効果が期待できる。

 あ、そうそう!ファイテンショップではチタンテープとチタンローション(??)を貼ってくれるサービスをしてくれているみたいでやってもらいました♪店員さんいわく、やっぱおれの腕はかなり張ってるみたいね(笑)。そりゃ〜整体に行った時でも散々すごいことになってるみたいですからねぇ〜おれの全身が(笑)。やっぱ疲労し過ぎか(笑)。

 そういえば華原○美さんとか郷ひ○みさんとかのバックバンドで演奏しているプロドラマーさんがファイテングッズを気に入っているらしく、関東弁で「これイイんだよね〜!」とか言っていたとかいう話が聞けました(笑)。ほうほう、やはりドラマーはスポーツ界もウロウロしてるのね(笑)。おれもなんかスポーツ店とかばっか行ってるもんなぁ(笑)。

 ところで、ちなみにもしあの店に初めて入って、何も買わずに出てこれる人がいたらそいつぁ強い(笑)、ってぐらい店員の営業が結構うまい雰囲気がすごくよいアットホームな店でした♪(笑)
 でも普通ああいう店に入る人ってもとから目的持って行ってる場合じゃないと入らないような種類の店だろうからあの雰囲気はイイ感じだと思います♪
 まぁ初めて入ったら少し面食らうかも?(笑)
 例えるならば…
 美容室!(笑)
扉を入ると同時、いや手前の時点で、
「お帰りなさいませご主人さまぁ〜(ハァト)」
ってそれはちゃうわボケェ!(謎)、と、とにかく対応営業が素晴らしい!
 まぁ服屋とかアクセサリー屋で金魚のフンみたいにくっついてくる金魚のフン店員とはわけがちがいますね(笑)。
 ファイテンという会社や店はまだまだ知る人ぞ知るって感じでしょうけど、だからこそっていうのもあるかもしれないですがとにかく店員さん自身がファイテングッズをすごく気に入っている雰囲気ですごくよかったですねぇ♪楽器店で試奏とかさせてもらった時の店員の楽しそうな顔と共通した雰囲気というか。
 ネット上でも色々意見がみれるRAKUWAネックですが、一見「胡散臭そうな」商品ではあるが、この商品に関しては半数以上が好評を寄せている雰囲気ですね。
 キネシオテープとかもほんと不思議だもんなぁ(ちなみにキネシオテーピングとファイテンは別に関係なしです)…効果が実感できるから不思議!



とにかくRAKUWAネック&ブレスの効果に期待!!!


あ、そうそう、なんとなくブログランキングに登録してみました。別にまぁどうでもいいけど(笑)。
そのうち誰もクリックしなくて削除されてるかも知れませんが(笑)。
ま、気が向いたらポチッとクリックしてやってくれると嬉しいでござる(笑)。↓
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フィールドオブビューとは関係ないですが(懐/笑)、

今日はまたナンですか突然のあの土砂降りは!(笑)
びびったって(笑)。
朝晴れてたよねぇ普通に(笑)。
洗濯干さなくてよかったよほんと(笑)←面倒だっただけ(笑)。

しかも突然の土砂降りの時のあの地球が終わりそうな空の色!(笑)
まぁ大阪の夜の空の方がもっと地球が終わりそうな色ですけど(笑)。なんつーの、「夜空」の色ではまずない。「曇った夜空」の色でもない。なんか、特定の作られた(或いは強大な支配者の下の)架空世界の中に閉じ込められているかのようで外が外じゃないみたいな空の色(謎笑)。

 まぁどうでもいいけど、大阪の夜は生気が感じられない(笑)24時間光で溢れているわりにはそこに「地球感」がないというか(謎笑)。とにかくあの架空世界上で生きてるかのように錯覚する自然的でない夜空の色、見えない星、なんとかしてほしい(笑)。
 まぁどうでもいいけど(笑)。
 まぁ星が輝いていなくたって、
24時間スーパー玉出が輝き続けているからおれは生きていられるからいいんだ(謎)



ところで最近、ピアノの弾き方が解ってきた。



って何年ピアノやってきたのよ!?(笑)今更か!(笑)。

いや、ピアノは難しい。
十何年以上もピアノに触れてきて、
それでも、
ピアノは難しい。
「自分はピアノが弾ける!」
といつまでたっても言い切れない。
ピアノを弾けるフリができる、という程度でしかないと自分では思っていて、
ドラムもピアノも作曲もする自分自身の中で、
その中のピアノの実力が「本物でない」事が常にコンプレックスだ。
子供騙しのような中途半端なピアノの実力から脱出できないのだ。
 バンドの中でちょちょっと使用するピアノパートとかだったら、そこらのちょっとピアノ弾けますよみたいなバンドマンがやるピアノには絶対に勝てる自信があるから別にそこまで自分のピアノに対して悲観的になることもないのかも知れないが、だけど本当のクラシックピアニストの世界からすれば、おれなんかのピアノはカス同然でしかないはずだ。
 もしバンドが成功して自分のネームが通りだしたりしたら、普通の一般人なら「ドラムとピアノと作曲のTAKAYA」として通るんだろうが、ピアノにシビアな人にだったら、「あんなのは子供騙しでくそくらえだ。ピアニストとしては全く通用しない低すぎるレベル」とかいわれるに違いない。ピアノの世界はバンドの世界と桁違いにシビアなのでピアノが弾けるバンドマンがいるとかいったって普通はたいしたことがない思う事がほとんどだろうし、おれはその一線をある程度越えた人物になりたいと思っている。
 ドラムに対する思いも同様だ。
ピアノとドラムとが両方中途半端だったらただの中途カスマルチで終わる。
 例えば心の師匠のYoshiki様は、実は、実は、ドラムに関してはさほどすごくはないのだ(笑)。音の粒立ち、一打一打の強さが完全ではない、とか。
 だけどYoshikiは別の面であまりにも様々な魅力が満載だから、それはそれでいいし、トータルで、「スゴイヒト」である事に変わりはないわけだ。
 それにくらべておれはどうだろう。
楽器演奏面での実力が中途半端だよねとか言われたらそれでもそれを押しのけてでも人をひきつける何かがあるだろうか?
たいしてない気がする…(笑)。
だからおれはとことん楽器演奏の実力は磨きまくって丁度かと思ったりするのである…(笑)。
 人の目にさらされる人間は無敵でないと困るのだ。
おれがこの業界で本気で生きていきたいと思っているからこそ、非常に遠くにも近くにも悩みは多量であるが、とにかく無敵な自分であるためには何をするべきか、何を磨くべきか、突付かれそうな部分とそれをも壊してしまえるほどの魅力を自分で全部解っていることとそれらのあらゆるバランスを絶妙に磨いていくしかないのだ。
 まぁピアノに関しては少々精神的にシビアになりすぎてる部分はあるが、
ピアノって本当にやればやるほど難しいのだ…

だから、
「ピアノの弾き方が解ってきた!」
と、何かをつかんでは、また調子が低下し、
また何かひらめいて、
でもまた壁が、
みたいな。

今自分が練習しているような曲は世間一般的には「難しい曲」といわれそうな、ショパンのエチュードやらショパンの曲やらスケルツォ2番やら(ショパンばっか(笑))とかが主で、それに挑戦できるぐらいではある自分であるからそれでいいのかも知れないが、最近、難しい曲を弾かなくても難しいと思う事が多い。
 はっきりいってブルグミュラーのアラベスクですらおれは難しく感じる…うまく弾けない。
 もしかして病気かも知れない…(笑)。
 もしここでこういう発言に笑ったピアニストがいたら、多分ピアニスト失格だよ?(笑)
 アラベスクの「ラシドシラ」が納得いかないんだって!
いや、それどころか、最初の左手のラドミの和音4連発のタイミングやリズムがもう気持ち悪いのさ…
 おれはなんでこんなにピアノが下手なんだろう、何年やってきてるんだろう、小さい頃から習い続けてきてそれでこのざまか…、と欝るのだ(苦笑)。
あかん、これマジ欝。(笑)
スケルツォ2番の第二主題(左手がアルペジオで右手のメロディーが綺麗なトコ)とか弾いてたら自分で結構酔えるんだけどな〜(笑)、なのにそれで昔懐かしのブルグミュラーのアラベスクとか貴婦人の乗馬とか、あとモーツァルトのトルコ行進曲とかをお遊び的にふと弾いてみたら、あまりにも自分のピアノに納得いかなくて死ねるよこれ。

ツェルニー40番も、なんか弾けば弾くほど気持ち悪いんだよなぁ…自分の音の粒ぞろいとかリズムが。
 とりあえずボクシンググローブとサンドバックが家に欲しい(謎笑)。あ、でも殴れないよな騒音で(笑)。

なんだこの日記(笑)。
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タイトル意味不明です、はい。

最近コンビニで見かける「SUPER H2O」というスポーツ飲料を、スタジオ練習前に買ってみた。
 最近妙にスポーツ飲料が流行っている(??)気がするのは気のせいだろうか。この調子でクレアチンとか入った飲料水出してくれ(笑)。最近は専ら栄養素にはうるさくなったおれですが(謎笑)、新しい製品のスポーツ飲料水も色々成分とかチェックしたりドラムを叩く時のパフォーマンスの効果の具合を試したりしてます(笑)。

とりあえず徹底分析した結果を。

全然わかんない(笑)。

ところで、例のSUPER H2Oにはオマケとしてチタンテープがついている!なんと粋なオマケなんだ!!格闘家(ドラマー)・トレーニーとして非常に嬉しいオマケだ!!
 これは助かる、てことで早速親指の付け根に貼って使ったりしてます(笑)。
 ところで「当たり」が出ると、最近話題の「RAKUWAネック」がもらえるということらしい!!
 チタンのマイナスイオン効果で身体がリラックス、運動能力の向上効果が期待!ということらしい。
よし!毎日このスポーツ飲料を5本飲んであたりを出すぞ!
とかいうのは冗談で明らかにRAKUWAネックを自分で買った方が早そうなので、そのうちさっさと東急ハンズででも買おうかなと思ってます(笑)。
スポーツマンとしてはかなり欲しいところだ。
 でも多分このおれの思考ルートは、商売者側の思うツボにハマッてるはずだが(笑)。
 ・同じスポーツ飲料飲むんだったら何かオマケや特典があるものに人は流れる
 ↓
 ・特典(当たりがでたらもれなく何かが貰える系)の商品欲しさに「当たり」を出したいが為に買い続けようとする心理
 ↓
 ・上の心理に加えて、特典商品そのものへの関心が沸き易いことにより、当たりを出す為に必死に飲料水を買う人があらわれてもオイシイし、最初から当たりの為に飲料水を買ったりしなくてもその製品を買いに走るような人がいてもオイシイわけで、商売の心理ルートは2つに分かれるが、そのどちらででも商売者側にとっては利益となる(飲料水の会社と健康用品の会社が提携しているので互いに有益)。


まぁ、どっちにしても、RAKUWAネックは格闘家(ドラマー)としてのおれにとってはかなりイケてる商品なので手に入れるべし!
ちょっとしたファッションにもなるし(?)。


あぁ、笑うがいいさ、Asahiさんよ、あぁ、笑うがいいさ、ファイテンさんよ!(笑)
おれはあんたらのカモさ!あぁカモさ!(笑)


 そういや今日のスタジオ練習は最初のあたりが手の調子がやっぱしんどかった。機材はかなり省略して持っていっただけだけど。どうやらおれの手はかなり慢性的に痛めつけられているので、こういう状態が普通な感じになってしまいそうだ。  まぁケアをきっちりと徹底しているから、去年の11月以降から今年の1月までのライブ活動の時の酷い様ではもうなくなったしもうかなり大丈夫なんだけど、「完全に復帰した!完全に右手が元に戻った!」と言い切れる状態になったとはお世辞にもまだいえない。
 しんどいのは最初のあたりだけでしばらく叩いているとどんどん調子が上がってくる(手の痛みや違和感などが麻痺ってるだけともいうか(笑))ので、ウォームアップは軽くやるしか時間がないから単純に筋肉を急発進しすぎているだけだからだと思うが。一通り10曲やり終えた後(練習の前半終了)あたりで必ずお手洗いに行って流水で親指付け根を冷やしているので、後半戦はかなり調子が上がる。
 問題はライブの時のコンディションの整え方だな…
なんといってもライブでは突然ステージに登場して、突然テンポBPM180〜の曲を叩き始めたりするわけだからね。
ドラムのセッティングをした後にむやみにドラムをドカスカ叩いてウォームアップするわけにもいかないし(笑)。多分おれのドラムのウォームアップの叩き方は、本番が始まってドラムソロでも始まったのかと多分客が勘違いするであろうウォームアップのやり方だからダメだ(笑)。
 てことはやっぱステージ袖で軽くシャドーボクシングやるしかねーな(笑)。時間を計算してプロテインなりクエン酸なりアミノ酸を摂取しておくことも必要だろう。
 まぁドラムにおいての「急発進」はピアノよりかはましで、例えばピアノでウォーミングアップも何もなしに突然ショパンのエチュードを弾くとかいう地獄と比べればドラムは急発進が簡単にできてしまうので、逆にそれが危険ともいえるし、慢性的に腱鞘炎気味だとか親指付近の筋疲労気味とかの場合は特に神経質にならざるを得ない。ライブで本領が発揮できないんだったらさっさと死んだほうがましだし打ち込みにでもした方がましなんじゃないかと思うほどだね(笑)。ほんと、故障して身体に怪しい部分がある状態でライブをやることが相当トラウマになっているなぁ(笑)。
 スポーツ業界は「怪我故障アピール(??)」を意外と前面に出せるっぽいけど、音楽はそんなの関係なしに完全なパフォーマンスをして人の心を動かさないといけない。
 「TAKAYAクン、手を故障してるのでドラムの音がちょっと弱かったりハイハットの刻みを省略したりするけど、これが本来のTAKAYAクンじゃないからね!ほんまはもっとすげーんだ!!こんなはずじゃないんだ!誤解するな!!!待ってろよカカロット!!!!」
なんていちいち言い訳も説明もできない世界(笑笑)。
だから身体のコンディション(特に右手の親指付近)を整える事に関してのプロ意識はある意味スポーツ選手や格闘家以上にドラマーは必要だと思う。
 故障してなぜ苦しいか、
それは、自分の手が苦しい事なんかじゃない、
別に手が不調で手が苦しい事は関係ない、ドラムがすきなんだから。だけど、自分の故障がバンドのサウンドの本当のかっこよさを客に伝えれないことが悔しかったり、客に最高のもの、本物を提供できないという事が苦しいわけ。「あのドラマー音弱いね」とかもし手の故障で言われたとしてもその言われる事自体・己のプライドは別にまったく問題はなく、とにかく「本物・最高のものを伝えれない」ことと、そもそも自分が本来の自分じゃない時点で別の意味で本物でもない、それが二重に苦しいわけ。だから去年は精神的に地獄だった。ドラムであそこまで苦しい思いをしたことは一度もなかった。というかぶっちゃけおれはドラムで苦悩した記憶がない(笑)。あえていうなら初期段階でのダブルキック技術習得ぐらいか…。いや、まぁ勿論ツーバスでは相当苦労しましたが……でもピアノの地獄に比べれば・・・・・・ね……?(笑)。別に地獄っつってもその楽器が大好きな事は当たり前っていうの前提でいってるだけなので念のため。
 しかしドラムの最大の自分の大きな壁が故障との戦いになるとはねぇ・・・(笑)。二度と味わいたくない地獄だ。
 
 あ、ちなみにピアノの「ドラムとは比べ物にならないほどの急発進の難しさ」は別にショパンエチュードとかでなくともどんなに他の優しい難度のクラシック曲であっても突然弾き始めてミスなく弾くのは本当に至難の技です。だからピアノの発表会とか何かの機会に人前でピアノを弾くとかいう場合は、本気で死にたくなるとか家に帰りたくなるんですよ出番の直前!(笑)。


 まぁ右手の親指付近のコンディションは去年のライブ活動のほとんどが故障でずっと悩まされていてカスみたいな弱々しいキレのないドラムしか叩けなくて苦しい思いをしたためにライブでの自分の手のコンディションに対して神経質になりすぎだとかトラウマ気味になっているのも確かなので、精神面からもバシッとした方がいいだろう。でもおれの精神面がバシッとしてないはずがないしだね、そもそも気でなんとかなるんだったらあんな苦労はしなかったしおれはそんなヘボい人間ではない(笑)。
 スタジオ練習で序盤で手が治りきっていないかのような不調な時がまだあるという事はライブを再開すれば結局手が不調のままライブが終わるって事になる。
 ライブが始まるまでに技とスティックを振りまくって手を若干麻痺させておくという手もあるか??

とりあえず、右手親指付近に関してはまだまだリハビリ段階のようですね。まぁドラミング自体を周囲が聴いた感じでは明らかに完全復活してそうなぐらい元気な音出せてますけど(笑)。実際はまだ手は完全じゃないなぁ。
まったくもうねぇ。。。。

とりあえず、
RAKUWAネックだ!(笑)
今月のとある占い(おとめ座)では、
「自分磨きに金をかけるといい」
とか書いてあったんで、
あ、これのことか、と。(違/笑)
あとトレーニングも飛び石ぐらいの勢いで本当は通いたいぐらいだが(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
バンド新展開計画の一つである音源制作もどんどん進めていかねばならないってことで、2曲目のレコーディングを実家でやってました。
 ドラムレコーディングは、そこそこすんなりOKテイクが出せた。まぁいつもクリックやシンセに同期して叩いてるからバンドの曲のレコーディングは随分楽といえば楽というか、身体に染み込んできてますね、正しいリズムが。
 ドラムレコーディングを終えて次はベースレコーディング。
この曲はまだベースは易しめで弾きやすい方なんで、これもまぁそこそこ特別苦労せずに仕上げれました。勿論レコーディングを円滑に短時間でこなせるように細かく部分別に分けてレコーディングをしてセコ技を使って工夫をしてやっているからベースレコーディングが苦戦せずにすんだというのはありますけどね(笑)。前にも書いた事がありますけど、音源制作とライブは完全に別で、音源は永遠に残っていくものだからこそ妥協を極力少なく、どんな手を使ってでもバシッと完成度の高いハイクオリティーな音源を作りたいのです。
 この業界の人なら解ると思いますが、ほとんどのプロのCDはきっと「嘘」といっても過言ではないようなものでしょうが、だからといっておれが求めている「完成度の高い音源」は「嘘」というニュアンスなどではありません。あくまでもよりよいものを提供したいという気持ちがあるだけです。
 具体的にいうならば、例えばスネアのタイミングをスリップさせるとかいうような愚かなまねはしませんし、いくら細分化してレコーディングしたといっても、その音は本当に流れる中のリアルタイムの一音一音であり、勝手に後で差し替えたりは絶対におれはしません。スネアのタイミングを後で挿しかえようと思えば挿しかえれるからといって、ベストなタイミングでスネアを叩けなかったりキメがあまかったからといって、レコーディングの編集機能に頼ることなく、自分がもう一回テイクに挑みます。まぁ当たり前っちゃー当たり前だけど。
 まぁ音源特有の編集をするとすれば、キメでの空白部のシンバルなどの余韻などの「消えきらない音」を完全に空白にする為に瞬間的にチャンネルをオフにしたりその部分をイレースして完全に一瞬の無音を作り、キメのインパクトを高めるとかぐらいでしょうか。ドラムのスネアに深くリバーブをかけたり、ドラム全体にダイナミックフェーザーやフランジャーをかけることなども時にはあります。

 さて、とにかく2曲分のドラムとベースのレコーディングが終わったので、後は他のパートのギター2人とヴォーカルのレコーディングが進めば後はおれが全パートのミックスをするだけ。
といいつつ、ここからが結構時間がかかる予感・・・(笑)
 今MTRにある2曲分のミックス作業が終わるまではおれはしばらく次の曲のレコーディングには入らずに休憩ですかね。他のメンバーが超円滑にレコーディングを進めてくれる事を願うばかりですが…(笑)。

 他のメンバーがレコーディングを終えてミックスできる段階になった時にミックス作業が少しでも円滑に進むように、ある程度ベースとドラムだけでの音のバランスはとっておきました。シンセパートも一応先にレコーディングしておきました。 まぁ後でギターが入れば音の聴こえ方や音の奥手前の関係が大きく変わるので全体でミックスしないとあまり意味がないといえばないのですが、だいたいの傾向はドラムとベースが基準になるので。
 
いやぁしかしベースとドラムが入ってるだけの状態でも、以前のプロに頼んで作った音源よりも既にもうもっといい音源が仕上がりそうな予感ですよ!!

バスドラとベースの音色の関係が特に重要なので、ここらへんはしっかりミックスするべしです。スネアとかはギターが入ってこないとまだ調整しきれませんね。
 それにしてもやっぱピーヴィー5弦ベースの音色はほんとにイイっす♪
 ミックスでさらに締まった音にしてます。
おれ的にはベースの音って2重に音が鳴っているような音が好きなんです。勿論そういう音が楼蘭の楽曲にはマッチしているはずだし。勿論「品」は絶対必要ですから、独特の倍音を強調させる度合いもほどほどではありますが。
 具体的にいうと、ベースをレコーディングする時のコントロールのつまみ類は、ベースをブーストさせミドルはほぼ中心、ハイを少し上げる、ブレンドは7:3ぐらいで録音し、ミックスをする際にイコライジングで周波数790hz前後をブーストさせ、独特の「ウワーン」って感じの倍音を少し強調させる。このなんともいえない「2重に音が鳴ってる感じ」のウネリはたまりませんなぁ♪勿論、下品にならない程度に、ですが。このベースサウンドと、おれの理想のバスドラサウンドのタッグで音源のボトムはバッチリさ!!!(笑)
 音源はボトムの音作りですべてがきまるといっても過言じゃない。バスドラの音やベースの音がダメな音源はそれだけでもう終わっている。バスドラが埋もれ気味だとか圧力感に欠けるとか空気的な立体感がないとかな音源は一昨日きやがれって感じだ。
まぁおれ的には、ですが。

レコーディングのミックスはスピーカーで聴くのとヘッドフォンで聴くのとどっちでも迫力があるようにするべきで、今の時代では特にウォークマンやipodで音楽を聴く人も多いのでヘッドフォンで聴いた時の迫力がちゃんとあるようにミックスする事がかなり重要で、モニタースピーカーから聴いていて一見何も問題がなく迫力があるようでいて一般家庭の安そうなコンポやヘッドフォンで聴くといまいち迫力に欠けるという意外な落とし穴に以前エンジニアにハメられた(??)ので、そこらへんに気をつけたいところだ。とにかくそこらへんを決めるのもとにかく低音部の調整が鍵。

とにかく円滑に作業を進めていきたい。
なんつってももういってるまに4月だ。
 おれは今年の秋ぐらいでバンドがどうなってるかで人生の方向を考え直そうとまで去年は思っていたほどで、とにかく、他のメンバーも、キチガイなぐらいに必死になって切羽つまりまくりの精神でバンドを進めていってほしい!(笑)。
 今考えている計画の中のレコーディングに関しての先ずはの目標を達成できるのがいつごろになるか、それはメンバー全員のやる気が全てかかっているが、とにかく時が経つのは無情にも早い。特にこのバンドはレコーディングの進み方が異常に遅いのでなんとしてでも最低でも7月ぐらいには音源に関しては達成していたい。その後にいくらでも苦悩や壁はどうせ無限に現れるんだろうから、今は簡単な事だ、今やらないといけないことっていうのはものすごく簡単だ。
すぐにできそうなことすら円滑に進められないバンドに未来などない。だからせめて音源制作ぐらいはとにかく早く進めたい!だから急ぎすぎるのもだめだろうけど、でも超特急で多分丁度。人生がかかっている。4人の。


いやぁまぁとにかく音源ができあがっていくのが楽しみ楽しみ〜♪
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 NHK土曜ドラマ「繋がれた明日」最終回でした。
全三回だったとは!
「これはぜひずっと見ていきたいドラマだ!」
とか思ってたら、3回で終わっちゃうとは知らなんだ(笑)。

しかし重いですねやはりコレ(笑)。

 どちらかといえばこのドラマの場合は加害者側の主人公にスポットが当たっている事と、主人公の誠意が尋常でなく高いために、見る人の頭が単純だとか精神状態が絶対的に安定していない人が見ると(?)へたをすると殺人とその罪と罰についての考え方に変な勘違いを生む可能性もあるかもしれないとも思った部分もあるが。

 あくまでも「最終的には人は殺してはいけない」というのは当たり前なのだろうが、このドラマを見た感じでは、
最後のあたりでは被害者がいつまでも被害をうけたことについてウダウダ言って逆に醜さでいっぱいの「被害者であるという事にとどまらない別の意味での不幸・カワイソウな」人間に描写している傾向にあったので逆に被害者の様がウザく感じるほどだった(笑)。もちろん「経験者にしかその苦しみはわからない」というような事は考え出すときりがないのでなんともいえませんが、やはり、ある程度何かに執着するのは限度があるとは思う。時間が解決する問題とそうでない問題は確かにある。だけどそれでも解決しなければいけないことはある。これはおれ自身が色んな経験をつんできた上でいってることなので綺麗事ではありません。勿論人の死がどうとかに関わる問題かそうでないかとかは問題でなく、とにかく人はある何かについていつまでもウダウダ言っていても色んな意味で不幸なだけだ、ということを言いたいのであって。不幸の上に自ら不幸を重ねてどうするんだよ、ということなわけで。
 当然どっちが正しいとかどっちが悪いとかはどう考えてもいいきれたものではないです。
 どっちにしても…
消えないものは消えない。
消えないけど消さないといけないものは世にはある。
だからって消してはいけないものもある。

つまり、忘れなければならないものは忘れて、忘れてはならないものは胸にしまっておく。

これしかないのである。

別にこれはおれがドラマを第三者的に見て無責任に経験もしないような感覚や物事を解ったふりして綺麗に書いてるだけではない。

複雑に入り組んだ心・矛盾という混沌の渦にはまってしまった立場に直面した時に「人間の真の姿」が現れるのは別にこのドラマのように極端な例だけにはとどまらず、そこらの人にもいえることなのだ。

忘れたいものを忘れて、大事な何かはとっておく、
そのような都合のよい記憶操作能力が人間にないから人間は人間であれるし人間である意味がある。だから人間は色んな意味で、美しいし、苦しいし、神秘的なのだ。
そういうトータルな視点で考えた時、
 やはり、「都合のいい記憶処理能力」を無理をしてでもいいしカラ元気のようなものとか強がりとかでも地べたを這い蹲ってでもいいから、とにかく生きること。そうすることが奈落の状態から明日を繋いでいく方法であると、おれは自分の人生の中での色んな経験から、今の段階ではそういうひとつの答えを出して、今、おれはここに存在して、生きているのだ。
 強がりはやがて本当の強さになる…はずなのだ。
そして強くなりたければ弱さを認められるようになることだと思う。
このドラマの場合だったら、被害者の方は、加害者を思いっきり恨みまくればいいし、暴れまわして好きなだけ醜い自分を放出すればいいと思う。まぁ自分が逆に加害者になったりしない程度にね(笑)。
 そこらへんの人の場合だったら、思いっきり弱音を吐いたり泣いたり、酒に酔いつぶれて吐きまくればいいのさね(笑)。

その「先」になにかをつなぐためにそういう段階を経ることも必要だとおれは思う。

そして遠回りをした果てに、

「人は弱い」
と何かを悟れたとき、
ここからすべてが始まる。

 そしてつまらないことに執着するとかこだわりやプライド、自分の都合、すべて捨てれた時に人は大きい壁を越えれる。
越えれなくても、越えれそうにはなれる。
 今のおれ自身が実際どうであるかは解らないが、
過去の自分には勝てる。「明日を繋ぐ力」もついている。

だけど確かに誰がなんといおうが消えない何かはいつまでも存在する。だけど、消さないといけないものもやっぱりあるんだよな。でないと幸せがどんどん自分から遠ざかっていくんだ。
 「仕方がない」
と、何かに対して思える器というか、
これほど「一見チッチャイ発想」ってないように思うんだけど、
「仕方がない」と割り切らないと前に進めないことは本当にあるんだよね。
プラスの意味での開き直りというか。

人にはオーラってあるんだよね。
不幸オーラとかマイナスオーラ放ってる人に人は寄りはしないし幸せも絶対こないね、寄ってきたとしても、「マイナス1 プラス マイナス1=マイナス2」みたいなのでしかないんだ。

要は、

「何か、根本的な部分で間違ってしまわないこと」

とでもいいますか。

一歩のズレが人生を狂わせることは確か。
逆に一歩のプラスが、すべてをよくすることも確か。

人生でも人を見る目でも、なんでもそうだろうけど、
マイナス見ずにプラスを見るほうが、
ハッピーだ。
綺麗事じゃない。
この文章に反感かったとか、テキトーな綺麗事いってるだけだよコイツ、って思った人がいたなら、当分は幸せなんてこないだろうし、何もわかっちゃいないんだ。
 ただ、マイナスを「見ずに」というよりは、マイナスはマイナスで認めて、でもプラスも見て、それで全体をどうって考えれる人間になれればいいよなぁって話。マイナスを見るなとか、マイナスは見ないフリとかいうのは確かに綺麗事すぎてキモイからね。
 だからマイナスもプラスも見てそれを両方ともを認めることが大事で、マイナスがプラスが隠れるまでに前面にでるような考え方してると、勿体無いっていうか視野が狭いっていうか。
 ん〜、なんていうんでしょう、おれの悪い部分を散々言いまくってけなしまくって指摘しまくって、それは別にいいけど、それで終わってしまわずにそれでも友達になれる人っていいよなぁ、みたいな。

ちょっとドラマの話からはそれましたね…(笑)。
まぁドラマに当てはめると、加害者の主人公は、もう被害者側よりも一歩も二歩も人間的に大きいし「明日」が見えている、と。

まぁドラマの例に限らずなんでも共通する部分があると思うから、本当にいいドラマでした。小説本も元々あるみたいだけど、本は多分人間の描写がもっと細かくて深みがあるかもしれないですね。
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昨日のスタジオ練習はゴキゲンの広いスタジオだったんだけど、練習中に某メンバーが「バスドラから風がくる」とか言うんです(笑)。
 ドラムの脇にセッティングしてるコンパクトミキサーからスタジオ備え付けのミキサーに5メートルのオーディオケーブルでも距離がギリギリっていうぐらい広いスタジオでですよ(笑)。
 まぁおれのバスドラのパワーはちと尋常じゃないのは知ってる人は知ってるでしょうけど(笑)。
 実際はさほど強く踏んでるわけでもなく、むしろ意外と踏み方は軽い方なんです。要はペダルの踏み位置とビーターの長さで、少ない力で直線的に音を飛ばせる方法を試行錯誤を繰り返してたどり着いた踏み方でやってるわけですが、まぁあの部屋であの距離に空気砲を飛ばせているということはちゃんと音を鳴らしきって音を飛ばせているということで安心したというか、ドラマーって自分が出している音をドラムセットの前に回って自分で聴く事は一生できないわけですよね(笑)、だから前(ステージだと客席側)に向かってどれぐらいのパワーで音が飛んでいるのかっていうのは常に疑問なわけです。だから空気砲が前方遠くに届いているってことで安心したりできるわけです(笑)。
 音も力もなんでもそうだけど、無駄なく直線を描く形で「飛ばす」のが一番少ない力で強いものを生める。
 つまり、普通の懐中電灯みたいなのではなくて、レーザー光線みたいな矢印をイメージして音を出さないと遠くに音は飛ばないし説得力も欠ける。
 「音を鳴らす/ドラムを叩く」
というイメージよりもおれは、
 「音を直線的に飛ばす/ドラムの各楽器の打面よりも下を叩く・貫通させる」
って感じでやってるんで、まぁ、ほんと、これ格闘技(笑)。
 もちろん、「釘うち」みたいなのではなくて、「引き」も必要なのもいうまでもなく、要は音のデカさとか実はどうでもいい、音の「芯」。芯を求めた結果音がデカく聴こえる。それだけの話。それを勘違いして音のデカさだけ求めると音がうるさいだけとか本当には音がよく通らないとか汚い音になる。勿論時として「わざと下品な音」が欲しい時もあるので「下品な音の出し方」も出せるようにはしているが(「引き」をなくしてわざと釘打ち系にすると下品な音が完成!/笑)、基本的には芯があってよく飛ぶ音が理想。
 しかしまぁあんな遠い距離に風を送るパワーがあったとは自分でも驚きで意外な発見でした(笑)狭いライブハウスだと前列の客に風が届くかも知れません(笑)。もしライブハウスが熱くて汗かいてきたりしたらバスドラの前の位置にきてぜひバスドラ空気砲で涼んでください(笑笑笑)。なんだそれ(笑)。
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てなワケでジム!

 今日は受付のお姉さんに女に間違われずにすんだ(←3月16日の日記参照/笑)

今回のトレーニングメニューは今までとちょい変更!

 まずいつも通り前屈測定。
相変わらずインチキな測定(膝浮いてるよTAKAYA君(笑))をしていると思われますが(笑)、今日の測定ではトレーニング前測定で14.5cm、トレーニング後測定で16cm。
 インチキ測定なりに記録は毎回伸びているからすごい。チリも積もれば山となる。上段回し蹴りやイナバウアーやタカヤウオーも夢じゃない(謎笑)。

そして途中までは以前までのメニューと同様で、
自転車エルゴメータでウォームアップ10分。
負荷は65W。心拍数を観察したところ、運動前が84、負荷を徐々に上げてしばらく60Wでこいでると100にもならなかったが、65Wにあげてしばらくするとどんどんあがってゆき、最高で135あたり。やはりもうちょっと心肺機能は高めたいところだが、直前にウィダーインゼリー(エネルギー)しか食べてないせいもあるだろうか(笑)。
 てかいつも自分が使っていた暗黙の「マイマシン(笑)」を誰かが使っていたため、また使った事のない別の機種の自転車エルゴメータで操作法がいまいち解らず(笑)、トレーナーに訊いたり(笑)。一応コンピュータっぽいものの扱いはだいたいボタンとか見れば知らなくても扱える派だが、やっぱ知らんもんは解らねェ(笑)
 続いて全身ストレッチ。これはもう習慣化してある意味トレーニングのうちには入らない感覚になってきた。
 同じストレッチするにしてもやっぱ家で一人で狭苦しいとこでやるより施設に来てやると気持ちいよなぁ(笑)、広々したところでノビてると心地よすぎて寝そうになる(笑)。
 続いて筋トレ各種を1セットずつやったところでトレーナーに新しいメニューを提案されたので、早速それをやることに。
 今までの施設での筋トレメニューの種目を少しやり方や回数を変化させたやり方でやっていくことに。
 基礎を固める意識というか気持ちでやってるのでフォームもしっかり意識したりツイストの腹筋とかだと丸めきった時に数秒止めるとかのスロートレーニング方式でずっとやってきたんだけど、今後のやり方は動作を連続させてやっていく方式になりました。ヒップアップやスクワットも同様。
 一応今の段階では余裕をもってこなせる感じ。
 まぁトレーナーの指示されていた回数よりも勝手に多くやったり無休憩式のフォーム動作でもやったり自分の判断で自主的にやっちゃったり先に自分でやってたので(笑)、「もうやってくれてたけど」とか言ってはりましたね(笑)。
 まぁこの積極的なトレーニングの姿勢が長所でもあり短所でもあるので(去年みたいに無茶暴走して故障したり(笑))、やっぱトレーナーさんにはちゃんとついてもらった方がおれはいいなぁ♪(笑)
 今のところ施設では自重トレーニングが主だけど、ウエイト系が入ってきたらやっぱトレーナーの指示とか欲しいしなぁ。
 自分でずっと前からウエイトトレーニングはやってきたわけだけど、まぁ実際自分に適した重量の判断ってのは難しいからなぁ…当分上半身のトレーニングでは8.5kgあたりで停滞しているが。そろそろ自分的にはコンセントレーションカールなどは10kgに上げてもよさげ(上げないと刺激がないのか筋肥大はそろそろ停滞してるかも)だが、
なにせ左腕が右腕で挙がる重量で同じ事をこなせないから問題だ。ドラムやってる以上右が極端に偏るのは仕方がないので難しいところ。

ところで、ドラマーがスポーツ医学病院でトレーニングをしている例は相当珍しいのか(笑)、トレーナーさんも色々ドラムの動作をイメージしてトレーニングメニューを考えてくれているみたいなんだけど、よくあるようなスポーツとかと比べるとイメージが解らない様子です(笑)。まぁスタジオ練習のおれのドラミングが録音されたMDとか聴いてもらったら飛び上がりそうですけどね(笑)。多分トレーナーさんの想像以上のことをおれはしてる(笑)。その身体でそのドラムはありえない、と笑いが止まらないはずだが(笑)。
 とにかく激しいというのは言ってあるので、そういうのも踏まえた上で色々考えてくれているみたいでありがたいです。  まぁ激しい全身運動ってことでまず全身から攻めてくれたのは本当にありがたかったです♪
 実際にドラムを叩く時の体の動きも今までよりもさらに相当しなやかになって音の鳴らし方も劇的に変わりました。故障を起こしそうな気がもうしません。それでも危ないけど(笑)。
 全身で基礎的な身体作りをかためれば上半身とかでさらなるパワーアップって感じですねぇ。

とりあえず筋トレを終了し、自転車エルゴメータ10分。
負荷は70Wにしてみた。
まぁここらへんは結構自分で勝手にやっていい感じなので、負荷量と心拍数の動きの観察が楽しいです。
 とりあえず今回は心拍数は最大で150台。ペダルをこぐ速度はメトロノームに合わせて一秒一回転を目安に自分で勝手に設定。ドラマーなんでリズムキープの練習も勝手に頭の中では兼ねてます(笑)。
 エルゴメータの後はクールダウンの全身ストレッチ。
いやぁほんとノビノビと寝そうよこれ(笑)。

そういや個人ファイルに新しいトレーニングメニューの紙が入ってたのでまたそのうち腕系のエクササイズが入ってきそうな予感!まぁ自分の判断で家でやっているウエイトトレをもっと確実にしっかりとものにしたいのもあるし、今後のトレーニングがどんどん楽しみだ♪
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タイトル意味不明ですが気にしない。

とりあえず、
きょうのばんごはん
たまごっ♪
どうですか、キレイな半熟♪
半熟たまごっ♪
ほんと、これだけで生きていけそう!(笑)
というのは大袈裟ですが(笑)。
 半熟卵作りはもうかなり板についてきた(←板につくとかつかないとかいうほどのものか?/笑)。
 また気が向いたら「味付け半熟卵」でも作ってみようかなと思います。今はみりんがないけど(笑)。そのうち買おう(笑)。

とにかく半熟卵友の会を開けそうなぐらい卵が主食。
そんなおれの人生もまた半熟である(笑)。
ま、半熟の美学っていうのもあるさ(謎)。

これからは、
「青春」という単語を「半熟」に、「思春期」という単語を「半熟期/或いは温泉期」置き換えることを流行らせていこうかと思う(謎)。

「おぉぉぉい!!半熟してるかーーーー!!!ネバーランドに行きたいかぁぁ!!!」
「おいっ!最近お前はどうかしてるぞ!どうしちまったんだ!?お前ずっと言ってたよな?ずっといつまでも半熟していたいって!半熟の心を忘れちゃったのかジョニー!!いい加減目覚めなさい!!!(←女王の教室風)」

「アンタも若いの〜。まぁ半熟期だからのぅ〜。まぁおおいに温泉を楽しむがよいさ。ふぉっふぉっふぉ♪」

てな具合だ。

テンションがおかしいのでこのへんで。
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そういや今日の朝刊に、
「とある中学生に将来の夢はと尋ねたらコンビニのアルバイトという子が…」みたいな事載ってた。

 ・・・ま、別にいいんじゃないそれはそれで(笑)。「別にない」とかいうよりは。
それにコンビニの店員はすごいと思うよ。
特にレジなんてヒーローさ、音楽LIVEでのステージと同じさ(笑)。レジに立ってる人にいいたいんだけどね、あなたたちは立派なヒーロー!つまり、客からみて店員は一人だけど、店員から見れば客は多数。この関係の中心軸側にいる限り、ヒーローであるとか、ステージでのバンドマンとか、あとホストとかと同じようなものなのさ。

まぁとにかくコンビニ店員が夢っつー少女は少なくとも今のおれの夢よりはましさ。
「日本人の精神大改革」だもんな(笑)。
これはまぁ夢の先の夢というか、最終的な野望なわけだけど。
アホッぽいけど本気だからさ、まぁよろしく(笑)。
音楽を通じてきっとおれは日本を掻き回してやるぞ(笑)。

まぁいうのはタダなんで勝手にほざいとります、はい(笑)。


ところで武道・格闘技に必要な基礎体力ってのがどれぐらいかを調べてみると、
・ヒンズースクワット10分連続
・腕立て伏せ連続50回
・懸垂10回
・自分の体重のウエイトでフルスクワット10回・ベンチプレス10回
最低限コレとある。
最初の3つは実際にやってみてできるか試さないとあれだけど、まぁそこそこ達成できそうな範囲。最近腕立て伏せの代わりに拳立て伏せをやっているから腕立てで何回できるか謎だけど、50回は多分いけるはず。いや、どうだろな…30回ぐらいでバテるかも??速度にもよるだろうけど・・・・・
 基本的におれは体重が軽い(ボクシングの階級でいうならミニマム級←自分に適した階級が実在する事が不思議なぐらい)ので自重トレーニングは普通の人より逆に楽になってしまうのでなんともいえない。
 なになに?ヒンズースクワット10分連続!?
できるかできないかは解らないが、できたとしても多分終わった頃には頭の上で★が回っていて眩暈がして吐きかけてそうだ(笑)。あ、でもドリームシアターの13分ぐらいの曲を2曲続けて叩いたりできる(←完コピではなくだいたいの感じでのコピーですが(笑))とかメタル系な曲ばっかり連続して20曲以上は普通に余裕でできるということは意外といけるかも?(笑)
 さらになんですか、自分の体重のウエイトでスクワットとか(ラックがないと崩れた時死ぬぞこれ(笑))。
殺す気ですか(笑)。
とにかく武道格闘の最低ラインがコレと。

ドラマーならこれはクリアしときたいところだ。

っと、志気が高まってきたところで、さぁ今から腕と肩トレーニングだぁぁ!!!!
やっぞ!ハッ!!やっぞ!!!
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今日のスタジオ練習は難波だったので、必要最低限の機材だけを持っていった。
 とりあえずツインペダルとMTRとコンパクトミキサー。
これが一番必要最低限に抑えた持ち込み機材。
 といってもこれでも15kgぐらいはありそうですが、どうも最近20kg以上の機材をいつも持っていってたので、なんか「軽っ!!」とか思ったから慣れって恐い(笑)。
中指だけでキャリーカート引っ張れるもんコレ(笑)。
まぁちょっと段差で油断して一回横転させてもたけど(笑)。

 まぁとにかくこれぐらいの気軽な機材運びだとやはり手も練習中は結構好調!

 本当はスネアもマイスネアを持っていきたいところだが、スネアは絶対にマイスネアじゃなくても別にいいといえばいいし、このスタジオの部屋の鳴りが残響が結構多くてクリアじゃないのでマイスネアを持っていってもあまりいい音じゃないように感じるから別にもうそこにおいてるスネアでもなんでもいい(笑)。
 たまには自分のスネアじゃないスネアを叩いても何か新しい発見があるかも知れないしね。
 …と、思ったら、やはりスタジオ備え付けのスネアは苦手なCSドットヘッドが張ってて無駄に倍音も含んでたのと部屋自体がそもそも音が回りすぎるってのもあってビニールテープでミュートしまくりました(笑)。
 パールのドラムセットにCSドットヘッド、この組み合わせがおれはものすごく苦手(タッチも音も硬すぎてストレスたまる)なので、今日はタムの表裏をひっくり返して打面をクリアヘッドにしたら、なかなかイイ感じでした。フロアタムは表裏逆にしにくいので仕方なくそのままにしておいたが、やはり気持ち悪い音だ(笑)。フロアタムの音って神経質になるといくらチューニングしてもヘンな音に聴こえて仕方がないという穴にはまってしまう(笑)。
 やっぱYAMAHAのレコーディングカスタムのタム類の音(ヘッドはピンスト)が一番最高な気が。なんだろなぁ、あの素晴らしすぎる気持ちのいいストレス感皆無な音とタッチ!不思議で仕方がない。
 パールのドラムセットもタム類の打面がクリア系ベッドならそれなりにまぁまぁいいのだが、何故かCSドットが張られている事が多い……
 あ、散々パールを悪評してますが(笑)、パールはバスドラの音は結構好きです♪ 下品な音が出せる(笑)。マイクを通した時の音もYAMAHAのバスドラとも全然違うもんなぁ。
そういや難波ロケッツでのライブでのバスドラの音が「デュクシッ!!!」て音がするけど(笑)、パールのバスドラにCSドットヘッドだとあぁいう音が別にコンプとかなくてもイコライジングだけで結構簡単に作れる。
 関係ないけどそういやYAMAHAのドラムセットにCSドットが張ってある光景って見たことない。
 やはりなんつーか、YAMAHAは「イイ子」なんだよな、イメージが(笑)。音もほんと「真面目」な音だから(笑)。

まぁおれの性格上なのか、まぁバスドラをのぞいてはやはりYAMAHAの音が好きですね。ま、TAMAにはかないませんけど(笑)。YAMAHAとパールの中間の位置にTAMAがあるような気が。
YAMAHAは真面目すぎる、パールは品がちょいなさ過ぎる(「ロックっぽ」過ぎる)、丁度TAMAは両方の要素がある、みたいな。でもTAMAが一番本当は根っから最強に真面目ですよYAMAHAよりも!←何を根拠に?(笑)もうTAMAはハードウェアから何から何まで完成度が高い!素晴らしすぎる!本当に高級なブランドだ。


と、まぁ…
ドラムセットの音がどうこういうとか、パールのセットは手にストレスたまるとかケチつける前にもっとドラムの「音をしっかり鳴らす」技術を上げたらどうだTAKAYAクン(笑)、って気もしますが(笑)、それでもやっぱドラムセットによって音も気分も随分変わるのも事実なんだよなぁ。
 で散々色々書いて結局は何をいいたいのかまったく解らないようなカスな日記になってしまいましたなコレ・・・・(笑)ま、いっか(笑)。
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 バンド新展開計画におけるベース&シンセ&ピアノのレコーディング10曲分は終わりました。しかしまだまだやる事はあります(笑)。
 まずマジなる音源制作。
以前にエンジニアにミックスしてもらったものが正直プロのくせにカス過ぎたんで、自分達で全部バンドの音源制作のレコーディングミックスをプロデュースする実験も前に成功(?)したので、今後はおれがミックスをします(笑)。
 さて!
というわけで、まずとある曲のドラムレコーディングとベースレコーディングを実家でやってました。
ベースはライブで使う同期用の音源とはまた別にちゃんとレコーディングをし直しました。「使い回す」みたいなのは嫌だし、ほとんどやってることは同じ(譜面的には)だけど、ライブで使う用の同期音源と世に広めるCD音源のベースはまったくの別テイクです。シンセは打ち込みなので同じですが。ピアノはやはり音源ではまた弾きなおすかな。
 ライブで使う同期音源でのピアノは実家にある「YAMAHA-P200」っていうデジタルピアノでレコーディングしていて、まぁこっちの方が音の抜けがよいと思うのでライブで使用する同期音源はこの音質でいいかなというアレなんですが、CDの音源制作となると、やはりピアノのレコーディングは響きがあまりにも美しすぎるヴェルクマイスター音律でレコーディングをしたいので(マニアック過ぎ/笑)、これはYAMAHAのP-120でレコーディングをしていくでしょう。以前配布したデモテープでも当然ヴェルクマイスター音律でピアノをレコーディングしたのだが、クソエンジニアによって見事なまでにその味と魅力を潰されてしまったので(笑)、もう今度はおれが自分で完璧にミックスするもんねーだ!(笑)まったく何聴いてミックスしてたんだバカヤロー(笑)。
 まぁこれで同じ曲の音源制作しても絶対前よりもカッコよくなるさ!
 さぁこれからの音源制作が楽しみだぁぁ!!!

とりあえず今日は一曲だけレコーディングしたということで、まぁ大変でしたが(やはり本業じゃないベースのレコーディングは死ねるし(笑)、ドラムのレコーディングもキレの甘さにシビアになりすぎるといつまでたっても納得するテイクが出なかったり(笑)、あとトリガーシステムがどうも最近ガタがきてて破壊気味で自分の演奏能力とは全然関係ない部分で苦労したり(笑))、まぁなんとかイイ感じにできた♪
 あと以前の音源制作の時にはやらなかったのですが、今回からガイドメロディーラインを仮に入れてみました。これで歌のレコーディングももっとやりやすくなるかなと♪
 とりあえずガイドのメロディーって事で音程がとりにくい音色を避けて(例えばピアノの音色とかはよく聴けばきくほど音が何重にも聴こえて真の音程をつかみにくかったりするので)着メロというかファミコンみたいな音色にわざとしといたんですが(笑)、どうも笑えてくる音色かもです(笑)。でもこういう音色が一番音程感がはっきりしてるので。
 ファミコンっぽいガイドメロディーラインのせいでヴォーカルレコーディングの時に英幸が笑けたりしないかどうか気になりますが(笑)、多分大丈夫(笑)。
 いやぁ仕上がるのが楽しみ楽しみ〜♪
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 昨夜に続き、「女王の教室」の特別編エピソード2!

昨日もアホみたいに書いた。
しかしもう一度書く。
天海祐希チョンやっぱきゃんわいすぎ!!(笑)

なになに?

「なんで解ってくれないの〜、私はミンナと仲良くしたいだけなのに〜!!」とかいって泣いたりした日にゃ〜アナタ!
 あぁぁ!もうダメ!最高にきゃんわいい〜!女性としての部分が前面に出た時がまたコレ最高にきゃんわいいったらありゃしないにょ!!!(笑)
 さすがに一流ですよね、魅力に溢れています。
まぁおれは特にああいう系がめちゃタイプってのもあるが(笑)。

あかん、この日記、やっぱアホすぎ(笑)。

しっかしほんと、すばらしいドラマでしたねぇ。


 丁度同じ土曜で別のドラマを先週たまたまNHKで見かけておれにしちゃ〜珍しく見ていこうとしてるドラマもあって、
「繋がれた明日」ってドラマなんだけど、
これも考えさせれるものがあります。

…って、おれって結構やっぱ真面目でヘヴィーなドラマが好きだよなぁ(笑)。白い巨塔といい砂の器といい。

そのNHKのドラマは、一度人を殺してしまって刑務所に入った後仮釈放でこちらの世界に無事戻ってきたはいいが、世間の風当たりのきつさなど色んな壁にぶちあたるというようなドラマ。
女王の教室でも「どうして人を殺したらいけないんですか?」
なんてバカなセリフを吐いてた救いようのないカス少年がいたが、まぁ、それを説明するのもまた難しいといえば難しいところか。

 人を殺すとはどういうことか?
っというと一言では片付けれない。
まずその相手だけの問題ではないところもあるわけで。
人間の横には人間が広がっていて、
人間の背景には果てしなく広い何かが広がっている。
そのすべてを、
終わらせてしまうこと。
その人の人生が終わってしまうのに、
でも、「それだけで終わってしまうことはない」
という二重の重みもある。
むしろ、相手のすべてが「終わってしまうだけ」なら簡単な話だろう。
終わらないから、そこにまた消えることのない罪がいつまでも何重にも残るというか。

となると、まぁ一般的にはみなさん、
「人を殺してはいけません」
とか口をそろえていってるわけですね。

正しいといえば正しいけど、100%とはおれは思わない。
殺した方にも人生があるからだ。

だけど、ここでまた一般的には、
「人を殺したクズなどの人生をなぜ守る!?」
と、こういう意見がだいたい出ると。

うーん、でも、なんつーのかな、
人間って人間だからさ、
AとBを比べてどっちが重いかとかどっちが尊いとか、どっちが正しい、どっちが悪い、って、それを100%断言できないような要素もあるし、比べれたもんじゃないし、それをどうこういう判断するのもまた人間なわけで、実に混沌としている。

「ムカッときたから殺した」
これ最近流行ってるみたいですけど、
これも、
「絶対にそれはおかしい!」
とは言い切れない。
何にムカッとしたかにもよる。
「だからっていくらなんでも殺したら絶対にダメなんだよ!」
これはとりあえず一般論。

言葉では表現しきれないほどに人に怒りを抱いた事があるだろうか??
 おれは自分の環境・境遇的に、人生の中でそんなことばっかりだった。今でもそれは変わっていないかもしれない。
勿論だからってそれで人を殺したことは今のところはないですので念のため。
「今のところはって??は??」って?(笑)
そういう「狂った人」を他人事と考えている、多分甘いよ。
「自分っていうのは人間っていう不可解な生き物なんだ」
って思って常に心を引き締めて恐ろしく冷静・冷酷に生きてないとね、ほんとあぶないよ?気をつけて。
 街歩いててぶつかりそうになっただけで舌打ちする人とか、もう充分殺人鬼予備軍だからさ、注意してね(笑)。もっと落ち着けよ。

まぁとにかく、人って想像以上に複雑なわけでね?
そりゃ単純に「ムカッ」とくるってことにしても、そりゃ〜その背景は様々。
 基本的にはだから人をムカッとさせないように言葉や態度に気をつけるとか、基本的道徳さえちゃんとなってればヘンテコな世界に迷い込むことはめったにないと思うが。100%は防げなくとも、気をつければもっと世は丸くなる。
 あと人を殺すというイメージが「怒り」の要素をもったものだけとも限らない。
「愛」とか。
解りますか?(笑)
いや、おれがいうなよって感じかなコレ。(笑)
 「半落ち」とかいう映画も見たけどさ、ああいう「殺人」も別にドラマだけの話じゃないと思うし、おれは、「愛するがゆえに、、殺す」という感覚がすごく解るんだ…
 「殺す」ってさ、「消す/抹消」、とかいうイメージもあるし、「封印」ってニュアンスもあるかな、あと、「凍結」とか、ね。
 そういう意味では、「殺人」をしていなくたって人はなんらかしら「殺し」をやってるもんだよ。
 解るかなぁ…

 人がそこに存在しているということがどういうことか、心の奥底・背景、それらが必ず全ての人にあり、何か、自分にとって「極端に過剰反応してしまう何か」に遭遇したとき、人は理性を失ったり落とし穴があったりする。
 まぁそこで理性を失っているようでは人間としての器の広さに問題があるということなのだが、それでも人間、やっぱ、どうしてもどうしようもない何かに直面する時がある。
 そこがなかなか難しいのさね。

まぁ加害者・被害者、どちらも「人間」であって、それぞれにそれぞれの事情があると。まぁ「殺人」とかでなくとも、殴り合いの喧嘩にしたって小さなドラマの1コマだ。
 喧嘩の場合もやはり、「手を出したら負け」とかよくいう。
 おれは手や足を子供の頃は結構出した事があるが、おれは負けだとは思わなかったし罪の意識もまったくない。
 それはおれが異常なのではない。
 むしろ、自分が正しいと100%言い切れた。
本当に相手が異常だったら、
自分がそのレベルに合わせて「お話」をしてあげないと通用しないことが世の中にはあるという事実もあるのだ。
 
殴られて当然のカス人間、
殺されて当然のゴミ以下価値ゼロ人間。
そういうの、やっぱいる。

難しいですけどね。

おれは基本的に、
人の心を壊した人は、
一種の殺人者だと思うので、
そういう人って本気で死んでほしいと本気で思う。
いや、違うな、生きながら地獄を味わってもらった方がいいよな。
だって心が壊された人は一生生き地獄みたいなもんなんだ。

「はずみでおきた事件」は難しいだろうけど、
基本的には、
相手の痛みをそのまま返すような刑罰が理想かと。

街でビッコひいて歩いている人を笑ったヤツは、
足を切断されて自分が同じめにあってしまいやがればいいんだ。
人の目を怪我させたヤツは、
同じように怪我して色んな意味で透き通らない世界を眺めて不透明な人生をおくらされてしまえばいいんだ。

人の痛みが解らないヤツは人間ではないし救いようがない。
そんな人をもし殺した人は、殺された人よりも、悪者ですか?どうですか?
それでも人を殺したらいけないと100%言い切れますか?
 加害者の後の人生を考えたりする場合、まぁやはり一種「やっぱそれやっちゃ終わりよ」って考えてにたどり着くことは間違いないですけど、その罪自体の重さってどうなのでしょうかね。罪を憎んで人を憎まずというのはやはり無理でしょうか…罪を憎むことは人を憎むことですもんね…でも罪をおかした人間よりももっと酷い人間が被害者であった場合もあるんだ。だけど罪は罪なんだ。そこが難しいんだ…
 だから本当は人が人を裁くことはできない。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
今日はあれですねぇ、
去年やってたドラマ「女王の教室」のスペシャルの第一回目でしたねぇ!

あのドラマを見たっきりおれはドラマは何も見てないというぐらいドラマとかテレビとかはあまり見ない方なんだけど、これは逃せませんよ!
結局あのドラマの中ではさほど真矢先生の過去ははっきりとは細かくは解らなかったわけで、おれは当時このドラマは後半になるにつれて真矢先生の過去が暴かれていって生徒に支持を得ていく流れなんだろうなとだいたい予想しながら見てたわけだけど、意外とドラマ内では過去がはっきりとは暴かれなかったので、そのうち多分スペシャル番組として特別編とかやりそうだなぁとにらんでたらやっぱやってくれました!!!(笑)

いやぁしかしやっぱあれっすわ、
天海祐希がキャンワイイにょ〜ん♪♪(笑)
江角マキコとかもタイプなのだが(何言ってるんだおれは(笑))、
男っぽいというかキレがあるっつーか、それと女性としての美しさとを兼ねてるからすごいのねぇ♪
もう女性として完成系!!!!(笑)あなたについていきます隊長!!(意味不明/笑)

 まぁ惜しいことにおれとは身長的に釣り合いがとれないのが残念だ、ちくしょー。

おっと、アホ過ぎる日記になっている(笑)。

しかし悪魔のマヤとは全然違ってまたえらいギャップですな、今日のマヤは(笑)。もうきゃんわいいったらありゃしない!(笑)

しかしまぁなんていうんでしょうか、これはドラマだからどうこうっていう話ではないよね。
人間模様の表現の仕方がおれ的には本当に理想的なドラマ。
 まぁおれの日記の文章スタイルとかの傾向からみていただければなんとなく解る事かと思いますが、おれは綺麗事みたいなお話にまったく興味がないというか、むしろ、人に人間模様云々の何たらを伝えたかったならば、理想や幻想よりも深く鋭く、真の奥深い部分での人間のとんでもない恐ろしさやえげつなさを前面に出す必要があると思うんだよね。
 もちろんそういう事を深い部分で理解しようとするならそれなりの経験を色々積んでいなければそういう考えにはアンチがいそうですが、やはり誰がなんといおうが人間はいろんな意味ですんごい複雑で、でもすんごい単純な生き物なんです、想像以上に。
 それが解っていない人、解っていないわけじゃないけど何かでごまかして生きている人、そういう人には大きい精神的ショックが必要なんだ。 
 
 バカは金属バットででも一発殴ってやらないと解らない(実際にはそんなことしませんよ(笑))。
 本当に愛してればその人を殺すしかない(実際にはしませんよ(笑))。

極論だけど、おれはそういう考え方。

悪魔バージョンのマヤ先生のやり方はその極論を本当にやってのけたパターンだし、またそれがドラマであるからこそできるともいえる。だからこのドラマはドラマとしてもっとも「ドラマらしい」理想だとおれは思っていて、こういう作品を作った人がいるということに本当に感激している。
 現実と直結しているわけではないがある部分では恐ろしく「現実的」であり、ある程度物事のあれこれを「解ってる」人も「あまり解ってない」人も、両方ともに対応できるバランスの柔軟性、柔軟性はあるが極端でもあり核心に迫る部分があり、同時に非常に「ドラマ的」でもある。だから素晴らしい。これこそが「ドラマ」だとおれは思う。

ほめたおしだなぁこれ(笑)。

まぁとにかく天海ちょんがとにかくキャワイイのでおれ的評価も高いのか???(笑)

とりあえずですね、おれの実際の生き方のスタイルの理想がマヤに近いので非常に共感できる。
 とにかく奥の奥は地に足が着いてる事は当然のことながら大前提、その冷静さを常に底にある上で、愛があるが故の冷たさ、或いは熱さの裏返しである冷酷さ、そして最終的には「人間である」という特有の感情の葛藤が事をギリギリのラインで左右させる人生のスリルと神秘と恐怖感、それを真剣に抱いて真剣に全身で抱いて感じて生きている人間でありたいといつも思っている。
 神の領域に近づいていって死ぬべきだと思っているし、大人のくせしてテメー何くだらんことばっかタレてんの、みたいなバカなカスどもが多いこの世の中なので、あのドラマはこんな腐った世には本当に救世主ですね(笑)。
 人は基本的に理想と現実の狭間で苦悩する生き物であるとは思うが、今は「自分の理想」というものすら抱いていなさそうな論外なカラッポみたいな人間が多そうなのが悲しい。そしてそういう人ほど多分ああいうドラマは見ようともしないだろうけど(笑)。或いは何かから得た影響の期限切れが早いのも最近の人間の傾向だろう。だからこそ今の世の中には「ショック/極端な表現」が必要だ。おれの音楽家としての考え方もそういうところがありますね。
 まぁどんな極端な表現やクレイジーな表現やスタイルで生きるにしてもとにかく大事なのは底にある安定感=「絶対に地に足が着いている=異常なまでの落ち着き・丸さ・器の広さ」があるという部分だと思います。逆にいえば底がどしんとしていれば、後はどのような表現のしかたをとろうが問題ないともいえる。
 とにかく、人生は学ぶこと・考える(→それを行動にうつす→それによって新たに学んだ何かを生かして次のステップへ→また壁にあたる)ってのがすべて。
つまりゴールがありそうでない。
でも底さえしっかりしていればどんな壁も乗り越えられる。

最高に熱く・最高に冷たく・最高に人間臭い人間が、
最高の人間だとおれは思う。
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てなワケでリハビリへ。

おれがトレーニングしに行っているのは「ジム」ではなく病院のリハビリ施設的空間なのだが、日によって「リハビリ施設」っぽい雰囲気の時と「ジムの奥っぽい」雰囲気の時があり、今日はジムっぽかった(笑)。
 どっかのスポーツクラブチームが男何人かでトレーニングに来てて、しんどそうなマスィーンで「あ〜!」とか「フーンッ!」とかうなってる人達が(笑)。バーベルかついてジャンプしてるヤツもいる!おおっ!楽しそう!(しんどそう)!(笑)
 いいね、この雰囲気いいね!(笑)

 とりあえず今回のおれのトレーニングメニューは、だいたい前回と同じでしたが、次回来た時は遂に新トレメニューが登場するらしいですよ!!!わ〜いわ〜い♪
 まぁおれ的には基礎の基礎を徹底に固めるまで次には進まないだろうなと思ってたんだけど、どうやら次回で新メニューに進めるらしいので早速明日にでも行くか?(笑)まぁ来週あたりにしときますか(笑)。
 家で自分でやっているウエイトトレーニングは別として、リハビリでの筋トレメニューはかなり余裕がでてきたので、今日も結構回数を自分で勝手に増やしてやってました(笑)。
 まぁこういうジムっぽいとこって結構自主的に各自行動する系だから、新メニューでトレーナーに指導してもらう時以外の慣れてきたメニューの回数・セット数は自分で管理してもよさげな感じ。
 今日トレーニング始める前に「トレーニング久々ですか?」とトレーナーさんが聞いてきましたが(そりゃまぁ2週間ぶりに登場しましたからねぇ/笑)、いえいえ、やってますよ〜黙々と家でちゃんと(笑)、そりゃ〜もう教わってもないウエイトトレメニューまできっちり毎日ストレッチと交互に勝手にせっせこやってますからねぇ(笑)。ストレッチも結構自分の弱点克服のメニューを追加して昨日の治療院で教えてもらったのもやっていこうと思うし。で最終的に上段回し蹴りを繰り出せるように勝手にそれをストレッチの最終目的にしてるんで(笑)。まぁ上段蹴りが目標だ、とかはトレーナーには言いませんけどね(笑)。ウォームアップにシャドーボクシングやってるとか(笑)。アホ丸出しだし?(笑)。

 さて、とりあえず今日は前回メニューとほぼ同じで、
前屈測定→エルゴメータ10分(負荷60W)→全身ストレッチ→各種筋トレ→手のリハビリ→筋トレ2セット目→エルゴメータ10分(負荷65W)→全身ストレッチ→前屈測定
でした。
エルゴメータこぎでの心拍数の動きの変化を観察したところ、前回よりも心拍数は低く抑える事ができた。最初のが110〜130程度、最後のが130〜150程度。
 なんか自分がいつも使うエルゴメータのマスィ〜ンが決まってきた(笑)。機種としては古そうでもっと新しそうな機種もあるんだけど、使い方が解らない部分が多いのでシンプルな機能しかないマスィーン使ってます(笑)。
 最新の機種を誰かが横で使っている場合、メトロノーム音が鳴ってるのでそれに合わせて足の速度をキープしてこぐとよさげです。ドラマーなのでテンポキープは得意よ?(笑)まして今は同期モノでドラムやってるわけだし(笑)。多分もし本気で速くこぐとしたらこのジム内の誰よりも速く踏めそうよ?(競輪の選手は例外か/笑) メタルツーバスドラマーなんで(笑)。

 前屈は膝が多少浮いてしまって無理やり手の指先で押し出して13cm。トレ後測定では16cm!
 初めてトレーニング来て測定した時3cmだったからそう考えるとかなりすごい!(笑)
 まぁ膝が浮いてるのは毎度のことなので(笑)、数字は当てにはならないが(笑)、自分的に毎回記録が伸びてる事は間違いない!(笑)
 

ところで

そういや受付の時に、
ロッカーの鍵を渡されるのだが、
そのナンバーが書かれてる部分がいつもは青色なんだけど、
 今日は赤色で、まぁまさかとは思ったんだけど、まぁ色違いのキーもあるんだぁとか思ってロッカールームにいくとやっぱり違うっつーねこの鍵、あれですよ、
受付の姉さんよ〜、おれを女と間違ってるじゃん?(笑)。
 髪括ってると、小柄なおれがさらに小柄に見えるからなぁ(笑)。ほんと相当小柄だからね(笑)。シルエットだけだとある意味女の人より細いもんなぁ(笑)。まぁ脱げばかなり見かけの細さでの想像よりも実は男っぽいボデーですけど意外と(笑)
 いやぁとにかくまぁ顔はやっぱ一応男でしょう(笑)。ていうか会員カードの名前がそもそも男でしょう(笑)。まぁ医療事務も毎日毎日似たような作業が続く(???)だろうから結構気をぬくとフワ〜ッとしちゃう瞬間があるのも解りますけどね(笑)。
 
 まぁここでほら、鍵を間違えて渡されたのを言う言い方がほら、
「あの〜、ボクたん、心も身体もおもくそオスなんですけど〜。」
とかいうと面白そうでしたが(笑)、
とりあえず、
「あの〜、青い色の鍵を・・・・(笑)」
といっておきました(笑)。
まったくもう(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
はい、というわけで姫路までレッツゴー。


あ!そそ!その前に…

PC版サイトがナンダカンダで3万ヒット突破!
記念にちゃちゃ〜っとトップページを結構大幅に改装しました♪自分的にもお気に入りのイイ雰囲気が出せた♪
 こないだのスタジオ練習の時に撮ったツーバスドラムセットの写真と自分の写真を合成してドラムセットに座ってる画像をCGで作成してトップページにドーンと!(笑)
 あぁやっぱツーバスセットは絵的に最高やわぁ♪



いやぁしかし姫路までの新快速の電車内で何故か異様に気分が悪くなり(電車に酔った?笑)、姫路駅に着いてから山陽姫路駅のトイレへ。
 なんか悪いもんでも食べたっけ…?

あぁ、ここでですよ、
あぁ神よ、我が神よ!
駅のトイレにトイレットペーパーがない(笑)。

ありきたりといやぁありきたりだが、、、
実際にこのトラブルに直面すると、、、
困るもんだ・・・(笑)。

ティッシュ配りのミニティッシュはコマメにとってあげようと強く思った(笑)。


仕方なく・・・・

・・・・

余っていた、


レシートで(笑)。

ふう、まぁ人間いざとなりゃ〜ね、別に余計なプライドやこだわりは捨てなきゃほら、大物にはなれんさ(笑)。


 さてさて今回もまた体中をポキポキとやられましたが(笑)、いやぁ痛い!(笑)
 やっぱ右半身がどうしても常にこりすぎなんだよなぁ。
右腕の前腕と上腕との連携に欠けていたみたいで、それぞれがパーツごとにポコポコなってると(笑)。これらは関連性があって連携してうまくスムーズに筋肉が動いてこそ筋肉の本来の力を発揮できるみたいだ。
 確かにあれですね、ドラムでも格闘技とまったく同じで、ウエイトトレーニングをやる意味が実践(ドラムプレイ)には実は直結しない。あくまでもウエイトトレは補助というか、基礎の身体を作るためだけにやっている。
 意識をある特定の筋肉の狭い範囲にわざと集中して負荷をかけるウエイトトレの筋肉の動かし方は実践では役にたたない、というかむしろ邪魔な脳の記憶である。
 実践では常に全身の連携プレイが必要。
 最近はそこらへんの筋肉と全身のコントロールが磨かれてきたとは思うが、身体の凝り様からするとまだまだ無駄が多そうだ。
 でも力はついてきたらしい。胸筋もかなりしっかりしてきた、といってくれてました。よっしゃキタ!、胸筋キタ!(謎笑)でも身体の中心から基礎を徹底して固めるまでは大胸筋