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新ブログ「天声凛語」に移行しました

天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
ホーム > アーカイブ - 2006年05月
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2006年05月30日 火曜日/02:15:01/ No.247

ゴリラ→ラッパ→パンツ→釣り→りんご→…五→碁→…

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 NHKスーパーピアノレッスン、先週から子供の領分みたいなのでそろそろ月の光とか沈める寺がくるかも?
 今日はゴリウォークのケークウォークとかやってましたねぇ。
 それにしてもやっぱ講師と生徒のピアノの音が全然違う。前シーズンのルイサダがショパンのレッスンやってた時もそうだったけど、やっぱスゴイ人って音がデカイし音が輝いてるっつーか、あれって何故だろう?
 テレビのスピーカーだけで違いがわかるんだから(しかもおれのテレビってモノラルだからヘッドフォンを半分だけ差し込んだりすつつナンチャってステレオで聴いたりしてるだけなのにピアノの音の違いがわかる!/笑)、生で聴いたらやっぱ一流の演奏は理屈ぬきに背筋にゾクゾクくるんだろうなぁ。おれ自身もそういうプチピアニスト&ドラマーでありたい・そうなってやる、といつも思ってるわけですが、さぁどうでしょうね…(笑)
 まぁハッキリいって、音楽って意外と人に伝えるには技術が大半を占めるんですよ。
例えばフジ子ヘミングさんが「人間は機械じゃないんだから」とかいって魂がどうとかいってますけど、まぁ、それはかなりのレベルに到達してからの話であって、ピアノの場合は、ハートでできる事より技術でできる事の方が多いですから、普通の一般感覚しかない普通のレベルの人がああいう一流の言葉を間に受けると大変なことになります(笑)。
 ある一定レベルに到達するまでは、とにかく技術がないと話にすらならない、だって弾けないんだもん曲が(笑)。ショパンとかも精神論云々より、弾くのでとりあえず必死、おれはね(笑笑)。勿論そのなかにも底に流れる音楽性を隠す事はできないので、下手でも人の心うてる場合もあるかもだけど、まぁ下手なもんは下手だわさ。一流になった人間以外がハート論をほざくのはただの逃げ道と言い訳に過ぎない。
 まぁバランスは大切ですけどね。
まぁありすぎて困るなんてことはないですから、技術は。
というか、技術不足で困る事の方が多いかと。
おれがそうだし(笑)。
これってスポーツと筋肉みたいなもんですかね。
たいがいのスポーツの故障トラブルは筋肉が足りない事が原因で、鍛える事で解決できる問題がほとんどだそうですよ。一流野球選手ですら「筋肉が足りなくて」故障するだとかなんとか。
 筋肉が全てではないし、まぁつまり、ピアノも格闘スポーツですから仕組みは同じだと思うんですね、まず基本は身体、健康な身体、しなやかな筋肉、それがまずありきで、それをもって次に技術、それでやっと表現がどうとかいう話。
 表現したい事に辿りつくための筋肉と技術で、筋肉と技術鍛錬そのものを目的とするのは間違いですが、でも、その話をしなくても済むようになるまでの位置に自分がたどり着くとか「魂」がどうたらとカッコイイセリフを涼しい顔して吐いてそれで人が納得するようなものを兼ね備えれるようになるまでには相当時間がかかると思うし、ピアノは特に技術と肉体が優れてないと話にならないよなぁほんと……
 まぁ正直おれはピアノに関しては諦め気味ですけどね、超絶系とかは(笑)。どっちかというとおれのピアノは子供騙し系なんです。別にうまくもなんともないけど、わりと人が喜んでくれる、みたいな(笑)。まぁ大衆を相手にするんならそれはそれでいいんじゃないと最近思う(笑)。ただ、自分は決してピアノは上手ではありません下手ですとは主張し続けますし(そんな主張意味ねぇ!笑)、これが最高のものだ、みたいな顔して自分のピアノ演奏云々で平気で人から金とるようなこともしたくはないです。ということは、まぁやっぱり福祉施設とかを無給とかでほんとボランティア感覚で弾いたりするのが向いてるかもしれないです。それでも危ういぐらい下手だから必死で基礎練習やってるし困ってるんですけど…汗
 だからそういう「福祉施設でピアノ弾きイベント」みたいな依頼の話がまた今後再びきたとしてもまだ自信をもっては引き受けにくいかなぁ…
 まぁ別にそういう場所で本気でクラシック曲やらなくてもいいし、ていうか、多分大衆ってさ、ショパンのスケルツォ2番を完璧に弾くよりもラジオ体操第一をテキトーに弾いた方が喜ぶような種類の人種だよね(笑)。でもまぁ、その、ネタ系とかテキトーな即興とか面白い曲とか皆が知ってる曲で人を喜ばせる事もできて、しかもマジなクラシック曲も意外とちゃんとかなりレベルをもって弾ける、というのが理想だから、まぁ難しいものです(笑)。おれがもっと性格悪かったら結構今の段階でもこんなところでぽつんと下積みとかしてないてとっくに成功して金儲けとかかなりできてそうですけどね(笑)。
 これからのおれの課題は、純粋で謙虚過ぎる自分を(自分でよくいうよな……(笑)しかもどこが…??(笑))もう少し壊して、多少世の中の法則に乗っかって「生きる」ための道をちゃんと確保することかな……。おれってもっと露出したら結構かなりいける人間だと思うんだけど??(笑)まぁまだまだ未熟な部分があるんでもうちょっと地下で一人で世間に後ろ指差されながらでもわが道を貫く準備をこそこそやっていきます……
みてろ!おれは絶対に最終的にはテメーらよりも儲けまくってやっぞ!(笑) ってさっき自分は純粋だとかいってどこがだ(笑)。まぁそりゃ人は生きる為に必死ですよ、当たり前じゃん。

 しかしピアノって難し過ぎ…給料でない仕事でピアノ弾いても、うーんこれじゃ申し訳ないなぁとか思ったもんね…(笑)。おれピアノの才能ないわ。もうアカンね。話にならん。今できることは、とりあえずこれ以上下手にならないように頑張って腕をキープすることぐらいだ(笑)。腕とかいって腕もないし、あぁぁ…。
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[ 2006/05/30 02:15 ] ♪ 音楽活動/ピアノ/音楽 | トラックバック(-) |
2006年05月11日 木曜日/01:12:07/ No.228

ウィダーインゼリー完璧主義委員会

記事分類:♪ ドラム関連
 スタジオ練習の前などは必ず栄養補給としてウィダーインゼリー系のモノを飲むのだが、
ああいうのって、どうも「最後」がつかめない。
とりあえず飲み始めて、中身が無くなったと感じたら、ある程度搾り出して(??)勿体無い事のないように完璧に中のゼリーを綺麗に飲み切りたい。それによって我が愛しのクエン酸やアミノ酸摂取量が1mgでも上がり下がりするわけだし、完璧に吸いきりたい!(笑)、と、いつもなかなか必死でゼリーをイチミリたりとも無駄にしないように頑張っているおれとかどうですか、こんなTAKAYAはどうですか、嫌いですか、こんなケチくさい器のちっちゃい男は嫌いですか、あぁ、そうですか。


 しかしやっぱ森ノ宮の某スタジオは音がいいから機嫌もイイしドラムプレイも調子上がるわぁ~♪
 てなワケでドラムがかなり好調!
ここのスタジオの問題点は部屋の広さや残響音との相性の悪さによるバスドラの音質の多少のパワー不足なのだが(YAMAHAレコーディングカスタムに打面ピンストヘッド、フロントは真ん中に穴が開いてるタイプ)、これをなんとか解消しようと前回の此処でのスタジオで自作のキックパッドを貼ったら、音も太くなったしアタック音もよく出て、まぁ自作のパッドだからって一応自分が使った後それをまたはがして持って帰ったりしたんですが、今日はもうパッドを貼ったままにしておきました。
 多分、今後このスタジオを使う他のバンドのドラマーも喜ぶであろうバスドラの音にしておいた(笑)。絶対ここのスタジオはバスドラに張ってるヘッドと部屋の鳴りの相性が悪いからこのスタジオ使ってるドラマーはみんな多少はバスドラのパワーがいまいち出にくい環境にストレスを感じてるはずだしね。ここはおれがいっちょ改善してやったと(笑)。て、おれスタジオのオーナーかいな(笑)。

 まぁツーバスドラムセットの片方のバスドラムなんか多分おれ専用みたいになってるであろうと思うぐらいおれ以外に誰も使ってる形跡ないからさ(ヘッドとかが全然傷んでないし)、あのツーバスセットの左側のバスドラ(左足のバスドラ)って、あのスタジオ使用者の中では多分おれだけの為にあるようなものに近い気がするし(笑)、まぁずっとこのスタジオを自分が使っていくから自作の自前のキックパッドもバスドラヘッドに貼りつけたままでも別にいいかなと(笑)。
 
 おれの自作のキックパッドは、いらなくなったスネアのヘッドを切り取って2枚に重ねたりとか、ラディックのシルバードットヘッドの銀のドット部分だけを切り取ったものとかと、それらと100均ショップにある薄い文房具下敷きを重ねて、それをバスドラのヘッドに貼るというもの。下敷きは妙にツルツルしてて踏む時のタッチが変わってしまうので、バスドラのヘッド→下敷き→いらなくなったドラムヘッドを切り取ったもの、の順にガムテープなどの順で貼り付けた。
 YAMAHAのドラムにピンストライプのヘッドだと非常に「上品で優等生」的なバスドラの音しか鳴らないのだが(笑)、おれの自作パッドを貼ることで、真面目なYAMAHAのドラムセットのバスドラとは思えないヤンキーなバスドラの音に変身した!(謎笑)。ピシッという独特のアタック音が最高。全体重をかけてハードヒットした時の音なんかパールのセットにCSドットヘッドという最強に品のないヤンキーな音にも近くなったぞ!(謎笑)。
 そのままでもチューニングである程度は好みの音にはできるが、やはりキックパッドは絶対貼ってあった方が気持ちいい音がする。

って話マニアックすぎで誰も読まないだろうからこのへんで(笑)。
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[ 2006/05/11 01:12 ] ♪ ドラム関連 | トラックバック(-) |
2006年05月06日 土曜日/04:34:32/ No.223

レコーディング

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
今日はバンド楼蘭の音源制作を進める為のとある曲のレコーディング。

まず、ドラムのレコーディング。

ここで悲劇が起きました……。

ドラムパートのレコーディングがほとんど95%終わった時、
ふとMTRのボタンを押そうとしたら、反応がなくなった。

間違えて何かロック機能みたいなボタンを押してないか確認したが、そんな事はない。一応マニュアルのトラブル対応ページも見てみたが、やはりロックボタンが押されてないかどうかしか書かれていない。
つまり、、

MTRのハードディスクフリーズ。

あぁ、最近おれ確実に大殺界か?(笑)

もうレコーディングやめようかと思ったんだけど(笑)、
時間もないし、なんとか気を取り直して、精神的にもちゃんと苛立ちとかフラットに戻して、もう一度完全に一からレコーディング……セーブはコマメにする派なのですが、何故かこの時に限って、まったく最初の作業過程から一度もセーブしてなかった・・・・・汗
MTRを殴って投げそうになりましたよ・・・・(笑)

おい…!嘘だろ!!?嘘だと言ってくれよ!動いてくれよ!目を開けてくれよ!!
なんで……なんでだよ…なぁ!?
おれを置いていくなよ!勝手に逝くなよ!!
おい…おい…

ステファニーー!!
(ステファニー←エコー)
(ステファニー(エコー2)
(ファニー←エコー3)
(ニー←エコー4)」


こんな心境だったよ・・・
一からやり直しっていう事はつまりね、
ドラムレコーディングを一から、じゃないんですよ姉さん。
ガイドクリックをトラックにまず入れるとこから、ですよ姉さん。
死ねるぜ。


まぁなんとかドラムレコ終了。

そして、さらにベースレコーディング。
これもなんとか終了。

シンセはギター類が入ってからでも入れれるんで、まだ入れてません。あと、ピアノはまた別の時にレコーディングします。
ヴェルクマイスター音律でじっくりとね。
ドラムとベースさえできてればギターも録音していけるし、とりあえず今回はドラムとベースだけ実家でレコーディングやりました。
まぁそんな中再来週はまた別の曲のミックス作業をやるわけで、いやぁなかなか疲れます(笑)。楽しいけどね♪何気にバンドの音源完成を楽しみにしてるのって、誰よりも多分メンバー自身じゃないかな(笑)。
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[ 2006/05/06 04:34 ] ♪ 音楽活動/ピアノ/音楽 | トラックバック(-) |
2006年05月05日 金曜日/03:59:00/ No.222

TAKAYAソロ最新アルバム完成!

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
偶然なのか意図的になのか、

5月5日子供の日に、長い期間かけてやっと6枚目のTAKAYAソロアルバムCDが完成しました。
TAKAYACD6画像
(↑PCのみ閲覧可)
↑のサムネイル画像
 アルバムタイトルは「矛盾律」で、「鏡花水月」と迷ったのだが、後者はちょっと「よくありそうすぎ」な気がしたので、音楽っていうこともあって、「律」っていう響きもなかなかいいなと思って「矛盾律」にしました。アルバム全体の雰囲気やコンセプトは、無意識のうちに「矛盾」だったと思うので、このタイトルぴったりだと思う。

なんだかんだで、11曲収録で時間は73分弱と意外と長くなった。
収録曲は、
1:PARANOIA
2:青龍之舞
3:Nemesis
4:紫怨-ShieN-
5:滅蛇羅鉄道
6:Topazius
7:狂×怒×哀×脈
 ~Return of PARANOIA~
8:矛盾律
9:鏡花水月
10:GRATITUDE
11:沈める寺(ドビュッシー)


 中盤から後半にかけての7、8トラックあたりがキチガイ過ぎて人によっては理解不能と思われる可能性があるがそんなことおれには関係ない(笑)。
 自分の何かを押し殺して芸術するなら死ぬ方がいい。
おれは誰も見たことがない風景を聴き手に見てもらいたいんです。誰もが見た事があるような風景をおれがわざわざ提示する必要はないのだ。

こないだテレビでキチガイ建築家のガウディーとかいう人の番組見たんだけど(笑)、やっぱ「理解される・されない」て全く関係ないと思うし、おれは誰も見たことがない風景を提供できる人間になりたいしそういう芸術を目指しているので、理解されるされないはおれにとっては関係がないんです。
 そして芸術は、理解される=正しい・良いもの、ではないのだ。
 それでもどこかまだバランスを音楽としてまだ保とうとしているおれ自身には少し嫌悪感を覚える。

でも、確かにそのバランスは絶妙に難しく、
それゆえ、今後、このアルバム以降、自分の内面を音楽(ソロとしての作曲)に100%繋げるような事はもうできないと思うようになった。
何故なら、おれの内面に渦巻く無限の感情がとうとう音楽を超えてしまった。だから、もうおれは音楽という形で自分をそのまま表現することができなくなったに等しい。そう、もうおれの内面は滅茶苦茶複雑に渦巻きすぎて、もう音楽にならない領域にきてしまったんだ……だからソロ作曲はもうしないかも知れないし、するとしても、「露骨にそのまま」は無理だ。だからといって今後のおれの作品が「薄い・嘘」というようなものにするつもりはないので誤解しないでほしいのだが、
 おれの内面を表現すると、もはやもう雑音になると予想するというか、暴れまわすというか、ツーバスドラムをどれだけ高速で踏んだって表現が追いつかないぐらいおれの心は無茶苦茶なんです。
 そのうち、ジョンケージみたいに、音楽を越えてしまった意味不明な事を言い出すかもしれない。

 例えば、次の7枚目のアルバムを作るとします。
実は今すぐ作れます。

収録曲は一曲。
収録時間は74分(ディスク満タン)。

どんな曲にするつもりか。

何も入れません。無音です。


つまり、おそらく、これは冗談抜きで、
ある程度いきつくとこまでいきつくと、
結局これしかないって思うんですよね。

表現したい事の何かが大きすぎて、
表現できなくなると思うんです(能力の有無ではない次元の話)。
むしろ、表現しようとすれば自分が苦しくなるんです。
つまり、作曲家は、作れば作るほど精神的に深みにハマッてゆき、多分最後は死ぬしかないんじゃないかな。

自分に何か可能性の余地を与えるためにも、
当分曲は作りたくありません。


ってヘンな日記になってますけど、
さて、アルバムの解説ね(笑)。
最後の2曲はピアノ曲で、3枚目のアルバムにも収録した「GRATITUDE」という思いいれの強い曲を、アレンジを新たにしたバージョンをレコーディングし直して収録した。これは親戚の結婚式や、福祉施設でのピアノ弾きイベントでも弾いた何かと思い出深い曲なので、このアルバムには是非入れたいと前から思っていた。
 あと、ドビュッシーの「沈める寺」をラストに収録してこのアルバムを締めることにした。
この曲ほどこのアルバムのラストにふさわしい曲はない!!と思い、発作的にレコーディング、収録に至った。自分のソロオリジナルCDで既存のクラシックピアノ曲をそのまま演奏して収録するのは実は初めてだが、それぐらいこの曲は世界観がこのアルバムにピッタリだった。
 アルバムのパッケージは表と裏とそのほかの面の絵も全部違うのだが、主には「青龍之舞」「鏡花水月」の曲をイメージしたものとなってます。なんともいえず神々しさとどこか虚無感のようなものが見えるアルバムとなった。今まで作ってきた手アルバムCDの中で、
一番病的で
一番健康的な
アルバムになったと思う。
病的なのは、
きっと、
おれが成長したから。
いや、成長しすぎたから。

アルバムの紹介ページも簡単に作ってみたので(最新作の紹介しか今はないですが)、興味があればどうぞ(笑)。

最新アルバム紹介ページ
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[ 2006/05/05 03:59 ] ♪ 音楽活動/ピアノ/音楽 | トラックバック(-) |

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