--- 天 声 燐 語 ---

[芸術:思想:経済:妄想:暴走]
音楽系人間のわりに、為替・経済、人間精神思想などの記事も多くてワケ解らんブログですが(笑)、
とりあえず、私、本当のメインは当然、音楽・芸術なので、そこらへん、よろしくお願いします(謎笑)。
ブログ管理人が幸せになれるまであと 日。
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体調悪すぎ。ダルすぎ。なんだこりゃ。

地味〜にスケルツォ2番(チョピーン)が上達してきてるかもしれん。地味〜に。
しかし身体がだるすぎて指もダルイ腕もしんどい全部ダルイ!
なんだこりゃ(笑)。

そういやこないだベースレコーディングしてから、スタジオ練習でのドラムで右手の調子が悪い。軽く腱鞘炎。つーか、まぁ一回大きく故障すると後遺症残るねぇやっぱ。常にアイシングはしてるけど、右手はホントいつ調子をおかしくするかいつもヒヤヒヤしますね…
 あぁダリ〜ダリ〜(笑)

さてさて帰宅してから家で一人で酒なんぞ。
って最近かなりこのパターンが復活してきたぞ(謎)
いいのかこんなことで(笑)。
いいんです!(笑)
栓抜きないのにジーマ買ってしまったので(笑)、
スプーンで栓を抜いてやった(笑)。

■問題:何回「ダルイ」といったでしょ〜うかっ!(笑)

んなもん知らんちゅーねん。
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うわー、激しく欝。

つーか気管支炎、まだ治らないんですけど、確か7月の中旬でしたよねぇ酷くなったのが・・・(笑)。
やべー、そろそろ逝くのか。
うっとーしーので久々にラッキーストライク。

気管支炎だからってずっと吸ってなくて久々に吸ったらやっぱウメーーーー!!(笑)
死ぬかと思うほどウメーーー!(笑)
この味この味!さすがラッキー!(謎)

しかし、うわーこりゃさらに喉に悪い!(笑)←当たり前

 この気管支炎になった喉の独特の感覚がマジで戻らないんだよねぇ・・・・息を吸う時とか吐く時にフンアーガって喉がヒクッとなって咳が出そうになる感覚。まぁ一番酷かった時よりはかなりマシなんですけど、とにかくなかなか完全に治らない。
 ピアノをダーーッて弾き終わったりしても咳が出るし。

しかしまぁなんですか。

焼肉を食べたいね、とにかく。
とにかく焼肉。
焼肉焼いても伊勢焼くな。

あぁ人生飽きてきた!
やべー!末期症状だ!

夏休みの宿題を追い込む人はさっさと東急ハンズへ行け。
読書感想文は自分で勝手に物語を作って架空の本の感想を書け!賞とってしまったら大変だが。

あーダルイ!
以上!
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体調悪いなぁ…

スタジオの時心臓のあたりが差し込んで動くと痛いみたいな瞬間があって焦った。
まぁよくあることだが。
(よくあっていいのか・・・)。


しかし駅のトイレには本当にどこもかしこも紙(トイレットペーパー)がない。
ある意味駅のトイレ限定で時空を超えてトイレットペーパーパニックだ。

今日も、しょうがないから、トイレの入り口で紙を買ってやった。
「流せるティッシュペーパー:100円」
だと。
ふざんけんなカカロット!!(笑)

 何が「流せる」だ!
「流せる」とか自慢げにキャッチフレーズにしてやがるんだクソボケナスめが!(笑)
 紙が流れようと流れまいとおれには関係ないんだ!(笑)
つまらん商売だなまったく。

あぁ「結婚できない男」を録っておいたビデオテープが、、、
途中で切れていた…かなり最後のほうだからまだよかったけど…
しかしほんとおれは阿部寛のキャラに似すぎているな(笑)。
今日の桑野信介(阿部寛)はさらにいつもに増してワケが解らなかったぞ(笑)。何を考えてんだ奴は(笑)。ま、男なんてのはね、女が寄ってこりゃ〜それが誰であろうと、まぁそれで嫌な思いはしないもんさね(笑)。しかし本当に今日の桑野信介の行動は謎だな(笑)。
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 サイトのアクセスアップには検索エンジンへの登録が欠かせない、って事でボチボチやってるのだが、トップページに小さい標準バナーを2枚張るだけで無料で無数の国内検索エンジンにサイトを登録代行してくれるところがあるんですよ、
で、ある程度の情報(名前、サイトアドレス、紹介文、キーワードなど)を入力すれば後は代行してくれるんですけど、
それに登録した途端に使い捨てヤフーメールアドレスに「登録完了」みたいなメールがかなりきて、あらゆる検索サイトに確かに登録が次々自動で進んでいるのが解る。

 しかし、重要なのは、それを自分で確認しに行く事である。
結構こういうのは、登録代行を任せっきりで後はほったらかしみたいな人が多そうですけど、実は、自分でちゃんと確認しにいくと色んな事が解ります。

まず、登録されてるカテゴリ。
まず、正直、ほとんど、テキトー(笑)。
多分実際にバイトかなんか知らんけど人の手によってやってるように思うんだけど、複数のカテゴリーに登録できる検索サイトでも必ず一つしか指定されていないので損、さらにサイトバナーのURLを指定できる検索サイトでも、登録代行でやってもらうとそれは無し(代行サービスにもよるだろうが)。
 みんながいかに「検索サイト無料登録代行」を完全人任せにしてるかは、バナーの有無で解ったりする。
 みんながみんなSEO対策を人任せの登録代行で後ほったらかしってのがよく解るのは、代行してくれた検索エンジンを見に行ったら、そりゃみんな同じ事やってるだけだから、無数に無駄にズラーーーーーーーーッとサイトが並んでるわけですよ縦に。で、自分で登録内容をパスワードで修正しようとすると、実はバナーURLを指定できたりする所も多い。
 だけどみなさん見事にバナーはほとんど無し、みたいな光景が。完全に登録代行して人任せっきりってのが丸解りである。
 逆にいえば、そういうズラーーって並んだ中で珍しく自分のサイトだけがバナーがあったりしたら結構目立つ可能性がある。でもほとんどはそのサイトから飛んでくる人はいないでしょうけどね。そういう事はあまり望んでいない。ていうか、実際に検索サイトを色々見れば解るけど、そりゃ〜もうあんなけ「我こそは!」って人が無駄に沢山ある中で目立つなんて至難の技ですよ(笑)。
 目的は相互リンクによるサイトの価値上げとわずかな可能性をつかむためですから。やらないよりやったほうがマシ、みたいなレベルかなと。
 つまり検索エンジンへの登録とかってハッキリいってただの作業(問題発言(笑))。ロープレのレベルアップ作業みたいにもう十時コントロールキーとAボタンをセロテープとかで止めて砂漠の流砂と逆向きに歩かせて勝手に戦闘させて夜中じゅうレベルアップ自動作業するみたいな感覚に近い(笑)、あぁバカバカしい(笑)。まぁおれはそれをしたことがあって、十字キーを止めてるセロテープが外れて画面止まってて朝ドキドキして画面見たら何も進展なしだった、とかいう記憶がありますけど(笑)、ファイナルファンタジー5とかで(笑)

まぁどうでもいい話はおいといて、とにかく人任せはダメです、多少は人の力や能率のよいものを選択することが必要だけれど、それをすべて任せきりにするとロクな事がない。自分が動かないと基本どうにもなりませんよ、だってそんなことで何かが簡単にどうにかなるんだったら誰でもどうにかなれますから。そうでしょ。

 で、かなり無作為に登録を代行してくれてるわけですけど、実質、「マトモな」検索エンジンはほとんどないです。
 検索エンジンを全力で運営してくださっているサイトマスターさんならまぁいいんですけど、普通の個人サイトの片隅に検索エンジンがちょこっとありますよ〜みたいなのとか、どっかの謎の会社のページの宣伝としか思えない、会社宣伝をするためのオトリともいえるような検索エンジン運営、みたいなのもかなりある。ほんと、世の中がよく見えますわ(笑)
 ネットの世界も結局リアルな世界とそっくりのバカバカしさがありますからね。今後は何やるにしてもマルチチャネルだぁって時代になっていくけど、まぁ、面倒なバカバカしい世界を二種類も器用に「下品に」渡っていかないといけない今後の流通企業なり、企業家なりは本気で大変かと(笑)。
 会社を宣伝したいのか、検索エンジンを本気でやってるのか、どっちか解らんようなくだらん品のない「オトナ」な運営をやってる検索エンジンは登録完了メールの文、或いはタイトルの時点でなんとなく雰囲気見るだけでだいたい解る。
 そのメールの下部からURLをクリックしても、検索サイトに直通じゃないのだ。検索サイトどこよ?おれのサイトどこに登録されてんのよ一体、みたいなね(笑)。 

まさに何かの経営の為の無機質作業みたいな浅いサイトには用はない。
 そういうところは別にどうでもいいので紹介文とかバナーURL指定しなおしとかいちいちもうしない。どうせそういうオトリ検索エンジンなんぞに人は来ないだろう。

という感じで色々、実際に本当に登録してもらってよかった、って思えるサイトは指で数えるほどなんですよ、かなりの量を登録代行してもらっていても。

あと稀にあるのが、登録内容の修正をする時にエラーが起きるなどの機能が甘いサイトも結構ある。
 とにかく登録代行は、その便利さは確かだが、自分自身が動く事も絶対に重要だと思う。
 ほんと、ゾッとするね。
細かい小細工してみみっちい頑張り方するより街を全裸で歩いた方が注目されるのは早いぞみんな!(笑)それで朝刊トップはかなりの確率!(笑笑)。

まぁこういう色んなモノで渦巻きまくってる中から自分が頭角を現せるだなんて到底思えないものね。
 起業家が「商品」を探すのに苦労なんてしないみたいだしね。商品は腐るほどあって、それのどれを拾い集めてどうやって儲けるか、それだけの話なんでしょう。

まぁとにかくおれは絶対いけるけどね(笑)。何その自信(笑)。

まぁなんつーんですか、ボクシングの亀田さん風に言いますとですね、

「まぁ他の奴らは普通の音楽やってるだけの人やな、まぁ頑張ったらええよ、うん、まぁ全力で頭角現そうともがいてくれたらええよ、まぁおれはレベルが違うからな!(笑笑笑笑笑)。」

 さてさてアホな発言は棚に上げまして(笑)、、、、それはそうと、グーグルで「ツーバス コツ」と検索すれば、おれのサイトの「DTM講座・ドラム編」のページが11件目に出てくる!ほんと、おれのサイトって全然SEO対策してこなかったのによく上位に表示されるよなぁ(笑)。
 ポイントは、「ツーバス」っていうキーワード。
ドラム系でおれのページに来た人は結構おれのページに喜ぶはずなんですよね。でも、普通のワンバス系の人とは多分あまり気があわない、ワンタムを好む系の人なんかは多分おれは圏外(笑笑)。
 でも、ツーバスに興味がある人はかなりおれのドラムスタイルや音楽性には興味を持ってくれる可能性が高いと思うし、イコールそれはおれのソロ音源や楼蘭を気にいってくれる可能性もかなり高いはずなのだウ〜シシシシシ!(←どらえもんの笑い方で)

来たれドラマー!、ってより、来たれツーバス系ドラマー!、みたいな感じで。
だからおれは自分のサイトのキーワードには「ドラム」だけじゃなくて「ツーバス」ってのも入れている。ドラムでは範囲が広すぎて訪問者の興味や好みに自分のサイトがピタリと合わないと思うので。
 まぁ趣味レベルのクラシックピアノ系とメタル系好きさんやゲーム音楽好きさん、或いはフィットネスのコーナーから健康やダイエットに興味がある人が訪問してきてもおかしくはないし、スポーツ系兄ちゃんがメタル系やドラムに興味があるパターンも多い、てことでおれのサイトは色々とお得っていうか、情報の内容が色々あるから色んなキーワードで引っかかりやすいし、頑張れば将来性はかなりあるはずなんですよね、やり方次第で。現実もネットも結局同じようなもんですからねぇ、何かブームのようなものが起きたりしても、それって、ある程度意図的に誰かが起こしてるだけだと思うから、自分を広めようとするやり方に品もクソもないとは思いますね、そもそも、10人いればおそらく10人ともおれなんてどうでもいいだろうし、100人でもそのうち1人でも自分に興味がわけば超スゴイ部類、
つまり、世の中、自分が思ってるよりも人にとって自分はどうでもいいのです、目立ちすぎて困るということはありません、野菜は食べ過ぎて困る事はありません(謎)、自分を広めようとするやり方に品もクールも関係がない、クールなんていってたら一生埋もれる(笑)、ハンカチ王子も結局「投手」って時点で「ある種の派手さ/華」がそこに最初から既にあるわけでね。青いハンカチをクールなキャッチャーが使ってもあれほどブームはきっと起きない。ピッチャーだからだ。
 基本、人は目につけやすいものに目をやる(というかそれしか見れないのがバカ大衆)ので、それが全てですね。
 自分が相当「ここまでやると鼻につくかも・・・・もうちょっと控えた方がいいか・・・?」なんて思うような行動を起こしたとします、しかし、心配しなくても誰も多分気付いてません、世の中そんなもんです(笑)。鼻に付くどころか視界にすらそう簡単には入りませんよ(笑)。

 そういや前になんかの番組でやしきたかじんさんが、「そろそろ新しいネタを…」みたいなことで悩んでる芸人に対して、
「お前が思ってるほど誰もまだお前のネタを知らん。もっとやり続けろ!」ってアドバイスしたって話があるらしいんですよ。すごく正しい事いうなぁって思った。
 そしてそれこそが「仕事」ですよね。
音楽でもそう。正直ね、同じ曲何回演奏しとんねん、チュー話ですよね、でも、もしそれで万が一自分が、自分のパフォーマンスに飽きたとしてでもですよ(そんなことでは失格ですが。)、それは自分だけの話で、飽きるほどに全然浸透していない、みたいな事はかなりあると思うんですね。
 最近の商売は本当にバカバカしいです、何も解っちゃいないです。客が飽きるから新商品を出すのではない、それは逃げているだけだし自信がない証拠だ。
 商売人が恐がりで売ってるものに自信がないだけだ。つまらん。すぐ飽きるバカな客のせいで商売あがったりだ、そう思うかも知れないが、そういう風に一般大衆のレベルを下げてきたのは提供者の責任だ!!!!


あぁもうこのての話は止まらん。終わり!(笑)
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バンド楼蘭のレコーディングの仕事は無事終わったので、

ついでに遊びで、
「幻想即興曲メタル」
をテキトーにレコーディングしました(笑)。
身体ダルイとかいってよーやるわ自分(笑)

と、いうのもですね、
自主制作音源のサイトの、音源制作に関するコラムのコーナーで、
音質のバランス調整で曲が別物みたいに生まれ変わるって事を証明する、みたいなのをやりたかったんですよ。

で、なんかテキトーに録音して、それを異なるミックスバランスで仕上げて、それぞれがどういう風に聴こえるか、ってのをやろうと、そのネタになる曲を、テキトーな思いつきでショパンの幻想即興曲にドラムとベースをつけて、ベースもドラムもピアノも全部自分で弾いて簡単なパート構成でレコーディングした。

このレコーディング自体、かなり即興テキトー(笑)
最初にドラムパートを録音した時点で別に曲ができあがってるわけでもなくただテキトーに叩いただけですから一人で。(笑)
 まぁある程度の完成イメージを沸かせてはいましたけど。
で、実際ワンテイクでテキトードラムレコーディングを終了、続いてベース、ピアノ、と録音していったら、結構いい感じ(笑)。


メタル風、80年代風、60年代風、

という感じをテーマにミックスをしてみました。
音作りで内容が同じでも全然聴こえ方が変わって曲が別物みたいになる、という事を証明できたと思う。

そのコラムはこちら
  ↓
レコーディングマジック
実際にmp3で色んなミックスバランスの音源をアップしてます。
ちなみに音源制作に関するコラムのコーナー名が、
「Factory」だったんだけど、
「音源を斬る!」
に変更しました(笑)。
「音を斬る!」
っていう作編曲コラムがサイトに既にあるし、関連付けてみた。



あぁ疲れた(笑)。
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バンドの音源制作のレコーディングの為に実家へ。

 あと2曲で音源が完成するわけですが、残りの2曲は一度もライブではやったことのない新曲、しかも目玉曲に位置するものです。この音源を引っ提げたライブや音源そのものによるプロモーションをもとにバンド楼蘭が頭角を現し人気を伸ばせなかったら死にます(笑)。冗談ですけど(笑)。
 でもまぁ多分無理だとは思いますけどね、まだ(笑)。天下をとる音とは到底思えない、特に生での実力とかが正直まだまだ。
世の中いくら本質があまり関係ないっつっても、やっぱり実力はあるラインは絶対必要ですからね。


さて、まずドラムレコーディング。

なぜかレコーディングをやる気がしない。
というか、体中がダルすぎる。
寝ててもだるい、起きてもだるい、なんだこりゃ…汗
 この体のダルさはインフルエンザとかになったときの関節のダルさと似ている。でも熱もないので、とりあえず気合いで起き上がってなんとかレコーディング開始。


ワンテイクか数テイクで終わらせてやろう・できるだろう、と考えていたが、、、、

機材面のトラブルなどで演奏技術とはまったく関係ない意外なところで苦労をする…(笑)。

ドラムのトリガーシステムがどうも違和感がねぇ…
生ドラムだったらワンテイクとかでできそうな勢いなのだが、トリガーの反応や演奏のタッチの違和感で随分苦労した。


まぁなんとか終了。いい感じ!
ちょっと実験の要素もかねた面白いこともしてみたりね♪
まぁバンドだからあまりイメージを変えすぎるとダメだから、ちょっと軽く遊び要素を加えたってぐらいで。


これは土曜日の話。

で、日曜(これ書いてるの日曜の真夜中です)。

ドラムを録音し終えたら次はベース!

ゆ、、指が痛い、腕がだるい、腕が痛い…汗笑

なんとか気合いでベースレコーディング完了。

かなり色々と面白いプレイをやっています。
この曲のベースはかなり難しいのですが、聴いてる側はかなり面白いと思います。
 サビでは5弦の低音を利用しまくった、楼蘭としては新しい方向を提示する一曲ですね。この曲はドラムもかなり面白いし、とにかく全てのパートにおいて面白い曲ですねぇ(笑)。しんどいけど(笑)。


しかしなんだろねぇ、最近のこの全身のダルさは…汗
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やってくれるじゃねーかマイクデイヴィスの野郎!!!(激怒)

意味不明な冒頭ですが、はい、こんばんわ。


米国のタワーレコードが破綻しましたね。

音楽業界もそろそろ終わりですか。

ライブハウスは不景気で金の亡者だわ、
CDは売れないわ、
ネット配信で軽く芸術品を扱いやがるわで、

あぁあ、もう音楽やめてさっさと就職でもしてステファニーと結婚でもしようかな(誰/笑)。

まぁ冗談ですけどね。

ホント音楽業界ヤバイですね、
これはなんとか音楽をビジネスに繋げる新しい方法を考えないと。
 まぁそれを起業家がどうせそのうちなんかオイシイ事思いつくんだろうけど、それはアーティストにとっては多分商売あがったりなアイディアの方向なんだろう。人をナメてる。

タワーレコードがネット配信に押されて破綻したってのは米国の話だからアレなんだけど、
なんと世界最大流通企業のウォルマートの野郎めなんかもCDを安売りしやがってレコード店の売れ行きを伸び悩ませる種の一つでもあったという事で、まさか、ウォルマートってただの量販スーパーかと思っていたらCDなんかも安売りしてやがったのか、なんだよアノヤロー!(笑)

 米国の流通業の本なんか見て勉強してるとですね、それはもうウォルマートっていう名前が何回出てくることか。
 ウォルマートは驚異的な存在で、近くにウォルマートが建ったら、さっさと店を撤退する企業が続出するなんてほどらしいのだ。
 ウォルマートは専ら「安さベスト」でトップの座を得て今もなおその勢いはとどまることを知らないようだが、とにかくウォルマートを無視して今後の流通業の未来はない、と本に書いてあったほどだ。まさか、音楽業界の邪魔までちゃっかりしてくれていたのですね(汗)ちきちょーめ!(笑)

 安さで勝負しようとするなら世界一安くないと意味がない。
そっち方面で勝負することイコール、ウォルマートに勝負を挑むって事で、社長室がボロボロだったりするほどコストに徹底しないといけないらしい。

まぁこれからの時代は安さベストは古いんじゃないかと思うんですけどね、そっち方面はウォルマートとスーパー玉出に勝手にやらせておきましょう(笑)。

 今後はウォルマートの方向性を意識しながらもいい意味で無視をした方向性でいかないとどこもかしこも潰れる運命なのかも??ウォルマートに対抗できたのはコストコというウエアハウスクラブチェーンで、販売管理費率ではコストコが勝ってるらしい。よう頑張りますな〜(笑)。

 しかしウォルマートが安売りしてるCDは売れ筋のものらしいから、何も絶対CDが売れない世の中になってしまうとは思えない。
 むしろ、これからはプライベートブランドは逆にどんどんやり方次第で伸びるかもしれないし、あえて第一線に乗らないという商売もあり得る。
 おれみたいな立場のアーティストの自主制作CDはこれからは逆にどんどん注目の的になっていくはずだ!!(嘘付け!笑)

 いや、でも本当にそう思う部分もあるんですよね。
「第一線で売れていない」という「逆ブランド」の力ってのはかなりあるって思うんですよ。
 おれの自主制作CDを買ってくれた人は、そこらの第一線アーティストのCDを買うよりも喜びが大きいと思うんですね。
 勢力の拡大加減をわざと調節して、広がりすぎず無名過ぎずが逆に営利に繋がるともいえる。何も大金持ちになることだけがすべてではないし、ハイリスクハイリターンよりもそれなりの程よい地位をセコイ位置で獲得「し続ける」方が勝ちなんじゃないか。

ドーンと30億入ってきたけどドーンと一瞬で崩壊した(崩壊時に多額の借金で結果マイナス)、
とかよりも、
400万が常にコンスタントに、
みたいな標準的な暮らしの方がよっほど楽だし胃にも優しいだろう(笑笑)。

つまり、
普通に就職しようぜみんな!それが楽だぜみんな!(笑)
みたいな(←なんだそりゃ/笑)。

流通業の代表格には、安さのウォルマート、品揃えのホームデポ、買い易さと速さのウォルグリーン、商品のホットさのターゲットなどのお手本流通業がそびえたっているようだが、
さて、まぁこれは米国の話とはいっても、最近日本にもちゃっかり米国の成功例をマネた事しようとしてるツタヤさんなんかがこっちにもいますからねぇ。
 DVD・CDのレンタルをネット注文、月額2,079円で駆り放題なんていうバカげたサービスを始めようとしやがっている。必死だな(笑)。無理もないだろう…。

まぁ、あまり大成功するようには思えませんけどね、
日本人は時間がない。日本人に限らんだろうけど、米国とはまた「時間の無さ」の種類が違う気がする。
よって月額でモト取れるほどのありったけのDVDを借りるほどの暇がみなさんないでしょう。
 想像以上に一般庶民って残酷だし面倒くさがりだし。
ネットで注文するのすら面倒なぐらいナマケモノない生き物なんじゃないか普通の大衆は(笑)。
もう引き篭もって買い物にすら行きたくないって人が多そう(笑)。
 楽しむ買い物は別としても基本、人は面倒だから買い物に時間をかけたくないのさね、それが絶対に必要なトイレットペーパーを買うのであっても、いや、必需品だからこそ面倒となるのか、だからって24本入りのトイレットペーパーをネットで注文配送する非現実的な提案をしたeテイリングがやはり失敗したぐらいだ、

ツタヤのDVD、CDレンタルをマルチチャネルにする方向はトイレットペーパーよりはマシかもだが(笑)、まぁ、よく似たものとも思える(笑)。さてさて、どうかな・・・。

とにかくアーティストの商売を邪魔するとかバカ魅さされる結果になるようなことをする奴はみんな潰れてしまえバカヤロー!!!(笑)

おれは意地でも音源のネット配信にはのっからんからな!(笑)
早くこのバカげた文化が消えてしまえ!(笑)

データで音を買って何が楽しい!?
そんなもんちょっとiポッドにキックかましたら一瞬で消えらぁ!!(笑)消えてしまえ!(笑)
おれがiポッドを蹴っ飛ばしてオメーらの大して強い思い出大事に聴いてるわけでもなさそうな使い捨てのカスなコンドームみたいな音楽なんか全部一瞬で消してやる!(笑)
 
レコードがCDになったときでさえ人は嘆いた。
そのCDもが危ういとは、本当に嘆かわしい世の中だ。


とにかく今音楽業界はかなり危機にさらされている。
 いや、音楽業界だけでなく、とにかくネット云々で脅かされてる企業はかなりある。
 アメリカの動画投稿サイトをソニーが75億で買収したり、もうとにかく必死!(笑)

 もう全国のサーバーに雷でも落ちたらええねん!(笑)
ネットの社会をもうこのへんでやめませんか(笑)。
もうこういうデジタルな生活もそろそろ飽きたろう?(笑)
っておれもこうやって日記かいてますがなブログで・・・・(笑)。

まじで音楽やめたくなってきた。(笑)。

こうなったらとにかく個人ブランド力を自力で地道に高めてやる!(笑)
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 こないだの日記で「テキトー」について詳しく書くと書いたので、早速書いてみます。

「テキトー」というのは、基本、おれは嫌いです。

本気な人がテキトーな人の存在でバカを見るのです。

しかし、「テキトー」という感覚は非常に重要であるとも思っています。

だから、おれは、真面目な部分と、テキトーな部分の差がかなりあります。

しかし重要なのは、
「テキトー」ではなく、「適当」にすることです。
しかも、大真面目で且つ適当に、です。
両者の共存が大事だと思います。

音楽もそうで、
おれは、音楽サイトを運営している理由が、
「音楽の楽しさと深さをもっと色んな人に伝えたい」
からなのです。

音楽の楽しさだけを伝える事は簡単です。
深さだけを伝える事も簡単です。

両方を共存させてこそ、音楽を本当に楽しめる、と、
思うのです。
そして、それには、音楽を本当に愛する必要があります。
どちらかが成立しているものはそこらに溢れています。
主に、「楽しいだけ
のパターン。
まぁこれはお笑いの世界でもそうでしょう。

生真面目さと、ほどよいテキトー感。
これを共存させれる人は少ない。

テキトーとは、能力だと思っている。

おれは、例えばショパンが、後に残った人々が考え分析するほどショパンが超大真面目に細部を考えに考え抜いて出来た作品を残したとは思えないのである。
 本人は、おそらく、周囲が想像するよりも遥かに、
「適当」、だった、と思う(笑)。
適当にやってってああいうのができる、
だから本物なんだって思う。

必死にならないと無理なのは、
才能がないってこと。

テキトーにやってテキトーにやったとしか思えない結果しか出せない場合はそれを自分で解ってさっさと諦めるべきではあると思う。

おれのピアノが例えばそうだ。

おれはいくら大真面目にピアノを練習しても、
限界がある。
才能がないのだ。
おそらく才能がある人は、
おれの半分以下の努力で、
もうちょっとマシなことが弾けるはずだ。

 逆におれは作曲編曲に関しては自分でいうのもなんだが、
かなりテキトーにやってもすごいものが作れる(笑笑)。
 端が後から曲の細部を分析して、凄まじく凝りに凝っていると思ったところで、おれ本人はその場その場の思いつきと趣味で好きなように遊んでいるだけである(笑)。
 それが後で聴いてみて、一曲の中できっちり構成や形式美が成立していたりするのは、ある程度の意識はしているけど、あまり深く考えまくってやってるわけではない(笑)。
 他者が分析したら尽きる事がないぐらいの音楽を作っている自信はあるが、他者が想像するよりも、おれ自身は明らかに適当であると思う。
 現に10分を越える曲を数日で作れた事があるし、それがそんな短期間で出来上がったテキトーなものとは誰も思わないぐらいの出来であることも自分で解る。

 だからこそ、おれは音楽のプロを目指している。
テキトーにやっても人が驚く事ができる、というのは、
プロの条件だと思っている。
努力をかなりしてもそれと同等かそれ以下の結果しか得れない場合は自分に能力がないと認めてそれでは目指そうとしない。 おれがピアニストにはなろうとしない(なれるわけがない)ってのもそういう部分です。
 そもそも、音楽ってのは、最終的にビジネスですから、
音楽(作曲とかアレンジとか)なんてテキトーにアドリブでチョチョイノチョーイでいいのができちゃう、ぐらいじゃないと、普通、到底時間が足りません。むしろ、音楽と離れた要素の部分で苦労をすることが多いのです。
 だから今はおれはビジネスとか流通の方に頭をやることができるわけで、曲を作るのに必死だとかアレンジに苦戦だなどというのは、まったくもってプロになれるわけがないと思うわけです。まぁだからって最近の第一線みたいな誰がみても超テキトーとしか思えない曲しか作れないカスプロがデカイ顔してる業界ですから、カスプロ予備軍もわんさかいて、しかもカスのくせにプロになれる、だからプロ目指してる人がそもそもカスだらけ、なので、まぁカスでも人さえ反応すりゃなんとかなってカスプロになれちゃうってのが問題だし、そもそもカスをカスと解らないでカスにお金つぎ込む側もどうかしてるってのも大問題ではありますわな。

 まぁ要するに本当のプロが、頭を柔らかくする必要があるってことですね。
世の中の音楽の最高峰がメディアで流れてるものなワケがなく、埋もれてるのがかなりあると思うんです。
でも、どれだけいいものを作ってるとか才能があっても埋もれてる時点で、泣いても笑ってもプロではないんですね残念ながら。プロがカスプロに負けるのは、プロの頭が固いから、或いは真面目すぎるから。

その現実ってよく解るので、
おれはとにかく、


性格をどんどん悪くして自分から品をなくしていくのが、
当面の目標(笑)。

あ、もう性格充分悪いのかな・・・・(笑)

でも、適当にやってもテキトーにはしません。当然。
底の部分での「プロ」の本当の定義をなくしては、カスプロ以下ですから。
プロ中のプロは、色んな意味が込められているって思うんですよね、おれはそれを目指します。

テキトーにもできて、生真面目でもある、
大衆にも支持され、でも、それは決して子供騙しではなく玄人にも評価されるだけのレベルを持ち合わせている、
それが理想の「プロ中のプロ」か。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
昨日の日記で、

通販は、安心感と胡散臭さが共存しているという、
不思議な要素があり、そういうものにこそ人の心は動く、
というノウハウがあるというのを書いたが、

さて、胡散臭さ、
というのは、そもそも、「モノ」に存在している要素だけではない。
例えば、チタンとかゲルマニウムとか、
ああいう健康用品などは、モノ単体で胡散臭さが存在しているので解りやすいが、他にも胡散臭い「品」がある。

それは、「ハウツーナントカ」モノだ。

技術や知識という「商品」はピンからキリまである。

最近激増しているのは当然、
「儲ける方法」
とかだ。

アフィリエイトを支援するアフィリエイトな人とかがそうだ(笑)。
或いは、起業する人を支援する詐欺起業コンサルなどもそうだ(笑)。

つまり、自分がオイシイとこを持っていけるのは、ほんの一握りの人間である。
オイシイものをとれるように指導する人は、
自分の指導下の人間が自分よりオイシクならないように教えるだけである。
つまり、おいしい部分を自分が得る為に、人に頼っていては、その時点でまず絶対自分がオイシイ思いをするのは無理に近いのである。

アフィリエイトを例に考えてみよう。

自分のサイトに、特定の他者広告を選んで巧く配置し、
それによって発生した他者への利益によって自分が利益を得るシステムだが、
さて、最終的に、誰が一番おいしい思いをするのか。
アフィリエイトで月20稼ぐオバハンがいたとしよう。
そのオバハンが「自分はこれで成功した」といえるのか。いや、いえないはずだ。
そんなことなら誰でもする。
広告業界は入り組んでいるし、予想以上に難しいはずだ。

 自分が宣伝したい何かを本気で宣伝するとして、それでその宣伝効果がどれほどのものか、そういう事を実際にやった事がある人なら現実の厳しさは解ってますよね?
 つまり、他人なんぞの広告を自サイトにちょこっと貼ったごときで、おそらく誰もクリックすらしないのが現実だろう。
 報酬は5000円貯まった時点で振り込まれるとかいうのが多いが、それだけの分がたまるのに一体何ヶ月かかるというのだ。バカじゃないか。さっさとバイトでもすりゃ一日でそんな金額ぐらい稼げるぞ(笑)。
 アフィリエイトで成功したという「解ってない」バカな人は、成功したとか思ってる時点で「上の人間の思う壺」なんですな。オイシイ思いをしてるのは、…誰だろう??
 広告主は少なくとも、あまり関係なさそう。おそらく、そのシステムに加入している時点で誰かから金を吸い上げられているはず。その上、アフィリエイトの食いついたバカな主婦が必死こいてもその効果はたかが知れている気がする。
 となるとアフィリエイトとはそもそも何の為にそんなシステムがあるのか。誰かにとってだけが密かにオイシイただのビジネスではないだろうか?広告主のビジネスとは関連がない気がする。広告主は広告主でそういう分野に「食いついている」下の立場となるので、多分意味があまりない。
 新聞のテレビ欄の野球番組のところに密かなスペースでビールの広告を載せてるキリンとか、新聞の株のページに健康飲料の広告を載せてる会社の方がよっぽど賢いとも思う。


さて、話は飛んだが、
「儲かる話」
を提供している人は、
そもそも、それが、
「人を喰い物にする商売」である。

人に儲け話を振りながら、自分がおいしい思いをする。
需要と供給さえあれば、シロウトがシロウトを喰いモノにするくだらん商売をすることだってできる。

脱サラして、「よし!起業するぞ!」
ていう人間より、
「よし、起業するぞ!っていう人を喰う起業をするぞ!」
ていう事を考える人間の方が、
正しい起業選択でしょうね(笑)。
さらに裏をかいて、
「起業するって人を喰いモンにしようとしてるガセ起業コンサルタントを食い物にする起業」も考えられる(笑)。

「胡散臭さ」という話に戻るが、
ビジネスノウハウを教える人は、
必ず、結局自分がビジネスをしている。
そして、目的自体がそもそもそっちの方で、
「教える」事が目的ではなく、
「自分の知識(教則CDなど)を売る」
のが本当の目的で、
教えるという行為は前戯・オマケ・オトリに過ぎない。
これは当然の事だが、世の中、大半がそういう仕組みだと思う。
あまり見えすぎると、何を見ても冷めるので(笑)、
まぁごくごく普通の一般人はあまり深く考えない方がいいだろう(笑)。

ここで疑問が一つ。

ノウハウを教えている人間が、
果たして当の本人が本当にそもそも売れているのか、
って事である。

ここが胡散臭いポイントなのである。

それでも需要と供給はなりたつので、そういう胡散臭い商売が真面目に成り立つ奇妙さが世にある。

 つまり、起業しようとする人と起業する人を喰う起業をする人の差。

真面目な人は起業しようとする。
でも、99%は成功しないはず。
真面目だからダメなのだ(笑)。
頭が固いというか。

大袈裟にいえば、
ろくに本人が売り上げを伸ばしていないのに、
売り上げを伸ばす方法を熱く語った教則CDを売ったとすると、
心理的に、
その売り手はその筋で成功していて、
実際に売り上げが波に乗っていると端が見て錯覚する。

つまり、売り上げを伸ばす方法を人に教える商売は、自分が売れていなくても可能である、いや、逆にいえば、売れていないからこそ、そういう商売をやっているはずである。
まぁそこらへんもピンからキリまででしょうけどね。

 本当に商売が波にのっていれば、そんな胡散臭い商売をしなくても金が有り余るはずだ(笑)。

まぁ大真面目に本当のビジネスをやるには、
相当の余裕が必要なので、
普通はみなさん、胡散臭い事しかできません(笑)。
しかしその奥に本当の想いが潜むのならいいが、
その目的が「オカネ儲けだけ」なのは考え物。
 そういう意味では、商売の種類で人の品なりが見えるといえば見えますよね。
 品をくずさずに、本質にできるだけ近い、或いは本質とリンクした部分で胡散臭い事を探す、これが一番だと思うわけです。

あぶない日記ですなぁ(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 さて、T.O.P-RECORDSサイトを新しく作り直して、新装開店!と昨日の日記に書いたわけですが、いやぁ、その新装開店をですね、
週末の2日間だけでほとんど仕上げた自分って、
ほんと、プロの仕事っぷりですな(笑)。
 まぁ後で色々チェックしたらちょっと打ち間違いとかあったりしたが(笑)。
 あとまぁ、ネット環境がダイヤルアップかブロードバンドかで閲覧の勝手が違うので、一応どっちでもなんとかなるようにバランスは考えて作ったが、どちらかというと自主制作CDの試聴が主なので、ターゲットとなる訪問者はほとんど高速回線かなとは思うので、若干、高速回線向きな方向になっている。
 でも、自分の大阪の家のPCネット環境がダイヤルアップだから、それでも確認したけど、まぁ一応大丈夫かな。
 まぁちょっと演出をこだわった部分の意味をもたせるために、ページに辿りつく前にページを転送するようにして、その隙に画像を密かに先読み込みして、ダイヤルアップでもネタバレしないように構造を組みなおしたりした。




 さて、ここから下は、逆におれやおれのCDなどに何も興味がない人とか商売系な雰囲気の人に見て欲しいです。心の裏ネタに近いですから(笑)。
 この日記はかなりおれに興味がある人しかきっと見ていないだろうという考えのもとで、あえておれの心の中を密かに書いてみようと思う。




 もし勘のいい人で以前のサイトを知ってる人なら、
おれが何を改善しようとし、何に気がついたか、
何を意識して完全に内容を一変、再構築したか、
それが解る人には解るかもしれない。

 とにかくやるからには販売実績をある程度はドンドン伸ばしていきたいというつもりでやっているので、
そういう意味で、以前の通販サイトを自分で分析して、

「あ!これはきっと違うぞ!こうじゃなくてこうだ!これよりもこれの方がいいに決まってる!」

と自分の中で突然閃いた事があった。

 まず、一般の「モノ回しているだけ」の通販サイトと、完全一個人で自分の作り出した自分の価値を販売するサイトと、完全にノウハウが違う。

さて、根本的に、自主制作音楽CDというものがネット通販に向いているかどうかという話。

幸い、メチャメチャ向いている。

通販のノウハウにはこういうものがある。

「絶対的な安心感と、ウサンクサさ」

胡散臭い要素を持つものが通販に向くという特性は不思議である。

音楽CDが胡散臭いわけではないが、

種類的には音楽は、水商売であり、隙間産業の一種であり(??)、あってもなくてもいい(本当はなくてはならないが)、音楽がないからって誰も死にはしない、という、
実は胡散臭い要素を持つ商売である事に変わりはなく、むしろ、音楽は一種のビジネス宗教みたいなもんである。
 まぁ大袈裟表現ですけどね。音楽は本気・純粋でやってますし誤解しないで欲しいですけど。

というわけで、音楽CDというのは健康用品のような胡散臭さの要素を持つ部類の商品なので(笑)、
非常にコレはネット販売に向いています。

さて、しかし一つ、自分なりにネット通販のノウハウを編み出そうとしてみました(多分その世界の人なら当然の知識)。

 さっきも書いたように、モノを回している商売と、自分を売り込む商売は別物でノウハウが変わると思います。
 モノを回している人がモノを売ろうとする行為は、当たり前で違和感がありません。
 しかし、そうじゃない場合は、売ろうとする行為に違和感が発生するのです。

例えば、おれが「最終的な目的が」CDを「売る」サイトを作ろうとしたとしても、そのサイトを「CDを売るためのサイト」にしてしまっては絶対にいけない気がする、という事を閃き(?)ました。それで買う人がいても、おそらくそれ以上伸びはしないはずだ。

大事な事は何か。

大事なのは、「売る」事ではないのだ。
大事なのは、「聴いてもらう・作品に触れてもらう・制作者に距離を近づけさせる」事だ。

売ろうとして売れるのは、普通の小売商売である。
流通の中での芸術は一際特殊である。
売ろうとして売れるケースもあるが、
売ろうとしない方が売れるに決まっている。

店員がくっついてくる店がうっとーしーのと同じだ。

むしろ、店員の姿があまりないとかレジから店員の視線が通らない場所で商品を選べるとかのガランとした店は商品が見やすい、のんびり選べる、買いたいものを選んだはいいが会計は何処だ??
こんな雰囲気の店の方が絶対にいい。
 つまり、商品に触れてもらう、そこに「商売気」は1%たりとも必要ない。
 買いたいと思えば嫌でも「これ、買いたいんだけどどうやって買うの?」ってなる。
 買いたいかどうかも解らない時点で会計の要素をちらつかせるのはNGなはずである。

 新しいT.O.P-RECORDSサイトでは、「通販・販売・商品」という文字を最後の最後の段階まで一切使っていない。
  むしろ、購入はどうやってするのか、いや、これがそもそもこのサイト内で購入できる商品なのかどうかも、かなり解らないに近い構造をしている。
 商品の詳細に触れるページにのみ、購入についてへのリンクがある程度で、むしろ、それ以前の段階にいる人間にとって購入に関する内容は全く必要がない、という事でシンプルにまとめなおしたのである。

 つまり新サイトは「最終的には」売るのが目的であったとしても、その目的よりも手前の目的を主としたサイト・即ち、作品に興味をもってもらう事に徹したのである。
 下手に、
「作品を魅せること」と
「作品を売ること」
を共存させると、両要素を相殺してしまうと考えるのだ。

魅せるなら魅せる、売るなら売る、ハッキリしている方いいはずだ。「売るなら売る」に徹するべきなのは、一般的な商品であり、胡散臭い商品は、その商品への興味の沸かせ方が全てだ。

作品を魅せる事に徹底し、心を沸きたてる要素をサイトに盛り込む事で、作品への興味が増すと思う。
実際に、本当のところ、
おれの目的は売ることではなく自分の音楽をより多くの人に聴いてもらいたいという事である。
 売る必要がある理由は、正直、単に「モト」をとるだけの作業である。広めるということをそれを「売らずに」やると、当然マイナスになっていくので広めていこうとする間に自滅する。それは本末転倒だ。その為に芸術家が自分が作ったものを売るというのは当たり前である。むしろ、自分の作ったものを売ろうとしない、安売りする芸術家は純粋・謙虚とかではなく、むしろ論外、自己満。
 芸術家はなんとかして、とにかく世に経済効果を生めるぐらいにまで自分の地位をこぎつけるのが下積みの仕事(笑)、最終的に自分の芸術が軽く扱われても仕方がない、大事なのは、経済的に社会に貢献し、世の中を潤すことができるか、それが芸術家としてのプロかどうかだと思う、それができないなら、芸術そのものに価値はあっても芸術家には価値がない、つーか飢え死にするでしょ(笑)。
 芸術家の目的は経済効果を生んだ先に本当の意味がある。
だからそのラインに辿りつくことがまず第一だが、そのラインが実力的にも能力的にも金銭的にも非常に壁が多い為にたいていの人は諦めるわけですわな(笑)。
 「やり方」とか考える前に能力ない人がいくらヒーヒー言ってのし上がろうとしても意味ないですからね。
 まぁおれは自信があるので、やり方だけの問題だなっていつも思ってるんで、とにかく日々研究・行動なんですよねぇ。

 まぁいってしまえば、CDを売るという行為でさえ、別にたいした目的でもなく、最終目的の何段階も下の下の下の段階なわけである。
 ので、新サイトはとにかく商売気がまったくない、お気楽な雰囲気にした。
 あと、人の心をなんらかワクワクさせるような事をどうにかしてできないものか、という事も色々考えて、ちょっと演出を工夫してみたりもして、なかなか面白いサイトができたのではないかと思う。

 とにかく訪問者自身に画面の上でなんらか自主的な行動をとらせたいなって考えたんです。その結果がトップページの演出であったりするんですけど、最初、どこが入り口か解らないんですよね(笑)多分マウスを画面の中でウロウロさせると思うんですよ(笑)。
 勿論、それがかなり困難な作業ならどうでもよくなってどっかに行ってしまうんで(笑)、簡単に解るようにはしてるんですけど、少しでも何かそのために行動を起こして、自分から楽しい気持ちで「試聴」してもらえれば面白いなって考えたんです。本番の前の前戯っていうんですか?(笑笑)大事ですよ、ええ。(謎笑)つーか、それがすべてです。

 よーく考えたら世の中そういう事多いんですよね。
自分が望んでないところで人が喜んだりする。

花見すりゃ花より酒、
ピアノ弾きイベントではショパンエチュードより猫踏んじゃったを足で打楽器叩きながら弾いてが拍手喝采(実際の自分の話)、本質を見失ってはいけないけど、本質だけで人を動かすのは至難の技なわけです。しかし本質から外れているようで本当は本質とつながりがある、そのバランスを見つけて人を喜ばせる事ができれば理想だし、おれはそれを追求する。

 最終的には、音源制作にまつわる話やエピソード・レコーディングの独自ノウハウなどを載せたりして、完全に「売る」事とは程遠いサイトにしていきたいと思っている。

 でもまぁCDの作り方とかを真面目に書いても普通の人は興味が沸かないので、単純に解りやすい内容での音源制作にまつわるオモシロイ話を書いてみたりとかして、作品だけにとどまらず、データ配信化する世の中の流れの中で、「CD」っていう形ある物体そのものの価値を見直してもらいたいという思いも込めたいし、そういうコーナーを「Factory」として設けて、今はコーナーの形だけとりあえず整えてみた。コンテンツは思いついたり時間があればドンドン増やしていきたいですね。




 「商売人TAKAYA」からしてみれば、そういう事こそが・・・・・



商売なのである。(笑)
と思う。

つまりビジネスは人なりというのは、

そういう部分を意味するのだと思う。

ビジネスをしたけりゃビジネスをしようとしない事が、
大事だと思う。
つまり、奥にある「想い」ですね。

ビジネスをやる「理由・想い」が奥にあること。
「想い」はお金に代わるものではない。
しかしその結果返ってくるのがお金ならば、
それこそが究極のビジネスだろうし、本当は世の全てのビジネスがそうであって欲しい。

お金のためのビジネスはビジネスとは言わんだろう。

おれはそれが自分に全て整っている自信がある。
つうか自信があるとかないとかよりも、
想いが本当に奥にあるんだから、
もうやるっきゃないんですよ。
本当の目的を果たしていく為に。

しかしまぁ時間がとにかく足りないですね、ほんと。
あと、おれにはカロリーが足りない……(笑)。
焼肉、、、あぁ焼肉、、、、(謎)
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
個人サイトを引っ越したついでに、
自主制作音源のサイトもサーバーも新たに内容も一新し、
完全に一から作り直しました。

おおよそ一日で(笑)

これはマジでプロの仕事並みだ(笑)

どんだけ早いねん。(笑)

まぁ週末はせっかく実家に帰っているというのに全然寝てませんからね(笑)。パソコンの画面を眺めてHTML文打ったり画像作成したりとか、とにかくサイトの引越しと新サイト設立以外の事は何もしてませんね、ご飯食べるのとトイレぐらいで(笑)。ピアノすら弾く時間がなかった(笑)。

まぁそこまで根詰めた作業して、
なんとか週末実家にいる間だけでほとんどは新サイトの形を整え、公開まで至ることができました。

 自主制作音源関連の新サイトはこちらです
  ↓
T.O.P-RECORDS


ドメインは「ikaduchi.com」(笑)
「雷」ですね。
またもやユーザー名は「tears」なんで、
涙のイカヅチ、みたいなね(笑)。
 おれのこういう一貫したイメージは、「イメージ」ではなく、実際に本当にそういうニュアンスの人間ですからねぇ。
 強い響きをもつものがすき。

刀、銃、鋼鉄(METAL)、兜、鎧、
侍、忍者、手裏剣、龍、

とか、

もともと、落第忍者乱太郎というアニメが小学生の時にめちゃ好きだったりと、おれはそういうニュアンスのものがすこく好きなんですよね、昔から。あと、そうそう、最新アルバムのパッケージでも安芸の宮島の鳥居を使ったりしてるんだけど、
鳥居も昔から好きですね。とにかく、なんつーか、そういう系の雰囲気を持つモノ(??)が好き、と。

 だから、サイトURLを新しくして、本来の自分の好みなイメージピッタリのサイトのアドレスに変わって結構ゴキゲン(笑)。上に広告がでないってのも、T.O.P-RECORDS新サイトの雰囲気作りに大いに利用できて本当によかった。

ちなみにカタナは本気で将来買って家に置いておきたいです。
そういやYoshiki(ex:X)もそんなのが好きだったみたいで、母親が「それだけはやめてくれ」とか言ってたらしいですね(笑)。
おれは置きますよ!刀!備前長船ね(笑)。
そしてそれを毎晩振り回して世界に浸るのさ!(笑)

 あぁ、おれの嫁になる人って可哀想ね(笑)。家にカタナ置きたいとか(笑)。ついてけねーな(笑)。
こりゃ「結婚できない男」阿部寛を追うハメになるのか?(笑)
 なんか性格が本気でドラマ内の阿部寛に自分が似ていて恐い(笑)。
そう、人が嫌いなんじゃないんだよね。むしろ、逆ね。
まぁ、色々奥に広がってる何かがあるのよね。
ま、実際そこらの普通の人間の脳なんかくだらなすぎて相手にもならんしな(笑)。
 勿論、それを本気で思ってるわけでもないし、その「バカなように見える脳」もそれが本当ではないことも解ってますけどね、でも一定のラインで「立派なオトナ」できてると思ってうr時点で全く話にならんだろうね。みなさん自分がかわいいだけ。まぁ自分自身を含めてですけど…。
 でも大衆に位置するものすごいつまらない一般感覚の人は自分の可愛がり方ってのがなんか曲がってる気がする。まぁどうでもいいけどね、どうせ死ぬ前に生きててよかったとは思わん人が大半だろう。
 せいぜい好きに人を笑ったり指差したりして自分の位置を優位にして架空の自分優位を確立して架空ハッピーで一生レンコンみたいな穴だらけな心で頑張ってくれ。

話がそれたが、
T.O.P-RECORS新サイトは、
色々と工夫を凝らして構築した。

あ、どうも文が長くなりそうなので、続きは明日に(笑)。

1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 PC版の個人サイトをジオシティーズから忍者ツールズのサーバーに引越しをするのが無事完了!
 大阪の家のパソコンのネット環境はトロ過ぎるので(ダイヤルアップ32kbps)、大量のファイルをFTPダウンロード・アップロードするのは無理がありすぎるので、わざわざ実家へ…。
 しっかし実家のネット環境は速いなぁ…なんだこりゃ?トロトロのネット環境でサイト運営するのがバカバカしくなってくるぐらい速い(笑)。
 32Kbpsのトロトロネット環境で自分のサイト・まして扱うファイルが重めな音楽サイト、或いはバンドのサイト、或いは自主制作音源サイトをよくここまで構築できてきたもんだよなぁ…(笑)
 MP3ファイルをアップロードする時なんか、寝て待つ勢いですからねダイヤルアップは(笑)。
 それが実家の高速ネット環境では、転送のメーターがスーッて一瞬!(笑)
 数十ページのHTMLファイルや数十個の画像ファイルなんか、もう1ファイルあたりが一瞬ですからねぇ…すごいわ…。

 おかげで引越しの作業がスムーズにいきました。

あとはテキスト一括置き換えのフリーソフトのおかげでもありますね。
 フォルダ内の複数のHTMLファイルなどの特定のテキストを一括して瞬時に別のテキストに置きかえれるという超便利なソフト。

おれはこれは使わせてもらってます。

TEXT SS

サイトの引越し作業には絶対必要不可欠ですね。

特定の位置単語のみならず、かなり広範囲のテキスト置き換えも可能なので、本当に助かりました。

おれの場合、
「http://www.geocities.jp/tears_tky/」
という文字列を、
「http://tears.iaigiri.com/」
に一括変換、これによって、サイト内の画像やあらゆるファイル名をそのままで引越しをすれば、本当にさっさと引越し作業が完了する。後は、テキストの並び方によっては、たまにうまく置き換えができない可能性があったりするので、一応引っ越した後、ブラウザのデータキャッシュをクリアしてから全部のページを確認したので、多分リンク切れとか画像が表示されないとかいうミスはなく引越しが無事完了したはずです。

さらに、サイトURLが新しくなったついでに、
サイトのタイトルも一新しました!

『音楽的サイト★涙ノ居合斬』
(読:オンガクテキサイト★ナミダノイアイギリ)

 サイトURLのドメインとも完全に一致する&自分自身・自分のサイトのイメージにピッタリ合うタイトル!(笑)
 それにともなって、関連して変更を加えないといけない部分が多々あるので、それもテキスト一括置き換えで、旧タイトルを新タイトルに一括変換したり。
 タイトルが変わる→バナーも作り変えないと!
みたいな感じで、
もう、プロの仕事ばりにあらゆる作業を短時間でこなしましたよ(笑)。

サイトのタイトルを思い切って変えた理由なんですが、

まぁ、気まぐれ・突然の思いつき・テキトーなんですけどね(笑)。

まず、今までのタイトル
「SPACE∞TAKAYA」
というのは、おれが携帯サイトを開設した時の一番最初のサイト名「たかやの間」を横文字にしたもので、
なんとなく意味もなくずっとこのタイトルを貫いていたけど、
さほどこのタイトルに魅力は感じない。
 事の流れのまま何故かそのまま使っていただけで。

そもそも、サイトを閲覧する側にとって、
「TAKAYA」
とか、誰それって話だし別にTAKAYAがTAKAYAであろうがサイト管理人がTAKAYAって名前であろうがそんなことはどうでもいいわけで(笑)、
 サイト名に自分の名前を入れるのって、
あんまり魅力ないというか、まったくもって意味がないんですよね。サイトの内容を映すものがなにもないわけですから、自分の名前なんかの文字をダラダラとタイトルに並べてる暇にもっとタイトルでアピールするでき所がある、と思うんですよ。

SPACE∞TAKAYAというサイトの管理人はTAKAYAで、
そのサイトは、つまりTAKAYAのスペース、って事ですよね、
そのままやんけ、と。(笑)
いや、これはおれにしては本当に珍しく思い切り普通でしたね(笑)。

何故、その面白みのかけらもないタイトルを貫いてきたか、
それにもまた特に意味がないわけで、
単純に、まぁずっとこれできたし、みたいなつまらんものだ(笑)

商売でもそうだけど、
そういう、意味のないダラダラな何かの継続や無駄なこだわりって命落とすと思うんですよね。
 切り替えのスピーディーさってのが必要。
 「ずっとこのタイトルできたしなぁ…。」
とか、そんな事は、おれ自身以外には誰にも全く関係のないことで、どうでもよすぎることである。
 他に何かが閃いたらさっさと移行するとか、そういうのが人生には大事だと思うんですよね。だからといって思い出を大切にしないとかいうわけでは決してないわけですが。おれは誰よりも思慮深いですから。

で、まぁだからといって、新タイトル「涙ノ居合斬」が、深く考えまくって出した最高の新タイトルかっていうと、そんなことはなく、とにかく、思いつき・適当なんです、いい意味で(笑)。
 おれは自分のルーツを「涙」にしていることをあらゆるイメージにしている事を一貫しているので、必然的に何かしらのIDとかユーザー名とかメールアドレスには「tears」という文字が入る。
 たまたま気に入って選んだドメインが「iaigiri」で、合わせて、涙の居合い斬りにしたってだけ、あぁ、これ、いいじゃんなかなか!みたいなノリ(笑)。
 おれって大真面目な一面と、こういう「思いつき、テキトー、閃き、直感」で動く一面の両方があるんです、テキトーな事はとことんテキトーで、テキトーに行動するんです(笑)。勿論、「真面目なテキトーさ」ですけどね(笑)。
 「テキトー」について書きたい事がまだまだ色々あるんですけど、また今度にしますか…(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
突然、閃いた!

自主制作CDのサイトを大幅改装します(笑)
サイトの構造やイメージが今よりももっと洗練されそうな新たなサイトイメージが突然わいてきた!

こうなったら今の通販サイトなんかカスだ!改装のため注文受け付けは一時中断。
もっとよくするぞ!

あぁTAKAYAってお騒がせな奴(笑)

アドレスも引っ越ししますが、容量のかなり大きい8分ものフルコーラスとかのmp3は忍者ツールズは転送できないようなので前のインフォシークを利用しよう。普通の1〜2分ほどの試聴ならまったく忍者は問題なし。さぁ改装やっぞ〜!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
うわー!
すげー!
これは気持ちよすぎる!!!

って何の怪しい話かと申しますと(笑)、

 いや、「重曹」で黒ずんだアクセサリーがピカピカに戻るという情報を入手し、早速黒ずんだ十字架ネックレスを磨いたら(??)、めっちゃピカピカになって気持ちよすぎた、という話です(笑)。
 こんなに綺麗になるなら、ドンドン汚していきたいです(笑)。
 ほんのちょっとだけ水を混ぜてやるんだけど、ほとんど重曹の粉のままテキトーにチェーンの部分などをガバッと粉で包むようにしてもむと、みるみるまにピカピカに!

 こういう情報はアクセサリー屋さんにとっては商売あがったりだろうけどねぇ(笑)。わざわざアクセサリーのクリーナーってものが売ってるぐらいだからねぇ(笑)。
 もしかしてこれって、ドラムのハードウェアとかを磨いてもサビが取れたりする??
 おれのマイスネアドラムはメタルスネア(ステンレス)だから、これで磨けばピカピカになったりして??

え?ということは、もしかしてシンバルとかも重曹でピカピカブリリアントになったりする???

 だとしたら感激だぜステファニー!!
愛してるぜステファニー!!

どうか解らんけど。

重曹って台所の流し台の汚れとかを磨くやつでしょ?
ってことは、ステンレスのスネアは絶対ピカピカになるはず。
まぁそれの為にスネアを分解するのも面倒だからやらないけど(笑)。

 今日のスタジオはずっとハイハットシンバルが壊れ続けて叩きにくかった…汗
 クラッチが落ちるんだよねぇ、よくあることだけど。
ちょっとでも機材にガタがきてるとおれは絶対壊すから(笑)。
叩いてるうちにネジが緩んで落ちて、そのまま構わず叩いてたらハイハットのクラッチ全体がブッ飛んで行った(笑)。
 どこにネジが飛んでったか解らなくなって困った(笑)。

いやはや、「壊し屋」TAKAYAは大変ですわ〜(笑)。

しかし食欲なさ過ぎ。
あのー、なんですかね、
水曜日、ひたすら体力と神経使ってるのにほとんど何も食べてなかったんだよね(笑)、
そして木曜の今日、気分だけは腹が最強にすいているはずなので、大盛りの牛丼を食べようとしたら、
うわっ、なんだこりゃ、多い!有り得ない!
こんなの普段のおれならペロッだぞ…
あんなに腹がすいているはずの状態でも、
あまり美味しく感じなかったというのは困った(笑)。
 華奢な見かけによらず、
一応ドラマーでありヘッポコピアニストであるということで、それはイコール格闘家みたいなモンなので、よく食べる&食べるのが異常に速いんですが(以前とある友達と外で食べた時に「そんな急がんでもご飯逃げへんで(笑)」とか言われた事があるぐらい/笑)、
いや、最近ほんと体調おかしいですね。
 ウィダーインゼリーとかしか食べる気しない(笑)。
あとプロテインね(笑)。
ので実際それが主だったり(笑)。
死にそうですけど(笑)。
ざるそばとかそうめんとかですら、
あまり食べる気しないです(笑)。
うわぁヤベ〜ね(笑)

よし、こうなってきたらここらでそろそろ、

白い粉、ですか(意味不明)。

冗談ですよ!(笑)
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
ニンニンニンニンニンタマ。
ニンニンニンニンニンタマ。
ニーーン。
ニーーン。
ニッンタァマァ。

はい、こんばんわ。

個人サイトを、
気まぐれで引越しすることにしました。

ジオシティーズも悪くないんだけど、
なんか、世間の印象として、
ジオシティーズでサイトを開いてても、
「あぁぁ、ジオね…」
と、思われかねない。
ジオシティーズが悪いんじゃない。ジオシティーズは素晴らしい。
 まぁ、アクセスアップだナンだって騒ぎ出そうとしてる段階で、まぁ気分転換のつもりで「忍者ツール」の無料サーバーに登録してみた。
広告はテキストで下部に入るのみ、容量100MB(ジオシティーズやインフォシークのライトの2倍)、制限もかなり少なめで、商用利用も可能。CGIが使えないぐらいで、他はかなりオイシイと思う。自主制作CD通販サイトもいっちょ引っ越そうかと考えてます。広告が目立たないのがかなりイイ。
 商用使用可能で100MBもあれば、個人サイトと通販サイトを統合できるし。

 でも、以前に忍者ツールに興味がわいて調べた時に、今ほどサービスは優れていなかったように思う。
 どうやら、波に乗って勝ち組にあがった、ということでしょうか(笑)。いいねぇいいねぇ、波ができると人を喜ばせる事がもっとできるから、さらに人が集まるんだよなぁ。
 サービスがいい→オカネがあるんです・できたんです奥さん。(笑)

とにかく最近の忍者はスゴイ。
まず、ドメイン。


ちょっとステファニー聞いてよ!
天海祐希ちゃん聞いてよ!

http://tears.iaigiri.com/

これが、ワタクシTAKAYA個人サイトの新しいURLなんですよ!

何、この短いアドレス!
何、このドメイン!

ユーザー名が、「tears」、
ドメインが、「iaigiri」、

「居合い斬り」なんてドメインがこれまでにあったか!?(笑)
他にも色んな風情あるドメインが選べるんですよ!
すごいですね!
まるで、自分が独自ドメインを取得したように見られてもおかしくない素晴らしいアドレスを手にいれました!

「涙の居合い斬りドットコム」

ピッタリです、自分のイメージに(笑)。

サイト名自体もこれに変えてしまっても面白いかもとか思うぐらい素敵なサイトアドレス(笑)。
「音を斬る!」っていうコンテンツもあるしね。
ほんと、よかった。

まぁ、将来的には、いつかは有料できちんとしたスペースでネットの足場を固める時がくるかも知れないですけどねぇ。
 とりあえず、当分はこれでいけますね!

とりあえず今はトップページ(とそれに関連する画像類のファイル)だけ引越しした。
 他のページも大量にあるわけだけど、
これは、実家の高速ネット環境じゃないと大阪の家の自分のPCのトロトロのネット環境では時間がかかり過ぎる、週末に実家に行って一気に引越し作業とHTMLファイルの修正をしてしまおう!
ジオシティーズサーバーから一気に全部のファイルをローカルにダウンロード、
その後、テキストエディタでHTML分のサイトのアドレスを新しいものに全部テキスト置き換えをして、
それから、忍者サーバーに全部一気(は転送量違反になっても困るので何回かに分けて)転送すれば引越し完了!
 これは結構ひたすら単純作業でダルそう(笑)。
まぁそういうの慣れてるけど…(笑)。

サイト訪問者が、ページの上に広告がないっていうのでイメージがもっとアップするはずですね。
ちょっとしたことなんだけど、こういうので絶対違うね。
世の中そんなもんだし。
アドレスもほんと独自ドメインっぽいし(笑)。
無料サーバーでここまで短くてカッコイイURLはなかなかないはず。

 そういや、ジオシティーズ(に限らないけど)の弱点がさらにあったんですよ、ディレクトリ型検索エンジンに登録してバナーURLを指定する時にねぇ、
そういえばふと思い出したんですよねぇ、ジオシティーズって直リンク禁止だから、他ドメインのサイトでジオシティーズのドメインの画像ファイルを参照しようとしても表示されないんだよねぇ。これは、実験してみたら忍者もそうだったけど、これは問題がある。

 しかし…!

魔法のiらんど!

これが密かに!
役に立つ!
iらんどの画像は容量にかなり制限がある代わりに外部リンクは自由なようだ。これを利用しない手はない。
 自分の通販サイトのメールフォームでもiらんどの画像倉庫にアップしたCDのGIF画像を表示しているし。
自分の携帯サイトのiらんど画像倉庫に、
なんとか25KB以内に収まるアニメーションGIF画像を簡単に作ってアップ。これを検索サイトに登録しているバナーURLに設定。
 これって結構知らない人が多いみたいで、
検索サイトでバナーがズラーっと並んでるんだけど、
表示されないものが大半を占める(笑)。
つまり外部リンク可か不可を解っていない人が結構いるってことね。
じゃぁ何故それに気がつきにくいかというと、
自分のサイトのバナーってのは、
普通、普段からしょっちゅう自分のサイトに自分でアクセスして更新したりするわけだから、
自分のサイトのトップページとかの画像って、
ほとんど「データキャッシュ」されている。
その状態で検索エンジンに登録し、バナーURLも指定し、
それで検索エンジンに載ってる自分のサイトを確認する。
バナーはちゃんと表示されている。
しかし、それは「キャッシュ」されてるからだ。架空で表示されてるだけ、というか。

 試しに、ブラウザのオプションなどで「データのキャッシュをクリア」してみるとよく解る。

外部リンク不可の画像は見事に表示されない。

 自分のサイトに一度もきたことがない人が普通は多いので、
端から見れば、ジオシティーズやその他、直リンク禁止のドメインでサイト運営してる人のサイトバナーなどは他のサイトから外部リンクしていても表示されないわけです。

 いやぁあぶなかったぶなかった。
表示されもしないバナーなんか、ないほうがましですからね(笑)。ただの恥さらしに近いですから。

もしiらんどが外部リンク禁止にしだしたりしたら、いよいよ自分の土地(サイト)をオカネで買ってちゃんと足をつけたほうがいいですけどね。

 まぁとりあえず、引越し作業をした後でも、う〜ん、そうですねぇ、3年間、いや、もしかしたらずっと旧URLも存在させて、いわばミラーサイトにしておくつもりです。
 と、いうのも、ジオシティーズで作ってきたおれのサイトはとにかくヤフーでやたら上位に表示されるので非常に運営には有利なのである。それを削除するということは、オーバーにいえば人生をやり直す事と同じ感覚になるわけですね。
 そういえばこのブログもやたらヤフーで上位に表示されたりする。
昨日、「吉幾三のりんごジュース」で検索しておれのブログにきた人がいたけど(笑)、
いやぁ庶民の視点でモノを書いたら結構すぐ人が引っかかるんですよね、「トップキャスター」とか「マチベン」とかについて日記に書いた時も、かなりそういうキーワードで色んな人がブログに人が飛んできた。不思議な世の中です。
 まぁ本気でアクセスアップ目指したかったら、
エロネタばっかり書いてりゃ増えそうですけどね。
それだと訪問者は男ばっかりになってしまうっぽいけど(笑)。

いやぁ世の中ナカナカくだらんもんだね(笑)。

アダルトサイトとか運営したりして広告運営やってみようか?(笑)。冗談ですよ!(笑)

検索サイトに自分が登録してるとねぇ、
なんか、世の中が結構見えてくるんですよねぇ。

 例えば、「オススメサイト!」て書いてあっても、
それは、本当に「オススメな価値がある」サイトなのではない。
 単に、トップページにバナーつきでリンクを相互で張るとか、
そういう事したサイトはナンデモカンデモ「オススメ」になるわけ。実質の価値は関係がないんだ。
 アフィリエイトとかも迷惑メールが激増する原因になってるだけで、物事、本質を棚に上げてお金だけでモノ回しているのが大半だろう。
 おれもアフィリエイトをやってみようとか魔がさした事があったりするけど(笑)、なんか、バカバカしいって。世の中の渦に巻き込まれるみたいでね。ああいう世界でシロウトの出る幕はないですよ。
 副業とかいって、ああいうのは、本気になれば本業以上力入れてもバイト以下の収入しか得れないはずだ(笑)。
 ああいうので成功する人は、
「自分が何もしなくてもお金が入っている」
のではなくて、
「必死こいてる分だけ、いや、それでも努力に見合わぬ分しか入らない」
のが事実じゃないですかね。
アフィリエイトで成功しても、
そんな暇にさっさと就職でもして高給取り路線を走った方が手っ取り早いはずだ(笑)。
 バイトよりも人をバカにしてると思いますよ、広告業界は(笑)。

でもまぁバンドとかアーティストとしての独立とか目指すなら、そういう業界とは密接に関係してきますからねぇ、ヤフーのキーワードを「入札」してツタヤよりも目立つCD販売をしてみせないといけなくなる時がいつかはくるはず。

ちなみにね、「自主制作CD」っていうキーワードはカスです。
しかし、例えば、TAKAYAソロのCDを売り出すのだけを考える場合、「インスト」ってキーワードは結構重要なわけですが、
インストに関連して多いのは「ギター」「メタル」、しかし、そのキーワードもさほど絶妙さはない。
そこで謎のキーワードが挙がってきた。
「日米 インスト」
まったく意味不明だ。
このキーワードが狙い目らしい(笑)。
なんでやねん。
まぁなんでもええわ。(笑)

しっかし気管支炎は治らないし、
食欲もなくてスーパー玉出の198円のドライカレーを買ったら、
何故か気持ち悪くて(笑)、
一味唐辛子をアホほどかけて食べてやった(笑)。
あぁ体調やべー!(汗笑)
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 このタイトル見て何かに気付いた人は、明らかにサイト運営者とかでしょう(謎)。


 サイトのアクセスアップのためにディレクトリ型の検索サイトに登録する際に、
リンクバナーのURLを指定して貼ってもらえるところがほとんどだが、サイズが、「超標準」とされている例の「88px×31px」と固定になるのが多い。

 ビジュアル重視で120×60というサイズ(これも規格にあるサイズ)でおれは自分のサイトのバナーを作ってきたりしたが、グローバルスタンダードは泣いても笑っても88×31、別に120×60の元画像を88×31にサイズ固定して表示してもある程度はそのままの雰囲気が保てるのだが、細かい字などは読めなくなる。
 とりあえず、88×31のサイズできちんと個人サイトバナーをちゃっちゃと作ってみた。

小バナー

この小ささで広告作るのは非常に困難!(笑)

まぁ一応それなりに頑張ってみた(笑)。

ちなみに、検索サイト系に登録するのは、個人サイト「★SPACE∞TAKAYA★pf」で、自主制作CD販売のサイトは検索エンジンには登録していない。

あと、楼蘭の公式サイトは、今はタイミングが悪いので広めにかかるのはまだかな。ヘンに広げようとすると逆にチャンスを失いそうなので、せめて、音源ができあがってからですね。今、楼蘭のサイトに人がきても先が続かない。
まぁ掲示板とかで本気になればかなり盛り上げれるだろうけど、やっぱ最低音源は出来上がっている状態が望ましい。

まぁとにかく今はおれ自身の個人サイトのアクセスアップが最優先。
何故かというと、
 突然どこの馬の骨だか解らん個人の自主制作CD販売サイトのトップページにアクセスした人がいたとして、その人がまさかCDをそのサイト上のみの情報でCDを買うとは到底思えない。それで買ったらビビるぜステファニー!(笑)

 まぁ販売を開始する以前の、新作アルバムができたすぐ後に「無料配布」を試みたら、その情報を更新してほんと間もないタイミングで速攻注文がきたのは本気でビックリしたんですけどね。最新アルバムがタダでいくらか配布してから、販売に踏み切るにあたって音質とかを見直したりレーベル面直接印刷&コーティングスプレーなど色んな改良を加えたので、タダの段階で出回った分を新しい商品化したもので出まわせなおしたい(?日本語謎)という気分でもあったりしますが(笑)。

 てなワケで、まぁ人の反応って結構謎だから時々ビックリするんですけど、それでもまぁCDよりも、そのCDを売っている人間に興味をわかせる方向が一般的ですね。
 ので、アクセスアップを望むべきは、「通販サイト」ではなく、「個人サイト」である、と。
 バンド楼蘭にせよ、CD販売にせよ、まずはおれ個人のサイトに人を集める事がすべてに繋がるので、優先順は個人サイトである。
 ダテに個人サイトをコツコツ作ってきたわけじゃないので、コンテンツもそこそこ充実しているし、かなりの大型規模の検索エンジンとか審査の厳しそうなエンジンに登録しようとしてもサイトのクオリティーをバカにされることはまずないと思うし、サイトの内容の価値もそこそこ高いはずではある。まぁあとは趣味の問題ですね、自分の意志と関係なく動く価値は。

しっかしそれにしても、検索サイトを運営している人とかって規模に関係なく本当にすごいなぁと思う。仕事が妙に速いトコとかもあるし(笑)。
うおっ!もう登録してくださってるよ!みたいな(笑)。

ふと思ったんだけど、ランキングサイトで上位にあがる裏技として、
色んなパソコンから(同一のIPではないアクセスで)自分のサイトをクリックするといけるんじゃ?(笑)
ひたすらネットカフェを辿り歩き、あらゆるパソコンからクリック(笑)。いや、そんな暇にお金かかりまくりますがな…(笑)。
 まぁ個人的にランキング重視のエンジンにはあまり興味がないんですけどね。
 そもそも、これは、世の中の仕組みそのものがそうであるように、既に目立っているものがどんどん羽を伸ばせ、既に下っ端のものはいつまでたっても光が当たらない、というようなもの。
人が集まるところには、人が集まっているから人がさらに集まるし、それによってさらにまた人が集まる。
 人が集まってないところには、人が集まっていないから人がいつまでたっても集まらない。

 波に乗ったら全て勝ち。波に乗れなければ永遠に負け組。こういうのは、「時間の問題」ではなく、「運の問題」だと思っている。
 まぁ先が続かない場合や最終的に実力が甘すぎる場合はいくら波を作っても無意味だが。実力が人気度より高い方が本当は楽だろう。実力よりも人気がそれを超えて高い場合は逆にしんどいことになるはずだ。まぁ要するに苦しむのが先か、後か、それだけの違いですね。

楽は苦の種、苦は楽の種。まぁ苦も苦の種ですけど(笑)。

人生、苦98に対して楽2ですからねぇ(汗笑)。

苦98個分の先にやっと得た楽2個分。
その「楽」は逆にまた苦へと一瞬で姿を変える。

じゃぁ、人生いったいナンなんだろうか?

とかは考えないようにしよう(笑)。


ま、


バカになれ


ってことかね。(笑)
これが一番楽なような・・・(笑)。


まぁおれは最近あまりこう大真面目になるのやめようと思ってるんですよねぇ、イイ意味で。
「テキトー」はダメだけど、「適当」に楽しくいこうぜ、みたいな(笑)。

イエーイ!ヒャホーーー!
テキトーテキトー!
(謎笑)

ほんじゃこのへんで!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
小泉首相の「まんじゅう」が出るんだと(笑)。

なんでもかんでも商品にして商売になる時代だな(笑)。

やったモン勝ちだわ世の中…(笑)。

色んな意味で格差社会ねぇ(笑)。

よし!おれも将来グッズ売りまくろう!(笑笑笑)
て冗談ですよ(笑)。

つーか昨日、とある番組で吉幾三さんが島田伸介さんに、、、
期限切れの自分ブランドのりんごジュースをお中元であげていたのが番組中にバレていた(笑)。すんげー!すんげーその神経!
あれぐらいの図太さがないと到底芸能界には行けないんだろな(笑)。
おれももっと図太くなろう!(笑)
賞味期限切れってほんまかいな…(笑)
あれネタかな?(笑)
恐い世界だわ。(笑)

しかしまぁ人っていうのはホントに無神経ね。これまでの人生、おれは無神経な人と戦い続けてきたようなものなので、本気で無神経な人って嫌いなんだよねぇ。
図太くてもいいけど、無神経なのはダメね、微妙に違う。

今日も道歩いてたら、重いキャリーカートを引っ張ってるおれを前からダーーッとくる人ごみが一切よけようとしない、全員蹴散らかそうかと思いました(笑)。

人のことなんかどうでもいいって生き物ね。
まぁ最終的には誰でもそういう一面は本能にあるだろうけど、
それがハッキリしすぎてるのもどうかと思うね。

人の為が自分の為、
というニュアンスは、世の仕組み上、事実としてそういう事が多いのは解るけど、
道で人をよけるぐらい、そんなの人の為も自分の為もクソもない簡単過ぎる普通の次元の話でしょう。
最近の人って完璧に脳が腐ってるんじゃないのかねぇ。
十を聞いて一も解らないような。

ま、道で人をよけない人にイラついてる自分もレベルが低いって事で軽く途方に暮れますけどねぇ〜(笑)、あぁヤダヤダ。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 気管支炎がまだ続いてるんですが、余裕で一ヶ月以上ですなぁ(笑)。ま、まさか!余命一年かも!
うーむ、ミドリ先生と結婚でもすっかな(笑)。
いや、天海祐希ちょんの方が激しく希望!意味不明過ぎ。

 自主レーベルCDネット販売を密かに開始したので、
さて!
せっかくやるんなら、結構な販売実績を叩きだしたいというのは当然なので、
とりあえずサイトのアクセスアップなんかがまずできる事ですよね。
それにしてもいつも書いてるけど、努力なしでヤフー検索で上位におれのサイトが引っかかり過ぎ!(笑)
 一番多いのが、「木枯らしのエチュード」、一万8千件中4位、「木枯らし ショパン」これで2万件を超える中の2位!
さらに、「心斎橋clubALIVE」と検索しておれのサイトに飛んできた人がいて、なんと、ヤフーでこのキーワードでおれのブログが一位表示!(笑)当のハウスのオフィサイトよりおれのサイトが上に出てどうする!(笑)さらにライブハウス、「梅田ホリデー」のキーワードでもヤフーで普通に10位以内。
 他には「恐怖系」「自作着メロ」とヤフー検索してもおれのサイトが余裕の10位以内に選ばれる。
なんでだ???(笑)
 すごいぞ、密かにおれのサイト(笑)。てか恐い、本気で恐い(笑)。
 残念なのは、木枯らしのエチュード攻略法なんて大それたハッタリページを作った自分自身の木枯らしのエチュードの演奏がヘボ過ぎる事である(笑)。
 期待して飛んできた皆様には土下座をしたい(笑)。
もし音大生が本気で木枯らしの上達に伸び悩んでおれの「木枯らし攻略法(笑)」のページに飛んできたら、パソコン画面殴りたくなるほど期待はずれだったりする??(笑)

 話が飛んだが、とりあえず、そんな感じで何故か意外と努力せずとも人はそこそこ流れてくる我がサイト(笑)、
しかし、一日でカウンターが100〜200の間で回転するなんていう事で喜んだりしてる場合じゃない、せめて、、うーん、そうだなぁ、まずは一日で500とか回れば一個人サイトとしてはナカナカのものか、その先に一日あたり1000、とかが理想か。自分のサイトのレベルが低すぎる、もっとなんとかしないと。

 世の中って、「実質的価値」と「理不尽価値」ってのがあるのよね。「理不尽価値」ってのはおれの今考えた造語なんですけど(笑)、例えば、人が集まっている先に、それに比例したものが存在する保証はない、いや、むしろ、世の中はその逆だ。
 何か奥に秘めてるおとなしめでクールな品のある系な人とワーワーうるさいテキトーなクソヤロウとだと、後者の方が単純に目立つし、人も集まりやすいんだよね。
 これは誰がなんといおうが、面白いほどにハッキリ分かれる世の中の規則。
 要は、もし、自分自身に何か確信があるのであれば、余計なこだわりとプライドと余計な理想と綺麗事を「適度に」捨て、イイ意味で「性格悪く??」なるべきである。

やったもんがち。
めだったもんがち。
うれたもんがち。

世の中、そんなん。

とりあえず、おれは、自分ができる事の「5%」ぐらいの範囲しかやっていない。
音楽で生きていきたい、バンドを成功させたい、そしてそれが目的ではなくその先に目的がある、目的を果たすための目的が果たせなければすべてが始まらない。おれの想いは尋常ではない。
だから、最終的に、「ここまでやってだめか…」、ってなったときがきたら、おれは滅茶苦茶ナンデモカンデモやってやります(笑)。
 今の段階では、ある程度の自分の行動の仕方に「品」のフィルターを少しはかけている。こんな事ではダメだろうが、ある程度真実を覗きながら人生を送るのもかなり面白いであろう。

「理不尽価値」
とは、「実際の価値?」とは関係なく動く人の行動心理によって、人が集まるところと集まらないところの関係が理不尽・摩訶不思議・実は単純・その単純さが逆に恐い、ということである。

なんでもいいのだ。
集まりゃ〜なんでもいいのだ。
そこに真実の価値があるかとか、実力が本物であるとか子供騙しであるとか、他と比べてどうか、とか、全ッッッッ然関係ないと思います。あ、当たり前ですけど、おれはどんなことがあっても音楽にだけは絶対に嘘をつきません、これは神に誓えますね。
 ただし、芸術とビジネスは全く違うゾーンだし、それらを混同させると芸術もモノにならないしビジネスもモノにならないと思うんですよね、余計なこだわりやプライドが、結果、自分の奥に秘めたなんたるを伝えられないことになるのなら本末転倒である。
 ので、ビジネスゾーンで芸術の一面を捉えて行動するという場合には何をしでかすやら解らないのも事実でしょう。

 どんな手を使ってでもいいから、タイミングを考えて人が自分にたかっている状態を作らなければ話にならない。

本当には今はしませんが、考えられる事は、

あ、寒すぎるから引かないようにしていただきたいのですが、世の中こんなもんじゃね?って視点で滅茶苦茶なことを書いていきます。

・サイトのカウンターの数字をゼロ一個分追加ぐらいの勢いで詐欺る。
(繁栄しているサイトに人は寄るという心理を利用。これを「寒い」と思う人は多分世の中を全然解ってないと思う。)

・そして掲示板など設置してる場合は、全部自分で盛り上げる(笑)。
(盛り上がってる雰囲気で何故か人は寄る。あぁ人間ってバァ〜カ。)

・ライブをやる時、実力が確かであると確信が持てる状態であったり、先が続けれるぐらいの技量が揃ったと判断した段階でサクラを最低でも3,40人ぐらいを有給(!!誰が人件費を……?(笑))で雇い、キメにかかる。
(どんなに実力があってやってることのレベルが高かったとしても、そして客の誰かが密かにバンドの事を気にいってくれたとしても、雰囲気が最初から寒いと乗っかってこない。そういう「隠れファン」を営業能力やMC能力に欠けたバンドが動かすには、「隠れファン」の背中をドンと押すお手伝いをさせる心理目的サクラ(笑)。あぁ〜人間ってバ〜カ。単純。摩訶不思議。)

・業界に大接近!AV男優で出演!(謎)
って石○卓○か。(笑)


いよいよ、音楽で生きていく事が諦めムードになってきた、
みたいになってきたら、
掲示板の話と最後の以外は確実に実行しようと思っています(笑)。掲示板はわざと設置してないし。
多分、本気な人間は掲示板を設置するべきじゃないと思う。

まぁとにかくやれることはやってから諦めるべきですよね。

そう考えた時に、今の自分はやれることを5%もしていない気がするというわけですね。

まぁハッキリいって、
TAKAYAが、
そして楼蘭が、

売れないはずがない!

(笑)

あとは「理不尽価値」を発生させるだけだ。
「実質価値」は既にある。ま〜だまだ完璧ではないけど、磨けば輝くのが無理なわけではない石という感じでしょうか。


多分やり方だけの問題だと思う。

あ〜寒い発言だな…(笑)

何この自信。(笑)

音楽に関してだけは完全にナルシスト気味なんで(笑)。

おれの一番好きな作曲家・アーティストが、

おれ

ですからね(笑)。

普段は劣等感の塊ですが。


日記がアホ過ぎて寒気してきたのでこのへんで(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
 密かに自主制作CDのネット販売を開通しました。
さてさて、これからが大変なんだよステファニー!

 ところで、よく商売人なり販売店員なりが使うセリフで、

「○○させていただいております」

っていうのがよくありますけど、
まぁこういう「千円からでよろしかったでしょうか」みたいな、言われると店員の顔にキックをブチかましたくなるようなイラつく不思議なビジネスゼリフにも似たこのテの商売決まり文句を当然自分の通販サイトの商取引法規の表示ページなどでも使いまくっているわけですが、「お客様は神様」にもほどがあるよな、とか思うのも事実(笑)。

例えば、
盆休みに定休日を設けるためにそれを客に告知するとします。

「お盆休みを取らせていただきたく存じ上げます。」

とかになるのが世の中の暗黙のアレだろうけど、いやぁそこまでビビったようなセリフいわんでも(笑)、休んだらええがな、あぁ、休んだらええがな、まぁ勝手にゆっくりしいや、そりゃ人間やし休まんと死んじゃうで?(笑)
とか思うね(笑)。