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新ブログ「天声凛語」に移行しました

天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
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2006年10月31日 火曜日/00:00:00/ No.385

地下作業

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
ピアノ練習教材提供事業、新曲を一気に2曲作曲。
これは2曲が繋がっているような雰囲気をもつものなので、一気に2曲制作した。
 打ち込み作業を終わっただけで、まだ譜面は描いていない、この2曲は、
「なんじゃこりゃ!?」
って曲です。
おそらく、ピアノ練習曲で、こんなヘンな曲はまぁ絶対にないと思います(笑)。
 「不協和音」とかを扱って、ドラマのサスペンスみたいな雰囲気を実際にピアノソロで表現し、それを楽譜に表すとどうなるか、ってのを実現してみた。
 もちろん練習曲としても手ごたえは充分あるはずの音の並びにしていて、技巧だけでなく、世界観の表現というか、「景色が見えるような音楽」を奏でる「練習」にもなると思います。
 まぁこんな曲が近所の家から聴こえてきたら周囲は結構笑えると思いますが(笑)。
 現代音楽のような無調的な要素も含んでいるので、譜読みはかなり面倒かも知れないですが、少しでも譜読みがしやすいように、譜面自体も個性あるものにできればなぁと考えていますが、どうなることやら(笑)。

 ちなみに、「スーパーハッタルピアノレッスン」というこのピアノ教材提供事業に関連するサイトを別に闇で設立しました。
 トップページだけはできあがっていて、なかなか我ながらイイ雰囲気です。
 また、そのサイトの中で登場する「キャラクター」もテキトーにグラフィックソフトで描いて出来上がっています。
GIFアニメーションで「動き」もあるし(ごくごく簡単なものですが)、なかなかイイ雰囲気のキャラができてます(笑)。
 今の段階からでも作成していけそうなコンテンツは時間をみて少しずつ闇で作成していかなければ。
 そもそも、そのサイトを、「ただ教材を売りたいだけ」にはしたくないので、関連付けとしては、そのサイト自体は「ハッタリピアノ」に関するレッスンや、趣味の人のピアノ練習とか、本気でピアノをやっている人であっても、「ピアノが巧い」とかって一体どういう事なのか?、巧いから巧いってわけじゃない」とかの私的なハッタリピアノへの考え方などのコンテンツで構成し、その最終的な位置付けに教材販売の要素を絡めるという具合です。
 キーワード検索への対策もこの時点で考えておく必要があるので、販促に少しでも繋がるよう、サイトの構成や特定の単語の使用頻度やテキストの組み方は意図的にうまく計算しながら調整していくつもりです。
 まぁどうなることか知ったこっちゃございませんが……。
まぁ本人自身がそれなりに大いに事業を楽しんでいるってことで、それでいいんじゃないですかね、はい。結果は後の話ねぇ。
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2006年10月30日 月曜日/00:00:00/ No.384

今流行の…

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 最近ニュースをみるところによると、
「いじめ」で自殺したりする中学生とか高校生が増殖中のようだ。
 いじめで自殺、流行ってますね確実に。

しかしですよ?

ニュースで、
自殺して亡くなってしまった中学生の「遺書」がちょっと映って思った事があります。

いや、遺書をさ、100均ショップに売ってそうなカワイイ便せんとかに書くのはやめましょう、マジで…(汗)
「あ、今日ちょっと友達の家に泊まりに行くからさ、今日の晩御飯いらんからヨロシク~」
みたいな勢いで遺書書いてません?
 要するに、「死」に対して、あまり本当にはそれがどういう事なのかを解っていないとしか考えられないような気がする。

「本人にしか苦しみは解らないし、そんな軽い気持ちじゃない!」
という声が飛んできそうですが、
そんな事は100も承知。
私自身、冗談抜きで自分自身色々あるので、死にたいとか思わなかった日が本当に一日もないというほど苦しい人生です。
 私は相当色々と努力し、成長し、無敵寸前まで人間を高めようと努力してきたが(笑)、それでも、やっぱり私はまだ苦しいです。色々と。やりたい事は山とある、生きるって素晴らしい、そんな事は解っている、それでも何を差し置いても、苦しい事は苦しいし、全てを投げ出してももう構わない、それほど苦しい状態というものがある事を私は自身をもって知っている。
 それでも、そこまで解っている私から見ても、最近のニュースでのいじめによる自殺は、軽いと思う。

 私は、人間の限界って何だろう、全てを投げ出してでも死んでしまいたい状態って何だろう、とよく考えるが、
まぁ大きくは3つある思っていて、

 ・病気関係
(克服不能なもの)
 ・金銭関係
(一般的な暮らしの人が500万円以上の借金など)
 ・異性関係
(唯一無二のものを失う事は何よりも苦しい)

これ以外の事で死ぬほどの事なんて多分ない。
なんとかなる。
自身でコントロールできるとか、もがいてなんとかなるとかいうのが不可能なのは上の3つだけだと思う。

学校なんか、あんなところは、ハッキリいって行っても行かなくても、別に関係ない。増して、学校でいじめられたからといって、それで死ぬ事は絶ッッッッ対にない!!
死ぬぐらいなら、学校を辞めればいい。
現実は甘くはないだろうし、
中卒もせずに世間にでれば、おそらく違う事でまた「死にたくなる」出来事が先に待っているだろうが、それでも上の3つの「限界」には入らないはず。
 まぁいくら世間が昔よりも柔軟になったように見えても、やっぱり現実ってのはあると思うので、できれば学校を辞めるという選択肢も最後の最後まで除外するならば、まず、学校という空間の中で最大限の事をやりつくしてそれでもなお「死」しか選択肢がないか、よーーーく考えれば、そんなはずはないと思う。
 空手を習って相手をブッ飛ばすとか(笑)、防弾チョッキ&ヘルメット着用で完全防備で登校するとか(笑)、カラーボールを相手の顔に投げつけるとか(笑)、必死になりゃ~「死」なんて選択はかなり遠ざかる。
 精神的な嫌がらせへは多少の暴力でやっつける、
普通のパンチ・キック・プロレス技などの暴力へは暴力でやっつける(笑)、
刃物など道具が登場するような救いようのないメチャクチャないじめの場合は、ヘルメットと鎧でも着用して対応。
靴にガビョウを入れられた時のことも考えて靴下の底に鉄板も忘れず。目を突き刺されても困るから防弾ガラスで出来たダテメガネを特注で注文し着用。
これでなんとかなるはずだ!(笑)
 それでもダメなら学校をやめるしかないね。
学校を辞めた先でもいじめの対象になったりした場合、先天的にそういう要素があること間違いなしなので、よーく自分を見つめなおし、原因が自分で解っていて、且つ、その原因を克服できない(病気・コントロールが自在にできない部分の体格など)場合は、うーーーーん、とにかく、バカにされないだけのものが自分にあるかどうかにかかってくる。しかし人間はそれでもふざけた生き物で、100のすごいものがあっても、1の弱点で全てを最初からバカにされる事もある。
 もう本当にいらんと思ったら別に死んでもいいと思いますけどね、どうせロクな事ないし生きてても(笑)。
まぁでも線路に飛び込みとかする場合、後に残された家族が弁償代とかでバカにならんから、その分のお金を自分でバイトかなんかで稼いで、そのカネと遺書を添えて死ねばどうかね?(笑)。
多分、そのうち死ぬ事なんてどうでもよくなると思うけどね(笑)。死ぬ為に死んだ後にかかるお金を自分で働いて用意するなんて、そのうち自分で笑えてきて楽しくなってきて、結局、死ぬぐらいならそのお金を最後に風俗(男の場合)かホストクラブ(女の場合)にでもパーッと使うかぁぁとか、いや、パァァッと最後に高級レストランで食べまくろうかとかいって、結局、死にはしないと思いますよ?(笑)
 どう考えても、早いよ、決断が。

私なんか、いざ死のうと思ったら、
とりあえず、
遺書のようなウェブサイトを新たにに設立して、
自分が言いたいこと、言いたかった事、人生で感じてきた事、死ぬ原因になった苦しかった事についてなど、この世・人間への恨み憎しみと人間のものの考え方の提案など、すべてを完全に書き尽くしたサイトを作って、それをあらゆる検索エンジンに登録してから、
死にますよ。(笑)
しかしもしかすると、そういう文章が意外と売れて儲けれるかも知れないので、それだと死ぬと勿体ないよなぁとか考えて、ちょっと、わざと生きて様子みてみたりして。
っていつ死ぬねんな?(笑)。
そう、人はそう簡単には死ねないって事ですね。

多分、中学生とかは、中学生だからこそ、死ねてしまうんだと思う…。だから問題なんだよなぁ……。
人間的に深くなっていけばいくほど、
死ねなくなってくる。
だから余計ダルイんだよねぇ人生が。(笑)
あーダリーダリー。

そういやドラムの調子がかなり悪かった。なんか意識がこっちの世界になかった(汗笑)。
とにかく、ダルイ。
とにかく、焼肉が食べたい。
とにかく、寝たい。
そしてまた焼肉、
そして寝る、
そして焼肉。
そして寝る。
そして焼肉。
そしてデザートに栗原はるみのチョコプリン。
そして寝る。

これが野望だ。

そのために、
印税生活を目指す。

以上!(笑)

意味不明だ(笑)。
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2006年10月21日 土曜日/00:00:00/ No.377

レコーディング

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
ピアノ練習教材制作の新曲のレコーディング。

3時間程度でオケ、ピアノ、ドラム、ミックスダウンすべて完了。早すぎてキモイ。

とりあえず我ながら自分の作品に感動して涙が出る(笑)。
なんでこんなにすごいんだ?(笑)。

 しかしまぁ、ナカナカ自分が作曲した練習曲を自分で自演レコーディングするために練習に苦戦するというのも毎度笑えるが(笑)。
 まぁだいたい自分で自分の練習曲を6時間ほど練習すれば弾けるレベルなので(笑)、まぁレコーディングとなるとある程度バシッとやらないとアレなんで、通してミスなく弾けるようになるのをいちいち待ってると事業が進まないだろうから(笑)、ある程度部分部分に分けてレコーディングしてる(プロなんかはもっとインチキなレコーディングをやっているので私なんかのレコーディングミックス方法はまだマシな方だ(笑))から仕上がるのがかなり早いとはいえ、きっと中級者なら簡単に手が届くはずの教材になりそう。手ごたえは多分かなりあると思いますが(笑)。
 
 「ハッタリピアノ」っていっても、「スーパーハッタリ」ですから、意外と簡単でもないですかねぇ私のハッタリピアノ曲は(笑)。
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2006年10月18日 水曜日/00:00:00/ No.375

だぶなら~ぁ

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 ピアノ教材の次の新曲の打ち込み作業&譜面作成完了!
こりゃまた我ながら素晴らしい!(笑)
 私が作編曲したピアノ練習曲は、予定ではシンプルな3部構成で2分前後にまとめるはずだったが、構成は少し特殊で、
まぁ基本はテーマにそってシンプルに展開するだけですが、
単純なA→B→Aとかいうよりも、
A→B→C(A+Bの変形)→Aのパワーアップ版、
という構成が多い気がする(笑)。
とりあえず形式美とかもかなり意識してるので、
結構面白いツクリになっていると思います。
 今回の新曲は4ページ、2分9秒にまとめれた。
おっ、これは確かアシュケナージのショパンエチュードOp10-4のタイム(マニアック過ぎ/笑)。
 これぐらいの時間のものがズラリ並べば練習曲集としては丁度いい感じでしょう。
 曲の頭を聴けば、
結構「弾けそう♪」
と思うはずだが、
意外と最後のへんが激しくなったり手数が増えたりして山場があったりする曲が多くなるかも知れない(笑)。
まぁ挑戦の余地があった方がいいでしょうし。
 ショパンエチュードなんかもそうなんですよねぇ…(笑)
最後の最後の終わり方が激ムズだったりするのが多い(笑)。
黒鍵のエチュードとか、初めて練習に手をつけたとき、
「本当にこれを弾くのか!?人間にできるのかコレ?冗談だろ…??(笑)」とか嘆いて譜面を投げつけたような記憶が(笑)。
今でも嘆いてますが……(汗笑)

とりあえず、曲の中に一箇所でも「弾くのがちょっと困難そうな山場」をわざと設けるように作成しております(笑)。別にイジワルなワケではないですよ?(笑)。

 楽譜を大阪城公園の例の堀の前でのんびり書いていたら、
おじさんが近くに寄ってきて、
「わー、作曲や。作曲してはるわぁ。作曲…
…作曲の邪魔したらあかんなぁ…」
とかいって譜面をしばらく眺めてはりました(笑)。
私は無言で作業を続けてましたけど(笑)。
 こういう時、
般若心経が頭の中で流れ…
るのは結婚できない男、阿部寛(桑野信介)ぐらいで(謎笑)、
まぁしかしリアクションに困るものですね(笑)。
 「そうなんです、作曲なんです。まぁそのうち大ヒットする作品の中の一曲なのでよろしく!」
なんてことも言えませんしね(笑笑)。

しかしまぁ人生に飽きてきたので、
シャンプーをエルセーヴからダブに変えた。
香りがエルセーヴよりもアダルトでエロイですよ(意味不明)。

今から既に製本とかについて調べ始めたり、
市販されてる楽譜を偵察したりしてますが(笑)、
楽譜という本ってのは特殊ですよね。
まず、大きさがA3ノビの2分の1とかでちょっと特殊。
 紙の選択肢が減りすぎるので、私は普通のA4でいいです。
市販の楽譜でもクリアできていない「不満」といえば、
180度本が開かない事で、
練習がダルくなる事。
何回気合い入れて真ん中で折っても譜面台からズレ落ちてきてそのうちキレて譜面を殴って譜面台を壊しそうになるものです。
 しかし180度開くみやすい製本には技術が要りそう。
そこらへんはワタクシ今の段階では全然解りましぇーーーん…汗
 まぁ運良く実家に確かホットメルトガンなんてモノがありがたくあった気がするのでそれを使えそうなのでコスト的に非常に助かる(笑)。
 親が手芸とかよくやっているみたいなのでマニアックな道具が色々と揃ってるんですよねぇ実家は。私から見れば実家は軽く四次元ポケットばりにモノが多い(笑)。なんでそんな何に使うのかすぐに解らないような道具が沢山あるんだ?と(笑)。ありがたや~(笑)。
 あと楽譜の紙の厚さとかって謎なんですよねぇ。
ショパンエチュードのウィーン原典版を片手にビッグカメラのパソコン用品のフロアを万引きでもするのかと思われそうな不審なほど長居して紙質と厚さをサンプルの紙とショパンエチュードの紙と比べまくってたのだが、交互に紙を触っても、なんかどうもよく解らない。厚さだけの問題でもないし。
 まぁだからって「紙の勉強」とか「製本の勉強」なんて始めたら、
それだけで来年の夏とかになってそうだしねぇ(笑)。

 厚さ的には、0.2mmを超えるのは厚過ぎる、0.1mmだと薄すぎる、0.159mmのBioTopColor用紙が一番しっくりくるか。
 50枚で399円。ふーむ。

 ピアノ教材の想定ページ数は、
一曲あたり4,5ページでまとめると考えて、
それを13曲(色々熟考して曲数を15曲→13曲という悪魔な数字になりました(笑))、最後の曲が長いとかで、まぁ仮に、
5p×13曲=65p
そこへ、初め書き、目次、曲の解説なども含めて、
まぁかなり曲の解説を熱くした場合、曲の楽譜部分意外にかなりページを喰うことが予想される(笑)。
 仮にそのページ数を5ページぐらいとみておくとして、
総合計=70p×0.5=35枚。
 50枚入りで399yen、一枚約8yen。
8yen×35枚=280yen
表紙とかは厚手系とか光沢系にすると、まぁ一枚当たり20円ぐらいになると予想。
紙代は300円前後か。
 CDは一枚あたり38円で手に入るので、それを二枚組みにして76円。
 MIDIデータの配布のCDを入れると(オプションにする可能性もあります)CDは114円。
 CDケースもあわせると、うーん、まぁとりあえず他の要素も含めて一冊あたりのコストは500円以内にはなるはず。というかそうならないと困る(笑)。

 話が飛んだが、紙の厚さは0.15mm付近が楽譜にはベストか。
試しに印刷したら、丁度いい感じ。

ところで、こないだの、のだめカンタービレ第一回を見て泣いた人とかいます??
なんか、最近の自分、理由が解らない涙が出ます…汗
 多分、あれを見て泣いた人は誰もいないと思いますが(笑)、
なんか最近自分が精神状態がちょっとよく解りません(汗)
 楽しいもの見て涙が出るのは末期症状だぞ(笑)。
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2006年10月14日 土曜日/00:00:00/ No.372

いずれ、印税生活になります。

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
やべー!

やべーよステファニー、聞いてくれ!!!

ピアノ教材商品開発事業、第2曲目の作曲・打ち込み作業・楽譜制作・そしてレコーディングが私の優秀すぎるマッハな作業能率により(笑)、奇跡的な早さで無事終わったのだが、

これはカッコよ過ぎる!

間違いなく曲集のラストの雰囲気が漂いまくっているので、
この曲は15曲の練習曲のラストにもってくることが決定。

ラストの曲って事でかなりハリキッた感が出ています。少し難易度は少~し高めかもしれないですが、中級あたりをウロウロしてるとか無謀で熱い人ならば必ず弾けるようになるレベルだと思います。
ショパンのエチュードやカプースチンは難しすぎるという場合でも、これはそれのちょっと手前のレベルで、より楽な演奏技術で演奏効果の高い躍動感ある曲に仕上げれたと思う。

ページ数も8ページで時間は3分以上と、ピアノ練習曲という名目のピアノソロ曲にしては長めでドラマ性も持たせた力作・自信作ができてしまった!

おそらくこの一曲の魅力だけでも、私にはもう印税生活が見えてきた!(冗談です/笑笑)

この画期的な曲集が売れなかったとしたら私は死ぬ!!(冗談)

それぐらいに、これから作っていくピアノ教材には自信がありますね。
私自身が誰よりも興奮気味だ(笑)。
なんといっても、
需要と供給・ターゲット・「売り」がハッキリと確実に成り立つものを開発・販売していくわけですから、
これがあまり売れなかったとすれば、それはただ単にやり方が悪いとしか考えようがないでしょう。
 やり方次第で確実にヒットを出せるはずです!

その確信は、
教材内容を自演レコーディングするその作業の段階で、製作者である私本人が、本当にピアノを弾くことが・音楽をやる事が楽しいと思えるからです。

いやぁこれはかなりイイものができそうでナカナカ恐いぞステファニー!

なんだこの自信(笑)。アホか(笑)。
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2006年10月10日 火曜日/00:00:00/ No.370

トイレの日

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
どうも気分が晴れないので、
10月10日に無理矢理記念日を作って
各業界人の商売人が器用に商売するにはどうするかを
考えます。謎

①トイレの日(TOTO)
②ケーキの日(糖!糖!)
③焼肉の日(ジュージュー)
④福祉の日(点字を広める)
⑤格闘の日(トゥっ!!トゥッ!!)
⑥世界の終わりの日(とうとう…)
⑦ヤンキーの日(ジュジュッ!←根性焼き←煙草販促?)
⑧早退の日(トットと家に帰れる。サラリーマン大喜び)


つまらんのでやめ!


ピアノ教材制作の2曲目の作編曲をボチボチ始めてますが、

ピアノパートはだいたい打ち込めました。
連弾にも対応できちゃいました。
しかもあまりにカッコよ過ぎるので、
2番目よりもラストの15曲目にもってきたほうがいいかなぁとか、いや、やっぱ前半の2曲目でこういうブッ飛んだカッコイイ曲をもってきた方が受けがいいだろうとか、
贅沢な悩みで欝になりそうです(笑)。
 この曲ほどカッコよくなるであろう曲は、
今頭の中でだいたいできあがっている他の曲ではないかもしれないので、この今作ってる曲を何曲目にもってくるかは、結構悩むところ。
 もともと予定では最後の15曲目とかは静かに終わって、そういうしっとりとした幕の閉じ方をする練習曲集にしようと思っていたのだが、ここまでカッコイイ曲が一曲できるとナカナカ悩ましい。どうも今作ってるものはラストっぽいカッコよさがある(笑)。
他の曲で連弾に対応できそうなものがまだ解らないので、
もし他の曲は連弾に対応しなかったなら、一番と最後の曲だけ連弾対応とかいう感じで、まとまった感が出せるかなとも思う。
 逆にこの曲を予定通り2番に持ってきたとして、他の曲は連弾に対応しなかったら(できなかったら)、なんとなく最初のあたりの数曲だけハリキッている感が端からして映ってしまう可能性があるという考え方もある。でも最初のあたりにカッコイイ曲がある事の意味は大きい。
 CDを通してきくとすれば、最初の2曲目がすべての中で飛びぬけて一番カッコよければ、後の方の曲が物足りないと思われるかもしれないし、逆に一押しの曲が最後に持ってくることで、暗黙の中で、「最後の曲をワクワクして待つ」ようなCDの聴き方をすることになる。
 一応、何枚も自分のソロアルバムをこれまでに制作してきたので、
そういう曲順のテクニックというかノウハウのセンスはあるはずなんですけど、まぁ何が正しいというのがないだけに、迷いますね。
まぁ迷う前にまだ2曲しかないわけですけど(笑)。
でもまぁ頭の中では他の曲もイメージはできあがってるから、今から構想は組めるんですよねぇ。
うーん、難しい。

腹減った。

そういや暴君ハバネロのタンドリーチキン味は、
そんなに美味しくないかも。

つーか吐くほど焼肉食べたい!!

今は我慢してウィダーインゼリーを食します。

では。
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2006年10月07日 土曜日/00:00:00/ No.367

スーパーハッタル

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 ピアノ教材制作事業の、まずは!の第一曲目のピアノ&ドラムのレコーディングが無事終了!
 いやぁ、これはイイ!教材が完成するのが自分で一番楽しみだ(笑)。
 ベースも自分で弾こうかと考えていたのですが、
ピアノとドラム以外は打ち込みでも充分のクオリティーを提供できそうなので、実際の演奏をレコーディングするパートはピアノとドラムになります。

この事業の難しいところは、
自分勝手な作曲ではなく、
自分が実際に自分自身が独自の作曲法で仕上げたピアノ練習曲を自演・レコーディングできないと困る(笑)、
ってところだ(笑)。
なにせ、私はピアノが決してうまいわけではない。
いや、むしろ、ヘッポコだ。

ので、自分でピアノ教材を作っておいて、それをある程度自分で練習したりする必要があるという笑えっぷりである(笑)。

 でもまぁある程度自分のピアノの独特の即興の弾き方の手癖とかも多用するので、意外と自分的には難しくない。いや、むしろ、勝手にドワーッて即興をテキトーに弾きまくる方が簡単で、それを決まった譜面にまとめる作業の方がしんどかったりする(笑)。そして自分が作った曲の自分の書いた譜面を自分で見て自分で弾く方が難しい(笑)。
 私がテキトーに感性で弾いた曲を誰かがササーッと写譜してまとめてくれた方が百倍楽だろうか…(笑)。

まぁとりあえず、こないだの日記にも書きましたが、
これは未来の大ヒット商品になる予定なのでよろしく!(笑)

とりあえず教材を作りながら、実は自分自身がピアノのいい練習になってるので(笑)、きっと「無謀で熱いピアノ大好き」な人達にとってはかなり適度なレベルのものができそうです。
 私がこの教材制作におけるピアノレコーディングが「難しい」というのは、曲自体はさほど難しくないはずなんです。ただ、「付属のCDにあるアンサンブルパートと一緒にピアノを弾いて楽しんでもらおう♪」っていうこの教材のウリの部分を自ら自演する為に実際にアンサンブルにあわせてピアノ弾いてレコーディングするんですが、
これが、ムズイんですわ(笑)。
 趣味で楽しくピアノをやっている人は、
アンサンブルと一緒に楽しく弾いて、
それがちゃんと弾けてようが弾けてなかろうが、別に本人が楽しければそれでハッピーになってもらえていいわけですけど、
私が自演したものをCDに収録となると、
やはりある程度かなり完璧に弾けてないとヤバイですからね(笑)。ピアノの弾く側の物理的な手の動作による移動時間などもよく考えた上で、テンポは適度な場所でわざと遅らせたりして打ち込んでいるので、アンサンブルに合わせるといっても結構ピアノを弾く側の都合のイイようなテンポになっているので自分でもある程度弾きやすかったのだが、それでも、いわば「模範」演奏みたいな位置にあたるものを自ら制作するのは冷や汗ものでした(笑)。
 これはでも、ホントに、楽しみながらも、とてもイイ練習になる事間違いなしです。制作者である私本人がそれを制作段階で体感してますからね(笑)。
すごく楽しいし、すごくイライラします(笑)。
これだ!この教材はまさに私の究極の理想だ!(笑)

私は音楽を好きであるという人間に伝えたいこと、
それは、音楽の

楽しさ

深さ

この両方なのです。
楽しい「だけ」を伝える人はたくさんいますが、
その無責任な夢の与え方をする無責任な教育者やアーティストのおかげで音楽業界・音楽の質・広く一般の音楽への価値観はどこまでも下落する一方ですからね。

そういう意味で、
私が今準備中の事業は、
音楽が好きな人々に、

限りなく無限の夢を与え、
同時に
限りなく夢を遠ざけもする

のです。(笑)

この意味は、きっと、解るには解ります。

要するに、

音楽が好きっていう人は、
いつまでも
「夢」を夢のままにしてほしい。
私は音楽のプロですから、
一般人が見る音楽への「夢」と、
私の「夢」は、
少しニュアンスが異なる部分があります。
これは説明するのが難しい領域の話ですが、
私としては、
無責任に夢を人に与えるプロはプロではない、
と思っているので、
夢を与えはする、
それはもう全力で夢を与えるけど、
でも、無責任な夢の与え方はしない、
というのがモットーです。
それが本当に音楽に対して失礼のない行動です。

人に夢を与えるということがどういうことであるか、
私は音楽をやるにおいて、これを常に考えています。

音楽を楽しいと思ってもらう、
それが当然の方法です。

しかし、それだけでは、
最終的に、
夢が砕けるのです。

そうならないために、
夢を与えながらも、
夢を与えすぎないようにするのです。

今の音楽業界が、
なぜ、こんなパッパラパァなことになっちゃっているか。

それは、無責任でバカなカスプロどもが、
無責任な夢を無駄に与え続けた結果です。解りますか。

夢が夢で終わってこそ、夢です。
これは広く一般の人のいう「夢」の話です。
夢が夢で終わらせなくなった時、
夢を見すぎて現実という絶望が待っています、
それでも、
次の夢がまた見えるのは、
随分と後になります。
そしてその壁を越えれる人はほとんどいません。
だから夢の与え方は重要と思うわけです。

話が難しくなってきました…(笑)。
このへんにしておきましょう…(笑)

さて!教材の一曲目が仕上がったということで、ドンドン制作を進めていくぞ~!もうドンドンいいのが頭の中でできていってるしねぇ♪
ふっふっふ…♪

ちなみに、この教材と関連付けて、
教材が完成すれば、
サイトでも、
「スーパーハッタルピアノレッスン」
というコーナーで教材の紹介だけにとどまらず、
その教材に関連して取り上げた技術や「ハッタる」ポイントを(笑)、ハッタリ大魔王TAKAYAがレッスンするという形にしようと予定しています(笑)。
 要するに、
「ピアノが巧い」=「ピアノが巧い」
っていうのは決して違う、っていうことを伝えていきたいページにします。
 つまり、楽しく、カッコよく弾ければ(ハッタれば)、
ピアノがうまくなくても、ピアノがうまくなれる、うまく「聴こえる(笑)」
っていう事を教えるとんでもないコーナーです(笑)。
 だけど「ただのハッタリ」じゃぁやっぱり子供だましだし、音大生なんかからはきっと「ケッ」とか思われてカミソリが私の家に送られてきます。
なので、ただのハッタリではなく、
「スーパーハッタリ」なピアノプレイを目指すレッスンなのです!(笑)。
 それがこの教材・サイトコーナーのウリです(笑)。
教材ができてからそれは構築するので、まだまだ先になりますが、まぁ、「スーパーハッタルピアノレッスン」とは我ながらなかなか素晴らしいタイトルセンスだ(←どこが…??笑)。

 当然プロを目指す人はこんなとんでもないコーナーは見ちゃいけませんよ~っ(笑)。ちゃんとツェルニー1つ残さずやってください(笑)。
 無謀で熱いピアノ大好きな人達(中級あたりをウロウロしている)が対象です。

いやぁ何気に私自身が一番ワクワクしてますわ一人で。(笑)
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2006年10月03日 火曜日/00:00:00/ No.366

これはスゴイ!

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 いやぁしかしナンですねぇ、
ピアノ練習教材提供事業への準備が、
ようやく構想計画から実際の制作作業に突入しました。

 15曲用意する予定の練習曲のほとんど曲のイメージは頭の中では既にできあがってるに等しいんですけど、
とりあえず、実際に商品を製作していく方法を考えるのに時間を食ってました(笑)。

 とりあえず、作編曲するのと同時にコンピュータへの打ち込み作業をしていきますが、今回の事業における作曲編曲の場合、結構頭の中でイメージが完成してるので、それを形にする作業です。

 この作業は、即、商品に付属させるCD(MIDIデータ)に繋がるため、打ち込み方は結構本気モードでやる必要があります。
 自分自身がピアノ演奏を自演したものもオーディオCDで付属させますが、私はとにかく、この事業を、
「ただの普通のピアノ教材・練習支援ツール」
だけにとどめたくありません。
なので、
曲のMIDIデータも同時に付属(データCD-R)することで、
シーケンスソフトなどでこのMIDIファイルを開けば、作者である私の打ち込みデータの中身を見ることができるので、
曲の音符の確認ができるという普通の使い方だけでなく、
ストリングスやベースやドラムまでもを打ち込んでいるので、
それらのパートの打ち込みのノウハウのヒントを与える事もできます。
 特に、私はドラマーである一面もあるので、ドラマーである私が打ち込んだドラムのパートはそんじょそこらの人が打ち込んだドラムパートとはクオリティーが違います(笑)。増して、ドラムパートの打ち込みは、DTMをやる人の悩みの種でもあるので、そういう意味でも、
ピアノ教育を超えた教材
となるはずです。
 ドラムパートの打ち込みは私からすればプロのゲームサウンドクリエイターでさえも、さほどたいした事をやっていません(笑)。ドラマーはリズムのプロですから、やはり、ドラマーが制作した打ち込みドラムパートを分析できるのは価値があると思います。

 つまり、ピアノを趣味としている人だけでなく、DTM(デスクトップミュージック)での作編曲・音楽製作に興味がある人(ピアノが好きな傾向にある場合)も対象となります。
 ピアノパートも、右手と左手とを別のトラックに分けて打ち込んだので、かなり、練習に有効でもあります。

さて、こうして打ち込んだmidiデータをとりあえずXGワークスなんかで軽く譜面印刷し、
それを見ながら手書きで綺麗にピアノ譜を製作していこうという流れです。かなり能率がいいと思います。
 譜面はやはりどうしても手書きでやりたいです。
ピアノの譜面は右手と左手が交差したりすると独特の譜面になって、普通の譜面作成ソフトでは面倒すぎるので、多分手書きでやった方が早い気がする。
 それに、ナンデモカンデモ、コンピュータで仕上げれてしまう世の中なので、そこらで売られているピアノ教材とか、ポップ系の曲とかをピアノで弾こうみたいな楽譜なんかもほとんどコンピュータで制作されたであろう感じのものが多い。
 なんか見やすいようで、どこか無機質で、どの楽譜見ても「個性」がないんですよね。
 楽譜っていうのは、音楽とはまた別のラインでの「芸術」だと思うんです。
 だから、ピアノとはまた別に「楽譜マニア」とかもいるぐらいです。
 楽譜には不思議な魅力があります(好きな人には)。
 コンピュータでも高い値段の譜面作成ソフトで時間をかけまくれば個性のあるピアノ譜が作れそうですが、
とりあえず私は、手書きで丁寧に書いていきます。
それを後でコンピュータに読み込んで、手書きとは思えない綺麗で見やすい仕上がりになるように修正します。
 8分音符とか16分音符とかの「黒の棒」とかが、手書きだと細くなりがちで、まさにそこらへんが手書きにした時に、「見栄えが何故かしない」ポイントであります。
 だから、手書きの段階では普通に細く線を描いておいて、コンピュータに後で取り込んで太い線にします。
 これで手書きのわりに、結構見栄えがいい譜面ができます。
塗りつぶしきれていない音符も後で塗りつぶす事が可能ですし、コントラストを上げるなりして色を濃くする事でも、手書きのままよりも随分と仕上がりが綺麗に見えます。
 手書きでコンピュータばりに綺麗な譜面書こうと思ったら、
腱鞘炎は必至ですからね(笑)。

とりあえず、今は最初の一曲を打ち込み終わったので、
後は手で楽譜を書いていくとします。

とりあえず、一曲が仕上がっての感想として、

「感動的!」

(笑)。

私、すご過ぎ。(笑)

「技術的にさほど超絶のような難しいことはせずに」
かっこいいピアノ練習曲を、っていうのがテーマですけど、
まさに、ここまで感動的なモノになるとは!(笑)。
 まぁ、ある程度の技術は要しますけど、
でも、絶対に中級あたりをウロウロしている人なら、
ほとんどの人が弾けるであろうレベルだと思う。
ショパンエチュードに苦戦している人でも、
これなら弾ける可能性が高い。
「弾き栄え/聴き栄え」とか「響きの美しさ」
でも、かなり満足してもらえることかと思う。
響きの面では特に斬新なものを取り入れていく予定なので、
今は一曲しか仕上がってないけど、
他の14曲も相当イイ曲がズラリと並ぶ自信があります!
 なんといっても、
ピアノ単体で弾いても作品になるが、
それを他のパートとアンサンブルした状態では、
またさらにクオリティーを上げた作品に変身するってところが、
自分自身が想像していたよりもスゴイものができていきそうです。少なくとも今回仕上がった最初の一曲は、文句なしの出来です。時間はテンポにもよるけど、今回の曲は適正テンポで2分40秒ぐらいとほどよい長さでまとめれた。
 できるだけ譜読みもしやすいようにとか、曲を覚えやすいように、とか、色々工夫してあります。


 あと、連弾で練習曲をパワーアップできるようにもしたいという案があったのですが、これに関しては、音域の関係で全曲には採用できそうにはありませんが、今回の最初の一曲目は高音部一杯一杯使って連弾ができるようにしました。これがまたナカナカ感動的!(笑)連弾パートの方にもある程度「練習」の要素は詰めてあります。
 オモチャみたいな音の仮の打ち込みの音でもここまで感動的なんだから、これを後々、真面目に本番レコーディングして仕上がれば相当背筋がヤバイでしょう(笑)。

これはもはや教材のようでただの教材じゃないですね。
普通にCDとしての価値も生まれそうなレベルのものになりそうだ。
これで、実際に「ピアノ練習」というものも兼ねれるんだから、トータルの価値ではツェルニーに勝てるかも知れん!(笑)

 ツェルニー30番を終わった人は、
次はツェルニー40番じゃなくて、
TAKAYAの練習曲とかどうですか!?(笑)。
冗談ですけど(笑)。

理想が実現できそうなのでテンション上がりまくりです(笑)。



 とにかくたった一つの曲からここまでの可能性を提示できて世界を広げれてしまう自分に感動!(笑)

未来の大ヒット商品開発のサイは投げられた!(笑)
まぁ期待しててください!(笑)
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