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昨日の記事の続きですが、
基本的に、
表向き仮面経営理念が、
人を助けようというような仕事ほど、
人を思いっきり喰ってますから。
だからですね、
委託系な何か(エージェンシーのようなもの)とかいうのは、
人の努力の一部を自分の一部に吸い取って自分は動かずして収入源を得るわけですよ。
勿論、その関係が一対一であれば、エージェンシー側もさほど儲けにはならんあいでしょうが、後でまた書きますが、エージェンシー側は、「何かの仕組みの中心核」になりうるので、人から吸い上げるお金の一つ一つがみみっちくても、最終的には「大きな木」になれば、メーカー側よりもエージェンシー側の方が明らかに得なのではないだろうか。
特に日本の広告業界が海外と違うところは、
一つのエージェンシー(広告代理店)で、あらゆるマーチャント(広告主)からの依頼を兼用する点だ。
ちょっとモラルに欠けるともいえる。
要するに、代理店など、「仕事」はちゃんとこなしたとしても、あくまでも「ただの仕事」であって、
精神的には、まぁ、収入が入ればなんだっていいんである。
体質的にそうであると捉えられても仕方がないであろう。
海外では一つの広告代理店が競合同士のメーカーの両方の広告代理はしないのだ(国によるかもしれないが)。
そういうところからも、日本人は、飛びぬけて「お金お金!」って空気がありすぎる気がします(笑)。
どこの依頼も構わず受けるという代理店は、
要するに女だったらとりあえず誰でもいいからヤる、
みたいなアホ男のようなものである。
そういうニュアンスのものが起業家とかアーティストの周囲にうじゃうじゃいて、
もう全てが有象無象だ。
しかし、自分を売りたいと願っているバカは、
少々のバカげた事実にも目を瞑ってでも、
人の船に乗ろうとする。
それでうまくいけばいいですが、
それはごくごく一部の運のいい人か、
裏で何かを動かすのが上手な人でしょう。
バカが多すぎるので、
バカが欲望や青写真を描く事によって無条件でバカが集まってくるような仕組みを作って、
その零れ金を吸い取るのが一番なわけです。
委託販売とかについても、
イロイロを契約などに目を通した事があります。
その店にもよるとは思いますが、基本的に、
完全に、メーカー側はバカにされてます。
本来、流通業において、
メーカーがもともと、
一番強くあるべきで、
昔はそうだったようです。
ところは今はどうでしょう。
メーカーよりも、
それをとりまく仲介者らが、
一番オイシイように仕組みができあがっているのです。
メーカーよりも仲介が儲けるなんぞ、
アホらしい話です。
そのパーセンテージがビビたるものであっても、
何故仲介の方が得かといえば、
メーカーへのお金の流れは、
物販に関してだけいえば(なんらかの広告収入などは別にして)、
自社商品の売り上げ代金のバックのみなのに対し、
代理店などは、
大企業から中小企業、そして自己満勘違いバカ事業家まで、実に様々なメーカーからお金を吸い取れるので、
モノを作ったり生み出したりする側の事業家よりも比較的楽に収入を得る事ができる。
つまり、メーカーが木の枝だとすると、代理店は木なのである。
委託などすればたいがいの契約では、
物品などが代理店に渡った時点で代理店側に所有権が移る。
ある一定規模以上・商圏が一定範囲以上の企業であれば、
それは当然、商品の流通には代理店・委託などの必要である。
しかし、素人が素人を食い物にしている世界も多々あると考えられる。
アマチュアバンド界とかはそうですね。
しかし、素人が素人を食い物にしって勝手に小さい範囲でアホな世界を回転させているのは別に結構だが、
音楽業界に関しては、
完全に、素人以外も食い物にされているし、喰っている側も素人ではない。新しい道を切り開く術がないほどに危機的。
企業も腐ってるわ一般庶民も脳の腐ったアホばっかりだわで、
ま、どうにもならんな(笑)。
まぁ企業が腐ってきたのは一般庶民がアホ過ぎるからですけどね。
やはり、頼るものは何もないと感じる。
「大事な事は何か」
「目的は何か」
「その目的を果たすにおいて、それを邪魔するような余計な自分のこだわりを削ぎ落とせるる部分はないか」
そこを常に頭において行動を選択していかないといけませんねぇ…。
目的を果たすという事が重要であるのならば、
何かを売ろうとする人間は、
最初は儲けることなどは考えないはずです。
金銭的な見返りとは違うものをまず求めた結果が、
多少のバカを見ても委託販売に頼り縋るというものであったりするわけですが、
その時点で、
負け組みですね。多分。
そんな事は自分の手の範囲の中で追いつかないぐらい波に乗ってからやるもんだと思う。マーチャント(広告主)に自分がなるという事もそうですね。
大企業以外で無駄に広告出してるようなのは、
多分みんなバカです(笑)。
要するに、
みんな、
楽して結果を得たいわけですよ。
広告だしゃ〜早いんですよ。
人に販売委託したら楽なんですよ。
そのためなら少々バカみさされてもいい、
と、そういうアレなんですよ。
だ・か・ら!
バカマーチャントよりも、
エージェンシー(代理)の方が明らかに賢い・そしてセコイんですよ(笑)。
枝になるより木になる。
もし自分が何かの「枝」になっても、
同時に、何かの「木」になれる要素も兼ねて何かをやらなければ、
或いはその商品などが、「木」になりうるような商品じゃないと、喰われるだけではないかと。
それでも、エージェンシーと比べれば、
「一般的なイメージでの『商品』」という範囲はニッチですからね。
例えば、ピアノ作ってピアノ売るよりも、木を切って売るような商売の方が、あらゆる人(企業)の需要に答えれますし、
商品にしてもそうですよ、
自分が本を出版しようとするよりも、
本を出版したいって人が集まる商品、
即ち、
「製本機」「印刷」「代理出版」「紙→木」、
の方が幅を広く相手にできますよね。
印刷は儲けれない商売で有名ですけど、
実はオンラインでの印刷会社は景気がいいとの噂もあります。
ある程度そこらへんを考えると、
苦労する商売と、おいしい商売は、
実際にやらなくてもだいたい予想がつくといえます。
しかし、
おいしい商売は賢い人ならみんなそれをやろうとするので、
結局ソレも難しいわけですが(笑)。
なんでしょうかこの世の中は(笑)。
というかそれよりも、
なんでしょうかこの日記は(笑)。
難しいものですねぇ、なかなか。
基本的に、
表向き仮面経営理念が、
人を助けようというような仕事ほど、
人を思いっきり喰ってますから。
だからですね、
委託系な何か(エージェンシーのようなもの)とかいうのは、
人の努力の一部を自分の一部に吸い取って自分は動かずして収入源を得るわけですよ。
勿論、その関係が一対一であれば、エージェンシー側もさほど儲けにはならんあいでしょうが、後でまた書きますが、エージェンシー側は、「何かの仕組みの中心核」になりうるので、人から吸い上げるお金の一つ一つがみみっちくても、最終的には「大きな木」になれば、メーカー側よりもエージェンシー側の方が明らかに得なのではないだろうか。
特に日本の広告業界が海外と違うところは、
一つのエージェンシー(広告代理店)で、あらゆるマーチャント(広告主)からの依頼を兼用する点だ。
ちょっとモラルに欠けるともいえる。
要するに、代理店など、「仕事」はちゃんとこなしたとしても、あくまでも「ただの仕事」であって、
精神的には、まぁ、収入が入ればなんだっていいんである。
体質的にそうであると捉えられても仕方がないであろう。
海外では一つの広告代理店が競合同士のメーカーの両方の広告代理はしないのだ(国によるかもしれないが)。
そういうところからも、日本人は、飛びぬけて「お金お金!」って空気がありすぎる気がします(笑)。
どこの依頼も構わず受けるという代理店は、
要するに女だったらとりあえず誰でもいいからヤる、
みたいなアホ男のようなものである。
そういうニュアンスのものが起業家とかアーティストの周囲にうじゃうじゃいて、
もう全てが有象無象だ。
しかし、自分を売りたいと願っているバカは、
少々のバカげた事実にも目を瞑ってでも、
人の船に乗ろうとする。
それでうまくいけばいいですが、
それはごくごく一部の運のいい人か、
裏で何かを動かすのが上手な人でしょう。
バカが多すぎるので、
バカが欲望や青写真を描く事によって無条件でバカが集まってくるような仕組みを作って、
その零れ金を吸い取るのが一番なわけです。
委託販売とかについても、
イロイロを契約などに目を通した事があります。
その店にもよるとは思いますが、基本的に、
完全に、メーカー側はバカにされてます。
本来、流通業において、
メーカーがもともと、
一番強くあるべきで、
昔はそうだったようです。
ところは今はどうでしょう。
メーカーよりも、
それをとりまく仲介者らが、
一番オイシイように仕組みができあがっているのです。
メーカーよりも仲介が儲けるなんぞ、
アホらしい話です。
そのパーセンテージがビビたるものであっても、
何故仲介の方が得かといえば、
メーカーへのお金の流れは、
物販に関してだけいえば(なんらかの広告収入などは別にして)、
自社商品の売り上げ代金のバックのみなのに対し、
代理店などは、
大企業から中小企業、そして自己満勘違いバカ事業家まで、実に様々なメーカーからお金を吸い取れるので、
モノを作ったり生み出したりする側の事業家よりも比較的楽に収入を得る事ができる。
つまり、メーカーが木の枝だとすると、代理店は木なのである。
委託などすればたいがいの契約では、
物品などが代理店に渡った時点で代理店側に所有権が移る。
ある一定規模以上・商圏が一定範囲以上の企業であれば、
それは当然、商品の流通には代理店・委託などの必要である。
しかし、素人が素人を食い物にしている世界も多々あると考えられる。
アマチュアバンド界とかはそうですね。
しかし、素人が素人を食い物にしって勝手に小さい範囲でアホな世界を回転させているのは別に結構だが、
音楽業界に関しては、
完全に、素人以外も食い物にされているし、喰っている側も素人ではない。新しい道を切り開く術がないほどに危機的。
企業も腐ってるわ一般庶民も脳の腐ったアホばっかりだわで、
ま、どうにもならんな(笑)。
まぁ企業が腐ってきたのは一般庶民がアホ過ぎるからですけどね。
やはり、頼るものは何もないと感じる。
「大事な事は何か」
「目的は何か」
「その目的を果たすにおいて、それを邪魔するような余計な自分のこだわりを削ぎ落とせるる部分はないか」
そこを常に頭において行動を選択していかないといけませんねぇ…。
目的を果たすという事が重要であるのならば、
何かを売ろうとする人間は、
最初は儲けることなどは考えないはずです。
金銭的な見返りとは違うものをまず求めた結果が、
多少のバカを見ても委託販売に頼り縋るというものであったりするわけですが、
その時点で、
負け組みですね。多分。
そんな事は自分の手の範囲の中で追いつかないぐらい波に乗ってからやるもんだと思う。マーチャント(広告主)に自分がなるという事もそうですね。
大企業以外で無駄に広告出してるようなのは、
多分みんなバカです(笑)。
要するに、
みんな、
楽して結果を得たいわけですよ。
広告だしゃ〜早いんですよ。
人に販売委託したら楽なんですよ。
そのためなら少々バカみさされてもいい、
と、そういうアレなんですよ。
だ・か・ら!
バカマーチャントよりも、
エージェンシー(代理)の方が明らかに賢い・そしてセコイんですよ(笑)。
枝になるより木になる。
もし自分が何かの「枝」になっても、
同時に、何かの「木」になれる要素も兼ねて何かをやらなければ、
或いはその商品などが、「木」になりうるような商品じゃないと、喰われるだけではないかと。
それでも、エージェンシーと比べれば、
「一般的なイメージでの『商品』」という範囲はニッチですからね。
例えば、ピアノ作ってピアノ売るよりも、木を切って売るような商売の方が、あらゆる人(企業)の需要に答えれますし、
商品にしてもそうですよ、
自分が本を出版しようとするよりも、
本を出版したいって人が集まる商品、
即ち、
「製本機」「印刷」「代理出版」「紙→木」、
の方が幅を広く相手にできますよね。
印刷は儲けれない商売で有名ですけど、
実はオンラインでの印刷会社は景気がいいとの噂もあります。
ある程度そこらへんを考えると、
苦労する商売と、おいしい商売は、
実際にやらなくてもだいたい予想がつくといえます。
しかし、
おいしい商売は賢い人ならみんなそれをやろうとするので、
結局ソレも難しいわけですが(笑)。
なんでしょうかこの世の中は(笑)。
というかそれよりも、
なんでしょうかこの日記は(笑)。
難しいものですねぇ、なかなか。
うおーーやべーっ!
愛しのキャサリンから連絡があって死ぬかと思いましたよ。
今何処にいるっていったから、
ロサンゼルスとかいってやったさ。
やはり私の電池はあなた以外有り得ない、
と思ってしまいました…。
経済的に足がついていつか誰かにプロポーズするならこのセリフはどうですか。
「オレのバッテリーはオメーしかいねー。
この豆電球をつけるにはオメーの力が必要なんだ!」
とか叫びながら電池と電池が入っていない電池ケースとそれを線でつないだソケットに入った豆電球の回路を渡す。
そして相手が電池をケースにはめる。
豆電球がつく。
やった!
めでたしめでたし!
どうですかね?(笑)。
と意味不明なことを書いてみる(笑)。
ところで、
不正な音楽ファイルがネットを通じて世にたくさん出回っているのはご存知でしょうが、
そういう不正な音楽ファイルをダウンロードできるような海賊サイトの利用者は、
若者の3人に1人である、というデータが明らかになったそうです。
こういうデータはほぼデタラメである事を考えると、
実態はもっと最悪でしょう。
不正音楽ファイルをダウンロードできてしまうサイトを利用した事をある年齢層の割合は、
12から15歳が一番多く、
次いで16〜20、
次いで20代以上、
と、若いガキほど脳が腐っている。
しかし問題はそこではない。
そういうサイトで不正ファイルをダウンロードすることに後ろめたさを感じるかどうかという質問に、
80%以上が、
「全くなんとも思わない/なんとも思わない」
なのだ。
ダメだねこりゃ。
音楽やめよっかな(笑)。
ふざけんな。
バカにしやがって。
(笑)
こうなったらトコトン人を食いモンにする商売で大金持ちになってやるぜ!(笑)覚えてろ!(笑)
そして土地買い占めるぜ!
広告枠売りまくるぜ!
代理系の仕事で人の流した汗水の一部のカネをそこらじゅうからドンドンこっちに吸い取ってやりまくるぜ!(笑)
そしてキャサリンと豪邸でのんびり暮らすぜ!(笑)
覚えてろよカカロット!(笑)
とりあえず意地でも自分がある一定以上無駄な汗水を流すのはごめんです(笑)。
音楽に関してだけはやはり純粋にいきたいもんですけどね。
どうせ世の中、人の努力を利用して自分はさほど動かずしてそのアホな努力家のアホな夢見る心理を利用してアホなカモの何かの代理をして手数料や売り上げのパーセンテージでお金吸い取ってる人間が楽して儲けるって仕組みである。
バカバカしいね(笑)。
例えば、アホ無名アーティストは自分を売ることしか考えてないから、
人に喰われるのである。
着うたなどは、
音楽を広める手段ではあるが、
それが最終的に通信業界に食われるだけだと解っていれば、
こんな時代にはならなかったであろうし、
そういう話にアホアーティストがこぞって「乗っかっていった」からいけないのだ。それぐらい解れよ。
だからたいして才能もないくせにそういうバカがこういう業界を自分もなれるとか勘違いして目指すのは本気でやめてほしいんですよ。自分で自分の曲とか歌声とか冷静に聴いてみろ。音楽ゴッコしてんじゃねーよカスが!
そういう軽いヤツは頭もパッパラパーだから簡単にどっかの企業の食いモンにされるのだ。もっと考えろよ。
音楽でプロ目指すなら、最終的に音楽以外の脳もいる。
それの両方がないヤツが何がプロ志向だ。さっさと企業に喰われてトイチに手でも出して人生終わってろ!っと言いたいところだが、
それによって喰われるのはバカだけじゃなく業界全体がおかしくなるから問題なのだ。
全てにおいて邪魔なんです、頭のパーな野郎は。
大真面目にやってる人間の未来までもが喰われてきてるんですよ。
世の中、ほんと、
カス人間
=80%
磨けば矯正できそうなカス人間
=5%
そこそこマトモ人間
=14%
救世主的人間
=1%
だな(笑)。
長くなりそうなので明日の記事に続きます(笑)。
愛しのキャサリンから連絡があって死ぬかと思いましたよ。
今何処にいるっていったから、
ロサンゼルスとかいってやったさ。
やはり私の電池はあなた以外有り得ない、
と思ってしまいました…。
経済的に足がついていつか誰かにプロポーズするならこのセリフはどうですか。
「オレのバッテリーはオメーしかいねー。
この豆電球をつけるにはオメーの力が必要なんだ!」
とか叫びながら電池と電池が入っていない電池ケースとそれを線でつないだソケットに入った豆電球の回路を渡す。
そして相手が電池をケースにはめる。
豆電球がつく。
やった!
めでたしめでたし!
どうですかね?(笑)。
と意味不明なことを書いてみる(笑)。
ところで、
不正な音楽ファイルがネットを通じて世にたくさん出回っているのはご存知でしょうが、
そういう不正な音楽ファイルをダウンロードできるような海賊サイトの利用者は、
若者の3人に1人である、というデータが明らかになったそうです。
こういうデータはほぼデタラメである事を考えると、
実態はもっと最悪でしょう。
不正音楽ファイルをダウンロードできてしまうサイトを利用した事をある年齢層の割合は、
12から15歳が一番多く、
次いで16〜20、
次いで20代以上、
と、若いガキほど脳が腐っている。
しかし問題はそこではない。
そういうサイトで不正ファイルをダウンロードすることに後ろめたさを感じるかどうかという質問に、
80%以上が、
「全くなんとも思わない/なんとも思わない」
なのだ。
ダメだねこりゃ。
音楽やめよっかな(笑)。
ふざけんな。
バカにしやがって。
(笑)
こうなったらトコトン人を食いモンにする商売で大金持ちになってやるぜ!(笑)覚えてろ!(笑)
そして土地買い占めるぜ!
広告枠売りまくるぜ!
代理系の仕事で人の流した汗水の一部のカネをそこらじゅうからドンドンこっちに吸い取ってやりまくるぜ!(笑)
そしてキャサリンと豪邸でのんびり暮らすぜ!(笑)
覚えてろよカカロット!(笑)
とりあえず意地でも自分がある一定以上無駄な汗水を流すのはごめんです(笑)。
音楽に関してだけはやはり純粋にいきたいもんですけどね。
どうせ世の中、人の努力を利用して自分はさほど動かずしてそのアホな努力家のアホな夢見る心理を利用してアホなカモの何かの代理をして手数料や売り上げのパーセンテージでお金吸い取ってる人間が楽して儲けるって仕組みである。
バカバカしいね(笑)。
例えば、アホ無名アーティストは自分を売ることしか考えてないから、
人に喰われるのである。
着うたなどは、
音楽を広める手段ではあるが、
それが最終的に通信業界に食われるだけだと解っていれば、
こんな時代にはならなかったであろうし、
そういう話にアホアーティストがこぞって「乗っかっていった」からいけないのだ。それぐらい解れよ。
だからたいして才能もないくせにそういうバカがこういう業界を自分もなれるとか勘違いして目指すのは本気でやめてほしいんですよ。自分で自分の曲とか歌声とか冷静に聴いてみろ。音楽ゴッコしてんじゃねーよカスが!
そういう軽いヤツは頭もパッパラパーだから簡単にどっかの企業の食いモンにされるのだ。もっと考えろよ。
音楽でプロ目指すなら、最終的に音楽以外の脳もいる。
それの両方がないヤツが何がプロ志向だ。さっさと企業に喰われてトイチに手でも出して人生終わってろ!っと言いたいところだが、
それによって喰われるのはバカだけじゃなく業界全体がおかしくなるから問題なのだ。
全てにおいて邪魔なんです、頭のパーな野郎は。
大真面目にやってる人間の未来までもが喰われてきてるんですよ。
世の中、ほんと、
カス人間
=80%
磨けば矯正できそうなカス人間
=5%
そこそこマトモ人間
=14%
救世主的人間
=1%
だな(笑)。
長くなりそうなので明日の記事に続きます(笑)。
あぁ体調悪い(笑)
ずっと体調悪くね?(笑)
いやぁ歩いててフラフラするわ意識は飛びかけるわで(笑)。
しかもバンドのスタジオ練習中に胸が差し込むわ(笑)、これまた意識が朦朧と(笑)。スタジオ後半は調子が上がってきたが。
あんまり食べてなくてあんまり寝てないのが原因だと思うんですけど(←絶対それ/笑)。
ていうか、
1月最初らへんにきたようなメールに未だに何も返信してないとか、
電話がかかってきてるのに携帯の寿命がそろそろきてるのか(未だにN504iS!笑)、勝手に電池切れて留守電に「何切ってんの(笑)」とかいうアナタの声が入ってるとか(笑笑)、
あれ?それ何日だったっけ?え?23日!?
え…?
最近、私、かなりおかしい…(笑)
記憶が飛ぶ(笑)
最近、私、そんなんですよ・・・・(汗)。
いいのかこれで・・・・
マジで何もかもがダルイんですよ今(笑)。
あーだるい!
ほんまだるい!
このダルイっていう気持ちを2時間30分ぐらいのピアノ協奏曲に仕上げて作れそうなぐらいですよ!
ダルすぎて全パート終始全音休符っていう曲ですけどね!(笑)。それでそのCD(ブランクディスクではない!あくまでもダルさを表現するための無音というものを録音したCDを3枚組みで)
「ピアノ協奏曲第零番【沈黙律】」を5,980円でリリースするからみんな是非買ってくれ!(買わんわ/笑)
てなわけで!
焼肉を食べている自分を想像して「うーん♪」とかうなづいたりしてどこまで満足できるか今から実験するから日記は終了!!!(意味不明)
ずっと体調悪くね?(笑)
いやぁ歩いててフラフラするわ意識は飛びかけるわで(笑)。
しかもバンドのスタジオ練習中に胸が差し込むわ(笑)、これまた意識が朦朧と(笑)。スタジオ後半は調子が上がってきたが。
あんまり食べてなくてあんまり寝てないのが原因だと思うんですけど(←絶対それ/笑)。
ていうか、
1月最初らへんにきたようなメールに未だに何も返信してないとか、
電話がかかってきてるのに携帯の寿命がそろそろきてるのか(未だにN504iS!笑)、勝手に電池切れて留守電に「何切ってんの(笑)」とかいうアナタの声が入ってるとか(笑笑)、
あれ?それ何日だったっけ?え?23日!?
え…?
最近、私、かなりおかしい…(笑)
記憶が飛ぶ(笑)
最近、私、そんなんですよ・・・・(汗)。
いいのかこれで・・・・
マジで何もかもがダルイんですよ今(笑)。
あーだるい!
ほんまだるい!
このダルイっていう気持ちを2時間30分ぐらいのピアノ協奏曲に仕上げて作れそうなぐらいですよ!
ダルすぎて全パート終始全音休符っていう曲ですけどね!(笑)。それでそのCD(ブランクディスクではない!あくまでもダルさを表現するための無音というものを録音したCDを3枚組みで)
「ピアノ協奏曲第零番【沈黙律】」を5,980円でリリースするからみんな是非買ってくれ!(買わんわ/笑)
てなわけで!
焼肉を食べている自分を想像して「うーん♪」とかうなづいたりしてどこまで満足できるか今から実験するから日記は終了!!!(意味不明)
突然の気まぐれで、
アマゾンのアフィリエイトプログラムも導入することにしました(笑)。
これは、アマゾンで売られているあらゆる商品を自分が何らかしらの形で紹介し、それをもとにアマゾンで商品を買った人がいれば紹介料をもらえる、というものです。
グーグルアドセンスのようにクリック課金ではないので、何も期待していませんので、
どちらかといえば自分の収入源云々よりも、
より社会に貢献できるようなサイトにする、
という意味の方が大きいですね。
実際に、私のサイト内では、結構、さりげなく色んな商品を紹介できるような場所が多くあります。
せっかく人の心が動くようなタイミングがあっても、それが次に進まなければ、閲覧者にとっても勿体ない、そのような「タイミング」が、私のサイト内には色々散りばめられています。
私はショパンが好きなので、ショパンのエチュードの話とかがよくサイト内で登場しますが、
そういうページをショパンエチュードを知らない人間が見ても、面白いはずの記事が面白くなくなります。
しかし、そこで、ショパンエチュードというものに興味が沸いた人が、その興味が沸いたそのタイミングをすかさずにそのエチュードを聴ける→買える、というルートをこちら側が一応用意しておくことで、こちらにとっても、閲覧者にとっても、
有益ではないでしょうか。
例えば、
ショパンの黒鍵のエチュードとネコ踏んじゃったを融合させた
という私のネタは、
ショパンエチュードを知らなければその面白さが理解できません。
つまり、
ショパンエチュードが世に一般大衆にもっと広まれば、
私が注目される可能性も同時にあがるのです(笑)。
こういう事が、今まで日記にも散々書いてきましたが、
「自分を売ろうとしているうちは絶対に自分は売れない」
というような事の意味と似ています。
自分を売るには、
人に売らせるのです。
それが一番でしょう。
というかそれしかないんです。
アフィリエイトというものが流行する理由はそこですよね。
自分を売りたい人は、
人に必死になって売ってもらうのが賢明です。
必死になって自分の商品を売ってくれようとしている誰か(アフィリエイター)は、
自分が人のものを売れば自分に利益が入るので、
自分以外のものでも必死になります。
必死になってくれればくれるほど、
商売側は助かります(笑)。
そういう仕組みです。
世の中、全てにおいて、所詮そんなもんです(笑)
だから、自分を自分で売ろうとしても、
絶対に無理に決まっているのです。
何故なら、その力が「自分ひとり」しかないからです。
周囲を色んな意味で巻き込んで、
広範囲な規模のビジネスを自分ひとりでやろうと思えば、
その仕組みを作るしかありません。
自分の商品が売れる事で、遠隔的に他に誰が得をするか。
それを考えることが自分を売ることにつながります。
自分の商品が売れる事で得をする誰かに、
必死になって自分を売ってもらう。
その「誰か」が多ければ多いほど、
そのビジネスはうまくいきます。
だから、男なら、女が人生の鍵になる、
と、いつもいっているのです。
自分と同じぐらい自分に必死になってくれる人がいるといないとで、
2倍、いや、4倍は違うと思います。
伴侶・或いは愛人のいない社長は見たことがありません。
歴史を動かしてきたのは、
熱い男達のようで、
実は、本当は、
熱い男の影に存在した女だと思います。
歴史は女が動かしてきたのではないか。
最近、そう思います。
クレオパトラの伝説もそうでしょう。
人と人との関係模様が、
歴史を動かす。
だから本質はどこにもない、世の中全体において本質というものが輪郭を現さないのではないだろうか。
しょーもないことが、
歴史を信じられないほどに大きく動かすんです。
まぁそういうのも含めて、
それが世の中の商売の仕組みであり、
ブームなどが起こる導火線なわけです。
最初は売り出そうとするのは、
自分ひとりです。極めて孤独です。
それが二人になり、
やがて規模が拡大する。
そのイメージ。
自分が売れる事で得をする「誰か他人(企業など)」が思い当たらない・ブームが起こりうる仮説が立てられないような商品では魅力がない、というか、ダメだ、という事です。
無名アーティストなどが何故いつまでたっても売れないか、
は、そこが原因なわけです。
そのアーティストの何らかが売れても誰にとっても得にならないからです。
つまり、音楽などの場合、需要のないような自分よがりなソロ作品などを無名アーティストが出しても本質は関係なく、絶対に売れません。当たり前の話です。
だから、音楽はそもそも商売にならないのです。
それを商売にしたければ、少しでも道をつくりたければ、
何かの需要に確実に答えながらそれと芸術を融合するしかありません。
私の場合、ピアノ教材という形をとったわけですが、
これは、音楽ビジネスの中ではなかなか将来性があるビジネスだと思います。
需要・ターゲット層の広さ、社会からの目(芸術がバカにされやすい社会において、ピアノだけが何故かお高く特殊・特別視されるところが暗黙である)、ビジネス拡大の仮説の多角さ、
どこをとっても隙がない。
あえていうなら、物質的なモノであるが故に、それで儲ける事は99%考えられないが、それが目的ではないので別によい。
自分が売りたいものを人に売ってもらう、勝手に広めてもらう、勝手に知らぬところで自分が広がる仕組みを作れる。
その仕組みを作りやすい、作れる可能性の高い、音楽の中では稀にみる有望なビジネスだと思う。
それを「本来は誰にも振り向かれる事のないオリジナル」な要素をもちながら需要供給をも同時に果たす可能性のあるピアノ教材という形でどこまで結果を出せるかは予測がつかない。
意外とあまり誰もやっていない事だけに、ちょっと面白いなとも思う。
普通のオリジナルだと、それを聴いてもしよかったとしても、それで終わる。或いはライブ活動をしたとしても、ライブをやるのは自分しかいないので広めにくい。だからバンドは並大抵の事ではビジネス展開は無理なのだ。ちょっと考えれば解ることだ。
その点、ピアノ練習曲というのが何故いいか。
自分がライブをしなくても、
もしかしたら誰かがライブをやってくれる→広まる仕組みを作れる(自分ひとりだけが頑張らなくても、日本全国のあらゆる人間が自分の商品の広告媒体になりうるという事)。
売り文句も重要である。
どういう場面で活用するものなのか、とか、
その提示のヒントによっても随分と商品の印象は変わる。
例えばピアノというのは何かと日常に登場する。
何かの余興などでネタでちょこっとでもチョイワルオヤジがハッタリピアノを弾いたら、大スターですよ。
教育を重視するよりも、そちらと同時に、
一般大衆の多くを巻き込める要素を兼ねることが重要だと考えてターゲット層を練り、サイトなども作ってきたし、
製品の紹介ページを今作っている最中である。
もし新たな需要があれば、それに努めていく事も可能であろう。
ちょっと特殊だ。ピアノは本当に特殊だと思う。
あれ、アマゾンの話から随分と飛んだなぁ…
まぁこのアフィリエイトによって、
サイトがさらに人の役にたてる、
社会的にもっともっと通用するサイトになればいいなぁと、
思っています。
アクセスアップの努力を特に何もしていないわりにヒット数などは徐々に増えてきていて、
中堅サイトぐらいにはなってきたかもしれません。
というか、サイトの「格」の雰囲気(??)を完全に作りきっているのがミソ、
というか、
世の中、ハッタリが大事です。
商売人はハッタリから始まります。
ハッタリを徐々に本当にしていく。
そのイメージ。
「このサイトはなかなかスゴイ」
その雰囲気を作りこむ事がまず大事でしょう(笑)。
人ってそういうもんでしょ。
頼りないものに人はついていきませんからね。
頼りなくても頼りになるように見せる事も大事かと(笑)。
どうせ人なんて本当はダメダメで小心者で頼りないのは皆同じなんだから、そこで差をつけるのはハッタリしかないと思います(笑)。
アマゾンのアフィリエイトプログラムも導入することにしました(笑)。
これは、アマゾンで売られているあらゆる商品を自分が何らかしらの形で紹介し、それをもとにアマゾンで商品を買った人がいれば紹介料をもらえる、というものです。
グーグルアドセンスのようにクリック課金ではないので、何も期待していませんので、
どちらかといえば自分の収入源云々よりも、
より社会に貢献できるようなサイトにする、
という意味の方が大きいですね。
実際に、私のサイト内では、結構、さりげなく色んな商品を紹介できるような場所が多くあります。
せっかく人の心が動くようなタイミングがあっても、それが次に進まなければ、閲覧者にとっても勿体ない、そのような「タイミング」が、私のサイト内には色々散りばめられています。
私はショパンが好きなので、ショパンのエチュードの話とかがよくサイト内で登場しますが、
そういうページをショパンエチュードを知らない人間が見ても、面白いはずの記事が面白くなくなります。
しかし、そこで、ショパンエチュードというものに興味が沸いた人が、その興味が沸いたそのタイミングをすかさずにそのエチュードを聴ける→買える、というルートをこちら側が一応用意しておくことで、こちらにとっても、閲覧者にとっても、
有益ではないでしょうか。
例えば、
ショパンの黒鍵のエチュードとネコ踏んじゃったを融合させた
という私のネタは、
ショパンエチュードを知らなければその面白さが理解できません。
つまり、
ショパンエチュードが世に一般大衆にもっと広まれば、
私が注目される可能性も同時にあがるのです(笑)。
こういう事が、今まで日記にも散々書いてきましたが、
「自分を売ろうとしているうちは絶対に自分は売れない」
というような事の意味と似ています。
自分を売るには、
人に売らせるのです。
それが一番でしょう。
というかそれしかないんです。
アフィリエイトというものが流行する理由はそこですよね。
自分を売りたい人は、
人に必死になって売ってもらうのが賢明です。
必死になって自分の商品を売ってくれようとしている誰か(アフィリエイター)は、
自分が人のものを売れば自分に利益が入るので、
自分以外のものでも必死になります。
必死になってくれればくれるほど、
商売側は助かります(笑)。
そういう仕組みです。
世の中、全てにおいて、所詮そんなもんです(笑)
だから、自分を自分で売ろうとしても、
絶対に無理に決まっているのです。
何故なら、その力が「自分ひとり」しかないからです。
周囲を色んな意味で巻き込んで、
広範囲な規模のビジネスを自分ひとりでやろうと思えば、
その仕組みを作るしかありません。
自分の商品が売れる事で、遠隔的に他に誰が得をするか。
それを考えることが自分を売ることにつながります。
自分の商品が売れる事で得をする誰かに、
必死になって自分を売ってもらう。
その「誰か」が多ければ多いほど、
そのビジネスはうまくいきます。
だから、男なら、女が人生の鍵になる、
と、いつもいっているのです。
自分と同じぐらい自分に必死になってくれる人がいるといないとで、
2倍、いや、4倍は違うと思います。
伴侶・或いは愛人のいない社長は見たことがありません。
歴史を動かしてきたのは、
熱い男達のようで、
実は、本当は、
熱い男の影に存在した女だと思います。
歴史は女が動かしてきたのではないか。
最近、そう思います。
クレオパトラの伝説もそうでしょう。
人と人との関係模様が、
歴史を動かす。
だから本質はどこにもない、世の中全体において本質というものが輪郭を現さないのではないだろうか。
しょーもないことが、
歴史を信じられないほどに大きく動かすんです。
まぁそういうのも含めて、
それが世の中の商売の仕組みであり、
ブームなどが起こる導火線なわけです。
最初は売り出そうとするのは、
自分ひとりです。極めて孤独です。
それが二人になり、
やがて規模が拡大する。
そのイメージ。
自分が売れる事で得をする「誰か他人(企業など)」が思い当たらない・ブームが起こりうる仮説が立てられないような商品では魅力がない、というか、ダメだ、という事です。
無名アーティストなどが何故いつまでたっても売れないか、
は、そこが原因なわけです。
そのアーティストの何らかが売れても誰にとっても得にならないからです。
つまり、音楽などの場合、需要のないような自分よがりなソロ作品などを無名アーティストが出しても本質は関係なく、絶対に売れません。当たり前の話です。
だから、音楽はそもそも商売にならないのです。
それを商売にしたければ、少しでも道をつくりたければ、
何かの需要に確実に答えながらそれと芸術を融合するしかありません。
私の場合、ピアノ教材という形をとったわけですが、
これは、音楽ビジネスの中ではなかなか将来性があるビジネスだと思います。
需要・ターゲット層の広さ、社会からの目(芸術がバカにされやすい社会において、ピアノだけが何故かお高く特殊・特別視されるところが暗黙である)、ビジネス拡大の仮説の多角さ、
どこをとっても隙がない。
あえていうなら、物質的なモノであるが故に、それで儲ける事は99%考えられないが、それが目的ではないので別によい。
自分が売りたいものを人に売ってもらう、勝手に広めてもらう、勝手に知らぬところで自分が広がる仕組みを作れる。
その仕組みを作りやすい、作れる可能性の高い、音楽の中では稀にみる有望なビジネスだと思う。
それを「本来は誰にも振り向かれる事のないオリジナル」な要素をもちながら需要供給をも同時に果たす可能性のあるピアノ教材という形でどこまで結果を出せるかは予測がつかない。
意外とあまり誰もやっていない事だけに、ちょっと面白いなとも思う。
普通のオリジナルだと、それを聴いてもしよかったとしても、それで終わる。或いはライブ活動をしたとしても、ライブをやるのは自分しかいないので広めにくい。だからバンドは並大抵の事ではビジネス展開は無理なのだ。ちょっと考えれば解ることだ。
その点、ピアノ練習曲というのが何故いいか。
自分がライブをしなくても、
もしかしたら誰かがライブをやってくれる→広まる仕組みを作れる(自分ひとりだけが頑張らなくても、日本全国のあらゆる人間が自分の商品の広告媒体になりうるという事)。
売り文句も重要である。
どういう場面で活用するものなのか、とか、
その提示のヒントによっても随分と商品の印象は変わる。
例えばピアノというのは何かと日常に登場する。
何かの余興などでネタでちょこっとでもチョイワルオヤジがハッタリピアノを弾いたら、大スターですよ。
教育を重視するよりも、そちらと同時に、
一般大衆の多くを巻き込める要素を兼ねることが重要だと考えてターゲット層を練り、サイトなども作ってきたし、
製品の紹介ページを今作っている最中である。
もし新たな需要があれば、それに努めていく事も可能であろう。
ちょっと特殊だ。ピアノは本当に特殊だと思う。
あれ、アマゾンの話から随分と飛んだなぁ…
まぁこのアフィリエイトによって、
サイトがさらに人の役にたてる、
社会的にもっともっと通用するサイトになればいいなぁと、
思っています。
アクセスアップの努力を特に何もしていないわりにヒット数などは徐々に増えてきていて、
中堅サイトぐらいにはなってきたかもしれません。
というか、サイトの「格」の雰囲気(??)を完全に作りきっているのがミソ、
というか、
世の中、ハッタリが大事です。
商売人はハッタリから始まります。
ハッタリを徐々に本当にしていく。
そのイメージ。
「このサイトはなかなかスゴイ」
その雰囲気を作りこむ事がまず大事でしょう(笑)。
人ってそういうもんでしょ。
頼りないものに人はついていきませんからね。
頼りなくても頼りになるように見せる事も大事かと(笑)。
どうせ人なんて本当はダメダメで小心者で頼りないのは皆同じなんだから、そこで差をつけるのはハッタリしかないと思います(笑)。
スーパーハッタるピアノレッスンのサイトのコラムのコーナーを地味に更新しました。
音楽系サイト作成支援のコンテンツで、
まぁまだコンテンツは全部は揃っていないのですが、
ボチボチ更新していく予定です。
何故、私がわざわざそういう事をするかというのも、
まぁ私が迷走の真っ只中だからですが(笑)、
まぁいわば、
未来のカネの成る木の種をひたすら植えている、
という表現が正しいでしょうか(笑)。
今の時点でも、
私にはカネのなる木が何本も生えている。
その木に実がなるかならないかは、
運と、
私の行動力にかかっているといえるでしょう。
ちょっと最近ヤケクソ気味ではありますね、
世の中に対して(笑)。
こんな精神状態で果たしていいのだろうか。
何かが欠落しているのではないか?
いや、普通だ。
いたって普通だ。
異常であることが世の中の普通であり常識であるからだ。
横道事業にばかり走っているわけではありません(笑)。
ちゃんと、今やるべき事も同時に進めています。
かなりイイ感じに進んでます。
自分の能力に自分が恐れ入りますな(笑)。
大事なことは、
自分がウソが絶対につけないという何かが一つ、或いは二つほどあれば、
それでいい。
私には、それがあるから、
きっと、私は、
なんとかなる。
なんとかする。
でも迷走しすぎると、
気付けばいつか、健康器具とか売り出したりしてるんだろうか?(笑)
まぁドラマーとして、或いはハッタリピアニストとして、
実際に将来的にはどこかの企業と提携して健康グッズはマジで販売したいですけどね(笑笑)。
あと、フィットネスを組み込んだ音楽のクリエイトね。
これも結構やってみたい事の一つですな。
勿論、私は音楽には絶対にウソがつけません。
だから音楽を道具にすることは絶対にしません。
でも、最終的には、音楽から離れたいんですけどね……。
最終目標って、
音楽業界でどうこうってレベルじゃないんですよね。
どちらかといえば、
教育や福祉に貢献したいわけで。
サイトとかも、音楽メインのようで、
実は大きくみれば、
「人間教育」というか、
音楽とかを越えた教育を重視してるというか。
私が目指すものの最終地点はそこらへんですよね。
その真ん中に常にありつづけているのが音楽ってわけで。
道具ではなくてね。
音楽サイト以外にも、完全に名前を伏せてでも運営したい医療関連のサイトもあるんです。
これはまぁ行き着くとこまでいきつかないと運営できませんけどね。
私も単純じゃありませんから…。
全てのエネルギーの源は、
実は音楽というものよりも、
違うところにあるんですね。
だけど、何故かいつも絶対に自分の中で一番真ん中にあり続けているのが音楽。
ちょっと変な事いいますけど、
私は、私じゃないんですよ、昔っから。
何かが私を操作しているだけで私は抜け殻です。
なんでしょうね。
だから、あまり生きてる心地がリアルにはしない不思議さが昔からあるんですね。
人に対しても、
誰よりも熱くて真剣なイメージ沸かれてそうですが、
私ほど、
人に対して真正面から向き合わない精神性をもった人も珍しいかと思います。
どこか常に余裕過ぎ、どこか常に冷めている、
どこか常に自分自身の姿をも空の上から見ている。
だからなんていいますか、
他人に対して何か常にフィルターがかかっている。
透かしながら相手と関わっている、というか、角度が違うんですよね常に他人とは。精神の矢印の角度がね。
だから大半の人とは本気で関わる気も起きませんし、面白くないんです。本気で人が嫌いです(笑)。
勿論いろいろとそのルーツがあるわけでもありますが。
あぁ、しかし話がアヤシイ方向になってきてますね(笑)。
こんなことでいいのでしょうか(笑)。
まぁ精神科医にでもなれそうなぐらい、
人の心の複雑さはよく解りますよ。
人生相談とかの事業でも起こしましょうか(笑)
なんか音楽よりもうまくいきそう(笑)。
そういえば、和民の社長さんは素晴らしい。
あれほどになれればね…。
甘い自分自身に苛立ちますね。
とりあえず、経営・起業や広告・流通に限らず、これからは経済関係の本も今からでも読み漁りはじめた方がいいよな…。
将来のためにも。
音楽系サイト作成支援のコンテンツで、
まぁまだコンテンツは全部は揃っていないのですが、
ボチボチ更新していく予定です。
何故、私がわざわざそういう事をするかというのも、
まぁ私が迷走の真っ只中だからですが(笑)、
まぁいわば、
未来のカネの成る木の種をひたすら植えている、
という表現が正しいでしょうか(笑)。
今の時点でも、
私にはカネのなる木が何本も生えている。
その木に実がなるかならないかは、
運と、
私の行動力にかかっているといえるでしょう。
ちょっと最近ヤケクソ気味ではありますね、
世の中に対して(笑)。
こんな精神状態で果たしていいのだろうか。
何かが欠落しているのではないか?
いや、普通だ。
いたって普通だ。
異常であることが世の中の普通であり常識であるからだ。
横道事業にばかり走っているわけではありません(笑)。
ちゃんと、今やるべき事も同時に進めています。
かなりイイ感じに進んでます。
自分の能力に自分が恐れ入りますな(笑)。
大事なことは、
自分がウソが絶対につけないという何かが一つ、或いは二つほどあれば、
それでいい。
私には、それがあるから、
きっと、私は、
なんとかなる。
なんとかする。
でも迷走しすぎると、
気付けばいつか、健康器具とか売り出したりしてるんだろうか?(笑)
まぁドラマーとして、或いはハッタリピアニストとして、
実際に将来的にはどこかの企業と提携して健康グッズはマジで販売したいですけどね(笑笑)。
あと、フィットネスを組み込んだ音楽のクリエイトね。
これも結構やってみたい事の一つですな。
勿論、私は音楽には絶対にウソがつけません。
だから音楽を道具にすることは絶対にしません。
でも、最終的には、音楽から離れたいんですけどね……。
最終目標って、
音楽業界でどうこうってレベルじゃないんですよね。
どちらかといえば、
教育や福祉に貢献したいわけで。
サイトとかも、音楽メインのようで、
実は大きくみれば、
「人間教育」というか、
音楽とかを越えた教育を重視してるというか。
私が目指すものの最終地点はそこらへんですよね。
その真ん中に常にありつづけているのが音楽ってわけで。
道具ではなくてね。
音楽サイト以外にも、完全に名前を伏せてでも運営したい医療関連のサイトもあるんです。
これはまぁ行き着くとこまでいきつかないと運営できませんけどね。
私も単純じゃありませんから…。
全てのエネルギーの源は、
実は音楽というものよりも、
違うところにあるんですね。
だけど、何故かいつも絶対に自分の中で一番真ん中にあり続けているのが音楽。
ちょっと変な事いいますけど、
私は、私じゃないんですよ、昔っから。
何かが私を操作しているだけで私は抜け殻です。
なんでしょうね。
だから、あまり生きてる心地がリアルにはしない不思議さが昔からあるんですね。
人に対しても、
誰よりも熱くて真剣なイメージ沸かれてそうですが、
私ほど、
人に対して真正面から向き合わない精神性をもった人も珍しいかと思います。
どこか常に余裕過ぎ、どこか常に冷めている、
どこか常に自分自身の姿をも空の上から見ている。
だからなんていいますか、
他人に対して何か常にフィルターがかかっている。
透かしながら相手と関わっている、というか、角度が違うんですよね常に他人とは。精神の矢印の角度がね。
だから大半の人とは本気で関わる気も起きませんし、面白くないんです。本気で人が嫌いです(笑)。
勿論いろいろとそのルーツがあるわけでもありますが。
あぁ、しかし話がアヤシイ方向になってきてますね(笑)。
こんなことでいいのでしょうか(笑)。
まぁ精神科医にでもなれそうなぐらい、
人の心の複雑さはよく解りますよ。
人生相談とかの事業でも起こしましょうか(笑)
なんか音楽よりもうまくいきそう(笑)。
そういえば、和民の社長さんは素晴らしい。
あれほどになれればね…。
甘い自分自身に苛立ちますね。
とりあえず、経営・起業や広告・流通に限らず、これからは経済関係の本も今からでも読み漁りはじめた方がいいよな…。
将来のためにも。
健康関連の某番組の問題で世間が騒ぎ出したら、
ほらキタ。
「ウソが9割 健康TV!」
みたいな本が新聞の広告欄に出だした。
納豆で痩せるとか、
何がウソで何がホントとか、
何度もいいますけど、
そんなことは別にどうでもいいんです。
別にウソばっかりついてるのは健康TVやメディアだけじゃないでしょう(笑)。
言い過ぎれば、
この世の中が、全て架空で回ってるようなもんじゃないですか。
作られた炎から作られた煙が上がって、
作られた一本道に大衆を誘導し、
作られたドラマを展開させ、
作られた未来を再現する。
作られたブーム。
作られた裏金。
作られたストーリー。
世の中は自然に回っているのではなく、
誰かが誰かの都合のいいように、
最初から結末が決まっていて、
その通りに強制的に回しているだけ。
その渦の中に放り込まれた一般庶民に正義も悪もクソもない。
洗濯機の中の洗濯物だ。
くやしかったら、
自分が、
回す側に回るしかない。
自分が、自分の都合のいいように世の中が回るように、
自分でその仕組みをコツコツ作るしかないんだろうな。
すなわち、それが、勝ち組、負け組み、
というアレである。
そしてそれを決めるのは、
99.9%がカネである。
あほらしすぎる。
みんなが首を傾げながら暴走している。
いや、首を傾げてるなら、まだましか。
首を傾げているような平和すぎるカワイ子チャンは、
きっと永遠に負け組みかも知れない。
しかし勝ったところでその先に何があるのだろうか。
きっと想像しているよりも遥かに虚しい結末であるのは予想がつく。
しかし、それでも、勝たねばならないし、今は、それを目指している。
人生はそこから始まる。
私の人生はまだ始まってもいない。
人生50まではリハーサル
なんていう名言がある。
なんとなく、解る。
しかし、
どちらにせよ、
問題があるのは、世の中の仕組みなどではなく、
やはり、
「大衆の脳」だ。
何度も日記に書いてきたが、
とにかくそこが問題なのだ。
そこが変わらない限り、
世の中は永遠に架空で回り続けるだろう。
架空で回る世の中に対し大衆が怒りや呆れを抱いたところで、
その架空に振り回されているのは、
間違いなくあんた達だろう。
まぁ逆に、
架空だからこそ、
世の中が回転するんですけどね。
真実で世の中が回転できるほど、
人間単純じゃないですよ。
架空じゃないと回転すらできないんです。
だから、
世の中は永遠に、
全てが架空なんです。
真実なんて、
別に必要ないんです。
世の中が真実で回転すれば、
世の中は消滅しますから。
だから、
物事が真実か架空か、
どっちに転んでも、
人間が行き着く先には、
何もないんです。
その中で、
どういう生き方をしていくか、
どういう生き方をして死んでいくか。
結局、
何をやったって、
最初から最後まで、
意味がまったくない人生という道、
しかし、
どうでもいいようで、
どうでもよくないのは、
何故でしょうかね。
ほらキタ。
「ウソが9割 健康TV!」
みたいな本が新聞の広告欄に出だした。
納豆で痩せるとか、
何がウソで何がホントとか、
何度もいいますけど、
そんなことは別にどうでもいいんです。
別にウソばっかりついてるのは健康TVやメディアだけじゃないでしょう(笑)。
言い過ぎれば、
この世の中が、全て架空で回ってるようなもんじゃないですか。
作られた炎から作られた煙が上がって、
作られた一本道に大衆を誘導し、
作られたドラマを展開させ、
作られた未来を再現する。
作られたブーム。
作られた裏金。
作られたストーリー。
世の中は自然に回っているのではなく、
誰かが誰かの都合のいいように、
最初から結末が決まっていて、
その通りに強制的に回しているだけ。
その渦の中に放り込まれた一般庶民に正義も悪もクソもない。
洗濯機の中の洗濯物だ。
くやしかったら、
自分が、
回す側に回るしかない。
自分が、自分の都合のいいように世の中が回るように、
自分でその仕組みをコツコツ作るしかないんだろうな。
すなわち、それが、勝ち組、負け組み、
というアレである。
そしてそれを決めるのは、
99.9%がカネである。
あほらしすぎる。
みんなが首を傾げながら暴走している。
いや、首を傾げてるなら、まだましか。
首を傾げているような平和すぎるカワイ子チャンは、
きっと永遠に負け組みかも知れない。
しかし勝ったところでその先に何があるのだろうか。
きっと想像しているよりも遥かに虚しい結末であるのは予想がつく。
しかし、それでも、勝たねばならないし、今は、それを目指している。
人生はそこから始まる。
私の人生はまだ始まってもいない。
人生50まではリハーサル
なんていう名言がある。
なんとなく、解る。
しかし、
どちらにせよ、
問題があるのは、世の中の仕組みなどではなく、
やはり、
「大衆の脳」だ。
何度も日記に書いてきたが、
とにかくそこが問題なのだ。
そこが変わらない限り、
世の中は永遠に架空で回り続けるだろう。
架空で回る世の中に対し大衆が怒りや呆れを抱いたところで、
その架空に振り回されているのは、
間違いなくあんた達だろう。
まぁ逆に、
架空だからこそ、
世の中が回転するんですけどね。
真実で世の中が回転できるほど、
人間単純じゃないですよ。
架空じゃないと回転すらできないんです。
だから、
世の中は永遠に、
全てが架空なんです。
真実なんて、
別に必要ないんです。
世の中が真実で回転すれば、
世の中は消滅しますから。
だから、
物事が真実か架空か、
どっちに転んでも、
人間が行き着く先には、
何もないんです。
その中で、
どういう生き方をしていくか、
どういう生き方をして死んでいくか。
結局、
何をやったって、
最初から最後まで、
意味がまったくない人生という道、
しかし、
どうでもいいようで、
どうでもよくないのは、
何故でしょうかね。
ようやくまともな量のご飯を食べれるまで体調が戻って、
久々のスタジオ練習。
2回バンド練習を休んだので久々のドラムだった(笑)。
今日はアメ村にあるVOXというスタジオ。
JR難波駅から結構近くてまぁまぁ行きやすかったが入り口に迷った(笑)。マジで入り口が解りにくい(笑)。
それっぽいビルに入ったらホテルでした(笑)。
逆側かよ。看板も紛らわしい位置に立ててあったので余計に迷った(笑)
スタジオはビルの2階と3階だが、
つーか階段かよ!(笑)
一号店(前に行った超豪華な設備の谷町4丁目店)で資金を使い果たしたか?(笑)
機材を持ってると階段はきつすぎる。
今日の部屋のドラムセットは我が愛しのTAMAドラムセット!!!
バスドラヘッドのテンションの数が8だったから、まぁ安い価格帯の機材だが。
シンバルはSABIANのAAで統一されていた。
部屋の鳴りは、以前の谷四店のスタジオよりは響きすぎなくてそこそこ。
しかしバスドラムに無駄にミュートを詰めすぎだ。バスドラの音の鳴りが弱い。TAMA様のバスドラの音があんなにショボイはずがない(笑)。ミュートしすぎだ。だいたいからパワーストロークにインパクトパッドを貼ってあるバスドラにわざわざ必要以上のミュートなんぞ必要なし。
あんなにミュートを詰め込んだら、太鼓のマテリアルの違いもメーカーの違いもクソもない。他メーカーより高級なTAMAドラムをわざわざ置いている意味がないぞ。
まぁあの狭い部屋ではあれぐらいミュートされてた方が音の洪水にならなくて練習にはいいとは思うが。
うーむ、
やっぱりアレかな、自分で最高のスタジオ建てるか(笑)、どっかのいいスタジオを、YOSHIKIみたいにスタジオごと丸々買い占めたるしかないか(笑)。いつかやってやる!(笑)
早く大金持ちにならなければ!(笑)
いや、結構意外と冗談じゃないですから(笑)。
しかし最近、すべてにおいて冷めている。つーかだるいね、この世の中が。
なので、
このアホみたいに長く伸ばしてきた金髪を(くくらなかったら腰まであります)、次に美容室に行く機会に、バッサリ切って気分転換してやろうかと考えてます。
なんかね、
飽きた(笑)。
まぁどうせ当分はバンドの時代はこない。
今はいくら頑張っても世の中の流れっつーもんがあってね、
無理なもんは無理だし歌モノ業界のレベルが低すぎて楼蘭がそこらのハウスをウロウロしても勿体無くて体力の無駄遣いだからな。時間が流れるのを待つ時ですね。
その為には他の何かで頭角を現す事を目指して、世の中の雰囲気を完全に変える必要がある。自分が本当にやりたいことを実現させるのはその後だ。
まずはアホ過ぎる大衆を絞め上げたらんとな、あ、いや、意識改革をしないと。要するに宗教ですな(笑)。教祖という意味では髪は長い方がいいのだが(笑)、
別にそんなものに頼らなくてもオーラが出せる自分でありたい。ビジュアルなんざもうとっくエックスが築いた伝説を最後にもう終わってるから、まぁ勝手にそこらの現代のカスバンドたちは頑張っててくれ。
「音楽」を真面目にやれ。あんな世界に首をつっこんできた楼蘭がバカだった。音楽がまともなら、そりゃ視覚要素は重要だとは思います。ライブですから。
だけど、最近の一部のヴィズアル系バンドは、V系バンドなんじゃなくて、
ただのアホ系軍団だ。音楽やってないんだからバンドとはいわんぞそんなもん。楽器をただの道具か或いはそれ以下としてしか使ってないやつはアーティストとはいわん。
つーかだるいね、世の中が。
いや、髪の毛と関係ないけど(笑)。
短くすれば髪型も色々できるしね。
バッサリ斬った時がきたら、ボリュームある無造作系のとんだ髪型で男っぽい方向にイメチェンしていくかな(笑)。
まぁ、別にどんな系統でもそれなりにいけるので(笑)。服は年がら年中全身真っ黒なのは変えるつもりはありませんが(笑)。
久々のスタジオ練習。
2回バンド練習を休んだので久々のドラムだった(笑)。
今日はアメ村にあるVOXというスタジオ。
JR難波駅から結構近くてまぁまぁ行きやすかったが入り口に迷った(笑)。マジで入り口が解りにくい(笑)。
それっぽいビルに入ったらホテルでした(笑)。
逆側かよ。看板も紛らわしい位置に立ててあったので余計に迷った(笑)
スタジオはビルの2階と3階だが、
つーか階段かよ!(笑)
一号店(前に行った超豪華な設備の谷町4丁目店)で資金を使い果たしたか?(笑)
機材を持ってると階段はきつすぎる。
今日の部屋のドラムセットは我が愛しのTAMAドラムセット!!!
バスドラヘッドのテンションの数が8だったから、まぁ安い価格帯の機材だが。
シンバルはSABIANのAAで統一されていた。
部屋の鳴りは、以前の谷四店のスタジオよりは響きすぎなくてそこそこ。
しかしバスドラムに無駄にミュートを詰めすぎだ。バスドラの音の鳴りが弱い。TAMA様のバスドラの音があんなにショボイはずがない(笑)。ミュートしすぎだ。だいたいからパワーストロークにインパクトパッドを貼ってあるバスドラにわざわざ必要以上のミュートなんぞ必要なし。
あんなにミュートを詰め込んだら、太鼓のマテリアルの違いもメーカーの違いもクソもない。他メーカーより高級なTAMAドラムをわざわざ置いている意味がないぞ。
まぁあの狭い部屋ではあれぐらいミュートされてた方が音の洪水にならなくて練習にはいいとは思うが。
うーむ、
やっぱりアレかな、自分で最高のスタジオ建てるか(笑)、どっかのいいスタジオを、YOSHIKIみたいにスタジオごと丸々買い占めたるしかないか(笑)。いつかやってやる!(笑)
早く大金持ちにならなければ!(笑)
いや、結構意外と冗談じゃないですから(笑)。
しかし最近、すべてにおいて冷めている。つーかだるいね、この世の中が。
なので、
このアホみたいに長く伸ばしてきた金髪を(くくらなかったら腰まであります)、次に美容室に行く機会に、バッサリ切って気分転換してやろうかと考えてます。
なんかね、
飽きた(笑)。
まぁどうせ当分はバンドの時代はこない。
今はいくら頑張っても世の中の流れっつーもんがあってね、
無理なもんは無理だし歌モノ業界のレベルが低すぎて楼蘭がそこらのハウスをウロウロしても勿体無くて体力の無駄遣いだからな。時間が流れるのを待つ時ですね。
その為には他の何かで頭角を現す事を目指して、世の中の雰囲気を完全に変える必要がある。自分が本当にやりたいことを実現させるのはその後だ。
まずはアホ過ぎる大衆を絞め上げたらんとな、あ、いや、意識改革をしないと。要するに宗教ですな(笑)。教祖という意味では髪は長い方がいいのだが(笑)、
別にそんなものに頼らなくてもオーラが出せる自分でありたい。ビジュアルなんざもうとっくエックスが築いた伝説を最後にもう終わってるから、まぁ勝手にそこらの現代のカスバンドたちは頑張っててくれ。
「音楽」を真面目にやれ。あんな世界に首をつっこんできた楼蘭がバカだった。音楽がまともなら、そりゃ視覚要素は重要だとは思います。ライブですから。
だけど、最近の一部のヴィズアル系バンドは、V系バンドなんじゃなくて、
ただのアホ系軍団だ。音楽やってないんだからバンドとはいわんぞそんなもん。楽器をただの道具か或いはそれ以下としてしか使ってないやつはアーティストとはいわん。
つーかだるいね、世の中が。
いや、髪の毛と関係ないけど(笑)。
短くすれば髪型も色々できるしね。
バッサリ斬った時がきたら、ボリュームある無造作系のとんだ髪型で男っぽい方向にイメチェンしていくかな(笑)。
まぁ、別にどんな系統でもそれなりにいけるので(笑)。服は年がら年中全身真っ黒なのは変えるつもりはありませんが(笑)。
モノの値段
分類:★人間/思想/ビジネス
昨日の記事の続きだが、
かなり大詰めになってきたスーパーハッタリ13ピアノエチュード制作、
そういや、価格設定をまだしていない。
一応、2万7千円で予定しているのですが(冗談ですよ/笑)。
いや、しかしモノの値段はあってないようなもので、
本当に世の中謎である。
アレがナンボなのに、なんでコレがアレなんだ?
とかはよくある。
アイ○ムなどの求人広告枠を、ただの紙の上の土地でど真ん中を売るだけで一枠ウン万円でカンタンにガボッと毎週毎週安定して手に入れるムカつくような不労所得もあれば(笑)、
この私の教材みたいに我が人生の全てを詰め込んだ本とCD付属セットとかでせいぜい¥3,000〜¥4,000程度のもんです。
ふざけんな、と(笑)。
ビジネスのノウハウ教材のCDなんか一万円超えたりするんですよ!!!(笑)8千円で特価とかいってますよ(笑)
ふざけんな、と(笑)。
私とそっちと、どっちが汗水流してんのさ?(笑)。
まぁ音楽なんぞ商売になりませんわな。
そもそも音楽CDや楽譜の値段の相場は一体誰が確立したのだ?
ハッキリいって、物理的コストの事しか考えてないだろう。
技術者とか特別な能力とかってのは、なんか、バカみるだけみたいな世の中である。
モノの値段はあってないようなものとはいえども、
音楽のCDを、「音楽っていうのはね?それはそれは小さいときから全てを犠牲にして(実は結構普通に遊んできたが/笑)、魂と汗と涙と血が込められた、音楽CDがここにあるってことは、奇跡なんだぜマイファニー!!」
などとウンチクたれてその価値の高さと同等に、音楽CDを1万円とかでまさか売ってみろ?
んなモン誰も買いませんがな(笑)。
「モノの値段はあってないようなもの」
が通る種類の商品と、
通らない種類の商品がある。
音楽や音源CDはビジネスの中でも飛びぬけてバカバカしいものである。
「モノの値段はあってないようなもの」
が当てはまるものを取り扱っているのは、世の中の仕組みの上に立ってるセコイ人たちである(笑)。
例えば土地などですね。
そもそも、土地が誰のものであるかなんざ、誰にも解らないし、地球はミンナのものだ(笑)。それを動かずして収入源を発生させる仕組みを昔からソッチ方面の人がソッチ方面の人にとって都合がいいように仕組みを作り上げてきた。
これはいくらそこらの人が頑張ってもどうにもならないことであるが。ま、世の中って、結構バカバカしいですよね(笑)、マトモに真面目に生きるのが(笑)。
まぁピアノ教材のそれ自体を商売にするつもりはありませんしなるはずありませんから原価がどーたら算盤シャカシャカやって難しい顔するつもりもないですけどね(笑)。そういう収入源ってほとんど無いも同然ですから、この教材の目的はまったく別のところにあるわけですしね。
形あるものや自分の何かを売る商売で儲けれるものなんてそうありませんし、そんな程度の商売は商売とは言えないレベルですから、他の謎めいた胡散臭いものや不動産的ニュアンスのある「形じゃないモノ」を闇で音楽と違う次元で別に売って命つなぐ方向の人生でいきたいですが、はて、どうしたものか(笑)。
求人広告のブランドを新たに立ち上げて広告枠売って値ながら暮らしましょうかね?(笑)あれってすごいよね、たかが紙の上の土地売ってそれで毎週毎週需要があるから単価のデカイ収入が絶対にコンスタントに入りますから、ある意味不動産よりスゴイと思うのですが。
よし!
「アイドム」
を立ち上げよう!(嘘笑)
はっきりいって、そういう商売がある事知ってながら真面目に汗水流すのバカバカしくありません?(笑)
店でモノ売って儲けるような普通すぎる感覚の側に自分がなるより、店でモノ売って儲けようって人の需要に答えるセコイ商売やった方が強いよね(笑)。フランチャイズもそうですけど。
誰かタッグ組んでバイトの求人広告枠売る広告スペース提供事業やりませんか!?(笑笑)冗談ですよ、多分(笑)。
かなり大詰めになってきたスーパーハッタリ13ピアノエチュード制作、
そういや、価格設定をまだしていない。
一応、2万7千円で予定しているのですが(冗談ですよ/笑)。
いや、しかしモノの値段はあってないようなもので、
本当に世の中謎である。
アレがナンボなのに、なんでコレがアレなんだ?
とかはよくある。
アイ○ムなどの求人広告枠を、ただの紙の上の土地でど真ん中を売るだけで一枠ウン万円でカンタンにガボッと毎週毎週安定して手に入れるムカつくような不労所得もあれば(笑)、
この私の教材みたいに我が人生の全てを詰め込んだ本とCD付属セットとかでせいぜい¥3,000〜¥4,000程度のもんです。
ふざけんな、と(笑)。
ビジネスのノウハウ教材のCDなんか一万円超えたりするんですよ!!!(笑)8千円で特価とかいってますよ(笑)
ふざけんな、と(笑)。
私とそっちと、どっちが汗水流してんのさ?(笑)。
まぁ音楽なんぞ商売になりませんわな。
そもそも音楽CDや楽譜の値段の相場は一体誰が確立したのだ?
ハッキリいって、物理的コストの事しか考えてないだろう。
技術者とか特別な能力とかってのは、なんか、バカみるだけみたいな世の中である。
モノの値段はあってないようなものとはいえども、
音楽のCDを、「音楽っていうのはね?それはそれは小さいときから全てを犠牲にして(実は結構普通に遊んできたが/笑)、魂と汗と涙と血が込められた、音楽CDがここにあるってことは、奇跡なんだぜマイファニー!!」
などとウンチクたれてその価値の高さと同等に、音楽CDを1万円とかでまさか売ってみろ?
んなモン誰も買いませんがな(笑)。
「モノの値段はあってないようなもの」
が通る種類の商品と、
通らない種類の商品がある。
音楽や音源CDはビジネスの中でも飛びぬけてバカバカしいものである。
「モノの値段はあってないようなもの」
が当てはまるものを取り扱っているのは、世の中の仕組みの上に立ってるセコイ人たちである(笑)。
例えば土地などですね。
そもそも、土地が誰のものであるかなんざ、誰にも解らないし、地球はミンナのものだ(笑)。それを動かずして収入源を発生させる仕組みを昔からソッチ方面の人がソッチ方面の人にとって都合がいいように仕組みを作り上げてきた。
これはいくらそこらの人が頑張ってもどうにもならないことであるが。ま、世の中って、結構バカバカしいですよね(笑)、マトモに真面目に生きるのが(笑)。
まぁピアノ教材のそれ自体を商売にするつもりはありませんしなるはずありませんから原価がどーたら算盤シャカシャカやって難しい顔するつもりもないですけどね(笑)。そういう収入源ってほとんど無いも同然ですから、この教材の目的はまったく別のところにあるわけですしね。
形あるものや自分の何かを売る商売で儲けれるものなんてそうありませんし、そんな程度の商売は商売とは言えないレベルですから、他の謎めいた胡散臭いものや不動産的ニュアンスのある「形じゃないモノ」を闇で音楽と違う次元で別に売って命つなぐ方向の人生でいきたいですが、はて、どうしたものか(笑)。
求人広告のブランドを新たに立ち上げて広告枠売って値ながら暮らしましょうかね?(笑)あれってすごいよね、たかが紙の上の土地売ってそれで毎週毎週需要があるから単価のデカイ収入が絶対にコンスタントに入りますから、ある意味不動産よりスゴイと思うのですが。
よし!
「アイドム」
を立ち上げよう!(嘘笑)
はっきりいって、そういう商売がある事知ってながら真面目に汗水流すのバカバカしくありません?(笑)
店でモノ売って儲けるような普通すぎる感覚の側に自分がなるより、店でモノ売って儲けようって人の需要に答えるセコイ商売やった方が強いよね(笑)。フランチャイズもそうですけど。
誰かタッグ組んでバイトの求人広告枠売る広告スペース提供事業やりませんか!?(笑笑)冗談ですよ、多分(笑)。
それにしても、
ピアノ教材の楽曲が13曲作り終えて揃ってからでも、まだまだやたらやる事があるもので、
とりあえず現段階で完了しているのは、
付属CD音源のマスタリング作業→CDパッケージデザイン考案→フォトショップで表と裏面・CDレーベル面のデザイン制作、
↓
そして試作版が完成。
良すぎる!
このCDパッケージだけ見ても、
かなり未来のヒット作品の雰囲気が漂っている(アホ/笑)
ちょっと日本離れした雰囲気をもつ、普遍的かつ個性的なパッケージデザインの付属音源CDが既にできている。
まず、私はこの教材を、「教材」とは考えていない。
特に楽譜に付属するCDは、「教材に付属するCD」という枠からは完全に外したいと考えて作ってきた。
よく考えると、世に出回っている多くの音楽系教材チックな何かや雑誌などに付属するCDを末永く聴き続けた事がある人がどれほどいるだろうか??
「付属CD」というのは実は、一回聴いたらそれっきり永遠に本の間に入ってた安っぽい袋のCDケースに入れてしまわれてしまう運命になる事が多く、教材CDの類は意外と「活用されることがない」気がする。
その原因に、
・CDの中身が、明らかに「いかにも教材に付属してるCD!」というどこか面白みのない雰囲気が漂っていて日常の中でそのCDを聴く気がしない。
・袋のケースではプラスチックケースが並ぶCD棚に保管できない、或いは、CDの中身が、自分で別のプラスチックケースを用意してまで棚に保管するほどのものでもない
などがある。
そこで私は、
この教材「スーパーハッタリ13ピアノエチュード」の楽譜に付属するCDを、「音源作品」として充分日常でも聴ける内容にしたかった。
そのため、付属するCDはオプションを含め最大で3枚となり、
うち2枚は普通に付属、あと一枚はオプションでPC用データCDとして曲のMIDIデータが入る。
メインの一枚目は、ピアノソロで13曲と、そしてそのピアノソロ曲13曲にそれぞれドラムやシンセなども入れたオケアンサンブル付きの豪華な曲にしたものを13トラック。あと連弾対応の2曲、合計28曲を収録。
この一枚が、「作品」としても通用し、普通に日常で聴けるような普通のCD作品的なメインの付属CDで、
2枚目は、オケとメトロノームのみが入ったマイナスワンCDである。
プラスチックCDケースに入った市販のようなCDに一枚目をして、2枚目や3枚目のMIDIデータCDは「教材チック」な雰囲気があるので「作品」である一枚目と区別化。
これで、一枚目は普通に他のCDなどと棚に並べて置くことができ、教材チックな2枚目は必要な時に袋ケースから出す、という形にするように予定している。
「作品」と「教材」を同一のCDのトラック内・ケース内に混在させるのを避け差別化を図った、というわけである。
MIDIデータCDはまだファイルを整理していないが、
まぁとりあえず付属CD音源の方は準備がだいたい整っている。
後は、製本だ。
これが厄介だけど楽しみである。
意地でも自分でやる。(笑)
人には頼まない。(笑)
私の昔小さかった頃の口癖は、
「なんで?なんで?」と、
「自分でー!自分でー!」
だった(笑)。
「自分でぇー!」(自分でやる!)っとかいって親などが自分がやろうとしてることに手を出したり手伝ってくれようとした時にそれを妙に嫌って何でも自分でやりたがった(笑)。
製本機とか、もしかして木とスクリューネジがあれば万力みたいなモノを自分で作れそう?とか思ったが、さすがにそれは時間もないし購入しよう(笑)。
楽譜というのは普通の本とは違って特殊な本だ。
ポイントは、ユーザビリティーが全て。
できれば市販のものよりも優れた製本をしたい。
つまり、180度水平に開く楽譜の製本をしたい。
ピアノの譜面台から楽譜がズリ落ちてくるあのイライラ感はピアノ学習者なら誰もが味わった事のある市販のピアノ曲集への不満であろう。市販の曲集は水平に開かない。だから楽譜としてのユーザビリティーは低い。そこを自分で意地でも解消して製本したいのだ。
ちなみに、目次ページや見返しページの次の表紙、あと、「はじめに」などのページと曲の解説ページなども作成済みで、全てのページ含めて全81ページ分になった。中身はもうほぼできている。一応ワードでまとめた。曲集のようなものは、楽譜や文章や画像(表紙1ページ目など)が混在するから作りにくい(笑)。まぁでもワードで81ページ全部一つの文書としてまとめたので印刷作業は奇数ページと偶数ページに分けた2回の工程のみで意外にカンタンに済むが。
しっかし、はじめ書きの文章などは、それだけ見ると、この教材の作者がいかにもスゴイ人物であるかのように見えるぐらい様になっていて(笑)、かなり「本」の雰囲気が出ていい感じだ(笑)。
楽曲の目次のページも当然、市販の曲集などでよくあるような楽譜の絵入りの目次ですしね(笑)。
結構、マジでそれ系な本になりそうです。
まぁ中身はかなりいい感じだから、あとはとにかく製本が問題ですね。
背固めの糊付けの前に紙の繊維を毛羽立たせて強度をアップする際の毛羽立たせ道具は台所関連のスチールブラシなどでいけそうかな。
イメージでは、なんとかうまくできそうな気もするが、
こういうのは意外と奥が深くて難しそうだから、もしかしたら苦戦するかもしれない。
製本に苦戦して発売が3年後に、、、ならないって!(笑)
長くなりそうだから明日の記事に繋げよう・・・(笑)
ピアノ教材の楽曲が13曲作り終えて揃ってからでも、まだまだやたらやる事があるもので、
とりあえず現段階で完了しているのは、
付属CD音源のマスタリング作業→CDパッケージデザイン考案→フォトショップで表と裏面・CDレーベル面のデザイン制作、
↓
そして試作版が完成。
良すぎる!
このCDパッケージだけ見ても、
かなり未来のヒット作品の雰囲気が漂っている(アホ/笑)
ちょっと日本離れした雰囲気をもつ、普遍的かつ個性的なパッケージデザインの付属音源CDが既にできている。
まず、私はこの教材を、「教材」とは考えていない。
特に楽譜に付属するCDは、「教材に付属するCD」という枠からは完全に外したいと考えて作ってきた。
よく考えると、世に出回っている多くの音楽系教材チックな何かや雑誌などに付属するCDを末永く聴き続けた事がある人がどれほどいるだろうか??
「付属CD」というのは実は、一回聴いたらそれっきり永遠に本の間に入ってた安っぽい袋のCDケースに入れてしまわれてしまう運命になる事が多く、教材CDの類は意外と「活用されることがない」気がする。
その原因に、
・CDの中身が、明らかに「いかにも教材に付属してるCD!」というどこか面白みのない雰囲気が漂っていて日常の中でそのCDを聴く気がしない。
・袋のケースではプラスチックケースが並ぶCD棚に保管できない、或いは、CDの中身が、自分で別のプラスチックケースを用意してまで棚に保管するほどのものでもない
などがある。
そこで私は、
この教材「スーパーハッタリ13ピアノエチュード」の楽譜に付属するCDを、「音源作品」として充分日常でも聴ける内容にしたかった。
そのため、付属するCDはオプションを含め最大で3枚となり、
うち2枚は普通に付属、あと一枚はオプションでPC用データCDとして曲のMIDIデータが入る。
メインの一枚目は、ピアノソロで13曲と、そしてそのピアノソロ曲13曲にそれぞれドラムやシンセなども入れたオケアンサンブル付きの豪華な曲にしたものを13トラック。あと連弾対応の2曲、合計28曲を収録。
この一枚が、「作品」としても通用し、普通に日常で聴けるような普通のCD作品的なメインの付属CDで、
2枚目は、オケとメトロノームのみが入ったマイナスワンCDである。
プラスチックCDケースに入った市販のようなCDに一枚目をして、2枚目や3枚目のMIDIデータCDは「教材チック」な雰囲気があるので「作品」である一枚目と区別化。
これで、一枚目は普通に他のCDなどと棚に並べて置くことができ、教材チックな2枚目は必要な時に袋ケースから出す、という形にするように予定している。
「作品」と「教材」を同一のCDのトラック内・ケース内に混在させるのを避け差別化を図った、というわけである。
MIDIデータCDはまだファイルを整理していないが、
まぁとりあえず付属CD音源の方は準備がだいたい整っている。
後は、製本だ。
これが厄介だけど楽しみである。
意地でも自分でやる。(笑)
人には頼まない。(笑)
私の昔小さかった頃の口癖は、
「なんで?なんで?」と、
「自分でー!自分でー!」
だった(笑)。
「自分でぇー!」(自分でやる!)っとかいって親などが自分がやろうとしてることに手を出したり手伝ってくれようとした時にそれを妙に嫌って何でも自分でやりたがった(笑)。
製本機とか、もしかして木とスクリューネジがあれば万力みたいなモノを自分で作れそう?とか思ったが、さすがにそれは時間もないし購入しよう(笑)。
楽譜というのは普通の本とは違って特殊な本だ。
ポイントは、ユーザビリティーが全て。
できれば市販のものよりも優れた製本をしたい。
つまり、180度水平に開く楽譜の製本をしたい。
ピアノの譜面台から楽譜がズリ落ちてくるあのイライラ感はピアノ学習者なら誰もが味わった事のある市販のピアノ曲集への不満であろう。市販の曲集は水平に開かない。だから楽譜としてのユーザビリティーは低い。そこを自分で意地でも解消して製本したいのだ。
ちなみに、目次ページや見返しページの次の表紙、あと、「はじめに」などのページと曲の解説ページなども作成済みで、全てのページ含めて全81ページ分になった。中身はもうほぼできている。一応ワードでまとめた。曲集のようなものは、楽譜や文章や画像(表紙1ページ目など)が混在するから作りにくい(笑)。まぁでもワードで81ページ全部一つの文書としてまとめたので印刷作業は奇数ページと偶数ページに分けた2回の工程のみで意外にカンタンに済むが。
しっかし、はじめ書きの文章などは、それだけ見ると、この教材の作者がいかにもスゴイ人物であるかのように見えるぐらい様になっていて(笑)、かなり「本」の雰囲気が出ていい感じだ(笑)。
楽曲の目次のページも当然、市販の曲集などでよくあるような楽譜の絵入りの目次ですしね(笑)。
結構、マジでそれ系な本になりそうです。
まぁ中身はかなりいい感じだから、あとはとにかく製本が問題ですね。
背固めの糊付けの前に紙の繊維を毛羽立たせて強度をアップする際の毛羽立たせ道具は台所関連のスチールブラシなどでいけそうかな。
イメージでは、なんとかうまくできそうな気もするが、
こういうのは意外と奥が深くて難しそうだから、もしかしたら苦戦するかもしれない。
製本に苦戦して発売が3年後に、、、ならないって!(笑)
長くなりそうだから明日の記事に繋げよう・・・(笑)
昨日の記事の続きというか、補足みたいなのを書いてみようと思う。
昨日の記事:[発掘!あるなし大辞典!]で、
問題があるのは、番組やメディアだけではなく、あっちへふらふら、こっちへふらふら、そんなバカ過ぎる大衆が大問題だ、と書いた。
「納豆を食べれば痩せる。」
そのデータの偽り、もしくは実験をしていないのにした、という問題を、それ自体は重い問題ではないと考える私だが、
番組は何も悪くない。
大事な事は何か。
バカ大衆は、その内容が真実であれ偽りであれ、
その番組を見たことで、納豆に興味が沸き、納豆に夢を抱き、そしてその夢めがけて一直線に突き進んだ(店に走った)。
それは確かなのだ。
どれぐらい痩せるのかとか、
どれぐらいで痩せるのかとか、
実験をしたとかしてないとか、
そんなことは関係ない。
バカ大衆は納豆に夢を見た。
それでいいではないか。
そして、それが、ああいう系統の番組のする仕事だ。
実験をしていないのに実験をしたように見せる、
それは、嘘のようで嘘ではない。
あれは、一種の「表現手法」というものだ。
私のサイト、
「スーパーハッタるピアノレッスン」
のレッスンのコーナーなどで、
「ピアノが10倍楽しくなる!5つのハッタリ技!」
というキャッチフレーズがある。
10倍ってどれぐらいか解りますか。
ハンパじゃありません。
「10倍」、
これは、
「某番組で、実験してないのに実験した事にした」
という「表現手法」と同じようなものです。
10倍も楽しくなんかないじゃないか!
とかいってクレームを私に出しますか?
私はそれで何かを辞任しないといけませんか?(笑)
違うでしょう?
要するに、
「10倍」の「10」は、別に100でもいいし、1000でもいいんです。
大事なのは、
「ピアノがとっても楽しくなるんです!」
ってことを伝え・そしてそれを伝える為にこれから何か言おうとしている自分にとっついてもらう事。
って事を主張したいがための表現手法。
これをですよ、大真面目に中途半端に、
ピアノが1.5倍ぐらい楽しくなるとかいって、
人はそのキャッチフレーズにとっつきますか?
某番組の「嘘」は、内容そのものに観点をやるからそうなるのだ。「大事なことは何か」の意識が違う。
「とにかく!納豆ってスゴイんだぜ!!」
ただ、これをとにかく伝えたかったのさ。
大事な事を伝える為なら、
それによって人が輝かしい夢を見て元気になったのなら、
実験をやってようがやってまいが、そんなことはどうでもいい、と、私はいっているのである。
現にバカみたいに何も考えもせずに単純な単細胞生物な大衆は納豆に食らいついた。
番組は夢を与えた。納豆の魅力と無限なる可能性が人々に伝わった、多くの人間が動いた。
それでいいのでは。
それでは、わざわざ嘘までつかなくていいのではないか??
とお思いであろう。
しかし。
世の中そんなに甘くない。
大衆はバカすぎてすぐ単純に動くが、
そのバカ大衆を振り向かせる事の想像以上の難しさを、
事業家・商売人とかなら知っているだろうと思うが、
鈍感なんである。
そして脳がない。
だからそんな本質を見ることができない、目に見えたものしか、目立つものしか見えないようなバカ大衆を振り向かせるには、
「ゲンキ100倍!!」
「激安!!」
「0.07mmにこだわった究極の○○!!!」
「あなたもこれで月収100万円!!!」
だの、ナンだのとインパクトをつけないといけないのだ。
要するに、価値観のないような視力ばっかり無駄にいいだけのカス人間を相手にする場合は、
こちら側も、一筋縄ではいかない。
つまり、今の世の中の商売のスタイルが歪んできている原因は、
やはり、提供される側の救いようのないアホッぽさに問題がある、という事である。
番組でそこまでして、嘘までつかないとアンタらは本質を見ようともせず、何に対しても不感症過ぎて、提供者は、
色んな意味で「ヤケ」を起こしているのが現状であるといっていいだろう。
メディアの信用がナンだという話云々以前に、
かなり問題が多い気がする。
まぁ嘘はいけませんけど、
それだけ人の心を大きく動かすのは難しいってことです。
人を本質で動かせたら誰も苦労しません。
大衆が本質を見れる目を持っていれば提供者や商売人はここまでヤケになりません。
本当は、もっと大衆が賢くなることです。
そうすれば、
わざわざ人を騙すような大袈裟表現をしてまで何かを宣伝しなくてもよいのです。
大衆が「心の目」を持てるようにならなければ、
商売側だって、表面でしかもうやりたくありませんよ。
よく恋愛沙汰であるじゃないですか、
「私を見てよ!私だけを真っ直ぐに見てよ!」
とか(笑)。
大衆がフラフラ色んなものに釣られて頼りなく動くのは、
な〜んにも本質なんて見れてないからですよ。
本質見てくれない相手に大真面目に関わろうと思いますか?
消費者と提供者は、
今、破局寸前のカップルのようです。
昨日の記事:[発掘!あるなし大辞典!]で、
問題があるのは、番組やメディアだけではなく、あっちへふらふら、こっちへふらふら、そんなバカ過ぎる大衆が大問題だ、と書いた。
「納豆を食べれば痩せる。」
そのデータの偽り、もしくは実験をしていないのにした、という問題を、それ自体は重い問題ではないと考える私だが、
番組は何も悪くない。
大事な事は何か。
バカ大衆は、その内容が真実であれ偽りであれ、
その番組を見たことで、納豆に興味が沸き、納豆に夢を抱き、そしてその夢めがけて一直線に突き進んだ(店に走った)。
それは確かなのだ。
どれぐらい痩せるのかとか、
どれぐらいで痩せるのかとか、
実験をしたとかしてないとか、
そんなことは関係ない。
バカ大衆は納豆に夢を見た。
それでいいではないか。
そして、それが、ああいう系統の番組のする仕事だ。
実験をしていないのに実験をしたように見せる、
それは、嘘のようで嘘ではない。
あれは、一種の「表現手法」というものだ。
私のサイト、
「スーパーハッタるピアノレッスン」
のレッスンのコーナーなどで、
「ピアノが10倍楽しくなる!5つのハッタリ技!」
というキャッチフレーズがある。
10倍ってどれぐらいか解りますか。
ハンパじゃありません。
「10倍」、
これは、
「某番組で、実験してないのに実験した事にした」
という「表現手法」と同じようなものです。
10倍も楽しくなんかないじゃないか!
とかいってクレームを私に出しますか?
私はそれで何かを辞任しないといけませんか?(笑)
違うでしょう?
要するに、
「10倍」の「10」は、別に100でもいいし、1000でもいいんです。
大事なのは、
「ピアノがとっても楽しくなるんです!」
ってことを伝え・そしてそれを伝える為にこれから何か言おうとしている自分にとっついてもらう事。
って事を主張したいがための表現手法。
これをですよ、大真面目に中途半端に、
ピアノが1.5倍ぐらい楽しくなるとかいって、
人はそのキャッチフレーズにとっつきますか?
某番組の「嘘」は、内容そのものに観点をやるからそうなるのだ。「大事なことは何か」の意識が違う。
「とにかく!納豆ってスゴイんだぜ!!」
ただ、これをとにかく伝えたかったのさ。
大事な事を伝える為なら、
それによって人が輝かしい夢を見て元気になったのなら、
実験をやってようがやってまいが、そんなことはどうでもいい、と、私はいっているのである。
現にバカみたいに何も考えもせずに単純な単細胞生物な大衆は納豆に食らいついた。
番組は夢を与えた。納豆の魅力と無限なる可能性が人々に伝わった、多くの人間が動いた。
それでいいのでは。
それでは、わざわざ嘘までつかなくていいのではないか??
とお思いであろう。
しかし。
世の中そんなに甘くない。
大衆はバカすぎてすぐ単純に動くが、
そのバカ大衆を振り向かせる事の想像以上の難しさを、
事業家・商売人とかなら知っているだろうと思うが、
鈍感なんである。
そして脳がない。
だからそんな本質を見ることができない、目に見えたものしか、目立つものしか見えないようなバカ大衆を振り向かせるには、
「ゲンキ100倍!!」
「激安!!」
「0.07mmにこだわった究極の○○!!!」
「あなたもこれで月収100万円!!!」
だの、ナンだのとインパクトをつけないといけないのだ。
要するに、価値観のないような視力ばっかり無駄にいいだけのカス人間を相手にする場合は、
こちら側も、一筋縄ではいかない。
つまり、今の世の中の商売のスタイルが歪んできている原因は、
やはり、提供される側の救いようのないアホッぽさに問題がある、という事である。
番組でそこまでして、嘘までつかないとアンタらは本質を見ようともせず、何に対しても不感症過ぎて、提供者は、
色んな意味で「ヤケ」を起こしているのが現状であるといっていいだろう。
メディアの信用がナンだという話云々以前に、
かなり問題が多い気がする。
まぁ嘘はいけませんけど、
それだけ人の心を大きく動かすのは難しいってことです。
人を本質で動かせたら誰も苦労しません。
大衆が本質を見れる目を持っていれば提供者や商売人はここまでヤケになりません。
本当は、もっと大衆が賢くなることです。
そうすれば、
わざわざ人を騙すような大袈裟表現をしてまで何かを宣伝しなくてもよいのです。
大衆が「心の目」を持てるようにならなければ、
商売側だって、表面でしかもうやりたくありませんよ。
よく恋愛沙汰であるじゃないですか、
「私を見てよ!私だけを真っ直ぐに見てよ!」
とか(笑)。
大衆がフラフラ色んなものに釣られて頼りなく動くのは、
な〜んにも本質なんて見れてないからですよ。
本質見てくれない相手に大真面目に関わろうと思いますか?
消費者と提供者は、
今、破局寸前のカップルのようです。
なにやらニュースで、
某テレビ番組の内容の捏造についてさかんに騒いでいるようですが、
私はね、別にそんな事、どうでもいいと思うんですよ。
問題なのは、某番組でもなければ納豆でもなければメディアでもないのです。
一番問題なのは、
納豆が、バカ売れして品薄になる、
という世の中のクソ大衆のバカさ加減なのです。
そこに最大の問題が隠れている事に気付かない世の中がそもそも問題なのです。
番組を責めても何も意味がありません。
「価値観」が、ないのです、
「個」が、ないのです。
だから、メディアの影響によって、
次から次へとコロコロコロコロコロコロコロコロコロコロと、
色んなものが無駄に高速回転して水の世の中となるわけです。
大衆は奴隷だ。奴隷のくせに「個」を主張する。個がないのに個性もクソもねぇ。そして個のないバカが個のあるクイを打って邪魔して、それがこの世の中だ。つまらんな。
世の中は「水」ですが、あまりに流れが速くもあり早くもあります。
そしてその水にはあまりにも生命が宿っていません。
納豆によりダイエットの効果の実験をやったとかやってないとか、そんなことは別にどうでもいい。
食べ物なんてのは、どんなものであれ、身体にいい部分もあれば悪い部分もあるのである。
それのちょっとした一部をメディアは紹介している、それによって、食品業界の経済を潤し世の中を潤すぐらいなもんで、
ちょっとテレビで「納豆を食べれば痩せる」と放送したからってそこらじゅうで納豆入手困難になるなんぞ、
どれほど一般大衆がアホ過ぎるかってことだ。
内容が嘘かホントか、それは特に問題ではない。
それが「目に見えないもの」ならなおさら、それは与えられる側に委ねられるもので、その「夢」を売ってるのが一種の商売なんですよね。
スピリチュアルとかも流行ってるでしょ?
「目に見えないものがヤケに流行る」
これは人間の「個」の喪失の傾向が強まっていることを意味します。
別に商売やる側としては、大衆がアホだったらそれで楽なんですけど、無駄金も多いですよね、虚しいですよね。
もっと「本当に自分自身の価値観を持って」生きれませんかね。
努力しろ。行動しろ。
そして、もっと、考えろ。
考えないならゴキブリにでもなっとけ。
納豆食べるだけ、そんなもんで痩せれたら誰も苦労せんわヴォーケ!
痩せることを考える前にそのナマケモノみたいな性格をなんとかしろ。その性格をなんとかすれば納豆なんか食べなくても知らぬ間に痩せているはずだ。
そういえば昔に海外のニュース番組中に、
「宇宙人が攻めてくる」
といって国民が大パニックを起こした事件があるそうだ。
これは情報に振り回されるな、という見せしめの意図をもって行なったものらしい。
人間って、かなり、バカである。
番組に文句つける前に、何か考える事があるんじゃないか。
そういえば今日にNHKでグーグル社についての番組もやっていたが、
情報社会の中で、情報や機械に振り回されている人間の現状をどう捉え、どうしていくべきか、少し余韻が残るような形でNHKの番組らしい締められ方をしていた。
某テレビ番組の内容の捏造についてさかんに騒いでいるようですが、
私はね、別にそんな事、どうでもいいと思うんですよ。
問題なのは、某番組でもなければ納豆でもなければメディアでもないのです。
一番問題なのは、
納豆が、バカ売れして品薄になる、
という世の中のクソ大衆のバカさ加減なのです。
そこに最大の問題が隠れている事に気付かない世の中がそもそも問題なのです。
番組を責めても何も意味がありません。
「価値観」が、ないのです、
「個」が、ないのです。
だから、メディアの影響によって、
次から次へとコロコロコロコロコロコロコロコロコロコロと、
色んなものが無駄に高速回転して水の世の中となるわけです。
大衆は奴隷だ。奴隷のくせに「個」を主張する。個がないのに個性もクソもねぇ。そして個のないバカが個のあるクイを打って邪魔して、それがこの世の中だ。つまらんな。
世の中は「水」ですが、あまりに流れが速くもあり早くもあります。
そしてその水にはあまりにも生命が宿っていません。
納豆によりダイエットの効果の実験をやったとかやってないとか、そんなことは別にどうでもいい。
食べ物なんてのは、どんなものであれ、身体にいい部分もあれば悪い部分もあるのである。
それのちょっとした一部をメディアは紹介している、それによって、食品業界の経済を潤し世の中を潤すぐらいなもんで、
ちょっとテレビで「納豆を食べれば痩せる」と放送したからってそこらじゅうで納豆入手困難になるなんぞ、
どれほど一般大衆がアホ過ぎるかってことだ。
内容が嘘かホントか、それは特に問題ではない。
それが「目に見えないもの」ならなおさら、それは与えられる側に委ねられるもので、その「夢」を売ってるのが一種の商売なんですよね。
スピリチュアルとかも流行ってるでしょ?
「目に見えないものがヤケに流行る」
これは人間の「個」の喪失の傾向が強まっていることを意味します。
別に商売やる側としては、大衆がアホだったらそれで楽なんですけど、無駄金も多いですよね、虚しいですよね。
もっと「本当に自分自身の価値観を持って」生きれませんかね。
努力しろ。行動しろ。
そして、もっと、考えろ。
考えないならゴキブリにでもなっとけ。
納豆食べるだけ、そんなもんで痩せれたら誰も苦労せんわヴォーケ!
痩せることを考える前にそのナマケモノみたいな性格をなんとかしろ。その性格をなんとかすれば納豆なんか食べなくても知らぬ間に痩せているはずだ。
そういえば昔に海外のニュース番組中に、
「宇宙人が攻めてくる」
といって国民が大パニックを起こした事件があるそうだ。
これは情報に振り回されるな、という見せしめの意図をもって行なったものらしい。
人間って、かなり、バカである。
番組に文句つける前に、何か考える事があるんじゃないか。
そういえば今日にNHKでグーグル社についての番組もやっていたが、
情報社会の中で、情報や機械に振り回されている人間の現状をどう捉え、どうしていくべきか、少し余韻が残るような形でNHKの番組らしい締められ方をしていた。
この日記を書いてる今は週末を越えてますが、
なんとか、謎のウイルスとの戦いの山場は越えれた模様です。
ウィダーインゼリーはおろか、水や茶を飲むだけで、それを消化できずに、すぐ下していて熱もあったわけですが、
家から30秒で行けるスーパー玉出にすら行き辛いので、
いっちょ、発想を転換し、
実家のマイスタジオでドラムを軽く叩いたり他の用事の為に、全力でそっちに行きました。
クラクラフラフラ(笑)。
周囲は私が死にかけなんて知りませんから(笑)、「普通」に見せてシャキシャキ歩くのが疲れるものです(笑)。
なんとか実家に行ってフラフラで何をするかと思えば、ドラムを叩いてみました(←メタルは無理なので軽くです/笑)。
自殺でもする気かといえば、そうではありません(笑)。
ちょっと考えたのです。
食べたものが消化できない、
ならば、
食べた物を意地でも消化させるにはどうすればいいか。
私が出した答えはこうだ。
しんどいからといっても寝込んでいては前進しない!
意地でも動き回れ!
(笑)
身体の事は色々故障やトレーニングをしてきてるので、なんとなく、
「こうすれば身体はこうなる」
というのがイメージでは解る。
何を食べても消化できないなら、
何か食べた後にフラフラでもいいから無理矢理動き回って、
例えばドラムを叩けば、腕や足が疲労するから、
それによって、脳に、
「腕や足に栄養を送れ!」
と命令させ、その命令の強さを、
「毒を下せ!」
という命令よりも勝てるぐらいの強さにすれば、ちょっとは栄養を身体に消化できるのではないかと考えた。(笑)
意外と成功した(かも??笑)。
しかし、それでも、やはりしんどいものはしんどいし、時間が延びただけで結局治らなかった。
夜中には、
飲んだ薬すら消化できずに気分が悪くなる上、
下痢を止める作用のおかげで、
逆に上からきそうになって、
薬の服用をやめ、
翌日は、
チャーハンを1口ずつ、一時間おきにチビチビ食べて身体の消化機能を元に戻していく作戦を立てて決行。
なんとか、少しマシになった模様。
なんか「明日のジョー」の減量後のリハビリでの「ごちそう=ステーキ1くちを食べるシーン」を思い出した(謎笑)。
気分だけは焼肉が食べたくなった、というのだけでもなんとか回復に向かった証拠だろう(笑)。
あと、演歌の女王の天海祐希ちょんのパワーが回復にかなり効いたね!!(笑笑)
なんとか、謎のウイルスとの戦いの山場は越えれた模様です。
ウィダーインゼリーはおろか、水や茶を飲むだけで、それを消化できずに、すぐ下していて熱もあったわけですが、
家から30秒で行けるスーパー玉出にすら行き辛いので、
いっちょ、発想を転換し、
実家のマイスタジオでドラムを軽く叩いたり他の用事の為に、全力でそっちに行きました。
クラクラフラフラ(笑)。
周囲は私が死にかけなんて知りませんから(笑)、「普通」に見せてシャキシャキ歩くのが疲れるものです(笑)。
なんとか実家に行ってフラフラで何をするかと思えば、ドラムを叩いてみました(←メタルは無理なので軽くです/笑)。
自殺でもする気かといえば、そうではありません(笑)。
ちょっと考えたのです。
食べたものが消化できない、
ならば、
食べた物を意地でも消化させるにはどうすればいいか。
私が出した答えはこうだ。
しんどいからといっても寝込んでいては前進しない!
意地でも動き回れ!
(笑)
身体の事は色々故障やトレーニングをしてきてるので、なんとなく、
「こうすれば身体はこうなる」
というのがイメージでは解る。
何を食べても消化できないなら、
何か食べた後にフラフラでもいいから無理矢理動き回って、
例えばドラムを叩けば、腕や足が疲労するから、
それによって、脳に、
「腕や足に栄養を送れ!」
と命令させ、その命令の強さを、
「毒を下せ!」
という命令よりも勝てるぐらいの強さにすれば、ちょっとは栄養を身体に消化できるのではないかと考えた。(笑)
意外と成功した(かも??笑)。
しかし、それでも、やはりしんどいものはしんどいし、時間が延びただけで結局治らなかった。
夜中には、
飲んだ薬すら消化できずに気分が悪くなる上、
下痢を止める作用のおかげで、
逆に上からきそうになって、
薬の服用をやめ、
翌日は、
チャーハンを1口ずつ、一時間おきにチビチビ食べて身体の消化機能を元に戻していく作戦を立てて決行。
なんとか、少しマシになった模様。
なんか「明日のジョー」の減量後のリハビリでの「ごちそう=ステーキ1くちを食べるシーン」を思い出した(謎笑)。
気分だけは焼肉が食べたくなった、というのだけでもなんとか回復に向かった証拠だろう(笑)。
あと、演歌の女王の天海祐希ちょんのパワーが回復にかなり効いたね!!(笑笑)
って、
歌なんて作ってる場合じゃないですが(苦)
寒気に全身倦怠感に摂食不良、ウィダーインゼリーすらまともに消化できません(汗)まぁ腹も減りませんけど…。こりゃー何もできん…。寝てもしんどいし、しんどくて寝れないし(笑)
うぉーー!
殺してくれジョン!
さぁ!いいから早く!
早く!ジョン!!
おまえには感謝してるぜ!ありがとう!そして、すまなかったな、色々。
と映画仕立てで無理に元気をだそうとしたが…、
あー!無理!しんどい!
以上!
歌なんて作ってる場合じゃないですが(苦)
寒気に全身倦怠感に摂食不良、ウィダーインゼリーすらまともに消化できません(汗)まぁ腹も減りませんけど…。こりゃー何もできん…。寝てもしんどいし、しんどくて寝れないし(笑)
うぉーー!
殺してくれジョン!
さぁ!いいから早く!
早く!ジョン!!
おまえには感謝してるぜ!ありがとう!そして、すまなかったな、色々。
と映画仕立てで無理に元気をだそうとしたが…、
あー!無理!しんどい!
以上!
あー、ダメだ…
体調が戻らない。
腹は微妙に気持ち悪いわ頭は痛いわ布団の中でも寒気するわ身体中の関節や筋肉が軽く痛ダルイ感じだわで(汗)
こりゃご飯とか薬買いに外出るだけでクラクラしそうだ…やめとこう。別にお腹もすきませんけど(苦笑)
あー、
今日は寝込みます(汗)
体調が戻らない。
腹は微妙に気持ち悪いわ頭は痛いわ布団の中でも寒気するわ身体中の関節や筋肉が軽く痛ダルイ感じだわで(汗)
こりゃご飯とか薬買いに外出るだけでクラクラしそうだ…やめとこう。別にお腹もすきませんけど(苦笑)
あー、
今日は寝込みます(汗)
長時間事務作業をブッ続けでしていたら、
めちゃめちゃ気分が悪くなって腹壊して気分が戻らない…汗
栄養が足りないはずなのに、ご飯とか食べる気しないし(汗笑)。それでも栄養はとらないとやばいので食べてみたらやっぱり余計気分悪くなった(汗)やべー。汗
下からくだしたのは別にいいが上からは絶対くるなよーダルイから!(汗)
(食事中のかた、めちゃめちゃすみません)
って日記とかノンキに書いてていいんだろうか…(笑)
うーむ、やばいので中止!
(笑)
では!
しかし短時間であれだけの仕事量をこなす自分って超人的。
なんでこんなに自分ってすごいんだろう(アホ/笑)。
別にたいしたこともないが(笑)。
めちゃめちゃ気分が悪くなって腹壊して気分が戻らない…汗
栄養が足りないはずなのに、ご飯とか食べる気しないし(汗笑)。それでも栄養はとらないとやばいので食べてみたらやっぱり余計気分悪くなった(汗)やべー。汗
下からくだしたのは別にいいが上からは絶対くるなよーダルイから!(汗)
(食事中のかた、めちゃめちゃすみません)
って日記とかノンキに書いてていいんだろうか…(笑)
うーむ、やばいので中止!
(笑)
では!
しかし短時間であれだけの仕事量をこなす自分って超人的。
なんでこんなに自分ってすごいんだろう(アホ/笑)。
別にたいしたこともないが(笑)。
整体に行ってきました。
身体は真っ直ぐスッキリなTAKAYAですが、
心は日々ドンドン曲がっていってます。よろしく(謎)。
昨日の日記に、経営がどうたらと書いたが、
そういえば、以前、
「お金儲けは悪いことですか」
みたいなNHKの番組を見た時、
某社長さんが、
「仕事は最高のエンターテイメント」
といっておられました。
しかしですよ。
仕事が一番楽しいのは、
仕事が誰よりも一番楽しいのは、
社長です。
逆にいえば、人の下で働いている人は、
社長の人生のお手伝いです。
もし、人の下で働いている人が本気で仕事が楽しいのなら、よっぽどその職種が合っているなのか、性格的に「何をやっても真剣にやりだしてマジになって燃えれる」ような生き方の上手な人でしょう。
しかし、人生の中で、人一人すら永遠に思い続け、支え続ける事すらできない人間が、
自分に直接的に関係もない会社に対して(本当はそれではいけない)、どうやって本気になれ、というのでしょうか。
「関係ある」といえば給料の額とか自分の地位ぐらいの話でしょう。
会社で働いている人が、
自分自身がまるで会社の経営者であるかのような魂を持って、そして危機感を持って、そして責任感をもって、「本気」で仕事できる人なんてそうはいないと思います。
「どう時間をすごそうが同じ給料」
みんな、その程度だろう。
社長からすれば、100トンのカナヅチで頭をカチ割ってやりたいところだろう。
要するに、
言い過ぎれば、
会社で働く人は、会社が潰れても、成長しなくても、
どちらかといえばどっちでもいいんである、自分がご飯食べれたら。
潰れたらさすがに困るはずだが、
それは、
会社が潰れたという事の「何に対して」絶望に浸るのか、
が、社長とは多分違うでしょう。
仕事をしているようで仕事なんて本当には何もやってないという人が大半な気がする。世の中の感じでは。
責任の重い仕事を回されてそれを本気でやる。
それは何のためでしょうか。
会社のためというより、
自分が何か失敗したらマズイから、という事になるでしょう。
[自分がこなした仕事量]:[結果]
これは社長のような人ならば、絶対にリアルに反映される、むしろ、努力に対して何も報酬がない。
「給料が低い」なんてものではなく、
己の全てを削っても、「ゼロ」いや、「マイナス」なんてのがざらでしょう。
どう考えても、
社員が社長と同じぐらいの凄まじいエネルギーで働くのは不可能かと思う。
仕事が一番楽しいのは社長で、
仕事が一番苦しいのも社長だと思う。
まぁ勿論、結局は社長であれ社員であれ、まぁ最終的には自分の為なんでしょうけど。
「自分のため」というエネルギーほど大きいものはありませんよね。増してやお金の話となれば。
でも、よくよく考えれば、世の中にテキトーな仕事してる人がかなりいそうな中で、それって自分の首絞めてますよね。
本気で頑張ってその会社が成長すれば給料もあがるだろうし。
まぁこれも組織によっては勝手にお金がブラックボックスに吸い込まれたりするんでしょうけど(笑)。
まぁその組織によるとは思いますけどね(笑)。
経営者が裏で高笑いしてるようなのもそりゃあるでしょうけど(笑)。
お金儲けをして悪いなんてはずがありませんが、
まぁ、
その儲けたお金で何をするか、ですよね。
「回ってるだけのお金」
ほど意味のないものはない。
裏金とかがグルグルどこかで回っても社会にとって何も得はない。むしろ損だ。
そのお金がどこかのバカヤローの脂肪になるぐらいで。
お金を儲けたら、そのお金に仕事をさせるべき。
裏でグルグル裏金回してる暇があったら、
現実的に前に何かが進むようなことに使えないものか。
たとえ人を食い物にしたような商売をしようが、人を喰っただけの何かを社会に返すのが普通。返せばそれでいいと思うが、人を喰ってただ自分の肉に変換してるだけじゃぁね・・・(笑)
で、その変換された肉が脂肪になって、それが邪魔だとかいって贅沢にブクブク太ったどっかの人が脂肪を落とそうと日々ダイエット。
なんじゃそれは(笑)。
言い過ぎれば、「ただ回ってるだけの裏金」は全てドブに行くようなもの。
生きるって一体なんでしょうか?(笑)
身体は真っ直ぐスッキリなTAKAYAですが、
心は日々ドンドン曲がっていってます。よろしく(謎)。
昨日の日記に、経営がどうたらと書いたが、
そういえば、以前、
「お金儲けは悪いことですか」
みたいなNHKの番組を見た時、
某社長さんが、
「仕事は最高のエンターテイメント」
といっておられました。
しかしですよ。
仕事が一番楽しいのは、
仕事が誰よりも一番楽しいのは、
社長です。
逆にいえば、人の下で働いている人は、
社長の人生のお手伝いです。
もし、人の下で働いている人が本気で仕事が楽しいのなら、よっぽどその職種が合っているなのか、性格的に「何をやっても真剣にやりだしてマジになって燃えれる」ような生き方の上手な人でしょう。
しかし、人生の中で、人一人すら永遠に思い続け、支え続ける事すらできない人間が、
自分に直接的に関係もない会社に対して(本当はそれではいけない)、どうやって本気になれ、というのでしょうか。
「関係ある」といえば給料の額とか自分の地位ぐらいの話でしょう。
会社で働いている人が、
自分自身がまるで会社の経営者であるかのような魂を持って、そして危機感を持って、そして責任感をもって、「本気」で仕事できる人なんてそうはいないと思います。
「どう時間をすごそうが同じ給料」
みんな、その程度だろう。
社長からすれば、100トンのカナヅチで頭をカチ割ってやりたいところだろう。
要するに、
言い過ぎれば、
会社で働く人は、会社が潰れても、成長しなくても、
どちらかといえばどっちでもいいんである、自分がご飯食べれたら。
潰れたらさすがに困るはずだが、
それは、
会社が潰れたという事の「何に対して」絶望に浸るのか、
が、社長とは多分違うでしょう。
仕事をしているようで仕事なんて本当には何もやってないという人が大半な気がする。世の中の感じでは。
責任の重い仕事を回されてそれを本気でやる。
それは何のためでしょうか。
会社のためというより、
自分が何か失敗したらマズイから、という事になるでしょう。
[自分がこなした仕事量]:[結果]
これは社長のような人ならば、絶対にリアルに反映される、むしろ、努力に対して何も報酬がない。
「給料が低い」なんてものではなく、
己の全てを削っても、「ゼロ」いや、「マイナス」なんてのがざらでしょう。
どう考えても、
社員が社長と同じぐらいの凄まじいエネルギーで働くのは不可能かと思う。
仕事が一番楽しいのは社長で、
仕事が一番苦しいのも社長だと思う。
まぁ勿論、結局は社長であれ社員であれ、まぁ最終的には自分の為なんでしょうけど。
「自分のため」というエネルギーほど大きいものはありませんよね。増してやお金の話となれば。
でも、よくよく考えれば、世の中にテキトーな仕事してる人がかなりいそうな中で、それって自分の首絞めてますよね。
本気で頑張ってその会社が成長すれば給料もあがるだろうし。
まぁこれも組織によっては勝手にお金がブラックボックスに吸い込まれたりするんでしょうけど(笑)。
まぁその組織によるとは思いますけどね(笑)。
経営者が裏で高笑いしてるようなのもそりゃあるでしょうけど(笑)。
お金儲けをして悪いなんてはずがありませんが、
まぁ、
その儲けたお金で何をするか、ですよね。
「回ってるだけのお金」
ほど意味のないものはない。
裏金とかがグルグルどこかで回っても社会にとって何も得はない。むしろ損だ。
そのお金がどこかのバカヤローの脂肪になるぐらいで。
お金を儲けたら、そのお金に仕事をさせるべき。
裏でグルグル裏金回してる暇があったら、
現実的に前に何かが進むようなことに使えないものか。
たとえ人を食い物にしたような商売をしようが、人を喰っただけの何かを社会に返すのが普通。返せばそれでいいと思うが、人を喰ってただ自分の肉に変換してるだけじゃぁね・・・(笑)
で、その変換された肉が脂肪になって、それが邪魔だとかいって贅沢にブクブク太ったどっかの人が脂肪を落とそうと日々ダイエット。
なんじゃそれは(笑)。
言い過ぎれば、「ただ回ってるだけの裏金」は全てドブに行くようなもの。
生きるって一体なんでしょうか?(笑)
人間模様
分類:★人間/思想/ビジネス
今、夜中の2時半ぐらいに日記を書いているのですが、
一時間ほど前から、
真上か真下か、多分、上の住人のインターホンが、
ピンポンピンポン鳴らされ続けてる(笑)。
たまにガンガン扉叩かれたり、
携帯電話で電話されたり
(上から携帯のバイブ音が聞こえるのよね(笑))
うっさいっちゅーねん(笑)。
どうせ、異性関係問題かなんかだろう(笑)。
ストーカーか、元彼、元彼女、とかの未練だなんだ、とかじゃないのか(笑)。
あーしょーもな(笑)。
まぁ気持ちは解るが・・・(笑)
しっかしここのスカイビルは、ロクなヤツ住んどらんな(笑)。
前にも似たような事件があったよな(笑)。
他にも以前に下の住人が家賃滞納してたり(扉に紙貼られてたから周囲から丸わかり(汗笑))
てか上の住人って、
演劇やってはる女の人だったよな。
まぁまだその人が住んでるのかどうかは知らんけど。
とりあえずストーカーのヨカーン(笑)
さっきから一時間以上上のフロアで頑張ってる誰かさん、まぁ頑張ってくれ(笑)アンタの想いは残念ながら届かないと思うぞ(笑)。いや、むしろ頑張れば頑張るほど嫌われるだろうからせいぜい気をつけて!(笑)。殺しちゃダメよ(笑)。
もしそれで周囲の住人のインタビューとかにワイドショーがきたら私は自分のピアノ教材とバンドを宣伝するけど(意味不明)
アナ:「その時どんな様子でした?」
TAKAYA:「うーん、なんか一時間以上ずっとピンポンなり続けて扉とか叩かれてましたね。私はその時、ちょっとピアノ教材とかを作っていたので、迷惑でしたね」
アナ:「ピアノ教材!?」
TAKAYA:「そうなんです!より簡単にカッコいいピアノを弾けるようになる練習をする教材なんですけどね!スーパーハッタリ13ピアノエチュード!この春には発売できると思います」
アナ:「へぇ〜そうなんですか!それは楽しみですね!せっかくですから、30秒ぐらいでカメラに向かって、どうぞ!」
…そんな展開ないって(笑)。
30秒とか、熱湯コマーシャルかっつー(笑)。
殺人事件関係なさすぎ(笑)。
しかしまぁ人間ってのは、
アレですなぁ・・・・
そういや「白い巨塔」の原作者のそれよりも前の話題作品、
「華麗なる一族」
がドラマで始まりましたね!
金融機関合併の裏話のような社会派小説。
これは最近やたらお笑いまじりのドラマばかりな中で久々に完全にシリアス硬派なドラマで、
こういうのはすごく好きなので楽しみです。
今から随分と前の時代から、
世の中は、もう既に歪みはじめていたのだろう。
人間という生き物は何時の世も、変わらずくだらない、と(笑)。
60年代からみた今の日本は予想以上に嘆かわしい状態になっていると思うが(笑)、さぁ。今から30年後あたりも色んな意味で見物ですがね(笑)。潰れてそう(笑)。
みなさんは今の世の中の状態にどれほど危機感抱いてるのでしょうか?危機感抱いてないなら論外ですが。
もう商売人も大変っすよ。
こんな時代の渦の真っ只中で生きてる・生きていく自分が幸せなのか不幸なのかよく解りません。
不二家もなんかやらかしてますし…
でも、「不二家のヤロー!最低だ!消えちまえ!」
とは私は思わない。
いや、そりゃ、やった事はよろしくないですよ。
でも、経営とかビジネスについて色々自分が考えるようになって、自分がそういう立場で生きていく事になって、
そういう一般から逆の立場から世の中を眺めたら、
なんか、不二家の事件のニュース見てたら、
泣きそうになってきました。
呆れる、とかじゃないんですよね…。
なんていうか、説明しにくい感情なんですけど、
「残念だ」
という感覚でしょうか。
不二家は悪いわけじゃない、
でも不二家が悪い。
気持ちが解るというか。
商売って大変なんすよ。本当に。
特に飲食業界の社長なんて本気で尊敬します。
そもそも、
飲食物のような期限もあって在庫も生まれるような厄介なものを扱う商売を実店舗でやるなんていうのは、
自分から地獄への片道切符を買って魔列車に乗るようなもんだ。
何か店を見たとき、
「あー、さぞえらい儲かってるんだろう」
と一般人は思う事が多いだろうが、
基本的に、
形あるモノを形ある店で売っている時点で、
儲けれる商売ではない。
儲ける人は、
形のないものや在庫の要らないもの、或いはモノではないようなモノを売ってますから。
飲食店なんてのは並大抵ではそう簡単に経営できるものではないと、考えただけでも解りますよね。
それが全国規模でここまでなったんですよ。
創業者の言葉も心に刺さりますよね。
残念ながら時代も変わり、
「算盤づくでは、製品は作らない。ただ、よい製品さえ作れば、算盤の方は自然と合ってくるものだ」
今はそんな時代じゃなくなりました……。
ただ、いいものを作っても、
ただそれだけじゃ売れない。
なんだか悲しいものです。
飲食業とかサービス業は、
今後益々迷走の一途を辿る事になるのは予想がつく。
全ては、コンビニに食われている。
コンビニのフランチャイズ本部がどうやってここまでコンビニを発展させてきたかの裏を知れば(普通の人は知らなくていいです/笑)、
この勢力はあらゆる業界の驚異であることは間違いない。
これからも様々な業界が食われていくだろう。
きっと謎の裏の仕組みが出来上がっていて一極に何かが集中し、もう、他はなす術がなさそうである。
音楽は通信に喰われ、
食品ははコンビニに食われ、
或いは、世のあらゆる何かはネットに喰われ、
みんな、もう泣きながら暴走するしかないのである。
コンビニによってスーパーなんかもヤバイですね。
コンビニが主婦や若い女性をもどんどんターゲット層にしていく傾向になってくると予想すれば、
スーパーもかなり危ないでしょう。
スーパーをコンビニが喰おうと思えば値段の点で今までのようではいかないでしょうけどね。
となると、フランチャイズ契約金や経営存続不可時の罰金額を引き上げて商品価格を下げたりしだすのか…??
まぁどっちにせよ、あっち方面は誰がどうあがいたって、
上の人間に食われるだけですよ。
どれだけ綺麗な理想を抱こうが、どうせ、カネが全てなんである。それがなければ何も始まりませんから。
創業者とかってのは、
一般人が辿る色んな感情の全てを既に辿ってきたはずだから、
一般人の数倍は、「理想の経営像」を抱いていたはずである。
そりゃ、理想どおりやりたいですよ。
誰だって、理想を実現したいですよ。
そして努力もしてますよ。
でもそれでなんとかなるんだったら誰も苦労しませんし事件も起こりませんよ。全く、色んな意味で悲しいものです。
誰が絶対的に悪いというものでもないのに、誰かが悪者になる。
たどり着くところは「そもそも国が悪い」みたいになりそうですけど、
それもちょっと違う。
確かに政治家はしょーもない(笑)。家賃どーたらの事件とかね。
でも、今、この世の中がこんな風になってしまったのは、
今、日本の地の上に立ってる人のせいだけじゃないと思うんです。
これは遥か昔から、何かを誤魔化し続けて騙し続けてダラダラと来た何かが、
今になって大変な事になってきた、
この生き地獄は過去からのオクリモノだ。
だから、色んな企業の問題が起こってニュースなんかになっても、
私はその企業そのものを憎むような事は決してできない。
「残念だな……」
って思うんですよね。
「ふじや」
ってパソコンで入力したら、
「不二家」って変換される。
そこまでの企業になるのにどれほどの苦労があっただろうか…。不二家だけが悪いわけじゃない。
本当に残念。
しかし、日本の30年後がどうなっているか、
本当に予測がつかない。
あるいは、
30年後、
日本はあるのか。
いや、
人類さえも…存在しているのだろうか。
今が岐路ではないだろうか。
もういい加減にしてほしい、こんな世の中。
なんとかせねば・・・。
一時間ほど前から、
真上か真下か、多分、上の住人のインターホンが、
ピンポンピンポン鳴らされ続けてる(笑)。
たまにガンガン扉叩かれたり、
携帯電話で電話されたり
(上から携帯のバイブ音が聞こえるのよね(笑))
うっさいっちゅーねん(笑)。
どうせ、異性関係問題かなんかだろう(笑)。
ストーカーか、元彼、元彼女、とかの未練だなんだ、とかじゃないのか(笑)。
あーしょーもな(笑)。
まぁ気持ちは解るが・・・(笑)
しっかしここのスカイビルは、ロクなヤツ住んどらんな(笑)。
前にも似たような事件があったよな(笑)。
他にも以前に下の住人が家賃滞納してたり(扉に紙貼られてたから周囲から丸わかり(汗笑))
てか上の住人って、
演劇やってはる女の人だったよな。
まぁまだその人が住んでるのかどうかは知らんけど。
とりあえずストーカーのヨカーン(笑)
さっきから一時間以上上のフロアで頑張ってる誰かさん、まぁ頑張ってくれ(笑)アンタの想いは残念ながら届かないと思うぞ(笑)。いや、むしろ頑張れば頑張るほど嫌われるだろうからせいぜい気をつけて!(笑)。殺しちゃダメよ(笑)。
もしそれで周囲の住人のインタビューとかにワイドショーがきたら私は自分のピアノ教材とバンドを宣伝するけど(意味不明)
アナ:「その時どんな様子でした?」
TAKAYA:「うーん、なんか一時間以上ずっとピンポンなり続けて扉とか叩かれてましたね。私はその時、ちょっとピアノ教材とかを作っていたので、迷惑でしたね」
アナ:「ピアノ教材!?」
TAKAYA:「そうなんです!より簡単にカッコいいピアノを弾けるようになる練習をする教材なんですけどね!スーパーハッタリ13ピアノエチュード!この春には発売できると思います」
アナ:「へぇ〜そうなんですか!それは楽しみですね!せっかくですから、30秒ぐらいでカメラに向かって、どうぞ!」
…そんな展開ないって(笑)。
30秒とか、熱湯コマーシャルかっつー(笑)。
殺人事件関係なさすぎ(笑)。
しかしまぁ人間ってのは、
アレですなぁ・・・・
そういや「白い巨塔」の原作者のそれよりも前の話題作品、
「華麗なる一族」
がドラマで始まりましたね!
金融機関合併の裏話のような社会派小説。
これは最近やたらお笑いまじりのドラマばかりな中で久々に完全にシリアス硬派なドラマで、
こういうのはすごく好きなので楽しみです。
今から随分と前の時代から、
世の中は、もう既に歪みはじめていたのだろう。
人間という生き物は何時の世も、変わらずくだらない、と(笑)。
60年代からみた今の日本は予想以上に嘆かわしい状態になっていると思うが(笑)、さぁ。今から30年後あたりも色んな意味で見物ですがね(笑)。潰れてそう(笑)。
みなさんは今の世の中の状態にどれほど危機感抱いてるのでしょうか?危機感抱いてないなら論外ですが。
もう商売人も大変っすよ。
こんな時代の渦の真っ只中で生きてる・生きていく自分が幸せなのか不幸なのかよく解りません。
不二家もなんかやらかしてますし…
でも、「不二家のヤロー!最低だ!消えちまえ!」
とは私は思わない。
いや、そりゃ、やった事はよろしくないですよ。
でも、経営とかビジネスについて色々自分が考えるようになって、自分がそういう立場で生きていく事になって、
そういう一般から逆の立場から世の中を眺めたら、
なんか、不二家の事件のニュース見てたら、
泣きそうになってきました。
呆れる、とかじゃないんですよね…。
なんていうか、説明しにくい感情なんですけど、
「残念だ」
という感覚でしょうか。
不二家は悪いわけじゃない、
でも不二家が悪い。
気持ちが解るというか。
商売って大変なんすよ。本当に。
特に飲食業界の社長なんて本気で尊敬します。
そもそも、
飲食物のような期限もあって在庫も生まれるような厄介なものを扱う商売を実店舗でやるなんていうのは、
自分から地獄への片道切符を買って魔列車に乗るようなもんだ。
何か店を見たとき、
「あー、さぞえらい儲かってるんだろう」
と一般人は思う事が多いだろうが、
基本的に、
形あるモノを形ある店で売っている時点で、
儲けれる商売ではない。
儲ける人は、
形のないものや在庫の要らないもの、或いはモノではないようなモノを売ってますから。
飲食店なんてのは並大抵ではそう簡単に経営できるものではないと、考えただけでも解りますよね。
それが全国規模でここまでなったんですよ。
創業者の言葉も心に刺さりますよね。
残念ながら時代も変わり、
「算盤づくでは、製品は作らない。ただ、よい製品さえ作れば、算盤の方は自然と合ってくるものだ」
今はそんな時代じゃなくなりました……。
ただ、いいものを作っても、
ただそれだけじゃ売れない。
なんだか悲しいものです。
飲食業とかサービス業は、
今後益々迷走の一途を辿る事になるのは予想がつく。
全ては、コンビニに食われている。
コンビニのフランチャイズ本部がどうやってここまでコンビニを発展させてきたかの裏を知れば(普通の人は知らなくていいです/笑)、
この勢力はあらゆる業界の驚異であることは間違いない。
これからも様々な業界が食われていくだろう。
きっと謎の裏の仕組みが出来上がっていて一極に何かが集中し、もう、他はなす術がなさそうである。
音楽は通信に喰われ、
食品ははコンビニに食われ、
或いは、世のあらゆる何かはネットに喰われ、
みんな、もう泣きながら暴走するしかないのである。
コンビニによってスーパーなんかもヤバイですね。
コンビニが主婦や若い女性をもどんどんターゲット層にしていく傾向になってくると予想すれば、
スーパーもかなり危ないでしょう。
スーパーをコンビニが喰おうと思えば値段の点で今までのようではいかないでしょうけどね。
となると、フランチャイズ契約金や経営存続不可時の罰金額を引き上げて商品価格を下げたりしだすのか…??
まぁどっちにせよ、あっち方面は誰がどうあがいたって、
上の人間に食われるだけですよ。
どれだけ綺麗な理想を抱こうが、どうせ、カネが全てなんである。それがなければ何も始まりませんから。
創業者とかってのは、
一般人が辿る色んな感情の全てを既に辿ってきたはずだから、
一般人の数倍は、「理想の経営像」を抱いていたはずである。
そりゃ、理想どおりやりたいですよ。
誰だって、理想を実現したいですよ。
そして努力もしてますよ。
でもそれでなんとかなるんだったら誰も苦労しませんし事件も起こりませんよ。全く、色んな意味で悲しいものです。
誰が絶対的に悪いというものでもないのに、誰かが悪者になる。
たどり着くところは「そもそも国が悪い」みたいになりそうですけど、
それもちょっと違う。
確かに政治家はしょーもない(笑)。家賃どーたらの事件とかね。
でも、今、この世の中がこんな風になってしまったのは、
今、日本の地の上に立ってる人のせいだけじゃないと思うんです。
これは遥か昔から、何かを誤魔化し続けて騙し続けてダラダラと来た何かが、
今になって大変な事になってきた、
この生き地獄は過去からのオクリモノだ。
だから、色んな企業の問題が起こってニュースなんかになっても、
私はその企業そのものを憎むような事は決してできない。
「残念だな……」
って思うんですよね。
「ふじや」
ってパソコンで入力したら、
「不二家」って変換される。
そこまでの企業になるのにどれほどの苦労があっただろうか…。不二家だけが悪いわけじゃない。
本当に残念。
しかし、日本の30年後がどうなっているか、
本当に予測がつかない。
あるいは、
30年後、
日本はあるのか。
いや、
人類さえも…存在しているのだろうか。
今が岐路ではないだろうか。
もういい加減にしてほしい、こんな世の中。
なんとかせねば・・・。
スーパーハッタリピアノエチュードの音源のマスタリング作業のついでに、
ハッタリピアノサイトのコラムコーナーの中でつい最近追加したデジタルピアノについて書いたページに、ちょっとしたネタ即興演奏をテキトーに弾いたものを追加でアップしてみました。興味があれば聴いてみてくださいねぇ。
デジタルピアノを楽しむ!
デジタルピアノのデュアル機能で2つの音色(ピアノ1とピアノ2など)を同時に鳴らし、その片方の音色のトランスポーズ(移調)をズラして弾いて面白い事をやろう、と(笑)。
例えば、片方の音色のトランスポーズを「+1」にすると、「ド」と弾くと、「ドとド#」が同時になって、ちょっとしたマヌケ&不協和音になります。
しかし不協和音とはいっても、それがサスペンス音楽のような奇妙な用途にのみ使用されるとは限りません。奇妙とマヌケは紙一重なのです。
この不協和音が「恐怖」だけではなく、「笑える」世界も共存することを証明すべく、半音隣同士の音が同時に鳴るように設定して、そのような状態のまま、ちょっとした即興演奏を色々やってmp3でアップしてみた(笑)。デジタルピアノでピアノ練習に励んでいる人で、練習にちょっと飽きたら遊びでこういう事をやってみるのもいいかもしれません(笑)。
私的には「片方のトランスポーズを+6」もかなり熱い(笑)。
つまり「ド」を弾けば「ド」と「ファ#」が同時に鳴り「減4度=悪魔の響き」の和音になるわけですね。
これは非常に熱いですよ(笑)。
しっかし眠すぎてこれ以上日記を書く気力がないのでこのへんで(笑)。
ハッタリピアノサイトのコラムコーナーの中でつい最近追加したデジタルピアノについて書いたページに、ちょっとしたネタ即興演奏をテキトーに弾いたものを追加でアップしてみました。興味があれば聴いてみてくださいねぇ。
デジタルピアノを楽しむ!
デジタルピアノのデュアル機能で2つの音色(ピアノ1とピアノ2など)を同時に鳴らし、その片方の音色のトランスポーズ(移調)をズラして弾いて面白い事をやろう、と(笑)。
例えば、片方の音色のトランスポーズを「+1」にすると、「ド」と弾くと、「ドとド#」が同時になって、ちょっとしたマヌケ&不協和音になります。
しかし不協和音とはいっても、それがサスペンス音楽のような奇妙な用途にのみ使用されるとは限りません。奇妙とマヌケは紙一重なのです。
この不協和音が「恐怖」だけではなく、「笑える」世界も共存することを証明すべく、半音隣同士の音が同時に鳴るように設定して、そのような状態のまま、ちょっとした即興演奏を色々やってmp3でアップしてみた(笑)。デジタルピアノでピアノ練習に励んでいる人で、練習にちょっと飽きたら遊びでこういう事をやってみるのもいいかもしれません(笑)。
私的には「片方のトランスポーズを+6」もかなり熱い(笑)。
つまり「ド」を弾けば「ド」と「ファ#」が同時に鳴り「減4度=悪魔の響き」の和音になるわけですね。
これは非常に熱いですよ(笑)。
しっかし眠すぎてこれ以上日記を書く気力がないのでこのへんで(笑)。
遂に!
スーパーハッタリ13ピアノエチュードの13曲全ての曲を作曲・譜面清書・レコーディング終了しました!!
最後にレコーディングした曲は、こないだの日記にも書いたように、かなりイイものができました。
実際にレコーディングしたら、想像以上にいいものができた。
この曲集の中でも、かなり飛びぬけて名曲になったかと。
オケのドラムは、もう思う存分メタルなドラムをブッ叩いてやりました(笑)。曲そのものはかなり普遍性を兼ねてますので、メタル路線でありながらも、クラシック好きの人でもかなりとっつきやすいものができたと思います。
ピアノのレコーディングはやはり非常に疲れました(笑)。
オクターブをテーマにしたような曲は結構体力を消耗するので(笑)。まぁかなり演奏効果も高くて自分で弾いていてもかなり楽しかったですねぇ。お得意路線の曲調だし(笑)。
さて、音源が13曲揃ったので、あとはマスタリング作業やらパッケージデザイン制作やらをとりあえず終えてから製本云々に手をつけていこうかな〜っと。
楽譜に付属する音源は、
ピアノソロ13曲分と、そのピアノソロにオケを追加した豪華版13曲分、連弾対応の2曲、それらを1枚に詰め込んで、
時間が70分程度で、バッチリ!
この企画を進め出した当初は、15曲作る予定だったのだが、
ピアノソロとアンサンブルバージョンをCD1枚に収録すると時間が足りなくなる恐れがある、と予想して、13曲に変更したんです。やはりそれでよかったみたいです。
とりあえずマスタリングも終えたので(マイナスワンCDのマスタリングはまだ終えていないが)、とりあえず自分で聴いてみて思った事は、
やっぱり私はタダモノじゃなかったんだって事でしょうか(アホか/笑)
いや、これだけのものを3ヶ月ちょいで作りあげる自分ってちょっと異常(笑)。楽譜の清書もして打ち込みもやって、ですからね(笑)。
しかも、いっときますが、
自分でいうのもなんですが、
カス曲なんぞ一曲もありません。
もう、曲ができるたびに、
「これは特にかなりイイのができた!」
とか毎回自分でいってましたからね(笑)。
とにかく全部イイので乞うご期待ですよ!(笑)
一応曲の並びもかなり考えたもので、
ハッタリピアノ練習曲がただバラバラに13曲無機質に並んでるというのではなく、13曲通してのある程度のストーリー性や、調性の繋がりも意識して曲を並べるように最初から考えて作ってきたので、そこらへんもバッチリです。
長調と短調の比率もほぼ半々、比較的弾きやすい調や譜読みが容易な調を増やすようにしましたが、ピアニスティックを楽しむには、やはりシャープだらけの調なども必須なので、基本の調をできるだけとっつきやすくして、途中で転調したりして新鮮な音の響きの感覚も楽しく学べるようにしてあります。
しかしまだまだやる作業が多すぎるなぁこりゃ(笑)。
とにかく13曲できあがって、とりあえずはホッと一息といったところです(笑)。
スーパーハッタリ13ピアノエチュードの13曲全ての曲を作曲・譜面清書・レコーディング終了しました!!
最後にレコーディングした曲は、こないだの日記にも書いたように、かなりイイものができました。
実際にレコーディングしたら、想像以上にいいものができた。
この曲集の中でも、かなり飛びぬけて名曲になったかと。
オケのドラムは、もう思う存分メタルなドラムをブッ叩いてやりました(笑)。曲そのものはかなり普遍性を兼ねてますので、メタル路線でありながらも、クラシック好きの人でもかなりとっつきやすいものができたと思います。
ピアノのレコーディングはやはり非常に疲れました(笑)。
オクターブをテーマにしたような曲は結構体力を消耗するので(笑)。まぁかなり演奏効果も高くて自分で弾いていてもかなり楽しかったですねぇ。お得意路線の曲調だし(笑)。
さて、音源が13曲揃ったので、あとはマスタリング作業やらパッケージデザイン制作やらをとりあえず終えてから製本云々に手をつけていこうかな〜っと。
楽譜に付属する音源は、
ピアノソロ13曲分と、そのピアノソロにオケを追加した豪華版13曲分、連弾対応の2曲、それらを1枚に詰め込んで、
時間が70分程度で、バッチリ!
この企画を進め出した当初は、15曲作る予定だったのだが、
ピアノソロとアンサンブルバージョンをCD1枚に収録すると時間が足りなくなる恐れがある、と予想して、13曲に変更したんです。やはりそれでよかったみたいです。
とりあえずマスタリングも終えたので(マイナスワンCDのマスタリングはまだ終えていないが)、とりあえず自分で聴いてみて思った事は、
やっぱり私はタダモノじゃなかったんだって事でしょうか(アホか/笑)
いや、これだけのものを3ヶ月ちょいで作りあげる自分ってちょっと異常(笑)。楽譜の清書もして打ち込みもやって、ですからね(笑)。
しかも、いっときますが、
自分でいうのもなんですが、
カス曲なんぞ一曲もありません。
もう、曲ができるたびに、
「これは特にかなりイイのができた!」
とか毎回自分でいってましたからね(笑)。
とにかく全部イイので乞うご期待ですよ!(笑)
一応曲の並びもかなり考えたもので、
ハッタリピアノ練習曲がただバラバラに13曲無機質に並んでるというのではなく、13曲通してのある程度のストーリー性や、調性の繋がりも意識して曲を並べるように最初から考えて作ってきたので、そこらへんもバッチリです。
長調と短調の比率もほぼ半々、比較的弾きやすい調や譜読みが容易な調を増やすようにしましたが、ピアニスティックを楽しむには、やはりシャープだらけの調なども必須なので、基本の調をできるだけとっつきやすくして、途中で転調したりして新鮮な音の響きの感覚も楽しく学べるようにしてあります。
しかしまだまだやる作業が多すぎるなぁこりゃ(笑)。
とにかく13曲できあがって、とりあえずはホッと一息といったところです(笑)。