--スポンサード--
日にもよるが、私が頻繁にアクセス解析結果を見てサイト運営について色々考えているが、
最近、ショパンの黒鍵のエチュードのキーワードでよく私のサイトに飛んでくる(笑)。
勿論、あのネタのページだ(笑)。
真面目に黒鍵を練習しようとしてた人には期待はずれ(??)で申し訳ないような「黒猫ショパンの宅急便」のページがヤフーで上位に出るである(笑)。どういうこっちゃ(笑)。
自分のサイトに飛んでくる人の検索キーワードを見るのは、
お笑いばりに実はかなり面白い。
一体何を考えてそんなキーワードを調べたのか?というものが多々ある(笑)。人間って面白い(笑)。そして色んな人間がいるんだなというのがよく解る。
とりあえず、私のサイトは、やはりピアノ系で飛んでくる人が圧倒的に多いが、ドラムのツーバスのコツとか練習法とかで飛んでくる人も結構いるので、そちらに対応したページも今作っている最中なわけだが、
基本的に、
人を集めるサイトを作るのは意外と簡単である。
「○○の方法」
「○○のコツ」
「○○のやり方」
「○○攻略」
こういうものに対応したものを作れば人は簡単にくっついてくる(笑)。世の中単純だ。
これは商売においても同様で、
需要があるものを提供すれば必ず人は寄ってくる、と。
その内容の濃さは関係あるようで実はない。
何故なら、色んな人間がいるからだ。
ツーバスドラムを7年以上やってる私にとって、
ツーバスドラムの基礎講座サイトなどちょちょいのちょいで作れるが、
これからツーバスを始める人にとっては、
そのサイトは神のように映る。
世の中はそうやって順番にグルグル回っていくものである。
だから、自分は自分が思うように、自分の情報が優位であるようなことがあれば、片っ端から配信すれば、誰かの役には必ず立てる。
役にたつだけでは都合のいい「いいひと」で終わるし生きれないから(笑)、できれば経済的に報われる可能性を盛り込みながら人の役にたつのが理想といえようか。
同情するならカネをくれ、
とはよくいったもんだ(笑笑)。
世の中の回り方について、あまり冷静に冷めすぎた目で見つめていると、虚無しか残らない(笑)。
しかし、商売をやる側としては、それは仕方のない事かも知れないし、ここまで冷めているのに熱くなれるものがあるって事は、自分には目には見えない守護霊によって、「何かの役目を果たす使命」が課せられていると考えて行動していくしかない。
人には「役目」があって、しかもそれはみんな違う。
その「役目」がより一般的なものであるほど生きやすく、その「役目」がちょっと特殊だと、波に乗るのが非常に難しかったりする。
私はいつ波に乗れるのか?
或いは波がそもそもあるのか?(笑)
年が結構上の人からすれば、私は、まだまだ充分若過ぎる年齢だと思う。
しかし私のこの切迫感は一体なんだ?(笑)
早く!早くせねば!←何をだ?(笑)
もうめちゃめちゃ生き急いでいる(笑)。
この年齢で自分が「売り出せるような商品を自分が全てプロデュースして開発して販売している」というのは、年齢と比較するとなかなかスゴイ事をやっている部類に入るのかも知れないが、どうも納得いかない。というか、「事業にならない」。
確かにテレビで社長だナンだって出てくる方々はみんな、30代後半とか40過ぎとかですよね(笑)。
私がたかが20代半ばの年齢のくせに何かドえらいスケールの何かを求めすぎているということなのだろうか??(笑)
結構、路線としてはオシイ方向ではあると思うんですが(笑)、自分がチッポケすぎてなんだか嫌だ(笑)。
ものすごくたいしたことない。
ものすごくたいしたことない。
どうすればいいのだろうか?
私が抱える問題も含めて、
なかなか今後が難しいところではある。
自分には何が足りないか全部自分で解っているが、
解っているくせに、
自分を邪魔するものがある。
一体いつまで邪魔されればこれは終わるんだ?
しかしそれは本当に邪魔するもののせいなのか?
結局、私は何をやっても、最終的にその壁を前に、
挫折し続けてきた。
本当ならもっともっと前に進めるはずの場所に自分が立っている時、
そこから先に進めた事がない。
自分でいうのもなんだが、
私はそこそこ、なかなかの人物だとは思う(笑)。
なんだってできる気がする。
実際、なんだってやってきたし、
何をやっても人並み以上にはなれる事が多い。
しかしある壁だけは越えれた事がない。
どうもオシイところが私にはある。
私は絵を描くときもそうだったが、
下書きの段階では結構いい感じなのに、
色を塗るとイマイチになった事が多かった。
私の人生もそのようなことが多い気がする。
下書きを生かせないのだ。
下書きだけがよくて、
それが絵の具によって輝く事がないのだ。
壁を越えようとしたけど無理だったののか、
それとも最初からずっと逃げてきたのか、
それは誰にも解らない。
またこの壁が最近目の前に見えてきた。
どうしても邪魔だ。
ちょっと悪循環になってきている。
以前のような地獄は二度と見たくないので、
なんとかギリギリ落ちきらないようにするので必死だ。
っとか書いててもうっとーしーだけなので、
このブログをアクセス解析してて面白かった検索キーワードをちょっと紹介してみよう♪(笑)。
★咳を我慢 肺炎★
いや、我慢せずに病院行ってください。死にますよ(笑)。
★好きな異性をゲット★
そんな検索かけられても知るかんなもん!まぁ頑張ってくれ(笑)
★水商売 テクニック★
キャバ嬢でも始めましたか?(笑)。
それかお目当てのホストの本心が知りたいのですか?(笑)
どうせ全部ウソですよ、この世の中は(笑)。
人生でいかに痛い目にあってきたかが、人間心理に強くなるポイントです。人を騙したければ、人に騙される経験が必要です。人の上にたちたかったら、人の下に敷かれる経験が必要です。人を操りたかったら、人に操られた経験が必要です。人を愛したかったら、心を殺された経験が必要です。
★金融系広告★
楽して稼ごうとしてるアナタ。
もうちょっと真面目に生きてみましょう(笑)。
★yoshikiとtoshi 仲★
もう、そっとしておいてあげてください(笑)。
いいじゃないですか人のことなんてどうでも(笑)。
それぞれ幸せにやってるのなら(笑)。
★ファイテン 詐欺★
チタンの効果は確かに目には見えないですが、
まぁ別に詐欺でもいいんじゃないですかね(笑)
世の中どうせ全部架空で回ってるだけなんだし(笑)、
胡散臭いものをとりあげて攻めても、他にもアヤシイものはいくらでもありますよ(笑)。
★大衆のバカ★
ほんと、バカですな、アイツらは。
ダイエットになるっていったら、
ムカデのから揚げが100万円でも出すぞあのバカどもは(笑)。
★煙草どんどん吸え★
ニコチンパッドやガムの売上げが上がって経済効果を望めますな(笑)。コンビニが酒を置くのは酒と同時にツマミも売れるから。煙草を売るのは将来禁煙グッズが売れるから(笑)。
禁煙を勧める風潮になったのは禁煙グッズを誰かが売りたいから。
世の中つまらん(笑)。
★TAKAY GRATITUDE★
誰ですかコレ!!
私って結構有名人ですか??(笑)
最近、明らかに「私の『TAKAYA』」
を検索してるというようなキーワードがたまにある。
ちょっと恐い(笑)。
検索キーワードってなかなか面白いですなぁ(笑)。
最近、ショパンの黒鍵のエチュードのキーワードでよく私のサイトに飛んでくる(笑)。
勿論、あのネタのページだ(笑)。
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これは商売においても同様で、
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とはよくいったもんだ(笑笑)。
世の中の回り方について、あまり冷静に冷めすぎた目で見つめていると、虚無しか残らない(笑)。
しかし、商売をやる側としては、それは仕方のない事かも知れないし、ここまで冷めているのに熱くなれるものがあるって事は、自分には目には見えない守護霊によって、「何かの役目を果たす使命」が課せられていると考えて行動していくしかない。
人には「役目」があって、しかもそれはみんな違う。
その「役目」がより一般的なものであるほど生きやすく、その「役目」がちょっと特殊だと、波に乗るのが非常に難しかったりする。
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或いは波がそもそもあるのか?(笑)
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確かにテレビで社長だナンだって出てくる方々はみんな、30代後半とか40過ぎとかですよね(笑)。
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結構、路線としてはオシイ方向ではあると思うんですが(笑)、自分がチッポケすぎてなんだか嫌だ(笑)。
ものすごくたいしたことない。
ものすごくたいしたことない。
どうすればいいのだろうか?
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なかなか今後が難しいところではある。
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解っているくせに、
自分を邪魔するものがある。
一体いつまで邪魔されればこれは終わるんだ?
しかしそれは本当に邪魔するもののせいなのか?
結局、私は何をやっても、最終的にその壁を前に、
挫折し続けてきた。
本当ならもっともっと前に進めるはずの場所に自分が立っている時、
そこから先に進めた事がない。
自分でいうのもなんだが、
私はそこそこ、なかなかの人物だとは思う(笑)。
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世の中つまらん(笑)。
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最近、明らかに「私の『TAKAYA』」
を検索してるというようなキーワードがたまにある。
ちょっと恐い(笑)。
検索キーワードってなかなか面白いですなぁ(笑)。
ボチボチとドラムサイトを闇でちょっとずつ作り進めています。
まぁ作業が異様に慣れていて短時間で結構な量が作成できるので(笑)、アッという間に「そこそこ様になった」サイトが短期で作れます(笑)。
ほんまに100個ぐらいサイト作ったろか(笑)。
それでグーグルアドセンスでウッシシシーだ!(意味不明)
あぁほんと最近おかしいな私(笑)。
その気になりゃ〜アマゾンアフィリエイトだって、自動化ツールとかあるんですよ。
テキトーにブログに商品画像貼って、テキトーに他人が書いたレビュー丸写しして、そのリンク先を自分のIDつけたアマゾンサイトにして、無機質な商品紹介ブログを片っ端から作りまくって、それでほったらかしで収入を得る事も当然可能だ(笑)。実際そういうサイトがかなりある。ほんまそういう人って死んで欲しい(笑)。もうちょっと真面目に生きろって!(笑)
私はそこまで落ちたくはない(笑)。ちょっとやりたいとか50%ぐらい思うけど(笑)。でもやっぱ無理だなぁそういう不真面目な収入の得方は(笑)。
しかしナンダカンダいっても私も結構サイト色々あるよね(笑)。
でも広告収入のために無機質なものを作ったりするほどふざけた人生は送りたくないので、沢山サイトを持ってるっていっても、それぞれ、ちゃんと中身を重視してやってます。
でもまぁ世の中とは不思議なもので、いくら無機質なサイトであっても、実際に本当に「誰か」の役には立つといえば立つ。不思議というかバカバカしいというかナンというか(笑)。
つまらん人間の行動が誰かの役に本当に立ったりするんですよ、世の中ってのは。色んな人間がいますから。
極端な話、「電車の切符の買い方」とか、そういう大半の人間が笑いそうなことを本気で調べてる人もどこかにはいると思うわけですよ世の中には。
だから、ネット上にくだらない情報や意味があるのかないのか解らないゴミみたいな情報がゴロゴロ転がっていても、それらは全て必ず誰かの役には絶対立ちうるのです。
無機質なことやってる人間が超テキトーに設立・ほったらかしにしてるページが本当に誰かの役に立つことがあるんですよ。
だから無機質な事やって稼いでる人間に対してゴチャゴチャいったところで、所詮それは僻みでしかないのかも知れませんね。自分の方が愚かである、と。そんなこというならお前が実際、大稼ぎしてみろよ、と。
そういう声が聞える気もする。
どんな手を使おうが、確かにお金を持ってる人は勝つね。
ほんと、世の中って不思議よねぇ(笑)。
ちなみに新ドラムサイトは今はまだ仮状態で、まぁ立派にバナーもちゃっちゃと作りましたが(笑)、今はほとんどテキストのみで、本題のレッスンも全然できてませんが(笑)、今後、実際にmp3などで自演ドラムの音も聴けるようにしていきたいですね。
やっぱり音楽を扱うサイトは実際に音が聴けるか聴けないかで随分と価値が変わりますからね。
ピアノは一般大衆がターゲット、
ドラムはバンドマンがターゲットでしょうかね。
バンドでプロなんざ99.9%無理な世界ですが、
それでもバンドマンはゴロゴロいる、夢見る少年たちはゴロゴロいる、
その人たちを支援しつつも、同時に渇を入れる、或いは夢を諦めさせるようなサイトにできればいいなと思います(笑笑)。
相変わらず私の経営理念はヘンすぎる(笑)。
人から夢奪うサイトがどこにある!(笑)
でも私はそれを目指したいね(笑)。
夢を見せながら、夢を奪うのです。
それは私が音楽業界の将来を本気で考えているからです。
その現実をつきつけられた先に何を思うか、
どう行動していくかは人それぞれでしょうが、
その両方の余地を与えられる私独特のバランスの妙のあるサイトにしたいです。
ピアノにおいてもドラムにおいても、
それは同じです。
ピアノのサイトでもそれはある程度実現できていると思います。
「音楽業界」といっても、
「歌モノ系」「ピアノ系やインスト系」
は、かなり別物です。
どちらかといえば、私は「歌モノ系」をもう見捨てた状態です。
じゃぁなんでお前バンドなんてやってるんだ、と言われれば、ちょっと本気で困るのですが…ちょっと悩んでいます……。
「歌モノ系」の世界を、「音楽業界」と考えるのを最近やめました。
ハッキリいいます。
歌モノ系の世界は、「音楽」ではありません。
ミナサンが大好きなのは、
「音楽」なのではなくて「歌」なのです。
「音楽大好き!」ってみんなは言ってます。
だけど音楽なんて誰も聴いてやいません。
バカバカしくてやってられません。
いや、それをバカバカしいと思う私が間違っている。
そう、違うんですよ、
「歌」と「音楽」は最初から違う。
私は「音楽」な人間だ。
幸い、バンド楼蘭は、メンバーみな「音楽」をやっているのでありがたいし、人間的にもみんな素晴らしい。こんなメンバー3人に出会えた事は本当によかったと思っている。
しかし社会の仕組みの中でいえば、歌ものでいこうとする以上、それは歌ものゾーンとして頭角を現すしかない、そしてその歌モノ界は、私たちが提供したいものとは違うものに需要がある世界。私たちの提供は一方通行になってしまう世界だ。
はっきり言って、バカバカしい。もうやる気ない。
そういう私が歌ものバンドでドラムを叩いてていいのだろうか??とふと思う事がある。バンドに対して申し訳ないのではないか、と。勿論本気でやっているしバンドに関係するあらゆる事に手を抜いたことなど一度もない。
しかし「こんなことやってても99%無理」とか思いながらバンドをやっていていいのだろうか。
当然、私がピアノサイトやドラムサイトを設立したのも、
最終的に、バンドがうまくいけばいいなぁという部分に繋げるためではあるが、今は精神的になかなかヤヤコシイ状態である事は確かだ。
「歌」と「音楽」には他にも違う点がある。
芸術性。
両者とも素晴らしい文化であり芸術である。
しかし、何が違うかといえば、
提供される側への「芸術性の余地」である。
要するに、「音楽」っていうイメージで、世の中においては真っ先に「歌モノ」が浮かび上がるというのは、
それだけ、提供される側が「ただただ受け身」であるからである。
考えなくていいのだ。
歌モノは世界がハッキリとしている。
そして大半が、
ただの恋愛話、
「私と貴方」の現在進行形か過去形の話。
言い過ぎれば、
ボーカリストとボーカリストの元彼女の話、
だったりするわけだ。
それはインストでも変わらないような部分はあるが、
歌には「想像の余地」がない。
決まった世界を受け手側が受ける。
それだけに、ピッタリ自分にリンクするようなオハナシがあれば、
メロディーに乗っけられた言葉は、ものすごく突き刺さる。そして、だから売れる。
だから恋愛系はウケる。それだけの話。
突き刺さりすぎるので私は日本語の歌詞の歌をほとんど聴かない。
世界が限定されすぎていて非常に疲れる、そして飽きる。
実際、歌モノ業界の回転は早過ぎる。
早過ぎる事に怒りすら覚えるが、
まぁそりゃ当然だろうとも思う。
残念ながら、歌モノは飽きやすい。
やはり「余地がない」からである。
逆に洋楽は歌モノでもよく聴く。
しかしそれが何故なのか考えると、
勿論、楽器隊が日本の歌モノと比べ物にならんぐらい奥深い演奏をするからとか、超絶技巧の勉強になるとかいうのもあるかもしれないが、それだけではないことに気付いた。
歌は流れていても、その歌詞の意味が、外国語だから解らない。
つまり歌を聴いているのではなく、音楽を聴いている。
音楽を聴いているからメロディーラインもクソもないような歌はつまらないと私はいう。
だけど、それは間違っているかもしれない。
歌は歌、音楽は音楽、
私の音楽論を歌に持ち込むこと自体ズレていて、
音楽やりたいなら、歌モノなんか最初から自分がやらなければよかったのだろうか…その業界にわざわざ改革など起こす必要があるのだろうか?
「歌は歌」であるなら、私が何もわざわざ改革を起こさなくても、今までどおりソッチ方面の世界は勝手に薄っぺらい世界を回してくれてればいいだろう。それで人が幸せならそれでいいじゃんか。
そうだ。別物だ。
しかし何か引っ掛かる。
なんか、放っておけない。
どう考えても文化が低下している。
音楽文化の低下と人間の質の低下は結構比例している。
ビジネスも同時にそうであるが。
人間の低下の原因が何かは解らないが、
やはり音楽(特に歌モノ)は社会において隅っこであるわりにかなり中核にあるが故、その低下は人間の低下とかなりリンクするとは思う。
だから放っておけないのかも知れない。
私の野望は音楽よりも教育ですから。
そういえば、最近、心の教育がどうたらといって、
「月に何度か、家族で外食や娯楽施設などに行ったりするデイを設けて(その日はそれらのサービスが半額になるとかで)、心の教育を」
なんていう事が文部省で決まりつつある?みたいなのが新聞に載ってたが、
ハッキリいって、
アホかと(笑)。
んなモンどうせ、誰かにとって都合がよくなる流れを作りたがってるだけだろう。
経済効果の事しか考えてないってのが手に取るように解る。
教育を改善する気など奴らにはない。
本気で真剣に考えてそういう案が出てるとしたら、
本当にアホ過ぎて話しにならんが(笑)。
何も解っちゃいない。
焦点ずれすぎてる。
そんなくだらん事が教育だと?ふざけるな!(笑)
やってられんなこの国は(笑)。
こりゃもうほんとにもうダメだな…。
右も左もカスばっか(笑)。
あぁ、もうそのうちあれですね、
「みんな揃って消えちまえ!」
とか叫びながら自分がどっかから飛び降りるかもね(笑)。
アホらしいですな、全てにおいて(笑)。
しかしまぁ問題は、私が歌ものバンドでバックでドラムを叩いている意味だ。いいのか、こんなことで…。
うーん、難しい…。
そして、はたしてそれを芸術といえるのか。
芸術ではあるが、ものすごく深いとはどうしても思えない。
まぁこの地球という星は、人間が大半ですから(笑)、
私みたいな異生物は生きにくいもんですな(笑)。
あぁ腹減った!(笑)
焼肉食べたい!(笑)
ほんじゃ、バーイ♪
まぁ作業が異様に慣れていて短時間で結構な量が作成できるので(笑)、アッという間に「そこそこ様になった」サイトが短期で作れます(笑)。
ほんまに100個ぐらいサイト作ったろか(笑)。
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あぁほんと最近おかしいな私(笑)。
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私はそこまで落ちたくはない(笑)。ちょっとやりたいとか50%ぐらい思うけど(笑)。でもやっぱ無理だなぁそういう不真面目な収入の得方は(笑)。
しかしナンダカンダいっても私も結構サイト色々あるよね(笑)。
でも広告収入のために無機質なものを作ったりするほどふざけた人生は送りたくないので、沢山サイトを持ってるっていっても、それぞれ、ちゃんと中身を重視してやってます。
でもまぁ世の中とは不思議なもので、いくら無機質なサイトであっても、実際に本当に「誰か」の役には立つといえば立つ。不思議というかバカバカしいというかナンというか(笑)。
つまらん人間の行動が誰かの役に本当に立ったりするんですよ、世の中ってのは。色んな人間がいますから。
極端な話、「電車の切符の買い方」とか、そういう大半の人間が笑いそうなことを本気で調べてる人もどこかにはいると思うわけですよ世の中には。
だから、ネット上にくだらない情報や意味があるのかないのか解らないゴミみたいな情報がゴロゴロ転がっていても、それらは全て必ず誰かの役には絶対立ちうるのです。
無機質なことやってる人間が超テキトーに設立・ほったらかしにしてるページが本当に誰かの役に立つことがあるんですよ。
だから無機質な事やって稼いでる人間に対してゴチャゴチャいったところで、所詮それは僻みでしかないのかも知れませんね。自分の方が愚かである、と。そんなこというならお前が実際、大稼ぎしてみろよ、と。
そういう声が聞える気もする。
どんな手を使おうが、確かにお金を持ってる人は勝つね。
ほんと、世の中って不思議よねぇ(笑)。
ちなみに新ドラムサイトは今はまだ仮状態で、まぁ立派にバナーもちゃっちゃと作りましたが(笑)、今はほとんどテキストのみで、本題のレッスンも全然できてませんが(笑)、今後、実際にmp3などで自演ドラムの音も聴けるようにしていきたいですね。
やっぱり音楽を扱うサイトは実際に音が聴けるか聴けないかで随分と価値が変わりますからね。
ピアノは一般大衆がターゲット、
ドラムはバンドマンがターゲットでしょうかね。
バンドでプロなんざ99.9%無理な世界ですが、
それでもバンドマンはゴロゴロいる、夢見る少年たちはゴロゴロいる、
その人たちを支援しつつも、同時に渇を入れる、或いは夢を諦めさせるようなサイトにできればいいなと思います(笑笑)。
相変わらず私の経営理念はヘンすぎる(笑)。
人から夢奪うサイトがどこにある!(笑)
でも私はそれを目指したいね(笑)。
夢を見せながら、夢を奪うのです。
それは私が音楽業界の将来を本気で考えているからです。
その現実をつきつけられた先に何を思うか、
どう行動していくかは人それぞれでしょうが、
その両方の余地を与えられる私独特のバランスの妙のあるサイトにしたいです。
ピアノにおいてもドラムにおいても、
それは同じです。
ピアノのサイトでもそれはある程度実現できていると思います。
「音楽業界」といっても、
「歌モノ系」「ピアノ系やインスト系」
は、かなり別物です。
どちらかといえば、私は「歌モノ系」をもう見捨てた状態です。
じゃぁなんでお前バンドなんてやってるんだ、と言われれば、ちょっと本気で困るのですが…ちょっと悩んでいます……。
「歌モノ系」の世界を、「音楽業界」と考えるのを最近やめました。
ハッキリいいます。
歌モノ系の世界は、「音楽」ではありません。
ミナサンが大好きなのは、
「音楽」なのではなくて「歌」なのです。
「音楽大好き!」ってみんなは言ってます。
だけど音楽なんて誰も聴いてやいません。
バカバカしくてやってられません。
いや、それをバカバカしいと思う私が間違っている。
そう、違うんですよ、
「歌」と「音楽」は最初から違う。
私は「音楽」な人間だ。
幸い、バンド楼蘭は、メンバーみな「音楽」をやっているのでありがたいし、人間的にもみんな素晴らしい。こんなメンバー3人に出会えた事は本当によかったと思っている。
しかし社会の仕組みの中でいえば、歌ものでいこうとする以上、それは歌ものゾーンとして頭角を現すしかない、そしてその歌モノ界は、私たちが提供したいものとは違うものに需要がある世界。私たちの提供は一方通行になってしまう世界だ。
はっきり言って、バカバカしい。もうやる気ない。
そういう私が歌ものバンドでドラムを叩いてていいのだろうか??とふと思う事がある。バンドに対して申し訳ないのではないか、と。勿論本気でやっているしバンドに関係するあらゆる事に手を抜いたことなど一度もない。
しかし「こんなことやってても99%無理」とか思いながらバンドをやっていていいのだろうか。
当然、私がピアノサイトやドラムサイトを設立したのも、
最終的に、バンドがうまくいけばいいなぁという部分に繋げるためではあるが、今は精神的になかなかヤヤコシイ状態である事は確かだ。
「歌」と「音楽」には他にも違う点がある。
芸術性。
両者とも素晴らしい文化であり芸術である。
しかし、何が違うかといえば、
提供される側への「芸術性の余地」である。
要するに、「音楽」っていうイメージで、世の中においては真っ先に「歌モノ」が浮かび上がるというのは、
それだけ、提供される側が「ただただ受け身」であるからである。
考えなくていいのだ。
歌モノは世界がハッキリとしている。
そして大半が、
ただの恋愛話、
「私と貴方」の現在進行形か過去形の話。
言い過ぎれば、
ボーカリストとボーカリストの元彼女の話、
だったりするわけだ。
それはインストでも変わらないような部分はあるが、
歌には「想像の余地」がない。
決まった世界を受け手側が受ける。
それだけに、ピッタリ自分にリンクするようなオハナシがあれば、
メロディーに乗っけられた言葉は、ものすごく突き刺さる。そして、だから売れる。
だから恋愛系はウケる。それだけの話。
突き刺さりすぎるので私は日本語の歌詞の歌をほとんど聴かない。
世界が限定されすぎていて非常に疲れる、そして飽きる。
実際、歌モノ業界の回転は早過ぎる。
早過ぎる事に怒りすら覚えるが、
まぁそりゃ当然だろうとも思う。
残念ながら、歌モノは飽きやすい。
やはり「余地がない」からである。
逆に洋楽は歌モノでもよく聴く。
しかしそれが何故なのか考えると、
勿論、楽器隊が日本の歌モノと比べ物にならんぐらい奥深い演奏をするからとか、超絶技巧の勉強になるとかいうのもあるかもしれないが、それだけではないことに気付いた。
歌は流れていても、その歌詞の意味が、外国語だから解らない。
つまり歌を聴いているのではなく、音楽を聴いている。
音楽を聴いているからメロディーラインもクソもないような歌はつまらないと私はいう。
だけど、それは間違っているかもしれない。
歌は歌、音楽は音楽、
私の音楽論を歌に持ち込むこと自体ズレていて、
音楽やりたいなら、歌モノなんか最初から自分がやらなければよかったのだろうか…その業界にわざわざ改革など起こす必要があるのだろうか?
「歌は歌」であるなら、私が何もわざわざ改革を起こさなくても、今までどおりソッチ方面の世界は勝手に薄っぺらい世界を回してくれてればいいだろう。それで人が幸せならそれでいいじゃんか。
そうだ。別物だ。
しかし何か引っ掛かる。
なんか、放っておけない。
どう考えても文化が低下している。
音楽文化の低下と人間の質の低下は結構比例している。
ビジネスも同時にそうであるが。
人間の低下の原因が何かは解らないが、
やはり音楽(特に歌モノ)は社会において隅っこであるわりにかなり中核にあるが故、その低下は人間の低下とかなりリンクするとは思う。
だから放っておけないのかも知れない。
私の野望は音楽よりも教育ですから。
そういえば、最近、心の教育がどうたらといって、
「月に何度か、家族で外食や娯楽施設などに行ったりするデイを設けて(その日はそれらのサービスが半額になるとかで)、心の教育を」
なんていう事が文部省で決まりつつある?みたいなのが新聞に載ってたが、
ハッキリいって、
アホかと(笑)。
んなモンどうせ、誰かにとって都合がよくなる流れを作りたがってるだけだろう。
経済効果の事しか考えてないってのが手に取るように解る。
教育を改善する気など奴らにはない。
本気で真剣に考えてそういう案が出てるとしたら、
本当にアホ過ぎて話しにならんが(笑)。
何も解っちゃいない。
焦点ずれすぎてる。
そんなくだらん事が教育だと?ふざけるな!(笑)
やってられんなこの国は(笑)。
こりゃもうほんとにもうダメだな…。
右も左もカスばっか(笑)。
あぁ、もうそのうちあれですね、
「みんな揃って消えちまえ!」
とか叫びながら自分がどっかから飛び降りるかもね(笑)。
アホらしいですな、全てにおいて(笑)。
しかしまぁ問題は、私が歌ものバンドでバックでドラムを叩いている意味だ。いいのか、こんなことで…。
うーん、難しい…。
そして、はたしてそれを芸術といえるのか。
芸術ではあるが、ものすごく深いとはどうしても思えない。
まぁこの地球という星は、人間が大半ですから(笑)、
私みたいな異生物は生きにくいもんですな(笑)。
あぁ腹減った!(笑)
焼肉食べたい!(笑)
ほんじゃ、バーイ♪
遂にやってしまいました。
黒猫ショパンの宅急便のネタを再レコーディングした音源、

サムネイル画像
黒猫ショパン音源(ピアノ+ドラムver)(試聴)
黒猫ショパン音源(ピアノソロver)(試聴)
と手紙と名刺を添えて、
ドーンと、
ヤ○ト運輸株式会社本社に送りつけてしまいました!(笑)
あーー!何やってるんだろう私!(笑)
よーそんなことするわ(笑)。
あー恐い恐い!(笑)
当然、クロネコメール便で発送させていただきました(笑)。
しっかし、ほんまに安いねクロネコメール便!(笑)
80円て!!(笑)
他にもクロネコメール便で送れるものを同時にその時に発送したのですが、その小包もたったの送料160円ですみました。これをもし郵便局で普通の定形外や、救世主である冊子小包でさえも、もうちょっと送料いるはずです。
クロネコ万歳!!(笑)
私は今後、命を賭けてクロネコを応援するニャ〜ン!!(意味不明)
だからお願い!CMに黒猫ショパンの宅急便流してください!!(笑笑笑)
でもなんか、こういう企画に取り組んでる最中(?)だと、
街を駆け抜けるクロネコヤマトのトラックが妙に目に入ってくる(笑)。
元気に駆け抜けるクロネコトラックを何台も見かけるうちに、、
「もしかして、わざわざCMやるほど困ってないかな…(笑)充分繁盛してるのかな…そうなると私の提案はやはり却下に終わるのか…??(笑)」
などと激しく被害妄想!(笑)
なんじゃそりゃ(笑)。
そういえば、この「黒猫ショパンの宅急便」の販売も是非よろしくお願いします、というお声をいただきました。
こういうお声をいただくと本当に嬉しいです。
私は人生ずっと音楽に携わってきて、
だけど、それが精神的に・或いは経済的に報われる事が本当にあまりなかった。
「音楽やっててよかった!」
そう思えた事は、ありがたいことに沢山あります。
だけど、生きていかねばなりません。食べていかねばなりません。
その壁を前に、
音楽やっててよかったけど、
だからって、それが何??
と。
私がやってきたことってナンだったのか、音楽の才能なんて全く意味がない、そのような、なんともいえぬ渦の中でずっと闘ってきたし、私特有の他の理不尽な要素ともずっと闘ってきた。
はっきりいって、私の心には「怒り」しかない。
私を動かしているエネルギーの大半は「怒り」でしかない。
最近、少しだけ、何かが変わってきたかもしれない。
勿論、自分自身がビジネスの勉強をするとか、社会について考えるとか、色々努力をして、ちょっとずつではあるけど、今までやってきた事が、苦しい思いをし続けてきた事が、やっと、報われ出してきている気がする。まぁドーンと何百億円とか手に入らないと私のこれまでの苦痛は取り返せないし満足しませんけどね(なんでそうなるんだ(笑))
まぁ本当に少しずつではあるけど、精神と経済と、両者ともにおいてようやく自分のやってきた事・やっている事が報われてきつつあるといえる。
それによって、怒りだけだったものに、何か他の心も混じってきたかも知れない。まぁそれでも全てにおいて完全に冷めてますけどね精神的に(笑)。
とりあえずこのネタ音源はいずれ販売ラインナップに追加するつもりではありますが、問題は価格ですよね(笑)。
やっぱりモノの値段って本当によく解りません(笑)。
歌モノのシングルCDで2曲とカラオケトラック程度で1,000円、アルバムでは3,000円、
絶対おかしい(笑)。
歌モノシングルCDが1,000円で売られてた時代があったからといって、黒猫ショパンが2トラックで1,000円はどう考えてもボッタクリでふざけている(笑)。
しかしよく考えると、GRATITUDEのピアノピースは、たった一曲・わずか8ページの譜面の紙ごときで520円。
となると黒猫ショパンの宅急便のネタ音源CDが2トラック入っていて1,000円は別にボッタクリではない。
まったくもって価格設定は難しい部分だ(笑)。
スーパーハッタリ13ピアノエチュードのセット販売価格とそのセットの種類と価格の関係はナカナカ絶妙で我ながらちゃっかりウマイ価格設定だと思うが(笑)、
ネタ曲チョコっとで一体どういう価格価値があるのだろうかと非常に悩むところではある(笑)。
まぁどっちにせよ、今後、今までのソロ作品の中で、普遍性からはちょっと遠いメタル路線以外でピアノ系や落ち着いたフュージョン系・ポップ系な曲を集めて収録CDなんかも作っていきたいんですけどねぇ…。特にソロ3枚目以前のかなり初期の作品の中に、知る人ぞ知るという私の初期の頃の音源の中でかなり好評だったピアノ曲があり、自分でもかなり気に入っているので、これは音源の再レコーディング、及び、GRATITUDEと同様にピアノピースなども作りたいと考えていたりします。
ってやりたいこと多すぎ(笑)。
でもなんといいますか、
自分の音楽に対して、
需要がある、
という事は、
正直、不思議な感覚です。
だって、
本当に好きな事やってきただけだし(笑)。
でも、私の理想はシュトレーゼマンです。
私は、努力して努力して努力して、
その果てに何かを得る人間の美しさというのも当然解るけど、
本当のプロってのは、
テキトーにやってるだけで、
スゴイもんができる、人がついてくる、
それがプロだと思うし、私はそれを目指してきた。
必死にならないとプロになれないのはプロじゃないと思う。
プロならテキトーにやるべき。いい意味で。
テキトーにやって、
本当にテキトーにやってるなってバレたら、
プロには向かない、
テキトーにやって、
周りがスゲーッて騒いだら、
多分、プロになるべきだろう。
私は正直、音楽に関しては、
さほど努力した事はない。
作曲や編曲なんて、ほんと、
ほんとにチャチャーッとやってるだけなんですよ(笑)。
勿論、ちょっと苦戦する場合もあったりはしますが、
それでも作曲とかいうものに対して神聖なるイメージを持っている一般人の想像よりかは遥かにさほど努力もせずに作ってきた気はします(笑)。
黒猫ショパンの宅急便?
あれ、多分一時間もかかってませんから(笑)。
打ち込みと同時に編曲を進めてできあがった(笑)。
作曲もそうですね、わざわざピアノに何時間も向かってから仕上げる作業に移らなくても、
コンピュータに打ち込みながらその時の勘で勝手に作編曲と打ち込み作業を同時に進行させて出来た曲もかなりあります(笑)。スーパーハッタリ13エチュードの13曲が3ヶ月で揃ったのもそういうアレですね(笑)。時間がもっとあればもっと早く13曲が揃ったことかと思います(笑)。
まぁその代わり…、
結局、
音楽で生きたければ、
音楽以外の部分でかなり努力がいるわけですけどね・・・・(笑)
音楽で生きる道を選択した人間にとって、
音楽の本質は最終的には何も関係がないというような虚しい世界に放り込まれるわけですから(笑)。
だからこそ音楽そのものに努力なんて費やしてる暇なんて絶対ないから、
音楽においてチャチャ〜ッとテキトーにやってもスゴイものができるぐらいじゃないと
プロは無理、いや、それでも無理、かと思う…。
普通ほど楽なものはない・・・・・、と、本気で思う。
当然、私の人生や環境が、「普通」だったなら、
とっくに「普通」になってると思います。
私が必死にならなければならない理由が他にあるから、
厄介なだけでね・・・。
あれれ?
楽しく日記が始まったはずなのに、なんでこんな終わり方になるんだろう…???(笑)
あーこりゃダメだ!(笑)
とりあえず腹減った!
ではさようなら!(笑)
黒猫ショパンの宅急便のネタを再レコーディングした音源、

サムネイル画像
黒猫ショパン音源(ピアノ+ドラムver)(試聴)
黒猫ショパン音源(ピアノソロver)(試聴)
と手紙と名刺を添えて、
ドーンと、
ヤ○ト運輸株式会社本社に送りつけてしまいました!(笑)
あーー!何やってるんだろう私!(笑)
よーそんなことするわ(笑)。
あー恐い恐い!(笑)
当然、クロネコメール便で発送させていただきました(笑)。
しっかし、ほんまに安いねクロネコメール便!(笑)
80円て!!(笑)
他にもクロネコメール便で送れるものを同時にその時に発送したのですが、その小包もたったの送料160円ですみました。これをもし郵便局で普通の定形外や、救世主である冊子小包でさえも、もうちょっと送料いるはずです。
クロネコ万歳!!(笑)
私は今後、命を賭けてクロネコを応援するニャ〜ン!!(意味不明)
だからお願い!CMに黒猫ショパンの宅急便流してください!!(笑笑笑)
でもなんか、こういう企画に取り組んでる最中(?)だと、
街を駆け抜けるクロネコヤマトのトラックが妙に目に入ってくる(笑)。
元気に駆け抜けるクロネコトラックを何台も見かけるうちに、、
「もしかして、わざわざCMやるほど困ってないかな…(笑)充分繁盛してるのかな…そうなると私の提案はやはり却下に終わるのか…??(笑)」
などと激しく被害妄想!(笑)
なんじゃそりゃ(笑)。
そういえば、この「黒猫ショパンの宅急便」の販売も是非よろしくお願いします、というお声をいただきました。
こういうお声をいただくと本当に嬉しいです。
私は人生ずっと音楽に携わってきて、
だけど、それが精神的に・或いは経済的に報われる事が本当にあまりなかった。
「音楽やっててよかった!」
そう思えた事は、ありがたいことに沢山あります。
だけど、生きていかねばなりません。食べていかねばなりません。
その壁を前に、
音楽やっててよかったけど、
だからって、それが何??
と。
私がやってきたことってナンだったのか、音楽の才能なんて全く意味がない、そのような、なんともいえぬ渦の中でずっと闘ってきたし、私特有の他の理不尽な要素ともずっと闘ってきた。
はっきりいって、私の心には「怒り」しかない。
私を動かしているエネルギーの大半は「怒り」でしかない。
最近、少しだけ、何かが変わってきたかもしれない。
勿論、自分自身がビジネスの勉強をするとか、社会について考えるとか、色々努力をして、ちょっとずつではあるけど、今までやってきた事が、苦しい思いをし続けてきた事が、やっと、報われ出してきている気がする。まぁドーンと何百億円とか手に入らないと私のこれまでの苦痛は取り返せないし満足しませんけどね(なんでそうなるんだ(笑))
まぁ本当に少しずつではあるけど、精神と経済と、両者ともにおいてようやく自分のやってきた事・やっている事が報われてきつつあるといえる。
それによって、怒りだけだったものに、何か他の心も混じってきたかも知れない。まぁそれでも全てにおいて完全に冷めてますけどね精神的に(笑)。
とりあえずこのネタ音源はいずれ販売ラインナップに追加するつもりではありますが、問題は価格ですよね(笑)。
やっぱりモノの値段って本当によく解りません(笑)。
歌モノのシングルCDで2曲とカラオケトラック程度で1,000円、アルバムでは3,000円、
絶対おかしい(笑)。
歌モノシングルCDが1,000円で売られてた時代があったからといって、黒猫ショパンが2トラックで1,000円はどう考えてもボッタクリでふざけている(笑)。
しかしよく考えると、GRATITUDEのピアノピースは、たった一曲・わずか8ページの譜面の紙ごときで520円。
となると黒猫ショパンの宅急便のネタ音源CDが2トラック入っていて1,000円は別にボッタクリではない。
まったくもって価格設定は難しい部分だ(笑)。
スーパーハッタリ13ピアノエチュードのセット販売価格とそのセットの種類と価格の関係はナカナカ絶妙で我ながらちゃっかりウマイ価格設定だと思うが(笑)、
ネタ曲チョコっとで一体どういう価格価値があるのだろうかと非常に悩むところではある(笑)。
まぁどっちにせよ、今後、今までのソロ作品の中で、普遍性からはちょっと遠いメタル路線以外でピアノ系や落ち着いたフュージョン系・ポップ系な曲を集めて収録CDなんかも作っていきたいんですけどねぇ…。特にソロ3枚目以前のかなり初期の作品の中に、知る人ぞ知るという私の初期の頃の音源の中でかなり好評だったピアノ曲があり、自分でもかなり気に入っているので、これは音源の再レコーディング、及び、GRATITUDEと同様にピアノピースなども作りたいと考えていたりします。
ってやりたいこと多すぎ(笑)。
でもなんといいますか、
自分の音楽に対して、
需要がある、
という事は、
正直、不思議な感覚です。
だって、
本当に好きな事やってきただけだし(笑)。
でも、私の理想はシュトレーゼマンです。
私は、努力して努力して努力して、
その果てに何かを得る人間の美しさというのも当然解るけど、
本当のプロってのは、
テキトーにやってるだけで、
スゴイもんができる、人がついてくる、
それがプロだと思うし、私はそれを目指してきた。
必死にならないとプロになれないのはプロじゃないと思う。
プロならテキトーにやるべき。いい意味で。
テキトーにやって、
本当にテキトーにやってるなってバレたら、
プロには向かない、
テキトーにやって、
周りがスゲーッて騒いだら、
多分、プロになるべきだろう。
私は正直、音楽に関しては、
さほど努力した事はない。
作曲や編曲なんて、ほんと、
ほんとにチャチャーッとやってるだけなんですよ(笑)。
勿論、ちょっと苦戦する場合もあったりはしますが、
それでも作曲とかいうものに対して神聖なるイメージを持っている一般人の想像よりかは遥かにさほど努力もせずに作ってきた気はします(笑)。
黒猫ショパンの宅急便?
あれ、多分一時間もかかってませんから(笑)。
打ち込みと同時に編曲を進めてできあがった(笑)。
作曲もそうですね、わざわざピアノに何時間も向かってから仕上げる作業に移らなくても、
コンピュータに打ち込みながらその時の勘で勝手に作編曲と打ち込み作業を同時に進行させて出来た曲もかなりあります(笑)。スーパーハッタリ13エチュードの13曲が3ヶ月で揃ったのもそういうアレですね(笑)。時間がもっとあればもっと早く13曲が揃ったことかと思います(笑)。
まぁその代わり…、
結局、
音楽で生きたければ、
音楽以外の部分でかなり努力がいるわけですけどね・・・・(笑)
音楽で生きる道を選択した人間にとって、
音楽の本質は最終的には何も関係がないというような虚しい世界に放り込まれるわけですから(笑)。
だからこそ音楽そのものに努力なんて費やしてる暇なんて絶対ないから、
音楽においてチャチャ〜ッとテキトーにやってもスゴイものができるぐらいじゃないと
プロは無理、いや、それでも無理、かと思う…。
普通ほど楽なものはない・・・・・、と、本気で思う。
当然、私の人生や環境が、「普通」だったなら、
とっくに「普通」になってると思います。
私が必死にならなければならない理由が他にあるから、
厄介なだけでね・・・。
あれれ?
楽しく日記が始まったはずなのに、なんでこんな終わり方になるんだろう…???(笑)
あーこりゃダメだ!(笑)
とりあえず腹減った!
ではさようなら!(笑)
こないだの記事、
「黒猫襲撃計画」の、
売り込み文書を作成しました。
多分、完璧!(笑)
一度手紙を手にしてくだされば、きっと最後まで読んでくださるはずの文章構成にしてあります。
そこらへんは、普段から散々アホみたいに長文ブログ書いているし(笑)、文章力と人の心理コントロールには、ある程度自信あります(笑)。
例えば、相手が精神的に私を逆にコントロールしていると妄想していても、実はその裏で本当に全てを見据えた上で事を操っているのは私である、というような状態を作るのが得意だと言い切れます。きっと私は誰にも操れません(笑)。
おそらく突然の手紙でもイチ事業家としてバカにされぬ内容の文章は書けたと思う。
当然ですが、宛先は、社長です!!(笑)
ドーンと本社にイっとかんと!(笑)
どうせやるならドーンといこう!(笑)社長だ社長!(笑)
でてこーい(笑)
ヤ○ト運輸様の社長様に御用だぁぁ!(笑)
もちろん、広報担当などにもグルグル手紙とCDが回って内部をちょっと騒がせれたらいいのですが(笑)。
ポイントとしては、この企画は、私のサイトのお客様の声から始まったという点です。
普通、こういう話のもっていきかたをして無視する企業など皆無でしょう。
私がピンで売り込んで営業するだけでは大いに無視される可能性は高いですが、その企画の背後に別の人間の存在があるという事を企業側が無視できるはずがありません、今後のイメージに影響しますから。って別に脅してるわけじゃないですよ(笑)。
まぁある程度事の進め方にはテクニックがある、ということで(笑)。
手紙と名刺と、この企画のためだけに制作したレーベルデザイン印刷付きCD音源を封筒に入れて、
さぁて、早速明日セブンイレブンからクロネコメール便で送るとしますか!(笑)
そりゃメール便ですよ(笑)。
クロネコさんの広報の役に立たせていただこうとしてる人間が郵便では送れませんからね(笑笑)。
あ、そうそう、私の名刺って結構変わってるんですよね(笑)。
こんなの↓

サムネイル画像
こんなに情報量の多い名刺があるでしょうか??(笑)
横長に見えますが、ごくごく普通の55×91です。
まず自分の持ちサイトのURL3つと事務所の住所や連絡先と名前、
普通はこれぐらいですが、
私の場合、
事業主として、経営理念
「芸術品と商品の共存を探求し、創造・提供する…T.O.P-RECORDS」
の文字までもを名刺に詰め込んでいて(笑)、
名刺というより、
一種の広告媒体役割を同時に果たす(笑笑)。
そして、こいつ一体何様だという風貌が名刺だけで漂っている(笑)。
実際はナニってたいしたこたぁない小心者で恐がりで気弱なダメダメ問題児なTAKAYAちゃんでござんすよ(笑)。
でもまぁ年齢もきっと名刺や手紙だけでは予測がつかないことでしょう。
とある調律士さんが、私が二十歳ぐらいの時に書いた文章(TAKAYAソロのCDの曲の解説書)を見て「二十歳過ぎの人が書いた文章とは思えない」と言っていたほどですからね(笑)。
あの頃から比べれば今の私はさらに脳がパワーアップしましたね(笑)、いや、むしろちょっと落ち着いて冷めすぎか(笑)、まぁまだまだ甘すぎて自分で自分が嫌になることが多々あるんですけど…。
とりあえず鉄の橋を叩いて渡ろうとしてる時にズボンのチャックを閉め忘れてた事に気付くようなマヌケな性格をなんとかしないとヤバイ気はするが(笑)、まぁこれも社長的素質の重要な部分かとも思うからヨシとしよう(笑)。
ま、ビジネスなんぞハッタリでナンボだ!(←騙すという意味では決してないので誤解のないように!笑)
名刺って、それ見てその人なりが見えてこないような無機質でつまらない名刺などあってもなくてもどっちでもいいでしょう。
その名刺を見るだけでその人間が「見える」そういう名刺であるべきだと思うんですね、特に個人事業主の場合。
ただし、風貌からハッタる、とはいえ、決してそれは「カッコつける」事とは異なります。
ビジネス関連の書類でも、やたらと無駄に硬い文章など見かける事がありますが、正直、そんなものから伝わってくるものなど何もありません。むしろ、この漢字なんて読むの?みたいに文章読んでる間に、向こうが伝えたいことの半分もこっちには伝わってこなくなる。
例えば、「お客様の商(あきな)いの訓えを○○○〜」なんて書かれても、「は?(笑)」でしょう(笑)。「訓え=おしえ」って読みすら普通じゃ解りませんよ(笑)。
最低限のマナーは必要としても、大事な事は別のところにあるというのを忘れてはいけませんね。
広告の勉強をしてもそのような事はよく解りました。
余計なこだわりやカッコつけが、肝心な大事な事を伝える事ができない原因になります。
大事な事は、伝えたい事を確実に伝えることです。
カッコつけなどロクなことがない。
普通に、ストレートに、解りやすくそして正直に(多少のテクニックは必要かとは思うが…)、それが一番、伝えたい事を伝えれる方法だと私は思っていますし、コピーライトのノウハウにもそうあります。
話は飛びましたが(笑)、「URLは肩書き代わり」といいますが、
それだけでは足りないでしょう。もしいくらQRコードがあったとしても、わざわざサイトを見る人はほとんどないでしょうし、それなら名刺一枚の範囲内だけでどれだけ「人間が見えるか」が大事だと思うわけです。
私の場合、アーティストとして・音楽職人としては、「TAKAYA」と名乗りますが、世間を相手にするなら、そんなふざけたローマ字の並びじゃ通用しないんで、アーティストというよりもビジネス色の強い場面での事業主として動く場合は本名で名乗るわけなので、名刺にも自分の名前が2つ載っていることになり、それもちょっと変わっているかも知れません(笑)。できれば、自分自身を色々なモードに分けて、もっと名前を分割したいぐらいですけどね(しませんけど/笑)。
手紙にも書いたのですが、
私は、楽しいご返答を気楽に楽しみにしています。
良い返答など要りません。
私はこの企画に対して純粋に楽しんで冒険させてもらっただけで、うまくいこうがうまくいかまいが、人生のネタがまた一つ増えて将来の笑い話が増えてラッキーって思ってます(笑)。
でもやっぱ軽く緊張はするよな(笑)。
心のどこかでは、無視されるのが恐いよな(笑)。
奇跡的にこの話が妄想どおりうまくいったらいったで、
それはそれで、
なんだか恐いよな(笑)。
どう展開しても結局恐い、と(笑)。
あー恐い。
キャー恐い。
(笑)
「黒猫襲撃計画」の、
売り込み文書を作成しました。
多分、完璧!(笑)
一度手紙を手にしてくだされば、きっと最後まで読んでくださるはずの文章構成にしてあります。
そこらへんは、普段から散々アホみたいに長文ブログ書いているし(笑)、文章力と人の心理コントロールには、ある程度自信あります(笑)。
例えば、相手が精神的に私を逆にコントロールしていると妄想していても、実はその裏で本当に全てを見据えた上で事を操っているのは私である、というような状態を作るのが得意だと言い切れます。きっと私は誰にも操れません(笑)。
おそらく突然の手紙でもイチ事業家としてバカにされぬ内容の文章は書けたと思う。
当然ですが、宛先は、社長です!!(笑)
ドーンと本社にイっとかんと!(笑)
どうせやるならドーンといこう!(笑)社長だ社長!(笑)
でてこーい(笑)
ヤ○ト運輸様の社長様に御用だぁぁ!(笑)
もちろん、広報担当などにもグルグル手紙とCDが回って内部をちょっと騒がせれたらいいのですが(笑)。
ポイントとしては、この企画は、私のサイトのお客様の声から始まったという点です。
普通、こういう話のもっていきかたをして無視する企業など皆無でしょう。
私がピンで売り込んで営業するだけでは大いに無視される可能性は高いですが、その企画の背後に別の人間の存在があるという事を企業側が無視できるはずがありません、今後のイメージに影響しますから。って別に脅してるわけじゃないですよ(笑)。
まぁある程度事の進め方にはテクニックがある、ということで(笑)。
手紙と名刺と、この企画のためだけに制作したレーベルデザイン印刷付きCD音源を封筒に入れて、
さぁて、早速明日セブンイレブンからクロネコメール便で送るとしますか!(笑)
そりゃメール便ですよ(笑)。
クロネコさんの広報の役に立たせていただこうとしてる人間が郵便では送れませんからね(笑笑)。
あ、そうそう、私の名刺って結構変わってるんですよね(笑)。
こんなの↓

サムネイル画像
こんなに情報量の多い名刺があるでしょうか??(笑)
横長に見えますが、ごくごく普通の55×91です。
まず自分の持ちサイトのURL3つと事務所の住所や連絡先と名前、
普通はこれぐらいですが、
私の場合、
事業主として、経営理念
「芸術品と商品の共存を探求し、創造・提供する…T.O.P-RECORDS」
の文字までもを名刺に詰め込んでいて(笑)、
名刺というより、
一種の広告媒体役割を同時に果たす(笑笑)。
そして、こいつ一体何様だという風貌が名刺だけで漂っている(笑)。
実際はナニってたいしたこたぁない小心者で恐がりで気弱なダメダメ問題児なTAKAYAちゃんでござんすよ(笑)。
でもまぁ年齢もきっと名刺や手紙だけでは予測がつかないことでしょう。
とある調律士さんが、私が二十歳ぐらいの時に書いた文章(TAKAYAソロのCDの曲の解説書)を見て「二十歳過ぎの人が書いた文章とは思えない」と言っていたほどですからね(笑)。
あの頃から比べれば今の私はさらに脳がパワーアップしましたね(笑)、いや、むしろちょっと落ち着いて冷めすぎか(笑)、まぁまだまだ甘すぎて自分で自分が嫌になることが多々あるんですけど…。
とりあえず鉄の橋を叩いて渡ろうとしてる時にズボンのチャックを閉め忘れてた事に気付くようなマヌケな性格をなんとかしないとヤバイ気はするが(笑)、まぁこれも社長的素質の重要な部分かとも思うからヨシとしよう(笑)。
ま、ビジネスなんぞハッタリでナンボだ!(←騙すという意味では決してないので誤解のないように!笑)
名刺って、それ見てその人なりが見えてこないような無機質でつまらない名刺などあってもなくてもどっちでもいいでしょう。
その名刺を見るだけでその人間が「見える」そういう名刺であるべきだと思うんですね、特に個人事業主の場合。
ただし、風貌からハッタる、とはいえ、決してそれは「カッコつける」事とは異なります。
ビジネス関連の書類でも、やたらと無駄に硬い文章など見かける事がありますが、正直、そんなものから伝わってくるものなど何もありません。むしろ、この漢字なんて読むの?みたいに文章読んでる間に、向こうが伝えたいことの半分もこっちには伝わってこなくなる。
例えば、「お客様の商(あきな)いの訓えを○○○〜」なんて書かれても、「は?(笑)」でしょう(笑)。「訓え=おしえ」って読みすら普通じゃ解りませんよ(笑)。
最低限のマナーは必要としても、大事な事は別のところにあるというのを忘れてはいけませんね。
広告の勉強をしてもそのような事はよく解りました。
余計なこだわりやカッコつけが、肝心な大事な事を伝える事ができない原因になります。
大事な事は、伝えたい事を確実に伝えることです。
カッコつけなどロクなことがない。
普通に、ストレートに、解りやすくそして正直に(多少のテクニックは必要かとは思うが…)、それが一番、伝えたい事を伝えれる方法だと私は思っていますし、コピーライトのノウハウにもそうあります。
話は飛びましたが(笑)、「URLは肩書き代わり」といいますが、
それだけでは足りないでしょう。もしいくらQRコードがあったとしても、わざわざサイトを見る人はほとんどないでしょうし、それなら名刺一枚の範囲内だけでどれだけ「人間が見えるか」が大事だと思うわけです。
私の場合、アーティストとして・音楽職人としては、「TAKAYA」と名乗りますが、世間を相手にするなら、そんなふざけたローマ字の並びじゃ通用しないんで、アーティストというよりもビジネス色の強い場面での事業主として動く場合は本名で名乗るわけなので、名刺にも自分の名前が2つ載っていることになり、それもちょっと変わっているかも知れません(笑)。できれば、自分自身を色々なモードに分けて、もっと名前を分割したいぐらいですけどね(しませんけど/笑)。
手紙にも書いたのですが、
私は、楽しいご返答を気楽に楽しみにしています。
良い返答など要りません。
私はこの企画に対して純粋に楽しんで冒険させてもらっただけで、うまくいこうがうまくいかまいが、人生のネタがまた一つ増えて将来の笑い話が増えてラッキーって思ってます(笑)。
でもやっぱ軽く緊張はするよな(笑)。
心のどこかでは、無視されるのが恐いよな(笑)。
奇跡的にこの話が妄想どおりうまくいったらいったで、
それはそれで、
なんだか恐いよな(笑)。
どう展開しても結局恐い、と(笑)。
あー恐い。
キャー恐い。
(笑)
ハゲタカ
分類:★人間/思想/ビジネス
そういや先週から、NHKの土曜ドラマで、
「ハゲタカ」っていう面白いドラマが始まりましたね!
演歌の女王と時間がダブッてるので、どちらかをビデオに録らないといけないわけだが。
ハゲタカ。
タイトルは一見バカっぽいが、
内容はかなり真面目(笑)。
企業と銀行と投資家の関係についての色々な問題を提示している。
会社は一体誰のものなのか。
経営とは何か?
お金とは何か?
投資家とは何か?
銀行とは何か?
世の中、複雑である。
昔は、投資家っていうと、
本当の意味で企業を応援し投資するというものだったのだろうが、今では、ただ自分が儲けるためにお金を裏で動かし、
そこに会社の姿なんてどこにもないだろう。
会社というものがおきざりにされている、投資家にとって、その企業の事業内容など、まったく問題ではないわけだろう。
安く買って高く株が売れりゃ〜、その企業がどんな事業やってようが全く関係はない。
灯油がどうたらで中国株が今狙い目だとかゴチャゴチャいってる人間にとって、世の中を良くしていこうなんて気持ちはさらさらないだろう。
銀行は銀行で、貸したものが返ってこなけりゃ自分が潰れるわけだから、結局は企業に「本当の融資」ができるわけではないだろう。所詮、世の中はカネだ。
なんか最近、色んな事を考えるようになったら、
親が金融系なんですが、なんか、スゴイ業界にいてはったんやなーって今頃思えてきた(笑)。
しかしまぁこういう時代になってくると、
「株式会社」
っていうものにさほど魅力がないね。
まだまだ「株式会社である」という事による先入観からくる絶大な信頼性は有限や無限より遥かに高いだろうが、
株式にする事によるメリット以上にデメリットが高いのではないだろうか。
そもそも、
株式にすると、会社が一体誰のものなのかがあやふやになる。
勝手に裏で誰かが動き回って直接何も関係のない、奥に秘めた事業主の魂もクソもない誰か他人のそれぞれの都合の為に会社は振り回される状態で経営理念もクソもなくなる、社長ですら「置き物」状態となるだろう。
今後株式会社はドンドン減ってくるんでしょうねぇ・・・。
「ハゲタカ」っていう面白いドラマが始まりましたね!
演歌の女王と時間がダブッてるので、どちらかをビデオに録らないといけないわけだが。
ハゲタカ。
タイトルは一見バカっぽいが、
内容はかなり真面目(笑)。
企業と銀行と投資家の関係についての色々な問題を提示している。
会社は一体誰のものなのか。
経営とは何か?
お金とは何か?
投資家とは何か?
銀行とは何か?
世の中、複雑である。
昔は、投資家っていうと、
本当の意味で企業を応援し投資するというものだったのだろうが、今では、ただ自分が儲けるためにお金を裏で動かし、
そこに会社の姿なんてどこにもないだろう。
会社というものがおきざりにされている、投資家にとって、その企業の事業内容など、まったく問題ではないわけだろう。
安く買って高く株が売れりゃ〜、その企業がどんな事業やってようが全く関係はない。
灯油がどうたらで中国株が今狙い目だとかゴチャゴチャいってる人間にとって、世の中を良くしていこうなんて気持ちはさらさらないだろう。
銀行は銀行で、貸したものが返ってこなけりゃ自分が潰れるわけだから、結局は企業に「本当の融資」ができるわけではないだろう。所詮、世の中はカネだ。
なんか最近、色んな事を考えるようになったら、
親が金融系なんですが、なんか、スゴイ業界にいてはったんやなーって今頃思えてきた(笑)。
しかしまぁこういう時代になってくると、
「株式会社」
っていうものにさほど魅力がないね。
まだまだ「株式会社である」という事による先入観からくる絶大な信頼性は有限や無限より遥かに高いだろうが、
株式にする事によるメリット以上にデメリットが高いのではないだろうか。
そもそも、
株式にすると、会社が一体誰のものなのかがあやふやになる。
勝手に裏で誰かが動き回って直接何も関係のない、奥に秘めた事業主の魂もクソもない誰か他人のそれぞれの都合の為に会社は振り回される状態で経営理念もクソもなくなる、社長ですら「置き物」状態となるだろう。
今後株式会社はドンドン減ってくるんでしょうねぇ・・・。
昨日の記事にあるように、
私の黒猫ショパンの宅急便をヤ○ト運輸の広告用音楽として売り込む(笑)、という冗談みたいな企画、
「まぁ、そのうち」
とか思っていたのだが、
どうやらコメントくださった関東のステファニー様は本気らしい(笑)。
もしここで私が、
「うーん、どうしようかな…」
なんて迷ってたりした日には、きっと、
「グズグズしてるんじゃなか!!
ケツの穴の小さか男たいね!!!」
とかいわれるかも知れないので(笑笑笑)、
とりあえずマジでやってみる方向でいってみます(笑)。
ということで(笑)、どうも私の人生がネタみたいになってきてますが、冗談みたいな企画ほど世の中うまくいくものだ(笑)、やってみよう!(笑)どうせそれが採用されなかったとしても、とりあえず今後の売り物ラインナップにもできるし(笑)、
もし、この面白ネタを無視したり採用しないようじゃ、所詮ヤ○ト運輸もそれまでだ(笑)、将来はないぜ!(笑)。
私はそういう性格ですからね(笑)。
作曲コンテストに応募して何も賞とかもらえなかった時も、「私のよさが見抜けないなんて、審査員は腐ってる!後でこっちが有名になってから食いついてきたってオメーには一切関わる気はねーぜ!(笑)」
などと心に思いつつ(笑)、オーディションの類を受けたりするのがバカバカしくなって一切そういうのやめたもんね(笑)。
ほんまにイケるやつはどんな道歩んでもきっとイケるし、ダメなヤツは何やろうがどれだけ裏から手回したり何億円叩こうがダメなヤツはダメなんだ。だからそういう類の事に頼って音楽の道を目指すのは意味がないし時間の無駄だしどうせ誰かの食い物にされる。
ということで、音楽のオーディションなどというバカげたものの100倍は面白いネタになりそうな企画ですよ今回の話は(笑)。
で、ただ単に手紙と名刺とネタ音源を収録したCDを送るだけじゃ面白くないだろうと思い、
そのCDのレーベル面まで作って印刷してキャッチ力をアップさせた。

サムネイル画像
それに伴って、MIDIデータをデジタルピアノに接続して、
よりクオリティーの高い音質でレコーディングしなおし、
さらにドラムも自分で叩いてドラムが入ったバージョンも収録した。
黒猫ショパン音源(ピアノ+ドラムver)(試聴)
黒猫ショパン音源(ピアノソロver)(試聴)
レーベルデザインは、
黒猫ヤ○トの宅急便のアノ車の色合いを再現しましたよ(笑)。
とりあえず、このCD見て、これを聴かないわけにはいかないでしょう(笑)。
こういう類の企画はとにかく、そもそも相手にされるかどうかというのと、これを最初に目にする人間がどういう人であるかで運命が大きく左右されるという問題であり、となると、これは一種の広告みたいなテクニックがいるんですな。まず、細かいことはどうでもいい、とにかくとっつかせる事が全て。
突然謎の手紙を送りつけてそれを、
「なんだコレは?」
と社長なり広報担当なりがそれを手にする。
その時、
それが誰の手に渡るかで運が左右されるわけだが、
それが誰に渡っても、
事がうまく運ぶように罠を仕掛けるのが大切だ。
てことは、
単純に理屈抜きのインパクトがいるし、「キャッチ」できるものを送りつける必要がある。
いくら「なんだコイツは?」と思われても、
中身を空けた途端に「キャッチ」し、こっちのペースに乗せれるようにする。
おそらく、黒鍵のエチュードを知っているか知らないか、音楽が好きかそうでないか、そういう事に一切関係なく、
単純に「キャッチ」できるかどうかだ。
音楽好きの経営陣に送るものが届くとは限らない。
なので、理屈抜きで興味をそそるキャッチフレーズを目立つようにした、というわけである。
タイミング的には本当にバッチリだと思う。
そういえば、郵便局の一般振替口座への振込みの手数料が、100円から60円に値下がりしていた。
郵便局とその他の配送業者は、明らかに競争が激しく、必死である。
おまけに今は「のだめ」あるいは「純情きらり」でピアノブームで、特に、のだめで「ショパンエチュード10-4」が登場した事で、黒鍵のエチュードなんかの知名度も以前よりも上がっていて、このネタが通用する人間も増えいているはずだ。
ちなみに、なんならCMの構成までちょっと思いついたりしている(そこまでは手紙には書かないが/笑)。
とにかく音楽だけでもこれはインパクトがデカイ。
よって、映像と音楽の組み合わせのプロが担当すれば当然すごい名CMができるかとは思うが、
音楽の力だけでも相当なものだろう(笑)。
テキトーに封筒くわえた黒猫がウロウロしてるバックでこの曲が流れるだけでも充分だ(笑)。
ほどよいところで黒猫ショパンの宅急便をフェードアウトさせ、最後には例の、
「黒猫ヤマトのたっきゅーびん♪」
のあのおなじみのCMソングを最後に流してCMを締める。
その歌とのこのネタの曲の相性もわりと合っているだろうと思う。カワイイ感じというか。
その際、
「黒猫○○○の宅急便♪」
と画面に表示、歌も「ヤマト」の部分はわざと歌わない、
そして、
それをクイズにする、
クイズを当ててプレゼント(黒猫ショパンの宅急便のCDとか(笑)、或いは何らかのスポンサーの商品)を当てようみたいなキャンペーンを組み込む(笑)。
答えは、
「ヤマト」でもあり「ショパン」でもある(笑)。
どっちにしても大衆の頭には相当なインパクトが残り、何か届け物をする時の選択肢にクロネコというイメージに直結する事に繋がる(笑)。
昔に比べればクロネコの権威は下がってしまった。
佐○急便などにも相当押されているはずである。
クロネコメール便がメタクソ安いのは、
逆にいえば、
「競争が非常に激しい/とても困っている/必死」
という表れである。
よってCMを流す必要性も当然あると考える。
テレビCMなんてそこまでドーンとしたもので採用とまでいかなかったとしても、
なんらかの形で広報の役に立てるネタであることは確かであろう。このネタを却下するようなら、ほんと、所詮その程度の企業ですよ、見る目がない、自分からチャンスを逃すというようなね!(笑)。←売り込みにいく側が相手様を脅してどうする(笑)。
さて、手紙の文を考えなければ…
でも、硬い文章は苦手なのよね。
社長に送りつける手紙の文末などに「(笑)」とか入れたらやっぱ通用しませんかね?(笑)
でも世の中、楽しくいかないと!(笑)
冗談みたいなこと平気でできる人間が案外うまくいくもんですよきっと!(笑)
あまり深く考えずにほどよく真面目に、でも楽しくこの企画に取り組んでみよう!(笑)
私が一つ考えている売り込みテクニックとしては、
自分を自分でネタを売ろうとしているようにするよりも、
「サイトのお客様からそういう声があって、それはなかなか面白いかもしれないなと思って今回の行動に踏み切ってみましたぁ(笑)」
って流れにすると印象アップで嫌味がないかなと(笑)。
特筆すべきは、
このネタはそもそも自分を売り込む為にわざとらしく作ったものでなく、
あくまでも、
恐ろしいほどに全てが偶然から発生した話であることです。
こういうものほどヒットする!(笑)
そのへんをうま〜く手紙に詰め込み、でもダラダラなるとうっとうしいので、結論を先ずは先に述べてとにかく音源聴いてとっついてもらった後で、その流れになった理由は、「こっちのペース」に暗黙でなった状態で後で見てもらって担当者の頭に電球が完全につく、そのイメージですな(笑)。うっしししし!(笑)
私の黒猫ショパンの宅急便をヤ○ト運輸の広告用音楽として売り込む(笑)、という冗談みたいな企画、
「まぁ、そのうち」
とか思っていたのだが、
どうやらコメントくださった関東のステファニー様は本気らしい(笑)。
もしここで私が、
「うーん、どうしようかな…」
なんて迷ってたりした日には、きっと、
「グズグズしてるんじゃなか!!
ケツの穴の小さか男たいね!!!」
とかいわれるかも知れないので(笑笑笑)、
とりあえずマジでやってみる方向でいってみます(笑)。
ということで(笑)、どうも私の人生がネタみたいになってきてますが、冗談みたいな企画ほど世の中うまくいくものだ(笑)、やってみよう!(笑)どうせそれが採用されなかったとしても、とりあえず今後の売り物ラインナップにもできるし(笑)、
もし、この面白ネタを無視したり採用しないようじゃ、所詮ヤ○ト運輸もそれまでだ(笑)、将来はないぜ!(笑)。
私はそういう性格ですからね(笑)。
作曲コンテストに応募して何も賞とかもらえなかった時も、「私のよさが見抜けないなんて、審査員は腐ってる!後でこっちが有名になってから食いついてきたってオメーには一切関わる気はねーぜ!(笑)」
などと心に思いつつ(笑)、オーディションの類を受けたりするのがバカバカしくなって一切そういうのやめたもんね(笑)。
ほんまにイケるやつはどんな道歩んでもきっとイケるし、ダメなヤツは何やろうがどれだけ裏から手回したり何億円叩こうがダメなヤツはダメなんだ。だからそういう類の事に頼って音楽の道を目指すのは意味がないし時間の無駄だしどうせ誰かの食い物にされる。
ということで、音楽のオーディションなどというバカげたものの100倍は面白いネタになりそうな企画ですよ今回の話は(笑)。
で、ただ単に手紙と名刺とネタ音源を収録したCDを送るだけじゃ面白くないだろうと思い、
そのCDのレーベル面まで作って印刷してキャッチ力をアップさせた。

サムネイル画像
それに伴って、MIDIデータをデジタルピアノに接続して、
よりクオリティーの高い音質でレコーディングしなおし、
さらにドラムも自分で叩いてドラムが入ったバージョンも収録した。
黒猫ショパン音源(ピアノ+ドラムver)(試聴)
黒猫ショパン音源(ピアノソロver)(試聴)
レーベルデザインは、
黒猫ヤ○トの宅急便のアノ車の色合いを再現しましたよ(笑)。
とりあえず、このCD見て、これを聴かないわけにはいかないでしょう(笑)。
こういう類の企画はとにかく、そもそも相手にされるかどうかというのと、これを最初に目にする人間がどういう人であるかで運命が大きく左右されるという問題であり、となると、これは一種の広告みたいなテクニックがいるんですな。まず、細かいことはどうでもいい、とにかくとっつかせる事が全て。
突然謎の手紙を送りつけてそれを、
「なんだコレは?」
と社長なり広報担当なりがそれを手にする。
その時、
それが誰の手に渡るかで運が左右されるわけだが、
それが誰に渡っても、
事がうまく運ぶように罠を仕掛けるのが大切だ。
てことは、
単純に理屈抜きのインパクトがいるし、「キャッチ」できるものを送りつける必要がある。
いくら「なんだコイツは?」と思われても、
中身を空けた途端に「キャッチ」し、こっちのペースに乗せれるようにする。
おそらく、黒鍵のエチュードを知っているか知らないか、音楽が好きかそうでないか、そういう事に一切関係なく、
単純に「キャッチ」できるかどうかだ。
音楽好きの経営陣に送るものが届くとは限らない。
なので、理屈抜きで興味をそそるキャッチフレーズを目立つようにした、というわけである。
タイミング的には本当にバッチリだと思う。
そういえば、郵便局の一般振替口座への振込みの手数料が、100円から60円に値下がりしていた。
郵便局とその他の配送業者は、明らかに競争が激しく、必死である。
おまけに今は「のだめ」あるいは「純情きらり」でピアノブームで、特に、のだめで「ショパンエチュード10-4」が登場した事で、黒鍵のエチュードなんかの知名度も以前よりも上がっていて、このネタが通用する人間も増えいているはずだ。
ちなみに、なんならCMの構成までちょっと思いついたりしている(そこまでは手紙には書かないが/笑)。
とにかく音楽だけでもこれはインパクトがデカイ。
よって、映像と音楽の組み合わせのプロが担当すれば当然すごい名CMができるかとは思うが、
音楽の力だけでも相当なものだろう(笑)。
テキトーに封筒くわえた黒猫がウロウロしてるバックでこの曲が流れるだけでも充分だ(笑)。
ほどよいところで黒猫ショパンの宅急便をフェードアウトさせ、最後には例の、
「黒猫ヤマトのたっきゅーびん♪」
のあのおなじみのCMソングを最後に流してCMを締める。
その歌とのこのネタの曲の相性もわりと合っているだろうと思う。カワイイ感じというか。
その際、
「黒猫○○○の宅急便♪」
と画面に表示、歌も「ヤマト」の部分はわざと歌わない、
そして、
それをクイズにする、
クイズを当ててプレゼント(黒猫ショパンの宅急便のCDとか(笑)、或いは何らかのスポンサーの商品)を当てようみたいなキャンペーンを組み込む(笑)。
答えは、
「ヤマト」でもあり「ショパン」でもある(笑)。
どっちにしても大衆の頭には相当なインパクトが残り、何か届け物をする時の選択肢にクロネコというイメージに直結する事に繋がる(笑)。
昔に比べればクロネコの権威は下がってしまった。
佐○急便などにも相当押されているはずである。
クロネコメール便がメタクソ安いのは、
逆にいえば、
「競争が非常に激しい/とても困っている/必死」
という表れである。
よってCMを流す必要性も当然あると考える。
テレビCMなんてそこまでドーンとしたもので採用とまでいかなかったとしても、
なんらかの形で広報の役に立てるネタであることは確かであろう。このネタを却下するようなら、ほんと、所詮その程度の企業ですよ、見る目がない、自分からチャンスを逃すというようなね!(笑)。←売り込みにいく側が相手様を脅してどうする(笑)。
さて、手紙の文を考えなければ…
でも、硬い文章は苦手なのよね。
社長に送りつける手紙の文末などに「(笑)」とか入れたらやっぱ通用しませんかね?(笑)
でも世の中、楽しくいかないと!(笑)
冗談みたいなこと平気でできる人間が案外うまくいくもんですよきっと!(笑)
あまり深く考えずにほどよく真面目に、でも楽しくこの企画に取り組んでみよう!(笑)
私が一つ考えている売り込みテクニックとしては、
自分を自分でネタを売ろうとしているようにするよりも、
「サイトのお客様からそういう声があって、それはなかなか面白いかもしれないなと思って今回の行動に踏み切ってみましたぁ(笑)」
って流れにすると印象アップで嫌味がないかなと(笑)。
特筆すべきは、
このネタはそもそも自分を売り込む為にわざとらしく作ったものでなく、
あくまでも、
恐ろしいほどに全てが偶然から発生した話であることです。
こういうものほどヒットする!(笑)
そのへんをうま〜く手紙に詰め込み、でもダラダラなるとうっとうしいので、結論を先ずは先に述べてとにかく音源聴いてとっついてもらった後で、その流れになった理由は、「こっちのペース」に暗黙でなった状態で後で見てもらって担当者の頭に電球が完全につく、そのイメージですな(笑)。うっしししし!(笑)
ていうか、予想以上に、、、、
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
の注文がきて正直かなり驚いている私です(笑)。
もうね、注文ゼロとかさえ逃れられたら、一冊でも売れりゃ〜、
もうそれで一回ぐらい死んでこよう、とか思ってましたが(謎笑)、
とりあえず初版の楽譜本の分が、もう売り切れました(笑)。
いや、冗談じゃないです(笑)。
「初版」とかいっても、まぁ一流企業がいう「初版」とは量が比べ物にならないほどたいしたこともない少量ですが(だって全部自分の手作業生産だし/笑)、まさか、それすら捌ける自信はなかった(笑)。
世の中において無名な人物が本質で人を振り向かせる事は本当に難しいですから・・・・・
でも、この発売開始の出だしの感じからすると、やはり将来性はかなりあると思う。
私のサイトって、意外と闇で見てくれている人がかなりいるようです(笑)。
そしてコメントで恐ろしい話題までのぼっています(笑)、
私の黒猫ショパンの宅急便」
をヤ○ト運輸の広告用音楽として売り込みませんか?
なんて恐ろしい話題がのぼっています(笑)。
妄想が実現すれば、多分、一瞬で有名人になれます(笑)。
確かに本当に通用しそうです。
CMなどであのネタが本当に流れたとしたら、「なんですかこれは!?」などと問い合わせは即殺到(妄想)、そのチカラによってきっとクロメコメール便は益々利用率が増えてセブンイレブンやファイミリマートも常に大混雑!(笑)。
そして伝説へ!
そして成金へ!
(意味不明)
ところでこのハッタリエチュードの楽譜本の初版売り切れの時点で、かなり少量での結果ですが、それでもある程度、私が思っている通りの傾向が見えてきました。
私は、どうやら関東人に支持されやすいタイプらしい(笑)。
そう、これまでサイト何年もやってきた、バンドで大阪を中心にライブもやってきた、ソロ音源もサイトで売ったりしてきた、タダでソロ音源を配布してた頃はそれをもらってくれた人も結構いた、
そんな中で、私に近づいてくる人は皆、ほとんどは関西人ではないのです(笑)。本当に傾向としては関東系が多いです。関東じゃなくてもとにかくコッチよりも東側の人が多いです。
本当にこれは確実にその傾向があります。何故でしょうか?
私本人、実は自身も生まれも育ちも関西人ですが、私は関西が嫌いです。明らかに関東に向いている気がします(笑)。
さぁ!バンド楼蘭、関東に引っ越してバンド皆で住み込みバイトなんぞやりつつ関東活動進出とかしますか?(笑)
しませんけど(笑)。
関東に行くのならいっちょもっと遠く世界規模で、インドあたりでメロディアス系メタル流行させるぜ!(意味不明/笑)。
インドは密かにイメージにあわず(?)アイティー関係が最近かなり進歩がすごいらしいしね(謎)。
そういや記事のタイトルの話をするの忘れてました(笑)。
発売当初(といっても4日前/笑)、普通の定形外郵便で商品を発送して見事送料580円をとられるというバカッぷり炸裂のTAKAYAでしたが、冊子小包だと340円(ハッタリエチュードの発送荷物重量はおよそ650g)、さらにメール便だとメタクソ安い!というありがたい情報が!!
是非、クロネコメール便でいこう!
と思ったら、
厚さが2cmまでのようです。
ちょっと厳しいですね。
本とCDを重ねてシモジマとかに激安で売ってるクリスタルパックに入れて、それにちょっとダンボール板添えて封筒に包むと、2cmはちょっと厳しい。
意地でも薄くしてやろうと、
かなり頑張ってみたのですが、やはり2cmの壁は厚い(笑)。ということは私の商品発送においては、書籍小包が最高に安い、という選択肢でしょうかね。
まぁ一番安くすませたければ、私が徒歩でお届けに参ることでしょうけど(笑)、さすがにそこまでして経費削減する気はありません(当たり前)/笑。
足を痛めてそれで病院とか行って経費逆にいりそうな(笑)。
荷物の膨らみを少しでも薄くしてメール便に受かる(?)ようにと大変頑張ったであろう果てに、結局2センチの壁を前に跪(ひざまず)き、メール便諦めて後で封筒に後から窓開けて冊子小包にした、というのが、なんとなく見て解るような包装をしてお届けしたものもあるので(笑)、それが自分に届いたものだと思った人はコレ見て笑っといてください(笑)。荷物を守る為のダンボールがドラムメーカーであるTAMAのものを使いまわしたものが届いたアナタです!(謎笑)
そりゃ節約せんと!(笑)
ダンボール板だって買ったら結構な値段しますからね(笑)。
まずは事務所に残ってる、どっかで買い物した時に残しておいたダンボール箱を切ってリサイクルだぁ!(笑)
ダンボール、プチプチ、発泡スチロール、などなど、
これらは、出来る限り残しておくと色々役に立ちます(笑)。
ってわたしゃ欧米か!
いや、もとい、主婦か!?(笑)
でも事務所がもうめちゃめちゃ乱雑で、よくこんなややこしい部屋で荷造りとか受注処理ちゃんとやれるよな…ってほどめちゃめちゃな事務所なんで(笑)、リサイクルできるダンボールなんかはもうないですし、これ以上余計なものを置けるほどのスペースもそろそろないですけどね(笑笑)。
しかしまぁなんですなぁ、
レコード会社にデモテープ送るのは誰でもやってるけど、
まさかヤマト運輸にデモテープ(黒猫ショパンの宅急便)送ったりする日がいつかくるんでしょうかね???(笑)
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
の注文がきて正直かなり驚いている私です(笑)。
もうね、注文ゼロとかさえ逃れられたら、一冊でも売れりゃ〜、
もうそれで一回ぐらい死んでこよう、とか思ってましたが(謎笑)、
とりあえず初版の楽譜本の分が、もう売り切れました(笑)。
いや、冗談じゃないです(笑)。
「初版」とかいっても、まぁ一流企業がいう「初版」とは量が比べ物にならないほどたいしたこともない少量ですが(だって全部自分の手作業生産だし/笑)、まさか、それすら捌ける自信はなかった(笑)。
世の中において無名な人物が本質で人を振り向かせる事は本当に難しいですから・・・・・
でも、この発売開始の出だしの感じからすると、やはり将来性はかなりあると思う。
私のサイトって、意外と闇で見てくれている人がかなりいるようです(笑)。
そしてコメントで恐ろしい話題までのぼっています(笑)、
私の黒猫ショパンの宅急便」
をヤ○ト運輸の広告用音楽として売り込みませんか?
なんて恐ろしい話題がのぼっています(笑)。
妄想が実現すれば、多分、一瞬で有名人になれます(笑)。
確かに本当に通用しそうです。
CMなどであのネタが本当に流れたとしたら、「なんですかこれは!?」などと問い合わせは即殺到(妄想)、そのチカラによってきっとクロメコメール便は益々利用率が増えてセブンイレブンやファイミリマートも常に大混雑!(笑)。
そして伝説へ!
そして成金へ!
(意味不明)
ところでこのハッタリエチュードの楽譜本の初版売り切れの時点で、かなり少量での結果ですが、それでもある程度、私が思っている通りの傾向が見えてきました。
私は、どうやら関東人に支持されやすいタイプらしい(笑)。
そう、これまでサイト何年もやってきた、バンドで大阪を中心にライブもやってきた、ソロ音源もサイトで売ったりしてきた、タダでソロ音源を配布してた頃はそれをもらってくれた人も結構いた、
そんな中で、私に近づいてくる人は皆、ほとんどは関西人ではないのです(笑)。本当に傾向としては関東系が多いです。関東じゃなくてもとにかくコッチよりも東側の人が多いです。
本当にこれは確実にその傾向があります。何故でしょうか?
私本人、実は自身も生まれも育ちも関西人ですが、私は関西が嫌いです。明らかに関東に向いている気がします(笑)。
さぁ!バンド楼蘭、関東に引っ越してバンド皆で住み込みバイトなんぞやりつつ関東活動進出とかしますか?(笑)
しませんけど(笑)。
関東に行くのならいっちょもっと遠く世界規模で、インドあたりでメロディアス系メタル流行させるぜ!(意味不明/笑)。
インドは密かにイメージにあわず(?)アイティー関係が最近かなり進歩がすごいらしいしね(謎)。
そういや記事のタイトルの話をするの忘れてました(笑)。
発売当初(といっても4日前/笑)、普通の定形外郵便で商品を発送して見事送料580円をとられるというバカッぷり炸裂のTAKAYAでしたが、冊子小包だと340円(ハッタリエチュードの発送荷物重量はおよそ650g)、さらにメール便だとメタクソ安い!というありがたい情報が!!
是非、クロネコメール便でいこう!
と思ったら、
厚さが2cmまでのようです。
ちょっと厳しいですね。
本とCDを重ねてシモジマとかに激安で売ってるクリスタルパックに入れて、それにちょっとダンボール板添えて封筒に包むと、2cmはちょっと厳しい。
意地でも薄くしてやろうと、
かなり頑張ってみたのですが、やはり2cmの壁は厚い(笑)。ということは私の商品発送においては、書籍小包が最高に安い、という選択肢でしょうかね。
まぁ一番安くすませたければ、私が徒歩でお届けに参ることでしょうけど(笑)、さすがにそこまでして経費削減する気はありません(当たり前)/笑。
足を痛めてそれで病院とか行って経費逆にいりそうな(笑)。
荷物の膨らみを少しでも薄くしてメール便に受かる(?)ようにと大変頑張ったであろう果てに、結局2センチの壁を前に跪(ひざまず)き、メール便諦めて後で封筒に後から窓開けて冊子小包にした、というのが、なんとなく見て解るような包装をしてお届けしたものもあるので(笑)、それが自分に届いたものだと思った人はコレ見て笑っといてください(笑)。荷物を守る為のダンボールがドラムメーカーであるTAMAのものを使いまわしたものが届いたアナタです!(謎笑)
そりゃ節約せんと!(笑)
ダンボール板だって買ったら結構な値段しますからね(笑)。
まずは事務所に残ってる、どっかで買い物した時に残しておいたダンボール箱を切ってリサイクルだぁ!(笑)
ダンボール、プチプチ、発泡スチロール、などなど、
これらは、出来る限り残しておくと色々役に立ちます(笑)。
ってわたしゃ欧米か!
いや、もとい、主婦か!?(笑)
でも事務所がもうめちゃめちゃ乱雑で、よくこんなややこしい部屋で荷造りとか受注処理ちゃんとやれるよな…ってほどめちゃめちゃな事務所なんで(笑)、リサイクルできるダンボールなんかはもうないですし、これ以上余計なものを置けるほどのスペースもそろそろないですけどね(笑笑)。
しかしまぁなんですなぁ、
レコード会社にデモテープ送るのは誰でもやってるけど、
まさかヤマト運輸にデモテープ(黒猫ショパンの宅急便)送ったりする日がいつかくるんでしょうかね???(笑)
あーーー、体調が冴えん…(汗)
本気で5年ぐらい寝続けたい!(笑)
いや、もうずっと冬眠とかどうですか(笑)。
あ、そうそう、
なんかまた迷走プチ事業です、
ツーバスドラムの初心者などを対象にしたメタルツーバス専門サイトを形だけ設立しました(笑)。
あぁ、私ってもうダメなんじゃないかね〜(笑)。
自分で何したいのかよーわからんくなってきてるぞ(笑笑)。
まぁ考えている事はですね、
一応、以前からアクセス解析によると、
ピアノは当然のことながら、
ドラムに関する需要がそこそこある模様なのです。
特に、
ドラム、というより、
ツーバス、
というキーワード。
ツーバスっつったらもう私の出番しかないでしょう!!
任せなさい。メタル系ツーバスは私に任せなさい!!
ということで、
ピアノだけでなく、ドラムとかも含めて、
業界全体を自分のサイトで囲い込んでやろうと考えてるわけです。
ピアノはピアノです。
ピアノゾーンの人間はメタルツーバスとは少し縁遠いものです。
それぞれを別の視点から囲えば、あらゆる人が私のサイトに集まってくる事になり、
ピアノはピアノ、
メタルはメタル、
それぞれのターゲットから、
それぞれの支持を得ればいいわけだ。
2足のわらじよりも、
一足と一足を別々に進行させる。
私はメタル路線な方面は、
一般大衆ではなく、
バンドマンや楽器やる人の方が支持される。
ニッチである。
大衆方面はピアノから、
ドラムはニッチで。
これで、ピアノとドラムに関して、
どちらに関心がある人も私のサイトを目にする確率が上がるという網で音楽業界を囲みたい。
ただ、前も書いたが、ピアノと違ってニッチ過ぎるので何も売るものがない上、売れそうなものを開発する気もない。
単純に、片っ端からドラムとピアノ周辺のネット流通を私で囲みこんでやろうという考えである。
別サイトとして扱えば自分で自分のサイトに自由にリンクを張り巡らせることができるので、
どこか1ページでも誰かが私関連のサイトに流れてこれば、
その周辺はすべて私のサイトが張り巡らされていることになる。
とにかく「囲い込み」が重要だ。
ただでは逃さんぞ、と(笑笑)。
最終的には、別々であるはずのものを融合させ、
音楽をも越えて精神的な何かを伝えれるはずであるし、
それが、私の音楽が広く支持されることにも繋がる。
音楽自体の道に実はあまり興味が最近なくなった。
私は、音楽な人間だけれど、
実は奥に違うものや背景が潜んでいる。
私のテーマは、音楽というよりも人間である。
その過程が音楽であるだけで。
音楽とビジネスの関連性について色々考えるのも本気でうんざりしてきた。こんなつまらないものを目指していたんだろうか?
だから音楽そのものにうんざりしていきているし、
自分の収入源を音楽を道具にする事で得る以外の収入源を最終目的としている。
音楽的な部分で事業収入の多くを得ようとするほど、
音楽に対して軽くはない。
だが、そのためには、
やはり、
音楽が私を救うという状態にならなければその展開は有り得ない。
私は何がやりたいのだろうか?
音楽って結局、なんだったんだろうか?
この能力に意味などあったのだろうか?
あぁ、最初から土地持ってるヤローはいいよな(笑笑)、
とか、最近そんなことばっかり考えている(笑)。
これではダメだ(笑)。
うーん、なんかおかしいな…。
なんかしっくりこないな…。
なんだこれ…。
とりあえず、そんな中でもやってる仕事は立派ですけどね我ながら(笑)。
どうです??
このページ、中身何もできてないけど、
これを画像作成も含めてわずか二時間以内で作りましたからね(笑)。
スーパーハッタるツーバスドラムレッスンです(笑)。
ハッタリピアノサイトと姉妹サイトですね。
コンテンツは今は完全にカラです(笑)。
トップの形のみです。
しかし見栄えはかなりいいな(笑)。
左半分はあまり面白くできそうにない基礎メニューですが(でもこれは絶対にツーバスには重要な項目)、
右半分のコンテンツはmp3で音も配信しながら面白くできそうですね。ツーバス導入者がワクワクしてドラムへのモチベーションが上がるようなものができるでしょう。
当然自分のサイトを自分で囲い込む目的も果たせます。バッチリです。最近性格がどうかしてきました(笑)。
当然、自分のソロ作品のドラミングを参考文献ならぬ参考音源に引き出してきたりする予定です(笑笑)。タダではサイトなんかわざわざ作りやしませんよ〜ん♪(性格悪すぎ/笑)
まぁ「やらないよりはマシ」な程度でしかない行動ですが、
やはり将来のカネのなる木をまた一本増やしてやるという程度のたいしたこともないもんです(笑)。
ドラムはニッチ分野もいいとこなんで(ドラムマガジン主催のコンテスト参加者人数見りゃそのニッチ度が解る)、ピアノや作編曲ほどのビジネス展開の将来性はまったくないので、ハッタリピアノのサイトよりかはライトに仕上がると思うし、キャラとかも別にないんですけど、
まぁツーバスドラム初心者支援的なサイトとしてナカナカ面白い内容のものはできそうですよ。
まぁ私自身が大いに大暴れしてアホみたいにツーバス連打しまくった狂気の音源をアップしまくってやりますよ!(笑)
それ聞いて「うおおおーーーー!」って興奮してくれる人がいればそれでいいね(笑)。
ドラムゾーンの私はとにかく私にとって、
「愛」よりも、「ただただ怒りの発散」みたいな部分が強いです(笑)。
勿論それは愛からくる爆発的怒りですが。
それは実はピアノでも変わりません。
音色がピアノは暖かいというだけで、
実際は爆発的怒りに起因するものが大半です(笑)。
ピアノとドラムは全く同じです。
そして同時に両極端でもあります。
その全ての要素、そのバランスそのものが私です。
どれが欠けても私の姿はありません。
AはAであってAではなく、といった矛盾律と同様、
つまり、私はどこにもいない、ということです。
色んなところに私があるけど、
結局、私はどこにもいないんです。
って話がややこしくてついてこれる人が多分誰もいませんね(笑)。
というか、ピアノサイトでもアンタ、まだコンテンツ埋めてない部分結構あるやん、っていう声が聴こえてきそうですけど、
グーグルアドセンスの要素なんかもねぇ、、
ピアノ関連だけだとちょっとやってられないんすわ、
ほんま同じ広告ばっかりいつまででとんねん(笑)。もっと競争して単価挙げまくれよ広告主!(笑笑笑)音楽ってホントどこまでも商売にならんのー。(笑)こないだ1クリックで推定160円とかあってビビッタが(笑)。
まぁでも多分音楽系の広告ちゃうわ。
音楽業界ってほんと、何もかもダメだわ(笑)。
まぁ、ドラム系の方もせっかくだから囲い込まないと。
というか、私、どちらかといえば、技術面でいえばピアノよりツーバスドラムの方が確かな技術持ってますから(笑)。
まぁしかしどこか冴えない。
何が冴えないのかすら解らない。
何が引っ掛かっているのかも解らない。
自分を管理するのは得意なんですけど、
だんだん自分の操作が無理になってきている気がする。
まぁこれは自分の中の問題なんだよなぁ。
なんか、おかしいんだって。
なんかが。
なんだろう?
あぁ考えるのもめんどい!(笑)
そうか、ハッタリエチュード発売を「遂にしてしまった」から、それで気が抜けてる状態になってるのかな・・・・
うーーーむ。
しかし腹減ったな…(笑)
本気で5年ぐらい寝続けたい!(笑)
いや、もうずっと冬眠とかどうですか(笑)。
あ、そうそう、
なんかまた迷走プチ事業です、
ツーバスドラムの初心者などを対象にしたメタルツーバス専門サイトを形だけ設立しました(笑)。
あぁ、私ってもうダメなんじゃないかね〜(笑)。
自分で何したいのかよーわからんくなってきてるぞ(笑笑)。
まぁ考えている事はですね、
一応、以前からアクセス解析によると、
ピアノは当然のことながら、
ドラムに関する需要がそこそこある模様なのです。
特に、
ドラム、というより、
ツーバス、
というキーワード。
ツーバスっつったらもう私の出番しかないでしょう!!
任せなさい。メタル系ツーバスは私に任せなさい!!
ということで、
ピアノだけでなく、ドラムとかも含めて、
業界全体を自分のサイトで囲い込んでやろうと考えてるわけです。
ピアノはピアノです。
ピアノゾーンの人間はメタルツーバスとは少し縁遠いものです。
それぞれを別の視点から囲えば、あらゆる人が私のサイトに集まってくる事になり、
ピアノはピアノ、
メタルはメタル、
それぞれのターゲットから、
それぞれの支持を得ればいいわけだ。
2足のわらじよりも、
一足と一足を別々に進行させる。
私はメタル路線な方面は、
一般大衆ではなく、
バンドマンや楽器やる人の方が支持される。
ニッチである。
大衆方面はピアノから、
ドラムはニッチで。
これで、ピアノとドラムに関して、
どちらに関心がある人も私のサイトを目にする確率が上がるという網で音楽業界を囲みたい。
ただ、前も書いたが、ピアノと違ってニッチ過ぎるので何も売るものがない上、売れそうなものを開発する気もない。
単純に、片っ端からドラムとピアノ周辺のネット流通を私で囲みこんでやろうという考えである。
別サイトとして扱えば自分で自分のサイトに自由にリンクを張り巡らせることができるので、
どこか1ページでも誰かが私関連のサイトに流れてこれば、
その周辺はすべて私のサイトが張り巡らされていることになる。
とにかく「囲い込み」が重要だ。
ただでは逃さんぞ、と(笑笑)。
最終的には、別々であるはずのものを融合させ、
音楽をも越えて精神的な何かを伝えれるはずであるし、
それが、私の音楽が広く支持されることにも繋がる。
音楽自体の道に実はあまり興味が最近なくなった。
私は、音楽な人間だけれど、
実は奥に違うものや背景が潜んでいる。
私のテーマは、音楽というよりも人間である。
その過程が音楽であるだけで。
音楽とビジネスの関連性について色々考えるのも本気でうんざりしてきた。こんなつまらないものを目指していたんだろうか?
だから音楽そのものにうんざりしていきているし、
自分の収入源を音楽を道具にする事で得る以外の収入源を最終目的としている。
音楽的な部分で事業収入の多くを得ようとするほど、
音楽に対して軽くはない。
だが、そのためには、
やはり、
音楽が私を救うという状態にならなければその展開は有り得ない。
私は何がやりたいのだろうか?
音楽って結局、なんだったんだろうか?
この能力に意味などあったのだろうか?
あぁ、最初から土地持ってるヤローはいいよな(笑笑)、
とか、最近そんなことばっかり考えている(笑)。
これではダメだ(笑)。
うーん、なんかおかしいな…。
なんかしっくりこないな…。
なんだこれ…。
とりあえず、そんな中でもやってる仕事は立派ですけどね我ながら(笑)。
どうです??
このページ、中身何もできてないけど、
これを画像作成も含めてわずか二時間以内で作りましたからね(笑)。
スーパーハッタるツーバスドラムレッスンです(笑)。
ハッタリピアノサイトと姉妹サイトですね。
コンテンツは今は完全にカラです(笑)。
トップの形のみです。
しかし見栄えはかなりいいな(笑)。
左半分はあまり面白くできそうにない基礎メニューですが(でもこれは絶対にツーバスには重要な項目)、
右半分のコンテンツはmp3で音も配信しながら面白くできそうですね。ツーバス導入者がワクワクしてドラムへのモチベーションが上がるようなものができるでしょう。
当然自分のサイトを自分で囲い込む目的も果たせます。バッチリです。最近性格がどうかしてきました(笑)。
当然、自分のソロ作品のドラミングを参考文献ならぬ参考音源に引き出してきたりする予定です(笑笑)。タダではサイトなんかわざわざ作りやしませんよ〜ん♪(性格悪すぎ/笑)
まぁ「やらないよりはマシ」な程度でしかない行動ですが、
やはり将来のカネのなる木をまた一本増やしてやるという程度のたいしたこともないもんです(笑)。
ドラムはニッチ分野もいいとこなんで(ドラムマガジン主催のコンテスト参加者人数見りゃそのニッチ度が解る)、ピアノや作編曲ほどのビジネス展開の将来性はまったくないので、ハッタリピアノのサイトよりかはライトに仕上がると思うし、キャラとかも別にないんですけど、
まぁツーバスドラム初心者支援的なサイトとしてナカナカ面白い内容のものはできそうですよ。
まぁ私自身が大いに大暴れしてアホみたいにツーバス連打しまくった狂気の音源をアップしまくってやりますよ!(笑)
それ聞いて「うおおおーーーー!」って興奮してくれる人がいればそれでいいね(笑)。
ドラムゾーンの私はとにかく私にとって、
「愛」よりも、「ただただ怒りの発散」みたいな部分が強いです(笑)。
勿論それは愛からくる爆発的怒りですが。
それは実はピアノでも変わりません。
音色がピアノは暖かいというだけで、
実際は爆発的怒りに起因するものが大半です(笑)。
ピアノとドラムは全く同じです。
そして同時に両極端でもあります。
その全ての要素、そのバランスそのものが私です。
どれが欠けても私の姿はありません。
AはAであってAではなく、といった矛盾律と同様、
つまり、私はどこにもいない、ということです。
色んなところに私があるけど、
結局、私はどこにもいないんです。
って話がややこしくてついてこれる人が多分誰もいませんね(笑)。
というか、ピアノサイトでもアンタ、まだコンテンツ埋めてない部分結構あるやん、っていう声が聴こえてきそうですけど、
グーグルアドセンスの要素なんかもねぇ、、
ピアノ関連だけだとちょっとやってられないんすわ、
ほんま同じ広告ばっかりいつまででとんねん(笑)。もっと競争して単価挙げまくれよ広告主!(笑笑笑)音楽ってホントどこまでも商売にならんのー。(笑)こないだ1クリックで推定160円とかあってビビッタが(笑)。
まぁでも多分音楽系の広告ちゃうわ。
音楽業界ってほんと、何もかもダメだわ(笑)。
まぁ、ドラム系の方もせっかくだから囲い込まないと。
というか、私、どちらかといえば、技術面でいえばピアノよりツーバスドラムの方が確かな技術持ってますから(笑)。
まぁしかしどこか冴えない。
何が冴えないのかすら解らない。
何が引っ掛かっているのかも解らない。
自分を管理するのは得意なんですけど、
だんだん自分の操作が無理になってきている気がする。
まぁこれは自分の中の問題なんだよなぁ。
なんか、おかしいんだって。
なんかが。
なんだろう?
あぁ考えるのもめんどい!(笑)
そうか、ハッタリエチュード発売を「遂にしてしまった」から、それで気が抜けてる状態になってるのかな・・・・
うーーーむ。
しかし腹減ったな…(笑)
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
を発売開始して間もないですが、
実は最初、普通の定形外郵便で発送していました。
これまでにCDなどを発送してきた際にもずっと普通郵便でした。
が!!!
てんてん40様、えぴのすけ様、が昨日の記事にコメントしてくださり、
書籍小包やメール便だとさらに安いと教えてくださいました。
本当にありがとうございます!
うおーーーー!!
オーマイガーーーーー!!!
んで!
早速、
書籍小包について調べてみて、
うおーー安〜〜!
っと飛び跳ねて、
早速封筒の肩に窓なんぞ笑顔で開けつつ、淵をテープで補強して、昨日送れたかった注文の分を持って郵便局へ。
656.5gで、340円でした。普通だと580円です。昨日はその有り得ない金額に本気でビビッた(笑)。
やったーーー経費削減♪
っとニコニコしてたら、、、
さらに安いメール便があるんですかえぴのすけ様!!(笑)
メール便は知っていたのですが、そこまで安いとは思っていなくてビックリです(笑)。
黒猫とか佐川急便の各種のサービスってeコレクトなどの高いサービスが多いイメージが強くて「郵便局以外は高くつきそう」ってイメージが最初から何故かありまして(笑笑)。
何故か郵便局以外の選択肢を無視していた(笑)。
や、昨日郵便局のお姉さんが、
「全部普通で」っていったら一瞬不思議そうな顔をしたからちょっと気にはなったんですよね(笑)。
で、今日はパワーアップして学習した冊子小包モードのTAKAYA再びドーンと出現だぁ!(受け付け、また昨日と同じお姉さん)
よーし!オレはパワーアップして帰ってきたぜ姉さんよーー!!今度は冊子小包だオラー!
ヘヘーーン!
(意味不明)
とか思ってたが、黒猫のヤローめ・・・・(笑)さらに半分近い送料か…(笑)。
郵便局にもう用はないということか???(笑)
一応ワタクシも元郵便局員(つーかバイト/笑)であり、
郵便局にはそれはそれは深い思い入れが、、、別に全然ないですが(笑)、
郵便局は今後一般振替口座に関して以外は用はないということになってしまうのでしょうか…(笑)。
あぁ、郵便局よ…私は黒猫(メール便)に浮気をしてしまうというのか!すまないな、ゆうchan…(意味不明)
ハリキって経理ソフトを買った。
といっても、そこそこ安めで機能は豊富で操作性に優れてそうな「やよいの青色申告(何故かデスクトップにインストールするとアイコンは『弥生会計07』となっているが)」を購入。
こりゃ〜使いやすい!!かなり入力が楽ですねぇ♪
問題は、、、、、
今後、記帳がドンドン出来るほどのまともな注文量が果たしてあるのか、という謎だ(笑)。
とりあえずグーグルアドセンスに関しては売掛帳や預金帳に記入していけるが…。本当はわざわざ売掛帳に一旦書いたりしなくても預金が動いた時にまとめて記帳してもいいらしいが、まぁ簿記練習用というかマメに記録するクセをつける為といった感じでしょうか(笑)。
それにしてもいつも思うがビ○グカメラ(千日前)の領収書はやたらデカイ(笑)。
これをファイル類に貼って保存とか場所とり過ぎ(笑)。
我らの救世主、シモジマなどは程よい大きさの領収書で助かるが。
しっかし最近本当に体調悪いですな…。
なんか歩いてるだけで気分が悪くなったりする(笑)。
また病院にいくべきかどうか…
まぁでもやっぱり前みたいに治療適用なしとかいわれると自殺しそうなので、まぁこのまま頑張りますわー(笑)。
あ、それと、13エチュードの譜面を自分で何気に見ていたら、
ちょっとミスを自分で今頃発見してしまいました…。
そんなバカな!
何度も見直したはずなのに何故今頃ただボーッとみてただけで簡単にミスを自分で発見できてしまうんだ!?(苦笑)。
これぞマーフィーの法則か・・・あぁ恐い恐い(苦笑)。
ほんの1小節だけなのですが、
ちょっと訂正内容を表記したページを作成しました。
13エチュードの初版の楽譜の不備の訂正とお詫び
いやぁほんと、商売って恐いです。ほんとに恐いです。
100のうちの98が問題なくて2のミスがみつかるだけで、
98の部分は無視で、そのたったの2のみでブワーーって苦情きて全てがガタ落ちしたりする世の中なわけじゃないですか(笑)。
ほんと恐いっす(笑)。
鉄の橋を叩いて渡ろうとしても、
そこまでしても、
痛い思いをせずに道を開く事は相当難しいのでしょうね…。
まぁ今まで散々痛い思いばっかりしてきた人生でしたので慣れてますが…(笑)。
商売なんぞやってるともうもっとドンドン痛い目にあっていくハメになるんでしょうかねぇ…(笑)
あぁ私って恐がりよねぇ(笑)。
まぁ人間っていう生物が、
99の長所を無視して1の弱点をつついたり、1のマイナスが全てが裏返る、その恐さとくだらなさを私は誰よりも知っていますから…。
でもこれぐらいが丁度だと思いますが(笑)。
そういう感覚をもって人生過ごしてきた私のすべてが、
いずれ本当の事業家に成長していくであろう私の未来のためにその影があったと思えばイいい。
そう考えると、私の人生は全てが一つに繋がってきた。
全てのマイナスを全てプラスに変える時がきた。その恐いほどのあらゆる偶然性に不思議と恐怖すら感じるほどだ。
だから何故か未来に対して成功の確信がある。
この感覚は、ちょっと言葉では説明しきれないが、
昔から、その独特の感覚と直感は実現し続けてこれた。
じゃないと今私は生きていない。
まぁとにかく、
てんてん40様、えぴのすけ様、
送料ダウンの方法を教えてくれてありがとうございました。
を発売開始して間もないですが、
実は最初、普通の定形外郵便で発送していました。
これまでにCDなどを発送してきた際にもずっと普通郵便でした。
が!!!
てんてん40様、えぴのすけ様、が昨日の記事にコメントしてくださり、
書籍小包やメール便だとさらに安いと教えてくださいました。
本当にありがとうございます!
うおーーーー!!
オーマイガーーーーー!!!
んで!
早速、
書籍小包について調べてみて、
うおーー安〜〜!
っと飛び跳ねて、
早速封筒の肩に窓なんぞ笑顔で開けつつ、淵をテープで補強して、昨日送れたかった注文の分を持って郵便局へ。
656.5gで、340円でした。普通だと580円です。昨日はその有り得ない金額に本気でビビッた(笑)。
やったーーー経費削減♪
っとニコニコしてたら、、、
さらに安いメール便があるんですかえぴのすけ様!!(笑)
メール便は知っていたのですが、そこまで安いとは思っていなくてビックリです(笑)。
黒猫とか佐川急便の各種のサービスってeコレクトなどの高いサービスが多いイメージが強くて「郵便局以外は高くつきそう」ってイメージが最初から何故かありまして(笑笑)。
何故か郵便局以外の選択肢を無視していた(笑)。
や、昨日郵便局のお姉さんが、
「全部普通で」っていったら一瞬不思議そうな顔をしたからちょっと気にはなったんですよね(笑)。
で、今日はパワーアップして学習した冊子小包モードのTAKAYA再びドーンと出現だぁ!(受け付け、また昨日と同じお姉さん)
よーし!オレはパワーアップして帰ってきたぜ姉さんよーー!!今度は冊子小包だオラー!
ヘヘーーン!
(意味不明)
とか思ってたが、黒猫のヤローめ・・・・(笑)さらに半分近い送料か…(笑)。
郵便局にもう用はないということか???(笑)
一応ワタクシも元郵便局員(つーかバイト/笑)であり、
郵便局にはそれはそれは深い思い入れが、、、別に全然ないですが(笑)、
郵便局は今後一般振替口座に関して以外は用はないということになってしまうのでしょうか…(笑)。
あぁ、郵便局よ…私は黒猫(メール便)に浮気をしてしまうというのか!すまないな、ゆうchan…(意味不明)
ハリキって経理ソフトを買った。
といっても、そこそこ安めで機能は豊富で操作性に優れてそうな「やよいの青色申告(何故かデスクトップにインストールするとアイコンは『弥生会計07』となっているが)」を購入。
こりゃ〜使いやすい!!かなり入力が楽ですねぇ♪
問題は、、、、、
今後、記帳がドンドン出来るほどのまともな注文量が果たしてあるのか、という謎だ(笑)。
とりあえずグーグルアドセンスに関しては売掛帳や預金帳に記入していけるが…。本当はわざわざ売掛帳に一旦書いたりしなくても預金が動いた時にまとめて記帳してもいいらしいが、まぁ簿記練習用というかマメに記録するクセをつける為といった感じでしょうか(笑)。
それにしてもいつも思うがビ○グカメラ(千日前)の領収書はやたらデカイ(笑)。
これをファイル類に貼って保存とか場所とり過ぎ(笑)。
我らの救世主、シモジマなどは程よい大きさの領収書で助かるが。
しっかし最近本当に体調悪いですな…。
なんか歩いてるだけで気分が悪くなったりする(笑)。
また病院にいくべきかどうか…
まぁでもやっぱり前みたいに治療適用なしとかいわれると自殺しそうなので、まぁこのまま頑張りますわー(笑)。
あ、それと、13エチュードの譜面を自分で何気に見ていたら、
ちょっとミスを自分で今頃発見してしまいました…。
そんなバカな!
何度も見直したはずなのに何故今頃ただボーッとみてただけで簡単にミスを自分で発見できてしまうんだ!?(苦笑)。
これぞマーフィーの法則か・・・あぁ恐い恐い(苦笑)。
ほんの1小節だけなのですが、
ちょっと訂正内容を表記したページを作成しました。
13エチュードの初版の楽譜の不備の訂正とお詫び
いやぁほんと、商売って恐いです。ほんとに恐いです。
100のうちの98が問題なくて2のミスがみつかるだけで、
98の部分は無視で、そのたったの2のみでブワーーって苦情きて全てがガタ落ちしたりする世の中なわけじゃないですか(笑)。
ほんと恐いっす(笑)。
鉄の橋を叩いて渡ろうとしても、
そこまでしても、
痛い思いをせずに道を開く事は相当難しいのでしょうね…。
まぁ今まで散々痛い思いばっかりしてきた人生でしたので慣れてますが…(笑)。
商売なんぞやってるともうもっとドンドン痛い目にあっていくハメになるんでしょうかねぇ…(笑)
あぁ私って恐がりよねぇ(笑)。
まぁ人間っていう生物が、
99の長所を無視して1の弱点をつついたり、1のマイナスが全てが裏返る、その恐さとくだらなさを私は誰よりも知っていますから…。
でもこれぐらいが丁度だと思いますが(笑)。
そういう感覚をもって人生過ごしてきた私のすべてが、
いずれ本当の事業家に成長していくであろう私の未来のためにその影があったと思えばイいい。
そう考えると、私の人生は全てが一つに繋がってきた。
全てのマイナスを全てプラスに変える時がきた。その恐いほどのあらゆる偶然性に不思議と恐怖すら感じるほどだ。
だから何故か未来に対して成功の確信がある。
この感覚は、ちょっと言葉では説明しきれないが、
昔から、その独特の感覚と直感は実現し続けてこれた。
じゃないと今私は生きていない。
まぁとにかく、
てんてん40様、えぴのすけ様、
送料ダウンの方法を教えてくれてありがとうございました。
やばい、
去年の夏に何ヶ月も続いた気管支炎が下手するとまた今再発しそうな雰囲気(汗笑)
早い段階で咳を止めるように手はうったつもりだが、どうもまた去年と似た感じになってきている(汗笑)。
大殺界は去年で終わって今年からの私はキテルはずなのだが?(笑)
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
を発売開始して、
なんかありがたいことに出だしは好調なようです。
なんといっても2537人の予約注文をさばくのは大変でした(大嘘/笑)
まぁ私のようになんの知名度もブランド力もない一個人が何かを発売などしたところで、そういう類の商売の出だしは普通、「ゼロ」なんてザラだと思うんですよね。世の中、無名なものには冷たいもんですよ(笑)。
でもちょっと予想と違う感じだったので驚きました。
ところで、ちょっと心配な事があったのでここで報告します。
今日19日の午前8時半頃にご注文くださったお客様の注文データに文字化けのトラブルがあって(名前や住所などの漢字の部分が「\0\0\0」となっていて)発送がどうしてもできないのでメールで連絡させていただいたのですが、そのメールに気付いてくださるのが遅くなった場合、発送がかなり遅れる事になってしまうので一応ここにも書いてみたり…。
いやぁしかしまぁ、いざ発売開始ってなって、自分の商品が人の手に渡っていくっていう事になると、すんごい緊張しますね(何が?/笑)
まずCDのみの販売をやっていた以前とは商品のデカさが違うしセット販売とかだから何か入れ忘れてないかとか妙に不安になったりするものだ(笑)。冗談抜きで付属CDの一枚がブランクのままじゃないだろうかとか(笑)、製本しっかりしたはずだけど、ページめくりの仕方によって紙が抜け落ちてクレームこないだろうかとか(笑)、封筒が雑に扱われて中身が傷まないだろうかとか、じゃぁ金庫的ハードケースに入れて送ろうかとか(しません)(笑)。
いやぁ恐怖ですよ個人単位での商売ってのは(笑)。バイトとかだったら店長に、会社とかだったら社長に、誰かからクレームこようが怒鳴られようが最後は誰かに責任を押しつけりゃいいでしょうけど(笑)、個人事業は客からの矢印が自分1人にしか向けられていないので、何かあったら逃げ場所がない。あぁ恐い恐い(笑)キャー恐い(笑)。
しかし予想以上に送料めちゃ高くて郵便局で飛び上がりかけた(笑)。
うっきょーーー恐ろしい!(笑)
まぁ結構立派に重みのある楽譜本ですからねぇ。
ゆうパックや書留とか代引きとか考えた事もこれまでにあったんですけど、いや、そんなことしたら私、死ぬね(笑)。
しかし荷造りしてて思ったんですけど、
「これ、、、私が欲しいな(笑)」
みたいな(笑)。
というわけで、
気合いをいれた商品の発売開始で「注文ゼロ」という悲劇は逃れれたが、その代わり気管支炎気味になってしまいかけてるので、今年は黒なのか白なのか謎なところです(笑)。
去年の夏に何ヶ月も続いた気管支炎が下手するとまた今再発しそうな雰囲気(汗笑)
早い段階で咳を止めるように手はうったつもりだが、どうもまた去年と似た感じになってきている(汗笑)。
大殺界は去年で終わって今年からの私はキテルはずなのだが?(笑)
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
を発売開始して、
なんかありがたいことに出だしは好調なようです。
なんといっても2537人の予約注文をさばくのは大変でした(大嘘/笑)
まぁ私のようになんの知名度もブランド力もない一個人が何かを発売などしたところで、そういう類の商売の出だしは普通、「ゼロ」なんてザラだと思うんですよね。世の中、無名なものには冷たいもんですよ(笑)。
でもちょっと予想と違う感じだったので驚きました。
ところで、ちょっと心配な事があったのでここで報告します。
今日19日の午前8時半頃にご注文くださったお客様の注文データに文字化けのトラブルがあって(名前や住所などの漢字の部分が「\0\0\0」となっていて)発送がどうしてもできないのでメールで連絡させていただいたのですが、そのメールに気付いてくださるのが遅くなった場合、発送がかなり遅れる事になってしまうので一応ここにも書いてみたり…。
いやぁしかしまぁ、いざ発売開始ってなって、自分の商品が人の手に渡っていくっていう事になると、すんごい緊張しますね(何が?/笑)
まずCDのみの販売をやっていた以前とは商品のデカさが違うしセット販売とかだから何か入れ忘れてないかとか妙に不安になったりするものだ(笑)。冗談抜きで付属CDの一枚がブランクのままじゃないだろうかとか(笑)、製本しっかりしたはずだけど、ページめくりの仕方によって紙が抜け落ちてクレームこないだろうかとか(笑)、封筒が雑に扱われて中身が傷まないだろうかとか、じゃぁ金庫的ハードケースに入れて送ろうかとか(しません)(笑)。
いやぁ恐怖ですよ個人単位での商売ってのは(笑)。バイトとかだったら店長に、会社とかだったら社長に、誰かからクレームこようが怒鳴られようが最後は誰かに責任を押しつけりゃいいでしょうけど(笑)、個人事業は客からの矢印が自分1人にしか向けられていないので、何かあったら逃げ場所がない。あぁ恐い恐い(笑)キャー恐い(笑)。
しかし予想以上に送料めちゃ高くて郵便局で飛び上がりかけた(笑)。
うっきょーーー恐ろしい!(笑)
まぁ結構立派に重みのある楽譜本ですからねぇ。
ゆうパックや書留とか代引きとか考えた事もこれまでにあったんですけど、いや、そんなことしたら私、死ぬね(笑)。
しかし荷造りしてて思ったんですけど、
「これ、、、私が欲しいな(笑)」
みたいな(笑)。
というわけで、
気合いをいれた商品の発売開始で「注文ゼロ」という悲劇は逃れれたが、その代わり気管支炎気味になってしまいかけてるので、今年は黒なのか白なのか謎なところです(笑)。
さてさて!
首を1キロメートル長くして待ってくださっていた2537人の予約者様!!!(大嘘/笑)
ついに、
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
発売・注文受付を開始しました。

商品紹介ページも結構頑張って作ったので、別にそんなもん欲しくもないって人でも是非一度商品紹介のページを見てくださるだけでも嬉しく思います。
一応ピアノソロバージョンは全てフル試聴できますし(オケ付きバージョンは少し)、曲の譜面をちょこっとだけ公開したりしながら全13曲全ての概要を簡単に紹介していたりもしています。
ピアノを弾く人は当然のこと、ピアノを弾かないような人にも「作品」として聴ける価値を兼ねた練習曲の付属音源CDを制作してきたので、楽譜本とセットでなくてもCD単品でのラインナップも用意しました。
最高で3枚となる付属CD(曲集の音源、オケのみのマイナスワンCD、曲集のMIDI音楽データ)などの楽譜とのセット販売のラインナップもいくつかの種類がありますので、、
予約してくださっていた2537名様も(大嘘/笑)、セットの種類をショッピングカートからお選びください。
構想練るところから始めて、
いやぁとりあえず発売開始のここまでくるのに、、、、、
半年かかったよ……(仕事量と比べれば異常にこれは早いが)
ちょっといわせてくれ。
ちょっと、今回は「私」じゃなくて「俺」でいわせてくれ。
うおーーーーーーーーっ!!
大河内ひまわりーーーー!!
俺はやったぜ!!
俺はついに冗談みたいな企画を遂に全部一人で本気で現実化したぜーーーーー!!
俺はやったぜ!!
イエーーーイ!!
よし、スッキリした(謎笑)。
いや、そりゃ色々大変だったんすよ。
儲けれるかどうかも解らないもののために、
そりゃ〜もう大変な仕事量でした。
意地でも遠い将来は世界レベルで流通させる気ですよ!((笑笑笑)。
まぁこれからの道の方が100倍大変ですけど・・・・・
商品がただあるだけじゃ何も意味ないからねぇ(笑)。
とりあえず、まぁ半年恐ろしく詰め込んだ事やったので、
今から8月まで、
寝続けます!(嘘笑)
じゃぁおやすみ!(嘘笑)
首を1キロメートル長くして待ってくださっていた2537人の予約者様!!!(大嘘/笑)
ついに、
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
発売・注文受付を開始しました。

商品紹介ページも結構頑張って作ったので、別にそんなもん欲しくもないって人でも是非一度商品紹介のページを見てくださるだけでも嬉しく思います。
一応ピアノソロバージョンは全てフル試聴できますし(オケ付きバージョンは少し)、曲の譜面をちょこっとだけ公開したりしながら全13曲全ての概要を簡単に紹介していたりもしています。
ピアノを弾く人は当然のこと、ピアノを弾かないような人にも「作品」として聴ける価値を兼ねた練習曲の付属音源CDを制作してきたので、楽譜本とセットでなくてもCD単品でのラインナップも用意しました。
最高で3枚となる付属CD(曲集の音源、オケのみのマイナスワンCD、曲集のMIDI音楽データ)などの楽譜とのセット販売のラインナップもいくつかの種類がありますので、、
予約してくださっていた2537名様も(大嘘/笑)、セットの種類をショッピングカートからお選びください。
構想練るところから始めて、
いやぁとりあえず発売開始のここまでくるのに、、、、、
半年かかったよ……(仕事量と比べれば異常にこれは早いが)
ちょっといわせてくれ。
ちょっと、今回は「私」じゃなくて「俺」でいわせてくれ。
うおーーーーーーーーっ!!
大河内ひまわりーーーー!!
俺はやったぜ!!
俺はついに冗談みたいな企画を遂に全部一人で本気で現実化したぜーーーーー!!
俺はやったぜ!!
イエーーーイ!!
よし、スッキリした(謎笑)。
いや、そりゃ色々大変だったんすよ。
儲けれるかどうかも解らないもののために、
そりゃ〜もう大変な仕事量でした。
意地でも遠い将来は世界レベルで流通させる気ですよ!((笑笑笑)。
まぁこれからの道の方が100倍大変ですけど・・・・・
商品がただあるだけじゃ何も意味ないからねぇ(笑)。
とりあえず、まぁ半年恐ろしく詰め込んだ事やったので、
今から8月まで、
寝続けます!(嘘笑)
じゃぁおやすみ!(嘘笑)
本日は整体に姫路へGO!
それこそ事業所得で生きてる人ってことで色々話を訊いてみました。
開業届けは別に出さなくてもいいようですね。
あれ?そんなもんなの?(笑)
しかも、
まぁ、テキトーでいいらしいですよ先生いわく(笑)。
ってほんまかいな・・・(笑)。
そんなもんなのかねぇ…(笑)
当然、深く考えず普通に白色申告でいいみたいですねやっぱり。
でも知り合いに青色申告でほとんど儲けがないようにセコ技使ってる人(??)もいるらしい(笑笑)。
私って結構何やるにしてもこう、本格派っていうの?(笑)
鉄の橋を100回叩いて大丈夫でもそれでも渡らないような性格ですから(笑)。
要するに、恐がりなんですよ、異常に(笑)。不安神経症ですね(笑)。
でも普通、事業やるような人ってそれぐらいじゃないと無理な気しません??
まぁその、いい意味で常識はずれな部分もあるので、
「そんなに恐がりのくせに何故アンナコトが平気な顔してできるんだ?」、とか、鉄の橋を叩いて渡ろうとしているわりに、それよりも以前にそもそもお前ズボンのチャック開いてるぜ?(笑)みたいなどこか抜けてるいう不思議なバランス感覚が私にはあるんですけどね。(笑)
私にとって商売は神聖なる領域のものなんですよ(笑笑)。
人から自分の力でお金頂くって事は、やっぱりスゴイ事だと思うんです。
別に硬くならなくてもいいけど軽すぎちゃダメだと思うんですよね。どこぞのクソライブハウスみたいにピンボケしたビデオテープを2、000円で売るとかそれ指摘してもちゃんと謝らないとか有り得ませんね。
2、000円を人から取る意味を解らず商売しちゃいかんと思う。そういう人はそもそも気の入れ方からして最初から違うんだと思う。
まぁ球場で800円で売ったボッタクリビールが5本売れるのと、私が人生で積んできたものをピアノ教材として提供したものと、或いはアドバルーン4時間ただ眺めてるだけで得れる給料とが、よく似た値段だったりするわけですから(笑)、まぁ世の中よく解りませんけどね(笑)。
まぁ何かやろうとする時にヘンに本格派な私の性格が無駄な時間や無駄な取り越し苦労を生むことは多いのですが、
だからこそ、今の私のツーバスドラムや作曲力にたどり着けたわけだし、或いは鉄の橋を叩いて渡ろうとするくせにチャックが開いてるというような性格のおかげでワンバスドラムもままならない頃から突然ツーバスドラムをヤケクソで初期段階でやったりできたわけですね(笑)
あと、私のオカシナ性格は日本の漢字教育みたいなとこもあるんです。
つまり、「豆」という字を習ってない段階で「頭」という漢字を習うような。
だから有り得ない行動をたまに平気でとります。
だから、例えば大阪でバンドライブ活動してダメだったとしたら、自分のせいにせず大阪のせいにして(笑)、じゃぁいっちょアメリカでヒットさせようかなぁとか先に考えたりするような性格。
実際にそういうことってある。
「日本でトップになれないやつが世界に通用などしない」
とは限らないのである。
勿論、数学のような教科ではそれは無理で落ちこぼれていく一方なので、理屈ぬきで通用する何かを自分で判断して見当違いな方向に走り出せる種類のものであれば平気ですぐに針の山に登る。
基本ができていないうちにツーバスドラムを初期からやってたからこそ実際ここまでなれた。
しかし、やはり経理は数学的な要素があると思うので、やはりハッタリは無理そうである(笑)。
しかし今日の整体の先生がいってた「テキトーでいい(笑)」とか笑えるんですが(笑笑)。うーむ、世の中やはり相当テキトーに回っていますね(笑)。
ま、かなり気が楽にはなりましたが…(笑)、しかしまぁ気が楽になってる場合ではありませんねぇ・・・・・(笑)。
だって下手すると5年後10年後の自分がホームレスである可能性だって充分にありえますよ!切羽つまりきって派遣なんて人をバカにしきってるようなので命つなぐぐらいなら死んだ方がマシですしね。
ちょっと前の新聞の天声人語に「日本人には人生がない」という文がありました。
その点では私は誰よりも「人生」がある気はします。
しかし人生はカネがないとおくれない。
でもカネを求めた結果、人生がなくなる。
生きるってなんですか(笑)
人間ってなんですか(笑)
(またキタコレ!笑)
それこそ事業所得で生きてる人ってことで色々話を訊いてみました。
開業届けは別に出さなくてもいいようですね。
あれ?そんなもんなの?(笑)
しかも、
まぁ、テキトーでいいらしいですよ先生いわく(笑)。
ってほんまかいな・・・(笑)。
そんなもんなのかねぇ…(笑)
当然、深く考えず普通に白色申告でいいみたいですねやっぱり。
でも知り合いに青色申告でほとんど儲けがないようにセコ技使ってる人(??)もいるらしい(笑笑)。
私って結構何やるにしてもこう、本格派っていうの?(笑)
鉄の橋を100回叩いて大丈夫でもそれでも渡らないような性格ですから(笑)。
要するに、恐がりなんですよ、異常に(笑)。不安神経症ですね(笑)。
でも普通、事業やるような人ってそれぐらいじゃないと無理な気しません??
まぁその、いい意味で常識はずれな部分もあるので、
「そんなに恐がりのくせに何故アンナコトが平気な顔してできるんだ?」、とか、鉄の橋を叩いて渡ろうとしているわりに、それよりも以前にそもそもお前ズボンのチャック開いてるぜ?(笑)みたいなどこか抜けてるいう不思議なバランス感覚が私にはあるんですけどね。(笑)
私にとって商売は神聖なる領域のものなんですよ(笑笑)。
人から自分の力でお金頂くって事は、やっぱりスゴイ事だと思うんです。
別に硬くならなくてもいいけど軽すぎちゃダメだと思うんですよね。どこぞのクソライブハウスみたいにピンボケしたビデオテープを2、000円で売るとかそれ指摘してもちゃんと謝らないとか有り得ませんね。
2、000円を人から取る意味を解らず商売しちゃいかんと思う。そういう人はそもそも気の入れ方からして最初から違うんだと思う。
まぁ球場で800円で売ったボッタクリビールが5本売れるのと、私が人生で積んできたものをピアノ教材として提供したものと、或いはアドバルーン4時間ただ眺めてるだけで得れる給料とが、よく似た値段だったりするわけですから(笑)、まぁ世の中よく解りませんけどね(笑)。
まぁ何かやろうとする時にヘンに本格派な私の性格が無駄な時間や無駄な取り越し苦労を生むことは多いのですが、
だからこそ、今の私のツーバスドラムや作曲力にたどり着けたわけだし、或いは鉄の橋を叩いて渡ろうとするくせにチャックが開いてるというような性格のおかげでワンバスドラムもままならない頃から突然ツーバスドラムをヤケクソで初期段階でやったりできたわけですね(笑)
あと、私のオカシナ性格は日本の漢字教育みたいなとこもあるんです。
つまり、「豆」という字を習ってない段階で「頭」という漢字を習うような。
だから有り得ない行動をたまに平気でとります。
だから、例えば大阪でバンドライブ活動してダメだったとしたら、自分のせいにせず大阪のせいにして(笑)、じゃぁいっちょアメリカでヒットさせようかなぁとか先に考えたりするような性格。
実際にそういうことってある。
「日本でトップになれないやつが世界に通用などしない」
とは限らないのである。
勿論、数学のような教科ではそれは無理で落ちこぼれていく一方なので、理屈ぬきで通用する何かを自分で判断して見当違いな方向に走り出せる種類のものであれば平気ですぐに針の山に登る。
基本ができていないうちにツーバスドラムを初期からやってたからこそ実際ここまでなれた。
しかし、やはり経理は数学的な要素があると思うので、やはりハッタリは無理そうである(笑)。
しかし今日の整体の先生がいってた「テキトーでいい(笑)」とか笑えるんですが(笑笑)。うーむ、世の中やはり相当テキトーに回っていますね(笑)。
ま、かなり気が楽にはなりましたが…(笑)、しかしまぁ気が楽になってる場合ではありませんねぇ・・・・・(笑)。
だって下手すると5年後10年後の自分がホームレスである可能性だって充分にありえますよ!切羽つまりきって派遣なんて人をバカにしきってるようなので命つなぐぐらいなら死んだ方がマシですしね。
ちょっと前の新聞の天声人語に「日本人には人生がない」という文がありました。
その点では私は誰よりも「人生」がある気はします。
しかし人生はカネがないとおくれない。
でもカネを求めた結果、人生がなくなる。
生きるってなんですか(笑)
人間ってなんですか(笑)
(またキタコレ!笑)
赤色申告
分類:★人間/思想/ビジネス
うおーやべーっ、喉の調子がまた悪い(笑)。
その原因は実は、この寒さでもなく煙草のせいでもない気がしてきた。
本を読む時に、私はただ黙っては読まずにカラでも声を出しながら読む(その方が頭に入る)ので、
喉が乾燥してくるのだと思います(笑)。
昨日は完全に徹夜で経理の本を一冊読みきりました。
なんといっても10倍ルーペとか使ってじゃないと本読めないんで(笑)、いつも恐ろしくめちゃめちゃ疲れます(笑)。おかげで視覚感覚が悪化してる気がします。最近、歩きにくい!(笑笑)
正月あたりに、赤と青の色眼鏡で絵が立体的に見えるようなモノ見てみたら以前に増して昔に比べて益々左右が脳で完全にバラバラに見えていて立体にならんかったしなぁ(笑)。あぁダリーなコレ(笑)。
これで本とか徹夜で読んだり調べものする日がずーーーーっと続くとそりゃ悪化するわなぁ・・・・
まぁとりあえず簿記についてのだいたいの感じはなんとか解りました(多分)。
私に必要な記帳パターンは限られてくるはずなので、後で必要に応じて本を引っ張り出してきたり調べればなんとかなりそうかもです。
しかしどう考えても、ひたすら支出が多い気がしますが(笑)。
準備にかかったお金を取り戻せるかすら謎だ(笑)。
しかも平気で事業でのお金を生活に引っ張り出しそうだし(混同してはいけない)。
でもそう考えるとですよ、
例えばオークションとかで商売ゴッコしてる一般人たくさんいますよね、それって事業所得ですよね、でも、それでも白色申告・青色申告してない人とか結構いそうな気がする。
他にも、バンド関係の人間で、自主レーベルごっこやってる人なんかも、金額はピンからキリまでとしても、それって事業ですし、事業所得がマイナスだったとしても売上げはあるわけですよね、でも、簿記をしていそうな空気などまったくなさそうな「○○ごっこ」な人が多そうです。それってどうなのだろうか??
そもそも、そうやって物事を考えると、
バンドって何?(笑)
益々バンドというものが社会的に意味のなさすぎるものに思えてきました。
NPOでもなければ、事業主でもない。
バンドってナンだ?(笑)
でも本気で考えたら、
バンドは「事業主が4人」集まっている団体ともとれるし、
そうかバンドを「1事業団体=会社」と考えて、その組織構成や経済ルールを内部で取り決めて運営・給与配分するとか、
そういうバンドがアマでは、まぁあるはずもないですが(笑)、
本当はそうあるべきですよね。
でないと、ただ好きな事やって遊んでるだけの社会からのはみだしもののバカ達、となるわけじゃないですか。実際、バカみたいにライブばっかりやりたがってそれで自己満足でハウスに金食われてるだけなんですから。
ほんと、そう考えるとバンドってナンだ???って真剣に不思議ですよ。
バンドを結成したら、開業届け出すべきですよ(笑)。
ライブをやる・スタジオ入る、それは「バンドとしての『経費』」で、
ギター弦が切れる・ドラムスティックが折れる、
或いはボーカルが喉を傷めて病院にいった場合などは、
個人単位での「事業経費」、
ライブやってお金払えば支出ですし、
そこで物販して実際に客がCDやグッズを買ってくれたら、
それは「現金売上」、サイトでCD通販すれば「売掛・売上」になって預金出納、したがってバンドにバンド用の銀行口座あるいは一般振替口座が必要(楼蘭ではバンド用携帯とそれ代用の口座を密かに希龍華が管理してくれている、、が、、、意味のない支出しか現在はない…/笑)。
バンド単位の経済の動きをトータルで見た時に利益が発生したら(普通は全く発生しません/笑)、それは「事業所得」となり、確定申告をバンドとしてやらないといけませんよね?
でもそこまで考えてバンドやってる人はまずそこらにはいないでしょう。ややこしいのは、バンドそのものが事業団体でありながらも、個人個人も事業主である点です。
まぁバイトからの給与とかは完全に別として、
バンドやるような人間が給与所得のみで事業所得がない種類の人間であるのはおかしいし(そんなことではおそらくそっちの世界には向いてない)、「事業主」でないのは将来がまずないと思うし、
「給与所得がもしなかったとしたら」「親がいなかったら」「実家がなかったら」…
という異常な切迫感に常に追い詰められて何かを目指さないと目指してる事に対して必死にはなれない。
実際バイトばっかりやってる場合は切迫感が薄れて「精神の温度」にメンバー感で差がでる。楼蘭はちょっとその差がメンバー間にあると感じる。あまり温度差があるようだと一緒にやっていくことができないかも知れないし、ちょっと悩むところではある。
事業所得にこだわるべきだ。でなければ給与所得なしで生きるのがこういう世界、事業所得ががなくても食べれる、それほど楽なことはない、おまけに経理に関してもさほど何も知らなくても自分で生計を立てれている「つもり」になってしまうし、それで食べれる。だからヘンに安心してしまって必死に何かを目指すとか意地でも事業起こして何か前に進めようとか、そういう事ができないのだ。
でもそれじゃ大物にはきっとなれないし、どうせこういう世界はロクでもないから将来的に誰かに金を横領される可能性も高くなる。そうならない為に音楽以外に下積みがかなりいるはずだ。本当の「勝ち」を手にいれるために。
バンドは、事業主×4、且つ、会社と社員の関係であるべきか。つまりリーダーがいるバンドなら、経理はリーダーが管理し、他のメンバーは「社員」的な位置にあたる、そのような組織であれば社会的に「企業」として認めてくれるだろう。
まぁバンドで事業所得など得れるはずもないが。特にライブなど自己満でやっていては論外だ。しかしバンドという事業で所得が得れる道を考えたら、物販しかまずない。それだけではまず所得はプラスに絶対ならない。
だからといってバンドで広告収入を得れるようなスペースは見当たらない。つまり、やはり、バンドマンは自分が広告スペースを他企業に売れるようになることがプロになる(食べれる)ことだという何ヶ月か前の私の考え方は益々正しいと思えてくる。結局、表現者は有名になるしか方法はないだろう。
やっぱ、広告だと思う。
バンドという事業団体がなんらかしらの物販以外の収入を得たければ(あくまでバンド単位で)、やはりできることがあまりないのですよ。
例えば仮にバンドのビラ配りをする際に他企業の広告を載せて広告収入を得る(ビラ配り代が削減できるので広報活動の負担が減るかもしれない)ビジネスを組み込むという案があっても知名度もクソもないものを企業は相手にしないだろうし(笑)、
他にもバンドのサイトなどにしてもそうで、サイトがあっても、どちらかといえば誰の役にも立たない情報ではない意味のないサイトしかできないので、そんなサイトにアドセンスを導入しても意味がないし、そもそもそれで繰った資金は4分割される。考えるとすればメン簿のシステムを運営するぐらいだが、そんなのは他の誰かがすでに汗水流してやっているから必要ない。
大胆な事を考えるなら、
自分がラジオ番組をもって、
自分のバンドの楽曲を流しまくるとか(笑)、
自分が飲食店開いて、
自分のバンドの楽曲流しまくるとか(笑)、
自分がアーティストのオーディションを主催して、
自分のバンドをスペシャルゲスト扱いにしてで最後のトリを飾るライブやったりして自分がオイシイとこもっていけるようにするとか(笑)。
広報活動と何か他の収入がセットになっているような一石二鳥みたいな感覚の事業がいいですね(笑)。
私のピアノサイトなんかは結構一石二鳥です(笑)。
いや、将来的には一石で三鳥、四鳥もとれるはずです。
最終的には、
私が売りたかったものを、
全て、最終的には全部売ってみせます!(笑)
それの順序を今は違えているだけで、最後には全部売ってやります!!!(笑)おぼえとけーー!(謎笑)
しかしまぁバンドのサイトで広告収入などがもしあった場合、シビアにいえばバンドのサイトの大部分を作ったのは私なわけだから、もしバンドが「企業」で給与という形が内部で発生しているのだったなら、給料配分は私が断然優位になるはずである。
ってYoshikiみたいな事いってるよ・・・(笑)
「オレは給料2倍」とか(笑)。
まぁとにかくバンド単位では事業もクソもない、何もできることがないのです、
だから、絶対に個々が事業主でなければならない。
何か特別な世界を目指している人は、高い時給のバイトを探している人間は多い、
だけど、それは個人単位でものを考えている証拠だし、脳が何かで成功できる人間の脳ではその時点でないと思う。
もちろん、和民の社長さんのように、
肉体労働で高収入のバイトを一年詰め込んで300万の資金を自分で作り、そこから本当に自分の事業を展開してあそこまでなられた、という本当に尊敬できる行動ができるスゴイ人もいるわけですけど、バンドマンがバイトバイトっていってるのは、ちょっと違いますよね。前に進まないもん、「普通の」バイトだと。
だからバンドという事業団体と、バンドメンバーそれぞれの事業とが複雑に絡まったものの結果がバンドである、と。
特にバンドは「誰かの需要にブランド力抜きでそれを供給できる」物事がないので、ますます将来性はない事業団体だ。
ややこしい(笑)。
まぁそんなバンドないでしょうけど。
それだけバンドって社会的には居場所のない団体だと思います。芸術そのものがそもそも居場所ないですけど。ただの道具や広告ツールなだけで。
ややこしい日記だなぁしかし(笑)。
その原因は実は、この寒さでもなく煙草のせいでもない気がしてきた。
本を読む時に、私はただ黙っては読まずにカラでも声を出しながら読む(その方が頭に入る)ので、
喉が乾燥してくるのだと思います(笑)。
昨日は完全に徹夜で経理の本を一冊読みきりました。
なんといっても10倍ルーペとか使ってじゃないと本読めないんで(笑)、いつも恐ろしくめちゃめちゃ疲れます(笑)。おかげで視覚感覚が悪化してる気がします。最近、歩きにくい!(笑笑)
正月あたりに、赤と青の色眼鏡で絵が立体的に見えるようなモノ見てみたら以前に増して昔に比べて益々左右が脳で完全にバラバラに見えていて立体にならんかったしなぁ(笑)。あぁダリーなコレ(笑)。
これで本とか徹夜で読んだり調べものする日がずーーーーっと続くとそりゃ悪化するわなぁ・・・・
まぁとりあえず簿記についてのだいたいの感じはなんとか解りました(多分)。
私に必要な記帳パターンは限られてくるはずなので、後で必要に応じて本を引っ張り出してきたり調べればなんとかなりそうかもです。
しかしどう考えても、ひたすら支出が多い気がしますが(笑)。
準備にかかったお金を取り戻せるかすら謎だ(笑)。
しかも平気で事業でのお金を生活に引っ張り出しそうだし(混同してはいけない)。
でもそう考えるとですよ、
例えばオークションとかで商売ゴッコしてる一般人たくさんいますよね、それって事業所得ですよね、でも、それでも白色申告・青色申告してない人とか結構いそうな気がする。
他にも、バンド関係の人間で、自主レーベルごっこやってる人なんかも、金額はピンからキリまでとしても、それって事業ですし、事業所得がマイナスだったとしても売上げはあるわけですよね、でも、簿記をしていそうな空気などまったくなさそうな「○○ごっこ」な人が多そうです。それってどうなのだろうか??
そもそも、そうやって物事を考えると、
バンドって何?(笑)
益々バンドというものが社会的に意味のなさすぎるものに思えてきました。
NPOでもなければ、事業主でもない。
バンドってナンだ?(笑)
でも本気で考えたら、
バンドは「事業主が4人」集まっている団体ともとれるし、
そうかバンドを「1事業団体=会社」と考えて、その組織構成や経済ルールを内部で取り決めて運営・給与配分するとか、
そういうバンドがアマでは、まぁあるはずもないですが(笑)、
本当はそうあるべきですよね。
でないと、ただ好きな事やって遊んでるだけの社会からのはみだしもののバカ達、となるわけじゃないですか。実際、バカみたいにライブばっかりやりたがってそれで自己満足でハウスに金食われてるだけなんですから。
ほんと、そう考えるとバンドってナンだ???って真剣に不思議ですよ。
バンドを結成したら、開業届け出すべきですよ(笑)。
ライブをやる・スタジオ入る、それは「バンドとしての『経費』」で、
ギター弦が切れる・ドラムスティックが折れる、
或いはボーカルが喉を傷めて病院にいった場合などは、
個人単位での「事業経費」、
ライブやってお金払えば支出ですし、
そこで物販して実際に客がCDやグッズを買ってくれたら、
それは「現金売上」、サイトでCD通販すれば「売掛・売上」になって預金出納、したがってバンドにバンド用の銀行口座あるいは一般振替口座が必要(楼蘭ではバンド用携帯とそれ代用の口座を密かに希龍華が管理してくれている、、が、、、意味のない支出しか現在はない…/笑)。
バンド単位の経済の動きをトータルで見た時に利益が発生したら(普通は全く発生しません/笑)、それは「事業所得」となり、確定申告をバンドとしてやらないといけませんよね?
でもそこまで考えてバンドやってる人はまずそこらにはいないでしょう。ややこしいのは、バンドそのものが事業団体でありながらも、個人個人も事業主である点です。
まぁバイトからの給与とかは完全に別として、
バンドやるような人間が給与所得のみで事業所得がない種類の人間であるのはおかしいし(そんなことではおそらくそっちの世界には向いてない)、「事業主」でないのは将来がまずないと思うし、
「給与所得がもしなかったとしたら」「親がいなかったら」「実家がなかったら」…
という異常な切迫感に常に追い詰められて何かを目指さないと目指してる事に対して必死にはなれない。
実際バイトばっかりやってる場合は切迫感が薄れて「精神の温度」にメンバー感で差がでる。楼蘭はちょっとその差がメンバー間にあると感じる。あまり温度差があるようだと一緒にやっていくことができないかも知れないし、ちょっと悩むところではある。
事業所得にこだわるべきだ。でなければ給与所得なしで生きるのがこういう世界、事業所得ががなくても食べれる、それほど楽なことはない、おまけに経理に関してもさほど何も知らなくても自分で生計を立てれている「つもり」になってしまうし、それで食べれる。だからヘンに安心してしまって必死に何かを目指すとか意地でも事業起こして何か前に進めようとか、そういう事ができないのだ。
でもそれじゃ大物にはきっとなれないし、どうせこういう世界はロクでもないから将来的に誰かに金を横領される可能性も高くなる。そうならない為に音楽以外に下積みがかなりいるはずだ。本当の「勝ち」を手にいれるために。
バンドは、事業主×4、且つ、会社と社員の関係であるべきか。つまりリーダーがいるバンドなら、経理はリーダーが管理し、他のメンバーは「社員」的な位置にあたる、そのような組織であれば社会的に「企業」として認めてくれるだろう。
まぁバンドで事業所得など得れるはずもないが。特にライブなど自己満でやっていては論外だ。しかしバンドという事業で所得が得れる道を考えたら、物販しかまずない。それだけではまず所得はプラスに絶対ならない。
だからといってバンドで広告収入を得れるようなスペースは見当たらない。つまり、やはり、バンドマンは自分が広告スペースを他企業に売れるようになることがプロになる(食べれる)ことだという何ヶ月か前の私の考え方は益々正しいと思えてくる。結局、表現者は有名になるしか方法はないだろう。
やっぱ、広告だと思う。
バンドという事業団体がなんらかしらの物販以外の収入を得たければ(あくまでバンド単位で)、やはりできることがあまりないのですよ。
例えば仮にバンドのビラ配りをする際に他企業の広告を載せて広告収入を得る(ビラ配り代が削減できるので広報活動の負担が減るかもしれない)ビジネスを組み込むという案があっても知名度もクソもないものを企業は相手にしないだろうし(笑)、
他にもバンドのサイトなどにしてもそうで、サイトがあっても、どちらかといえば誰の役にも立たない情報ではない意味のないサイトしかできないので、そんなサイトにアドセンスを導入しても意味がないし、そもそもそれで繰った資金は4分割される。考えるとすればメン簿のシステムを運営するぐらいだが、そんなのは他の誰かがすでに汗水流してやっているから必要ない。
大胆な事を考えるなら、
自分がラジオ番組をもって、
自分のバンドの楽曲を流しまくるとか(笑)、
自分が飲食店開いて、
自分のバンドの楽曲流しまくるとか(笑)、
自分がアーティストのオーディションを主催して、
自分のバンドをスペシャルゲスト扱いにしてで最後のトリを飾るライブやったりして自分がオイシイとこもっていけるようにするとか(笑)。
広報活動と何か他の収入がセットになっているような一石二鳥みたいな感覚の事業がいいですね(笑)。
私のピアノサイトなんかは結構一石二鳥です(笑)。
いや、将来的には一石で三鳥、四鳥もとれるはずです。
最終的には、
私が売りたかったものを、
全て、最終的には全部売ってみせます!(笑)
それの順序を今は違えているだけで、最後には全部売ってやります!!!(笑)おぼえとけーー!(謎笑)
しかしまぁバンドのサイトで広告収入などがもしあった場合、シビアにいえばバンドのサイトの大部分を作ったのは私なわけだから、もしバンドが「企業」で給与という形が内部で発生しているのだったなら、給料配分は私が断然優位になるはずである。
ってYoshikiみたいな事いってるよ・・・(笑)
「オレは給料2倍」とか(笑)。
まぁとにかくバンド単位では事業もクソもない、何もできることがないのです、
だから、絶対に個々が事業主でなければならない。
何か特別な世界を目指している人は、高い時給のバイトを探している人間は多い、
だけど、それは個人単位でものを考えている証拠だし、脳が何かで成功できる人間の脳ではその時点でないと思う。
もちろん、和民の社長さんのように、
肉体労働で高収入のバイトを一年詰め込んで300万の資金を自分で作り、そこから本当に自分の事業を展開してあそこまでなられた、という本当に尊敬できる行動ができるスゴイ人もいるわけですけど、バンドマンがバイトバイトっていってるのは、ちょっと違いますよね。前に進まないもん、「普通の」バイトだと。
だからバンドという事業団体と、バンドメンバーそれぞれの事業とが複雑に絡まったものの結果がバンドである、と。
特にバンドは「誰かの需要にブランド力抜きでそれを供給できる」物事がないので、ますます将来性はない事業団体だ。
ややこしい(笑)。
まぁそんなバンドないでしょうけど。
それだけバンドって社会的には居場所のない団体だと思います。芸術そのものがそもそも居場所ないですけど。ただの道具や広告ツールなだけで。
ややこしい日記だなぁしかし(笑)。
黒色申告
分類:★人間/思想/ビジネス
最近、このブログがビジネス話がやたら多いせいか、
このブログに貼り付けたグーグルアドセンスのキーワードが、
「経営」「稼ぐ」「社員教育」「右脳教育」「楽して稼ぐ」
みたいなのが多い(笑)。
「右脳教育」???
不思議に思ったが、
おそらく、
このブログで一般大衆をバカとかカスとかクソとか書きまくっているから(笑)、「教育」みたいなキーワードが広告に出てくるのだろうか(笑)。
しかし、バカなのは一般大衆だけではなく、
何よりも、
私がまずバカなのである。
こないだの日記に、
国に対して税金への文句を書いたりしてるが(笑)、
文句を言えるだけの知識もさほどない、
そういう愚かな自分が嫌なので、
経理の本を2冊買いました。
ゆくゆく、一般人とは違う生き方をしていくのであれば、
このような知識は必須となるし、今のうちに勉強しとかないと事業どころじゃないなと。

どしろうとでもできる個人事業のこれだけ経理―フリー・自由業者から商店主まで 帳簿づけのイロハ、確定申告までの流れがわかる
個人事業・自由業者の税金もっと安くできる!〈2007年版〉
最近買った経済学の面白い本は途中までしか読んでいないが、
これは後回しでいい。
ビジネスに関しては、
色んな本を読んで色んな事を考えてきて、
ビジネスって何かって事が「右脳的には」かなりのとこまでは、もう理解できてるはずである。
今の段階の私は、
右脳的には事業家に既になれているだろうけど、
左脳的には事業家どころじゃないし、
現実的にも事業ゴッコ以下である。
右脳は私の得意分野で、
勉強した時間と比較するとビジネスとは何かをつかむのはかなり早かったと自分で思う。
が、問題は事業を現実的な部分に繋げる左脳的な部分の現実的な知識の欠落である。
事業家になろうという人間が経理にうといのはマズイ。
まして、今の時代、もう誰も信じられないし、下手に他人なんぞにそっちを任せる気にならない(笑)。
まぁ最終的に人の力ナシでは絶対何もかも無理だというのは解っているのですが、今の時点では自分でどこまでできるだろうってことを考えるだけでもいい経験になるかなと。
こないだ税の事についてちょっと書いたが、
個人事業の場合、
何が何でも、
確定申告は、
青色申告にするのがいいようだ。
所得税の控除などの特典が満載、と。
これはバイトなどの「給与所得」では不可能な申告の種類で、
うーん、やっぱ、給料貰って生きる人間と、自営で生きる人間は、ほんとに天地の差があるなと益々思えてきた。
正社員ですら、所得税は給料から天引きして企業側が勝手にしてくれたりして税には大半の人間がうといはずで、
まさか、それを個人事業やるなら全部自分がやらないといけないなんてねぇ、、、
死ねるよこれは(笑)。
目指せ青色申告!!(笑)
となると、
簿記が面倒となるわけだ(笑)。
いや、それ以前に、
記帳できる取引がコンスタントに続く事など保障はないでしょう(笑)。
単純にネットで物販するにしたって、
注文がなきゃ〜売掛帳に記帳どころじゃないっすよ姉さん(笑)。
それで事業っていえるのか??
ますます解らなくなってきた。
まぁなんですな、去年から今年一杯にかけては、
まぁ、事業練習、程度となることでしょう(笑)。
白色申告であろうが青色申告であろうが関係ない程度しか事業所得もでないだろうし(笑)。
そもそも個人事業開廃業等届出書の提出をするタイミングすらつかめないよね。なにがなんだか(笑笑)。
「さぁ!この日から事業開始!」
みたいなのって意外とないじゃないですか。
どちらかといえば、ずっと前から事業は既に始まっていたのに、
経理もクソもなかった、と(笑)。
あったとしても、経費と仕入ればっかり飛んでいって死んでいってるだけじゃないですか(笑)。それで青色申告も白色申告もクソもないですよ。どうしろっていうんでしょう(笑)。
事業って様々ですけど、ピンからキリまである中で、まぁその規模って関係ないんでしょうかねぇ、
でも普通に考えて、
何かをやり始めて給与所得以外で自力で事業所得なんてそう簡単に得れるわけないじゃないですか、人から給料もらうのとは天地の差ですよ、
だから普通は事業らしき事を始めても最初のへんは経済面の真実は端からみてバカッぽい状態であるのが普通で、そんなバカっぽい段階でもイッチョマエに事業届けや青色申告承認届けとか提出する意味あるんですかね?(笑)<
このブログに貼り付けたグーグルアドセンスのキーワードが、
「経営」「稼ぐ」「社員教育」「右脳教育」「楽して稼ぐ」
みたいなのが多い(笑)。
「右脳教育」???
不思議に思ったが、
おそらく、
このブログで一般大衆をバカとかカスとかクソとか書きまくっているから(笑)、「教育」みたいなキーワードが広告に出てくるのだろうか(笑)。
しかし、バカなのは一般大衆だけではなく、
何よりも、
私がまずバカなのである。
こないだの日記に、
国に対して税金への文句を書いたりしてるが(笑)、
文句を言えるだけの知識もさほどない、
そういう愚かな自分が嫌なので、
経理の本を2冊買いました。
ゆくゆく、一般人とは違う生き方をしていくのであれば、
このような知識は必須となるし、今のうちに勉強しとかないと事業どころじゃないなと。

どしろうとでもできる個人事業のこれだけ経理―フリー・自由業者から商店主まで 帳簿づけのイロハ、確定申告までの流れがわかる
個人事業・自由業者の税金もっと安くできる!〈2007年版〉
最近買った経済学の面白い本は途中までしか読んでいないが、
これは後回しでいい。
ビジネスに関しては、
色んな本を読んで色んな事を考えてきて、
ビジネスって何かって事が「右脳的には」かなりのとこまでは、もう理解できてるはずである。
今の段階の私は、
右脳的には事業家に既になれているだろうけど、
左脳的には事業家どころじゃないし、
現実的にも事業ゴッコ以下である。
右脳は私の得意分野で、
勉強した時間と比較するとビジネスとは何かをつかむのはかなり早かったと自分で思う。
が、問題は事業を現実的な部分に繋げる左脳的な部分の現実的な知識の欠落である。
事業家になろうという人間が経理にうといのはマズイ。
まして、今の時代、もう誰も信じられないし、下手に他人なんぞにそっちを任せる気にならない(笑)。
まぁ最終的に人の力ナシでは絶対何もかも無理だというのは解っているのですが、今の時点では自分でどこまでできるだろうってことを考えるだけでもいい経験になるかなと。
こないだ税の事についてちょっと書いたが、
個人事業の場合、
何が何でも、
確定申告は、
青色申告にするのがいいようだ。
所得税の控除などの特典が満載、と。
これはバイトなどの「給与所得」では不可能な申告の種類で、
うーん、やっぱ、給料貰って生きる人間と、自営で生きる人間は、ほんとに天地の差があるなと益々思えてきた。
正社員ですら、所得税は給料から天引きして企業側が勝手にしてくれたりして税には大半の人間がうといはずで、
まさか、それを個人事業やるなら全部自分がやらないといけないなんてねぇ、、、
死ねるよこれは(笑)。
目指せ青色申告!!(笑)
となると、
簿記が面倒となるわけだ(笑)。
いや、それ以前に、
記帳できる取引がコンスタントに続く事など保障はないでしょう(笑)。
単純にネットで物販するにしたって、
注文がなきゃ〜売掛帳に記帳どころじゃないっすよ姉さん(笑)。
それで事業っていえるのか??
ますます解らなくなってきた。
まぁなんですな、去年から今年一杯にかけては、
まぁ、事業練習、程度となることでしょう(笑)。
白色申告であろうが青色申告であろうが関係ない程度しか事業所得もでないだろうし(笑)。
そもそも個人事業開廃業等届出書の提出をするタイミングすらつかめないよね。なにがなんだか(笑笑)。
「さぁ!この日から事業開始!」
みたいなのって意外とないじゃないですか。
どちらかといえば、ずっと前から事業は既に始まっていたのに、
経理もクソもなかった、と(笑)。
あったとしても、経費と仕入ればっかり飛んでいって死んでいってるだけじゃないですか(笑)。それで青色申告も白色申告もクソもないですよ。どうしろっていうんでしょう(笑)。
事業って様々ですけど、ピンからキリまである中で、まぁその規模って関係ないんでしょうかねぇ、
でも普通に考えて、
何かをやり始めて給与所得以外で自力で事業所得なんてそう簡単に得れるわけないじゃないですか、人から給料もらうのとは天地の差ですよ、
だから普通は事業らしき事を始めても最初のへんは経済面の真実は端からみてバカッぽい状態であるのが普通で、そんなバカっぽい段階でもイッチョマエに事業届けや青色申告承認届けとか提出する意味あるんですかね?(笑)<