--スポンサード--
スーパーハッタリ13ピアノエチュードの超初期に販売したものの楽譜の製本の不備(落丁する)の問題を解決するために、
使用する接着剤などを考え直して作り直した結果、
見事!今度こそ!
強度バッチリの製本ができた!
やはり、技術の問題じゃなかった。
道具の問題だったようだ。
コニシのボンドB1という業務用製本用の接着剤を謎の闇企業の組長から闇ルートで取り寄せて入手し(冗談です/笑)、
さっそくそれを試してみたら、
これほどまでに接着剤の違いが大きいとは正直思っていなかった。
超初期の頃に販売したものとは比べ物にならないぐらい頑丈な製本が今頃になって見事できてしまったのでなんだか悔しい…。
楽譜の製本は難しい。
かなりの強度が必要で且つ、開きやすくなければならない。
普通、
強度を高めると開きにくい製本になる。
私は水平開きがしやすい製本を目指した。
やり方は問題なかったが接着剤が乾いた時の弾力性の問題で、ちょっと軽い強度実験程度では、
初期のものを買ってくださった人は「パキッ」てなったりしてしまったようです…。
こんなことは二度とないように!
と、かなり改善しました。
破壊実験も気合い入ってます。
まず、開きやすさは今までどおり、かなり開きやすい製本です。

楽譜は、手を離したら左右のページが戻ってきてしまうとピアノの譜面台に置いた時にめちゃめちゃイライラするが、
これはそれが全くない。
ボンドB1という伝説の接着剤を使った事で、
乾いても固くならずに柔軟性があるので、

これだけ真ん中で折り曲げても「パキッ」とはいかない(まぁそれが当たり前なんですけど(笑)、製本ってなかなか奥が深くてその当たり前が実は難しいです…)。
そして補強紙も改善し、改善した和紙からさらに改善して不織布としてよりきめ細かく接着剤が紙と絡むようにして、
そこにさらに製本テープで補強した後、表紙を水平開き式仕様で見返し紙につけている。

真ん中のページ一枚をつまんで空中に浮かせて振っても落丁しない(笑)
(※全81ページで結構重みもある本です)
かなり安心の製本強度に生まれ変わった!
接着剤による違いは本当に驚きです。
もう接着剤を背に塗っている時点で違いが解るんですよね。
浸透の仕方が違う。不思議。
乾ききると予想以上に固くなる接着剤はダメということだったわけなのですねぇ。
私的に、あまりにも悔しいので、
もしこの日記を見てくださっている方で、
新しい頑丈な製本のがもう一度欲しいというかたは、
無料で新しいものを送らせていただきたいと思っていますので、
超初期に購入いただいた方で、落丁がひどかったというかたは、
全然遠慮とかいらないですからT.O.P-RECORDSまでメールで「新しいの送ってこいやボケー!」と件名に入力してご連絡くださいませ(笑)。
(いや、普通に「伝説のボンドB1製本ほすぃ〜(ハァト)」と件名に入力してください/←どこが普通の件名だ???笑)。
今度はきっと大丈夫ですよっ!(笑笑笑)
ほんと物売るのって本気で恐いっすわ・・・(笑)
後で不備に気付いた時とかトラブルが本当に起こった事が発覚した時のあの瞬間の気持ちはきっと私にしか解りませんよこれ・・・(汗)本気で血の気引きますから。穴があったら入りたいとはこれですよ!(笑)
入りたいっつーか落ちたい感じね。
それか血の気が引いて暴走しすぎてニンジンでも穴に突っ込みそうな勢いでしたわ(意味不明過ぎ)。
まぁとにかく完全に全ての在庫において製本はやり直しましたので、今後注文してくださるかたも当然モーマンタイ(無問題)の頑丈製本なので、ご安心ください(笑)。
もちろん、あまり乱暴にするとどうか知りませんが、
まぁ相当頑丈で安心できる製本にパワーアップしたはずです。
まぁなんというか、どれだけ頑丈であるかを確かめる実験をしても、スポーツとかで一回身体故障した後の復帰みたいな感じで、大丈夫と解ってても恐いなにかがあるんですけどねぇ(笑)
製本パワーアップ記念(?笑)のどさくさに紛れてヘッポコピアノリサイタルでアップしている「紫陽花」というTAKAYAソロ作品の中のピアノ曲のピアノピースもようやく予告どおり
ラインナップに追加しましたので、
まぁこれはあまり需要なさそうですが(笑)、一応報告させていただきます。
とりあえずまぁこれで製本についての心配事はなんとかクリアできたのでホッと一息…。かな…????(笑)
まぁ上の画像にあるみたいな実験までして壊れなかったんだから大丈夫でしょう・・・・(笑)
もしそれでも落丁したら、、、
もう知らんわヴォケ!!!(なんじゃそれ/笑)
詐欺師なるわヴォケ!!!(なんじゃそれ/笑)
使用する接着剤などを考え直して作り直した結果、
見事!今度こそ!
強度バッチリの製本ができた!
やはり、技術の問題じゃなかった。
道具の問題だったようだ。
コニシのボンドB1という業務用製本用の接着剤を謎の闇企業の組長から闇ルートで取り寄せて入手し(冗談です/笑)、
さっそくそれを試してみたら、
これほどまでに接着剤の違いが大きいとは正直思っていなかった。
超初期の頃に販売したものとは比べ物にならないぐらい頑丈な製本が今頃になって見事できてしまったのでなんだか悔しい…。
楽譜の製本は難しい。
かなりの強度が必要で且つ、開きやすくなければならない。
普通、
強度を高めると開きにくい製本になる。
私は水平開きがしやすい製本を目指した。
やり方は問題なかったが接着剤が乾いた時の弾力性の問題で、ちょっと軽い強度実験程度では、
初期のものを買ってくださった人は「パキッ」てなったりしてしまったようです…。
こんなことは二度とないように!
と、かなり改善しました。
破壊実験も気合い入ってます。
まず、開きやすさは今までどおり、かなり開きやすい製本です。

楽譜は、手を離したら左右のページが戻ってきてしまうとピアノの譜面台に置いた時にめちゃめちゃイライラするが、
これはそれが全くない。
ボンドB1という伝説の接着剤を使った事で、
乾いても固くならずに柔軟性があるので、

これだけ真ん中で折り曲げても「パキッ」とはいかない(まぁそれが当たり前なんですけど(笑)、製本ってなかなか奥が深くてその当たり前が実は難しいです…)。
そして補強紙も改善し、改善した和紙からさらに改善して不織布としてよりきめ細かく接着剤が紙と絡むようにして、
そこにさらに製本テープで補強した後、表紙を水平開き式仕様で見返し紙につけている。

真ん中のページ一枚をつまんで空中に浮かせて振っても落丁しない(笑)
(※全81ページで結構重みもある本です)
かなり安心の製本強度に生まれ変わった!
接着剤による違いは本当に驚きです。
もう接着剤を背に塗っている時点で違いが解るんですよね。
浸透の仕方が違う。不思議。
乾ききると予想以上に固くなる接着剤はダメということだったわけなのですねぇ。
私的に、あまりにも悔しいので、
もしこの日記を見てくださっている方で、
新しい頑丈な製本のがもう一度欲しいというかたは、
無料で新しいものを送らせていただきたいと思っていますので、
超初期に購入いただいた方で、落丁がひどかったというかたは、
全然遠慮とかいらないですからT.O.P-RECORDSまでメールで「新しいの送ってこいやボケー!」と件名に入力してご連絡くださいませ(笑)。
(いや、普通に「伝説のボンドB1製本ほすぃ〜(ハァト)」と件名に入力してください/←どこが普通の件名だ???笑)。
今度はきっと大丈夫ですよっ!(笑笑笑)
ほんと物売るのって本気で恐いっすわ・・・(笑)
後で不備に気付いた時とかトラブルが本当に起こった事が発覚した時のあの瞬間の気持ちはきっと私にしか解りませんよこれ・・・(汗)本気で血の気引きますから。穴があったら入りたいとはこれですよ!(笑)
入りたいっつーか落ちたい感じね。
それか血の気が引いて暴走しすぎてニンジンでも穴に突っ込みそうな勢いでしたわ(意味不明過ぎ)。
まぁとにかく完全に全ての在庫において製本はやり直しましたので、今後注文してくださるかたも当然モーマンタイ(無問題)の頑丈製本なので、ご安心ください(笑)。
もちろん、あまり乱暴にするとどうか知りませんが、
まぁ相当頑丈で安心できる製本にパワーアップしたはずです。
まぁなんというか、どれだけ頑丈であるかを確かめる実験をしても、スポーツとかで一回身体故障した後の復帰みたいな感じで、大丈夫と解ってても恐いなにかがあるんですけどねぇ(笑)
製本パワーアップ記念(?笑)のどさくさに紛れてヘッポコピアノリサイタルでアップしている「紫陽花」というTAKAYAソロ作品の中のピアノ曲のピアノピースもようやく予告どおり

ラインナップに追加しましたので、
まぁこれはあまり需要なさそうですが(笑)、一応報告させていただきます。
とりあえずまぁこれで製本についての心配事はなんとかクリアできたのでホッと一息…。かな…????(笑)
まぁ上の画像にあるみたいな実験までして壊れなかったんだから大丈夫でしょう・・・・(笑)
もしそれでも落丁したら、、、
もう知らんわヴォケ!!!(なんじゃそれ/笑)
詐欺師なるわヴォケ!!!(なんじゃそれ/笑)
昨日の記事で、
大企業があぐらをかいていてベンチャーが入る余地がないというような事を書いたが、
世の中全体において、
あらゆる業界でそれがいえる気がする。
映画、音楽、TVゲーム、広告、不動産、出版、
特定の一部の「大御所」が大部分を支配し、
ベンチャー人間の余地を許さないようなところがあると思う。
ドーンと大御所がいる。
よけようとはしない。
別に「テメーらは、もうそろそろドケろ!」といっているわけではないが(笑)、
もう少しこうなんていうのでしょう、
新しい何かを受け入れようとする態勢とか、
もっとあってもいいのではと思う事は多い。
とにかく保守的だ。
何よりそうやってドーンとエラそうに構えている大御所たちは本当に「それだけの価値と器量の持ち主か」が問題なのだ。
こないだの記事からよく登場していた魔女の宅急便でも思いつくが、例えばスタジオジブリ、
大御所だ。
他が入る隙は果たしてあるのか。
やり手の若者、熱き若者が、
自ら新しいブランドを確立できる態勢が世にはあるか。
確かに、今、上に立っている人間も、
私たち若者と同じように、
色んな理不尽な壁と闘ってきて、
ようやっと手にいれた地位なのかも知れない。
しかしそこで考え方は二分するだろう。
「ワシらも苦労してきたんや!世の中甘くない!若造どもがエラそうにするなんざ100年早い」
そういう態度で自分が大御所を陣取るのか、
自分が苦労してきたからこそ、
輝かしい若者には大いに輝けるように少しでも応援してやろう(甘くするという意味ではなく)というような姿勢をとるかは、
人次第だと思うが、
まぁ後者のようなのは一切感じれないような風潮が世にはあると思う。
「世の中甘くない!!」
というのはよ〜〜く解るが、
その「甘くない」という部分の具体的な理由が、
バカバカしい要素である気はしないだろうか。
苦労はしなくてはならない。
確かに苦労せずして甘い汁はすえない。
だが、この日本社会において、
「必要のない苦労・壁」
がとても無駄に多く、ぶ厚いのではないだろうか。
大御所の固くk保守的な頭とオゴリが相当強いと感じる。
農民と地主の関係が始まった頃から、
もう世の中はおかしかったのかもしれない。
希少性のある土地を持つ地主は、
それを農民に「売る」ようになる。
希少性が高ければ高いほど、
地主は調子に乗る。
それが現代のアパートなどのバカみたいな土地代だったりする。
よく考えたら地球は誰のものだろう。
これはオレの土地、オレの陣地。
お前の家の木の枝がオレんとこに侵入してるから早く刈れ、どけろ、邪魔だ。
とか日常茶飯事だろう。
まぁアホですわなぁ。
ロクな死に方せんで(笑)。
本当の「大御所」
なら、
そういうくだらんことは言わないだろう。
自分が築いてきたものは、
確かに自分が頑張ってきた事が実ったものだろう。
だが、
それには沢山の人の助けの力が必要だったはずだ。
エラそうにすることはできないだろう。
どんなにスゴイ人も、
スゴイのはその人一人ではない。
むしろ、
人間など、
一人では何一つできやしないのだ。
できる事よりできない事が多い。
知ってる事より知らない事が多い。
なのに、
何かを勘違いしてエラそうにするバカは多い。
ちなみに私は、
「人生最後まで音楽!」みたいにやろうとは思っていない。
いや、むしろ、
ある程度音楽で花を咲かすことができれば、
さっさと辞めるかもしれない。
人生一回しかないし、
音楽音楽って散々やってきて、
その音楽も結局、
それで生きるだナンだと真剣に考えるうちに、
焦点が音楽よりもビジネスになってきてしまっている。
その中で感じた事からまた別の何かやりたい事も増えた。
目的は音楽の向こう側に行くことだ。
逆にいえば、
「音楽で有名になったらオレは死ねるぜ!」
なんていってるアーティストは小粒だ。
その向こう側に行くために音楽で花咲かせてからが人生の始まりであって(もしかしたらもう疲れて終わってるかもしれないが)、オッサンとかになってから自己満でバンドとか再結成してライブやってとか、
全然私はやる気ない。さっさとどけるだろう。
苦労して遂に手にいれた位置に自分が立った時、
まだ自己満を走ってその上ブランド利用して金儲けするというようなのはしたくない。
自己満バンドをオッサンになってから結成してライブとかやったとしても、あまり目立つ活動はしたくない。バンドなら若者が沢山いる。そいつらの方がきっと面白いから自分がオッサンになってからやってるバンドなんかワーッて大勢見に来たら未来のある若者の道は塞がれると思う。
上下関係が厳しい業界も結構あると思うが、
新人は芸よりも前に掃除?洗濯?
アホか、そんなもんしてる暇に磨ける事はあるだろう。
絶対にそれは先人のオゴリだと思う。
何かの芸を磨こうと思ったら、
結局は芸だけやってても何も磨きがかからないから、
知らぬ間に色々勉強することになると思う。
だからとりたててわざとらしく修行みたいなニュアンスの事に取り組ませたりするというのはおかしいだろう。
本当の意味で本当に自分の心と身体で得とくしたもの以外は得とくとはいえないだろうし、
何か同じ出来事に遭遇した時、ある人はそこから何かを学び、またある人はただ文句をたれるだろうが、
そこですでに分かれ道がある。
つまり、
先人たちの暗黙の驕りと誇りによる壁が、どれほどバカバカしいかという事である。
実は、何かをやろうとする時、
自分の中で分かれ道や壁がある。
何も理不尽な壁などなくても、
充分壁は自分の中にある。
越えないといけない壁、体験すべき壁はあると思うが(楽して得れるものに中身はない)、
それにしても意味のなさすぎるヘンテコな壁が厚すぎるというのは本当に問題だとは思いますね。
もちろんそれも「勉強」のうちだと思うが、
一番理想は、
自分で自分の壁を作れる人、壁を自分で見つける事ができる人が、その自分との戦いに勝って得た勝利。
自分の中の自分の壁を越えた人間は何よりも強い。
先人たちの驕りという壁は、そんな壁とは比べ物にならないほど、薄くてつまらない、なのにやたら厚い。
その壁を越える事が忍耐だと先人たちが思うのであれば、それは完全に間違っているのではないだろうか。
大半の人間が、ただ自分の都合99%で生きている。
そこに問題があると思うのだが。
自分の都合で生きているのは皆同じだろうが、
自分の都合と相手の都合をうまく融合させて世を回そうとする術を知らなさ過ぎるというかその意識が薄い気がする。
企業の合併劇でもそうなのだろうが、
「本当の合併」はどれほどあるのか?
そりゃ自分はかわいい。
だからせめて自分:相手の比率は、
悪人寄りだとしても、
75:25
ぐらいであるべきか。
多くの人間は「自分!」が90%で生きてる気がするんで(笑)。
若いうちは仕方がないかもが(経済事情がどうしても優先するとそうなり勝ちか…)、大御所まで「自分90」じゃぁね〜…(苦笑)。
大企業があぐらをかいていてベンチャーが入る余地がないというような事を書いたが、
世の中全体において、
あらゆる業界でそれがいえる気がする。
映画、音楽、TVゲーム、広告、不動産、出版、
特定の一部の「大御所」が大部分を支配し、
ベンチャー人間の余地を許さないようなところがあると思う。
ドーンと大御所がいる。
よけようとはしない。
別に「テメーらは、もうそろそろドケろ!」といっているわけではないが(笑)、
もう少しこうなんていうのでしょう、
新しい何かを受け入れようとする態勢とか、
もっとあってもいいのではと思う事は多い。
とにかく保守的だ。
何よりそうやってドーンとエラそうに構えている大御所たちは本当に「それだけの価値と器量の持ち主か」が問題なのだ。
こないだの記事からよく登場していた魔女の宅急便でも思いつくが、例えばスタジオジブリ、
大御所だ。
他が入る隙は果たしてあるのか。
やり手の若者、熱き若者が、
自ら新しいブランドを確立できる態勢が世にはあるか。
確かに、今、上に立っている人間も、
私たち若者と同じように、
色んな理不尽な壁と闘ってきて、
ようやっと手にいれた地位なのかも知れない。
しかしそこで考え方は二分するだろう。
「ワシらも苦労してきたんや!世の中甘くない!若造どもがエラそうにするなんざ100年早い」
そういう態度で自分が大御所を陣取るのか、
自分が苦労してきたからこそ、
輝かしい若者には大いに輝けるように少しでも応援してやろう(甘くするという意味ではなく)というような姿勢をとるかは、
人次第だと思うが、
まぁ後者のようなのは一切感じれないような風潮が世にはあると思う。
「世の中甘くない!!」
というのはよ〜〜く解るが、
その「甘くない」という部分の具体的な理由が、
バカバカしい要素である気はしないだろうか。
苦労はしなくてはならない。
確かに苦労せずして甘い汁はすえない。
だが、この日本社会において、
「必要のない苦労・壁」
がとても無駄に多く、ぶ厚いのではないだろうか。
大御所の固くk保守的な頭とオゴリが相当強いと感じる。
農民と地主の関係が始まった頃から、
もう世の中はおかしかったのかもしれない。
希少性のある土地を持つ地主は、
それを農民に「売る」ようになる。
希少性が高ければ高いほど、
地主は調子に乗る。
それが現代のアパートなどのバカみたいな土地代だったりする。
よく考えたら地球は誰のものだろう。
これはオレの土地、オレの陣地。
お前の家の木の枝がオレんとこに侵入してるから早く刈れ、どけろ、邪魔だ。
とか日常茶飯事だろう。
まぁアホですわなぁ。
ロクな死に方せんで(笑)。
本当の「大御所」
なら、
そういうくだらんことは言わないだろう。
自分が築いてきたものは、
確かに自分が頑張ってきた事が実ったものだろう。
だが、
それには沢山の人の助けの力が必要だったはずだ。
エラそうにすることはできないだろう。
どんなにスゴイ人も、
スゴイのはその人一人ではない。
むしろ、
人間など、
一人では何一つできやしないのだ。
できる事よりできない事が多い。
知ってる事より知らない事が多い。
なのに、
何かを勘違いしてエラそうにするバカは多い。
ちなみに私は、
「人生最後まで音楽!」みたいにやろうとは思っていない。
いや、むしろ、
ある程度音楽で花を咲かすことができれば、
さっさと辞めるかもしれない。
人生一回しかないし、
音楽音楽って散々やってきて、
その音楽も結局、
それで生きるだナンだと真剣に考えるうちに、
焦点が音楽よりもビジネスになってきてしまっている。
その中で感じた事からまた別の何かやりたい事も増えた。
目的は音楽の向こう側に行くことだ。
逆にいえば、
「音楽で有名になったらオレは死ねるぜ!」
なんていってるアーティストは小粒だ。
その向こう側に行くために音楽で花咲かせてからが人生の始まりであって(もしかしたらもう疲れて終わってるかもしれないが)、オッサンとかになってから自己満でバンドとか再結成してライブやってとか、
全然私はやる気ない。さっさとどけるだろう。
苦労して遂に手にいれた位置に自分が立った時、
まだ自己満を走ってその上ブランド利用して金儲けするというようなのはしたくない。
自己満バンドをオッサンになってから結成してライブとかやったとしても、あまり目立つ活動はしたくない。バンドなら若者が沢山いる。そいつらの方がきっと面白いから自分がオッサンになってからやってるバンドなんかワーッて大勢見に来たら未来のある若者の道は塞がれると思う。
上下関係が厳しい業界も結構あると思うが、
新人は芸よりも前に掃除?洗濯?
アホか、そんなもんしてる暇に磨ける事はあるだろう。
絶対にそれは先人のオゴリだと思う。
何かの芸を磨こうと思ったら、
結局は芸だけやってても何も磨きがかからないから、
知らぬ間に色々勉強することになると思う。
だからとりたててわざとらしく修行みたいなニュアンスの事に取り組ませたりするというのはおかしいだろう。
本当の意味で本当に自分の心と身体で得とくしたもの以外は得とくとはいえないだろうし、
何か同じ出来事に遭遇した時、ある人はそこから何かを学び、またある人はただ文句をたれるだろうが、
そこですでに分かれ道がある。
つまり、
先人たちの暗黙の驕りと誇りによる壁が、どれほどバカバカしいかという事である。
実は、何かをやろうとする時、
自分の中で分かれ道や壁がある。
何も理不尽な壁などなくても、
充分壁は自分の中にある。
越えないといけない壁、体験すべき壁はあると思うが(楽して得れるものに中身はない)、
それにしても意味のなさすぎるヘンテコな壁が厚すぎるというのは本当に問題だとは思いますね。
もちろんそれも「勉強」のうちだと思うが、
一番理想は、
自分で自分の壁を作れる人、壁を自分で見つける事ができる人が、その自分との戦いに勝って得た勝利。
自分の中の自分の壁を越えた人間は何よりも強い。
先人たちの驕りという壁は、そんな壁とは比べ物にならないほど、薄くてつまらない、なのにやたら厚い。
その壁を越える事が忍耐だと先人たちが思うのであれば、それは完全に間違っているのではないだろうか。
大半の人間が、ただ自分の都合99%で生きている。
そこに問題があると思うのだが。
自分の都合で生きているのは皆同じだろうが、
自分の都合と相手の都合をうまく融合させて世を回そうとする術を知らなさ過ぎるというかその意識が薄い気がする。
企業の合併劇でもそうなのだろうが、
「本当の合併」はどれほどあるのか?
そりゃ自分はかわいい。
だからせめて自分:相手の比率は、
悪人寄りだとしても、
75:25
ぐらいであるべきか。
多くの人間は「自分!」が90%で生きてる気がするんで(笑)。
若いうちは仕方がないかもが(経済事情がどうしても優先するとそうなり勝ちか…)、大御所まで「自分90」じゃぁね〜…(苦笑)。
昨日の記事に色々と笑いが止まらない話を書いたが、
アホな人間ってのは、
一番大事な事が何かが解っていない。
見当違い、的外れ。
そしてそれにすら気付いていないところが致命傷。
私は法律なんぞ何も知らない素人なので、
うかつに恥さらしみたいな事は書けないが、
「権利の濫用(らんよう)」というのがあるとのこと。
昨日の記事にあるようなことに関連した事例はいくらでもあると思うが、相手をナメているのかただの認識違いなのかは知らないが、「ご遠慮願いたい」などという高圧的な姿勢は如何なものか。
何よりも、本質から遠く離れて的外れなようなことを大企業が大真面目に言っている事が、タカ&トシよりも面白いお笑いである(笑)。
子供か!(笑)
おそらく、ヤマトにとっては、
「宅急便」という商標登録、その商品は、
最高の誇りだろうと思う。
「宅急便」というものを小倉昌男社長が生み、サービスを開始し、
最初は一日に11件だったという。
かれこれ30年にもなる。
その誇りを、
何か勘違いしているのではないか。
権利を誇りに思う事とと濫用する事は、
紙一重だが、180度違う。
おそらく、私に手紙をよこした経営スーパーバイザーさんは(或いはそれを指示した人)は、
それを権利の濫用とは思っていないだろうし、
それが大恥文書である事に気付いてすらいないだろう。
当然、私はそれをわざわざ折り返して指摘するほど優しくもないし暇でもないし、残念ながらご支持どおり「黒猫ショパンの宅急便」という曲名を「宅急便」をやめて「黒猫フンジャッタっ!」にした。
別におたくをフンジャッタわけじゃないので誤解しないでいただきたい、これしか新タイトルを思いつかないし指示に従ったのみだ(笑)。
可哀想な会社である。
この出来事を、宅急便の生みの親である小倉昌男元社長、或いは創業者はどう思うだろう、今の状況を果たして喜ぶのだろうか?
本当に大事な事が何かを見失う事の恐さは想像以上に大きいものである。
(人間として)脳がパッパラパアな人が上に立つのは本当によろしくない。
先人たちが苦労して積み上げてきたものを、誇りを、
一瞬でブチ壊してしまうのだ。
大企業がブランドにアグラをかいてチッチャイしょうもない事を言っていてどうする。
今の引継ぎの小倉サンは、ただのアグラか?
大企業がアグラをかいているせいで、
ベンチャーは入る余地がない。
余地がないどころか、大企業だからって器が大きいどころか、
未来を担う若者を迎え入れようとする姿勢のカケラもなくむしろ「勝手に曲名に「宅急便」の文字使うなやらサイトに載せるな」だの、ブランドにアグラをかいているとしか考えられないようなふざけやがった態度を未来のオオモノTAKAYA(笑)に対してとるとは何事だ(笑)。
若者もピンからキリまでだろうが、
なかなか「捨てたもんじゃない」って思えるような若者はきっと沢山いる。
だが、世間はブランドに左右される。それがアグラをかいてるだけのクソ企業だとも知らずに。
だから超一流大企業がこのように実態はクソみたいだったりするのに誰も気付かずに大企業依存する。そしてあぐらをかきつづけ、甘い汁を吸い続ける。
金が金を生み、
貧乏は貧乏を呼ぶこの格差社会のくだらない日本の方程式がここにできあがった。
これは大衆にも問題がある。
大企業しか信用しないからだ。
日本は保守的だ。
だからこそ、
大企業は益々アグラをかき、
経営の本質、理念を忘れ、そのようなアホどもが上に立っているせいで日本はダメになっている。
引継ぎ社長すべてがつまらないとはいえないだろう。
だが、
残念ながら、
創業者などの魂と同じ魂を引き継ぐのは不可能である。
給与所得で生きている人間が給料が安いだの何時間残業したからナンボ給料追加せいだの交通費出る出ないがどうたら、時間横に流してテキトーに命令聞いてるだけでお金手に入れてるだけのくせにえらそうに稼いでるつもりになって的外れな甘っちょろい頭した無目的なアホバイターが何も世の中解ってないという事と同じで、まぁ解らんヤツには解らんのだ。
同じ生き物のようで人間は大きく何種類かに種類が解れている。
解らんヤツには絶対に解らん。
社長になってはいけないヤツが社長になるとろくな事がない。
実際ろくなことになってないじゃないですか今日のジャパニーズ(笑)。
苦労を知らなかったり、積んできたものがさほどないというのは何かをやる人間・上に立つ人間としては致命傷であるからだ。そしてそれが会社をダメにする。
会社に罪はないのに、
会社がダメになってしまう。
それほど勿体無い事はない。
経営の魂を100%引き継ぐ事が不可能であったとしても、教育など徹底すれば少しはマシになるだろうか…??
どうもこの残念な出来事が当分頭から離れそうにないですね。
宅急便の歴史みたいなのがここに載ってるが、
あのふざけやがった手紙をよこした経営バカバイザーと社長はもう一度こういうの見てよく考え直したらどうですかね。
どっちにしても、曲のタイトルがおたくのご指示通り宅急便を避けて「黒猫フンジャッタっ!」に改名した今では、
結局おたく、またなんか別の文句を理屈こねていいそうですけどね(笑)。
まぁ私を敵に回した人はロクな未来待ってませんから、
まぁせいぜい頑張ってくださいな。
でも本当に勿体ないなぁ…
素晴らしい企業だったはずなんだけどなぁ…。
じゃなきゃここまで発展してこれなかったはずだし。
なんで今の日本って、
こんな風になってしまったんだろうか。
色んな意味で残念ですわ。
権利がどうとか、ほんと、
この大きい宇宙の中で、太陽に笑われそうな小さい事いうのは避けたいもんです。
まぁ人間っつー生き物はどうせ本能的にロクでもない動物ですから、
土地にしたってナンにしたって、
まぁどうせ皆「自分自分」で。
音楽でもよくありますよね、
その歌詞はオレが作っただなんだと。
アホちゃいますかね(笑)。
せっかくイイもの作っても台無しですよ。
だからまぁ、
別に、
今回の私の「黒猫フンジャッタっ!」
は別にヤマトへのあてつけじゃないですよ。
そういうの嫌いですし、自分の格が下がるし、
それこそせっかくの名作が勿体ないですからね、
マイナスイメージを暗黙に残すのは。
だからこれは、
ただ単に、本当にこれしかタイトルが浮かばないだけで。
「フンジャッタ」がカタカナになっているのは、
インパクトを上げるためですね(笑)。
「黒猫」が漢字なんで、
「黒猫踏んじゃった」
だと、漢字が3つ続いてインパクトが薄れるんですよ。
「黒猫エチュード」もインパクトがない。
だから、
必然的に、
「黒鍵のエチュード+ネコ踏んじゃった」
で、
「黒猫フンジャッタっ!」
になっただけなので(笑)、
そこんとこ、誤解なく(笑)。
ヤマトの話はこれで終わりにします。
それでは。
あー眠い!!
アホな人間ってのは、
一番大事な事が何かが解っていない。
見当違い、的外れ。
そしてそれにすら気付いていないところが致命傷。
私は法律なんぞ何も知らない素人なので、
うかつに恥さらしみたいな事は書けないが、
「権利の濫用(らんよう)」というのがあるとのこと。
昨日の記事にあるようなことに関連した事例はいくらでもあると思うが、相手をナメているのかただの認識違いなのかは知らないが、「ご遠慮願いたい」などという高圧的な姿勢は如何なものか。
何よりも、本質から遠く離れて的外れなようなことを大企業が大真面目に言っている事が、タカ&トシよりも面白いお笑いである(笑)。
子供か!(笑)
おそらく、ヤマトにとっては、
「宅急便」という商標登録、その商品は、
最高の誇りだろうと思う。
「宅急便」というものを小倉昌男社長が生み、サービスを開始し、
最初は一日に11件だったという。
かれこれ30年にもなる。
その誇りを、
何か勘違いしているのではないか。
権利を誇りに思う事とと濫用する事は、
紙一重だが、180度違う。
おそらく、私に手紙をよこした経営スーパーバイザーさんは(或いはそれを指示した人)は、
それを権利の濫用とは思っていないだろうし、
それが大恥文書である事に気付いてすらいないだろう。
当然、私はそれをわざわざ折り返して指摘するほど優しくもないし暇でもないし、残念ながらご支持どおり「黒猫ショパンの宅急便」という曲名を「宅急便」をやめて「黒猫フンジャッタっ!」にした。
別におたくをフンジャッタわけじゃないので誤解しないでいただきたい、これしか新タイトルを思いつかないし指示に従ったのみだ(笑)。
可哀想な会社である。
この出来事を、宅急便の生みの親である小倉昌男元社長、或いは創業者はどう思うだろう、今の状況を果たして喜ぶのだろうか?
本当に大事な事が何かを見失う事の恐さは想像以上に大きいものである。
(人間として)脳がパッパラパアな人が上に立つのは本当によろしくない。
先人たちが苦労して積み上げてきたものを、誇りを、
一瞬でブチ壊してしまうのだ。
大企業がブランドにアグラをかいてチッチャイしょうもない事を言っていてどうする。
今の引継ぎの小倉サンは、ただのアグラか?
大企業がアグラをかいているせいで、
ベンチャーは入る余地がない。
余地がないどころか、大企業だからって器が大きいどころか、
未来を担う若者を迎え入れようとする姿勢のカケラもなくむしろ「勝手に曲名に「宅急便」の文字使うなやらサイトに載せるな」だの、ブランドにアグラをかいているとしか考えられないようなふざけやがった態度を未来のオオモノTAKAYA(笑)に対してとるとは何事だ(笑)。
若者もピンからキリまでだろうが、
なかなか「捨てたもんじゃない」って思えるような若者はきっと沢山いる。
だが、世間はブランドに左右される。それがアグラをかいてるだけのクソ企業だとも知らずに。
だから超一流大企業がこのように実態はクソみたいだったりするのに誰も気付かずに大企業依存する。そしてあぐらをかきつづけ、甘い汁を吸い続ける。
金が金を生み、
貧乏は貧乏を呼ぶこの格差社会のくだらない日本の方程式がここにできあがった。
これは大衆にも問題がある。
大企業しか信用しないからだ。
日本は保守的だ。
だからこそ、
大企業は益々アグラをかき、
経営の本質、理念を忘れ、そのようなアホどもが上に立っているせいで日本はダメになっている。
引継ぎ社長すべてがつまらないとはいえないだろう。
だが、
残念ながら、
創業者などの魂と同じ魂を引き継ぐのは不可能である。
給与所得で生きている人間が給料が安いだの何時間残業したからナンボ給料追加せいだの交通費出る出ないがどうたら、時間横に流してテキトーに命令聞いてるだけでお金手に入れてるだけのくせにえらそうに稼いでるつもりになって的外れな甘っちょろい頭した無目的なアホバイターが何も世の中解ってないという事と同じで、まぁ解らんヤツには解らんのだ。
同じ生き物のようで人間は大きく何種類かに種類が解れている。
解らんヤツには絶対に解らん。
社長になってはいけないヤツが社長になるとろくな事がない。
実際ろくなことになってないじゃないですか今日のジャパニーズ(笑)。
苦労を知らなかったり、積んできたものがさほどないというのは何かをやる人間・上に立つ人間としては致命傷であるからだ。そしてそれが会社をダメにする。
会社に罪はないのに、
会社がダメになってしまう。
それほど勿体無い事はない。
経営の魂を100%引き継ぐ事が不可能であったとしても、教育など徹底すれば少しはマシになるだろうか…??
どうもこの残念な出来事が当分頭から離れそうにないですね。
宅急便の歴史みたいなのがここに載ってるが、
あのふざけやがった手紙をよこした経営バカバイザーと社長はもう一度こういうの見てよく考え直したらどうですかね。
どっちにしても、曲のタイトルがおたくのご指示通り宅急便を避けて「黒猫フンジャッタっ!」に改名した今では、
結局おたく、またなんか別の文句を理屈こねていいそうですけどね(笑)。
まぁ私を敵に回した人はロクな未来待ってませんから、
まぁせいぜい頑張ってくださいな。
でも本当に勿体ないなぁ…
素晴らしい企業だったはずなんだけどなぁ…。
じゃなきゃここまで発展してこれなかったはずだし。
なんで今の日本って、
こんな風になってしまったんだろうか。
色んな意味で残念ですわ。
権利がどうとか、ほんと、
この大きい宇宙の中で、太陽に笑われそうな小さい事いうのは避けたいもんです。
まぁ人間っつー生き物はどうせ本能的にロクでもない動物ですから、
土地にしたってナンにしたって、
まぁどうせ皆「自分自分」で。
音楽でもよくありますよね、
その歌詞はオレが作っただなんだと。
アホちゃいますかね(笑)。
せっかくイイもの作っても台無しですよ。
だからまぁ、
別に、
今回の私の「黒猫フンジャッタっ!」
は別にヤマトへのあてつけじゃないですよ。
そういうの嫌いですし、自分の格が下がるし、
それこそせっかくの名作が勿体ないですからね、
マイナスイメージを暗黙に残すのは。
だからこれは、
ただ単に、本当にこれしかタイトルが浮かばないだけで。
「フンジャッタ」がカタカナになっているのは、
インパクトを上げるためですね(笑)。
「黒猫」が漢字なんで、
「黒猫踏んじゃった」
だと、漢字が3つ続いてインパクトが薄れるんですよ。
「黒猫エチュード」もインパクトがない。
だから、
必然的に、
「黒鍵のエチュード+ネコ踏んじゃった」
で、
「黒猫フンジャッタっ!」
になっただけなので(笑)、
そこんとこ、誤解なく(笑)。
ヤマトの話はこれで終わりにします。
それでは。
あー眠い!!
※先に書いておきますが、この記事は別に某企業の悪口ではありません。
私は、今から約3年前の2004年4月4日に、
個人サイトの「音を斬る!」このコーナーに、
黒猫ショパンの宅急便
というネタを公開した。
※現在は「黒猫フンジャッタっ!」に変更しています
以後、結構好評いただいていて、このネタの着メロまで配信しているが(笑)、
さて、このネタを、最近、
「ヤマト運輸の広報活動用音楽として売り込んでみてはどうか?」
という話をサイトのお客様から声があがりました。
「それは面白い!」という事で、私もその話に乗って、
本当に本社の社長宛てに手紙とCDを送りました(笑)。
それの結果はこの記事にサラリと書いていますが、
サラリと書いて終わるつもりでしたが、
やはり、
ちょっと書いていいですか。
ちょっとソフトにキレちゃっていいですか。
ではいきます。
私が残念だったのは、
「結果」ではない。
むしろ、無視されたりせずに反応をもらえただけで充分です。
残念なのは別の部分にあります。
『「宅急便」というのは弊社の商標登録になりますので、楽曲のタイトル・HP上でご使用いただくのもご遠慮いただけたらと思います』
と返答文書にありました。
(※手紙を送ってくださったのは社長さんではなく経営関係担当者様です)
ハッキリいって、これは、相当残念に思いました。
むしろ、これを言いたかったが為に手紙をよこしたとすら思えます。
ちなみにこんなエピソードが過去にあったようです。
「魔女の宅急便」、ご存知ですよね。
これはスタジオジブリの商標登録名です。
当時、この作品の関係者は、「宅急便」がヤマト運輸の商標登録である事を知らなかったようです。
後に映画・アニメ関係側がヤマト運輸に許可を得、ヤマト運輸は魔女の宅急便のスポンサーとなったようです。
さて、そこでです。
日本の体質のつまらなさが、今回の私の体験でかなりハッキリしました。
結局、企業は、自分にとって有益だから、魔女の宅急便は許したのですよ。
しかし。
私が、サイト上で「黒猫ショパンの宅急便」というオモシロ楽曲を公開している事は、
実は、遠隔的にヤマト運輸の広告の役目を果たしている事にお気づきでしょうか。
或いは、この楽曲がもし今後広く人々に知れ渡り話題となった時が来たならば、
いうまでもなく、
ヤマト運輸にとって「喜ばしい」事であるはずですし、
いや、この楽曲の知名度はもはや関係がない、私が「今」有名であるか無名であるかは全く関係がありません。どっちにしても、ヤマト運輸にとっては「喜ばしい」はずです。
それを、
「『宅急便』はウチの商標登録だから勝手に使わんとってー。」
みたいに言うとは何事でしょうか。
おたくアホちゃいまっか?(笑)
もうちょっと経営の勉強したらどうです?(笑)
どうせ引継ぎで取締役になっただけだろ今の社長は。
実際調べてみたら、現経営者は創業者とは別の人物です。
要するに、
苦労もせずに社長になったような人に、
経営やビジネスの本当の意味や世の中の仕組み、人の価値、
そんなもんが解るはずもないんですよ。
考え方によって人間のレベルが見える。
デッカイ企業のクセに言う事はチッチェーな!(笑)
もし、私がですよ、
「宅急便」という名前を使って、
運輸業でよく似たサービスを実施して営利をえたら、
それは侵害ですよ。
それと私が楽曲タイトルで「宅急便」を使用するのは、
全く無関係です。
それによってヤマトは損害を受けますか??
或いは法律上、
作品タイトルと商標登録は関係ありますか?
頭が悪いというか、
大企業のクセして私よりも人間レベルが低いですよ。
ビックリしました。
そりゃ日本も終わってるよなと思いました(笑)。
何をアホな事いってるんでしょう。
それでいて、
スタジオジブリ作品は、ヤマトにとって宣伝効果が高いであろうからちゃっかりスポンサーにまでなるんか。
ほんまオタク、終わってますな。
10年後には多分ないですよオタクの会社。
そんな物の考え方のレベルの低さで経営なんてやれるもんならやってみろ。
そのうち解ってきますよきっと。
これだから苦労も知らない人が上に立つとダメなんだ。
なんにも解ってませんからね。
創業者と引継ぎ取締りは天地の差だ。
呆れすぎたので、
ソフトにキレてみました。
私は、今から約3年前の2004年4月4日に、
個人サイトの「音を斬る!」このコーナーに、
黒猫ショパンの宅急便
というネタを公開した。
※現在は「黒猫フンジャッタっ!」に変更しています
以後、結構好評いただいていて、このネタの着メロまで配信しているが(笑)、
さて、このネタを、最近、
「ヤマト運輸の広報活動用音楽として売り込んでみてはどうか?」
という話をサイトのお客様から声があがりました。
「それは面白い!」という事で、私もその話に乗って、
本当に本社の社長宛てに手紙とCDを送りました(笑)。
それの結果はこの記事にサラリと書いていますが、
サラリと書いて終わるつもりでしたが、
やはり、
ちょっと書いていいですか。
ちょっとソフトにキレちゃっていいですか。
ではいきます。
私が残念だったのは、
「結果」ではない。
むしろ、無視されたりせずに反応をもらえただけで充分です。
残念なのは別の部分にあります。
『「宅急便」というのは弊社の商標登録になりますので、楽曲のタイトル・HP上でご使用いただくのもご遠慮いただけたらと思います』
と返答文書にありました。
(※手紙を送ってくださったのは社長さんではなく経営関係担当者様です)
ハッキリいって、これは、相当残念に思いました。
むしろ、これを言いたかったが為に手紙をよこしたとすら思えます。
ちなみにこんなエピソードが過去にあったようです。
「魔女の宅急便」、ご存知ですよね。
これはスタジオジブリの商標登録名です。
当時、この作品の関係者は、「宅急便」がヤマト運輸の商標登録である事を知らなかったようです。
後に映画・アニメ関係側がヤマト運輸に許可を得、ヤマト運輸は魔女の宅急便のスポンサーとなったようです。
さて、そこでです。
日本の体質のつまらなさが、今回の私の体験でかなりハッキリしました。
結局、企業は、自分にとって有益だから、魔女の宅急便は許したのですよ。
しかし。
私が、サイト上で「黒猫ショパンの宅急便」というオモシロ楽曲を公開している事は、
実は、遠隔的にヤマト運輸の広告の役目を果たしている事にお気づきでしょうか。
或いは、この楽曲がもし今後広く人々に知れ渡り話題となった時が来たならば、
いうまでもなく、
ヤマト運輸にとって「喜ばしい」事であるはずですし、
いや、この楽曲の知名度はもはや関係がない、私が「今」有名であるか無名であるかは全く関係がありません。どっちにしても、ヤマト運輸にとっては「喜ばしい」はずです。
それを、
「『宅急便』はウチの商標登録だから勝手に使わんとってー。」
みたいに言うとは何事でしょうか。
おたくアホちゃいまっか?(笑)
もうちょっと経営の勉強したらどうです?(笑)
どうせ引継ぎで取締役になっただけだろ今の社長は。
実際調べてみたら、現経営者は創業者とは別の人物です。
要するに、
苦労もせずに社長になったような人に、
経営やビジネスの本当の意味や世の中の仕組み、人の価値、
そんなもんが解るはずもないんですよ。
考え方によって人間のレベルが見える。
デッカイ企業のクセに言う事はチッチェーな!(笑)
もし、私がですよ、
「宅急便」という名前を使って、
運輸業でよく似たサービスを実施して営利をえたら、
それは侵害ですよ。
それと私が楽曲タイトルで「宅急便」を使用するのは、
全く無関係です。
それによってヤマトは損害を受けますか??
或いは法律上、
作品タイトルと商標登録は関係ありますか?
頭が悪いというか、
大企業のクセして私よりも人間レベルが低いですよ。
ビックリしました。
そりゃ日本も終わってるよなと思いました(笑)。
何をアホな事いってるんでしょう。
それでいて、
スタジオジブリ作品は、ヤマトにとって宣伝効果が高いであろうからちゃっかりスポンサーにまでなるんか。
ほんまオタク、終わってますな。
10年後には多分ないですよオタクの会社。
そんな物の考え方のレベルの低さで経営なんてやれるもんならやってみろ。
そのうち解ってきますよきっと。
これだから苦労も知らない人が上に立つとダメなんだ。
なんにも解ってませんからね。
創業者と引継ぎ取締りは天地の差だ。
呆れすぎたので、
ソフトにキレてみました。
突然ですが、
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
の製本について、闇でマイナーなチェンジを繰り返してきましたが、
さらに頑丈にはならないかと思って、
使用する接着剤についてもう一度考えてみました。
超初期に販売したものも充分頑丈だったはずなのですが、
接着剤の特性がもっと優れたものにしようと考えています。
とにかく、楽譜の製本は、
製本というものに始めてチャレンジした私にとっては本当に難しいもので(笑)、読み物であれば難易度は下がるのですが、
楽譜というのは、できれば開きやすい方がいいし、
且つ、相当頑丈でなければならないので、
結構製本は何度も実験して色々考えてやったにもかかわらず、
ちょっと心配していたことが、、、
超初期に生産した商品で起こったりしていたみたいです(泣)
もしこのブログを見ている人や何かのキーワードで飛んできた人の為に私の製本のやり方とその改善してきた過程を簡単に書いてみます。
使っていた接着剤は、コニシの速乾木工用ボンドです。
酢酸ビニール樹脂55%と水分45%です。
初期のエチュード本では、
背固めにコレを使用し、
ステンレスブラシで毛羽立てた後、
のこぎりチックなもので切れ込みを入れ、
そして接着剤を塗って、また毛羽立てて、
紙の繊維と接着剤がうまく絡み合うようにしていました。
実際、この製本で問題はないはずでしたが、
楽譜用としてより完成度を高めるには、
「乾いた後の接着剤の弾力性」がもっとあるべきだったのです。
例の接着剤は、乾くとかなり硬くなるので、
「パキッ」っとイッちゃう事があるみたいです。
技術の問題ではなく道具の問題。
この「パキッ」に対応するため、
次の段階の製本では、
「和紙」で背固めの後に背を補強し、
かなり頑丈な製本になりました。
これで落丁の心配はかなり薄れたはずですし、
破壊実験もしましたが、和紙の補強でかなり頑丈になったようで、大丈夫でした。
※破壊実験=天地の真ん中を左右に引っ張っても大丈夫かという実験と、天の左右と地の左右を引っ張っても裂けたりしないか(落丁は端から始まるということから)を実験
私的には、
人様からお金をとってまで売り出すものに、
一件たりともそのような事があってはダメだと思い、
接着剤をやはり考え直す事にしました。
超初期のものということで、
超初期にわざわざこんな無名なTAKAYAなんぞの商品を買ってくれた人は、本当に暖かい人だと思うので、落丁して事務所の扉に銃弾ブチ困れるとかクレーム怒鳴りにくるとかいうことはなくて助かってるどころか、恐ろしくプラス思考な意見をいただいていますけど、でも自分的にかなり悔しい事は確かです。
超初期こそ、完璧に、より優れたものを提供したかったのになぁとは思います。でも実際に大企業が出すような商品でも、初期のもの「ほど」問題点が発見される事が多い。
初期に乗り出して何かを早く買う人ほど、その商品への愛は大きくてメーカー側にしてみたら天使みたいな消費者なのに、実は後になればなるほど品質が上がっていく、これって理不尽だと思うし、そこが何かを提供させていただいてる側としてはすごく悔しいところ。
で、接着剤ですが、
弾力性があって製本に向く接着剤は、
◆コニシのボンドB1
(製本用の業務用接着剤。弾力性もあるので楽譜や絵本などにもバッチリらしい。店では買えない)
◆コニシのG17
(業務用、店で買える、めちゃ瞬間接着剤で超強力だが有毒、弾力性はありなので慣れればかなりより頑丈な製本にできるかも???一応コレ買ってみました)
◆キハラのビニダイン
(コニシのB1とほぼ同じのようで、東急ハンズでも買える製本にかなり向く接着剤)
買いやすさと使いやすさと品質のバランスから、一番よさげなのは、ビニダインか?
ビニダインって、はじめて聞いた!!!(笑)
セメダインじゃないのよね(笑)。
そんなのあるんだ!?(笑)
B1は手に入れにくそうだし、これは結構期待できるかも??
原料は木工用の接着剤と似てるかもだが、まぁ問題はとにかく乾いた後に柔軟性があるかどうかということですね。
おそらく、楽譜というものでなければ、
ベラ紙製本で普通のコニシ木工ボンド+和紙の補強で問題ないと思います。
GRATITUDEや近々ラインナップに追加する予定の「紫陽花」の譜面については、ページ数が少ない上に背固めした部分と表紙が固定でくっつけているのでエチュードよりも製本難易度が低いのでやりやすいんですけど。
しかし、製本の強度を確認してよりよいものを提供できるようにするために「破壊実験」をやるわけですが、
私の場合、
「絶対に150%落丁しないようなものを!!」
って意気込んで破壊実験するとしたら、
どんなに頑丈な製本でも私が壊しそうなので難しい(笑)。
「これだけ強く引っ張っても落丁しないように」
って心配性が過ぎれば過ぎるほど、
破壊実験のチカラ加減がデカくなるでしょう??
そしたら、全ての本を、どんな頑丈な市販の本や辞書なんかでもきっと私は破壊できてしまうと思います(笑)。
加減知らないんで(笑)。
自分が製本をして、
そして軽く実験して、
その後発送して、
そして実際にそれをありがたいことに日々開いたり閉じたりして、時にはうまく弾けない部分にたまにイライラして荒っぽくにページめくったり、時には練習にイラついて楽譜を地面に投げつけたり、そうやって使いこんでくれたりして時間が経ったら、
それでも安心できる製本って考えると、
そういう事考え出すと、
なんだかモノを売るのが恐くなりますよね…(笑)
投げても大丈夫、
引き裂いても大丈夫、
燃やしても燃えない、
切っても切れない、
そんな最強の製本って、
やっぱり無理ですかねぇ???(←もはや製本云々ではない話/笑)
とりあえず、少しずつでもクオリティーを上げていこう。
ってこんなこと書くと、
「じゃぁ今の時点ではまだ買わない方がいいのね(笑)」
とかいって誰も買ってくれなくなるかもしれないので恐い(笑)。
私って中途半端に正直者ね(笑)。
スーパーハッタリ13ピアノエチュード
の製本について、闇でマイナーなチェンジを繰り返してきましたが、
さらに頑丈にはならないかと思って、
使用する接着剤についてもう一度考えてみました。
超初期に販売したものも充分頑丈だったはずなのですが、
接着剤の特性がもっと優れたものにしようと考えています。
とにかく、楽譜の製本は、
製本というものに始めてチャレンジした私にとっては本当に難しいもので(笑)、読み物であれば難易度は下がるのですが、
楽譜というのは、できれば開きやすい方がいいし、
且つ、相当頑丈でなければならないので、
結構製本は何度も実験して色々考えてやったにもかかわらず、
ちょっと心配していたことが、、、
超初期に生産した商品で起こったりしていたみたいです(泣)
もしこのブログを見ている人や何かのキーワードで飛んできた人の為に私の製本のやり方とその改善してきた過程を簡単に書いてみます。
使っていた接着剤は、コニシの速乾木工用ボンドです。
酢酸ビニール樹脂55%と水分45%です。
初期のエチュード本では、
背固めにコレを使用し、
ステンレスブラシで毛羽立てた後、
のこぎりチックなもので切れ込みを入れ、
そして接着剤を塗って、また毛羽立てて、
紙の繊維と接着剤がうまく絡み合うようにしていました。
実際、この製本で問題はないはずでしたが、
楽譜用としてより完成度を高めるには、
「乾いた後の接着剤の弾力性」がもっとあるべきだったのです。
例の接着剤は、乾くとかなり硬くなるので、
「パキッ」っとイッちゃう事があるみたいです。
技術の問題ではなく道具の問題。
この「パキッ」に対応するため、
次の段階の製本では、
「和紙」で背固めの後に背を補強し、
かなり頑丈な製本になりました。
これで落丁の心配はかなり薄れたはずですし、
破壊実験もしましたが、和紙の補強でかなり頑丈になったようで、大丈夫でした。
※破壊実験=天地の真ん中を左右に引っ張っても大丈夫かという実験と、天の左右と地の左右を引っ張っても裂けたりしないか(落丁は端から始まるということから)を実験
私的には、
人様からお金をとってまで売り出すものに、
一件たりともそのような事があってはダメだと思い、
接着剤をやはり考え直す事にしました。
超初期のものということで、
超初期にわざわざこんな無名なTAKAYAなんぞの商品を買ってくれた人は、本当に暖かい人だと思うので、落丁して事務所の扉に銃弾ブチ困れるとかクレーム怒鳴りにくるとかいうことはなくて助かってるどころか、恐ろしくプラス思考な意見をいただいていますけど、でも自分的にかなり悔しい事は確かです。
超初期こそ、完璧に、より優れたものを提供したかったのになぁとは思います。でも実際に大企業が出すような商品でも、初期のもの「ほど」問題点が発見される事が多い。
初期に乗り出して何かを早く買う人ほど、その商品への愛は大きくてメーカー側にしてみたら天使みたいな消費者なのに、実は後になればなるほど品質が上がっていく、これって理不尽だと思うし、そこが何かを提供させていただいてる側としてはすごく悔しいところ。
で、接着剤ですが、
弾力性があって製本に向く接着剤は、
◆コニシのボンドB1
(製本用の業務用接着剤。弾力性もあるので楽譜や絵本などにもバッチリらしい。店では買えない)
◆コニシのG17
(業務用、店で買える、めちゃ瞬間接着剤で超強力だが有毒、弾力性はありなので慣れればかなりより頑丈な製本にできるかも???一応コレ買ってみました)
◆キハラのビニダイン
(コニシのB1とほぼ同じのようで、東急ハンズでも買える製本にかなり向く接着剤)
買いやすさと使いやすさと品質のバランスから、一番よさげなのは、ビニダインか?
ビニダインって、はじめて聞いた!!!(笑)
セメダインじゃないのよね(笑)。
そんなのあるんだ!?(笑)
B1は手に入れにくそうだし、これは結構期待できるかも??
原料は木工用の接着剤と似てるかもだが、まぁ問題はとにかく乾いた後に柔軟性があるかどうかということですね。
おそらく、楽譜というものでなければ、
ベラ紙製本で普通のコニシ木工ボンド+和紙の補強で問題ないと思います。
GRATITUDEや近々ラインナップに追加する予定の「紫陽花」の譜面については、ページ数が少ない上に背固めした部分と表紙が固定でくっつけているのでエチュードよりも製本難易度が低いのでやりやすいんですけど。
しかし、製本の強度を確認してよりよいものを提供できるようにするために「破壊実験」をやるわけですが、
私の場合、
「絶対に150%落丁しないようなものを!!」
って意気込んで破壊実験するとしたら、
どんなに頑丈な製本でも私が壊しそうなので難しい(笑)。
「これだけ強く引っ張っても落丁しないように」
って心配性が過ぎれば過ぎるほど、
破壊実験のチカラ加減がデカくなるでしょう??
そしたら、全ての本を、どんな頑丈な市販の本や辞書なんかでもきっと私は破壊できてしまうと思います(笑)。
加減知らないんで(笑)。
自分が製本をして、
そして軽く実験して、
その後発送して、
そして実際にそれをありがたいことに日々開いたり閉じたりして、時にはうまく弾けない部分にたまにイライラして荒っぽくにページめくったり、時には練習にイラついて楽譜を地面に投げつけたり、そうやって使いこんでくれたりして時間が経ったら、
それでも安心できる製本って考えると、
そういう事考え出すと、
なんだかモノを売るのが恐くなりますよね…(笑)
投げても大丈夫、
引き裂いても大丈夫、
燃やしても燃えない、
切っても切れない、
そんな最強の製本って、
やっぱり無理ですかねぇ???(←もはや製本云々ではない話/笑)
とりあえず、少しずつでもクオリティーを上げていこう。
ってこんなこと書くと、
「じゃぁ今の時点ではまだ買わない方がいいのね(笑)」
とかいって誰も買ってくれなくなるかもしれないので恐い(笑)。
私って中途半端に正直者ね(笑)。
黒猫ショパンの宅急便の売り込み企画の結果発表でーーす!!!
タカタカタカタカタカタカ…←太鼓の音がクレッシェンドで
ジャーーーン!!←シンバル
残念!!(笑)
ジャカジャン!(笑)
でもでも!
あんな大企業を相手にワケの解らんものを送りつけて、
無視されたりせずに経営関係担当者様から名刺とお手紙を事務所まで送っていただけただけで私は充分です。
まぁたとえ形上でだけだったとしても、「気分が晴れやかになった」、というような楽曲への感想まで書いてくださっていて、ほんと、もうそれで充分です。無視されるだろうと思ってましたから。
まず、現在は広報活動において、あの曲を使う場所はないということ。
残念!(笑)
そりゃまぁあの株価からすると広報の必要はないはずだろう(笑)。
佐○急便さんが最近結構大きい動きがあるみたいですけどね。
ところで意外なミスを私は犯していたことに気付いた!!!
「黒猫ショパンの宅急便」
なぜ、私は気付かなかったのだろう??
「宅急便」
これは、
ヤマト運輸様の商標登録名です。
普通は宅配便ですからね。
当然、私はこの名前を使った何かで人から営利を得ているわけでは今はないので問題ありませんが、
このネタ音源は後々なんらかの形で販売ラインナップに追加したいと考えていたので、それに気付けて助かりました。
しょーもないミスで裁判なんぞになったらやってられんからの〜(笑笑)。世の中、結構そういう細かいトコ、恐いですよ(笑)。
ということで、サイト上での表記も訂正し、
「黒猫のエチュード」にタイトルを変更しました。
ちなみに「スーパーハッタリピアノ」ってのは、実際には登録されてませんが、まぁこれは私の商標登録みたいなもんですのでそこんとこよろしく(謎笑)。
まぁ別にそういう細かいとこ、どうでもいいんですけど。
「コレは自分のん!」
みたいなの、私はあまり好きじゃないので。
当然、私に関連する著作物はすべて著作権があるのは当然ですが、だからといって、それを「閉鎖的に」したくはありません。むしろ、解放すべきだという考えです。
例えば、遠い将来、
13エチュードがもっともっと広がった時がきたとしたら、
私以外の不特定多数の人間が弾く「13エチュード」をオムニバス式でCDを出したいなどとも考えています(えらいまた大掛かりな企画やな…笑)
ピアノって弾く人によって全然曲の印象が変わります。
クラシックの世界では、これが許されません。
変に弾いたら先生にシバかれます(笑)。
そんなつまらないものはありません。
逆に、
弾く人によってこんなにも曲が変わるんだという面白さをCDにしたいわけです(笑)。
演奏を録音した音源を募集して、
オモシロいものを私が選んでCDに収録
なんていう大袈裟な企画(笑)。
今はまだまだ無名なエチュードですので(笑)、
そんな企画はとんでもなく不可能ですが(笑)、
いつか、そういうニュアンスのこともやりたいなぁみたいな(笑)。
収録される事になった人にはCDの売上げによってロイヤルティーを発生させれば、応募する気もかなり沸くのではないかと(笑笑)。こういう企画は、自分の地位や経済事情によほど余裕がないと無理でしょうけどねぇ(笑)。
こういう企画にビジネスではなく、金銭利益とは無関係にしたいですし。それこそが私のやりたいような事ですし。
その為には、まず経済的に余裕ができるように、
自分がまず大成しなければ、このような「やりたい事」はいつまでたってもできませんよね。
昨日の日記で、
「やりたい事」っと聞かれてすぐ答えることができなかったのは、
やりたい事を達成するためにやらなければならないことをやらないといけないから、やりたい事はあってもやりたい事は何かと聞かれてそれを答える事は恥になる、からです。
つまり、
やりたい事というか、今の自分の願いって、
自分が売れたい
ですよね、間違いなく。
でもそういう事をいうと、
「コイツはアマチャンの若造だ。せいぜい夢見てやがれ」
ってバカにされるでしょ?
だから、
自分を売ろう売ろうとするっていう事は、
極力避けたいんですよ。
となってくると、
やりたい事と、
やりたいけどそれは後で、、
みたいなのが混同して、
今、自分がやりたい事は、
今、自分がやれる事と一致しないんで、
自分がやりたい事っていっても、
それが「コレ!」
とは特定できないんですよね。
ハッキリいって、
今の私は経済事情で振り回されてる状態だし(笑)、
やりたい事はコレだ!
みたいな贅沢な事をいいたくもないし、
自分を売りたいみたいな事しか考えてないと思われるような事を目上の人にもし言ったとしたら事業家としてのレベルの低さを暗黙でバカにされるだろうから、自分のナニナニを売りたいとかアホみたいなことは絶対に言えない。
昨日のようなスゴイ人達を相手に自分が喋ったりする時、もし少しでも「こいつはまだまだ青い」と思われたらダメなわけで、ほんと、散々ビジネスについて色々考えて、世の中の仕組みとか少しでも勉強しておいてよかったなと思う。
ある一定以上の領域に行ってる人って、その人が話す内容ですぐ人間としてのレベルや事業家としてのレベルが見透かされると思うんですよね。うかつに世間知らずなようなしょうもないことも言えないだろう。
だからやりたい事をきかれても今は答えがないのだ。
あるんだけど、それが言えない立場なのだ。
ちょっと難しい話ですけどね(笑)。
「自分のやりたい事」
と、
「自分のやりたい事を後で達成するために、
とりあえず、今の段階でその準備みたいな感じでやりたい事」
が平行してあるってところが複雑ね。
まぁハッキリいって、一円でもお金になりゃ〜今はなんでもいい気がします、給与所得というヌルイお金の手に入れ方以外ならなんでも。
はっきりいってバイトとかだったら、
「あ、お金ってこんなにカンタンに手に入るんだ」
って思うよね。ほんとカンタン。めちゃめちゃ楽。
別に何十万、何百万なんぞ、
全然タイヘンじゃない。
ただ時間横に流してるだけでテキトーに命令聞いときゃカンタンにお金って手に入る。
私は意地でも事業でお金を手に入れたい。
所得がケタ違いであったとしても、
本当のお金の価値は天地の差だ。
私が自分のCDやその他の作品販売、広告収入などで得た収益は、
どれだけ高額な給料よりも価値があると思う。
あとは、その事業所得の数字をもっと現実的な数字にしていくことが課題。でないと、
飢 え 死 に し ま す (笑)。
とりあえず事業家にとって何よりウットーシーのが土地代だと思うが(笑)。
希少性があるからって地主は明らかに優位で調子乗りすぎだろう(笑)。
でも、私自身も、自分自身の価値に希少性があると思うから、うまくいけば私は確実に優位な人生を送れるはずなのだが、、、、
まぁ世の中なかなか厳しいですからなぁ……
そりゃ金色の招き猫も部屋に飾ってるっちゅー話ですよ(笑)。
「神様お願い!」、みたいな(笑笑)。
別に願ってもないけど、どうせそんなもんおらんし(笑)。
いたらこんなに私苦労してませんって(笑)。
まぁヤツは一度もリアルに登場したことはないが(笑)。
(※ヤツ=神様とかいう胡散臭いモン)(笑)
まぁ冗談的にわざと書いてるだけで、
本当は、見えない力とか、見えないありがたい何か守護霊のようなものは確実にあると私は思っていますけどね。
でもそれは結局、自分自身がどういう行動をするかが重要なわけですが。
神とかいうのは、いるとかいないとかいうよりも、
イメージなんですよね、精神的な。
そりゃそんなモンいるわけないですよ、
だけど、
いるんですよね。
でもそれは自分の精神の中にいるんですよね。
というか、神って自分自身の心なんじゃないかなぁとも思う。
「いる」って思ったらいるし、
「いない」って思っても、
どこかにはいるんですよ。
あ、別にこれ宗教とかじゃないですから(笑笑)。
あらら、なんか話が色んな方向に走ってしまったが(笑)、
とりあえずこのへんでアディオース!(笑)
タカタカタカタカタカタカ…←太鼓の音がクレッシェンドで
ジャーーーン!!←シンバル
残念!!(笑)
ジャカジャン!(笑)
でもでも!
あんな大企業を相手にワケの解らんものを送りつけて、
無視されたりせずに経営関係担当者様から名刺とお手紙を事務所まで送っていただけただけで私は充分です。
まぁたとえ形上でだけだったとしても、「気分が晴れやかになった」、というような楽曲への感想まで書いてくださっていて、ほんと、もうそれで充分です。無視されるだろうと思ってましたから。
まず、現在は広報活動において、あの曲を使う場所はないということ。
残念!(笑)
そりゃまぁあの株価からすると広報の必要はないはずだろう(笑)。
佐○急便さんが最近結構大きい動きがあるみたいですけどね。
ところで意外なミスを私は犯していたことに気付いた!!!
「黒猫ショパンの宅急便」
なぜ、私は気付かなかったのだろう??
「宅急便」
これは、
ヤマト運輸様の商標登録名です。
普通は宅配便ですからね。
当然、私はこの名前を使った何かで人から営利を得ているわけでは今はないので問題ありませんが、
このネタ音源は後々なんらかの形で販売ラインナップに追加したいと考えていたので、それに気付けて助かりました。
しょーもないミスで裁判なんぞになったらやってられんからの〜(笑笑)。世の中、結構そういう細かいトコ、恐いですよ(笑)。
ということで、サイト上での表記も訂正し、
「黒猫のエチュード」にタイトルを変更しました。
ちなみに「スーパーハッタリピアノ」ってのは、実際には登録されてませんが、まぁこれは私の商標登録みたいなもんですのでそこんとこよろしく(謎笑)。
まぁ別にそういう細かいとこ、どうでもいいんですけど。
「コレは自分のん!」
みたいなの、私はあまり好きじゃないので。
当然、私に関連する著作物はすべて著作権があるのは当然ですが、だからといって、それを「閉鎖的に」したくはありません。むしろ、解放すべきだという考えです。
例えば、遠い将来、
13エチュードがもっともっと広がった時がきたとしたら、
私以外の不特定多数の人間が弾く「13エチュード」をオムニバス式でCDを出したいなどとも考えています(えらいまた大掛かりな企画やな…笑)
ピアノって弾く人によって全然曲の印象が変わります。
クラシックの世界では、これが許されません。
変に弾いたら先生にシバかれます(笑)。
そんなつまらないものはありません。
逆に、
弾く人によってこんなにも曲が変わるんだという面白さをCDにしたいわけです(笑)。
演奏を録音した音源を募集して、
オモシロいものを私が選んでCDに収録
なんていう大袈裟な企画(笑)。
今はまだまだ無名なエチュードですので(笑)、
そんな企画はとんでもなく不可能ですが(笑)、
いつか、そういうニュアンスのこともやりたいなぁみたいな(笑)。
収録される事になった人にはCDの売上げによってロイヤルティーを発生させれば、応募する気もかなり沸くのではないかと(笑笑)。こういう企画は、自分の地位や経済事情によほど余裕がないと無理でしょうけどねぇ(笑)。
こういう企画にビジネスではなく、金銭利益とは無関係にしたいですし。それこそが私のやりたいような事ですし。
その為には、まず経済的に余裕ができるように、
自分がまず大成しなければ、このような「やりたい事」はいつまでたってもできませんよね。
昨日の日記で、
「やりたい事」っと聞かれてすぐ答えることができなかったのは、
やりたい事を達成するためにやらなければならないことをやらないといけないから、やりたい事はあってもやりたい事は何かと聞かれてそれを答える事は恥になる、からです。
つまり、
やりたい事というか、今の自分の願いって、
自分が売れたい
ですよね、間違いなく。
でもそういう事をいうと、
「コイツはアマチャンの若造だ。せいぜい夢見てやがれ」
ってバカにされるでしょ?
だから、
自分を売ろう売ろうとするっていう事は、
極力避けたいんですよ。
となってくると、
やりたい事と、
やりたいけどそれは後で、、
みたいなのが混同して、
今、自分がやりたい事は、
今、自分がやれる事と一致しないんで、
自分がやりたい事っていっても、
それが「コレ!」
とは特定できないんですよね。
ハッキリいって、
今の私は経済事情で振り回されてる状態だし(笑)、
やりたい事はコレだ!
みたいな贅沢な事をいいたくもないし、
自分を売りたいみたいな事しか考えてないと思われるような事を目上の人にもし言ったとしたら事業家としてのレベルの低さを暗黙でバカにされるだろうから、自分のナニナニを売りたいとかアホみたいなことは絶対に言えない。
昨日のようなスゴイ人達を相手に自分が喋ったりする時、もし少しでも「こいつはまだまだ青い」と思われたらダメなわけで、ほんと、散々ビジネスについて色々考えて、世の中の仕組みとか少しでも勉強しておいてよかったなと思う。
ある一定以上の領域に行ってる人って、その人が話す内容ですぐ人間としてのレベルや事業家としてのレベルが見透かされると思うんですよね。うかつに世間知らずなようなしょうもないことも言えないだろう。
だからやりたい事をきかれても今は答えがないのだ。
あるんだけど、それが言えない立場なのだ。
ちょっと難しい話ですけどね(笑)。
「自分のやりたい事」
と、
「自分のやりたい事を後で達成するために、
とりあえず、今の段階でその準備みたいな感じでやりたい事」
が平行してあるってところが複雑ね。
まぁハッキリいって、一円でもお金になりゃ〜今はなんでもいい気がします、給与所得というヌルイお金の手に入れ方以外ならなんでも。
はっきりいってバイトとかだったら、
「あ、お金ってこんなにカンタンに手に入るんだ」
って思うよね。ほんとカンタン。めちゃめちゃ楽。
別に何十万、何百万なんぞ、
全然タイヘンじゃない。
ただ時間横に流してるだけでテキトーに命令聞いときゃカンタンにお金って手に入る。
私は意地でも事業でお金を手に入れたい。
所得がケタ違いであったとしても、
本当のお金の価値は天地の差だ。
私が自分のCDやその他の作品販売、広告収入などで得た収益は、
どれだけ高額な給料よりも価値があると思う。
あとは、その事業所得の数字をもっと現実的な数字にしていくことが課題。でないと、
飢 え 死 に し ま す (笑)。
とりあえず事業家にとって何よりウットーシーのが土地代だと思うが(笑)。
希少性があるからって地主は明らかに優位で調子乗りすぎだろう(笑)。
でも、私自身も、自分自身の価値に希少性があると思うから、うまくいけば私は確実に優位な人生を送れるはずなのだが、、、、
まぁ世の中なかなか厳しいですからなぁ……
そりゃ金色の招き猫も部屋に飾ってるっちゅー話ですよ(笑)。
「神様お願い!」、みたいな(笑笑)。
別に願ってもないけど、どうせそんなもんおらんし(笑)。
いたらこんなに私苦労してませんって(笑)。
まぁヤツは一度もリアルに登場したことはないが(笑)。
(※ヤツ=神様とかいう胡散臭いモン)(笑)
まぁ冗談的にわざと書いてるだけで、
本当は、見えない力とか、見えないありがたい何か守護霊のようなものは確実にあると私は思っていますけどね。
でもそれは結局、自分自身がどういう行動をするかが重要なわけですが。
神とかいうのは、いるとかいないとかいうよりも、
イメージなんですよね、精神的な。
そりゃそんなモンいるわけないですよ、
だけど、
いるんですよね。
でもそれは自分の精神の中にいるんですよね。
というか、神って自分自身の心なんじゃないかなぁとも思う。
「いる」って思ったらいるし、
「いない」って思っても、
どこかにはいるんですよ。
あ、別にこれ宗教とかじゃないですから(笑笑)。
あらら、なんか話が色んな方向に走ってしまったが(笑)、
とりあえずこのへんでアディオース!(笑)
さんさんさんさんさんがりあー、
もとい、
さんさんさんさんさんのみや。
行ってまいしました。
めちゃ緊張したやんっちゅー話ですよジョニー!(謎笑)
だってだって、
居合わせている人達がすごすぎでビビル(笑)。
だってだって、、
某地下街主幹様登場とか本気でビビル(笑)。
地下街とかなんですか!(笑)
なんですかそのスケール!(笑)
ちびるかと思ったね(笑)。
何このスケールのでかさ!(笑)
音楽でアレコレ目指している人間が、、、
地下街オーナー様にお会いできるって一体何!?(笑)
地下街って何!?(笑)
ひゃー恐ろし!(笑)。
他にも、わざわざ忙しい中お会いしていただくために居合わせていた人達もかなりスゴイ人らしくて、
いや〜緊張(笑)。
とりあえず、
今日行ってきたカフェは、
ライブカフェルート
という洒落たカフェでやんす♪
地図で見て予想してた感じよりも駅からかなり近かった。
ドラムセットも置いてあった!!
多分、私がドカスカともしドラム叩いたら窓割れますけど(謎笑)
ところで、
私、思わぬ盲点がありました。
「自分は何がしたいか?」
この超簡単な質問に即答できない自分がいたのだ。
なぜか???
多分、私はビジネスを勉強しすぎたんだと思う。
私は相当、冷めている。
昔は、
「オレはコレやるんじゃーー!ドラムをドコドコやるんじゃー!」
でしたよ(笑)。
しかし、
「自分がやりたい事」をやってそれでうまくいけるほど世の中甘くないって解ってからは、逆に、
自分がやりたい事なんかよりも人の役に立つ、需要のあるものを提供することに路線を変えてきたし、それしか道はないと考えるようになり、
それがピアノ教材開発販売だったりしたわけで、実際、それである程度小さい波ができた事も事実。
しかし、そういう、自己満みたいな位置からさっさと脱出して、音楽とビジネスについて深く考え続けてきた過程の中で、
ふと我に返ると、
自分がやりたい事が何なのか、
ちょっと解らない状態になっていたのだ。
ヘンだ。
でも、やりたい事はある。
でも、ヘンな言い方をすればなんだっていい。
なんだっていいからって、
なんだっていいわけではないのだが(難笑)。
まぁつまりは、
私はちょっと色々なことを考えてきた中で、
成長し過ぎた
のかも知れない。
世の中の仕組みと音楽の関係を考えてきた中で、
音楽とビジネスという混沌とした終わりのないテーマと闘って、
その末に待っていたものが、
自分を見失う事だったとは思いたくはない。
しかし、
安心してほしい(誰にいってんの??笑)
私がやりたい事は確実にある。
ただ、それが一言でいえるほど単純じゃないということかもしれない。
最終的には、
音楽というより、
人間教育かもしれない(笑)。
しかし本当にビックリしたんです。
どこかで私の曲を流していただける事になる
「かもしれない」って思っていたので、
自分が押したい曲を選ぶような話がくるとは思っていなかった。
はっきりいって自分の曲がどっかで流れるだけで充分だからこのさいナンでもいいと思っていた(笑)。
実際、世の中甘くないですし、
もし自分が「是非コレを押したい!」
みたいに言ったとしても、
「そういうのは今の世は求めてないし」
みたいな展開が待ってると予想では思っていたわけで、
まさか、「自分がこれって思うのにしたほうがいいよ」
みたいな自分の意見が「言える」状態になるとは本当に思ってなかったので、
逆に困ったわけです(笑)。
どうやら本当に私はビジネスのことを考えてきた中で世の中の現実に対して冷めすぎてたみたいですね(笑)。
自分のやりたい事をやるなんてことは完全に諦めてましたし、
どうせ今の世の中において音楽など付加価値なしで売れもせんしただの広告ツール程度のものでしかなくなった(笑)、という方程式が私の頭で完成してましたからね(笑)。
しかしそれにしても、、、、
本当にありがたい話です。
カフェ(とかもしかしたら某地下街でもチラッと(!!!?)で自分の曲が流れる「かもしれない」というのが私のイメージだったのだが、
まさか、
「どの曲を」
とかいうふうになってるあたりが焦ったぜステファニー!!(笑)
え?流れる事は決定してくださっているにょーーーん!!???(笑)
うっひょースティーブやったぜ!!(意味不明)
まぁいつもの整体の女の先生のフォローがかなり影であったおかげだったのかも知れないですけどねぇ。
元々はカフェのオーナー様のみだったという話が、
なぜか某地下街オーナー様や、なかなか腰を上げる事がないらしい厳しいオーナー様までわざわざ会ってくださることになったのは、本当にビックリでドキンちゃんでした。
私一人じゃほんと、
なーーーんにもできませんから…。
小心者だし、問題児だし、すぐキレるし(笑)、
一人でどっかに飛び込んでも、
まぁ相手にされないでしょうしね、この世の中は。
うーん、だいぶ前にも日記に書いた事あったけど、
やっぱり歴史って女の人が絶対影で動かしていると思います(笑)。全てのウラには必ず女性の存在があるんじゃないかなと思います。なんか、男にはない力が絶対女の人にはありますから。
でないと人ってそう簡単には動くもんじゃないし事が上手く運ぶ確率も低いなと思います。
熱い男が熱い男を動かせたら本物だと思うけど、
その間に結構女性が影で挟まっている例は多いんじゃないかと思います(笑)。それが歴史なのではないかなと。
とりあえず、何かで紹介する際のプロフィールを、ということで、
メールで送信させていただきました。
そこでもアホTAKAYA炸裂!
「好きな作曲家:TAKAYA」
よし!これだ!(笑)
今日の会談では、
私の本当の人間の「面白さ」の半分も伝えられなかった気がするので(笑)、
このプロフィールでさらなる得点アップに期待!(笑)
あ、バンド楼蘭の音源も聴いていただきました!
バンドの進行についてもちょっと質問したりしてみました。
やっぱり私が考えていたように、
対バンライブとかダラダラやっててもダメよね。
楼蘭の選択は正しかったようだ。
打開策は今のところなさそうなので、
バンドは当分は、今、やれる事を黙々と前に進めていけばいいんじゃないかなと思う。
最終的には集客問題が全てとなる気がするが(笑)、
これはやっぱり、相当色々顔の広そうな人でも難しい問題みたいですね…(笑)。
バンドでうまくいこうとするのにバンドから攻めてもやっぱダメな気がしますねぇ。
何がなんでもまずは私単体ででも、少しでも、タネを広げる事ができればバンドの集客の可能性も上がるかもしれないし、
まぁまだまだ迷走しそうです(笑)。
難しいのはバンドライブは地域性があることで、
例えば私がネット上で例え知名度を上げていっても、
大阪でライブやるっつったら大阪で人を集めれなきゃ意味がないし、その上、集めたところでハウスに食われてアホらしいだけって問題にまた戻る(笑)。ハウス以外の演奏できる空間を探して見つけたとしても、さて、客は一体誰が呼ぶのですかって話ですしね(笑笑)。
こりゃ〜マジで媚薬しかないですって!(謎笑)
あとはサイト画面上でサブリミナル効果とかしかない!(笑)
よし、宗教の勉強しよう!
そうだ、そうしよう!
キャサリンがほしい!
そうしよう!
(謎)
うわー、なんかめちゃめちゃ緊張して疲れたぞ〜(笑)。
さっさと風呂入って寝ましょ(笑)。
もとい、
さんさんさんさんさんのみや。
行ってまいしました。
めちゃ緊張したやんっちゅー話ですよジョニー!(謎笑)
だってだって、
居合わせている人達がすごすぎでビビル(笑)。
だってだって、、
某地下街主幹様登場とか本気でビビル(笑)。
地下街とかなんですか!(笑)
なんですかそのスケール!(笑)
ちびるかと思ったね(笑)。
何このスケールのでかさ!(笑)
音楽でアレコレ目指している人間が、、、
地下街オーナー様にお会いできるって一体何!?(笑)
地下街って何!?(笑)
ひゃー恐ろし!(笑)。
他にも、わざわざ忙しい中お会いしていただくために居合わせていた人達もかなりスゴイ人らしくて、
いや〜緊張(笑)。
とりあえず、
今日行ってきたカフェは、
ライブカフェルート
という洒落たカフェでやんす♪
地図で見て予想してた感じよりも駅からかなり近かった。
ドラムセットも置いてあった!!
多分、私がドカスカともしドラム叩いたら窓割れますけど(謎笑)
ところで、
私、思わぬ盲点がありました。
「自分は何がしたいか?」
この超簡単な質問に即答できない自分がいたのだ。
なぜか???
多分、私はビジネスを勉強しすぎたんだと思う。
私は相当、冷めている。
昔は、
「オレはコレやるんじゃーー!ドラムをドコドコやるんじゃー!」
でしたよ(笑)。
しかし、
「自分がやりたい事」をやってそれでうまくいけるほど世の中甘くないって解ってからは、逆に、
自分がやりたい事なんかよりも人の役に立つ、需要のあるものを提供することに路線を変えてきたし、それしか道はないと考えるようになり、
それがピアノ教材開発販売だったりしたわけで、実際、それである程度小さい波ができた事も事実。
しかし、そういう、自己満みたいな位置からさっさと脱出して、音楽とビジネスについて深く考え続けてきた過程の中で、
ふと我に返ると、
自分がやりたい事が何なのか、
ちょっと解らない状態になっていたのだ。
ヘンだ。
でも、やりたい事はある。
でも、ヘンな言い方をすればなんだっていい。
なんだっていいからって、
なんだっていいわけではないのだが(難笑)。
まぁつまりは、
私はちょっと色々なことを考えてきた中で、
成長し過ぎた
のかも知れない。
世の中の仕組みと音楽の関係を考えてきた中で、
音楽とビジネスという混沌とした終わりのないテーマと闘って、
その末に待っていたものが、
自分を見失う事だったとは思いたくはない。
しかし、
安心してほしい(誰にいってんの??笑)
私がやりたい事は確実にある。
ただ、それが一言でいえるほど単純じゃないということかもしれない。
最終的には、
音楽というより、
人間教育かもしれない(笑)。
しかし本当にビックリしたんです。
どこかで私の曲を流していただける事になる
「かもしれない」って思っていたので、
自分が押したい曲を選ぶような話がくるとは思っていなかった。
はっきりいって自分の曲がどっかで流れるだけで充分だからこのさいナンでもいいと思っていた(笑)。
実際、世の中甘くないですし、
もし自分が「是非コレを押したい!」
みたいに言ったとしても、
「そういうのは今の世は求めてないし」
みたいな展開が待ってると予想では思っていたわけで、
まさか、「自分がこれって思うのにしたほうがいいよ」
みたいな自分の意見が「言える」状態になるとは本当に思ってなかったので、
逆に困ったわけです(笑)。
どうやら本当に私はビジネスのことを考えてきた中で世の中の現実に対して冷めすぎてたみたいですね(笑)。
自分のやりたい事をやるなんてことは完全に諦めてましたし、
どうせ今の世の中において音楽など付加価値なしで売れもせんしただの広告ツール程度のものでしかなくなった(笑)、という方程式が私の頭で完成してましたからね(笑)。
しかしそれにしても、、、、
本当にありがたい話です。
カフェ(とかもしかしたら某地下街でもチラッと(!!!?)で自分の曲が流れる「かもしれない」というのが私のイメージだったのだが、
まさか、
「どの曲を」
とかいうふうになってるあたりが焦ったぜステファニー!!(笑)
え?流れる事は決定してくださっているにょーーーん!!???(笑)
うっひょースティーブやったぜ!!(意味不明)
まぁいつもの整体の女の先生のフォローがかなり影であったおかげだったのかも知れないですけどねぇ。
元々はカフェのオーナー様のみだったという話が、
なぜか某地下街オーナー様や、なかなか腰を上げる事がないらしい厳しいオーナー様までわざわざ会ってくださることになったのは、本当にビックリでドキンちゃんでした。
私一人じゃほんと、
なーーーんにもできませんから…。
小心者だし、問題児だし、すぐキレるし(笑)、
一人でどっかに飛び込んでも、
まぁ相手にされないでしょうしね、この世の中は。
うーん、だいぶ前にも日記に書いた事あったけど、
やっぱり歴史って女の人が絶対影で動かしていると思います(笑)。全てのウラには必ず女性の存在があるんじゃないかなと思います。なんか、男にはない力が絶対女の人にはありますから。
でないと人ってそう簡単には動くもんじゃないし事が上手く運ぶ確率も低いなと思います。
熱い男が熱い男を動かせたら本物だと思うけど、
その間に結構女性が影で挟まっている例は多いんじゃないかと思います(笑)。それが歴史なのではないかなと。
とりあえず、何かで紹介する際のプロフィールを、ということで、
メールで送信させていただきました。
そこでもアホTAKAYA炸裂!
「好きな作曲家:TAKAYA」
よし!これだ!(笑)
今日の会談では、
私の本当の人間の「面白さ」の半分も伝えられなかった気がするので(笑)、
このプロフィールでさらなる得点アップに期待!(笑)
あ、バンド楼蘭の音源も聴いていただきました!
バンドの進行についてもちょっと質問したりしてみました。
やっぱり私が考えていたように、
対バンライブとかダラダラやっててもダメよね。
楼蘭の選択は正しかったようだ。
打開策は今のところなさそうなので、
バンドは当分は、今、やれる事を黙々と前に進めていけばいいんじゃないかなと思う。
最終的には集客問題が全てとなる気がするが(笑)、
これはやっぱり、相当色々顔の広そうな人でも難しい問題みたいですね…(笑)。
バンドでうまくいこうとするのにバンドから攻めてもやっぱダメな気がしますねぇ。
何がなんでもまずは私単体ででも、少しでも、タネを広げる事ができればバンドの集客の可能性も上がるかもしれないし、
まぁまだまだ迷走しそうです(笑)。
難しいのはバンドライブは地域性があることで、
例えば私がネット上で例え知名度を上げていっても、
大阪でライブやるっつったら大阪で人を集めれなきゃ意味がないし、その上、集めたところでハウスに食われてアホらしいだけって問題にまた戻る(笑)。ハウス以外の演奏できる空間を探して見つけたとしても、さて、客は一体誰が呼ぶのですかって話ですしね(笑笑)。
こりゃ〜マジで媚薬しかないですって!(謎笑)
あとはサイト画面上でサブリミナル効果とかしかない!(笑)
よし、宗教の勉強しよう!
そうだ、そうしよう!
キャサリンがほしい!
そうしよう!
(謎)
うわー、なんかめちゃめちゃ緊張して疲れたぞ〜(笑)。
さっさと風呂入って寝ましょ(笑)。
明日、
三ノ宮の某所まで、とあるメディア関係オーナー様に会いに行くので、
せっかくだからと、
バンド楼蘭のリリース間近の音源も私単体の事業のアレコレと同時に持っていこうと準備をしていた。
バンドの音源は5曲しかないが、その5曲以外にも他にも作りためてる曲も含めて16曲もの色んなタイプの楽曲があるので、
それのデモ音源も持っていく事にしようと、
編集していたのだが、
いや、感動した、泣けてきた。
なんでこんなイイ曲ばっかりなんだ、と(笑)。
はっきりいって、
これを眠らせたままにしておくのは本当に勿体無いと改めて思った。
なんせこのバンド、異常にやる事が遅いので、
曲は何年も前から私がバンド用にソロとは別に16曲も沢山作りためているのに、その半分も演奏できない状態だ。
もうこの際、んなもんは関係ない。
なんでもいい。
どっからでもいいから、
何か一つでも何かで引っかかれば儲けモンだ。
一応この話がうまくいけば、
○○ラジオのどこかで流していただける事になるかもという奇跡が起こるかもしれないし(というか、私に会うよりも前に既に話が局のオーナー様にまで流れていて向こうで進んでいて曲を流すだなんだと進行してるらしく整体の先生が相当電話で嬉しそうだったが……(笑))、
おそらくバンドの音源では世間には通用するレベルに及ばないはずなので、それでもとにかく、可能性があるものを眠らせるのは勿体無いので、まだ演奏できもしない曲でもとにかく聴いてもらえたら、知ってもらえるだけでもありがたいなぁと・・・(笑)。
その中で、もしめちゃんこ気にいってもらえたバンドの曲があれば、その一曲を徹底的にスタジオでスパルタ式で完成度を高く仕上げて、バンドで一曲だけでも、一発屋でもいい、なんでもいいから、とにかくこれまでの事を無駄にしたくない。
こんなにイイモノが揃っていてここまで花開かないのは正直おかしすぎる。このバンドはおかしすぎる。即戦力のなさやチームワークのなさ、情熱の温度差が最大の問題なわけだが。
まぁなんでもいいじゃん、
バンドなんてどうせ自己満だ、
だが、私はバンドにおいては自己満すらできていない(笑)。
じゃぁとっとと辞めればいいじゃんって思うだろうけど、
そんな単純じゃないよね、人間と人間の関係は。
全体的に楼蘭のサウンドは今の世の中には不要な音だろうが、中には時代の流れにも乗れそうなバラード曲も作り貯めてる中でいくらかあるし、そこらへんが狙い目か(笑)。
まぁそれでもとにかくバンドは期待できないが、私個人の動きの部分だけでも、何がなんでもこの機会を少しでも転機にしたい。
だからといって私の足元が決して甘いわけではないが。
アーティストは足元見られがちだからねぇ…。
アタッシュケースっぽいビジネスバッグの中は、私の商品で埋め尽くされてますよ(笑笑)、
これ持ってパリッとしていきまっさ(笑)。
これをいかに嫌味なくアピールし自分を発揮するかだ(笑)。
そこらへんはまぁ任せなさい!(誰にいってんの???笑)
つうか商品の数の多さが既にすごい圧倒感が(笑)。
それが逆に心配なぐらいだ。
まぁこの中のどれも何の使い物にもならんわ耳にも止まらんわってはずはないですわ(笑)、はっきりいってカス曲など一つもないですし(笑)、何か出しゃ〜100%連続で色んなものがヒットしますよ?(笑)
なんといっても私のテーマは「絵が見える音楽/芸術品と商品の融合」ですから、
広告・ドラマ・単純に芸術品として、
どこをとったって一級品ですわ(笑笑)。
いや、マジで楼蘭のデモ音源とか泣きそうになったよ!
つーか今リリースしかかってる音源よりデモ音源のほかのつくり貯めてる曲とかがかなりイイ曲あるから、
そっちのほうがむしろ泣きそうになったよ!(笑)
楼蘭もこれからドンドン新曲やっていかんとヤバイっすよ。
なんせメンバーの進行が遅すぎる。
といっても、次にやる新曲の準備(同期用ベースとシンセとクリックのレコーディング)は私がさっさとやらないといけないわけだが・・・(笑)
もうほんまバンドなんかもう自分らの自己満でもいい、
とりあえず全部作り貯めてる曲をとにかくやるぞ!!!(笑)
これだけの名曲がありながらそれを一度たりとも合わせもせずに解散などは絶対にせんぞ!(笑)
ほんまこのバンドおかしいって!
売れないはずがない曲がこんなに既に存在しているというのに何故ここまで魅力が足りないバンドなんだろうか…。
ほんと勿体ないなぁ・・・。
意地でもなんとかするぞ。
私はまずは個人単位で人生を進めることも必死だしそれが今は最優先だが、
決してバンドを諦めたわけじゃない。
勿体ないんですよ、あまりにも。
演奏や歌の実力の面はまた別としても、楽曲そのものに関しては、とにかく、はっきりいってそこらのバンドとはレベルが違いますからな(笑)。
しかし、このバンドのメンバーはその事に安心しすぎている気がする。多分だから何かが足りない。
曲がただよくても、それだけじゃ到底無理。
「奥」がどうも見えてこないから魅力がない。
音楽における「暗黙の法則(理屈ぬきに人の心を動かす旋律を生む暗黙の知識とセンス)」を知らなさすぎ&研究不足なのも問題だ。
これだけのものが揃っていて花を開かせることができないことをもっと悔しがるべきだ。本気で悔しがるべきだ。
何故に、他のメンバーがそんなに余裕があるのか不思議だ。
やる気がない。本当にはやる気がない。
温度がまだまだ。何故だ…。
もしかすると、今のメンバーでは、
夢は夢に終わるのかも知れない。
でもやっぱり人間はそんな単純じゃないし、
私だってそんな単純じゃない。
今のままでは、
100%
無理です、バンドで成功することは。
でも、ちょっとずつでもなんとかしていきたいと思う。
三ノ宮の某所まで、とあるメディア関係オーナー様に会いに行くので、
せっかくだからと、
バンド楼蘭のリリース間近の音源も私単体の事業のアレコレと同時に持っていこうと準備をしていた。
バンドの音源は5曲しかないが、その5曲以外にも他にも作りためてる曲も含めて16曲もの色んなタイプの楽曲があるので、
それのデモ音源も持っていく事にしようと、
編集していたのだが、
いや、感動した、泣けてきた。
なんでこんなイイ曲ばっかりなんだ、と(笑)。
はっきりいって、
これを眠らせたままにしておくのは本当に勿体無いと改めて思った。
なんせこのバンド、異常にやる事が遅いので、
曲は何年も前から私がバンド用にソロとは別に16曲も沢山作りためているのに、その半分も演奏できない状態だ。
もうこの際、んなもんは関係ない。
なんでもいい。
どっからでもいいから、
何か一つでも何かで引っかかれば儲けモンだ。
一応この話がうまくいけば、
○○ラジオのどこかで流していただける事になるかもという奇跡が起こるかもしれないし(というか、私に会うよりも前に既に話が局のオーナー様にまで流れていて向こうで進んでいて曲を流すだなんだと進行してるらしく整体の先生が相当電話で嬉しそうだったが……(笑))、
おそらくバンドの音源では世間には通用するレベルに及ばないはずなので、それでもとにかく、可能性があるものを眠らせるのは勿体無いので、まだ演奏できもしない曲でもとにかく聴いてもらえたら、知ってもらえるだけでもありがたいなぁと・・・(笑)。
その中で、もしめちゃんこ気にいってもらえたバンドの曲があれば、その一曲を徹底的にスタジオでスパルタ式で完成度を高く仕上げて、バンドで一曲だけでも、一発屋でもいい、なんでもいいから、とにかくこれまでの事を無駄にしたくない。
こんなにイイモノが揃っていてここまで花開かないのは正直おかしすぎる。このバンドはおかしすぎる。即戦力のなさやチームワークのなさ、情熱の温度差が最大の問題なわけだが。
まぁなんでもいいじゃん、
バンドなんてどうせ自己満だ、
だが、私はバンドにおいては自己満すらできていない(笑)。
じゃぁとっとと辞めればいいじゃんって思うだろうけど、
そんな単純じゃないよね、人間と人間の関係は。
全体的に楼蘭のサウンドは今の世の中には不要な音だろうが、中には時代の流れにも乗れそうなバラード曲も作り貯めてる中でいくらかあるし、そこらへんが狙い目か(笑)。
まぁそれでもとにかくバンドは期待できないが、私個人の動きの部分だけでも、何がなんでもこの機会を少しでも転機にしたい。
だからといって私の足元が決して甘いわけではないが。
アーティストは足元見られがちだからねぇ…。
アタッシュケースっぽいビジネスバッグの中は、私の商品で埋め尽くされてますよ(笑笑)、
これ持ってパリッとしていきまっさ(笑)。
これをいかに嫌味なくアピールし自分を発揮するかだ(笑)。
そこらへんはまぁ任せなさい!(誰にいってんの???笑)
つうか商品の数の多さが既にすごい圧倒感が(笑)。
それが逆に心配なぐらいだ。
まぁこの中のどれも何の使い物にもならんわ耳にも止まらんわってはずはないですわ(笑)、はっきりいってカス曲など一つもないですし(笑)、何か出しゃ〜100%連続で色んなものがヒットしますよ?(笑)
なんといっても私のテーマは「絵が見える音楽/芸術品と商品の融合」ですから、
広告・ドラマ・単純に芸術品として、
どこをとったって一級品ですわ(笑笑)。
いや、マジで楼蘭のデモ音源とか泣きそうになったよ!
つーか今リリースしかかってる音源よりデモ音源のほかのつくり貯めてる曲とかがかなりイイ曲あるから、
そっちのほうがむしろ泣きそうになったよ!(笑)
楼蘭もこれからドンドン新曲やっていかんとヤバイっすよ。
なんせメンバーの進行が遅すぎる。
といっても、次にやる新曲の準備(同期用ベースとシンセとクリックのレコーディング)は私がさっさとやらないといけないわけだが・・・(笑)
もうほんまバンドなんかもう自分らの自己満でもいい、
とりあえず全部作り貯めてる曲をとにかくやるぞ!!!(笑)
これだけの名曲がありながらそれを一度たりとも合わせもせずに解散などは絶対にせんぞ!(笑)
ほんまこのバンドおかしいって!
売れないはずがない曲がこんなに既に存在しているというのに何故ここまで魅力が足りないバンドなんだろうか…。
ほんと勿体ないなぁ・・・。
意地でもなんとかするぞ。
私はまずは個人単位で人生を進めることも必死だしそれが今は最優先だが、
決してバンドを諦めたわけじゃない。
勿体ないんですよ、あまりにも。
演奏や歌の実力の面はまた別としても、楽曲そのものに関しては、とにかく、はっきりいってそこらのバンドとはレベルが違いますからな(笑)。
しかし、このバンドのメンバーはその事に安心しすぎている気がする。多分だから何かが足りない。
曲がただよくても、それだけじゃ到底無理。
「奥」がどうも見えてこないから魅力がない。
音楽における「暗黙の法則(理屈ぬきに人の心を動かす旋律を生む暗黙の知識とセンス)」を知らなさすぎ&研究不足なのも問題だ。
これだけのものが揃っていて花を開かせることができないことをもっと悔しがるべきだ。本気で悔しがるべきだ。
何故に、他のメンバーがそんなに余裕があるのか不思議だ。
やる気がない。本当にはやる気がない。
温度がまだまだ。何故だ…。
もしかすると、今のメンバーでは、
夢は夢に終わるのかも知れない。
でもやっぱり人間はそんな単純じゃないし、
私だってそんな単純じゃない。
今のままでは、
100%
無理です、バンドで成功することは。
でも、ちょっとずつでもなんとかしていきたいと思う。
最近、このシリーズが続いているが(笑)、
もはや意地です(笑)、「徹底的に」シリーズ(笑)。
多分、今日で徹底的にシリーズ終わります(笑)。
なんか今すでに眠いし(謎笑)。
しかも昨日のマユゲの記事は、あまり「徹底的」じゃなかったなぁ(笑)、目とマユゲの距離の事しか書いてないし(笑)。
語りだしたら止まらないんですよ、
もうjpg画像とか何枚も用意しないといけないぐらいで面倒だし(笑)。
マユゲの太さとか、山の頂点の位置とか、
目との相性とか、
顔全体の中での位置のバランスとか、
髪の毛のヴォリュームとマユゲの太さや目とマユゲの距離の関係とか、
例によって理想のバランスは皆違うと思う。
私のように一重目蓋&マユゲと目の距離が遠めという(気にくわんのでマユゲ全剃りですが/笑)、
こういう負け犬系顔パーツ配置だった場合(笑)、
髪のヴォリュームをアップすると、
マユゲと目の距離のなんともいえぬ「目付近の力の弱さ」をマシにできるかもしれないですね。
ちなみに、
目とマユゲ、歯、髭、そのあたりがもし勝ち組系でもくれぐれも鼻毛のカットはお忘れなく(笑)。
そういや私は、野外ライブの時にステージメイクとかして、その出番のちょっと前に、
「おっ、なかなかカッコイイやん」とかお世話になってる対バンの人に言われた数秒後に鼻毛を忘れている事を一度発見され(笑)、
「おーい、ヴィジュアル系が夢壊すなよ〜(笑)」
なんて言われた慌ててカットしたという笑い話がありました(笑)。目が悪いと自分の鼻毛も見えないんで(笑)、忘れていたらヤバイです。ハサミ系じゃなくて自動回転で簡単にカットできるやつじゃないと私は無理っす(笑)。アレは楽だ。
まぁみなさんもご注意を!(笑)
鼻毛は100年の恋も冷めるとかよくいいますが…(笑)。
鼻毛で冷めるってコレよっぽど薄っぺらい愛だと思うんですが・・・・(笑)
オナラはありで鼻毛だと100年の恋が冷める?
おかしいって!(笑)鼻毛ぐらい3点ぐらいの減点程度で許すべき(笑)。
おっと話が謎な方向に走っている…
目、鼻、とくりゃ、次、口でもいってみますか。
見かけの話はそろそろアホらしくなってきたので、
口数の話でも(笑)。
私は今でこそかなり落ち着いた(落ち着きすぎて異様な空気)静かな人ですが(このブログ見てたらどんな喋る人かと思うが、実は相当おとなしい。まぁ時によりますが・・・笑)、
昔はめちゃめちゃやかましい人だった(笑)。
美術の時間に授業の時間丸々延々と女子と喋り続けたり口喧嘩し続けて作業が何も進まないなどザラ、
クラブ活動(卓球)では卓球台をとりあえず引っ張ってきて、
それを広げもしないうちに喋りが始まり、
延々と楽しい話やY談が続き、
そのまま一度もピン球を打つ事無く部活終了なども結構あった(笑)、それが夏休み中にわざわざ登校しての部活であっても(笑)。
はっきりいって、信じられない。
今の私からは信じられない。
むしろ、
今の私なんか、
もっとワイワイとやってみたらどうだ?
もうちょっと盛り上がれよ、
って感じですもんね(笑)。
酒が入ると話しは激しく別だが(笑)。
まぁ今の私が「落ち着いた」ととるか、「心に問題がある」ととるかは謎のラインだが、
まぁとにかく、昔はすんごいウルサかったよなぁ(笑)。
よくそんな喋るなと(笑)。
よくそんなすげぇ面白くて斬新なシモネタ思いつくなと(笑)、
まぁあのムードメーカー時代はどうやら終わったようだが(笑)、
うーん、でもどうかなぁぁ、、、
今も意外と、、、、、
時によってはよく喋ってるともいえるのかもなぁ…(笑)
でもテンションによっては本当に一言たりとも喋るのが面倒で黙ったりすることもあるし(笑)。
喋るのが面倒とか末期だが(笑)。
昔の勢いが戻れば芸能系でも充分いけると思うんですけどね(笑)。
あれれれ???
オオモノ系でいくんじゃなかったっけ・・・・・???(笑)
まぁ漢(オトコ)は
cooooooool
にいくべきですよ。
基本的に事業家系は、
何考えてるかよく解らないとかいう雰囲気が漂ってる方が、
絶対いいと思うしね。
まぁ私は普通にしてるだけでも、
私の頭の中を理解できる人はそういませんから、
かなりもしベラベラ喋ったとしても、
私の本当の奥はいつまでもなかなか見えないと思うが(笑)。
まぁウルサイ男は嫌いなんでね(笑)。
ベラベラ(×2)喋る男にロクなやつはおらん(※内容にもよる)。
もはや意地です(笑)、「徹底的に」シリーズ(笑)。
多分、今日で徹底的にシリーズ終わります(笑)。
なんか今すでに眠いし(謎笑)。
しかも昨日のマユゲの記事は、あまり「徹底的」じゃなかったなぁ(笑)、目とマユゲの距離の事しか書いてないし(笑)。
語りだしたら止まらないんですよ、
もうjpg画像とか何枚も用意しないといけないぐらいで面倒だし(笑)。
マユゲの太さとか、山の頂点の位置とか、
目との相性とか、
顔全体の中での位置のバランスとか、
髪の毛のヴォリュームとマユゲの太さや目とマユゲの距離の関係とか、
例によって理想のバランスは皆違うと思う。
私のように一重目蓋&マユゲと目の距離が遠めという(気にくわんのでマユゲ全剃りですが/笑)、
こういう負け犬系顔パーツ配置だった場合(笑)、
髪のヴォリュームをアップすると、
マユゲと目の距離のなんともいえぬ「目付近の力の弱さ」をマシにできるかもしれないですね。
ちなみに、
目とマユゲ、歯、髭、そのあたりがもし勝ち組系でもくれぐれも鼻毛のカットはお忘れなく(笑)。
そういや私は、野外ライブの時にステージメイクとかして、その出番のちょっと前に、
「おっ、なかなかカッコイイやん」とかお世話になってる対バンの人に言われた数秒後に鼻毛を忘れている事を一度発見され(笑)、
「おーい、ヴィジュアル系が夢壊すなよ〜(笑)」
なんて言われた慌ててカットしたという笑い話がありました(笑)。目が悪いと自分の鼻毛も見えないんで(笑)、忘れていたらヤバイです。ハサミ系じゃなくて自動回転で簡単にカットできるやつじゃないと私は無理っす(笑)。アレは楽だ。
まぁみなさんもご注意を!(笑)
鼻毛は100年の恋も冷めるとかよくいいますが…(笑)。
鼻毛で冷めるってコレよっぽど薄っぺらい愛だと思うんですが・・・・(笑)
オナラはありで鼻毛だと100年の恋が冷める?
おかしいって!(笑)鼻毛ぐらい3点ぐらいの減点程度で許すべき(笑)。
おっと話が謎な方向に走っている…
目、鼻、とくりゃ、次、口でもいってみますか。
見かけの話はそろそろアホらしくなってきたので、
口数の話でも(笑)。
私は今でこそかなり落ち着いた(落ち着きすぎて異様な空気)静かな人ですが(このブログ見てたらどんな喋る人かと思うが、実は相当おとなしい。まぁ時によりますが・・・笑)、
昔はめちゃめちゃやかましい人だった(笑)。
美術の時間に授業の時間丸々延々と女子と喋り続けたり口喧嘩し続けて作業が何も進まないなどザラ、
クラブ活動(卓球)では卓球台をとりあえず引っ張ってきて、
それを広げもしないうちに喋りが始まり、
延々と楽しい話やY談が続き、
そのまま一度もピン球を打つ事無く部活終了なども結構あった(笑)、それが夏休み中にわざわざ登校しての部活であっても(笑)。
はっきりいって、信じられない。
今の私からは信じられない。
むしろ、
今の私なんか、
もっとワイワイとやってみたらどうだ?
もうちょっと盛り上がれよ、
って感じですもんね(笑)。
酒が入ると話しは激しく別だが(笑)。
まぁ今の私が「落ち着いた」ととるか、「心に問題がある」ととるかは謎のラインだが、
まぁとにかく、昔はすんごいウルサかったよなぁ(笑)。
よくそんな喋るなと(笑)。
よくそんなすげぇ面白くて斬新なシモネタ思いつくなと(笑)、
まぁあのムードメーカー時代はどうやら終わったようだが(笑)、
うーん、でもどうかなぁぁ、、、
今も意外と、、、、、
時によってはよく喋ってるともいえるのかもなぁ…(笑)
でもテンションによっては本当に一言たりとも喋るのが面倒で黙ったりすることもあるし(笑)。
喋るのが面倒とか末期だが(笑)。
昔の勢いが戻れば芸能系でも充分いけると思うんですけどね(笑)。
あれれれ???
オオモノ系でいくんじゃなかったっけ・・・・・???(笑)
まぁ漢(オトコ)は
cooooooool
にいくべきですよ。
基本的に事業家系は、
何考えてるかよく解らないとかいう雰囲気が漂ってる方が、
絶対いいと思うしね。
まぁ私は普通にしてるだけでも、
私の頭の中を理解できる人はそういませんから、
かなりもしベラベラ喋ったとしても、
私の本当の奥はいつまでもなかなか見えないと思うが(笑)。
まぁウルサイ男は嫌いなんでね(笑)。
ベラベラ(×2)喋る男にロクなやつはおらん(※内容にもよる)。
昨日の日記では、
一重目蓋と二重目蓋、眼力などについて熱く語ってみたが、
その関連要素として語らないわけにはいかない、
眉毛について徹底的に考える日記を書いてみよう!(笑)
眉毛、まゆげ、マユゲ。
まずこの単語の響きからしてただならぬモノである事は確実な単語だ(謎)。マユゲですよ、10回ぐらい早口でマユゲマユゲって言ってみてくださいよ、そりゃもう神の姿が見えますよ(意味不明)。
で、この眉毛、
これも眼力と同じぐらい人生を左右するパーツだと考えている。
あ、いっておきますが、
私は誰がなんといおうと、
人間中身だと思っています。
しかし、それは理想であって現実ではない。
私は誰よりも知っている。
世の中が、人間が、
どれほどまでにつまらないものであるかを。
それを踏まえた上、
つまらない外見の話をわざと面白おかしくダラダラとアホみたいに書いているだけで、
本当は中身・本質で人間が動く世の中を強く求めているし、
そのような世の中に少しでも変えていきたいと思って私は音楽をやっているし、教育・福祉に最終的には方向転換したい。
で、マユゲ。
まず、マユゲがどれほどまでに重要であるかをあまり解っていない人がいたとしたら、一度全部剃れば重要性は理解できる(笑)。さぁ、やってみよう!
私は、やりましたよ(笑)。
マユゲ全剃りですよ、文句あるか!(笑)。
毎日毎日わざわざ書いてますよ(笑)。
マユゲは目とセットになっているようなもので、
目単体だけでは目の力は決まらない。
マユゲあっての目であり、
またはその組み合わせで、
劇的に顔は変わる。
で、私が研究した結果として(何の研究家や?/笑)、
マユゲの目の距離が全てのポイントである!!
そこでまた二重目蓋と一重目蓋の話に戻る事になる。
カッコイイ人が何故カッコイイかを研究すると、
パッとみて誰もがとりあえず気に入りそうな無難で人当たりのいい顔が何故そうであるのか、その共通点は?
目とマユゲの距離は狭い方が明らかに顔が引き締まって見える。
しかぁぁぁし!!!!
一重目蓋の場合、マユゲと目の距離は普通、最初は遠めである事が多い。
オオーぅマイガッ!!!!謎
目の付近の「強さ」がそれによって弱るのはいうまでもないのだ。
それが嫌なら全剃りしましょう、と(笑)。
二重の場合は、皮が引っ張られているので眉毛と目の距離も自動で縮まる。目の輪郭はハッキリするわ眉毛と目は近くて目がするどく見えるようになるわで、
それが一重と二重の運命の違いをさらに広める事になる原因であることを私は突き止めたのだ!!(笑)
しかし!
一重の人が眉毛が目に近いのと、
二重の人が眉毛が目に近いのを比べると、
やはり、
神は後者にヴィクトリー・レイン(勝利一直線)を与えている(謎笑)
オオォォォオオオオオ〜ぅマイガッッ!!!(謎)
オレは負け犬だーー!!(謎笑)
でも、ほんと、こういう事考えながらテレビに出てる人とか、
オオモノとか、アイドルとかを眺めてみてくださいよ、
結構共通点はありますよ、暗黙のね。
世の中って、意外と単純。
そして大いに理不尽。
規則があるんですよ。
どういう人が得をして、
どういう人が損をするか。
これは、価値観の違いや綺麗事によって、
フタをされている部分はあるが、
みんな、
オモテに出さないだけで、
暗黙の規則が絶対にあるんです。
何かで大成したいと考えているような人間であるのならば、
本質を磨く事以外にも色んな事を考えたり研究したり、
ちょっとは努力してみたりしないといけない。
でなければ、才能があればそれでうまくいくのなら、
誰もそんなに苦労はしない。
別に私自身も自分のことをさほどすごいとはまったく思わないし、よく似た人は必ずどこかに結構いると思う。
何で差がつくかっていうと、
その、
世の中の暗黙の法則を、
解っているかどうかなんですよ。
幸い、
私は、色々な理由で、
ずっと人に差別され続けて生きてきましたから、
それは何を勉強しなくても、
世の中ってこういうもの、
人間ってこういうものっていうのが、
もう私は全部暗黙で解っているんです。
だから、
自分が何かで大成する事を目指すにおいて、
自分にはどんな利点があって、
自分にはどんな弱点があって、
どういうことが自分を邪魔することになるか、
どういうことが自分を救うことになるか、
どうすれば弱点を克服できるか、
あるいはそれが可能か不可か、
全体で見て大物になれる可能性がどれぐらいか、
やるべき努力はどういう点か、
安心していいところと、
頑張った方がいいところ、
どう頑張っても無理なところとその対処法、
すべて自分で解っている。
そのすべてを考えた上で、
私は絶対に、
…いける。
と確信があるから、
周囲に大いに迷惑をかけながら…、
道を進ませていただいている。
絶対にならないといけない。
もしこれだけのものをもってして成功できなければ、
冗談ぬきで私は自殺する。
「世の中の壁は、やっぱり厚かった、私はやはり最初から最期まで劣位に終わったんだ。」
と、そういう最悪の死に方になると思う。
私の将来は、両極端だ。
最高か、
最悪か。
中間はない。
って眉毛の話から脱線してますが(笑)、
とりあえず言いたかった事は、
眉毛と目の距離は短い方がいいですよ(笑)、
ってこと(笑笑)
何かで大成したけりゃ、
そういう、一見、アホみたいなことを真剣に研究したりする人間じゃないとダメだと思うわけ。
だって、
世の中、
所詮、そんなしょーもない世界だもん。
一重目蓋と二重目蓋、眼力などについて熱く語ってみたが、
その関連要素として語らないわけにはいかない、
眉毛について徹底的に考える日記を書いてみよう!(笑)
眉毛、まゆげ、マユゲ。
まずこの単語の響きからしてただならぬモノである事は確実な単語だ(謎)。マユゲですよ、10回ぐらい早口でマユゲマユゲって言ってみてくださいよ、そりゃもう神の姿が見えますよ(意味不明)。
で、この眉毛、
これも眼力と同じぐらい人生を左右するパーツだと考えている。
あ、いっておきますが、
私は誰がなんといおうと、
人間中身だと思っています。
しかし、それは理想であって現実ではない。
私は誰よりも知っている。
世の中が、人間が、
どれほどまでにつまらないものであるかを。
それを踏まえた上、
つまらない外見の話をわざと面白おかしくダラダラとアホみたいに書いているだけで、
本当は中身・本質で人間が動く世の中を強く求めているし、
そのような世の中に少しでも変えていきたいと思って私は音楽をやっているし、教育・福祉に最終的には方向転換したい。
で、マユゲ。
まず、マユゲがどれほどまでに重要であるかをあまり解っていない人がいたとしたら、一度全部剃れば重要性は理解できる(笑)。さぁ、やってみよう!
私は、やりましたよ(笑)。
マユゲ全剃りですよ、文句あるか!(笑)。
毎日毎日わざわざ書いてますよ(笑)。
マユゲは目とセットになっているようなもので、
目単体だけでは目の力は決まらない。
マユゲあっての目であり、
またはその組み合わせで、
劇的に顔は変わる。
で、私が研究した結果として(何の研究家や?/笑)、
マユゲの目の距離が全てのポイントである!!
そこでまた二重目蓋と一重目蓋の話に戻る事になる。
カッコイイ人が何故カッコイイかを研究すると、
パッとみて誰もがとりあえず気に入りそうな無難で人当たりのいい顔が何故そうであるのか、その共通点は?
目とマユゲの距離は狭い方が明らかに顔が引き締まって見える。
しかぁぁぁし!!!!
一重目蓋の場合、マユゲと目の距離は普通、最初は遠めである事が多い。
オオーぅマイガッ!!!!謎
目の付近の「強さ」がそれによって弱るのはいうまでもないのだ。
それが嫌なら全剃りしましょう、と(笑)。
二重の場合は、皮が引っ張られているので眉毛と目の距離も自動で縮まる。目の輪郭はハッキリするわ眉毛と目は近くて目がするどく見えるようになるわで、
それが一重と二重の運命の違いをさらに広める事になる原因であることを私は突き止めたのだ!!(笑)
しかし!
一重の人が眉毛が目に近いのと、
二重の人が眉毛が目に近いのを比べると、
やはり、
神は後者にヴィクトリー・レイン(勝利一直線)を与えている(謎笑)
オオォォォオオオオオ〜ぅマイガッッ!!!(謎)
オレは負け犬だーー!!(謎笑)
でも、ほんと、こういう事考えながらテレビに出てる人とか、
オオモノとか、アイドルとかを眺めてみてくださいよ、
結構共通点はありますよ、暗黙のね。
世の中って、意外と単純。
そして大いに理不尽。
規則があるんですよ。
どういう人が得をして、
どういう人が損をするか。
これは、価値観の違いや綺麗事によって、
フタをされている部分はあるが、
みんな、
オモテに出さないだけで、
暗黙の規則が絶対にあるんです。
何かで大成したいと考えているような人間であるのならば、
本質を磨く事以外にも色んな事を考えたり研究したり、
ちょっとは努力してみたりしないといけない。
でなければ、才能があればそれでうまくいくのなら、
誰もそんなに苦労はしない。
別に私自身も自分のことをさほどすごいとはまったく思わないし、よく似た人は必ずどこかに結構いると思う。
何で差がつくかっていうと、
その、
世の中の暗黙の法則を、
解っているかどうかなんですよ。
幸い、
私は、色々な理由で、
ずっと人に差別され続けて生きてきましたから、
それは何を勉強しなくても、
世の中ってこういうもの、
人間ってこういうものっていうのが、
もう私は全部暗黙で解っているんです。
だから、
自分が何かで大成する事を目指すにおいて、
自分にはどんな利点があって、
自分にはどんな弱点があって、
どういうことが自分を邪魔することになるか、
どういうことが自分を救うことになるか、
どうすれば弱点を克服できるか、
あるいはそれが可能か不可か、
全体で見て大物になれる可能性がどれぐらいか、
やるべき努力はどういう点か、
安心していいところと、
頑張った方がいいところ、
どう頑張っても無理なところとその対処法、
すべて自分で解っている。
そのすべてを考えた上で、
私は絶対に、
…いける。
と確信があるから、
周囲に大いに迷惑をかけながら…、
道を進ませていただいている。
絶対にならないといけない。
もしこれだけのものをもってして成功できなければ、
冗談ぬきで私は自殺する。
「世の中の壁は、やっぱり厚かった、私はやはり最初から最期まで劣位に終わったんだ。」
と、そういう最悪の死に方になると思う。
私の将来は、両極端だ。
最高か、
最悪か。
中間はない。
って眉毛の話から脱線してますが(笑)、
とりあえず言いたかった事は、
眉毛と目の距離は短い方がいいですよ(笑)、
ってこと(笑笑)
何かで大成したけりゃ、
そういう、一見、アホみたいなことを真剣に研究したりする人間じゃないとダメだと思うわけ。
だって、
世の中、
所詮、そんなしょーもない世界だもん。
なんか久しぶりに千日前あたりでキャッチに遭遇。
何言ってるのかよく聞えなかったので、
「知りません」
とかワケの解らん回答を不機嫌そうに睨みながらいったら、
とっとと去っていった。
街のキャッチといえば、服屋かホスト勧誘かヘンテコな詐欺か風俗店の呼び込みぐらいだが、ま、キャッチしてるのにロクなのはないでしょう(笑)。
あと、私的に、キャッチに引っ掛かるとめちゃめちゃイラつく。たまに、キャバクラ勧誘のキャッチに引っ掛かったなどと自慢げに言ってる女もいるようだが、ハッキリいって、キャッチに目をつけられるということは、ナメられている、野暮ったい部分がどこかにあるという事だ。
例えば、結構ファッションに気を使ってそうな人とか中途半端に雰囲気だけイキがってるバカとかが、顔や上半身や髪の毛やアクセサリーへの気配りのわりに足(靴)までは気が行き届いていないとか、格好とオーラが一致していないとか、そういうのが狙われやすいと思われ。
まぁだからって全身何か本質のオーラ以外の何かで見かけ上のニセ武装してるだけで中身スカスカとかほど逆に迫力がないものもないが。だいたい見りゃわかるけど。まぁこの世の中、カスが90%ですし(笑)。特に若者は(笑)。
全てがそうだとは言えないだろうけどねぇ……。
ミナミうろついてたら見渡す限りアホそうなのばっかだし(笑)。
ちょっと会話とかこっそり聞いてみたりすると本当にアホ確定だったり多々するし(笑)。
私が何故、中身の恐さのわりに、一見、隙があるように見えるのかというと、全ては眼力の弱さであると考えている。
実際に目が悪いのだから眼力もクソもない。
歩いている時の私の目に映っているものは、
同じ景色が左右に2個見えている(笑)、相手と喋れば顔は2個か一個半(笑)、そんな中で、生きている心地もせんわ、眼力が強いも弱いもクソもない。明らかに損をしている事は確かだ。
そのかわり、お陰で相手に隙を与えれるというか、本当に裏に回れるのは最後は私なので、逆にオイシイともいえる。
例えば、ポケーッとしてそうな女性が本当にポケーッとしていると思ってナメてかかってもいいかというとそうじゃない、ただ近眼なだけかも知れない(笑)。
結構目の機能や視力は人生を左右する。
自分が劣位にあるのなら、それを逆に利用するのが一番である。
ポケーッとしているようにみえるとか、眼力的な迫力がないという人が何かで大成したいとか経営したいとか人の上に立ちたいとか考えている場合は、それを逆に利用するとよいと思う。
隙を与えた方がカモ取りをカモにできるだろう。
そういえば、心の師匠のYOSHIKIは、テレビ出演だけでなくプライベートでまでグラサンをかけている(笑)。
演奏中などグラサンをしていなくても必ず目元は化粧をしている。
彼は、自分で解っているのだと思う、自分の長所と弱点を。
本当に目は重要である。普通の人間なら別にどうでもいい。
何かで大成したけりゃ、やはり「瞳の奥が」とかそんなのどうでもいい、つーか素人にはそんな領域のレベルの違いは見分けはつかない、単純に、パッとみて強いものがあるかないかだ。
となると、ハッキリいって、一重目蓋は終わっている(笑)。つまり私も終わっている(笑)。
これは本気で誰かに研究してほしい。
一重目蓋と二重目蓋によって人生がどう左右されるかを、
真剣に誰か研究してほしい(笑)。
収入、地位、異性履歴などがパッと普通思いつく要素だが、他にもありとあらゆる観点から研究してほしい(笑)。
なんなら私が研究しようか?(笑)
すごく興味深い。
ちなみに二重だと、理屈ぬきに目の輪郭がハッキリするので、眼力がどうとか関係なく、本当に瞳の奥が「強い」一重よりも、中身スカスカでも二重は初期段階では見た感じの強さでは勝つ。何度もいうが、本当の「眼力」など素人にはまず解らない。形でもないし輪郭の濃さでも本当はない。一般的に素人がいう眼力の強さはアテにならないのが普通である。
しかし!!!
一重にも大物はそういえばいる!!!
例えば、イチローとか、野茂とか。
一重でも「強い」ね。
まぁ「奥二重」というニュアンスもあるが、
まぁ最終的には中身だが、
ある程度、暗黙の規則はあるね。
どうしても不利な面があるなら、
誰よりも何かの面で飛びぬけるしか方法はない。
言い過ぎれば、
極端な弱点があれば、
誰よりも何かの面で飛びぬけたって、
それでも誰かに負けたりする事があるのが世の中ってもんだと思うが。
しかしこれはある程度年齢によっても規則は変化するだろう。
100年生きた人間が、
「一番要らないかったものは何か?」
という問いに、
「外見」
という答えが多いらしいという事からもそれは解るだろう。
しかし同時に100歳近くても化粧してる女性もいることから(笑)、やはり外見はかなり重要な要素であるともいえるだろう(笑)。ってどっちやねん!(笑)
私の理想としては、
やはり100歳を越えた人が言っているように、
外見など必要ないと言い切れるほどの何かを自分に持つことであるが、なかなかそれは難しい。
最終的には私がスキンヘッドでもかっこいいと人に言わせれるぐらいの領域に自分がなりたい(笑)。
今、もし私がスキンヘッドにしたら、キモ過ぎて外も歩けんと思うが(笑)。これだな、、スキンヘッドでもカッコイイ、そこにさらに眉毛全剃り、それでもカッコイイ、オーラがある!!!(それはちょっと違うオーラじゃないか・・・?笑)
これが究極だっ!(笑)
自分には自信がある!!!ってヤツ!!!
是非試してみてくれ!!(笑)
まぁそれで外出したらすぐ自殺したくなると思うが(笑)。
えーと、なんの話やったかいのー…?(笑)
あ、眼力か。
あ、関係ないが、私は手とかを使わずに筋肉だけで目を二重にできるという謎の技がある(笑)。まぁ意味ないが(笑)。
それで解る事は、二重の人は他にも利点があるのだ!!!
目の上の皮膚が引っ張られることで、顔全体の筋肉のバランスが変わるのだ!
つまり、一重の人は、顔のどこに重心を置いているかというと、
結構下のへんになってしまうと思うのですよ。
つまり、一重だと、顔にチカラが入らない。
そこらへんを発見した時は感動したね!(笑)
明らかに一重と二重は違う、その利点と欠点の関係が目だけにとどまらないということを発見したのだ!(笑)
二重状態だと、顔の中心に筋肉的に重心がいくので表情のバランスが整うのだ。鼻の高さによって感覚も変わるだろうが、
鼻に全ての気を集めてくる感じに成功した時が一番バランスのいい顔になる気がする。
って私、何の専門家やねん!?(笑)
私が不細工なくせして(笑)、結構研究はしてますよ(笑)。研究だけね(笑)。やっぱ目がダメだわ。どーーーしても視覚的問題で力が入らないので、これ一つによって全てが終わってる(笑)
まぁここぞという営業なんかではファッション色眼鏡は必須ですよ、ええ。
そういうしょうもないことが本当に人生を左右しますからね。
逆にいえばそういうしょうもないことで事がうまく流れるなら、こだわりなんかどうでもいいわけですよ(笑)。
ハッキリいって、今モテる髪型して今モテる香水つけて今モテる靴履いて今モテる服着てるだけで、流行に無頓着な格好してるよりかは確実に本当にモテると思いますからね(笑笑)。世の中しょーもないですよー♪(笑)
みんな、格好同じだから、本気で笑えてくるときあるね。
ネコもシャクシもファー付き帽子ついた上着で(笑)、黒か紫かで(笑)。
女なんか後ろから観たら全部一緒(笑)。
あと、一ついえることは、
本当の本当にカッコイイ男は本当にいない。
格好がカッコイイことをカッコイイというのであれば、
山といる。そこらへんだと私などは最低レベルぐらい低いだろう。
だが、本当にカッコイイ、いい男は本当にいないと思う。
男でしょうもないという事は、女のしょーもなそうなのよりも最低である。
しかし残念ながらそれが本当に多い(笑)。
男に絶対的な迫力がない。ほんまにロクなのおらん。
表面カッコよくても、なんか、みんなしょうもない。
華麗なる一族の万俵大介ぐらいでないと男はダメかと思うのだが(笑)。
北欧路欣也シグネチャーのアイ(eye)カートリッジ
とか発売されたら絶対買うよ!(笑)
カートリッジ交換眼科手術が300万ぐらいでもやるよ!(笑笑)
まぁあれですな、ファッションも音楽と同じで、何が正しくて何が間違いってのがないだけに、なんか、バカバカしいといやバカバカしいもんですな(笑)。
多分、アパレル系目指してる人で本当に熱い何かを持ってるごく一部の人は、私が音楽業界がバカバカしいと怒りのようなものを抱くのと同じで、結局アパレル目指すのバカバカしくなる壁にいつかぶつかったりするんじゃないかなぁ…。
あれ、なんか久々にあまり最近の私の日記では出てこないような新鮮なネタの日記になったか(笑)
何言ってるのかよく聞えなかったので、
「知りません」
とかワケの解らん回答を不機嫌そうに睨みながらいったら、
とっとと去っていった。
街のキャッチといえば、服屋かホスト勧誘かヘンテコな詐欺か風俗店の呼び込みぐらいだが、ま、キャッチしてるのにロクなのはないでしょう(笑)。
あと、私的に、キャッチに引っ掛かるとめちゃめちゃイラつく。たまに、キャバクラ勧誘のキャッチに引っ掛かったなどと自慢げに言ってる女もいるようだが、ハッキリいって、キャッチに目をつけられるということは、ナメられている、野暮ったい部分がどこかにあるという事だ。
例えば、結構ファッションに気を使ってそうな人とか中途半端に雰囲気だけイキがってるバカとかが、顔や上半身や髪の毛やアクセサリーへの気配りのわりに足(靴)までは気が行き届いていないとか、格好とオーラが一致していないとか、そういうのが狙われやすいと思われ。
まぁだからって全身何か本質のオーラ以外の何かで見かけ上のニセ武装してるだけで中身スカスカとかほど逆に迫力がないものもないが。だいたい見りゃわかるけど。まぁこの世の中、カスが90%ですし(笑)。特に若者は(笑)。
全てがそうだとは言えないだろうけどねぇ……。
ミナミうろついてたら見渡す限りアホそうなのばっかだし(笑)。
ちょっと会話とかこっそり聞いてみたりすると本当にアホ確定だったり多々するし(笑)。
私が何故、中身の恐さのわりに、一見、隙があるように見えるのかというと、全ては眼力の弱さであると考えている。
実際に目が悪いのだから眼力もクソもない。
歩いている時の私の目に映っているものは、
同じ景色が左右に2個見えている(笑)、相手と喋れば顔は2個か一個半(笑)、そんな中で、生きている心地もせんわ、眼力が強いも弱いもクソもない。明らかに損をしている事は確かだ。
そのかわり、お陰で相手に隙を与えれるというか、本当に裏に回れるのは最後は私なので、逆にオイシイともいえる。
例えば、ポケーッとしてそうな女性が本当にポケーッとしていると思ってナメてかかってもいいかというとそうじゃない、ただ近眼なだけかも知れない(笑)。
結構目の機能や視力は人生を左右する。
自分が劣位にあるのなら、それを逆に利用するのが一番である。
ポケーッとしているようにみえるとか、眼力的な迫力がないという人が何かで大成したいとか経営したいとか人の上に立ちたいとか考えている場合は、それを逆に利用するとよいと思う。
隙を与えた方がカモ取りをカモにできるだろう。
そういえば、心の師匠のYOSHIKIは、テレビ出演だけでなくプライベートでまでグラサンをかけている(笑)。
演奏中などグラサンをしていなくても必ず目元は化粧をしている。
彼は、自分で解っているのだと思う、自分の長所と弱点を。
本当に目は重要である。普通の人間なら別にどうでもいい。
何かで大成したけりゃ、やはり「瞳の奥が」とかそんなのどうでもいい、つーか素人にはそんな領域のレベルの違いは見分けはつかない、単純に、パッとみて強いものがあるかないかだ。
となると、ハッキリいって、一重目蓋は終わっている(笑)。つまり私も終わっている(笑)。
これは本気で誰かに研究してほしい。
一重目蓋と二重目蓋によって人生がどう左右されるかを、
真剣に誰か研究してほしい(笑)。
収入、地位、異性履歴などがパッと普通思いつく要素だが、他にもありとあらゆる観点から研究してほしい(笑)。
なんなら私が研究しようか?(笑)
すごく興味深い。
ちなみに二重だと、理屈ぬきに目の輪郭がハッキリするので、眼力がどうとか関係なく、本当に瞳の奥が「強い」一重よりも、中身スカスカでも二重は初期段階では見た感じの強さでは勝つ。何度もいうが、本当の「眼力」など素人にはまず解らない。形でもないし輪郭の濃さでも本当はない。一般的に素人がいう眼力の強さはアテにならないのが普通である。
しかし!!!
一重にも大物はそういえばいる!!!
例えば、イチローとか、野茂とか。
一重でも「強い」ね。
まぁ「奥二重」というニュアンスもあるが、
まぁ最終的には中身だが、
ある程度、暗黙の規則はあるね。
どうしても不利な面があるなら、
誰よりも何かの面で飛びぬけるしか方法はない。
言い過ぎれば、
極端な弱点があれば、
誰よりも何かの面で飛びぬけたって、
それでも誰かに負けたりする事があるのが世の中ってもんだと思うが。
しかしこれはある程度年齢によっても規則は変化するだろう。
100年生きた人間が、
「一番要らないかったものは何か?」
という問いに、
「外見」
という答えが多いらしいという事からもそれは解るだろう。
しかし同時に100歳近くても化粧してる女性もいることから(笑)、やはり外見はかなり重要な要素であるともいえるだろう(笑)。ってどっちやねん!(笑)
私の理想としては、
やはり100歳を越えた人が言っているように、
外見など必要ないと言い切れるほどの何かを自分に持つことであるが、なかなかそれは難しい。
最終的には私がスキンヘッドでもかっこいいと人に言わせれるぐらいの領域に自分がなりたい(笑)。
今、もし私がスキンヘッドにしたら、キモ過ぎて外も歩けんと思うが(笑)。これだな、、スキンヘッドでもカッコイイ、そこにさらに眉毛全剃り、それでもカッコイイ、オーラがある!!!(それはちょっと違うオーラじゃないか・・・?笑)
これが究極だっ!(笑)
自分には自信がある!!!ってヤツ!!!
是非試してみてくれ!!(笑)
まぁそれで外出したらすぐ自殺したくなると思うが(笑)。
えーと、なんの話やったかいのー…?(笑)
あ、眼力か。
あ、関係ないが、私は手とかを使わずに筋肉だけで目を二重にできるという謎の技がある(笑)。まぁ意味ないが(笑)。
それで解る事は、二重の人は他にも利点があるのだ!!!
目の上の皮膚が引っ張られることで、顔全体の筋肉のバランスが変わるのだ!
つまり、一重の人は、顔のどこに重心を置いているかというと、
結構下のへんになってしまうと思うのですよ。
つまり、一重だと、顔にチカラが入らない。
そこらへんを発見した時は感動したね!(笑)
明らかに一重と二重は違う、その利点と欠点の関係が目だけにとどまらないということを発見したのだ!(笑)
二重状態だと、顔の中心に筋肉的に重心がいくので表情のバランスが整うのだ。鼻の高さによって感覚も変わるだろうが、
鼻に全ての気を集めてくる感じに成功した時が一番バランスのいい顔になる気がする。
って私、何の専門家やねん!?(笑)
私が不細工なくせして(笑)、結構研究はしてますよ(笑)。研究だけね(笑)。やっぱ目がダメだわ。どーーーしても視覚的問題で力が入らないので、これ一つによって全てが終わってる(笑)
まぁここぞという営業なんかではファッション色眼鏡は必須ですよ、ええ。
そういうしょうもないことが本当に人生を左右しますからね。
逆にいえばそういうしょうもないことで事がうまく流れるなら、こだわりなんかどうでもいいわけですよ(笑)。
ハッキリいって、今モテる髪型して今モテる香水つけて今モテる靴履いて今モテる服着てるだけで、流行に無頓着な格好してるよりかは確実に本当にモテると思いますからね(笑笑)。世の中しょーもないですよー♪(笑)
みんな、格好同じだから、本気で笑えてくるときあるね。
ネコもシャクシもファー付き帽子ついた上着で(笑)、黒か紫かで(笑)。
女なんか後ろから観たら全部一緒(笑)。
あと、一ついえることは、
本当の本当にカッコイイ男は本当にいない。
格好がカッコイイことをカッコイイというのであれば、
山といる。そこらへんだと私などは最低レベルぐらい低いだろう。
だが、本当にカッコイイ、いい男は本当にいないと思う。
男でしょうもないという事は、女のしょーもなそうなのよりも最低である。
しかし残念ながらそれが本当に多い(笑)。
男に絶対的な迫力がない。ほんまにロクなのおらん。
表面カッコよくても、なんか、みんなしょうもない。
華麗なる一族の万俵大介ぐらいでないと男はダメかと思うのだが(笑)。
北欧路欣也シグネチャーのアイ(eye)カートリッジ
とか発売されたら絶対買うよ!(笑)
カートリッジ交換眼科手術が300万ぐらいでもやるよ!(笑笑)
まぁあれですな、ファッションも音楽と同じで、何が正しくて何が間違いってのがないだけに、なんか、バカバカしいといやバカバカしいもんですな(笑)。
多分、アパレル系目指してる人で本当に熱い何かを持ってるごく一部の人は、私が音楽業界がバカバカしいと怒りのようなものを抱くのと同じで、結局アパレル目指すのバカバカしくなる壁にいつかぶつかったりするんじゃないかなぁ…。
あれ、なんか久々にあまり最近の私の日記では出てこないような新鮮なネタの日記になったか(笑)
何やら面白い話が舞い込んでまいりました。
とある謎のルートによって私の昔のソロアルバムCD音源がとある人の耳に入り、
私に会いたい、と、
いってくれているらしいという連絡が!(笑)
うぉー、この変人問題児TAKAYAに興味が沸くとは、
さぞ相手さんも変人なんだろう(笑)。
という事で週末は神戸は三ノ宮までちょっくら行く予定です。
まぁ謎のルート、とかいいつつ、
私がいつもお世話になっている整体の先生のつながりなんですけど。
今は販売していないけど昔の音質クオリティーの若干低めなソロ音源のセレクションCDが(今それを販売していないのは、作曲・レコーディング経験の初期段階の作品は音質が少し自分的に満足できないからレコーディングしなおしたいと考えているところですが…)、無料で聴いてもらったりしてた段階の作品のCDが結構西へ東へ出回ってるんですよね闇で(笑)、
まさか誰かの目にとまるとは(笑)。ありがたい…。
こないだ整体に行った時に、そういえばそんな話をしていて、
まぁ販売してるものじゃないので誰かに聴いてもらうのに回していいかどうか聞かれたのだが、
その回した先の人まで気に入ってもらえるとは奇跡的!(笑)
情報によると、ラジオ番組、商店街BGM(??)など、新人発掘やらナンやら手広く事業活動なさっているようです。
発掘っていうと、私的には、まず疑ってかかるのが普通なんですが(発掘系・音楽事務所系は一部を除いてはおそらくナントカコンサルタントばりに詐欺まがいのように大半がロクなものでないだろうと思ってかかって丁度かと/笑)、
そういえば、今は確かに大阪は終わってるが、神戸は芸術が熱いという情報もある。
とりあえず、気楽にいってきまひょか♪(笑)
ちゃっかりバンド楼蘭やピアノ教材も持っていってアピールしてみよう(笑)。
ただ単にソロで自己満マスターベーション音楽作ってるだけってアーティストは山といるが、
ちょっと私はそこらとは違うぜってのをアピールしないと、
アーティスト目指してる奴なんざ大半がただのアホですからな。
私はアーティストというよりも、事業家としてバカにされたくないんで、ソロ音源以外に社会貢献的商品(??)がある事も伝えたいですねぇ。
バンドは売りにかかるつもりは全くないが(つーか私のソロ作品にしても、ピアノ教材ができてからはもう既に広く売るつもりなどなかった(というかブランド力ないからどうせ絶対私の自己満音源など無理だろうと諦めていた?)のでこの話には驚いた…)、
第三者の意見を聞いてバンドの今後の展開を考える話のタネにはなるだろうと思うので、バンドのミニアルバムのCDは未完成だけど、丁度音源だけならレコーディングし終わって揃ってるんで、是非楼蘭の事も知って(聴いて)いただけたら嬉しいなと思うんだけど…。
おそらく散々な事を言われる事は予想がつきますが。
今の段階では、「これは絶対いける!!!」っていう音してないもんね、残念ながら。
まぁバンドのCDもそのうちリリースすることになると思うけど、まぁ、、、
一枚捌くのが至難の技って中で、
結果がどうなるかも解らんもののために、
メンバーの誰かが振替口座を開設&郵貯ホームサービスへの登録(これはやっぱりキリカに代表者でやっていただかないと!笑)、販売の為のサイトページや商取引のページ(これは私が作るしかないか)、
ごくごく簡単な収支マネーノート(作っても書くことがないほど注文はないと予想するが・・・笑)、納品書兼領収書(これも私が作るかな…)、通販対応メール文などの準備、
などを、私の個人での事業とは別に用意しなければならない。
そもそも、バンドからCD出すっていうけど、
バンドから出すCDについてはレーベル名もないよねまだ(笑)。これが決まってないとパッケージデザインすら仕上がらない。パッケージデザインはミツキがやってくれるみたいです。アルバムタイトルにちなんで、誰かと誰かが抱き合ってるような感じの画像を載せるんだとかいってます、その画像をアダルト動画からスクリーンショットで取ってくるとかいって、、、
ませんけど(笑)。
ふふふふ、楽しみ楽しみ(笑)。
バンドからのミニアルバムリリースは、
これはまぁ私の個人事業とは完全に別物だし、
何かバンド単位で仮にでも屋号を考えないと。
「楼蘭(株)」でいきますか?(笑)
どこの風俗企業やねんこれって感じだなぁ(笑)。
あぁ、話が謎の方向に走っているが(笑)、
とりあえず、
少しずつでもタネをまいていけたらいいかなと。
明日は明日で、
私の13エチュード
を、とあるかたが、とある出版社さんに売り込みに突撃してくださるという恐ろしいイベントがある予定みたいですし(本当にありがとうございます…)、
最近、どうも面白い話が増えてきた!(笑)
でも意外と私自身はあまり動いていないのに物事が一人で走っていってる、という流れが、
どこか不思議です。
多分、これこそが「本物」です(自分でいうなって/笑)。
自分で自分のもの必死で売り込むなんて、
そんなのキショイと思うのですよ。
これは以前にとある人にも言われた事がありますし、
私はそういうタイプではない、ただ自分を磨いているだけでいい、出会いしだいでなんとでもなると断言されたことがありました。
本当にモノが優れていれば、
人がきっと動く。
待っているだけでは当然ダメだけれど、
必要以上にヘコヘコ売り込まなくても人が動けば本物って事になると思う。
私が何か動く事があったとすれば、そのポイントをおさえたタイミングで動けば充分だと思う。
そのタイミングを見計らうのも私の技量のうちですし、
そのタイミングがいつくるかが解らないのもまた人生でしょうか。
まぁ、、、世の中、甘くないので、、、
色々と難しいとは思いますけど、
自信はありますね、確かに。
不安もそれと同じぐらいありますが。
まぁこれは、私自身の問題ではもはやない、
私とは関係ない何かの要素で事が動く事が大半なので、
ある程度時間の問題ではあると思います。
私自身は今できることを黙々と進める事に徹しようと思っていますね。
その中で予期せぬオモシロイコトが起こるかもしれないし、
起こらなければ自ら起こそうとする必要もあるでしょう。
それは誰にも解りませんね…。
とりあえず、
間違いなく煙草の本数、増えてます(笑笑笑)。
とある謎のルートによって私の昔のソロアルバムCD音源がとある人の耳に入り、
私に会いたい、と、
いってくれているらしいという連絡が!(笑)
うぉー、この変人問題児TAKAYAに興味が沸くとは、
さぞ相手さんも変人なんだろう(笑)。
という事で週末は神戸は三ノ宮までちょっくら行く予定です。
まぁ謎のルート、とかいいつつ、
私がいつもお世話になっている整体の先生のつながりなんですけど。
今は販売していないけど昔の音質クオリティーの若干低めなソロ音源のセレクションCDが(今それを販売していないのは、作曲・レコーディング経験の初期段階の作品は音質が少し自分的に満足できないからレコーディングしなおしたいと考えているところですが…)、無料で聴いてもらったりしてた段階の作品のCDが結構西へ東へ出回ってるんですよね闇で(笑)、
まさか誰かの目にとまるとは(笑)。ありがたい…。
こないだ整体に行った時に、そういえばそんな話をしていて、
まぁ販売してるものじゃないので誰かに聴いてもらうのに回していいかどうか聞かれたのだが、
その回した先の人まで気に入ってもらえるとは奇跡的!(笑)
情報によると、ラジオ番組、商店街BGM(??)など、新人発掘やらナンやら手広く事業活動なさっているようです。
発掘っていうと、私的には、まず疑ってかかるのが普通なんですが(発掘系・音楽事務所系は一部を除いてはおそらくナントカコンサルタントばりに詐欺まがいのように大半がロクなものでないだろうと思ってかかって丁度かと/笑)、
そういえば、今は確かに大阪は終わってるが、神戸は芸術が熱いという情報もある。
とりあえず、気楽にいってきまひょか♪(笑)
ちゃっかりバンド楼蘭やピアノ教材も持っていってアピールしてみよう(笑)。
ただ単にソロで自己満マスターベーション音楽作ってるだけってアーティストは山といるが、
ちょっと私はそこらとは違うぜってのをアピールしないと、
アーティスト目指してる奴なんざ大半がただのアホですからな。
私はアーティストというよりも、事業家としてバカにされたくないんで、ソロ音源以外に社会貢献的商品(??)がある事も伝えたいですねぇ。
バンドは売りにかかるつもりは全くないが(つーか私のソロ作品にしても、ピアノ教材ができてからはもう既に広く売るつもりなどなかった(というかブランド力ないからどうせ絶対私の自己満音源など無理だろうと諦めていた?)のでこの話には驚いた…)、
第三者の意見を聞いてバンドの今後の展開を考える話のタネにはなるだろうと思うので、バンドのミニアルバムのCDは未完成だけど、丁度音源だけならレコーディングし終わって揃ってるんで、是非楼蘭の事も知って(聴いて)いただけたら嬉しいなと思うんだけど…。
おそらく散々な事を言われる事は予想がつきますが。
今の段階では、「これは絶対いける!!!」っていう音してないもんね、残念ながら。
まぁバンドのCDもそのうちリリースすることになると思うけど、まぁ、、、
一枚捌くのが至難の技って中で、
結果がどうなるかも解らんもののために、
メンバーの誰かが振替口座を開設&郵貯ホームサービスへの登録(これはやっぱりキリカに代表者でやっていただかないと!笑)、販売の為のサイトページや商取引のページ(これは私が作るしかないか)、
ごくごく簡単な収支マネーノート(作っても書くことがないほど注文はないと予想するが・・・笑)、納品書兼領収書(これも私が作るかな…)、通販対応メール文などの準備、
などを、私の個人での事業とは別に用意しなければならない。
そもそも、バンドからCD出すっていうけど、
バンドから出すCDについてはレーベル名もないよねまだ(笑)。これが決まってないとパッケージデザインすら仕上がらない。パッケージデザインはミツキがやってくれるみたいです。アルバムタイトルにちなんで、誰かと誰かが抱き合ってるような感じの画像を載せるんだとかいってます、その画像をアダルト動画からスクリーンショットで取ってくるとかいって、、、
ませんけど(笑)。
ふふふふ、楽しみ楽しみ(笑)。
バンドからのミニアルバムリリースは、
これはまぁ私の個人事業とは完全に別物だし、
何かバンド単位で仮にでも屋号を考えないと。
「楼蘭(株)」でいきますか?(笑)
どこの風俗企業やねんこれって感じだなぁ(笑)。
あぁ、話が謎の方向に走っているが(笑)、
とりあえず、
少しずつでもタネをまいていけたらいいかなと。
明日は明日で、
私の13エチュード
を、とあるかたが、とある出版社さんに売り込みに突撃してくださるという恐ろしいイベントがある予定みたいですし(本当にありがとうございます…)、
最近、どうも面白い話が増えてきた!(笑)
でも意外と私自身はあまり動いていないのに物事が一人で走っていってる、という流れが、
どこか不思議です。
多分、これこそが「本物」です(自分でいうなって/笑)。
自分で自分のもの必死で売り込むなんて、
そんなのキショイと思うのですよ。
これは以前にとある人にも言われた事がありますし、
私はそういうタイプではない、ただ自分を磨いているだけでいい、出会いしだいでなんとでもなると断言されたことがありました。
本当にモノが優れていれば、
人がきっと動く。
待っているだけでは当然ダメだけれど、
必要以上にヘコヘコ売り込まなくても人が動けば本物って事になると思う。
私が何か動く事があったとすれば、そのポイントをおさえたタイミングで動けば充分だと思う。
そのタイミングを見計らうのも私の技量のうちですし、
そのタイミングがいつくるかが解らないのもまた人生でしょうか。
まぁ、、、世の中、甘くないので、、、
色々と難しいとは思いますけど、
自信はありますね、確かに。
不安もそれと同じぐらいありますが。
まぁこれは、私自身の問題ではもはやない、
私とは関係ない何かの要素で事が動く事が大半なので、
ある程度時間の問題ではあると思います。
私自身は今できることを黙々と進める事に徹しようと思っていますね。
その中で予期せぬオモシロイコトが起こるかもしれないし、
起こらなければ自ら起こそうとする必要もあるでしょう。
それは誰にも解りませんね…。
とりあえず、
間違いなく煙草の本数、増えてます(笑笑笑)。
断水
分類:★人間/思想/ビジネス
水道工事とやらで、今日の夜間は水が止まっている。
そんな重要なお知らせの紙が、
何故、集合ポストのほうに入っているのか…(汗)
そういう連絡ぐらい階段登って玄関ポストに入れていただきたいもんだが(笑)。
だいたいから集合ポストなんぞ、
風俗のチラシかモデルルームの宣伝か請求書ぐらい無駄な紙しか入らんからめったに開けないわけだし(笑)。
そういやポストで思い出したが、黒猫襲撃計画の行方については、今のところはまだ謎である。
ちなみに、某企業様の株の動きを見てみたんですよ。
意外と(というと失礼になりますが)、、、
高い!!!(笑)
うーむ、これはもしかするとCMなんぞする必要がないかもしれない(笑)。困ってないね(笑)。あの株価だと余裕のよっちゃんだろう(笑)。まぁ今後、それが何年後であっても、「ここぞっ!」って時にでもあのネタを使っていただけたら嬉しいんですけどね(笑)。まぁしかしちゃんと届いているのすら解らないので気持ち悪いもんですよねぇ(笑)。
まぁ確定申告で世が騒いでる頃に送ったから、時間差はあるかも知れないが。
ちなみに、もしああいうネタがいずれCMが流れる事が決まったとするとですよ、そのCMが流れる前にみなさん、株を買いましょう(笑)、そしたらCMオンエア開始からきっと急に株価あがりますから!(知らんが…笑)
大阪のあたりでは、「福○運輸」も妙にトラックをクロネコさんに負けないぐらいしょっちゅう見かけるが、福○運輸さんの株価はかなり低めだ。
まぁ株価=会社の経済事情と重なるとはいえないだろうが、
結構意外と解らないもんですね、そういう方面の数字ってのは。
つーか、経済状況や景気とCMを流す必要性の関係についても謎は多い。
例えば、チョコボールの新しい「スイートコーン味」のCMをやっているが、
わずか60円程度のお菓子を、しかも既に不動のブランドが確立されているキョロちゃんチョコボールを売る為に何百万もだしてテレビCM流す意味って何????
やはりそういう事がすごく大事なのでしょうかね、ビジネスには。
しっかし断水になるってことで、
慌てて風呂に入った(笑)。
いや、風呂というよりシャワーのみだが(笑)。
結局今年の冬もずっと事務所ではシャワーのみで過ごした。
エアコンも一度も使ってない。
シャワーのみとか結構死ねますよ(笑)。
風呂から上がったら、
あらかじめコンセントに挿して準備完了済みのドライヤーに走りこみ、
髪の毛よりも先に身体を温める(笑)。
なんちゅー生活やコレ(笑)。
早く資産家に!!!!(笑)
ファイト!オー!
ガンバロー!オー!
ハッタリ大魔!オー!
ヘイヘイ!ブー!(←のだめ:おなら体操より/笑)
関係ないが、昨日、華麗なる一族のドラマの最後のあたりに挟まれたスポンサーCMで、謎の音楽アルバムCDの宣伝ありませんでした??「リンリンなんとか」とかいう感じの(笑)。
あれなんですか!!??(笑)
最近世の中全然解らんわ。
ロクなCMもないし。
ただやたらめったら商品名に歌つけたらええっちゅーもんちゃうぞ(笑)。バカの一つ覚えみたいな能のないCMばっかり(笑)。なんであんなにしょーもない、あってもなくてもどっちでもいいようなもんしか産めないんだ?(笑)どうせ15秒でそのうち消えていくもんだからってやっつけ仕事やってんのか。
あー、広告業界にも携わりたくなってきたなぁ(笑)
つーか、今みたいなつまらんCMばっかりの中でこそ、
黒猫ショパンの宅急便なんて流したら話題騒然で勝ち組保証付きなのになぁ…(笑)
そんな重要なお知らせの紙が、
何故、集合ポストのほうに入っているのか…(汗)
そういう連絡ぐらい階段登って玄関ポストに入れていただきたいもんだが(笑)。
だいたいから集合ポストなんぞ、
風俗のチラシかモデルルームの宣伝か請求書ぐらい無駄な紙しか入らんからめったに開けないわけだし(笑)。
そういやポストで思い出したが、黒猫襲撃計画の行方については、今のところはまだ謎である。
ちなみに、某企業様の株の動きを見てみたんですよ。
意外と(というと失礼になりますが)、、、
高い!!!(笑)
うーむ、これはもしかするとCMなんぞする必要がないかもしれない(笑)。困ってないね(笑)。あの株価だと余裕のよっちゃんだろう(笑)。まぁ今後、それが何年後であっても、「ここぞっ!」って時にでもあのネタを使っていただけたら嬉しいんですけどね(笑)。まぁしかしちゃんと届いているのすら解らないので気持ち悪いもんですよねぇ(笑)。
まぁ確定申告で世が騒いでる頃に送ったから、時間差はあるかも知れないが。
ちなみに、もしああいうネタがいずれCMが流れる事が決まったとするとですよ、そのCMが流れる前にみなさん、株を買いましょう(笑)、そしたらCMオンエア開始からきっと急に株価あがりますから!(知らんが…笑)
大阪のあたりでは、「福○運輸」も妙にトラックをクロネコさんに負けないぐらいしょっちゅう見かけるが、福○運輸さんの株価はかなり低めだ。
まぁ株価=会社の経済事情と重なるとはいえないだろうが、
結構意外と解らないもんですね、そういう方面の数字ってのは。
つーか、経済状況や景気とCMを流す必要性の関係についても謎は多い。
例えば、チョコボールの新しい「スイートコーン味」のCMをやっているが、
わずか60円程度のお菓子を、しかも既に不動のブランドが確立されているキョロちゃんチョコボールを売る為に何百万もだしてテレビCM流す意味って何????
やはりそういう事がすごく大事なのでしょうかね、ビジネスには。
しっかし断水になるってことで、
慌てて風呂に入った(笑)。
いや、風呂というよりシャワーのみだが(笑)。
結局今年の冬もずっと事務所ではシャワーのみで過ごした。
エアコンも一度も使ってない。
シャワーのみとか結構死ねますよ(笑)。
風呂から上がったら、
あらかじめコンセントに挿して準備完了済みのドライヤーに走りこみ、
髪の毛よりも先に身体を温める(笑)。
なんちゅー生活やコレ(笑)。
早く資産家に!!!!(笑)
ファイト!オー!
ガンバロー!オー!
ハッタリ大魔!オー!
ヘイヘイ!ブー!(←のだめ:おなら体操より/笑)
関係ないが、昨日、華麗なる一族のドラマの最後のあたりに挟まれたスポンサーCMで、謎の音楽アルバムCDの宣伝ありませんでした??「リンリンなんとか」とかいう感じの(笑)。
あれなんですか!!??(笑)
最近世の中全然解らんわ。
ロクなCMもないし。
ただやたらめったら商品名に歌つけたらええっちゅーもんちゃうぞ(笑)。バカの一つ覚えみたいな能のないCMばっかり(笑)。なんであんなにしょーもない、あってもなくてもどっちでもいいようなもんしか産めないんだ?(笑)どうせ15秒でそのうち消えていくもんだからってやっつけ仕事やってんのか。
あー、広告業界にも携わりたくなってきたなぁ(笑)
つーか、今みたいなつまらんCMばっかりの中でこそ、
黒猫ショパンの宅急便なんて流したら話題騒然で勝ち組保証付きなのになぁ…(笑)
ついこないだの記事に書いていた、
紫陽花というTAKAYAソロのピアノ曲を、
私の個人サイトの
ヘッポコPIANOリサイタル
のコーナーに仮レコーディングしたものをアップしました。
興味があったら聴いてみていただけたら嬉しいです。
バンドのマスタリング準備などで実家に来ている間にバタバタした中でレコーディングしたわけですが(笑)、
区切りレコーディングのくせにミスタッチの嵐ではありますが(笑)、
や、これはヤバイ、
やっぱりこれはイイ曲だ・・・・(笑)
なんでこんなにイイんだ・・・・(笑)
背筋にくるねコレは・・・・(笑)
(自分でいうなって/笑)
記録によると、2000年の12月23日に私が作曲したものだ。
何年前だよこれ・・・・(笑)
まぁそれをアレンジしなおして今回の仕上がりに生まれ変わったわけだが、
いやぁ、このピアノアレンジは我ながらかなり天才的ね!(アホ/笑笑笑)
まぁ結構難易度高めかと思いますが・・・・
どちらかといえば右手よりも左手が相当動き回る。
まぁ…この仮レコーディングで相当苦労したことで、
やっぱり私はピアノを「弾く」事に関して才能のカケラもない事がハッキリしました(笑)。やっぱりダメだね・・・私はやっぱりピアノは全然ダメだ・・・・
この曲に限らず私のあらゆるピアノ曲は、、
ハネケンか誰かに弾いてもらおう…(笑笑笑)
つーか、私、どれだけ知名度上がったときがきても、
多分メディアには露出しませんから(笑)。つーか一切人間と関わりたくないね(笑)。ってベートーベンか!(笑)
私は、私よりも私の作品を一人走りさせる方が向いていると思う。伝えたいことは音とか書籍で伝えると思う。
私はね、どちらかというと、
あらゆる物事を闇で支配する系なんすわ(笑)。
一番タチ悪い性格だが(笑)、
多分これは「社長」というものよりも一番オイシいポジションだと思いますよ。社長なんかならんでいい、しんどいだけ。
闇で何かを支配して、一番おいしいとこを闇でもっていく、
そんな嫌なやつに、、、、、
なりたいとは思いませんが(笑)、
そういう系統の生き方が自分に向いていることは確かだ・・・・(笑)
華麗なる一族では、鉄平よりも万俵大介頭取のファンですから!(笑)
ああいう人になりたいね。
つーか、既に私はああいう系の性格をウラに持った人かも知れない。見た目からはソレの想像がつかないところがさらに私のタチの悪いところである。はっきりいって私には近づかない事をオススメする(笑)。
バンド楼蘭の最大の問題点、チームワークのなさ、まとまりのなさ、精神的にも音的にもバラバラ、
これは、
おそらく全て、私のせいだと思う。
私は昔っから、
どこにいっても、
異様な空気を放っていて必ず浮いて何をやっても必ず目立った。目に見えた目立ち方ではなく、自然に放っておいても浮いた。
それが「人気者」になれる原因にもなったが、
逆に自分の足元をみられてロクな思い出が残っていない事が多いのも確か。紙一重のところだ。
今の楼蘭において、私の存在は万表頭取のようなものかもしれない。
そう、どこか息苦しい空気を与えているのは全て私かも知れない。私には見えてしまう。見えない何かがメンバーを縛っていて身動きがとれないでいる感じがする。間違いなく不満が個々にある。しかし、マイナス面とプラス面のカギを紙一重で同時に握る人物が同一の私であることが、身動きがとれない原因だと思う。
もしかするとバンドが解散すると、
みんな、ホッとするかもしれない。万俵家のように…。
しかし北欧路欣也は本当にカッコイイ!めちゃめちゃ憧れる。あの恐すぎる三角っぽい目が欲しい!(笑笑)。
あの目が私にあればおそらく私は無敵になれると思う(笑)。
話は飛んだが(笑)、自分で考えた紫陽花の新ピアノソロアレンジを自分であまり練習しもせずにレコーディングとかありえないぐらい苦労しました・・・・(笑)
というか最近ピアノ全然弾いてなかったし・・・・(汗)
つうか時間もないし時間がもしあったとしても多分気力もないだろうというヘンな精神状態が長らく続いているもんで、ホント、久しぶりにピアノ弾いた(笑)。
区切りレコーディングのくせにまともに弾けてないあたりが笑えますが、また後々この曲や当然GRATITUDEやその他の比較的TAKAYAソロの中で「聴きやすい」曲をセレクションで収録した音源なんかをリリースしたいと考えているので、この紫陽花は、あくまでもサイトにアップ用にレコーディングしたもので、またちゃんとレコーディングする必要がありますね…。
ちなみに、この曲のピアノピースも既に勝手に作って立派に出来上がっていたりしますので(笑)、
需要があるのかは謎にしても、一応のちのちこっそり販売ラインナップに追加させていただく予定です(笑)。
多分今の時点でこの曲を知っている人は、ほとんどいないと思うので、誰も知らん曲のピアノピースなんぞ販売しても意味がないですからねぇ(笑)。まぁしばらくサイトで音をアップしてみてからって事で(笑)。
(PC向け画像)
(PC向け画像)
しかしまぁなんと仕事の早い・・・(笑)
紫陽花というTAKAYAソロのピアノ曲を、
私の個人サイトの
ヘッポコPIANOリサイタル
のコーナーに仮レコーディングしたものをアップしました。
興味があったら聴いてみていただけたら嬉しいです。
バンドのマスタリング準備などで実家に来ている間にバタバタした中でレコーディングしたわけですが(笑)、
区切りレコーディングのくせにミスタッチの嵐ではありますが(笑)、
や、これはヤバイ、
やっぱりこれはイイ曲だ・・・・(笑)
なんでこんなにイイんだ・・・・(笑)
背筋にくるねコレは・・・・(笑)
(自分でいうなって/笑)
記録によると、2000年の12月23日に私が作曲したものだ。
何年前だよこれ・・・・(笑)
まぁそれをアレンジしなおして今回の仕上がりに生まれ変わったわけだが、
いやぁ、このピアノアレンジは我ながらかなり天才的ね!(アホ/笑笑笑)
まぁ結構難易度高めかと思いますが・・・・
どちらかといえば右手よりも左手が相当動き回る。
まぁ…この仮レコーディングで相当苦労したことで、
やっぱり私はピアノを「弾く」事に関して才能のカケラもない事がハッキリしました(笑)。やっぱりダメだね・・・私はやっぱりピアノは全然ダメだ・・・・
この曲に限らず私のあらゆるピアノ曲は、、
ハネケンか誰かに弾いてもらおう…(笑笑笑)
つーか、私、どれだけ知名度上がったときがきても、
多分メディアには露出しませんから(笑)。つーか一切人間と関わりたくないね(笑)。ってベートーベンか!(笑)
私は、私よりも私の作品を一人走りさせる方が向いていると思う。伝えたいことは音とか書籍で伝えると思う。
私はね、どちらかというと、
あらゆる物事を闇で支配する系なんすわ(笑)。
一番タチ悪い性格だが(笑)、
多分これは「社長」というものよりも一番オイシいポジションだと思いますよ。社長なんかならんでいい、しんどいだけ。
闇で何かを支配して、一番おいしいとこを闇でもっていく、
そんな嫌なやつに、、、、、
なりたいとは思いませんが(笑)、
そういう系統の生き方が自分に向いていることは確かだ・・・・(笑)
華麗なる一族では、鉄平よりも万俵大介頭取のファンですから!(笑)
ああいう人になりたいね。
つーか、既に私はああいう系の性格をウラに持った人かも知れない。見た目からはソレの想像がつかないところがさらに私のタチの悪いところである。はっきりいって私には近づかない事をオススメする(笑)。
バンド楼蘭の最大の問題点、チームワークのなさ、まとまりのなさ、精神的にも音的にもバラバラ、
これは、
おそらく全て、私のせいだと思う。
私は昔っから、
どこにいっても、
異様な空気を放っていて必ず浮いて何をやっても必ず目立った。目に見えた目立ち方ではなく、自然に放っておいても浮いた。
それが「人気者」になれる原因にもなったが、
逆に自分の足元をみられてロクな思い出が残っていない事が多いのも確か。紙一重のところだ。
今の楼蘭において、私の存在は万表頭取のようなものかもしれない。
そう、どこか息苦しい空気を与えているのは全て私かも知れない。私には見えてしまう。見えない何かがメンバーを縛っていて身動きがとれないでいる感じがする。間違いなく不満が個々にある。しかし、マイナス面とプラス面のカギを紙一重で同時に握る人物が同一の私であることが、身動きがとれない原因だと思う。
もしかするとバンドが解散すると、
みんな、ホッとするかもしれない。万俵家のように…。
しかし北欧路欣也は本当にカッコイイ!めちゃめちゃ憧れる。あの恐すぎる三角っぽい目が欲しい!(笑笑)。
あの目が私にあればおそらく私は無敵になれると思う(笑)。
話は飛んだが(笑)、自分で考えた紫陽花の新ピアノソロアレンジを自分であまり練習しもせずにレコーディングとかありえないぐらい苦労しました・・・・(笑)
というか最近ピアノ全然弾いてなかったし・・・・(汗)
つうか時間もないし時間がもしあったとしても多分気力もないだろうというヘンな精神状態が長らく続いているもんで、ホント、久しぶりにピアノ弾いた(笑)。
区切りレコーディングのくせにまともに弾けてないあたりが笑えますが、また後々この曲や当然GRATITUDEやその他の比較的TAKAYAソロの中で「聴きやすい」曲をセレクションで収録した音源なんかをリリースしたいと考えているので、この紫陽花は、あくまでもサイトにアップ用にレコーディングしたもので、またちゃんとレコーディングする必要がありますね…。
ちなみに、この曲のピアノピースも既に勝手に作って立派に出来上がっていたりしますので(笑)、
需要があるのかは謎にしても、一応のちのちこっそり販売ラインナップに追加させていただく予定です(笑)。
多分今の時点でこの曲を知っている人は、ほとんどいないと思うので、誰も知らん曲のピアノピースなんぞ販売しても意味がないですからねぇ(笑)。まぁしばらくサイトで音をアップしてみてからって事で(笑)。
(PC向け画像)
(PC向け画像)しかしまぁなんと仕事の早い・・・(笑)