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[芸術:思想:経済:妄想:暴走]
音楽系人間のわりに、為替・経済、人間精神思想などの記事も多くてワケ解らんブログですが(笑)、
とりあえず、私、本当のメインは当然、音楽・芸術なので、そこらへん、よろしくお願いします(謎笑)。
ブログ管理人が幸せになれるまであと 日。
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色々と「偽装」の問題が浮上しているが、
これを利用したビジネスを勝手に考えてみた(笑)。

なんらかの偽装をしている企業とその証拠を探す仕事を事業にする
 ↓
従業員の給料は、後に脅しをかけるヤマシイ企業から吸い取ったものからロイヤルティーを回す
 ↓
ヤマシイ企業発見
 ↓
「オタクラの事は見逃してやる。ただし、毎月我々にウン十万払えばの話だ」と脅す(笑)
偽装によって儲けがでているのであれば月々の我々への出費と告発によるダメージやメリットの関係とを天秤にかけ、どっちが優良な選択であるか、まぁもうお察しの通り、我々と手を組んだ方があなた方の為にもよろしいかと存じますがね?(口調はいたって紳士的に優しく)


ってそういう私の思考回路は893か!(笑)

偽装をしないで何かを使いまわして無駄にしないために、
人間相手の食料を扱うのをやめてペットや研究用としての食材を廃棄から生み出すなども考えられるが、
どっちにせよ頭がいい人は飲食界には関与しようとはしないだろうねぇ・・・あんな扱いにくい物体の商売はないかと。もっと楽してもっと儲けれる商売は山とあるはずだ(笑)。
基本的に「形あるもの」を扱うという時点であまりにも面倒である。
在庫もマテリアルも必要のないものを極限までに高価な価値を付加して売れるものが最高のビジネスだろうかと(笑)。
 まぁそれのプロが893さんや詐欺師なのかもしれんが(笑)。
食料というのは必ず必要なものなだけに、需要は何よりも高い、その代わり競争率が高く自然にも左右されるので、結局は大規模にならない限りはニッチ商売に負けるかも知れない。
 そういう面倒臭いことが解りきっている飲食業界の事業者は本当に尊敬する…。


 基本的に、トラブルのあるところにビジネスチャンスあり。
つまり、だからこそ、
本当は正直者が最後には勝つのだ。と思う。
つまりやましい事をしていれば、
新たなヤマシイものを呼び寄せる確率を上げてしまう事になってしまい、
最終的には自分の首を絞める事となるはずである。

ズル儲けする為にとったヤマシイ事が、弱みを握られて逆にまともにやっていれば何もなかったものを余計に金を吸い取られてエライ目に遭うなんてことになりかねない。

経営って、本当に難しいとは思うけれど、やはりある程度はマトモにやった方がよいのではという気もする。

例えば街でよく見かけるアホっぽいちょっとした喧嘩などもバカげている。

それがどれほどバカげていて危険な物語への入り口であるか、すぐに相手が誰かもわからずにアホみたいに喧嘩売ったり叫んだりする人はそれを知らないのか?

トラブルの仲介に入りつつもちゃっかりカモからあらゆるものを吸い上げる事は可能だろう。

だから、ちょっとした魔が差すやらなんやらでくだらん行動を取らない方がよいと思うわけである。

 ただ、やはりそのトラブルを意図的に起こしてまで裏ビジネスをしようとする「クレーマー」のようなニュアンスの者もいるはずなので、いくら正直にまっとうにやっていても決して安全とはいえないかも知れない。
が、最初からトラブルを引き起こす事が明らかに予想される方向に自らを動かす事をするほどバカな事もないと思うわけで。

困っている人に手を差し伸べて助けてくれようとする人というのは、
本当の天使か、
ただの悪魔かの両極端だろう。
残念ながら、後者の方が多そうではあるが。
どうせ所詮クソ人間だし。
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 あまり日記では書かないでいるが、
最近もうストレス全開、鬱全開でかなりひどい。
 精神的にストレスがたまってくると、息が詰まるような感覚になって鼻呼吸だけじゃ追いつかなくなったり体中がだるくなったり何もやる気でなくなったり顔の筋肉がだるくなってくるので体調などですぐわかる(笑)。

とにかくこの人間的に終わってる精神レベルの低すぎる国から早く脱出したいのは確か。
自分の地位とか、うまくいってるとかうまくいってないとか関係なしに、日本の空気は根本的に私に合わないのは解りきっている。例え日本で金持ちになれたとしてもさっさと向こうに行きたいですね(笑)世界的にみても今後はどんどん日本は疎外されていく事が予想できるし、実際アメリカなどは日本のようなものだけ溢れてて本当には豊かではない最下級精神人間の巣窟よりも後進国との関係に力を注いでいく傾向があるようなので、そうなると日本の出番などどこにもない。米だって中国やアメリカに負けてロクなことがないだろう。
 生き残るためには、精神レベルをなんとかするところからやり直すしか方法はないだろう。
 モノで溢れて麻痺した愚かな人間どもが原点に返れない限り、所詮、土地が狭いという事は決定的な欠点であり、日本には日本に適した国のあり方というものがあるはずで、それに逆らうような世の中の回し方をしても限界があるし、世界の距離が縮まれば縮まるほど、日本の土地の狭さが弱点となってゆき、それを克服するためには、モノではない何かに魅力がなければ世界的にも用がない国だろう。本来、日本特有の文化というものにはそのような魅力があったはずであるが、
焼け野原の状態から「みんなが苦しいから」人々が人間らしく協力して国の経済を再建して先進国になったものの、或いはだからこそ、大事な何かを完全に忘れて今はひどい有様。
 ヨソのマネばかりで己の大事なところを捨ててまでも無理矢理前進している「つもり」でここまで愚かにやってきたツケが、これからどんどん返されるだろう。

亀田亀田と騒いでいるが、そんなことはどうでもいい。
(亀田選手がどうでもいいわけではなく(むしろああいう問題児路線の選手は私はかなり好きですから/笑)、もっと騒ぐべき問題点がこの国には他にもっと満載だといっている)

 誰のお陰でテレビもあれだけ視聴率をとれたと思ってるんだ、この国はすぐ利害関係で手の平を返す糞国だ。
 別にたいしたこともないようなことに大騒ぎして、もっと悪い事してるであろうやつは毎晩焼肉だのナンだの仕事もロクにしなくても一般人とはケタ違いの金を手に入れてるやつも沢山いるだろう、
この国は悪とバカにとってパラダイスで正直者には地獄のようだろう。



しっかしそれにしてもあまりにも私の精神状態がよくない。
何か目には見えない何かに取り付かれて邪魔されている感じがある(笑)
そもそもどうせ私は最初から私じゃないと思うし、何やっても自分が何かをしている気がしないというか、誰かに身体を乗っ取られてるような違和感があるわけで。最近の精神の不安定は、おそらく、
幾つかの何かが同時に私の身体に乗り込んできていて利用しようとされているから、自分の行動や意志が定まらなかったり、身体的に違和感があるという気がする。
いってみれば私の身体は霊に人気があるのかもしれない(笑笑笑)。
※あ、宗教には全く所属していませんし(物質的なアホくさいような)神なんてクソくらえっていうタイプですから誤解のないよう!(笑)

こういう事言っても意味不明だろうが(笑)、
明らかに自分じゃない感じというか違和感が昔からあるもので。それは悪い方向のことだけでは決してなく、
だいたい何をやっても計算どおりに事が進んだり、
都合のいい時に人が自分の前に現れたり、
音楽はあまり努力せずに人より上達が早かったり、
でも、それが気持ち悪いというか、
自分が何かをやっても自分がやった気がしないからそれに対して何か自分が報いを受けたりできても罪の意識を感じるというか、自分が思うとおりに事が運んだりした時、誰かが助けてくれてるような気がするとか。
 そうならない時は、自分に問題が何かあるのかと思ったりするんだが、最近は、何か邪魔が入っている気がするというか、
自分に何も落度がないはずなのに、守護神の力が弱まっているか或いは邪魔者か何かの力がちょっと強くなってきたか。
 ただ、最近の私は、ちょっと「ないものねだり」ばかりしているようで、そこらへんが自分に対して甘いというか愚かだなと思っていて、でも、確かに世の中って理屈じゃなくて単純に得する人間と損する人間がいる事実があると思うし、自分がねだっている「自分に無いもの」に対して苛立ちを覚えるのは悪い事ではないはずだとも思うし、でもそれは自分が甘いだけだとも思うし、だけどやっぱり自分の力だけでは克服できない事や成し遂げれない事も絶対あるから誰かに助けて欲しいとも思ってしまうし、
こないだもピアノでGRATITUDE弾いて動画でもアップしようとも思ったんだけど、なんか精神的にとても「感謝」できる状態じゃないというか(笑)、自分自身が大した人間でもないのにエラそうに感謝がどうたらいう曲を弾くのも失礼だなという事で割愛しているのだが、
なんかどうしても最近、心も身体もバラバラで無茶苦茶で、しかもそれは自分のせいだけではなく何か得たいの知れぬものに振り回されてるって感じがする。だから異常にストレスがかかる。

バンドもイマイチしっくりこないですねぇ…。

ちなみに、こういう事いっても謎に満ちてると思うが、
自分のエネルギーを周囲に分配できるようなところがありまして(笑)、
最近、自分の意志でバンドに対するエネルギーを解放するのをやめたというか、あまりにも全体的にやる気なさそうな気がするんで(バンドの動画をアップとかしてもそれをみんなに見てもらおうと張り切ってるのって各自のブログとか見ても英幸と私ぐらいが動画を貼り付けたり宣伝しているだけな気がするしネット上の雰囲気だけでも温度差を感じる)、
そういうところにエネルギーを解放しても不毛だと判断して、エネルギーの分配を停止したところ、
極端に全体のエネルギーが低下しました。
 バンドって4人もいるのに、なぜこんなに無力なのだろう???と不思議で仕方ないんだが。
 本気になりゃ〜、日本で受けないなら海外にでも遠征するか?!ぐらいの勢いは欲しいし(笑)、その為の外国語の勉強だって私以外にもできるでしょうし、何か何が何でも道を切り開こうとしているかどうかが問題というか、誰から見てもバンドに関してはやる気ないと思う。実際動画を配信しても何も反応がないわけだし(笑)。人を振り向かす事ができない原因は確実にありますね。エネルギーが弱いというか。
 例えば、ニコニコなんかでは私の動画なんか散々好き放題にアンチに叩かれている感がありますが(笑)、反応がないよりも実にありがたいと思っているわけで、エネルギーの足りないと言うか叩くに値しないほどのエネルギーの低さだと叩かれもしないと思うので、バンドの動画をもしニコニコに晒すとどうなるか、少し気にはなります。恐すぎてしないですけど・・・。(笑)
 まぁニコニコにでも投稿すりゃいくらでも下手糞とか見てて全然面白くないとか全体的にオーラの欠片もないとか色々散々バッシングを浴びる事は予想がつくが。
 あまりに見てて面白くないのでライブには向かないのでお金の無駄と言うのもあってライブではない路線から攻める事にしてるが、だからといって音だけで人を唸らせる音楽的実力にも欠ける気がするし、じゃぁそれらのどれかを埋める努力はしているかといえばどうか解らないし、もし仮にライブをやらないという方向性がメンバーのやる気を失せさせているというのであれは、じゃぁいざライブやりましょうってなったとしてライブで人をひきつけるための努力を「バンド単位で」しようとするかというとそうでもない気がする。よって現時点では、何か各々が何かのスイッチを入れない限りダメなバンドというのは間違いない。実際、みんな、なんでこのバンドやってるのか最近全然解らない様子だしなんでスタジオ来てるのか解らない、つーかそもそも何を背景に音楽を何故やっているのか解らない、やる気ないならやめりゃいいのにとたまに思うんだが。

 情熱や精神的な部分でのバラバラ加減が見た感じだけで現れているのにも人を動かせない原因があるとも思いますね。

自分単位でもイライラ、バンドでもイライラ、
なんか妙に機嫌悪いTAKAYAでした(汗)
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なんか今日は酸素が薄く、なんか息苦しい一日だった(謎笑)

ので、酸素入りの水を168円で買った。
多分、原価を考えたら自殺したくなるはずだ(笑)。

つーか、水に酸素突っ込んでそれが何故商品になるというのか(笑)。
なんか確かに酸素入りの水は、飲む時に、実際に口に含んだ水の量よりも少ないというか、水を口に含んだ後に何か空気が抜けていって口に含んだ水の量が口の中で減ったような錯覚に陥る気がする。

種類によっては、「50倍」とかなんとも信憑性のある「酸素水」もあるようだが、その50という数字はどこからきているのかね山田君?

 将来的に世の中が最強に堕ちていくと、
誰かが巨大ポンプを開発して、
そのポンプで地球上の酸素を薄くしたり無くしたりする企業が登場し、
そこで「酸素」という死活問題に関わる重要な商品を限界の価格で国民たちに売りつけるという商売が流行る予感です。

 さぁ、そんなわけで、私も今から酸素をこの世から無くす装置を開発して人々からカネを巻き上げれる事業ができるように準備していきます(冗談ですよ)
 酸素ボンベ1時間の使用がわずか100円で提供できるような予定です。
一日で1人から2400円稼げます(笑)。

と「世にも奇妙な物語」みたいな事をふと考えたりしてみた(笑)。


あ、ニコニコ動画の方にも、

FF5ビッグブリッジのドラム&オルガン演奏

をアップ完了しました。
YouTubeにアップしたものよりもやはりステレオ感がありますね。

さてさて、それでは、私は絶対にコメントをしばらく見にいかないことにします(笑)。
ニコニコのタグを貼らずにURLだけ貼ったのもコメントを見なくてすむようにですから(笑)。
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てなワケで、
FF5(Final Fantasy 5)のビッグブリッジのドラム&オルガン(キーボード)演奏の動画をアップしました(笑)。

YouTube埋め込みプラグイン↓
FF5 --Clash on the Big Bridge--

------------------

 いやぁ、こらまたアホなのか真面目なのか解らんような動画ができましたなぁ(笑)。
 最後、「太陽に吠え」ているのは遊びです(笑)。
まぁコード進行が似てたんで(笑)。
 ついでに実はこのコード進行的に、エックスの紅のサビなんかも同時に混入できたんですが(笑)、とりあえず太陽に吠えるだけにしました(笑)。

しかし懐かしい!
FF5が懐かしい!
ギルガメッシュが懐かしい!

ギルガメッシュナイトが懐かしい!
のりのり天国が懐かしい!
おとなのえほんが懐かしい!(爆)


下の3つは冗談ですよ、
知りませんよ、
ギルガメッシュナイトにイジリー岡田が出てたなんて全然知らないし、
のりのり天国のビデオ紹介コーナーとかCM前に入る曲が10cc(テンシーシー)の曲の時があった時が気がするなんて全然知らないし、
おとなの絵本のCM前の歌で♪ジャストミットユー♪とか流れてたとか知らないし。(笑笑笑)



 さてさて、
ギター、ベース、ストリングス、ブラスセクションなどは打ち込みでオケを作成し、
ドラムとオルガンを同期演奏しています。
 最初のオルガンのスケールは、
やろうと思えば片手でも昇降可能なのですが、
より安全に安定して弾くために(笑)、
左右の手を交互に使うと楽なんでそれで弾いています。
左右の手を交互に使うやり方でも色々な音の区切り方がありそうですが、「ドファソ」を一塊としてつなげると私的には楽
ですね。ただし半拍半という単位で手が入れ替わるのでスムーズにリズムを繋ぐのは多少難しいかもですが。
 右手だけで頑張るなら123123〜と繋げます。
もし左手のベースラインと右手の昇降スケールを一人でピアノで再現したい場合、まさにショパンのスケルツォ2番のラストの右手下降と左手ベースのあの弾く時の身体感覚に似た感じになりますかね(謎笑)。

とりあえずYouTubeにアップしたのは音がモノラルになってしまいますが、また後で気が向いたら、これはゲーム系だし、ニコニコに久々にまたアップする予定なので、そっちではギターが左右で鳴るサラウンド感ある音でお楽しみいただけますのでお待ちくださいませ(笑笑)
でもYouTubeにアップした今回の動画の音質も、YouTubeに適したレコーディングミックスバランスにしているので、そこそこ低音とか迫力出せてますね。
 微妙に、ドラムはラインの音に加えてエレドラを叩いた物理的な生音(ビデオカメラが拾った生の音)を若干混ぜて動画を編集しているので、ライン録音音源なのに曲中にノリノリでスティックを叩くカウントのような生の音とかも聴こえるようにしていて、バスドラもトリガーが拾ったデジタル音と実際にパッドを踏んだ「ペチッ」ていう生の音を混ぜたミックスにしているので、以前までのエレドラ動画よりも、雰囲気・空気というか生っぽい臨場感があるかも知れません。
 といってもYouTubeでエンコードするとモノラルになって真ん中に色んな音が集まってしまうためにその音はあまり聴こえなくなってますね(笑)。

 まぁニコニコからはしばらく遠ざかっていたため、
アンチ&荒らしコメントに対するブチギレ耐久免疫力が戻って低下しているかも知れないので(笑笑)、もしまた後で投稿しても3ヶ月ぐらい自分の動画のコメントは見にいかないと思いますが(笑)。

まぁやはりどうしてもエレドラは生ドラムよりも叩きにくい(特にハイハットやシンバル類がタッチが生と違いすぎて叩きにくすぎてフォーム全体までもが変化するのと本来デカイはずのシンバルがパッドだとテンション上がって調子乗りすぎたような叩き方してるとパッドが小さい為にシンバルパッドを空振りして余計なミステイクになったりと笑いが止まらないレコーディング風景でしたが/笑)。

 しかしここまで真面目に遊ぶ必要ってあるんだろうか?(笑)
どうしてもニコニコに投稿することを考えると、ヌルイのをやるとゴチャゴチャ文句言われるはずなので(笑)、ある程度のライン以上にしなければ(笑)、みたいな謎で且つ心地よいプレッシャーがあったとかなかったとか(笑笑)。

いやぁナカナカこれは自分でも楽しめました♪(笑)
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10月18日に撮影・レコーディングしたバンド楼蘭の曲の中の2曲を、ミックス作業&動画編集を完了してYouTubeにアップしました。

YouTube埋め込みプラグイン↓

【楼蘭「Repent」(簡単なバンドプロフ付き?)】



【楼蘭「約束の場所」】


---------------------

「Repent」は、
ライブをやっていた時はほとんどラストにもってきていた曲で、ツーバスドコドコ、ギターはズクズクのスラッシュナンバー。
今回、イントロのピアノを後で弾いて付け加えて、映像にバンドの画像とか楼蘭の説明とかを流してみた(笑)。
 動画編集もツーバスドコドコの場所で色を変化させたりして、結構大変な労力をつぎ込んでおります(笑)。
 ストリングスも後でテキトーにオーバーダビングして、あたかも「楼蘭、オーケストラと共演!」っぽいみたいな音になってます(笑笑)。クラシックとメタルは相性がいいですね。
 まぁこの手の曲はどちらかといえば古いというか時代に乗っているか乗ってないかは微妙ですが、このような王道のような路線のものでも、それはそれでいいものはいいと思うし、やっていて楽しいとも思いましたね。イントロのピアノは結構気まぐれな即興で毎回弾く和音が違うのだが(笑)、今回は、わりとシンプルっぽいふりして和音の響きは独特の濁りを持っている前半と、後半の左手の動きが私のオリジナルピアノソロ曲の「紫陽花」のサビを思わせるアルペジオになっていたり(笑)、なんともTAKAYAっぽいピアノの弾き方となっております(笑)。

 さて、「約束の場所」は、
「Repent」とはうって変わってポップ・バラード調の、私が作曲した曲とは思えない西から日が出るような奇跡的に爽やかな曲であ〜る(笑)。
 でもギターソロが終わるあたりで何故か突然ツーバスを連打しているあたりが我ながら自分らしいというか意味不明というかやっぱりアナタはそれがヤりたいんだなと微笑ましい瞬間が曲中に登場する、と(笑)。

 動画編集も、これまたかなり頑張ってます…(笑)疲れました(笑)。レンダリングに何十分かかったんだという話…(笑)
ちなみにパソコンがトロくて動画のプレビューがまともにできないため、映像と音合わせは音のデータの波形を見ながら合わせていて、映像エフェクトも音だけ聴いてタイミングを把握して光の色や量を調節しています、地味な作業です(笑)。一円にもならんものをよくやるなと自分で感心・・・・・(笑)

 カメラの台数や照明効果をもっと凝ろうと思えば、
多分、マシンが高速で快適で道具も揃ってれば私一人だけでも、かなりのプロモーションビデオが作れそうだが(笑)。
 断崖絶壁とか花畑のド真ん中で演奏してるフリしたプロモーションビデオとかもやろうと思ったら多分できますよ(笑)、水色とかのカーテンをバックに張って撮影すればね(笑)、まぁそれが至難の業だが(笑)。

音源のミックスは、モノラルになってしまうYouTubeを想定して、はじめからステレオではなくモノラルでミックスした。
 ステレオで作成してYouTubeにアップすると、音が変わってしまうんで、モノラルでミックスしてマスターを作れば、YouTubeにアップしたものと音質バランスのギャップが少なくて済む。それでもマスターの方が音の分離はいいが…。
 ステレオだと、ギターを左右に触って音の分離をよくできるものを、真ん中に全部の音が集まるもので、その条件で全体の音がほどよくクリアに聴こえるようにするミックスは難しいのだが、かなり頑張ったと思う(笑)。

ここで、ついでにYouTubeに音源などをアップする時の私流のノウハウを勝手にまとめてみようと思う(笑)。

・エンコード後に「こんなはずではなかった」という事にならないように、最初からモノラルでミックス(←パンはすべて真ん中で)

・リバーブなどをステレオでかける場合は、かなり極端にかけないと聴感上、それが解らないので、場所によってはオーバーにリバーブをかける(上の「約束の場所」の動画でのドラムのスネアのクローズリムショットの部分が恐ろしくリバーブしてます/笑)

・低音は通常のレコーディングミックスのノウハウのように「コンポで聴く大衆が低音増加スイッチを押すことを考えて、あえて低域は削っておく」ということはせず、
イコライジングができないYouTubeプラグインに合わせて、
低音をガンガンに効かせたミックスにすると、かなり迫力が出る。逆にそうしないと本来の迫力が出なくて通常のレコーディングのノウハウでミックスしたものをYouTubeにアップすると低音がスカスカになって魅力がでにくい。
 ベースとバスドラをとにかくでかく、そして低域をブースト。
具体的には、聴感上もっとも影響を受けやすい音楽の低音の土台となる、100Hz〜170Hzあたりをブースト。
バスドラの場合、ベースの低音や他の音に埋もれないようにアタック音を出すために、中域から高域をブースト。
「ペチッと感」が出たバスドラの音は5khz〜10khzのどこかをブーストすると同時に、逆に500hz〜800hzあたりを大きく削ると、ウエットな感じのアタック音があって低音もある音になる。
中高音域のどのあたりを持ち上げるかで、バスドラの音の「ベタベタ度」が決定する。
ベタベタにしすぎると低域を感じにくくなって迫力が減るため、やはり、どこかの音域を極端にカットしつつ中高域を持ち上げるというやりかたで、「ヂュクシッ!」というバスドラの音が完成する(笑)。

・ドラムのトップマイクが拾った音やギターなどの音は、2kz〜5khzあたりに音が密集して、それぞれの音が打ち消してしまいがち(パンを左右に揺らずにモノラルミックスする場合はそれが特に難しい)なので、
各パートごとにイコライジングのブーストするとこと削るとこの数字をズラし、この楽器はこの「音域担当」という風にして、互いの音を打ち消さないようにバランスをとる。
例えば、ドラムのスネアの音がどうしても2.75khzを持ち上げた時の音がしっくりくる、という場合、
ギターはその音域を削る。もしかぶるとスネアの音はギターに消されて遠くなる。変わりに、ドラムパートで削っている音域の数字を、ギターで上げる、するとそれぞれの音が両方聴こえるようになる。
 それの関係をすべてのパートにおいて干渉のないように調性する。まぁもう作業時間が経過すればするほど耳も麻痺してきて、だんだん細かい事はもうどうでもよくなってくるんですが(笑)。


一応今回の動画でのドラムのセッティングと使用機材は以下の通り
ドラムセット
ドラムセット
ドラムセット

YAMAHA-レコーディングカスタム深胴セット(タムがデカイ!笑)
ペダル→TAMAのアイアンコブラパワーグライドツインペダル
シンバル→ジルジャンAジルジャン
マイク→スタジオ据え置きの普通過ぎるマイク(笑)をバスドラに1本、頭上に1本のみ
使用スティック→右手=ジルジャンアンチヴァイブ14.2mm
        左手=トミーリーシグネチャーのアルミ合金アヘッドスティック(15mm)リーチが長い方です
スネア→TAMA深胴ステンレススネア(6.5"×14')
スネアヘッド→アクエリアンパワーシン(トミーリー)
ミュートはほとんどなし。

 ちなみに、動画の画面の右側の方のクラッシュシンバルが割れてたのでちゃんとした音量で鳴らずにクラッシュというよりチャイナと何かを重ねた重ねシンバルっぽい音が鳴ってますね(笑)。
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うお〜、目を酷使してると視覚問題が悪化する…

スタジオでドラム叩いてる時、
ふとした瞬間に、
物が2個に見えてどっちが本物か解らんようになって気分悪かった上、叩いてて外しやしないかとヒヤヒヤした(笑)。まぁ普段からそういう傾向ではあるんだが(タム回しがあまり得意でなかったりシンバルカップを叩くのに異常に当てにくいのもそういう原因があったりなかったり?笑)、今日はひどかった…(汗笑)
 まぁドラムはデカイからテキトーにスティック振り回してりゃ〜何かには当たるから楽でいいんだが(笑)、ピアノとは違って…(笑)。
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 この日記を28日の日曜に書いている事はナイショとして(笑)、

 なにやら、全国の学力テストがどうたらとか新聞やニュースでほざいてやがる。なんでも我が活動拠点である事務所のある大阪府が、一番学力パッパラパーなんだと(笑)。

 まぁその、「教育」という観点に目を向け、それを問題視し改革しようとしているという事自体は方向的に合っているとは思う。

が、何か、根本的に日本は何もかもズレている。まぁ昔からの話なんだろうが(笑)、教育に関わらず、何らかの課題を問題視しているわりには誰も本気でそれをどうにかしようという傾向がないという空気が常にあるし(笑)、
教育といっても、学力テストなんかでまだ人を計っている時点で経済効果の事しか頭にない。
 教育とは本来、もっとスケールの大きい、或いはそれで且つ同時に、もっとシンプルで基本的なところが問題だと思うわけである。要するに、「人間」そのものの教育が先であるべきだと私は思うわけで、その土台なしに、国語も算数も理科も社会も保健体育のエロ知識も意味がないのである。英語なんざもっての他。
「OH→おいしいハンバーグ」
なんていうアホみたいな無意味極まりなくそれが次第に陰湿な利用へ繋がる事が目に見えて予想できるような略語喋ってる脳みそレンコン学生どもは、
普通の日本語をまず真っ先に急いで学習する事をお勧めする(笑)。そんなのに社会人になっていただいては困る、バイトですらそういうレンコンとか金太郎飴ヤロウにはやってほしくない。企業がこの国の危機に鈍感で低賃金で仕事させてバイトバイトって騒ぐ人が増えた社会の傾向は今後益々悪化の一途を辿るだろう。鈍感な人間が自分の首をそして他人の首を絞めている事に気付いて頂きたい。若者に限らず大人も大人、全員そろってスーパーの食品保管冷凍庫とかに1時間ぐらい入ってみたらどうか。

教育体制がいかにいい加減でいかにカネの事しか考えていないかは、方針が地に足着いていない事からも解るだろう。

ゆとりはどうした?
個性尊重はどうした?

結局学力というものさしで人を「脅して」教育に投資させるようにバカ国民を洗脳させて経済を高めるつもりか。

あぁくだらん。

頭がいいとか悪いとかどうでもいいけど、
「人間として」の頭が悪いというか「ただの動物」みたいな脳を回復させるまでは、国語も算数も100年早いだろう。

まぁもっとも、「本気で改革を起こす」場合、
世の中(この国)はきっと崩壊するのでそれができないのでしょうけれども。

機械破壊運動(ラッダイト運動)みたいなのもその例でしょうか、問題を解決しようとすると誰かが犠牲になる、だから、大改革を起こすことは難しいか或いは不可能であり、長期的に、極端にいえば、自分が自分自身の生涯を終えた後の事まで考えるようなまっとうな生き方ができるかどうかにかかっている気がする。はっきりいって自分が生きているうちには自分が描いているような理想郷の実現は不可能と言い切ってもいいかも知れないが、自分のドラマの回が終わったら後は関係ない、だから自分さえよければ、給料さえもらって普通に暮らして食べてれば別に日本の未来はどうでもいいし自分には関係ないし自分には動かせないとかいうような「本気じゃないような生き方」をしていては、人間に生まれた意味がないのではないだろうか。

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だから英語でタイトル文書くと無駄に長いって!(笑笑)

なんか地道にYouTubeのマイチャンネルの登録者数が闇で少しずつ増えていっててありがいたいです。

コメントで、手数炸裂系ドラムやFF5ビッグブリッジ戦闘のドラムのリクエストをいただいたりしているので、
ビッグブリッジは自分の中でもヤるリストに挙げてはいたものの、ドラム的にインパクトを出しにくいかなと思ってやっていなかったのもあるのだが、やはりせっかくリクエストを頂いたのと、この曲があまりにも定番中の定番で自分も実際に大好きだった曲なので、やることにしました。で、闇でさっさとオケパートの打ち込み作業完了しました(笑)。
 意外と今この原曲を確認してみると、やはり元々はスーファミの音なんで、音はかなり軽めでギターらしき音も可愛いですね(笑)。
 そこを、私がドーンと!
ロック・メタル風により重いサウンドで仕上げてみようと(笑)。
 この曲は変拍子などの軽いプログレ要素もあるんで、メタルドラマーとして、ドラムレコーディングもナカナカ楽しめそうですね(笑)。

おっと、話が飛びました…(笑)。

YouTubeのマイチャンネルのプロフィールを頑張って英文で書いてみた。アヤシイ部分があるかも知れないが、一応「通じる」はずではある・・・(笑)


Hi!
I'm TAKAYA.
オッス!オラTAKAYA!
Thanks for watching my movie channel.
オラの動画チャンネルを閲覧してくれてありがとう。
I love music!
オラは音楽を愛してるんだ!
I do what I make compose some songs, and arrangement,
オラ、作曲やアレンジをやって人なんだ、
so I play Piano and Doublebass Drums,but I'm not much of a person yet...,
ピアノとドラムを演奏するんだけど、あんまり大した人じゃないんだよねまだ…。
but I've a passion!
でも!オイラには情熱があるぜ!
and I've a little confidence in myself of artist,
そして芸術家としての自分自身にもちょいと自信があるし、
and I hope I'll become more than myself of now,so I'm making efforts at any cost.
今以上の自分になる為にあらゆるエネルギーを費やして努力している(つもり)だ。
Yeah,it's not that easy...but I'm enjoying anything of my life.!
いやはや、まぁそれはそんな簡単な事ではないんだけど、
でも、オイラは我が人生を大いに楽しんでいるぜ!
I wanna do what I get excited!
..and...
I wanna do what you get excited!
オイラはオイラがワクワクする事をやりたいんだ!
そして、
オイラはアナタがワクワクする事をやりたいんだ!

I want to be not "No.1" but "only 1!" artist!!
That's just my way!!
ナンバーワンではなく、オンリーワンのアーティストを目指す、
それがオイラのスタイルさ!

I'd like to express my gratitude for everything...!
この世のあらゆるすべてのものに感謝の気持ちを伝えたいと思います。



と、何故か対訳を外人インタビューばりにキザな口調にしてみたが(笑笑)。


ところで、
「I wanna 」
っていう英文書いたら、

頭の中が、
昔ハマッてたレースゲーム、
デイトナUSAの上級コースの曲、
「blue skies」という曲の、
♪I wanna fly sky high let's gooooo together♪
という歌がずっと焼きついてきた(笑)。
うわっ懐かし!(笑)

デイトナUSAの曲がここで試聴できるらしい

うわー!懐かしい!!!
デイトナUSAの中級コースの、
「Let's go away」
の曲も最高でしたね!よく友達と家でゲームやりながら歌ってましたよ(笑)。
YouTubeプラグイン埋め込み↓
デイトナUSA「Let's go away」試聴

-------------

うぉーーーー懐かしい!!!(笑)
輝かしき中学時代のゲーマー時代の記憶が(笑笑)。

デイトナの曲は全体的に、フュージョン系の爽やかなコード進行やベースラインが印象的で当時からすごく好きでしたね。
他にもセガラリーチャンピオンシップの曲もフュージョン系の熱いロックで大好きでしたねぇ、うわぁ懐かしい!!!(笑)
 レース系音楽と言えば、T-スクウェアのロック系の曲もこのテの路線に近い曲調のものがありますが、私の音楽ルーツには確実にこのようなロープレ以外のゲーム音楽の影響も深く根付いていますね。
あまり私はこのような系統の爽やかな曲は書きませんけど(笑)、頭の引き出しにはこの系統の作曲ノウハウのストックが存在するので、
まぁ作ろうと思えば作れますね(笑)。
いやぁしかし懐かしいですねぇ(笑)

あ!そういや、この系統で最高のイケイケサントラ、



これを何度聴いた事か!(笑)
グランツーリスモ、これまたレース系ゲームの音楽です。
この手の音楽は何気に名曲が多いです。
あぁ、懐かしい(笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
いやぁ寒いッスねぇ(笑)
秋ってあったっけ?(笑)
なんか突然寒い。でも昼は別に寒くない。
服装に困る(笑)。

ちなみに本日の記事タイトルは、
何やら英会話の例文にどこにでもありそうな典型的な付加疑問文例文(笑)、

イッツコーゥドトゥデェエイィズネット?(笑)
「今日は寒いですねぇ」
といった感じで、
まさに今日みたいな日に外人に出会ったら是非言いたい一言、
他は何も喋れないので(笑)、一言だけいって逃げましょう(笑笑笑)。

A:Hi!
It's cold today isn't it?

B:Yes it is.

A:Oh,sorry.I'm busy.I gotta go!
Have a good travel!

こんな感じで逃げましょうか(笑)。
何が言いたかったんだお前、みたいな(笑)。

電車の中とかで結構外国人の人がベラベラ喋っているのを見る。
その都度、リスニングのいい練習だとかいって、
密かに耳をジーッと傾けたりしているアヤシイTAKAYAです(笑)。
しかし、、、速い…あんたら速い・・・(汗笑)
もはや何かの呪文のようにしか聞えないんだが(笑)。

ディストレイン…モゴモゴモゴモゴモゴモゴ
アット  セヴンティーン!

あ、17分に発車するってことね(笑)。
って感じだけ解ったりした(笑)。
たまに、「sure」という受け答えとかも聞けるね(笑)。

でたまにHahahaって笑ってはるけど、
何を笑っているのかが理解できない(笑)。
アメリカ移住の日は遠い(笑)。

でも日本人でも地域や人それぞれの喋り方があるように、
色んな外人の話し声をよく聴いていると(盗み聞き?/笑)、
人によってやはり個性というか、聞えやすさも違う気がする。
 どっちにしても基本的に、
英語はモゴモゴしている(笑)。

確かに向こうの人ってよく喋る、人目も多分全然気にしてない(笑)。人目を気にしない感じだけれど逆に人の事をジロジロ見たりもあまりしてない気がする。つまりマイペース。さすが個人尊重主義(笑)。文化比較の本で読んだ通りの傾向が確かに本当だなぁと覗える。
 これは日本における関西と関東の電車内の雰囲気の違いとも少し似ている気がするが。
 東京に行った時に山手線や隣の水色の京浜東北線に乗った時も、明らかに大阪の環状線などとは車内の人の雰囲気がまるで違うなと感じた事がある。
 ある程度は自分の肌に合う土地というのは確実にあるのかも知れないし、それを捜し求める事は重要かなとやはり思う。

1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
姫路へ整体に行ってなんとか身体がスッキリした。

先月は自分でもかなりボロボロ状態だったが、
やはり英語の本とか事務作業とかキチガイドラムとか(笑)、
色々やってると、
あっという間に身体がガタガタになる(笑)。

 横文字なんて慣れんものを見続けると余計視覚問題も悪化して歩きにくくなるぐらいになるし大変。
 かなり目が疲れてくると、、、

英文

これぐらいブラウザのフォントサイズを大きくしたりする。
 細かい字を無理に見ようとすると気分が悪くなるし、有り得ないぐらいヘンテコな姿勢で画面に覗き込むことになって身体に悪いし(笑)、弱視過ぎる方の目も余計弱るため、フォントをデカくしてわざと死にかけの方の目じゃない方を隠して無理矢理根性で使わせて自主視能訓練でもせんと本気で歩きにくくなってくるんで、、、、
死にかけながら勉強してますわ・・・(汗笑)
 こりゃ吐きそうだ(笑)学生時代の嫌な勉強の記憶が舞い戻ってきたなぁ・・・(笑)
ドラえもんの英語版の本も字がめちゃ小さいんで、10倍ルーペでミジンコでも研究してるかのごとく覗いてますよ(笑)。視機能にとってはこういうのが一番悪化の原因なんだが見えないんだから仕方ないという八方塞がりで毎日発狂スレスレ状態です(笑)

ちなみに上の英文は、
NHK「Full House」で英語のお勉強
というたまたま見つけた「2ちゃん」のスレッド。
意外にこういう真面目なスレッドも2ちゃんにはあるということか(笑)。

フルハウスは私はもうめちゃめちゃ好きで、
そうですねぇ、確か第3・4期あたりが特に好きかな、
というか、
その頃のステファニーが好き!!!(笑笑笑)
キャワイイ、実にキャワイイ(笑笑笑)

で!!!

いつの間にか巨乳になっていた「フルハウス」次女が再婚

うおお!!!ステファニー!!(笑笑笑)
デカイ!尊い山!うおおお!キタコレ!!(笑)
私を差し置いて再婚だと!?(意味不明/笑)


や、別に、私が日記や掲示板でよく使う、
「○○だぜステファニー!」
みたいなネタは(笑)、別にその「ステファニー」とは関係ないし何も意味はないんですけどね(笑笑)


ごめん、話とんだ(笑)。

で、
ミシェルがかなり小さかった頃のシーズンでの話での英文だと思うのだが、

Jesse: Alright babe, it's time to put on your munchkin shoes, okay, give me your left foot.
(Michelle sticks out her right foot…)
Jesse: No no, that's your right foot. We actually maybe this is a good time to teach you left
from right, okay.
Michelle: I'm not busy.
Jesse: Watch and learn, this is my left hand (he puts up his left hand)
Michelle: (Putting up her right hand) Left ?
Jesse: Wrong, that's right.
Michelle: What's right ?
Jesse: Well uhm, when I'm facing you, my left is your right.
Michelle: I'm right ?
Jesse: No you're wrong, that's right. (He points at her right hand)
Michelle: (Pointing at Jesse's left hand) That's right ?
Jesse: No this is le... Well actually my, you see left is your right and your left is my right.
Michelle: You're nuts. (She walks away)
Jesse: She left.
Michelle: (Walking back) You're right.
Michelle runs out of her room, followed by Jesse…

そういえばこんな話があったのをなんとなく覚えている。

右手上げて、左手上げて、みたいなので、
右と左が解らないミシェルとそれを教えるジェシー(笑)。

これは、対訳よりも英語の方が絶対に面白い。
何故なら、

「right!」と「right!」
が、どっちが「右」で、どっちが「その通り!」なのかが混乱するという点。

そして、「left」というのも、
確か上の2ちゃんスレッドで、
「She left」っていうところのオチが解らないという発言があったが、
おそらく、
このleftは、「置いていく」というような意味合いによる「左」という意味と掛けたオチではないかと思う。
つまり、ミシェルが「ジェシーお兄ちゃんは狂っている!」と言ってどっかに行っちゃったので、ジェシーは、
「she left」
と言ったという流れがなんとなく理解できる気がする。
確かに日本語には訳しづらいかもしれないですね。
これは「left=おいていく」とするとすれば、
彼女が俺(ジェシー)を置いたまま、勝手にどっかに行っちゃったというオチということになるのだろうか?

 フルハウスは対訳でも相当面白いドラマだったんで、もしかするとこれの英語字幕付きリスニングすれば結構勉強になるかもしれないし、もっと面白いかもしれないですね。
上の英文の部分だけでも英語ならではのオモシロさがたまらないですよね!
 まぁこのテのドラマの英語は多分かなりスラングとか多そうで高度な英語が頻出して私には手に負えないと予想できるが・・・・(笑笑)

 そういえば、最近、NHKのBSで「UGLY BETTY(アグリーベティー)」というお笑い系海外ドラマをやっている。
実家に行った時にしかBSは見れないのでビデオにとってあるやつを見たりしているが、ナカナカ面白いドラマである。
 このドラマのスクリプト(英文テキスト)が見れるメールマガジンなどが出回っているようなので、たまに見たりしている。
 まぁテレビでは対訳版だから、英語版は後回しだが。確か実家のテレビは二ヶ国語両方で言語を切りかえれるのテレビだったが、ストーリーを知らずに英語版ビデオにとってもワケ解らんだろうから(笑)、本当は両方バージョンでとって両方楽しみたいのだが、まぁ、今はいっか(笑)。
 ちなみにストーリーは、
NHKアグリーベティー

ugly=「醜い」ということで、
まぁなんとストレートでひどいタイトル(笑)。
BSが見れる人は、内容も面白くて且つ考えさせられる部分もあると思うので、是非!(笑)

Check it out!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
赤福がヤッちまっていたようだ…。

伊勢本店は無期限営業停止ときたか・・・

なんかこういうニュースを見ても、
全然驚かなくなったのが怖いが(笑)。

「ま、世の中どーせそんなもんでしょ(笑)」

みたいな(笑)。

こういうのが別に絶対に悪いとは思いませんけどね、私的には。

いや、悪いとは思うけど、悪いとは思わないというか(笑)。

世の中模様、人間模様、
基本、

知らぬが仏

って事が多いと思うわけで(笑)。

というか、何か商売らしき事を少しでもやってみれば解ると思うが、
人を惹きつけるってめちゃムズイ。
人を集めるってめちゃムズイ。

それがクリアできたとしよう。

次なる壁は…、

経営するってめちゃムズイ。
経済をまともに回すのってムズイ。
自分の生活がまともにできるぐらい事業所得で儲けるのってめちゃムズイ。家賃のバカヤローって叫びたくなるでしょ(笑)

こ、、この壁をなんとか越えたとしよう・・・
次なる壁は、、、、

従業員雇うのってめちゃムズイ。
従業員育てるのってめちゃムズイ。

従業員に、、、
給料なんて払った日には社長がまず死んじゃう!!(笑笑笑)

そう考えるとですよ、
街を歩けば山とお店が並んでる、ビルが林立してる、
勿論「店舗」という形あるお店以外の「お店・商売」も山とある。
大半の人は給料を「貰う」立場だろうから、
その店がある、存続しているという事自体の「奇跡」に気付かないかも知れない。

が、もし、給料じゃない何か事業でお金を手に入れる、或いは従業員を雇い自分の生活費どころか給料まで他人に払い、
工場や流通ルートも確保、他会社との連系・合併、銀行からの融資などによる借金を取り返す作業と資金繰り、規模が大きけりゃ危機管理やお客様サービスカウンターやら、弁護士や税理士司法書士なども確保していることでしょう、etc...

どう考えても、ね、

商売なんてそう簡単にそこらの素人にはできるはずがありません。

とある経営学の本によれば、、、

経営は法律の合間を縫う事

なんて問題発言まで当たり前のように書かれているのだ(笑)。

よーーーく考えると、

それは悪い事のようでいて、
当然な気もしてくる。

確かに「まっとうではない」というのはよくないとは思う。

が、現実を考えればですね、、、、

うーん、難しいのだが、

a crime[法律上の犯罪]
a sin [道徳上の犯罪]

・前者を犯して、後者を犯さない
・後者を犯して、前者を犯さない

後者のパターンが経営の暗黙ルールであるとするならば、
或いはそれほどまでに、
限りある資源(モノ・カネ・ヒト・情報)から、
金銭利益そして心理的利益を得るのが至難の業であるとすれば、
「知らぬが仏」
が何処まで許されるべきで、
何処からが許されないというのだろうか?

ちなみに逆のパターンの前者、
道徳をまっとうに貫いた結果法律を犯してしまう
というパターンはどういうパターンかといえば、
 理不尽な壁にぶつかって自分の身を守るために、或いはあまりにも耐え難い苦しみを与えてくる相手に対して何か暴走して人に危害を加えた・そうせざるを得なかった、自己コントロールがどうしても効かないぐらい悲しい理不尽にぶつかってそうなった、という事件などがそれに当たるだろうか。

となれば、
経営上の暗黙のルールや存続の為に止むを得ず[知らぬが仏戦法]を使わなければならない場合(笑)、
それはどこまで罪になるのか?
或いはそれは、
道徳上の罪というラインを越えたのか、或いはそれはある意味道徳を守る為の道徳の罪となればそれは罪といえるのか??

非常に難しい。

多くの消費者はこういうだろう。

「経営が苦しい・大変なのは解るけど、
嘘だけはつくな!」

と。

だが、考えて欲しい。

赤福が、
売れ残りの餡を他に使いまわす(餅と餡に分けて後に使いまわす、他社に売るなど)、冷凍もしていない、
という事について、

消費者は何に対して怒るべきなのでしょうか?
或いは、何が一番「罪」となるのでしょうか?

真実を隠していた事でしょうか?
それとも、餡を使いまわすとか日付の偽造という物理的な罪自体でしょうか?

おそらく両方が立派に罪だとは思うが(笑)、

「真実を正直にいいましょう」
とかいって、
経営上の本当の真実とその対策法・経営法を全て消費者に説明したとする。

誰もどうせ、ついてこないでしょう??

つまり、
正直というものにも色々種類があると思っていて、
正直であるという事や、
「真実」という事が、
世の中にとって必ずしも絶対に必要だとは思わない、
むしろ、そういう偽善的なものの考え方の方が気持ち悪いし迷惑な場合もある。

つまり、
もし、真実のみで世の中が回れば、
世の中は一瞬にして壊れるだろう。

単純で極端な話をすればですよ?

街歩いてて、なんか理屈ぬきにムカッとくるヤツとかいる。

さぁ!正直にいこうぜ!正直が一番だぜ!
とかいって、、
「ムカついたから、刺しました。ごめんなさい。
だけど、正直に思うとおりにヤッただけなんだ。だから許してチョ?(笑)」
なんて事になる。
要するに、
今の世の中、犯罪や事件が多いけど、
それは、
極端にいえば、
世の中の90%以上が「偽」で回っているからこそ、
犯罪が「意外に少ない」という考え方ができるのである。
 真実がすべてなら、
私はもう100人以上の人をナイフで習慣のように刺しまくっていると思う(笑)。

ちょっと極端だが、つまり、世の中に真実など、意外と必要ではないだろう。大変な事になるんです。

 消費者と企業側だけの関係だけでいえば、
製品の情報の正誤や品質問題であったりする程度だろうが、
さらに物事は複雑に入り組んでいるわけで、
企業と金融機関あるいは株主などとの間では、
予算や収益やそれの見込みの数値など、
そんなものがすべて真実で回るわけがないと思えるわけで、
目に見えて現れている問題点というのは、
何かあらゆる人間模様の複雑なメカニズムの渦の末に搾り出される結果であるかのような、それに一寸の狂いもない真実や道徳がどうたらという域からどうしても意図せずとも物事が勝手に走っていってしまうと思うわけで、
つまらん会社はつぐ潰れればいいとは思うけど、
そこで働く従業員には壮大な人生ドラマがそれぞれに広がっているし、
正義感溢れる社員が内部告発をしようにも、
やはり自分の人生や収入が大事だったり、
当然社長にだって人生がある。
 そんな中で、真実というものを求めるという方が逆にクレイジーだと思うわけである。
 理想郷を求めてささやかな抵抗をしても世の中はそんな単純でないと思うし、だからといって開き直って大人とは何か社会人とは何かという感覚を勘違いしたり「知らぬが仏の世界」の中で麻痺してもいけないとも思う。

まぁ難しいですよねぇ・・・・

競争も激しい、お金も大変、
そんな中で、
他者に差をつけ人を誘導する。
 正直が正しい、正直は救われる、
そしてそういう本物にこそ人はついてくる、算盤もついてくる、、、
そんなのは幻想であるといえるであろう秩序の乱れた現代。

解決の糸口は、、、、、


多分、初心に返る事…


空気、水、風、土、地球、宇宙、
自分の身体、親、先祖、etc、
それらに感謝する・・・。

 商売する人もそうじゃない人も、
それを無くしかけた時、
立ち止まって基本に返るのもいいのではないかと思ったり・・・・。

当たり前な事は実は当たり前じゃない。
生きていられるのは、店が建てれるのは、
地球という場所を間借りしているから、
誰がスゴイわけでもなく、
誰がエライわけでもなく、
物事の正誤も所詮人間が作り出したルールや誰かの都合の物差し。
どうせみんな、なーーーんにもロクにできやしないんだから、
どうせなら、なんかこう、本当の意味で「共存」していくという道を開くつもりはないんでしょうかねぇ・・・

こんな感じだと、今後次々と天災や事件が多発して、
嫌顔にも人間という生物を「フラット」に戻される時が来ると予想しますね、そうならないうちに、もうちょっと目をさませはしませんかね?(笑)、うん。

しかしまぁ、、、
日本について考えていると疲れる(笑)。
いや、その前に自分の事でも心配してろって話なんですけどね(笑笑)。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
って英語にしたらタイトル無意味に長いわヴォケ!(笑)。

関係ないが、
昨日の記事の最後に、

I gotta go shower.

と書いてみたが、
これは本当に正しいのだろうか?

グーグルで検索すると、海外の人も同じ文章を打っている例が結構あるので間違いではないのだろうか?

ちなみに、

シャワーを浴びる・風呂に入る

というのは、

take a shower
take a bath

で、「take」を使うわけだが、

gotta (or "have to")の後に、
「I gotta take a shower.」

という事になると、
どうも、
「そろそろシャワーでも浴びてくるかな〜♪」
ではなく、
「私、半年間風呂入ってなくて臭くなってきたからシャワーを浴びなければ!(笑)」
というニュアンスになってしまう気がするのであ〜る。

つまり、
シャワーを浴びなければならない(takeを使用)
という事と、
シャワーに行かなければ(行こうかな)(goを使用)
という事では、
かなり意味が違ってくるかと(笑)。

あぁ、英語は怖い(笑)。

話が突然タイトルと関係なさ過ぎですが(笑)、

さてさて、

バンド楼蘭のYouTubeにアップする用のビデオ撮影を、
大阪府立青少年会館ヤングスタジオにて(地名リアル過ぎやわっちゅー話)。

 動画編集・レコーディングしたもののミックスをしないといけないので、アップは来週末ぐらいになりそうだが、
今回は、「Repent」「約束の場所」を撮影。
「Repent」はライブをよくやっていた時にほとんどいつもラストに持ってきていたスラッシュリズムナンバーで、
とりあえず今回、客とか誰もいない撮影の中、
まぁほどほど程度に頭を振ってみました(謎笑)
ヴォーカル英幸が、ツーバスドコドコの場所で、

「おいYouTubeの画面の前のオメーら!!頭振れやゴルァァーーー!!」

とか叫んじゃって、、、、、


るという事はないですけど(笑笑笑)、
とりあえずドラマーTAKAYAクンはほどほどに暴れておりまする(笑)。



ドラムセットは前回の撮影の時
と似たような毎度おなじみのセッティングだが、
今回はマイクの位置を変更してみた。

ドラムセット
ドラムセット

前回は自分のすぐ背後に設置していたのだが、
ミックスする時にバスドラ単体でもマイクで音拾ってるのにトップのマイクでもバスドラがクリアに入り過ぎててミックスバランスで音が色んなマイクが拾った音でダブッて苦戦したため(←スタジオに設置してあるごくごく普通のカラオケに使いそうなたいしたことない普通のマイクなので指向性の幅が広すぎて意図しない音まで拾ってしまう)、
やはり今回は頭上にセットした。
それとバスドラとで、計2本。
前よりもタムやライドシンバルの音がクリアに拾えている(或いはそれがクリアに聴こえるミックスがしやすい)はずだ。
 まぁミックス作業する時までのお楽しみということで(謎)
まぁステレオ感が出ないYouTube動画のための撮影なので最初からさほど本気のバランスで音を録ってやろうという気はないわけですが(マイクのセッティング本数からして気合いが低い?笑)、まぁ少ないマイク本数でどこまでミックスできるかっていうことをある意味楽しんでるところが私にはあるのかも?(笑)。

あと今回、このスタジオのバスドラはピンストでインパクトパッドなどが貼られていない上にYAMAHAという真面目なメーカーのレコーディングカスタムというこれまた真面目なドラムセットのバスドラのため(笑)、
ツーバスドラマーとしての好みのアタック音重視のバスドラの音が出しにくく、さらに踏み心地も微妙ときたもので(←特にこのヤンスタのバスドラの踏み心地や自分に返ってくる体感的な音があまり気持ちよくないのでプレイしにくい/笑)、
インパクトパッドを持参して使用。
ドラムセット
それでもやはり何故かプレイに違和感がある謎のバスドラと部屋の響き(笑)。
まぁ多分部屋が広すぎてバスドラの低音が自分の体感的に感じられないから叩いていて(踏んでいて)あまり気持ちよくないわけだが。
 意外と体感的な部分はドラムでは重要で、
それで結構プレイの微妙な違いに繋がってくる。
まぁそういう事がないように普通はミキサーで自分好みのバランスで自分のモニターに音を返してやるわけだが、まぁ面倒なので(笑)。
 まぁ体感的なドラムの音と、実際にマイクが拾っている音は完全に違うので、プレイしてて気持ちよくなくても、
プレイバックやミックス作業で音質調整すればゴキゲンな音でちゃんと鳴ってるし録れているし、まぁミックスで音はなんとでもできるので別にいいんだが(笑)。まぁYAMAHAのバスドラはちょっと「上品」なんですよね(笑)。パールは音が明らかに太くてバスドラに関してはパールの品のない音は好きですね(笑)。あまりパールは好みではないですが(←ハードウェアがすぐに壊れてしまう・ツインペダルを購入直後に壊してしまったことがある件・ライブハウスのセットがパールだと必ずハイハットスタンドが壊れてハット開閉が正常に機能しなくなるトラブルで大半のライブで1人で不機嫌爆発でいつもライブ終了後はキレてた件、がトラウマに/笑笑)

ってなんか意味不明な日記になってる。
まぁこういう日記はドラマー以外は多分誰も見なさそうなんで一人で勝手に書いてるわけだが(笑)。

あ、そうそう、

「約束の場所」は、バラード調で、
楼蘭の曲の中で私が作った曲の中ではあまりにも珍しいポップ調の曲で(笑)、イントロでピアノが入るのだが、
とりあえずこのスタジオには、
YAMAHAのアップライトピアノがあるという事で、

ヤンスタのピアノ

その部分の演奏も撮影。
とりあえずワンテイクでなんとか無事終了(笑)。
何気に私が動画でピアノ演奏をアップしているものは全てデジタルピアノ(P-200)だが、
意外にもバンドでのYouTubeアップ用のビデオで生ピアノ初公開となるとは(笑)。

 あまり調律の状態はよろしくなかった&天板開けても音が篭り気味だったが、ミックス音質調整で劇的に詐欺る予定です(笑)。
 タッチがわりと重め(重めだがわりと心地よいソフトな質感)で、鳴る音は篭り気味(よくいえば柔らかい暖かい音)の感じはYAMAHAというより若干KAWAIのアップライトピアノに似ていた気がするが…。
でもビデオカメラのマイクが直に拾った音を聴いてみると結構音がキラキラしているのが謎(笑)、弾いていた時は体感的に音は篭っていたのだが(自分が弾いたタッチと出てくる音の感覚の微妙なズレがそういう感覚を生む事もあるが)、うーむ、音っていうのは実に不思議(笑)。

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I made image change of my blog,
yeah,I feel very very tired,but I got satisfied with new image of my blog!


Oh,I gotta go shower!

See you next!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
Now,

Well...
I wanna do what escape from Japan,so I have to become a person who can speak English smoothly like a native speaker but,it's not that easy....but,I have to do something at any costs!!,but.....I need to take my time.
It's a big difficult that I don't rush me...

By the way,
about book of DORAEMON in English.


てなワケで♪

こんな感じで、、、
英語でドラえもん
英語でドラえもん

英語ドラえもん
ノートにセリフを書き写して、
ポイントを記したりしていこう作戦実行中です。

Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 1) Shogakukan English comics
は、日本のドラえもんの一巻の英語版なので、私も昔、当然ながら読んでいたことがあるので、話の筋は覚えていて、
英語版を見ても非常に懐かしいです。

話が比較的短めで英語版を読むとするとまずとっつきやすい
「アニマルビスケット」。

とりあえず、私的なやり方なんですが、
まず、

英文セリフをノートに写しながら、

・知らない単語や、忘れる率の高そうな単語をチェックし、 意味と発音を上下にメモ。
goo辞書
などで、意味だけでなく、実際の発音がサウンドファイルとして聴けるので(速度も落とせる)、ここで発音や意味を確認している。
単語を知らなくても読むだけならなんとなく読めたりするが、知らない単語や、当然知ってるつもりの単語でも、ちょっと気になったら、実際のネイティブの発音をgoo辞書に聴きに行きます(笑)。ノートに「音」をメモする事はできないですが、とりあえず、アクセントの印とかカタカナでそのまま感じた響きを書いたり音の高さとかの雰囲気を矢印で書いたりしてます(笑)。

・熟語とか特殊言い回し表現っぽいと予想できるものがあれば、
その熟語をグーグルで「"what a pain"」などとquotation markで囲んでその一文ごと検索し、
場合によっては、「"what a pain" 英会話」のような検索の仕方でやれば、使い方の例を確認できたりして関連して他の表現も覚えれる場合があるので、わざわざ知らない単語や熟語に出会う度にそうやって確認し、ノートにまとめたりしている(←気の遠い作業・・・・・・汗笑)。
場合によっては、Altavista Babel Fish Translation
などの無料翻訳ツールを利用することもあります。

この作業を一定の単位でノートにまとめたら、
後は、気まぐれで次に進むもよし、同じ話ばっかりバカみたいに繰り返して読むのもよしかなと思っています。
自分が子供の時だって、絵本とか飽きるぐらい繰り返して読んで絵も字も内容も全部脳で連結させて覚え切ってしまうぐらいになって言葉も脳も成長してきたわけだと思うし。
 あと、よく学校の国語の授業で、朗読とかで当てられた時に、解らない漢字があったりしたら、
「ナントカ」とか平気で読んだりしてましたね私は(笑)。

「畜生、あいつは専ら…」
っていう、中学一年程度では難しいであろう漢字の読み、
こういうのも、朗読で当てられて立って読まされた時に、

「えぇと、なんやこれ、ナントカ、あいつは、、せんら?ううん、」
先生:「チクショウ、モッパラ」

なんて、そういう生徒でしたよ私(笑)。

日本語ですらそうやって徐々に身につけてきたんだから、
ある意味、今の私の英語に対する意欲は、
小中学校時代の私の日本語の習得意欲よりもある意味高いよね(笑)。
かなりテキトーに生きてきても、ここまで長い日記をバカみたいに日々綴る事ができるほどまでに日本語をある程度は操れるようになったわけだし、そう考えると、きっと英語だってちょっとずつでも確実にものになっていくはず!(願)

あ、それから、
こういう作業(??)に励んでいる人に限らず、
インターネット環境をより快適にするため、


Firefox+Google tool barはオススメです!

グーグルツール

特に助かっているのは、
マウスを英単語にoverするだけで、
おおまかな意味が表示される翻訳機能や、
検索キーワードをハイライト表示にし、
検索で見つけたウェブコンテンツページ内に存在するキーワードに瞬時に検出・ページ内ジャンプできる機能。

よく、自分がかけた検索ワードでページにとんだ時、
そのページがもし、むちゃんこ縦に長いページだったら、
一体目的のキーワードがそのページ内の何処にあるのか迷ってしまうことってありますよね?(笑)
 cacheで表示してもハイライト表示はされますが、その位置まで自動で飛ばす機能はないので、縦に長いページだとキーワードを探すのに苦労するわけですね(汗笑)。
 それがこのハイライト表示で、ツールバーに表示されたキーワードをクリックすれば、ページの上から順番にキーワードの位置まで飛んでくれるので非常〜〜に便利です。

1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
Hey,I feel I have a good!
I mean,I got...whatchamacallit.
E-he-he!
Look at this picture!
キョロちゃんスプーン

Woooooow!!!!
KitaaaaAAAAA!!!!
Goooooolden!
Goooooolden!!

That dazzle!!
Kyoro-chan-spoon has a shines to gold like a legend!


てなワケでですね、
キョロちゃんプリンとやらが、
だいぶ前にスーパー玉出に登場し、
プリンのフタに付いてる応募券を3枚送ると
先着10万人に、
キョロちゃんスプーンが当たるという事で、
キョロちゃんというキャラブランドを利用してちゃっかりプリンなんか売って商売してやがるとか思いきや何気にこのプリン、かなり美味くて味も気に入ったので、
以前からキョロちゃんグッズを色々と集めてきたワタクシ(笑)、迷わず速攻で応募券を送ったところ、
見事、キョロちゃんスプーンをゲット!(笑)
 しかも!!
このスプーン、
「金色か銀色かはお楽しみ」
ってな感じなのだが、
見事、金色が当たった!!(笑)
感激!(笑)
 勿体無くて、使う気になりません(笑)。


あ、そういや昨日アップした13エチュードの動画の「迷宮」が何やら「栄誉」ゲット中(笑)。
 多分時間経過で栄誉はなくなるんで、
記念にスクリーンショットで証拠を(笑)。

YouTube栄誉スクリーンショット(笑)

以前の「今日の話題動画」としてとった一時的な栄誉といい、今回の「評価が高い動画」の栄誉といい、いまいち「栄誉」を獲得する法則がつかめないが(笑←前回のはどう考えてもYouTube社員のチェックで目に止まったからか…??)、
「評価が高い」とかいったって、
他にも自分がアップした動画で星が5つになっている動画があるけど栄誉が付いたのを今まで見たことがなかったし(笑)、
謎だ・・・・(笑)
というか、動画共有サイトの報酬システムが組み上げられるのが密かに楽しみなのだが?(笑)
今でも「REVER」という海外の動画共有サイトでは広告システムを盛り込んで報酬が得れるのだが、YouTubeで何らかの報酬が投稿者に回るようになれば、
より収益ルートを確保できるんだが(笑)。
グーグルアドセンスのようなものとYouTube動画を広告システムで統合したりすればオモシロそうなんだけど?(笑)
ただ、ビジネスモデルがはっきりしていないYouTubeらしいので、収益を投稿者に回す余裕は当分ないといえるだろうか?
マーチャントさえ存在するならば、
元手がなくとも広告費で勝手にお金は回るのだろうが、
果たして、、、どうなっていくのでしょうかねぇ今後の動画共有サイトのビジネスモデルおよび参加者(動画等後者、クリエイター)へのロイヤルティー。
 ただ、人の動画を使いまわしてオリジナルでない動画も多数出回っている事の多いYouTube
本当に本人が作り出したオリジナル作品の本人の投稿か、第三者による二次投稿か、
それを見分けるシステムがなければ、
報酬システムは簡単には確立できない。
 でなければ、人の作品を盗んで投稿し、自分は努力せずにちゃっかり他力本願でお金を稼ぐ人が出てきてしまう(しかも下手するとオリジナルの本人の動画以上に二次投稿品が目立ってしまうと本人以上に誰かが儲ける事がありうるというバカバカしい図ができあがる)ことになるからである。
 つまり他人のオリジナル作品をそのまま同じものを別人が投稿してそれに報酬が与えられるような事があってはいけないために、そのシステムの確立が非常に難しいと思うわけだ。
 単に広告を組み込んで、例えばそれこそクリック報酬にしたとすると、これは、作品がオリジナルかパクりかの区別関係なしに報酬が投稿者に分配され、努力していない人にカネが回ってしまう事になり、また世の中がバカバカしい回り方をするようになるのは目に見える。YouTubeは使い方によっては世の中をより豊かにしながらも忘れられていた何か大事な人間の心を取り戻せるかもしれないツールであるがゆえ、中途半端なビジネスモデルや投稿者への報酬の分配システムのせいで飽和状態になってせっかくの素晴らしいものが本質を見失なってしまったら(最近の世の中いつもこのパターン……)また意味がない。
 1クリエイターの立場として、報酬システムは是非確立してほしいが、動画共有がカネをめぐってまた飽和状態・無機質なもので溢れるようなことになるのは悲しいので、
実に難しい問題か。
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
てなワケで、

13エチュードの4番5番の実演動画を作成しました。

↓YouTube埋め込みプラグイン
「5番 Maze(迷宮)」


4番 Fairy(妖精)

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和音のトレモロや和音トレモロの分散系などが、
13エチュードの4番5番に並んでいます。
とりあえず自分でも「7番 脱出」や「2番 占師」の他にも気に入っているナンバーであるこの2曲をまとめてレコーディング&撮影してみました。
 4番「妖精」は、ちょっとTAKAYAとしては意外路線な曲でありながらもなかなか気に入っている一曲です(笑)。
 自分の曲のくせに、3度の和音トレモロがアヤシイですが(笑)、まぁハッタリ練習曲ですから!(笑)、雰囲気さえよければそれでよし(笑)

詳細説明はYouTubeページ上にそれぞれの動画紹介文にて…。

あぁ眠い!Goodnight☆
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やはり最近(に始まった事ではないが)ろくなニュースがない…

殺害依頼のニュースは衝撃的だ。
しかし、「衝撃的だ」とかいってるわりに、
実はさほど衝撃を感じているわけでもなく、
「あぁ、またこんなニュースか。」
なんて冷静に世を眺めることができている麻痺した自分の脳がある意味怖い。

 自殺を依頼するという「注文」が売れるなんておかしい、そんなもの注文するぐらいならせめて13エチュードでも注文してくれ、と(笑笑笑)。


 自慢じゃないが、私も人の事はいえる立場ではない。
なぜなら自殺願望度は私自身常に高いからである(笑)。
「『(笑)』」なんてふざけて書いているふりをしているが、本当は自分的に常にかなりseriousな要素なのだ。
 なので、こういうニュースは人事のように思えない。

が!!

何故、私は自分の苦しみを棚に上げて、
自殺しないか。
本当に自殺してしまう人と私の差は何か?


紙一重であるはずだ。

追い込まれる人間の心理はよく分かる。


基本、苦しみや悲しみは、怒りとセットになっている(笑)。

そのバランスによって、
自殺するかしないかが分かれるといえる。

まず、赤ちゃんの時から「打たれて凹んでいる」人はいない。

人が奈落の底に落ちるまでのプロセスなど、
だいたい決まったパターンだろう。

苦しみがある→理由がなんであれそれは怒りと苦しみを伴う→まずは凹む→でもよーーく考えると怒りがこみ上げてくる→怒ってもどうにもならないという事実→凹む→でもやはり腹立たしい→しかしいい加減疲れてくる→怒るエネルギーがなくなってくる→何をやってもマイナス志向傾向に→しかしやはり怒りがこみ上げる→しかしなんだか空しい→悲しい

これは永久ループである。
原因によって、なんとかできることとなんとかできないことがあるだろう。
それによっても、精神の苦しみには多少の個人差が生じる。

精神的に末期になってきた時に、どういう方向に流れるかが鍵。


普通はこういう事が頭を過ぎる。

消えてしまいたいと思う

しかし、バカらしい。
世のバカどもの方がへらへらと楽しそうに生き残ってまっとうな自分の方が消えるなんて、
そんなバカバカしいことがあるか!!
消えるならお前らが消えやがれ!(笑)


さて、ここらへんの分かれ道が危ないところ。

弱い人間は、ここらへんで、本当に自らの命を絶って楽な居場所を求めるかもしれない。
逆に、
こういう精神のルートを辿った果てに、
凶悪犯罪・テロに走る人間もいるはずである。
その手の人間が、「強い」のか「弱い」のかは、
Yes and noといえる。
極限の怒りと悲しみのコラボレーションが生む他の何よりも絶大なエネルギーをご存知か。
このエネルギーを持たずして、人より抜きん出た事を成し遂げるのは不可能といっても過言ではないと、
私の自分の経験からいえる。
 ただし、紙一重で非常に危ない(笑)。

YOSHIKIは酒に酔っ払いハイウェイを逆送した事があるらしいがテレビの前では非常におとなしく、やしきたかじんさんなどもまた相当タチが悪いらしいが歌でステージに立つとマイク持つ手が震えるほど緊張するぐらい客席をマトモに見るのが苦手なんだとかいう話もある。

私はそういう人を好む傾向があるが、私自身もちょっと似ているタイプかもしれない(笑)。

 世のオカシナ人達や問題児路線のアーティスト達は、
まさに、例の「エネルギー」に満ちている。危なすぎるエネルギーを持つ(背負っている・或いは背負わされている・背負わされた・或いはそれは何かの「使命」ともいうのだろうか)そのような人、それは私も含め道は2つだと思っている。

最高という結末か最悪という結末か。

「普通」は100%ない。


私なんかは、相当自分を抑制できているほうだろうが、
心の中はハッキリいってムチャクチャである。


自殺をする人が弱くて、
怒りの方が勝ってしまってレッドゾーンに突入してテロに走る人が弱くないというわけではないだろうが、

無理矢理に順位を付けるとすれば、
テロ起こしてる人の方が「生命力はある」といえるだろうか。
そして何より、熱いものを秘めているしその想いがハンパではないはずだ。
まぁエネルギーの使いどころを間違った、ということになるわけだが(笑)。

またヘンな比較をしてみよう。

テロ起こす人と、
日々、ただ横に時間流してテキトーに給料だけもらっとけば他人の事や所属組織・果ては日本の未来などどうでもいい、
みたいなアルバイトバカ軍団、

これもハッキリいうが、
テロの方が、人間的にも精神的にも勝っている・優れていると思う。
ただし、それが正しいとか間違いとかそいう観点は無視するとして、精神の方向としては、
テロとかは、「惜しい!!Almost!!」
なのである(笑)。

自殺に走るかテロに走るか(笑)、
両者とも正しいとは決していいがたいわけだが、
「死んだら終わり」これ確実。

何かに苦しんで自殺する前に、
これぐらいの事はやってから死にたいものです。

・今の職場は居心地が悪い
 ↓
職場を変える、或いは引きこもる(笑)、或いは引きこもりながらお金を手に入れる方法を考える
・今住んでいる地域の居心地が悪い
 ↓
大阪→名古屋→東京→九州、
とにかくウロウロしてふさわしい空気を見つけるぐらいのことはしたい。もしカネがないなら・・・
強盗、、、あ、それは人生終わるな(笑)
・日本は合わない!
 ↓
アメリカにいってみる。言語?勉強勉強!
死ぬよりかはマシだ。
・いざアメリカにいくと、ここもなんだか・・・(笑)
 ↓
ニューヨーク、ロス、コロラド、サンフランシスコ、カナダ、
とりあえず色々ウロウロしてみる
 ↓
やっぱどこいってもダメみたい・・・
 ↓
よーし!!!気をとりなおしてフランスでも行こうか!(笑)
 ↓
フランス語猛勉強。え?もう飛行機代も残ってない??
泳いでいく!!!(笑)

もうね、
それぐらいやってもそれでもダメなら死んでいいかなと思います(笑)。多分、それは、本当に生きてても意味のない人間なんでしょうね、なんで私に命なんかくれたの神様、なんて神をうらみながら死んだらいいですよ。

しかし、
まぁそんなはずはないと思うわけで。

少なくとも、私なんかも、
日本に嫌気さしてるから英語を少しでもできるようになれば、
なんて、子供みたいな発想で大真面目に日本脱出を考えている(笑)、
とにかく、追い込まれても、
死ぬという最後の選択の前に何ができるか、
常にそれを模索している。
ハッキリいって私の人生は昔から針の山だった。
だから、どちらかといえば、
私が今生きている理由というのは、
死ぬ以外の選択肢を探して逃げている旅をしながら生きている、生きてきた、
という、逃げる事が生きること、
みたいな人生をずーーーっと送ってきたのだ。
 音楽も、ドラムも、ピアノも、
そしてこのブログや私の色々なサイトも、

それは、生きたエネルギーに満ちているように見えるだろう、
だが、