--スポンサード--
突然ですが、
15kgぐらいの荷物を身体の前に抱えながら、
事務所の階段から落下しかけました・・・・
普通に10段以上あるストレートの狭苦しい階段なのですが、
そこから降りる時に、
なんだか疲れていたのか、
足を踏み外して、
危うく大怪我か死に目にあうところでした(汗)。
前に頭からコケていかなくて助かりました…
後ろに倒れたので、
重い荷物を抱えたままガガガーーッと落下(笑)。
いや一瞬何が起こったのかと(笑)。
こりゃ〜入院だなとか頭を過ぎったが、
なんとか、不思議なことに、
うまく落下途中で止まって体勢もあっという間に元通りに戻せて、
何事もなかったかのようにスタスタと事務所を後にしました。
そしてバンドのスタジオ練習でドラムを叩くと、、、
あまり大した事もなかったと思っていたが、
やはり足をヒネッた模様で、
足に力が入らないのでバスドラをまともにパワフルに踏めないので、
今日は見学にした。
時間が経過するごとに足の違和感はやはり増してきて、
歩くにもやはり足を引きずる感じで違和感ありまくりである。
どうりで、うん、なんか途中で寄ったコンビニの店内をウロウロした時に、
すんごい身体がフラつくなと思ったら、
眠いからとか目が疲れているからとかではなく、
よく考えたら足がちゃんと上がらなかったと(笑)。
重い荷物を引きずって歩いていたから足の違和感に逆に気付きにくかったらしい。
右足が特にダメージを受けてる感じがあるが、時間差で、方々がダル痛くなってきた(笑)。
まぁほとんど痛みがないのが救いだが、まぁちょっと引きずり気味じゃないと歩けませんな(笑)
足首だけじゃなくて他にも色々気付かぬうちに打ったりしてたようだ(笑)。
しかしあの荷物を手から離さなかったというのもちょっと不思議だ(笑)。
まぁもし手から離していたらあのビルじゅうにすんごい音が響き渡ってちょっとした事件になっただろうねぇ(笑)。

この荷物です、
MTRとスネアドラムとツインペダルで、まぁ15kg程度かと。
これを抱えながらあの階段で足を踏み外すというのは、
ちょっとでもタイミングが絶妙だと本当に死ぬと思うが・・・・。
いやはや。呪われてるなと思ったが、やはり逆に軽い足の怪我ですんだのは奇跡的ともいえるか?(笑)
いやぁしかしどうも最近マジやべーよこれ(笑)。
もう外出ない方がいいですか(笑笑笑)
---------------
ところで、
ちょっと前に書いた、
スーパーマリオフラッシュ
という無料でかなり本格的にマリオが楽しめて懐かしさにひたれるサイト、
前は間違った土管に入ってスタートに戻されてキレてウインドウを閉じたが、
こないだ、軽い気分で再びやってみたら全クリアできました、
めでたしめでたし♪
全クリアすると特定の操作で今後このゲームのマリオ残機数を50以上からスタートできるようになった。まぁ多分誰でもやり方さえ知ればできるんだろうけど、
まぁネタバレになると面白くないのでやり方は書きませんが・・・。
あと!!!
最近気付いたのだが!!
このゲーム、
自分でオリジナルのステージを作れるじゃん!!!
めっちゃ感動!!
元ゲーマー、そして現クリエイター(?)の血が騒ぐぜベイベ!(何それ)
というわけで、早速、
激ムズのコースを作りました(笑)。
で自分でプレイしたものを動画キャプチャーしてYouTubeに遊びでアップしてみました(笑)。
こんな感じのコースです(笑)。
難しくて途中で自分で死んでますが(笑)。
しかも簡単なトコでミスったのが悔しいが、、
なかなか全てのトラップをノーミスでクリアできん・・・・(笑)
YouTubeプラグイン↓
-----------
大砲やパタパタ亀を連続して踏んで進んでいくおなじみの技もありますが、
右に動いていくリフトに乗って隠しブロックを出現させてからそれを飛び越えるのは、
自分で作ったトリックながら相当難しいです(笑)。
途中で死にましたが(笑)、
あともう少しでゴールにたどり着くんですが・・・
自分でクリアできないとは情けない(笑)
このコースに実際に挑戦してみたい人がいるなら(笑)、
自作コースのコード置き場
にコードを貼ったので(笑)、
このコードをコピーして、
スーパーマリオフラッシュのタイトル画面のレベルエディターを選択し、
LOADをクリックしてコードをペーストして読み込むと、
このコースで遊べます(笑)。
まぁかなりイライラする難しめのコースだと思うので、
楽しいはずのゲームでストレス溜まること間違いなしのTAKAYAコースですが(笑)。
まぁ上の動画で隠しブロックなどのヒントが私自身のプレイ動画で解った分、マシかとは思いますが(笑)。
15kgぐらいの荷物を身体の前に抱えながら、
事務所の階段から落下しかけました・・・・
普通に10段以上あるストレートの狭苦しい階段なのですが、
そこから降りる時に、
なんだか疲れていたのか、
足を踏み外して、
危うく大怪我か死に目にあうところでした(汗)。
前に頭からコケていかなくて助かりました…
後ろに倒れたので、
重い荷物を抱えたままガガガーーッと落下(笑)。
いや一瞬何が起こったのかと(笑)。
こりゃ〜入院だなとか頭を過ぎったが、
なんとか、不思議なことに、
うまく落下途中で止まって体勢もあっという間に元通りに戻せて、
何事もなかったかのようにスタスタと事務所を後にしました。
そしてバンドのスタジオ練習でドラムを叩くと、、、
あまり大した事もなかったと思っていたが、
やはり足をヒネッた模様で、
足に力が入らないのでバスドラをまともにパワフルに踏めないので、
今日は見学にした。
時間が経過するごとに足の違和感はやはり増してきて、
歩くにもやはり足を引きずる感じで違和感ありまくりである。
どうりで、うん、なんか途中で寄ったコンビニの店内をウロウロした時に、
すんごい身体がフラつくなと思ったら、
眠いからとか目が疲れているからとかではなく、
よく考えたら足がちゃんと上がらなかったと(笑)。
重い荷物を引きずって歩いていたから足の違和感に逆に気付きにくかったらしい。
右足が特にダメージを受けてる感じがあるが、時間差で、方々がダル痛くなってきた(笑)。
まぁほとんど痛みがないのが救いだが、まぁちょっと引きずり気味じゃないと歩けませんな(笑)
足首だけじゃなくて他にも色々気付かぬうちに打ったりしてたようだ(笑)。
しかしあの荷物を手から離さなかったというのもちょっと不思議だ(笑)。
まぁもし手から離していたらあのビルじゅうにすんごい音が響き渡ってちょっとした事件になっただろうねぇ(笑)。

この荷物です、
MTRとスネアドラムとツインペダルで、まぁ15kg程度かと。
これを抱えながらあの階段で足を踏み外すというのは、
ちょっとでもタイミングが絶妙だと本当に死ぬと思うが・・・・。
いやはや。呪われてるなと思ったが、やはり逆に軽い足の怪我ですんだのは奇跡的ともいえるか?(笑)
いやぁしかしどうも最近マジやべーよこれ(笑)。
もう外出ない方がいいですか(笑笑笑)
---------------
ところで、
ちょっと前に書いた、
スーパーマリオフラッシュ
という無料でかなり本格的にマリオが楽しめて懐かしさにひたれるサイト、
前は間違った土管に入ってスタートに戻されてキレてウインドウを閉じたが、
こないだ、軽い気分で再びやってみたら全クリアできました、
めでたしめでたし♪
全クリアすると特定の操作で今後このゲームのマリオ残機数を50以上からスタートできるようになった。まぁ多分誰でもやり方さえ知ればできるんだろうけど、
まぁネタバレになると面白くないのでやり方は書きませんが・・・。
あと!!!
最近気付いたのだが!!
このゲーム、
自分でオリジナルのステージを作れるじゃん!!!
めっちゃ感動!!
元ゲーマー、そして現クリエイター(?)の血が騒ぐぜベイベ!(何それ)
というわけで、早速、
激ムズのコースを作りました(笑)。
で自分でプレイしたものを動画キャプチャーしてYouTubeに遊びでアップしてみました(笑)。
こんな感じのコースです(笑)。
難しくて途中で自分で死んでますが(笑)。
しかも簡単なトコでミスったのが悔しいが、、
なかなか全てのトラップをノーミスでクリアできん・・・・(笑)
YouTubeプラグイン↓
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大砲やパタパタ亀を連続して踏んで進んでいくおなじみの技もありますが、
右に動いていくリフトに乗って隠しブロックを出現させてからそれを飛び越えるのは、
自分で作ったトリックながら相当難しいです(笑)。
途中で死にましたが(笑)、
あともう少しでゴールにたどり着くんですが・・・
自分でクリアできないとは情けない(笑)
このコースに実際に挑戦してみたい人がいるなら(笑)、
自作コースのコード置き場
にコードを貼ったので(笑)、
このコードをコピーして、
スーパーマリオフラッシュのタイトル画面のレベルエディターを選択し、
LOADをクリックしてコードをペーストして読み込むと、
このコースで遊べます(笑)。
まぁかなりイライラする難しめのコースだと思うので、
楽しいはずのゲームでストレス溜まること間違いなしのTAKAYAコースですが(笑)。
まぁ上の動画で隠しブロックなどのヒントが私自身のプレイ動画で解った分、マシかとは思いますが(笑)。
こないだ、このブログのアクセス解析で面白いキーワードを発見した。
「#50LdKUd1」
字の並びはあえて変えてありますので、
これでグーグルにかけても結果は出ません。
さて、これ、何だと思いますか?
私はこのキーワードを見た時、すぐにハッとしました。
軽い犯罪の香りがします(笑)
予想ですが、
これは、「パスワード破り」を考えている人間のキーワードです。
掲示板やブログのコメントには、
自分で後で編集をしたり、
同名を使って偽者を演じて紛らわしい書き込みを見破るための、
「トリップ」という機能を用いるときに、
数桁のパスワードを入力することがありますね。
その結果、一定の法則によって、
数字などが特定の文字列に置き換えられるというわけですが、
例えば、
FC2ブログへのコメント投稿などで入力する数桁のパスワードのトリップの結果の文字列の並びをグーグルなどの検索に掛けると、
実は世の中に自分と同じパスワードを使っている人が幾らかはいるという事を確認できます。
つまり、
例えば、その「#50LdKUd1(数字はあえて架空に置き換えています)」という検索結果は、
千件以上ありました。
私の特定のパスワードトリップは200件程度だったので、
私のコメント投稿におけるパスワードは比較的前者よりもマイナーな字の並びという事になりますが、それでも同じトリップになっている他人のコメントが存在します。
で私は試しました。
人のコメントを自分と同じトリップになっている人のコメントを他人でも編集できるのかどうか(笑)。
できました。恐い(笑)。
投稿するまでに確認の画面が出ますが、
パスが間違っていれば確認画面すら出せません。
なので、確認画面が出せたという事は、
そのターゲットのパスワードは紛れもなく、
私の一部のパスワードと同じ数字の並びという事が確定しました(笑)。
よって、トリップの文字列は何か掲示板の書き込みをした人同士でトラブルでも起こった時でもない限りは表示させない方がよいでしょう。
自分のトリップの数字の並びを検索して自分と同じパスの人を見つける事ができるからですね。
本気になれば、徹底的に色んな数字の並びとそのトリップの結果を自分で確かめれば、同一パスワードを使っている人のパスワードは破る事ができ、色々とアヤシイ事ができるということになってしまいます。
もし仮にそのパスワードと同じ数字の並びを例えばキャッシュカードにまで使いまわしていたとすれば、もう本当に本気になれば、
色々考えられますよね(笑)。
ちなみに私はコメント投稿などのパスワードはわざと「本気パスワード」ではない軽いものを使っていますが、
種類によっては、相当品質の高いパスワードを用いています。
Firefoxのマスターパスワードを作成する時などに、
パスワードの品質を確認できますが、
数字と英語をちょっと組み合わせるだけでは、
品質はさほど上がりません。
数字、記号、英語(大文字小文字を散りばめる)などして、
最高の品質のパスワードにしています(笑)。当然自分でもちゃんと覚えていますが(笑)、まぁコンピュータで自動高速でランダムに数字英語を並び変えて見破るようなアブナいソフトを使われてもまず破られる事はないはずです(笑)。
みなさんも、「パスワード」というものを甘くみないように注意しましょう(笑)。
「#50LdKUd1」
字の並びはあえて変えてありますので、
これでグーグルにかけても結果は出ません。
さて、これ、何だと思いますか?
私はこのキーワードを見た時、すぐにハッとしました。
軽い犯罪の香りがします(笑)
予想ですが、
これは、「パスワード破り」を考えている人間のキーワードです。
掲示板やブログのコメントには、
自分で後で編集をしたり、
同名を使って偽者を演じて紛らわしい書き込みを見破るための、
「トリップ」という機能を用いるときに、
数桁のパスワードを入力することがありますね。
その結果、一定の法則によって、
数字などが特定の文字列に置き換えられるというわけですが、
例えば、
FC2ブログへのコメント投稿などで入力する数桁のパスワードのトリップの結果の文字列の並びをグーグルなどの検索に掛けると、
実は世の中に自分と同じパスワードを使っている人が幾らかはいるという事を確認できます。
つまり、
例えば、その「#50LdKUd1(数字はあえて架空に置き換えています)」という検索結果は、
千件以上ありました。
私の特定のパスワードトリップは200件程度だったので、
私のコメント投稿におけるパスワードは比較的前者よりもマイナーな字の並びという事になりますが、それでも同じトリップになっている他人のコメントが存在します。
で私は試しました。
人のコメントを自分と同じトリップになっている人のコメントを他人でも編集できるのかどうか(笑)。
できました。恐い(笑)。
投稿するまでに確認の画面が出ますが、
パスが間違っていれば確認画面すら出せません。
なので、確認画面が出せたという事は、
そのターゲットのパスワードは紛れもなく、
私の一部のパスワードと同じ数字の並びという事が確定しました(笑)。
よって、トリップの文字列は何か掲示板の書き込みをした人同士でトラブルでも起こった時でもない限りは表示させない方がよいでしょう。
自分のトリップの数字の並びを検索して自分と同じパスの人を見つける事ができるからですね。
本気になれば、徹底的に色んな数字の並びとそのトリップの結果を自分で確かめれば、同一パスワードを使っている人のパスワードは破る事ができ、色々とアヤシイ事ができるということになってしまいます。
もし仮にそのパスワードと同じ数字の並びを例えばキャッシュカードにまで使いまわしていたとすれば、もう本当に本気になれば、
色々考えられますよね(笑)。
ちなみに私はコメント投稿などのパスワードはわざと「本気パスワード」ではない軽いものを使っていますが、
種類によっては、相当品質の高いパスワードを用いています。
Firefoxのマスターパスワードを作成する時などに、
パスワードの品質を確認できますが、
数字と英語をちょっと組み合わせるだけでは、
品質はさほど上がりません。
数字、記号、英語(大文字小文字を散りばめる)などして、
最高の品質のパスワードにしています(笑)。当然自分でもちゃんと覚えていますが(笑)、まぁコンピュータで自動高速でランダムに数字英語を並び変えて見破るようなアブナいソフトを使われてもまず破られる事はないはずです(笑)。
みなさんも、「パスワード」というものを甘くみないように注意しましょう(笑)。
こないだアップしたFF6決戦のピアノソロ動画、
ニコニコ動画にも一応アップしました。
FINAL FANTASY6-The Decisive Battle-(Piano)
動画アップした時の記事
で、多分ニコニコのほうからなぁと思うのですが、
裏メールで(謎笑)、譜面希望のリクエストがきまして、
すごーーーーく迷ったのですが(著作権とか…)、
一時的かも知れないけど、
今回の動画の「決戦」のピアノソロアレンジの譜面を、
PDFファイルで配信することにしました。
万が一PDFを読み込むソフトがない場合は、
アクロバットリーダー
譜面のPDFをアップしたページ
↓
ファイル置き場
もともと、私はいつもテキトーにアレンジして弾くので、
私が弾くテキトーなピアノアレンジの動画の譜面はいつもありません(笑)。
自分の作品は譜面販売もしていますが、ゲーム系のを勝手に弾いている動画は、
譜面を考えてそれを作って弾いているのではなく、
普通にある程度少し計画して軽く自分でアレンジしてそれをちょっと練習して、
それを動画にしているだけなので、
譜面化の希望があっても、譜面を改めて自分の演奏を耳コピして作る必要があります(笑)。
というわけでまぁ、自分の動画の自分の演奏を自分で確認して耳コピして(笑)、
MIDIで打ち込んでそれをYAMAHAのXGワークスで譜面印刷したものをPDFファイル化したものが、
↑のファイル置き場ページのPDFファイルです。
打ち込んだMIDIデータも一応アップしておきます。
♪聴く♪
13エチュード
のセット販売で付属する曲のMIDIデータ同様、
右手と左手のパートを別々のトラックに打ち込んでいます。
っつーか、多分、自分が動画でアップした自分の演奏より、
このMIDIの方がミスがないからカッコイイかも(笑)、あぁ虚し(笑)
ただ、このテのリクエストに応えすぎるとキリがなくなると困るので(笑)、
これはあくまでも、曲がかなり短くて少ない労力で譜面化できるのと(まぁ打ち込みから譜面印刷まで4時間程度で全て終えれましたので/笑)、
自分自身もかなりこの曲は特に気に入っているというのもあり、
原曲作曲者の植松伸夫さんに敬意を込めてこのような選択をさせていただきました。
もちろん、どちらにしてもこういう配信は結構アブナイ路線なので(笑)、
MIDIはまだマシだと思いますが流石に譜面のPDFファイルは一定期間が経過したらファイルを削除するかもかも知れません。
ニコニコ動画にも一応アップしました。
FINAL FANTASY6-The Decisive Battle-(Piano)
動画アップした時の記事
で、多分ニコニコのほうからなぁと思うのですが、
裏メールで(謎笑)、譜面希望のリクエストがきまして、
すごーーーーく迷ったのですが(著作権とか…)、
一時的かも知れないけど、
今回の動画の「決戦」のピアノソロアレンジの譜面を、
PDFファイルで配信することにしました。
万が一PDFを読み込むソフトがない場合は、
アクロバットリーダー
譜面のPDFをアップしたページ
↓
ファイル置き場
もともと、私はいつもテキトーにアレンジして弾くので、
私が弾くテキトーなピアノアレンジの動画の譜面はいつもありません(笑)。
自分の作品は譜面販売もしていますが、ゲーム系のを勝手に弾いている動画は、
譜面を考えてそれを作って弾いているのではなく、
普通にある程度少し計画して軽く自分でアレンジしてそれをちょっと練習して、
それを動画にしているだけなので、
譜面化の希望があっても、譜面を改めて自分の演奏を耳コピして作る必要があります(笑)。
というわけでまぁ、自分の動画の自分の演奏を自分で確認して耳コピして(笑)、
MIDIで打ち込んでそれをYAMAHAのXGワークスで譜面印刷したものをPDFファイル化したものが、
↑のファイル置き場ページのPDFファイルです。
打ち込んだMIDIデータも一応アップしておきます。
♪聴く♪
13エチュード
のセット販売で付属する曲のMIDIデータ同様、
右手と左手のパートを別々のトラックに打ち込んでいます。
っつーか、多分、自分が動画でアップした自分の演奏より、
このMIDIの方がミスがないからカッコイイかも(笑)、あぁ虚し(笑)
ただ、このテのリクエストに応えすぎるとキリがなくなると困るので(笑)、
これはあくまでも、曲がかなり短くて少ない労力で譜面化できるのと(まぁ打ち込みから譜面印刷まで4時間程度で全て終えれましたので/笑)、
自分自身もかなりこの曲は特に気に入っているというのもあり、
原曲作曲者の植松伸夫さんに敬意を込めてこのような選択をさせていただきました。
もちろん、どちらにしてもこういう配信は結構アブナイ路線なので(笑)、
MIDIはまだマシだと思いますが流石に譜面のPDFファイルは一定期間が経過したらファイルを削除するかもかも知れません。
なんか記事書いて送信したらログイン期限切れてたみたいで、
しかもどれだけ頑張っても書いた記事を復旧できないんでキレたんでサラッと・・・・汗
せっかく熱く色々細かい事ダラダラかなり長い長文で書いたのに・・・・・汗笑
GRATITUDEの演奏動画をアップできるようなある一定のある程度安定した精神状態に一時的になったので、早速、撮影・レコーディングしてアップしました。
↓YouTubeプラグイン
----------------
ボワーンと白い光ズーム効果を加えているのは当然意図的なもので、
あまり普通の人間が普通の部屋で普通に弾いているという雰囲気にしたくなかったので、
非現実感とホーリー感(?笑)を出すために、ちょっとボワーンってなってます(笑)。
服もわざと真っ白の着てるんで、ますますホーリー感が(謎)
あぁ、とにかく、さっき散々色々書いた記事の長文が復旧できなくて気力失せたんで、
今回は軽く、アップしましたーって事で・・・(笑)
これだからブラウザ上で何かやるのはね・・(笑)
いつもなら、だいたいHTMLエディターで文章作ってから、
ブログの投稿フォームに貼り付けてやってるので、
こういう失敗ってめったにないんだけど・・・
いや、このミスは本気で気力失せるね(笑)。
しかもどれだけ頑張っても書いた記事を復旧できないんでキレたんでサラッと・・・・汗
せっかく熱く色々細かい事ダラダラかなり長い長文で書いたのに・・・・・汗笑
GRATITUDEの演奏動画をアップできるようなある一定のある程度安定した精神状態に一時的になったので、早速、撮影・レコーディングしてアップしました。
↓YouTubeプラグイン
----------------
ボワーンと白い光ズーム効果を加えているのは当然意図的なもので、
あまり普通の人間が普通の部屋で普通に弾いているという雰囲気にしたくなかったので、
非現実感とホーリー感(?笑)を出すために、ちょっとボワーンってなってます(笑)。
服もわざと真っ白の着てるんで、ますますホーリー感が(謎)
あぁ、とにかく、さっき散々色々書いた記事の長文が復旧できなくて気力失せたんで、
今回は軽く、アップしましたーって事で・・・(笑)
これだからブラウザ上で何かやるのはね・・(笑)
いつもなら、だいたいHTMLエディターで文章作ってから、
ブログの投稿フォームに貼り付けてやってるので、
こういう失敗ってめったにないんだけど・・・
いや、このミスは本気で気力失せるね(笑)。
以前に、FF6の「決戦」のドラム演奏動画をアップしたことがありましたが、
今回、同じ曲をピアノソロで弾いたものを気まぐれでアップしてみました。
YouTube埋め込みプラグイン↓
----------------
この曲をピアノソロで弾くのは、
意外に意外に、、
難しいんです(笑)。
なんか、右手の旋律とかはある意味「練習曲」みたい(笑)。
右手の「ミラシドシラミドシードラー」と始まる部分からが轢きにくくて仕方がない(笑)。
左手を同じ音に固定して弾けばもっと右手に余裕がでてもっとノンペダルに近くても一音一音クリアに鳴らせるはずですが、
ベースの音・Amのパワーコードを左で同じ音を弾きつづけるだけでは、
アレンジが安っぽくなるので、左手は跳躍して音の幅を広げて安っぽい感が少なくなるようにしましたが、このアレンジは結構弾きにくいです(笑)。
右手の旋律のリズムと左手の一拍半ごとのベースのリズムが絶妙で弾きにくいんです(笑)、それで左手を跳躍しつつあまりペダルを踏みすぎずに右手の旋律をちゃんとクリアに聴かせるのは、予想以上に難しい。是非ピアノやってる人でこの曲知ってる人はこの曲を試して弾いてみてください(笑)、わりと指が意外に攣りますよ(笑)、どちらかといえば、
あまり演奏効果が出しにくいわりに確実な実力が要求されるモーツァル系列の香りが(笑)。
最後の部分は、FF6好きなら説明不要、いうまでもなく、「魔列車」っぽく終わっています(笑)。あぁ懐かしい。
まぁまさに今現在の私は「魔列車」に乗せられているかのような人生のレールを走る事を余儀なくされています、そして幽霊も多分仲間にいます(謎笑)。
今回、同じ曲をピアノソロで弾いたものを気まぐれでアップしてみました。
YouTube埋め込みプラグイン↓
----------------
この曲をピアノソロで弾くのは、
意外に意外に、、
難しいんです(笑)。
なんか、右手の旋律とかはある意味「練習曲」みたい(笑)。
右手の「ミラシドシラミドシードラー」と始まる部分からが轢きにくくて仕方がない(笑)。
左手を同じ音に固定して弾けばもっと右手に余裕がでてもっとノンペダルに近くても一音一音クリアに鳴らせるはずですが、
ベースの音・Amのパワーコードを左で同じ音を弾きつづけるだけでは、
アレンジが安っぽくなるので、左手は跳躍して音の幅を広げて安っぽい感が少なくなるようにしましたが、このアレンジは結構弾きにくいです(笑)。
右手の旋律のリズムと左手の一拍半ごとのベースのリズムが絶妙で弾きにくいんです(笑)、それで左手を跳躍しつつあまりペダルを踏みすぎずに右手の旋律をちゃんとクリアに聴かせるのは、予想以上に難しい。是非ピアノやってる人でこの曲知ってる人はこの曲を試して弾いてみてください(笑)、わりと指が意外に攣りますよ(笑)、どちらかといえば、
あまり演奏効果が出しにくいわりに確実な実力が要求されるモーツァル系列の香りが(笑)。
最後の部分は、FF6好きなら説明不要、いうまでもなく、「魔列車」っぽく終わっています(笑)。あぁ懐かしい。
まぁまさに今現在の私は「魔列車」に乗せられているかのような人生のレールを走る事を余儀なくされています、そして幽霊も多分仲間にいます(謎笑)。
こないだ、
無性にスーパーマリオブラザーズがやりたくなって!(笑)
いや、もうファミコンもスーファミも手元にないから(実家の押入れにあるっちゃ〜あるが・・・笑)、
もうとにかくやりたくなって!!(笑)
なんと!
フラッシュゲームで無料でネットでできるのを見つけたんだよね♪(笑)
まぁ、オリジナルのものじゃなくて、
なんかマリオ1と3とワールドが混じったようなBGMや背景で(笑)、
いや、もう涙が出るほど懐かしいです。
これはスーファミであった「スーパーマリオコレクション」での背景と音源ですね、
懐かしい!!
スーパーマリオフラッシュ
操作は方向カーソルで、↑でジャンプ、ファイアーボールはスペースキー。
非常に快適な操作性です。うわぁ懐かしい・・・。
一応最後のクッパ城まで行ったが、なんかジュゲムがウロウロしてるフロアの何本かある土管で、間違った土管に入ってしまってスタート地点に戻されてキレてウインドウ閉じてしまったんで(笑)、またいつか、クリアしたいです(笑)。
あの土管で正しいのに入れていれば多分最後のクッパの部屋に繋がっている気がするのだが。
もう一度やるのが結構面倒だ(笑)。
あまり書くとネタバレになるのであまり書きませんが、
1面から4面をクリアした後の城をクリアすれば、一旦落ち着いて、
マリオの残機数をあまり気にせずに安心して進めるようなうまい造りになっているので、
誰でも最後の面までいけると思います。
まぁちょっと地下通路をいちいち行き来するのが非常に面倒ですが(笑)。
しかしまぁ、非常に疲れているんで、本気であの時代に戻りたいです(笑)。
どんなにイイものが溢れようと、どんなに便利なものが溢れようと、
どんなにリアルなゲームがあろうと、
やっぱ、昔はよかった・・・。と改めて思った。
そういや、
「暴走老人!」
って本が話題らしいけど、
いや、
別に老人じゃなくても、
既に、
私のような20代の人間でも、
時代への怒りと絶望感みたいなのが
かなりありますよ。
ちょっと世代が私より下にズレると、
丁度青春時代の環境が少し変わるはずなので、
丁度私ぐらいの年齢層ぐらいは、
かなり時代に対して何らかの不満や苛立ちがあると思う。
境目はとにかく97年〜2000年以降、
あのあたりから、
突然、時代は変わった。
そう、携帯とネットだ。
もちろん、それだけのせいではないが、
私ぐらいの世代は、
丁度絶妙のタイミングでネットや携帯電話が普及しだした世代で、
10代後半あたりに丁度その「時代の境目」を味わったため、
両方の感覚を冷静に味わう事ができた。
もし自分が中学生ぐらいから携帯やネットがあったとすれば人生の路線もまた違うものとなっていただろう。タイミングが非常に絶妙だったので、
私達の世代はある意味、色んな意味で貴重な世代だとも思う。
ちょっと下の世代になってくると、今の「当たり前にある環境」が「当たり前」と思っているので、
完全に世界に残念ながら隔たりを感じるので共存は難しい。
もちろん、ティーン層全てをそう思うわけではなく、
色んな人物はいると思うが、
ちょっと、あんたらの頭はどこかオカシイことは間違いないさ(笑)。
ただ、それを「おかしい」といってしまうのは筋違いというか、
環境がそうさせたのであるから、無理なものを「解れ!」というのは逆に問題があるし
何らかの感覚をおかしいと決め付けたりするのはよくないので、
そういうつもりはないので誤解しないでほしいのだが、
しかしながら、
ニコニコ動画でのコメントなども、色々いただいて本当に感謝しているが、
中には、
それこそ、頭のおかしい人がいる。
動画を見れるっていう事は元々当たり前ではなかった。
だからあまりにも筋違いな感想とか書く人は信じられない。
だが、先ほども書いたように、確かに環境によるもので仕方がないとも思うので、
せめて、想像してほしいですね、
今、当たり前にある環境が、ない時代もあった、
その視点から今の環境を眺めた上で、
人に対してやモノに対しての感情を持って欲しい。
そういやビッグブリッジのドラムのコメント、
久々に見たんだけど、知らぬ間に色々コメントくれて本当にありがとう!
が、たまに頭イッてるコメントがあるので抜粋して少し紹介しよう(笑)。
「プロのドラマーの俺のオヤジ曰くヘタクソらしい」
「SPひとつ50万ぐらいするやつで聴いてるがやはり音源のまずさは目立つね」
これが一番笑えた。
まず、そんなに豪華な機材でたかがお遊びのお気楽作品を聴いていただけて光栄です(笑)。
私本人ですらそんな機材でいちいちモニターして作っておりません(笑)
そして、本当のプロならば、人の演奏見てヘタクソなんて言う人はいません。
あの辛口の村上ポンタ秀一さんですら、
まぁせいぜい、
「最近のボウヤはまだまだ勉強が足りないやろうが多い」
ぐらいの言い方をするぐらいでしょうね(笑)。
どれぐらいの域になるのにどれぐらいの時間と情熱とお金がいることかを
解っているはずだから、
人の演奏見て下手なんていうプロドラマーはプロドラマーじゃないですし
そんな人こそ多分ヘタクソなんでしょう。
まぁ筋違いもいいとこというか。
まぁどうせそういうバカは世界が違うから理解してくれなくても別にいいが、
まぁ本当に今の時代は嘆かわしいですね。
もうモノなんていらないですよこれ以上。
なんかうんざり。
ネットにしたって、最初はそれがあるだけで便利だったのに、
最近では、
その中でも、
より便利なサイト、より便利な配信システム、
とかって。
どこまで人が堕ちるか、見物ではあるが、
そろそろいい加減疲れてきて生きる気力が本当に失せてきましたね。
そういや実家の新しいブラヴィアの液晶テレビを拝見したが、
恐ろしくカルチャーショック(笑)。
しかし何故かあまり衝撃はない気がする。
いや、むしろ、やはりなんだか「なんだかなぁ」な気もする。
多分、人間の目に映るものよりよく見えると思う。
まぁこれからますます人は外見ばっかりになるんだろう。
シワやホクロやニキビがよく見えますね、クッキリと。
私は基本的に、
人間を進化させ、しかし同時に堕落させるものは、「目」だと思っている。
目は何より重要であるが、何より邪魔である。
それは自分が目が悪いからよく解る。
見えなくていいものまで見えるのは不便である。
真実を見たければ目でモノを見ない事である。
鮮明な画質で何かを提供することが真実を提供することだと勘違いしているとすれば、
それは見当違いであると私は思う。
テレビはアナログで充分だったと私は思う。
昔の方が、色は白黒でノイズも入ったが、真実味は逆にあったように思う。
まぁ私の世代は白黒のテレビとか知らないけれど、
たまに白黒の映像とか見る機会があると、
なんか、想像力がかきたてられて、そこから逆に真実を搾り出したり、
考える余地とかあっていいなと・・・。
リモコンとかも、なんか手で持ってテレビの方向に向けなくても電波伝わるのがあるみたいだけど、、
いや、あんた、、、、
それぐらい自分で手に持ってやりなはれ(笑)、どこまで堕ちるんだ・・・・(笑)
最初は多分、その機能に感動するんだろうけど、
しばらくすれば、手に持ってテレビに向けないといけないリモコンなんかは、
「えー!?なんでこれわざわざテレビに向けないといけないの〜?不親切!!めんどくせー!!」
ってなるんだろうな・・・・
いや、世も末というより、もう終わってる気が。
「夢」の値段が、、、安っぽくなったもんだね・・・。
いい過ぎれば、もう、夢はこの世にないね、進化しすぎて。
あぁあ、もうなんか一瞬でバーンって地球終わればいいのになぁとか、
最近思う。全然楽しくない・・・・
もう金持ちにさえなりゃ〜なんだっていいかなもう・・・はぁ(笑)
…ってなったら周囲と同じでダメだよな・・・・
もうちょっと、、、、
頑張ってみるか・・・・。
しかしダルイなぁ・・・・。
無性にスーパーマリオブラザーズがやりたくなって!(笑)
いや、もうファミコンもスーファミも手元にないから(実家の押入れにあるっちゃ〜あるが・・・笑)、
もうとにかくやりたくなって!!(笑)
なんと!
フラッシュゲームで無料でネットでできるのを見つけたんだよね♪(笑)
まぁ、オリジナルのものじゃなくて、
なんかマリオ1と3とワールドが混じったようなBGMや背景で(笑)、
いや、もう涙が出るほど懐かしいです。
これはスーファミであった「スーパーマリオコレクション」での背景と音源ですね、
懐かしい!!
スーパーマリオフラッシュ操作は方向カーソルで、↑でジャンプ、ファイアーボールはスペースキー。
非常に快適な操作性です。うわぁ懐かしい・・・。
一応最後のクッパ城まで行ったが、なんかジュゲムがウロウロしてるフロアの何本かある土管で、間違った土管に入ってしまってスタート地点に戻されてキレてウインドウ閉じてしまったんで(笑)、またいつか、クリアしたいです(笑)。
あの土管で正しいのに入れていれば多分最後のクッパの部屋に繋がっている気がするのだが。
もう一度やるのが結構面倒だ(笑)。
あまり書くとネタバレになるのであまり書きませんが、
1面から4面をクリアした後の城をクリアすれば、一旦落ち着いて、
マリオの残機数をあまり気にせずに安心して進めるようなうまい造りになっているので、
誰でも最後の面までいけると思います。
まぁちょっと地下通路をいちいち行き来するのが非常に面倒ですが(笑)。
しかしまぁ、非常に疲れているんで、本気であの時代に戻りたいです(笑)。
どんなにイイものが溢れようと、どんなに便利なものが溢れようと、
どんなにリアルなゲームがあろうと、
やっぱ、昔はよかった・・・。と改めて思った。
そういや、
「暴走老人!」
って本が話題らしいけど、
いや、
別に老人じゃなくても、
既に、
私のような20代の人間でも、
時代への怒りと絶望感みたいなのが
かなりありますよ。
ちょっと世代が私より下にズレると、
丁度青春時代の環境が少し変わるはずなので、
丁度私ぐらいの年齢層ぐらいは、
かなり時代に対して何らかの不満や苛立ちがあると思う。
境目はとにかく97年〜2000年以降、
あのあたりから、
突然、時代は変わった。
そう、携帯とネットだ。
もちろん、それだけのせいではないが、
私ぐらいの世代は、
丁度絶妙のタイミングでネットや携帯電話が普及しだした世代で、
10代後半あたりに丁度その「時代の境目」を味わったため、
両方の感覚を冷静に味わう事ができた。
もし自分が中学生ぐらいから携帯やネットがあったとすれば人生の路線もまた違うものとなっていただろう。タイミングが非常に絶妙だったので、
私達の世代はある意味、色んな意味で貴重な世代だとも思う。
ちょっと下の世代になってくると、今の「当たり前にある環境」が「当たり前」と思っているので、
完全に世界に残念ながら隔たりを感じるので共存は難しい。
もちろん、ティーン層全てをそう思うわけではなく、
色んな人物はいると思うが、
ちょっと、あんたらの頭はどこかオカシイことは間違いないさ(笑)。
ただ、それを「おかしい」といってしまうのは筋違いというか、
環境がそうさせたのであるから、無理なものを「解れ!」というのは逆に問題があるし
何らかの感覚をおかしいと決め付けたりするのはよくないので、
そういうつもりはないので誤解しないでほしいのだが、
しかしながら、
ニコニコ動画でのコメントなども、色々いただいて本当に感謝しているが、
中には、
それこそ、頭のおかしい人がいる。
動画を見れるっていう事は元々当たり前ではなかった。
だからあまりにも筋違いな感想とか書く人は信じられない。
だが、先ほども書いたように、確かに環境によるもので仕方がないとも思うので、
せめて、想像してほしいですね、
今、当たり前にある環境が、ない時代もあった、
その視点から今の環境を眺めた上で、
人に対してやモノに対しての感情を持って欲しい。
そういやビッグブリッジのドラムのコメント、
久々に見たんだけど、知らぬ間に色々コメントくれて本当にありがとう!
が、たまに頭イッてるコメントがあるので抜粋して少し紹介しよう(笑)。
「プロのドラマーの俺のオヤジ曰くヘタクソらしい」
「SPひとつ50万ぐらいするやつで聴いてるがやはり音源のまずさは目立つね」
これが一番笑えた。
まず、そんなに豪華な機材でたかがお遊びのお気楽作品を聴いていただけて光栄です(笑)。
私本人ですらそんな機材でいちいちモニターして作っておりません(笑)
そして、本当のプロならば、人の演奏見てヘタクソなんて言う人はいません。
あの辛口の村上ポンタ秀一さんですら、
まぁせいぜい、
「最近のボウヤはまだまだ勉強が足りないやろうが多い」
ぐらいの言い方をするぐらいでしょうね(笑)。
どれぐらいの域になるのにどれぐらいの時間と情熱とお金がいることかを
解っているはずだから、
人の演奏見て下手なんていうプロドラマーはプロドラマーじゃないですし
そんな人こそ多分ヘタクソなんでしょう。
まぁ筋違いもいいとこというか。
まぁどうせそういうバカは世界が違うから理解してくれなくても別にいいが、
まぁ本当に今の時代は嘆かわしいですね。
もうモノなんていらないですよこれ以上。
なんかうんざり。
ネットにしたって、最初はそれがあるだけで便利だったのに、
最近では、
その中でも、
より便利なサイト、より便利な配信システム、
とかって。
どこまで人が堕ちるか、見物ではあるが、
そろそろいい加減疲れてきて生きる気力が本当に失せてきましたね。
そういや実家の新しいブラヴィアの液晶テレビを拝見したが、
恐ろしくカルチャーショック(笑)。
しかし何故かあまり衝撃はない気がする。
いや、むしろ、やはりなんだか「なんだかなぁ」な気もする。
多分、人間の目に映るものよりよく見えると思う。
まぁこれからますます人は外見ばっかりになるんだろう。
シワやホクロやニキビがよく見えますね、クッキリと。
私は基本的に、
人間を進化させ、しかし同時に堕落させるものは、「目」だと思っている。
目は何より重要であるが、何より邪魔である。
それは自分が目が悪いからよく解る。
見えなくていいものまで見えるのは不便である。
真実を見たければ目でモノを見ない事である。
鮮明な画質で何かを提供することが真実を提供することだと勘違いしているとすれば、
それは見当違いであると私は思う。
テレビはアナログで充分だったと私は思う。
昔の方が、色は白黒でノイズも入ったが、真実味は逆にあったように思う。
まぁ私の世代は白黒のテレビとか知らないけれど、
たまに白黒の映像とか見る機会があると、
なんか、想像力がかきたてられて、そこから逆に真実を搾り出したり、
考える余地とかあっていいなと・・・。
リモコンとかも、なんか手で持ってテレビの方向に向けなくても電波伝わるのがあるみたいだけど、、
いや、あんた、、、、
それぐらい自分で手に持ってやりなはれ(笑)、どこまで堕ちるんだ・・・・(笑)
最初は多分、その機能に感動するんだろうけど、
しばらくすれば、手に持ってテレビに向けないといけないリモコンなんかは、
「えー!?なんでこれわざわざテレビに向けないといけないの〜?不親切!!めんどくせー!!」
ってなるんだろうな・・・・
いや、世も末というより、もう終わってる気が。
「夢」の値段が、、、安っぽくなったもんだね・・・。
いい過ぎれば、もう、夢はこの世にないね、進化しすぎて。
あぁあ、もうなんか一瞬でバーンって地球終わればいいのになぁとか、
最近思う。全然楽しくない・・・・
もう金持ちにさえなりゃ〜なんだっていいかなもう・・・はぁ(笑)
…ってなったら周囲と同じでダメだよな・・・・
もうちょっと、、、、
頑張ってみるか・・・・。
しかしダルイなぁ・・・・。
つまり、無意識ではあるが、私は常にサバイバルゲームをしていたかのようだっただろう。もしかするとその超長期的ストレスが今出てきているのかも知れない。
故に人の心や動きはある程度手にとるように予測できたため、
だいたいの事を自分の思い通りに運べてこれたわけである。
しかしそれは昨日も書いたようにある種の「守護神」のようなニュアンスのものに包まれているからであって自分がすごいというわけではないだろうと思う。
そういう生き方を余儀なくされて、人間の弱さというかつまらなさというか、人って単純だなぁとか、人って所詮、自分があるようでなくてフラフラしててちょっとした事に右往左往して、なんか冷静に見てたらバカッぽい生物だな、なんて、もう小学生時代から、いや、幼稚園の時点でも人はある程度思うように操作できていましたからね(笑)。
色々人に迷惑はかけたとは思うが、とにかくターゲットとなったのは、
問題児である。
ちょっとカッコよく?いってみれば、、、
はみ出しデビル純情系
(主演:柴田恭兵/謎)
といった役割を私は果たしていた気もする(笑)。
裏で人の運命(というと大袈裟だが)を軽く操作し動かすような事を平気でやったりしたとはいえ、
どこかやはり、「明らかに問題あるっぽいヤツをこらしめる感」があったはずなので、
まさにちょっとはみ出した純情派の悪魔であるといえるし、
今の私もその傾向は引き継いでいる気もする(笑)。
ただ、純粋というのは一歩間違えると危険である。
純粋だからこそ、「あ、あのお姉ちゃんはキャンワイイ♪」
と思ったらスカートめくったり抱きついたり触ったりチューしたり(食べたくなるのね!)そのままできたわけで(笑笑←つーかマセすぎか?)、それが小学生じゃなかったらただの犯罪ですから!(笑)、
まぁこれは一人っ子特有の世間知らずのような傾向だったのかもしれないが、それによって嫌われる事は本当になく、本当に人からはわりといいように見られていたので、もしその調子で意のままに好き放題に動いて大人になったら大変な事になったはずなので、絶妙のタイミングで自分になんらかの「気付きの機会」を自然に与えられた事で極端に好き放題だった自分の行動に抑制がかかるほど性格が一時的に真逆になった事には感謝せざるを得ないといえる。
私はどうやら完全に順番が一般と逆ですね。
小さい時におとなしくしてた人は大人になってから馬鹿っぽくなってそれこそ人間関係とか特に男女関係とかでバカっぽい失敗なんかをして自爆するような確率が高くなると思うし人生の傾向も後になるほど落ちていくと思うし、世のティーンや20代、30代を見渡してもそう思う(笑)。バカっぽい。落ち着きがなく精神的にふわふわした印象を受ける人が多い。
多分子供の頃はさぞ「無難にいい子」だったんだろうと思う。そういうのほど危険。私は先に好き放題に暴れ、後で落ち着いた(落ち着きすぎ…)大きすぎる壁に先に当たった、言い過ぎれば生まれた瞬間から壁があった。
私は全てを恨んで、全てを小ばかにしたような生き方をせざるを得ない道のりだったが、
実はやっぱり私の道は最初からできていて壁も含めてそれでよかったと思う・・・・。問題はこれからそれがどううまく生かされていくか・生かせるか、である。成功したいから成功を目指しているわけでなく、その道ができあがっているからそれしかないのである。
だから神というものが仮にいるなら、
特殊道だけ一方的に用意して歩かせて、それで苦難ばっかり与えて先に進めないようにするのなら最初から私をもっと普通にしてほしかったし、そうじゃないならそそろろ、、「行かせてくれ、、、イメージしている光のある場所に…」と思ってしまうし(そうなるように努力もしているんだし)、
まぁアナタはさぞドSなんですね、神さん(笑笑)
故に人の心や動きはある程度手にとるように予測できたため、
だいたいの事を自分の思い通りに運べてこれたわけである。
しかしそれは昨日も書いたようにある種の「守護神」のようなニュアンスのものに包まれているからであって自分がすごいというわけではないだろうと思う。
そういう生き方を余儀なくされて、人間の弱さというかつまらなさというか、人って単純だなぁとか、人って所詮、自分があるようでなくてフラフラしててちょっとした事に右往左往して、なんか冷静に見てたらバカッぽい生物だな、なんて、もう小学生時代から、いや、幼稚園の時点でも人はある程度思うように操作できていましたからね(笑)。
色々人に迷惑はかけたとは思うが、とにかくターゲットとなったのは、
問題児である。
ちょっとカッコよく?いってみれば、、、
はみ出しデビル純情系
(主演:柴田恭兵/謎)
といった役割を私は果たしていた気もする(笑)。
裏で人の運命(というと大袈裟だが)を軽く操作し動かすような事を平気でやったりしたとはいえ、
どこかやはり、「明らかに問題あるっぽいヤツをこらしめる感」があったはずなので、
まさにちょっとはみ出した純情派の悪魔であるといえるし、
今の私もその傾向は引き継いでいる気もする(笑)。
ただ、純粋というのは一歩間違えると危険である。
純粋だからこそ、「あ、あのお姉ちゃんはキャンワイイ♪」
と思ったらスカートめくったり抱きついたり触ったりチューしたり(食べたくなるのね!)そのままできたわけで(笑笑←つーかマセすぎか?)、それが小学生じゃなかったらただの犯罪ですから!(笑)、
まぁこれは一人っ子特有の世間知らずのような傾向だったのかもしれないが、それによって嫌われる事は本当になく、本当に人からはわりといいように見られていたので、もしその調子で意のままに好き放題に動いて大人になったら大変な事になったはずなので、絶妙のタイミングで自分になんらかの「気付きの機会」を自然に与えられた事で極端に好き放題だった自分の行動に抑制がかかるほど性格が一時的に真逆になった事には感謝せざるを得ないといえる。
私はどうやら完全に順番が一般と逆ですね。
小さい時におとなしくしてた人は大人になってから馬鹿っぽくなってそれこそ人間関係とか特に男女関係とかでバカっぽい失敗なんかをして自爆するような確率が高くなると思うし人生の傾向も後になるほど落ちていくと思うし、世のティーンや20代、30代を見渡してもそう思う(笑)。バカっぽい。落ち着きがなく精神的にふわふわした印象を受ける人が多い。
多分子供の頃はさぞ「無難にいい子」だったんだろうと思う。そういうのほど危険。私は先に好き放題に暴れ、後で落ち着いた(落ち着きすぎ…)大きすぎる壁に先に当たった、言い過ぎれば生まれた瞬間から壁があった。
私は全てを恨んで、全てを小ばかにしたような生き方をせざるを得ない道のりだったが、
実はやっぱり私の道は最初からできていて壁も含めてそれでよかったと思う・・・・。問題はこれからそれがどううまく生かされていくか・生かせるか、である。成功したいから成功を目指しているわけでなく、その道ができあがっているからそれしかないのである。
だから神というものが仮にいるなら、
特殊道だけ一方的に用意して歩かせて、それで苦難ばっかり与えて先に進めないようにするのなら最初から私をもっと普通にしてほしかったし、そうじゃないならそそろろ、、「行かせてくれ、、、イメージしている光のある場所に…」と思ってしまうし(そうなるように努力もしているんだし)、
まぁアナタはさぞドSなんですね、神さん(笑笑)
昨日の記事
I'll talk again about when I was a child .1
だけを見ると、
「TAKAYAはとんでもなくメチャクチャで酷い野郎だ!」
と思うかも知れないが(笑)、
少し付け足しておこう。
私は確かに子供の頃は自分の意のままに動き思い通りに好き放題に裏で問題児だった一面があるようではあるが、
それなら何故、人が自分を支持し、ついてきたのか?
本当に酷いヤツなら人からは見放される。
ただ、予測もつかぬほどのギャップの裏側を知られないようにしていたからそれができたのかといえばそれだけではない気もする。
確かに駄菓子屋で一等をとらないと手に入らないドラゴンボールZ特大の丸型キラキラめんこを盗んだり(笑)、色々と人のモノを盗ったりはした。今考えるとゾッとする。
しかしポイントは、そういう事をする時のターゲットだ。
私は人の心とか善意を踏みにじったり裏切ったり、
そういう事は決してした事はない。つまり基本的人格はかなり早期に形成できていたはずである。←そのわりに行動は問題児
つまり私が何らかの問題行動に走る時のターゲットとなる人物は、
自分の嫌いな人物で且つ、誰から見て多少問題のある行動を日頃からしていて表面では支持されているようで裏で嫌われていてそいつによって困っている人がいる、というようなヤツだったから裏のイタズラが決行できたのかも知れない。
なので、モノを盗んだという行為は明らかによろしくはないが、
どちらかといえば、相手を選んでやっていた感はある(たいがいは自分より強そうな人ってところがチャレンジ精神旺盛!笑)。
本当に仲のよい大切な友達などのモノは盗んだ事がないし、そういう人の心を迷わすような事はしたことはないつもりだ。まぁ当たり前なんだろうが(笑)。まぁ要するに私を敵に回すと恐いという事ですが(笑)。
特大メンコ盗み事件は多少、「ざまぁみろ!」という意味も込めていた部分があったと思うし(あ、今更ながら言いますが、特大メンコ、同一人物から時間差で2枚も盗み両方大成功してましたから!笑)、それによって(特大メンコなどが無くなった事でそいつがダメージが多かれ少なかれ受けて困っている様子を)喜んでいたのはきっと私だけではないはずである(笑)。
或いは、私が逆に時を得て、何らかの自分の愚かさに「気付かされるような出来事」に遭った事と同じように、そいつにとっては、私の窃盗によるイタズラが、そいつにとっての「気付きの機会」だったと考えれば、人間、おあいこというか、それが人間の仕組みではないかとも思う。
だからといって過去の自分の問題行動を肯定しているわけではないが(笑)
あと、自分の見えない不思議な力で絶対的に何かに守られている感覚を持ちながらも、その代わりにというか、
やはり理不尽な嫌なめにも細々と色々遭っていたし精神的には元々相当常に不安定だった事も確かで、常に何か得体の知れぬ不安はつきまとっていたので、
何らかの「鎧」は常に意識して着ていたかもしれない。
ただ、心配しなくても、私には元々「鎧」も自分がわざわざ着ようとしなくても、最初から付属品として付いていたらしい。それが、
このブログの文章では伝えきれない「人の周囲に漂う空気」というものの独特の「力」だったと思う。
つまり絶対的な安心感を持っていながらも恐い何かがあったため、若干普通の人とは異なる物の見方や考え方を昔からしていてそれで生き延びてきたといえる。
特に私は「自分視点」で生きてこなかった。
常に、自分をも客観的に眺めながら生きてきた感があり、
人と人の関係や自分と誰かの関係などにおいても、
それを自分視点で見るということはせずに、
空の上から眺めた感じで、
今、誰と誰の関係はどうなっていて(優劣・好意の優先順序など)、
誰は誰の影響を受けてその行動を取るように余儀なくされているか、
3人いればその中で一番、鍵を握っているような影響力を持った人物は誰か、ボスに見える人物でもそれを影で操ってそうな人物が実はいて「置き物ボス」にはなっていないかどうか、等、常に観察、分析、
それぞれの特有の魅力・弱点、第三者が混じった時の特有の人格の微妙な変化とそれの対処法・扱い方、
そういうものを常に自分も他人もひっくるめて空の上から見た上で、
自分は場所ごとに微妙に変化する人間関係模様の中でどういう位置におくかを無意識に分析シミュレートして人と関わってきた気がする(笑)。
当然、疲れますが(笑)、私はどうやら元々そういう頭をしているらしい(笑)、そしてそういう頭じゃないと自分のハンデなどで徹底的に損をしたりしょうもない人間などに潰されたりしたに違いない。それを避ける為に自分の脳が発達した、と。
と、またまた記事がやけに長くなりそうなので2部に分けよう・・・・(笑)
↓に続く
I'll talk again about when I was a child .1
だけを見ると、
「TAKAYAはとんでもなくメチャクチャで酷い野郎だ!」
と思うかも知れないが(笑)、
少し付け足しておこう。
私は確かに子供の頃は自分の意のままに動き思い通りに好き放題に裏で問題児だった一面があるようではあるが、
それなら何故、人が自分を支持し、ついてきたのか?
本当に酷いヤツなら人からは見放される。
ただ、予測もつかぬほどのギャップの裏側を知られないようにしていたからそれができたのかといえばそれだけではない気もする。
確かに駄菓子屋で一等をとらないと手に入らないドラゴンボールZ特大の丸型キラキラめんこを盗んだり(笑)、色々と人のモノを盗ったりはした。今考えるとゾッとする。
しかしポイントは、そういう事をする時のターゲットだ。
私は人の心とか善意を踏みにじったり裏切ったり、
そういう事は決してした事はない。つまり基本的人格はかなり早期に形成できていたはずである。←そのわりに行動は問題児
つまり私が何らかの問題行動に走る時のターゲットとなる人物は、
自分の嫌いな人物で且つ、誰から見て多少問題のある行動を日頃からしていて表面では支持されているようで裏で嫌われていてそいつによって困っている人がいる、というようなヤツだったから裏のイタズラが決行できたのかも知れない。
なので、モノを盗んだという行為は明らかによろしくはないが、
どちらかといえば、相手を選んでやっていた感はある(たいがいは自分より強そうな人ってところがチャレンジ精神旺盛!笑)。
本当に仲のよい大切な友達などのモノは盗んだ事がないし、そういう人の心を迷わすような事はしたことはないつもりだ。まぁ当たり前なんだろうが(笑)。まぁ要するに私を敵に回すと恐いという事ですが(笑)。
特大メンコ盗み事件は多少、「ざまぁみろ!」という意味も込めていた部分があったと思うし(あ、今更ながら言いますが、特大メンコ、同一人物から時間差で2枚も盗み両方大成功してましたから!笑)、それによって(特大メンコなどが無くなった事でそいつがダメージが多かれ少なかれ受けて困っている様子を)喜んでいたのはきっと私だけではないはずである(笑)。
或いは、私が逆に時を得て、何らかの自分の愚かさに「気付かされるような出来事」に遭った事と同じように、そいつにとっては、私の窃盗によるイタズラが、そいつにとっての「気付きの機会」だったと考えれば、人間、おあいこというか、それが人間の仕組みではないかとも思う。
だからといって過去の自分の問題行動を肯定しているわけではないが(笑)
あと、自分の見えない不思議な力で絶対的に何かに守られている感覚を持ちながらも、その代わりにというか、
やはり理不尽な嫌なめにも細々と色々遭っていたし精神的には元々相当常に不安定だった事も確かで、常に何か得体の知れぬ不安はつきまとっていたので、
何らかの「鎧」は常に意識して着ていたかもしれない。
ただ、心配しなくても、私には元々「鎧」も自分がわざわざ着ようとしなくても、最初から付属品として付いていたらしい。それが、
このブログの文章では伝えきれない「人の周囲に漂う空気」というものの独特の「力」だったと思う。
つまり絶対的な安心感を持っていながらも恐い何かがあったため、若干普通の人とは異なる物の見方や考え方を昔からしていてそれで生き延びてきたといえる。
特に私は「自分視点」で生きてこなかった。
常に、自分をも客観的に眺めながら生きてきた感があり、
人と人の関係や自分と誰かの関係などにおいても、
それを自分視点で見るということはせずに、
空の上から眺めた感じで、
今、誰と誰の関係はどうなっていて(優劣・好意の優先順序など)、
誰は誰の影響を受けてその行動を取るように余儀なくされているか、
3人いればその中で一番、鍵を握っているような影響力を持った人物は誰か、ボスに見える人物でもそれを影で操ってそうな人物が実はいて「置き物ボス」にはなっていないかどうか、等、常に観察、分析、
それぞれの特有の魅力・弱点、第三者が混じった時の特有の人格の微妙な変化とそれの対処法・扱い方、
そういうものを常に自分も他人もひっくるめて空の上から見た上で、
自分は場所ごとに微妙に変化する人間関係模様の中でどういう位置におくかを無意識に分析シミュレートして人と関わってきた気がする(笑)。
当然、疲れますが(笑)、私はどうやら元々そういう頭をしているらしい(笑)、そしてそういう頭じゃないと自分のハンデなどで徹底的に損をしたりしょうもない人間などに潰されたりしたに違いない。それを避ける為に自分の脳が発達した、と。
と、またまた記事がやけに長くなりそうなので2部に分けよう・・・・(笑)
↓に続く
昨日の記事
I'm so sorry,I took his stuff when I was a school child.
で、昔に問題行動を色々起こしていた事を思い出したが、
この機会に色々と記憶が蘇ってきたが・・・・
どうやら昔の私は今の自分がなんとなく覚えていた昔の私よりも
相当問題児だったかもしれない事がだんだん思い出されてきた・・・・(笑)
デカイ円盤のキラキラめんこ、ゴムボール、カードダス、
なんか人から色々完璧にバレずにうまく盗むのが得意だったようだが(笑)、
昨日に書いた窃盗事件だけではなく、
今思い返してみれば、
私はこの人のものを盗むという行動を、
意外と常習的にやらかしていた気がする事を思い出してしまった・・・・・
特に気合いを入れて頑張って盗ったものはあの大きいメンコだったので、
それを特に覚えていたわけだが、
細かい部分で思い返せばまだまだあった気がする。
牛乳キャップ(キャップ返しが流行った時があった)、酒のフタの栓(それを回すのが流行った時があった)、
あと、色々とこう、「あ、あれいいな…」って思った時、
なんかこう隙みてちょっと勝手にいただくのがうまかったのだ・・・・
が、何度もいうが店での万引きや現金に関するものなどは一度もやったことはないのが不思議だし救いかもしれない(笑)。
ん?前世は忍者か何かだろうか???(笑)
いや、当たらずとも遠からずだ、私はおそらく武士系列であるはずだから、
人の下になるのを酷く嫌ったり、かと思えば誰よりも小心者でどこかコソコソした部分があったりで。
頭の回転がヘンな方向で鋭いことも昔から自分で怖い。
めんこを完全にうまく盗んだが、ボールなどは、その特別なめんこと違って、
別に同じものを誰が持っていてもおかしくないから、大胆に平気で自分のものであるかのようにそれを手に持って堂々としたりできたわけで、そこらへん、物事を完全にうまく考えて行動を起こせていたあたりが怖い(笑)。昨日も書いたがその一件だけバレかけたボール盗難事件に関しては、
「泣いて謝る・白状する」のではなく、
「泣いて『違うって!』と否定」し続けてうまく丸くまとめたあたりも相当怖い(笑)。
おそらく、私の音楽の能力は、まぁ別にたいしたこともないとはいえ、
これは必然だと思わざるを得ない。
自分でいうのもなんだが、私に音楽がなかったら結構危ない人物だと思う。
師匠のYOSHIKIの事を笑ってる場合ではない…(笑)。
私自身、自分が思っている以上に危険人物だ(笑)。
ただ、一定年齢を過ぎればそういうくだらない事はしなくなったが、
おそらくちょっと親の抑制が強すぎた部分が私の端から見たら予想もつかないほどの表裏のギャップに繋がったと自分で分析している。ちょっと軽度のアダルトチルドレン的であったといえるかもしれないですね。
親が思っている以上に私は相当好き放題に問題行動を起こし人を泣かせたり困らせたりしていたはずだ。
が、私には昔には一つ不思議な能力が音楽以外にあった。
「何かに守られている感覚」である。
基本、何を裏でやってもオオゴトにはならず、
不思議と事が丸くおさまる、或いは自分が計画したとおりに事が進んだり、
人を思い通りに動かしたりできる、
何をやっても何故か許されてしまう、
ピンチになってもある一定以上底に落ちるような事がない。
これは昔から本当にずっと感じていた。
あと周囲からの扱い。
例えば罰ゲームを私はほとんど受けた事がない。
ただしそういう遊びはよくした。
しかし負けることがない。
ある時、それに負けた事があった。
確か本屋に潜入してエロ本を広げて大声で笑ってから戻ってくる
というバカバカしくも微笑ましい罰ゲームが当たった(小学生の時/笑)。
が、、、
何故か、周囲の友達が、
「TAKAYA君にこの罰ゲームはなんか可愛そう。」
とか言われて、実行しなくてよくなった(笑)。
どうやら私には実際の性格とは裏腹に周囲には相当「上品感」があるらしい。
そういう事がわりと何度もあり、
なんというか、とにかく、なんか、嫌な場面をことごとくうまくすり抜けることが努力せずにできた。
ワイワイと楽しく周囲に溶け込んでいる存在でありながらも、どこか違う位置にいる感覚、人が自分を「不特定多数のそこらの人」と違うちょっと待遇のよい扱い?をする時があることが不思議であった。
それとあとは、寄ってくる人の層。
誰からも苦手で嫌われがられるような問題児というか不良系のヤツが、
よく寄ってきて最初はちょっかいとかよくかけられるのだが、
必ずすぐに仲良くなれる(笑)。周囲とはちょと微妙に異なる脈があるという不思議なキャラをもっていた。
それは勿論、私が人を表面的な部分で判断したりせずに誰に対してもわりと平等に普通に接する事ができるタイプだったからだと思うが、とにかく敵をも味方に簡単にできるようなところがあった。
が、どれだけ平等に人と接するとはいえ、冷静に、確かに「あいつと深入りしすぎるとあまりよろしくない」という人の区別はパッとつけることができ、わりと仲良くなって(向こうがこっちに好感をもっていて)も、絶妙の距離感を保つのがこれまたプロ級にうまかった。
私は決して自発的に人の輪に入っていくタイプではないにもかかわらず、
何故か気付けば人が寄ってきたので、友達には本当に苦労しなかったですね。
特に中学に入った時は、突然校区に行ったため、完全に1人で周りはみんな慣れっこ同士、
実に恐い環境だったが、何故か気付けば誰よりもベラベラよく喋る楽しくてうるさいヤツと化していた(笑)。
長くなりそうなので記事を途中できりましょう・・・・(笑)
I'm so sorry,I took his stuff when I was a school child.
で、昔に問題行動を色々起こしていた事を思い出したが、
この機会に色々と記憶が蘇ってきたが・・・・
どうやら昔の私は今の自分がなんとなく覚えていた昔の私よりも
相当問題児だったかもしれない事がだんだん思い出されてきた・・・・(笑)
デカイ円盤のキラキラめんこ、ゴムボール、カードダス、
なんか人から色々完璧にバレずにうまく盗むのが得意だったようだが(笑)、
昨日に書いた窃盗事件だけではなく、
今思い返してみれば、
私はこの人のものを盗むという行動を、
意外と常習的にやらかしていた気がする事を思い出してしまった・・・・・
特に気合いを入れて頑張って盗ったものはあの大きいメンコだったので、
それを特に覚えていたわけだが、
細かい部分で思い返せばまだまだあった気がする。
牛乳キャップ(キャップ返しが流行った時があった)、酒のフタの栓(それを回すのが流行った時があった)、
あと、色々とこう、「あ、あれいいな…」って思った時、
なんかこう隙みてちょっと勝手にいただくのがうまかったのだ・・・・
が、何度もいうが店での万引きや現金に関するものなどは一度もやったことはないのが不思議だし救いかもしれない(笑)。
ん?前世は忍者か何かだろうか???(笑)
いや、当たらずとも遠からずだ、私はおそらく武士系列であるはずだから、
人の下になるのを酷く嫌ったり、かと思えば誰よりも小心者でどこかコソコソした部分があったりで。
頭の回転がヘンな方向で鋭いことも昔から自分で怖い。
めんこを完全にうまく盗んだが、ボールなどは、その特別なめんこと違って、
別に同じものを誰が持っていてもおかしくないから、大胆に平気で自分のものであるかのようにそれを手に持って堂々としたりできたわけで、そこらへん、物事を完全にうまく考えて行動を起こせていたあたりが怖い(笑)。昨日も書いたがその一件だけバレかけたボール盗難事件に関しては、
「泣いて謝る・白状する」のではなく、
「泣いて『違うって!』と否定」し続けてうまく丸くまとめたあたりも相当怖い(笑)。
おそらく、私の音楽の能力は、まぁ別にたいしたこともないとはいえ、
これは必然だと思わざるを得ない。
自分でいうのもなんだが、私に音楽がなかったら結構危ない人物だと思う。
師匠のYOSHIKIの事を笑ってる場合ではない…(笑)。
私自身、自分が思っている以上に危険人物だ(笑)。
ただ、一定年齢を過ぎればそういうくだらない事はしなくなったが、
おそらくちょっと親の抑制が強すぎた部分が私の端から見たら予想もつかないほどの表裏のギャップに繋がったと自分で分析している。ちょっと軽度のアダルトチルドレン的であったといえるかもしれないですね。
親が思っている以上に私は相当好き放題に問題行動を起こし人を泣かせたり困らせたりしていたはずだ。
が、私には昔には一つ不思議な能力が音楽以外にあった。
「何かに守られている感覚」である。
基本、何を裏でやってもオオゴトにはならず、
不思議と事が丸くおさまる、或いは自分が計画したとおりに事が進んだり、
人を思い通りに動かしたりできる、
何をやっても何故か許されてしまう、
ピンチになってもある一定以上底に落ちるような事がない。
これは昔から本当にずっと感じていた。
あと周囲からの扱い。
例えば罰ゲームを私はほとんど受けた事がない。
ただしそういう遊びはよくした。
しかし負けることがない。
ある時、それに負けた事があった。
確か本屋に潜入してエロ本を広げて大声で笑ってから戻ってくる
というバカバカしくも微笑ましい罰ゲームが当たった(小学生の時/笑)。
が、、、
何故か、周囲の友達が、
「TAKAYA君にこの罰ゲームはなんか可愛そう。」
とか言われて、実行しなくてよくなった(笑)。
どうやら私には実際の性格とは裏腹に周囲には相当「上品感」があるらしい。
そういう事がわりと何度もあり、
なんというか、とにかく、なんか、嫌な場面をことごとくうまくすり抜けることが努力せずにできた。
ワイワイと楽しく周囲に溶け込んでいる存在でありながらも、どこか違う位置にいる感覚、人が自分を「不特定多数のそこらの人」と違うちょっと待遇のよい扱い?をする時があることが不思議であった。
それとあとは、寄ってくる人の層。
誰からも苦手で嫌われがられるような問題児というか不良系のヤツが、
よく寄ってきて最初はちょっかいとかよくかけられるのだが、
必ずすぐに仲良くなれる(笑)。周囲とはちょと微妙に異なる脈があるという不思議なキャラをもっていた。
それは勿論、私が人を表面的な部分で判断したりせずに誰に対してもわりと平等に普通に接する事ができるタイプだったからだと思うが、とにかく敵をも味方に簡単にできるようなところがあった。
が、どれだけ平等に人と接するとはいえ、冷静に、確かに「あいつと深入りしすぎるとあまりよろしくない」という人の区別はパッとつけることができ、わりと仲良くなって(向こうがこっちに好感をもっていて)も、絶妙の距離感を保つのがこれまたプロ級にうまかった。
私は決して自発的に人の輪に入っていくタイプではないにもかかわらず、
何故か気付けば人が寄ってきたので、友達には本当に苦労しなかったですね。
特に中学に入った時は、突然校区に行ったため、完全に1人で周りはみんな慣れっこ同士、
実に恐い環境だったが、何故か気付けば誰よりもベラベラよく喋る楽しくてうるさいヤツと化していた(笑)。
長くなりそうなので記事を途中できりましょう・・・・(笑)
なんというか、わかりやすくいうなら、おそらく私は、
「どこかこう、にくめないヤツ」
という部類に入るのでしょうか。
しかし、なんというか、
とにかく、周囲が描いている自分へのイメージと本当の自分には相当ギャップがあり、
イメージはそれこそ、硬派・真面目、でも面白いヤツ、
というところだっただろうが、
中途半端にヤンチャと見てすぐ解るヤツ以上に、
私の奥は恐い海が広がっていた。
これこそ、闇組織の幹部のようなイメージだろうか。
絶対に周囲には想像がつかないような一面を奥に潜めている、
なにの周囲は私のイメージをかなり高く評価している。
この恐さ。
そしてまた、その謎の能力というかオーラのようなものを、
自分で薄々解っていてどこかで絶対的な安心感を持ちながら、
それを悪用していたような部分があったと思う。
実際、同じような過ちをしても人が許してくれるというような事があり、
これこそが「オーラ」というものであるとしか考えられない。
小学生低学年の時の年上の姉ちゃんのスカートめくりが得意(←自慢にならない…笑)なのに、
それなのに嫌われない、TAKAYA君ならなんか許せる、そういう空気。いや、本当に私は何をしても嫌われなかった(笑)。はじめてのチューなんちゅーものも小学校低学年で済ませている(笑笑)。
いや、思春期あたりから自分が闇に閉じこもり出して丁度よかったよ・・・・(笑)えらいことになってたはずだからね、、、昔のやりたい放題の自分のままだと・・・(汗笑)
まぁ闇に閉じこもってたくせに、それでもまぁそこそこ色々とうまくいったりしてたほうだと思うが・・・・(本当にそういう自分が恐い)
あと、自分が嫌と思った人には徹底的に消えてもらうか奈落の底に突き落とさないと気がすまないという性格があるため(笑)、そういう恐い頭が恐いというのもあるが、
しかしながら、自分が何もしなくても、そういう人は勝手に自分からそのうち自爆してくれる、
という現象がよく起きるので、基本、私は常に心地が良い、思い通りにいく、それがとても恐かった。
が、やはり、自分が知らぬうちに築いてきた数々の無意識の罪に、やはり、
「気付き」を与えられる時がきたということか、私はある時期以降、人が変わったかのように性格が急転した。
それには理由があったが、いじめを受けたりする事はほとんどなかったため、
どちらかといえば自分で自分を追い込む形になって人が激変したといえる。
そこから復帰する旅は今も続いている・・・・。
ただ、結局自分の夢に向かう為には昔の自分と、そして「気付かされたからこそ解った何か大事な事」を融合する必要があり、少し昔のような「半危険人物的」なエネルギーが不足している(笑)、与えられた試練が大きすぎて立ち直るのに苦労している、そんな感じなのが今なわけで。
はじめは、「無」だった。そして「我」が出現した。
しかし、結局、「我」はカラッポになり「無」に戻ろうとしている、というかそうでなければ道は開けないだろう。しかし元々の私の「無」の状態はまさに黒魔法使いのようなもので、
使い方を誤るとロクな方向に走らない。
子供だから、「ちょっとほしいもの盗む」「人を意図的に無意識にコントロールして自分のペースに持っていく(何故かそれができた)」ぐらいだったが、やはり大人になってそれを引き継ぐと、
893か詐欺師か、事業やってもおそらく偽装もしそうだ(笑)。
そういうことがないように、相当強い試練を受けたのだと自分では思っているし、
逆にいえば、おそらく私は本当にイメージしている領域にいけると確信している。
何故なら、その為の試練だったからであり、そこで本当に色々な何かに気付く事ができた。
自分には何もできないんだという事、自分は愚かだということ、自分はカラッポなんだということ…
もう、何が如意になろうが、それが「自分の力だ、才能だ」などふざけた事は思わないし、
不思議な能力に甘んじて調子に乗ることもしないようにしたい。それぐらいしんどい思いをしてきた。
私的にはそろそろ「修行」は終わっている、終わってほしい。
あと必要なパズルのピースは・・・本当にあと少しという気がする。
「どこかこう、にくめないヤツ」
という部類に入るのでしょうか。
しかし、なんというか、
とにかく、周囲が描いている自分へのイメージと本当の自分には相当ギャップがあり、
イメージはそれこそ、硬派・真面目、でも面白いヤツ、
というところだっただろうが、
中途半端にヤンチャと見てすぐ解るヤツ以上に、
私の奥は恐い海が広がっていた。
これこそ、闇組織の幹部のようなイメージだろうか。
絶対に周囲には想像がつかないような一面を奥に潜めている、
なにの周囲は私のイメージをかなり高く評価している。
この恐さ。
そしてまた、その謎の能力というかオーラのようなものを、
自分で薄々解っていてどこかで絶対的な安心感を持ちながら、
それを悪用していたような部分があったと思う。
実際、同じような過ちをしても人が許してくれるというような事があり、
これこそが「オーラ」というものであるとしか考えられない。
小学生低学年の時の年上の姉ちゃんのスカートめくりが得意(←自慢にならない…笑)なのに、
それなのに嫌われない、TAKAYA君ならなんか許せる、そういう空気。いや、本当に私は何をしても嫌われなかった(笑)。はじめてのチューなんちゅーものも小学校低学年で済ませている(笑笑)。
いや、思春期あたりから自分が闇に閉じこもり出して丁度よかったよ・・・・(笑)えらいことになってたはずだからね、、、昔のやりたい放題の自分のままだと・・・(汗笑)
まぁ闇に閉じこもってたくせに、それでもまぁそこそこ色々とうまくいったりしてたほうだと思うが・・・・(本当にそういう自分が恐い)
あと、自分が嫌と思った人には徹底的に消えてもらうか奈落の底に突き落とさないと気がすまないという性格があるため(笑)、そういう恐い頭が恐いというのもあるが、
しかしながら、自分が何もしなくても、そういう人は勝手に自分からそのうち自爆してくれる、
という現象がよく起きるので、基本、私は常に心地が良い、思い通りにいく、それがとても恐かった。
が、やはり、自分が知らぬうちに築いてきた数々の無意識の罪に、やはり、
「気付き」を与えられる時がきたということか、私はある時期以降、人が変わったかのように性格が急転した。
それには理由があったが、いじめを受けたりする事はほとんどなかったため、
どちらかといえば自分で自分を追い込む形になって人が激変したといえる。
そこから復帰する旅は今も続いている・・・・。
ただ、結局自分の夢に向かう為には昔の自分と、そして「気付かされたからこそ解った何か大事な事」を融合する必要があり、少し昔のような「半危険人物的」なエネルギーが不足している(笑)、与えられた試練が大きすぎて立ち直るのに苦労している、そんな感じなのが今なわけで。
はじめは、「無」だった。そして「我」が出現した。
しかし、結局、「我」はカラッポになり「無」に戻ろうとしている、というかそうでなければ道は開けないだろう。しかし元々の私の「無」の状態はまさに黒魔法使いのようなもので、
使い方を誤るとロクな方向に走らない。
子供だから、「ちょっとほしいもの盗む」「人を意図的に無意識にコントロールして自分のペースに持っていく(何故かそれができた)」ぐらいだったが、やはり大人になってそれを引き継ぐと、
893か詐欺師か、事業やってもおそらく偽装もしそうだ(笑)。
そういうことがないように、相当強い試練を受けたのだと自分では思っているし、
逆にいえば、おそらく私は本当にイメージしている領域にいけると確信している。
何故なら、その為の試練だったからであり、そこで本当に色々な何かに気付く事ができた。
自分には何もできないんだという事、自分は愚かだということ、自分はカラッポなんだということ…
もう、何が如意になろうが、それが「自分の力だ、才能だ」などふざけた事は思わないし、
不思議な能力に甘んじて調子に乗ることもしないようにしたい。それぐらいしんどい思いをしてきた。
私的にはそろそろ「修行」は終わっている、終わってほしい。
あと必要なパズルのピースは・・・本当にあと少しという気がする。
突然なんだっつー話ですが(笑)、
最近、妙に夢の中に昔の人が登場するのねぇ。
疲れているのか、
なんだか気分の悪い夢や、
目が覚めた後にも何かを引きずってしまうような
目が覚めた直後にポツンと何かから突き放されるかのような感覚になる夢が多く、
うーん、、、
と思ったら、
ふと、すごい事を思い出した。
自慢じゃないが、
私はこれまで、本当に万引きをした事が一度もない(笑)。
真面目だ。
高校時代、
仲のよかった友達が、
駄菓子屋でアイスクリームを万引きしたのを見て、
キレたぐらいである。
が、そんな私にも、
色々と問題児行動を起こしていたことを思い出した。
小学生の頃に、
「めんこ」
が流行った。
ドラゴンボールZとかの絵がかかれたものが流行っていて、
小さい長方形のものや、
丸いものなど、
色々あったわけだが、
主流は小さい長方形のものだった。
人によって家庭環境も様々で、
こういうものが流行ったとき、
必ずといっていいほど、
真っ先に労せずしてそういうモノを簡単に親に与えられて沢山持ってくるヤツがいるものだ。
残念ながら私はそういうタイプではなく、
何に関してもデビューは遅かった。
まぁ人並みにはそういうものは手に入れる事ができたのでマシだったが、
とにかく、ギンギラシールや特別なモノを簡単に何故か沢山持ってるヤツっていたよね(笑)。
ああいうタイプではなかったって話ですね。
で!
めんこが流行っていた時、
ドデカイ円盤みたいな巨大なめんこ(しかもキラキラしたやつ!)が出回り出した。
確かあれは駄菓子屋さんかなんかでクジにあたったりするともらえたようなモノだったと思うが、
そういうものは私は無縁だった。
そして私がとった行動。
それを人から盗んだ!(笑)
ごめん!
浦○君ごめん!!(笑笑笑)
や、ヤツは問題児だった。
なんつーか、扱いにくい、わんぱく、自己中心、
実に自由に開放的に育ってきた感じのヤツだった。
まぁ私も充分問題児だとは思うが(笑)。
で、ヤツはそのデッカイ円形のキラキラのドラゴンボールZのめんこを(なんとなく今もそれの絵を覚えている)学校に持ってきていた。
何を血迷ったか、
私はそれを、
わりと計画的に完全犯罪的に盗んだのである(笑)。
ちなみに、その頃、私は明るく元気で、
人を盛り上げるのが得意で友達も多く、
同時に信頼というか人望とかもわりと厚い方だったと思う。
まさに、
「まさか、あのTAKAYA君がそんなことをするなんて考えられない」
という感じである。
そういう事をしそうには絶対にないといタイプである。
明るいけれどヤンチャというわけではなく、
絶妙のバランスでまぁ男女問わず人当たりはかなりよかったでしたね。
まぁ人間関係に苦労した事はなかったです。
ある時期まではね・・・・・・
しかしまぁ今思えば、よくそんな事ができたなと感心する。
さすがは社長タイプ、目標に向かうためにはどんな努力も惜しまない、目標に向かって全力で突き進み、自分がなりたいものになるためになら何でもするという社長精神(絶対違う/笑)
が、、何故か詳しくは今は覚えていないのだが、
そりゃ盗むタイミングは放課後しかなかったはずなので、多分放課後だったろうか。
しかしあのめんこは本当にデカイ。
ランドセルに丁度ギリギリ入る大きさだったはずなので、そんなものをよく盗めたなと感心するばかりだ(笑)。
小学生時代は、校区ではなくて、バスや電車を使って行くような小学校だったので、それをうまーく盗んだ後の帰り道も油断はできない。
遠足は家につくまで。
犯罪は家につくまで。(笑)
しかし、本当にどうやって盗んだのだろう・・・??
そこを何故か思い出せないんだよなぁ・・・(笑)
でもなかなか大胆だったはずである。
最初、ヤツのランドセルに入っていたはずだから、
それを教室に誰もいないタイミングで取り出しさっさといただく。
そのまま帰宅。帰宅ルートは誰にも出会わないために多分いつもと違うバスのルートを選んだ記憶がある(笑)。
突然手に入れた巨大なキンキラ円盤めんこ。
これを親にどう説明したか。
「めんこの試合して勝った」
はい、大嘘ね(笑)。
問題なのは「意識」だ。
どうやら今でこそ真面目なTAKAYA(ほんまか??笑)、
かなり頭の構造が昔からおかしい。
罪悪感が恐ろしいほど何もなかった。
いや、むしろ、
「やった!手に入れた!」
(笑)
当然、バレるといけないので、
以後、それは永遠に自分の家に置いておいて、
それ見て一人ニヤニヤ(笑)。
学校では当然、
ヤツが、「なくなった!」
とか騒いでいたが、
平気で一緒に探してあげるフリとか一緒に怒ったりするフリとかしてやった(笑)。
私は、そういうの、平気なのだ(笑)。
水商売、底から向いてるね(笑笑)。
あぁ怖。(笑)
いや、今はそんなのしませんよ?!(笑)
これに似た事を何度かやらかしたことがある。
坂○クン、ごめん!
あなたのキンキラの四角いめんことか、
カードダスとか、
色々いただきました、無断で(笑)。
確か家に遊びに行った時ですな。
当然だが、1人で遊びに行った時にそういう事するほど私はバカじゃない。
かなり複数人で遊びに行った時に、これもわりと計画的に行った(恐すぎ/笑)。
計画は面白いほど思い通りに実行できた(笑)。
完璧だったね。完全にバレなかった。
まぁ年齢的に子供だからこそできたんだろうが。
もうちょっと年齢が高ければ、
もっと完璧にアリバイとかも考えるだろうなぁ。
まぁとりあえず、
私が昔に犯したあらゆる罪は全て、
完全にバレないことがほとんどだった。
さすが、社長タイプ(←だから違うって!笑)
神様、ありがとう(違う/笑)
ただ、、、確か一回だけ、、、
確かこれは小4の時だな・・・
人の半透明で水色の綺麗なゴムボールをちょいとパクらせていただいたのだが(笑)、この時、あまりにも平気で「これは自分のものだ」という意識が強すぎて(笑)、
友達とか普通に周囲にいながらそれを普通に手に持って電車とかのって友達とワイワイ帰った。
この大胆さに拍手。
もう思い込みが強ければそれは真実になると、
自分がそうだと思えば人も自然とそう思ってついてくるようになる、世の中ハッタリだ、私が白と本当に演じれば事は本当に白になる、と(笑)、
今こうして時を経て、まだたいしたこともないとはいえ、事業をやったりするようになった自分にとって重要な精神をもう既にその頃から解っていた(笑)。
しかし、あまりに大胆すぎるのがどうも甘かったらしく(当たり前だ・・・)、
その件だけに関しては、
バレたね(笑)。
いや、もうセンセイから個人的に部屋とか呼ばれて問い詰められて。
いや、結局、
私は、
「そんなの知らない」
と断固貫き通したわけなので(笑)、
確か泣いてまで「違う!」って言ったね(笑)
疑いがかけられるという状態を初めて味わったというだけであって犯人は私じゃないという状態で事が解決したので私が人の信用を失ったという事はなかったのだ。
ピンチだったのはその一回だけですね。
他は全て、驚くほど思い通りにうまくいきました(笑)。
あぁ、、
昔のこととはいえ、、、、
私は自分が思っているほど、
まともな人間じゃなかったですね・・・・・汗
ていうか無茶苦茶ですね(笑)。
こんなのでいいのかなぁ・・・・(笑)
いや、まぁ今は昔とは違うけど、、
やっぱりちょっとあまりにも無茶苦茶だよね・・・(笑)
しかも、その巨大な丸いめんことかを持ってた相手は、
別に自分より弱そうな人とかそんなんじゃないんです、
もしバレて喧嘩でもしたら100%ボコボコにされて負けそうなぐらい強いやつでしたから(笑)、
まぁ私もよくそんな危険な事をやれたもんだと昔の自分に拍手をおくりたいですね(笑)。
今の私は少々落ち着いておとなしくなりすぎて自分を抑制しすぎている感があるが、
まぁ本当はそれぐらいの勢いを取り戻した方が自分の夢は叶う気がしますね。
私は本来そういうメチャクチャなことが平気でできる人間だったので、本当に水とかには根っから向いてるはずですし、恐いものとか本当にないんですよね、人の事なんて半分完全にナメてかかってる部分が大いにありますし←まぁそれはあまりよくないですが・・・・・
まぁ私は元々からハンデとかあったわりに、
そのわりに、人並み以上にメチャクチャ好き放題にやっていた気がします。
ある時期以降、自分の弱点のせいで酷く殻に閉じこもるようになったが、
それぐらいで丁度よかったのかも知れないし、神というものがもし仮にいるとしたならば、
それはやはり本当で、私が歩んだ道は必然だと思わざるを得ないですね(笑)。
私が今まで、そしてこれから歩む道に必要なスパイスは、
今の段階でも充分揃っていると思う。
だが今、足踏みをしている。
ここから前に進むためには、
結局、
失った何かを拾い集めて元に戻る作業が必要で、
その作業にもう何年も費やしている。
そう考えたら人生って、なんだかよく解らない。
元もとの自分だったら夢をかなえるエネルギーは充分あったと思う。理不尽な事で自分を失い、それを取り戻す事が課題になって、でもその課題の出現は、
なるべくしてなったともいえるもので、
まさに、プラスとマイナスの紙一重の世界の中で私はずっと生きてきたのだ。
昔の本来の自分と、それが崩壊してからの自分を融合させて始めて夢を実現できると思う、だから全ては必然だと言い切れるだろう。不思議で仕方がない。
底に潜む無茶苦茶な性格は、
マイナスとプラスの紙一重だと思うので、
あまり自分を抑制しすぎてストレス溜めている今現在の状況からは、少しでも昔のそういう
良くも悪くも「元気な」自分を
取り戻すべきだとは思うのだが、まぁ難しいところだ・・・・。
最近、妙に夢の中に昔の人が登場するのねぇ。
疲れているのか、
なんだか気分の悪い夢や、
目が覚めた後にも何かを引きずってしまうような
目が覚めた直後にポツンと何かから突き放されるかのような感覚になる夢が多く、
うーん、、、
と思ったら、
ふと、すごい事を思い出した。
自慢じゃないが、
私はこれまで、本当に万引きをした事が一度もない(笑)。
真面目だ。
高校時代、
仲のよかった友達が、
駄菓子屋でアイスクリームを万引きしたのを見て、
キレたぐらいである。
が、そんな私にも、
色々と問題児行動を起こしていたことを思い出した。
小学生の頃に、
「めんこ」
が流行った。
ドラゴンボールZとかの絵がかかれたものが流行っていて、
小さい長方形のものや、
丸いものなど、
色々あったわけだが、
主流は小さい長方形のものだった。
人によって家庭環境も様々で、
こういうものが流行ったとき、
必ずといっていいほど、
真っ先に労せずしてそういうモノを簡単に親に与えられて沢山持ってくるヤツがいるものだ。
残念ながら私はそういうタイプではなく、
何に関してもデビューは遅かった。
まぁ人並みにはそういうものは手に入れる事ができたのでマシだったが、
とにかく、ギンギラシールや特別なモノを簡単に何故か沢山持ってるヤツっていたよね(笑)。
ああいうタイプではなかったって話ですね。
で!
めんこが流行っていた時、
ドデカイ円盤みたいな巨大なめんこ(しかもキラキラしたやつ!)が出回り出した。
確かあれは駄菓子屋さんかなんかでクジにあたったりするともらえたようなモノだったと思うが、
そういうものは私は無縁だった。
そして私がとった行動。
それを人から盗んだ!(笑)
ごめん!
浦○君ごめん!!(笑笑笑)
や、ヤツは問題児だった。
なんつーか、扱いにくい、わんぱく、自己中心、
実に自由に開放的に育ってきた感じのヤツだった。
まぁ私も充分問題児だとは思うが(笑)。
で、ヤツはそのデッカイ円形のキラキラのドラゴンボールZのめんこを(なんとなく今もそれの絵を覚えている)学校に持ってきていた。
何を血迷ったか、
私はそれを、
わりと計画的に完全犯罪的に盗んだのである(笑)。
ちなみに、その頃、私は明るく元気で、
人を盛り上げるのが得意で友達も多く、
同時に信頼というか人望とかもわりと厚い方だったと思う。
まさに、
「まさか、あのTAKAYA君がそんなことをするなんて考えられない」
という感じである。
そういう事をしそうには絶対にないといタイプである。
明るいけれどヤンチャというわけではなく、
絶妙のバランスでまぁ男女問わず人当たりはかなりよかったでしたね。
まぁ人間関係に苦労した事はなかったです。
ある時期まではね・・・・・・
しかしまぁ今思えば、よくそんな事ができたなと感心する。
さすがは社長タイプ、目標に向かうためにはどんな努力も惜しまない、目標に向かって全力で突き進み、自分がなりたいものになるためになら何でもするという社長精神(絶対違う/笑)
が、、何故か詳しくは今は覚えていないのだが、
そりゃ盗むタイミングは放課後しかなかったはずなので、多分放課後だったろうか。
しかしあのめんこは本当にデカイ。
ランドセルに丁度ギリギリ入る大きさだったはずなので、そんなものをよく盗めたなと感心するばかりだ(笑)。
小学生時代は、校区ではなくて、バスや電車を使って行くような小学校だったので、それをうまーく盗んだ後の帰り道も油断はできない。
遠足は家につくまで。
犯罪は家につくまで。(笑)
しかし、本当にどうやって盗んだのだろう・・・??
そこを何故か思い出せないんだよなぁ・・・(笑)
でもなかなか大胆だったはずである。
最初、ヤツのランドセルに入っていたはずだから、
それを教室に誰もいないタイミングで取り出しさっさといただく。
そのまま帰宅。帰宅ルートは誰にも出会わないために多分いつもと違うバスのルートを選んだ記憶がある(笑)。
突然手に入れた巨大なキンキラ円盤めんこ。
これを親にどう説明したか。
「めんこの試合して勝った」
はい、大嘘ね(笑)。
問題なのは「意識」だ。
どうやら今でこそ真面目なTAKAYA(ほんまか??笑)、
かなり頭の構造が昔からおかしい。
罪悪感が恐ろしいほど何もなかった。
いや、むしろ、
「やった!手に入れた!」
(笑)
当然、バレるといけないので、
以後、それは永遠に自分の家に置いておいて、
それ見て一人ニヤニヤ(笑)。
学校では当然、
ヤツが、「なくなった!」
とか騒いでいたが、
平気で一緒に探してあげるフリとか一緒に怒ったりするフリとかしてやった(笑)。
私は、そういうの、平気なのだ(笑)。
水商売、底から向いてるね(笑笑)。
あぁ怖。(笑)
いや、今はそんなのしませんよ?!(笑)
これに似た事を何度かやらかしたことがある。
坂○クン、ごめん!
あなたのキンキラの四角いめんことか、
カードダスとか、
色々いただきました、無断で(笑)。
確か家に遊びに行った時ですな。
当然だが、1人で遊びに行った時にそういう事するほど私はバカじゃない。
かなり複数人で遊びに行った時に、これもわりと計画的に行った(恐すぎ/笑)。
計画は面白いほど思い通りに実行できた(笑)。
完璧だったね。完全にバレなかった。
まぁ年齢的に子供だからこそできたんだろうが。
もうちょっと年齢が高ければ、
もっと完璧にアリバイとかも考えるだろうなぁ。
まぁとりあえず、
私が昔に犯したあらゆる罪は全て、
完全にバレないことがほとんどだった。
さすが、社長タイプ(←だから違うって!笑)
神様、ありがとう(違う/笑)
ただ、、、確か一回だけ、、、
確かこれは小4の時だな・・・
人の半透明で水色の綺麗なゴムボールをちょいとパクらせていただいたのだが(笑)、この時、あまりにも平気で「これは自分のものだ」という意識が強すぎて(笑)、
友達とか普通に周囲にいながらそれを普通に手に持って電車とかのって友達とワイワイ帰った。
この大胆さに拍手。
もう思い込みが強ければそれは真実になると、
自分がそうだと思えば人も自然とそう思ってついてくるようになる、世の中ハッタリだ、私が白と本当に演じれば事は本当に白になる、と(笑)、
今こうして時を経て、まだたいしたこともないとはいえ、事業をやったりするようになった自分にとって重要な精神をもう既にその頃から解っていた(笑)。
しかし、あまりに大胆すぎるのがどうも甘かったらしく(当たり前だ・・・)、
その件だけに関しては、
バレたね(笑)。
いや、もうセンセイから個人的に部屋とか呼ばれて問い詰められて。
いや、結局、
私は、
「そんなの知らない」
と断固貫き通したわけなので(笑)、
確か泣いてまで「違う!」って言ったね(笑)
疑いがかけられるという状態を初めて味わったというだけであって犯人は私じゃないという状態で事が解決したので私が人の信用を失ったという事はなかったのだ。
ピンチだったのはその一回だけですね。
他は全て、驚くほど思い通りにうまくいきました(笑)。
あぁ、、
昔のこととはいえ、、、、
私は自分が思っているほど、
まともな人間じゃなかったですね・・・・・汗
ていうか無茶苦茶ですね(笑)。
こんなのでいいのかなぁ・・・・(笑)
いや、まぁ今は昔とは違うけど、、
やっぱりちょっとあまりにも無茶苦茶だよね・・・(笑)
しかも、その巨大な丸いめんことかを持ってた相手は、
別に自分より弱そうな人とかそんなんじゃないんです、
もしバレて喧嘩でもしたら100%ボコボコにされて負けそうなぐらい強いやつでしたから(笑)、
まぁ私もよくそんな危険な事をやれたもんだと昔の自分に拍手をおくりたいですね(笑)。
今の私は少々落ち着いておとなしくなりすぎて自分を抑制しすぎている感があるが、
まぁ本当はそれぐらいの勢いを取り戻した方が自分の夢は叶う気がしますね。
私は本来そういうメチャクチャなことが平気でできる人間だったので、本当に水とかには根っから向いてるはずですし、恐いものとか本当にないんですよね、人の事なんて半分完全にナメてかかってる部分が大いにありますし←まぁそれはあまりよくないですが・・・・・
まぁ私は元々からハンデとかあったわりに、
そのわりに、人並み以上にメチャクチャ好き放題にやっていた気がします。
ある時期以降、自分の弱点のせいで酷く殻に閉じこもるようになったが、
それぐらいで丁度よかったのかも知れないし、神というものがもし仮にいるとしたならば、
それはやはり本当で、私が歩んだ道は必然だと思わざるを得ないですね(笑)。
私が今まで、そしてこれから歩む道に必要なスパイスは、
今の段階でも充分揃っていると思う。
だが今、足踏みをしている。
ここから前に進むためには、
結局、
失った何かを拾い集めて元に戻る作業が必要で、
その作業にもう何年も費やしている。
そう考えたら人生って、なんだかよく解らない。
元もとの自分だったら夢をかなえるエネルギーは充分あったと思う。理不尽な事で自分を失い、それを取り戻す事が課題になって、でもその課題の出現は、
なるべくしてなったともいえるもので、
まさに、プラスとマイナスの紙一重の世界の中で私はずっと生きてきたのだ。
昔の本来の自分と、それが崩壊してからの自分を融合させて始めて夢を実現できると思う、だから全ては必然だと言い切れるだろう。不思議で仕方がない。
底に潜む無茶苦茶な性格は、
マイナスとプラスの紙一重だと思うので、
あまり自分を抑制しすぎてストレス溜めている今現在の状況からは、少しでも昔のそういう
良くも悪くも「元気な」自分を
取り戻すべきだとは思うのだが、まぁ難しいところだ・・・・。
たいぶ前にショパンの前奏曲の「雨だれ」の最後をヘンテコにした「血だれ」という謎のアレンジをヘッポコピアノリサイタルにmp3でアップしたことがありましたが(笑)、
今回、このメチャクチャなアレンジの動画を撮ってアップしました(笑)。
YouTube埋め込みプラグイン↓
--------------
ショパンの「雨だれの前奏曲」は、
本当に、「雨だれ」なのでしょうか??(謎笑)
私は疑問である。
中間部分が、
どうしても、
何かを呪っているかのように聴こえてしまうのです(笑)。
イメージとしては、
中間部の左手の低音は、
その一打一打が、
木に藁人形を打ち付けて呪っているかのような
想像をどうしてもしてしまう。
あまりに想像が離れなくて眠れないので(笑)、
実際に、
「血だれ前奏曲」と勝手に改名し、
録音してみた。(笑)
※私はショパンが大好きで、ショパンを尊敬した上でこういうバカアレンジを試みました (笑)、ショパン様、ごめんなさい(笑)。
途中で、スーパーハッタリ13エチュードの「脱出」を融合しています(笑)。
これは、同音連打や調性などがバッチリこの「血だれ」の世界観にマッチしたため、
遊びでそれを入れてみました(笑)。
スーパーハッタリ13エチュード7番「脱出」のフルヴァージョン動画↓
13etude#7[escape]
ちなみにハッタリエチュードのピアノピースでのバラ売りを開始しました。

13曲全曲は揃っていない状態なのですが、
まぁとりあえず、2,5,7,11,13番をラインナップに追加しましたのでご報告まで。
今回、このメチャクチャなアレンジの動画を撮ってアップしました(笑)。
YouTube埋め込みプラグイン↓
--------------
ショパンの「雨だれの前奏曲」は、
本当に、「雨だれ」なのでしょうか??(謎笑)
私は疑問である。
中間部分が、
どうしても、
何かを呪っているかのように聴こえてしまうのです(笑)。
イメージとしては、
中間部の左手の低音は、
その一打一打が、
木に藁人形を打ち付けて呪っているかのような
想像をどうしてもしてしまう。
あまりに想像が離れなくて眠れないので(笑)、
実際に、
「血だれ前奏曲」と勝手に改名し、
録音してみた。(笑)
※私はショパンが大好きで、ショパンを尊敬した上でこういうバカアレンジを試みました (笑)、ショパン様、ごめんなさい(笑)。
途中で、スーパーハッタリ13エチュードの「脱出」を融合しています(笑)。
これは、同音連打や調性などがバッチリこの「血だれ」の世界観にマッチしたため、
遊びでそれを入れてみました(笑)。
スーパーハッタリ13エチュード7番「脱出」のフルヴァージョン動画↓
13etude#7[escape]
ちなみにハッタリエチュードのピアノピースでのバラ売りを開始しました。

13曲全曲は揃っていない状態なのですが、
まぁとりあえず、2,5,7,11,13番をラインナップに追加しましたのでご報告まで。
私のサイトの総合トップページ
音楽的サイト★涙ノ居合斬
の右上にこないだ「人気・オススメのコンテンツ」というのを新しく設置したが、
さらに、
ほぼ全てのページにおいて(「音を斬る!」「やりすぎ課外授業」など)、
ページの右側にテーブルタグを用いてラインを設け、
そこに、関連ページを表示するようにした。
とりあえず、例えば、
黒猫フンジャッタっ!
のページは、こんな感じになっている。
右上の関連のページや動画などから、しばらく「旅」が続くはずである。
これは、キーワードなどで飛んできてくれた新規ヴィジターなどが、
より長く私のサイト内に滞在し、少しでも「こちら」の世界に入り込んでくれる可能性を
高める事を狙ったものである。
関連ページだけにとどまらず、自分がアップした動画なども関連付けて、
とにかく、
少しでも何らかの可能性を高める事を狙った結果考えたものである。
これはアマゾンドットコムなどがこの手のカスタマー戦略を初めにやりだした手法をまぁ軽く真似したようなものですが(笑)、
私の場合は、クッキーでユーザーの動くを追いかけて自動で関連ページを表示されるなどという恐ろしい技術は持っていないんで(笑)、
ページ毎に表示される関連ページや動画は、
私自身が色々考えて選んで設置したものです。
どのページに飛んできても、それなりに、知らず知らずに「旅」をしてしまうような構造に
なったと思います。
画面の上下にメニューバーは以前からつけていましたが、
どうやら最近のユーザーは便利すぎる世の中で感覚が麻痺し平和ボケしすぎて予想以上に面倒くさがりで、
ネットとはいっても、
結局さほど能動的行動ではない人が多くなってきた事から、
更なる改善が必要と判断したわけです。
要するに結局、消費者の行動はテレビなどというメディアに比べれば、
ネットは当然双方向メディアであり、ユーザーは能動的であるはずが、
ネット社会も飽和化し、
結局は、
ユーザーは提供者にただ無意識のうちに翻弄され、
コントロールされているだけの状態となっているに違いなく、
コントロールしようとしなければ、
昔のネットでのユーザーの動きと比べれば、
やはり能動的には消費者が動かなくなったといえる。
気付いていないかもしれないが、
世の中なんてほとんど架空であるはずだ。
何らかに多かれ少なかれコントロールされていて、
結局、大半の人間に、「我」などない。
はっきりいって、ここまでゴテイネイなものを用意しなければいけない時代になった事が、
嘆かわしく思うばかりである。
しかし仕方がないので、
少しでもユーザビリティがアップするようにしてみた。
非常に疲れたが、まぁその意味はかなりあるはずであることを願いたい。
音楽的サイト★涙ノ居合斬
の右上にこないだ「人気・オススメのコンテンツ」というのを新しく設置したが、
さらに、
ほぼ全てのページにおいて(「音を斬る!」「やりすぎ課外授業」など)、
ページの右側にテーブルタグを用いてラインを設け、
そこに、関連ページを表示するようにした。
とりあえず、例えば、
黒猫フンジャッタっ!
のページは、こんな感じになっている。
右上の関連のページや動画などから、しばらく「旅」が続くはずである。
これは、キーワードなどで飛んできてくれた新規ヴィジターなどが、
より長く私のサイト内に滞在し、少しでも「こちら」の世界に入り込んでくれる可能性を
高める事を狙ったものである。
関連ページだけにとどまらず、自分がアップした動画なども関連付けて、
とにかく、
少しでも何らかの可能性を高める事を狙った結果考えたものである。
これはアマゾンドットコムなどがこの手のカスタマー戦略を初めにやりだした手法をまぁ軽く真似したようなものですが(笑)、
私の場合は、クッキーでユーザーの動くを追いかけて自動で関連ページを表示されるなどという恐ろしい技術は持っていないんで(笑)、
ページ毎に表示される関連ページや動画は、
私自身が色々考えて選んで設置したものです。
どのページに飛んできても、それなりに、知らず知らずに「旅」をしてしまうような構造に
なったと思います。
画面の上下にメニューバーは以前からつけていましたが、
どうやら最近のユーザーは便利すぎる世の中で感覚が麻痺し平和ボケしすぎて予想以上に面倒くさがりで、
ネットとはいっても、
結局さほど能動的行動ではない人が多くなってきた事から、
更なる改善が必要と判断したわけです。
要するに結局、消費者の行動はテレビなどというメディアに比べれば、
ネットは当然双方向メディアであり、ユーザーは能動的であるはずが、
ネット社会も飽和化し、
結局は、
ユーザーは提供者にただ無意識のうちに翻弄され、
コントロールされているだけの状態となっているに違いなく、
コントロールしようとしなければ、
昔のネットでのユーザーの動きと比べれば、
やはり能動的には消費者が動かなくなったといえる。
気付いていないかもしれないが、
世の中なんてほとんど架空であるはずだ。
何らかに多かれ少なかれコントロールされていて、
結局、大半の人間に、「我」などない。
はっきりいって、ここまでゴテイネイなものを用意しなければいけない時代になった事が、
嘆かわしく思うばかりである。
しかし仕方がないので、
少しでもユーザビリティがアップするようにしてみた。
非常に疲れたが、まぁその意味はかなりあるはずであることを願いたい。
姫路へ整体へGo。
何やら、丁度骨がある位置にベルトがあったため、
ベルトを取るように言われベルトを取ると、
何やら、細すぎる私はズボンがズレそうになって笑えたんだが(笑)。
まぁ基本、相当細いパンツ(27)でもズレるぐらい細いですからね私(笑)。ベルトが全てを守っています(意味不明/笑)。
先生が一応女性なのでこれまたなんとなくオモロイ話であった(←「一応」とか意味不明というか失礼だが/笑)。
ところで、ちょっとだいぶ前から、
JR環状線の扉の英語表示が黄色く目立つ色のシールに変わりだしたが、
そこに書かれている英文に疑問。
Please be careful of the doors
まぁ、ドアにご注意ということなんだが、
be careful 〜
という文は、ofよりwithな気がするのだが、どうなのか?
例えば、
Be careful with the TAKAYA today.
(今日のTAKAYAには気を付けて…!)
となるわけだが(笑)。
よく、英語は「瞬発力だ」なんてのを聞くが、
このドアの表示、瞬発力がないですね。
調べてみると、
やはり、
Mind the door
がネイティブの感覚のようだ。
ドアを気にしろ、と。
それで伝えたい事は間に合うと。
ま、日本は平和で客が神様という考えが過剰だから、
別にドアに気をつけてなくても、
挟まれかけても車掌が優しくもう一回開けてくれたりするあたり、
お構いナシにパシャッと無情に扉が閉まるらしい海外とは違うと思うので(笑)、
気にしなくても平気だとも思うんだが(笑)。
そういやこないだも新快速の神戸あたりで、
突然急ブレーキの停車!!
人でも轢いたかと思いきや、
「扉に鞄が挟まっているのを認めましたため、急停車させていただきました」
なんてあいも変わらず意味不明なキモイ日本語アナウンス流して5分程ダイヤが乱れた現場に遭遇した。
「認めました」とか微妙に使い方おかしい気がするんだが(笑)。
日本、笑える、ホントこの国は最高だな(皮肉を込めて/笑)。
と話はそれたが、
「mind」は確かに重要な動詞ですよねぇ。
ドンマイドンマイってのもソレなので日本でありながらもメジャーすぎる単語ではあるが、
このmind系の疑問文に対する答え方が英語はちょっと面白いですよね。
A:Do you mind if I touch your bust?
(なんだこの例文は…笑)
これの答え方ですよ。
イヤなら、
Yes!!!
You're soooooooo rude!!!
Do you want to go to the hell?!
ええ!気に障るわ!地獄に行きたいの!?
OKなら、
Not at all.
ぜ〜んぜん!OKよ!
となる。
つまり、触っていいかという事に対するYes、Noではなく、
それをすると気にさわるかどうかという事に対するYes、Noという事になるあたりが面白い。
Yesと答えられて喜んで鷲づかみすると殺されますから皆さん!注意が必要ですよ!
ただし、何かを好きとか嫌いという事を答える場合、
質問の形式に関わらず、嫌いなものは、全てNoとなるらしい。
何やら、丁度骨がある位置にベルトがあったため、
ベルトを取るように言われベルトを取ると、
何やら、細すぎる私はズボンがズレそうになって笑えたんだが(笑)。
まぁ基本、相当細いパンツ(27)でもズレるぐらい細いですからね私(笑)。ベルトが全てを守っています(意味不明/笑)。
先生が一応女性なのでこれまたなんとなくオモロイ話であった(←「一応」とか意味不明というか失礼だが/笑)。
ところで、ちょっとだいぶ前から、
JR環状線の扉の英語表示が黄色く目立つ色のシールに変わりだしたが、
そこに書かれている英文に疑問。
Please be careful of the doors
まぁ、ドアにご注意ということなんだが、
be careful 〜
という文は、ofよりwithな気がするのだが、どうなのか?
例えば、
Be careful with the TAKAYA today.
(今日のTAKAYAには気を付けて…!)
となるわけだが(笑)。
よく、英語は「瞬発力だ」なんてのを聞くが、
このドアの表示、瞬発力がないですね。
調べてみると、
やはり、
Mind the door
がネイティブの感覚のようだ。
ドアを気にしろ、と。
それで伝えたい事は間に合うと。
ま、日本は平和で客が神様という考えが過剰だから、
別にドアに気をつけてなくても、
挟まれかけても車掌が優しくもう一回開けてくれたりするあたり、
お構いナシにパシャッと無情に扉が閉まるらしい海外とは違うと思うので(笑)、
気にしなくても平気だとも思うんだが(笑)。
そういやこないだも新快速の神戸あたりで、
突然急ブレーキの停車!!
人でも轢いたかと思いきや、
「扉に鞄が挟まっているのを認めましたため、急停車させていただきました」
なんてあいも変わらず意味不明なキモイ日本語アナウンス流して5分程ダイヤが乱れた現場に遭遇した。
「認めました」とか微妙に使い方おかしい気がするんだが(笑)。
日本、笑える、ホントこの国は最高だな(皮肉を込めて/笑)。
と話はそれたが、
「mind」は確かに重要な動詞ですよねぇ。
ドンマイドンマイってのもソレなので日本でありながらもメジャーすぎる単語ではあるが、
このmind系の疑問文に対する答え方が英語はちょっと面白いですよね。
A:Do you mind if I touch your bust?
(なんだこの例文は…笑)
これの答え方ですよ。
イヤなら、
Yes!!!
You're soooooooo rude!!!
Do you want to go to the hell?!
ええ!気に障るわ!地獄に行きたいの!?
OKなら、
Not at all.
ぜ〜んぜん!OKよ!
となる。
つまり、触っていいかという事に対するYes、Noではなく、
それをすると気にさわるかどうかという事に対するYes、Noという事になるあたりが面白い。
Yesと答えられて喜んで鷲づかみすると殺されますから皆さん!注意が必要ですよ!
ただし、何かを好きとか嫌いという事を答える場合、
質問の形式に関わらず、嫌いなものは、全てNoとなるらしい。
Hey....
I didn't feel like anything, because I had a headache all day today...but
I made the new layout of top page of my site for a change and for a promotion.
I mean,that might be more convenient for any visitor.
How's the new top page?
I'm not sure but you won't be lost in my web site any more.
Yeah, I'll see for a while.
Ahhh...I feel burnedout!
Now,I'll go to take a shower.
See you next time o^-^o
I didn't feel like anything, because I had a headache all day today...but
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See you next time o^-^o
I'll make to new lineup for T.O.P-RECORDS by next week,
so....
ずっと前から思っていた事なのだが、
SUPER HATTALI 13 PIANO ETUDE
の中の曲を、ピアノピースでバラ売りするという事を実験的に始めようと思い、それの準備を進めています。
というのも、
例えば、これは自分自身が誰かのCDなどを買う時、
お目当ての曲と別にそうじゃない曲があったりする事も多々あり、当然ながらアルバムCDの中では、「隠れた名曲」みたいなのが発見できることもあるが、
基本的に、ピアノ曲集となれば、
自分の目当ての曲の為に一冊の曲集を買っても場合によっては、数曲カジッて後は意外と用がないという曲も多いし(笑)、実際ピアノを習っていた頃もそうだったし、最近の自分の例ではカプースチンの曲集などを以前に買った時も、そういう現象は当然のように起こっている。
つまり、私の13エチュードは、ぼちぼち売れていてありがたいのであるが、
バラ売りをすればもっと伸びるし広がるのではないかと考えていたが、何故か腰を上げれずにいた。
話は少しズレるが、ここ最近、不思議に「黒猫フンジャッタっ!」の注文がたて続けに数件続き、なんだか不思議だなと思っていたのだが、どうやらどこかで小さなクチコミ効果が起こっている事がアクセス解析で解り非常に驚いた。
その元は、YouTubeに私がアップした広告を兼ねたプロモーション動画
だったようで、今になってようやく効果がでてきだした模様。やはり認知度の問題でいくらでも私の商品は伸びる可能性があるはずなので、一定の波に乗るまでもう少しの我慢の時期が続きそうだ。
で、やはり、楽譜というのは何故か独特の魔力というものがあるようで、自分でも予想外だが楽譜はCDよりもよく売れる傾向にある。
ピアノ分野の場合、「聴きたい」「弾きたい」という需要供給の関係は、若干、提供者と消費者に差がある場合が多い。
CDと楽譜が両方用意されている商品において、
CDを買わずに楽譜だけ買う人がいるという事実からも、
確かに間違いなく現代はCDというものへの需要は低下していることがハッキリとわかる。
バンドなどではライブ集客も以前より大変な世の中になっていつつあるため、音源は売れない・ライブに人は集まらないとなればほぼお手上げに近いが(笑)、
ピアノは特殊である。
音源は売れない・人も集まらない、という絶望の中にも楽譜を提供するという意外な方法がある。
そしてその結果、人集め(ライブ)も自分がする必要がなくなり同時に人の人生を豊かにすることまでできてしまう。
何故なら、楽譜を買う人はそれを大概は自分自身が弾きたいから楽譜を買って弾くわけであるから(弾けなくても楽譜はなんとなく欲しいという独特の心理もピアニストにはあり私自身も一曲も手をつけていないカプースチンの前奏曲集を所有している/笑)、ピアノとバンドのプロモーションの術の違いはかなり大きい。
私は13エチュードの曲集単品では売っていないが、
それはCDとセットで販売しているからであって、
その理由が、本単品の一般的に妥当な値段で提供しようとすると(仮につけた13エチュード曲集の本単品価格は1,700円)、どう考えても大量生産でもない限り経費と比べて明らかに無理が生じるため、自主制作でも比較的コストの安めのCDとセットにすることで嫌味なく自然に価格を上げることで経費との釣り合いを考えている(それでも大量生産と比べれば利益の数字は人が想像する以上に低く個人商売としては破格気味の価格設定ではある)。
が、消費者の需要を冷静に考えれば、
おそらく、
13エチュードを既に知っている、興味はあっても買っていない人が実はかなりいると予想している。
その理由がラインナップのスタイルにあると考えているわけで、それが前述した、「この曲は猛烈に気に入った・弾いてみたいけど、この曲は別にいらねw」という理由で、曲集を買うところまでは行かない、或いは、自分は「聴きたい」というより「弾きたい/楽譜を見たい・手にしたい」というのであれば、CDセットが邪魔となり、或いはそれによる価格設定が引っ掛かるということになり購買行動の仮説の最後の最後で、引き返してしまうという消費者がかなりいるはずである。
そこを埋めるために、
比較的インパクトの強い・気に入る人が多そうな曲をピアノピースで曲単品で販売する事にしようというわけであ〜る。
これは当然、こっちとしては大変なことで、
商品が増えれば部屋が狭くなり在庫管理や生産も非常に大変なことになる。まぁボチボチと個人単位で商売やってるからこそ可能なアレであって、ゆくゆくは出版社から正式に大量生産大量流通しなければ全てにおいて追いつかないわけだが、その流れにたどり着くまでは、自力で広めるしかない。
まぁ一応野望は全世界への輸出進出なんですが(笑笑)(←その際にはボツ曲というか「13」という数字は何らかの意図によって若干変えられるかもしれないですね)、まずは地道に、お金とか今はどうでもいいから「広める」努力を先に(笑)。
というか逆に単品扱いは、曲集の価格と比べると当然割高になる。
だが、要らん曲が入ってるものを買うよりも自分が欲しい曲の楽譜をピースで買う方が両者にとって都合がよいと思うし、惜しい理由で自分の作品を手にしてもらう機会を失うのは広める活動においては致命的である。
ちょっとヤラシイ話をすれば、
520円のピアノピースを単品で買うとすると、
送料80円と郵便振替口座への振り込み手数料120円負担をし、
さらに紙代は、厚紙一枚あたり22円程度である。
6ページの曲では、
表紙背表紙を含めると紙は4枚必要となり、
約88円となる。
520-200-88=232也。(笑)
紙を買いに電車を使って行けば200円はかかるので、
あれ??
儲けは???(笑)
となる(笑)。
基本、モノを売る商売なんぞこんなもんである。
繁盛する店を見て、ごくごく一般人なら、
「えらいまぁ繁盛して、、、、儲けてまふなー」
なんて思うんだろうが、そんなのは有り得ない。
店の土地が自分の土地じゃなかったらなおさら。
つまり支援や融資なしに、モノを扱う商売など有り得ない。
なので最終的に広告方面や土地貸しか詐欺か偽装に走るしかないんであろう(笑)。
音楽であれば実はまだマシである。
将来的にモノなんて売らなくてすむからだ(消費者であると「著作権」というものが壁だったことが逆に提供者となれば未来の昇格した自分を救う事になるといえる)。勿論、大量に売れるのであれば、物でも儲けは出るだろう。
だが大量に売るとなれば仲介は必須なので、本当にもうめちゃんこ大量じゃないと「印税生活」など期待できない(笑)。
だから本気で世界進出したいししないと困る(笑)。
波に乗れても調子に乗らずにケチケチ精神を忘れずに一生ちゃんと安心して生きていけるようにして、余裕がでれば何らかに対する(芸術家や福祉関係への)支援もしたいし、
金のなる木は立てすぎて困るという事はないし別に自分の贅沢に使う気などさらさらないんで、「金のなる木」とかいうと誤解を招きそうだが、私は堂々と、
「私は金のなる木をどんどん立ててそれによって得た利益によって将来社会貢献に繋げたいと思っている」と宣言したい(笑)。まぁ本気で何か一つでも世界進出できれば多分一生の生活が保証されるぐらいのお金は手に入るはずであるから、それはストックして自分の命は安心しつつ、その上でさらに儲けてやっと何かの支援とか事業ができるかなと思うんで、道は遠い、、、というか、自分の足元と比べて考えてる事のスケールが無駄に大きすぎてアホっぽ(笑笑笑)。
あらら、なんかやたら話がズレた気が・・・・
何故私はこう、自らのイメージダウンや誤解招きそうなことを平気で書けるんだろうか・・・・(笑)
や、まぁとにかく、
準備が整い次第、13エチュードのピアノピース販売は実現します。
まぁ印刷の手前まではもうやってるんですけど(笑)。

まぁ表紙はこんな感じで。
またちょっと曲集の方の本の中の字のデザインとはあえて違う雰囲気のデザインにして、いい意味で曲集との差別化(単品化)をはかって、それぞれの価値を殺しあわないようにしている。
ピアノピースは、完全に譜面のみで、曲集では最初にズラーって書いている序文や解説文などもなしで、これも曲集との差別化であり、それによって、あらゆるパターンの需要に応える事ができるようになったはずではあると思う。
万が一のために以前からもCD単品でのラインナップもあるが、例えば、ピアノピース2冊+CDでお得っぽい価格にするとか色々考えたりもしたのだが、
そうなると、曲集でのセット販売のお得感を逆に殺してしまうはずなので、あえてピースはあくまでも単品販売のみとすることにしようかなと。
また、こらまたヤラシイ事を書けば(笑)、
ピアノピース単品販売の価格の存在が、
曲集一冊とCDのセットの価格の破格具合をより強調できることとなり、
曲集は要らんけど単品なら買うという人も現れると予想できる上に、且つ、
逆にピアノピースを何曲か分でも買おうと思ったけど、
いや、それならやっぱり曲集一冊の値段がCDもついてて異常に安く見えてきて、やっぱ曲集イッとく?(笑)なんていう天秤の上で消費者はきっと迷うはずでもある(笑笑笑)。
つまり両者の存在が、両者の価値を共に上げるのである。
とりあえず、印刷とかやたら大変なんで(笑)、
最低でも優先すべき、
・7番「脱出」
・13番「赤涙(当然連弾譜付き)」
・11番「Co arashi」
・5番「迷宮」
・4番「妖精」
・2番「占師」
を単品で準備しているところです。
まぁどっちかというと自分自身が特に気にいっているものですが(笑)。「こあらし」だけは、「黒猫フンジャッタっ!」と同様ちょっとネタの要素が強いので弾くというより鑑賞寄りなものですが、黒猫がある程度ウケがいいのであれば「こあらし」も売れないはずはないでしょうね、弾けるか弾けないかは全く無関係で。
しかしまぁどうなんでしょう、13エチュードの演奏の動画とかみて消費者はどう思うんでしょうかねぇ・・・
ハッキリいって、本当にこれはハッタリですよね。
ショパンエチュードとかとは比べ物にならないほどに、
本当に難易度は易しいはずです。
ハッタリが効き過ぎて「あぁ、これは難しそうだから無理だから欲しいけどやめとく」とかなると逆に動画のせいで売れにくくなっても困るなとか思ってるんですが(笑笑笑)、
このハッタリの効果を私以外の誰かがクチコミを発生させる以外その効果を広める方法はないんで、
そういう意味でも、曲単品販売で「お試し」感覚ででも手が出せるようなラインナップを設ける意味は大きいかなと思います。まぁどうか知らんけど(笑)。
so....
ずっと前から思っていた事なのだが、
SUPER HATTALI 13 PIANO ETUDE
の中の曲を、ピアノピースでバラ売りするという事を実験的に始めようと思い、それの準備を進めています。
というのも、
例えば、これは自分自身が誰かのCDなどを買う時、
お目当ての曲と別にそうじゃない曲があったりする事も多々あり、当然ながらアルバムCDの中では、「隠れた名曲」みたいなのが発見できることもあるが、
基本的に、ピアノ曲集となれば、
自分の目当ての曲の為に一冊の曲集を買っても場合によっては、数曲カジッて後は意外と用がないという曲も多いし(笑)、実際ピアノを習っていた頃もそうだったし、最近の自分の例ではカプースチンの曲集などを以前に買った時も、そういう現象は当然のように起こっている。
つまり、私の13エチュードは、ぼちぼち売れていてありがたいのであるが、
バラ売りをすればもっと伸びるし広がるのではないかと考えていたが、何故か腰を上げれずにいた。
話は少しズレるが、ここ最近、不思議に「黒猫フンジャッタっ!」の注文がたて続けに数件続き、なんだか不思議だなと思っていたのだが、どうやらどこかで小さなクチコミ効果が起こっている事がアクセス解析で解り非常に驚いた。
その元は、YouTubeに私がアップした広告を兼ねたプロモーション動画
だったようで、今になってようやく効果がでてきだした模様。やはり認知度の問題でいくらでも私の商品は伸びる可能性があるはずなので、一定の波に乗るまでもう少しの我慢の時期が続きそうだ。
で、やはり、楽譜というのは何故か独特の魔力というものがあるようで、自分でも予想外だが楽譜はCDよりもよく売れる傾向にある。
ピアノ分野の場合、「聴きたい」「弾きたい」という需要供給の関係は、若干、提供者と消費者に差がある場合が多い。
CDと楽譜が両方用意されている商品において、
CDを買わずに楽譜だけ買う人がいるという事実からも、
確かに間違いなく現代はCDというものへの需要は低下していることがハッキリとわかる。
バンドなどではライブ集客も以前より大変な世の中になっていつつあるため、音源は売れない・ライブに人は集まらないとなればほぼお手上げに近いが(笑)、
ピアノは特殊である。
音源は売れない・人も集まらない、という絶望の中にも楽譜を提供するという意外な方法がある。
そしてその結果、人集め(ライブ)も自分がする必要がなくなり同時に人の人生を豊かにすることまでできてしまう。
何故なら、楽譜を買う人はそれを大概は自分自身が弾きたいから楽譜を買って弾くわけであるから(弾けなくても楽譜はなんとなく欲しいという独特の心理もピアニストにはあり私自身も一曲も手をつけていないカプースチンの前奏曲集を所有している/笑)、ピアノとバンドのプロモーションの術の違いはかなり大きい。
私は13エチュードの曲集単品では売っていないが、
それはCDとセットで販売しているからであって、
その理由が、本単品の一般的に妥当な値段で提供しようとすると(仮につけた13エチュード曲集の本単品価格は1,700円)、どう考えても大量生産でもない限り経費と比べて明らかに無理が生じるため、自主制作でも比較的コストの安めのCDとセットにすることで嫌味なく自然に価格を上げることで経費との釣り合いを考えている(それでも大量生産と比べれば利益の数字は人が想像する以上に低く個人商売としては破格気味の価格設定ではある)。
が、消費者の需要を冷静に考えれば、
おそらく、
13エチュードを既に知っている、興味はあっても買っていない人が実はかなりいると予想している。
その理由がラインナップのスタイルにあると考えているわけで、それが前述した、「この曲は猛烈に気に入った・弾いてみたいけど、この曲は別にいらねw」という理由で、曲集を買うところまでは行かない、或いは、自分は「聴きたい」というより「弾きたい/楽譜を見たい・手にしたい」というのであれば、CDセットが邪魔となり、或いはそれによる価格設定が引っ掛かるということになり購買行動の仮説の最後の最後で、引き返してしまうという消費者がかなりいるはずである。
そこを埋めるために、
比較的インパクトの強い・気に入る人が多そうな曲をピアノピースで曲単品で販売する事にしようというわけであ〜る。
これは当然、こっちとしては大変なことで、
商品が増えれば部屋が狭くなり在庫管理や生産も非常に大変なことになる。まぁボチボチと個人単位で商売やってるからこそ可能なアレであって、ゆくゆくは出版社から正式に大量生産大量流通しなければ全てにおいて追いつかないわけだが、その流れにたどり着くまでは、自力で広めるしかない。
まぁ一応野望は全世界への輸出進出なんですが(笑笑)(←その際にはボツ曲というか「13」という数字は何らかの意図によって若干変えられるかもしれないですね)、まずは地道に、お金とか今はどうでもいいから「広める」努力を先に(笑)。
というか逆に単品扱いは、曲集の価格と比べると当然割高になる。
だが、要らん曲が入ってるものを買うよりも自分が欲しい曲の楽譜をピースで買う方が両者にとって都合がよいと思うし、惜しい理由で自分の作品を手にしてもらう機会を失うのは広める活動においては致命的である。
ちょっとヤラシイ話をすれば、
520円のピアノピースを単品で買うとすると、
送料80円と郵便振替口座への振り込み手数料120円負担をし、
さらに紙代は、厚紙一枚あたり22円程度である。
6ページの曲では、
表紙背表紙を含めると紙は4枚必要となり、
約88円となる。
520-200-88=232也。(笑)
紙を買いに電車を使って行けば200円はかかるので、
あれ??
儲けは???(笑)
となる(笑)。
基本、モノを売る商売なんぞこんなもんである。
繁盛する店を見て、ごくごく一般人なら、
「えらいまぁ繁盛して、、、、儲けてまふなー」
なんて思うんだろうが、そんなのは有り得ない。
店の土地が自分の土地じゃなかったらなおさら。
つまり支援や融資なしに、モノを扱う商売など有り得ない。
なので最終的に広告方面や土地貸しか詐欺か偽装に走るしかないんであろう(笑)。
音楽であれば実はまだマシである。
将来的にモノなんて売らなくてすむからだ(消費者であると「著作権」というものが壁だったことが逆に提供者となれば未来の昇格した自分を救う事になるといえる)。勿論、大量に売れるのであれば、物でも儲けは出るだろう。
だが大量に売るとなれば仲介は必須なので、本当にもうめちゃんこ大量じゃないと「印税生活」など期待できない(笑)。
だから本気で世界進出したいししないと困る(笑)。
波に乗れても調子に乗らずにケチケチ精神を忘れずに一生ちゃんと安心して生きていけるようにして、余裕がでれば何らかに対する(芸術家や福祉関係への)支援もしたいし、
金のなる木は立てすぎて困るという事はないし別に自分の贅沢に使う気などさらさらないんで、「金のなる木」とかいうと誤解を招きそうだが、私は堂々と、
「私は金のなる木をどんどん立ててそれによって得た利益によって将来社会貢献に繋げたいと思っている」と宣言したい(笑)。まぁ本気で何か一つでも世界進出できれば多分一生の生活が保証されるぐらいのお金は手に入るはずであるから、それはストックして自分の命は安心しつつ、その上でさらに儲けてやっと何かの支援とか事業ができるかなと思うんで、道は遠い、、、というか、自分の足元と比べて考えてる事のスケールが無駄に大きすぎてアホっぽ(笑笑笑)。
あらら、なんかやたら話がズレた気が・・・・
何故私はこう、自らのイメージダウンや誤解招きそうなことを平気で書けるんだろうか・・・・(笑)
や、まぁとにかく、
準備が整い次第、13エチュードのピアノピース販売は実現します。
まぁ印刷の手前まではもうやってるんですけど(笑)。

まぁ表紙はこんな感じで。
またちょっと曲集の方の本の中の字のデザインとはあえて違う雰囲気のデザインにして、いい意味で曲集との差別化(単品化)をはかって、それぞれの価値を殺しあわないようにしている。
ピアノピースは、完全に譜面のみで、曲集では最初にズラーって書いている序文や解説文などもなしで、これも曲集との差別化であり、それによって、あらゆるパターンの需要に応える事ができるようになったはずではあると思う。
万が一のために以前からもCD単品でのラインナップもあるが、例えば、ピアノピース2冊+CDでお得っぽい価格にするとか色々考えたりもしたのだが、
そうなると、曲集でのセット販売のお得感を逆に殺してしまうはずなので、あえてピースはあくまでも単品販売のみとすることにしようかなと。
また、こらまたヤラシイ事を書けば(笑)、
ピアノピース単品販売の価格の存在が、
曲集一冊とCDのセットの価格の破格具合をより強調できることとなり、
曲集は要らんけど単品なら買うという人も現れると予想できる上に、且つ、
逆にピアノピースを何曲か分でも買おうと思ったけど、
いや、それならやっぱり曲集一冊の値段がCDもついてて異常に安く見えてきて、やっぱ曲集イッとく?(笑)なんていう天秤の上で消費者はきっと迷うはずでもある(笑笑笑)。
つまり両者の存在が、両者の価値を共に上げるのである。
とりあえず、印刷とかやたら大変なんで(笑)、
最低でも優先すべき、
・7番「脱出」
・13番「赤涙(当然連弾譜付き)」
・11番「Co arashi」
・5番「迷宮」
・4番「妖精」
・2番「占師」
を単品で準備しているところです。
まぁどっちかというと自分自身が特に気にいっているものですが(笑)。「こあらし」だけは、「黒猫フンジャッタっ!」と同様ちょっとネタの要素が強いので弾くというより鑑賞寄りなものですが、黒猫がある程度ウケがいいのであれば「こあらし」も売れないはずはないでしょうね、弾けるか弾けないかは全く無関係で。
しかしまぁどうなんでしょう、13エチュードの演奏の動画とかみて消費者はどう思うんでしょうかねぇ・・・
ハッキリいって、本当にこれはハッタリですよね。
ショパンエチュードとかとは比べ物にならないほどに、
本当に難易度は易しいはずです。
ハッタリが効き過ぎて「あぁ、これは難しそうだから無理だから欲しいけどやめとく」とかなると逆に動画のせいで売れにくくなっても困るなとか思ってるんですが(笑笑笑)、
このハッタリの効果を私以外の誰かがクチコミを発生させる以外その効果を広める方法はないんで、
そういう意味でも、曲単品販売で「お試し」感覚ででも手が出せるようなラインナップを設ける意味は大きいかなと思います。まぁどうか知らんけど(笑)。
最近、夢を見るといえば気味の悪い夢ばかりである。
実家が火事になる夢を見たのだが、
これはあまりに気味が悪い(笑)。
が、もっと気味が悪いのは、
火をつけたのが私であるという点だ(笑)。
火が燃え広がろうとしている感じの時に目が覚めたため、
あまりにも起きるなり気分が悪かった(笑)。
他に最近見た夢で雰囲気だけ薄っすら覚えている夢は、、
真夜中に突然、事務所の扉から誰かが勝手に突然入ってくる夢である。
入ってくるのは、昔の人や、覚えのない夢の中だけの架空人物で、わりと大勢が時間差で次々と事務所に侵入してきて勝手にそれぞれ同窓会のような雰囲気で会話しだすという流れで、
実はこの手のストーリーと全く同じ夢を何度も見た事があり、
さらに夢の中の見覚えのない架空の人物が別の日の夢で再び登場し、最初に登場した架空人物と携帯の番号を交換して友達になっており(笑)、別の日の夢で再び現れた時には(やはり真夜中に勝手に扉を突然開けて登場してくるのでちょっと怖いというか…)、久しぶりな感じがする(笑)。
そして最初はこの狭いワンルームの事務所の扉から誰かが何人か侵入してきたはずが、夢の舞台の設定が突然いつとなく変化し、広〜〜い部屋になったりする。
その広〜〜い部屋には自分が住んでいる事務所というか豪邸?のような設定になっており(笑)、そのくせ自分自身も知らなかった隠し部屋というか、そういう部屋を見つけて一人満足にウキウキしたりする、あるいはその隠し部屋内でエロイ話に展開する場合もあったりするわけだが(謎笑)、
こないだは、どうやらただっ広い部屋に私の色んなCDや13エチュードなどの商品がズラリと棚などに並んでいて、それを真夜中に突然訪れた架空人物や昔の人に解説しながら見せたりしていた、そして、何故かストーリーは謎な方向に展開し、
何やら部屋を掃除するから、
部屋の中のものを全て外に出すようにと、どっかの業者が尋ねてきて、ミンナで部屋のモノを外に出す共同作業へと物語が展開(謎)。
そして、その指定された場所にモノを運ぶんだが異常に遠い。
一旦運び終わり、業者が部屋内の何かの作業を終えたらしく、元に戻していいですよ、って事で再び外に掃けたものを部屋にミンナで戻す事に。
その作業の途中で目が覚めた。
というのをわりと鮮明に覚えている。
他にも、
電車の中でドラムの機材の乗せたキャリーカートを引っ張って電車のつなぎ目を通りすぎようとした時に、キャリーが溝にハマッて電車を止めてしまうほどの事態に。
恥ずかしいのでそのまま大事な機材を放ったまま私は1人で電車を降り駅からも外に出て、何やらどこか見覚えのあるようなないような懐かしいようなそうでもないような景色の道をひたすら徒歩。
するとたどり着いたのは飲食店。
昔の誰かと食事するような夢に突入するが、
はっきりとストーリーは覚えていないが、
どこか奇妙な空気が漂っていた気がする。
気がつけば、パン屋さんに到着(笑)。
久々の知り合いとバッタリ出会うが、何か気まずい事をひきずったままの状態で再会したという設定になっており、
見かけるが喋りかけはしない。
買うパンを持ってレジに並んでいる前の人が、気まずい友達とも私とも友達の人で、その人がうまく仲介に入り私と気まずい人の関係を戻してくれようとするかのような会話をはじめるが、私が丁度レジの番になったので会話は中断する。
レジの横にあった甘そうなパン(何故か文字だけで品が並んでいる)を追加で注文しようとしたが、何故かそれが売り切れらしい。
「うーん、じゃぁコレはある?」と他にも色々ほしいパンを注文するのだが、ことごとく何故か売り切ればかり。
「あー!じゃぁもう全部もういいです!」
といって自分がトレイに乗せて運んできた買おうとしてたパンまでもを買うのをやめようと店員に言ったところで、
目が覚めた、
という夢も覚えている。
なんか疲れる夢が多い・・・・(笑)
どういう心理を映しているのだろうか???
実家が火事になる夢を見たのだが、
これはあまりに気味が悪い(笑)。
が、もっと気味が悪いのは、
火をつけたのが私であるという点だ(笑)。
火が燃え広がろうとしている感じの時に目が覚めたため、
あまりにも起きるなり気分が悪かった(笑)。
他に最近見た夢で雰囲気だけ薄っすら覚えている夢は、、
真夜中に突然、事務所の扉から誰かが勝手に突然入ってくる夢である。
入ってくるのは、昔の人や、覚えのない夢の中だけの架空人物で、わりと大勢が時間差で次々と事務所に侵入してきて勝手にそれぞれ同窓会のような雰囲気で会話しだすという流れで、
実はこの手のストーリーと全く同じ夢を何度も見た事があり、
さらに夢の中の見覚えのない架空の人物が別の日の夢で再び登場し、最初に登場した架空人物と携帯の番号を交換して友達になっており(笑)、別の日の夢で再び現れた時には(やはり真夜中に勝手に扉を突然開けて登場してくるのでちょっと怖いというか…)、久しぶりな感じがする(笑)。
そして最初はこの狭いワンルームの事務所の扉から誰かが何人か侵入してきたはずが、夢の舞台の設定が突然いつとなく変化し、広〜〜い部屋になったりする。
その広〜〜い部屋には自分が住んでいる事務所というか豪邸?のような設定になっており(笑)、そのくせ自分自身も知らなかった隠し部屋というか、そういう部屋を見つけて一人満足にウキウキしたりする、あるいはその隠し部屋内でエロイ話に展開する場合もあったりするわけだが(謎笑)、
こないだは、どうやらただっ広い部屋に私の色んなCDや13エチュードなどの商品がズラリと棚などに並んでいて、それを真夜中に突然訪れた架空人物や昔の人に解説しながら見せたりしていた、そして、何故かストーリーは謎な方向に展開し、
何やら部屋を掃除するから、
部屋の中のものを全て外に出すようにと、どっかの業者が尋ねてきて、ミンナで部屋のモノを外に出す共同作業へと物語が展開(謎)。
そして、その指定された場所にモノを運ぶんだが異常に遠い。
一旦運び終わり、業者が部屋内の何かの作業を終えたらしく、元に戻していいですよ、って事で再び外に掃けたものを部屋にミンナで戻す事に。
その作業の途中で目が覚めた。
というのをわりと鮮明に覚えている。
他にも、
電車の中でドラムの機材の乗せたキャリーカートを引っ張って電車のつなぎ目を通りすぎようとした時に、キャリーが溝にハマッて電車を止めてしまうほどの事態に。
恥ずかしいのでそのまま大事な機材を放ったまま私は1人で電車を降り駅からも外に出て、何やらどこか見覚えのあるようなないような懐かしいようなそうでもないような景色の道をひたすら徒歩。
するとたどり着いたのは飲食店。
昔の誰かと食事するような夢に突入するが、
はっきりとストーリーは覚えていないが、
どこか奇妙な空気が漂っていた気がする。
気がつけば、パン屋さんに到着(笑)。
久々の知り合いとバッタリ出会うが、何か気まずい事をひきずったままの状態で再会したという設定になっており、
見かけるが喋りかけはしない。
買うパンを持ってレジに並んでいる前の人が、気まずい友達とも私とも友達の人で、その人がうまく仲介に入り私と気まずい人の関係を戻してくれようとするかのような会話をはじめるが、私が丁度レジの番になったので会話は中断する。
レジの横にあった甘そうなパン(何故か文字だけで品が並んでいる)を追加で注文しようとしたが、何故かそれが売り切れらしい。
「うーん、じゃぁコレはある?」と他にも色々ほしいパンを注文するのだが、ことごとく何故か売り切ればかり。
「あー!じゃぁもう全部もういいです!」
といって自分がトレイに乗せて運んできた買おうとしてたパンまでもを買うのをやめようと店員に言ったところで、
目が覚めた、
という夢も覚えている。
なんか疲れる夢が多い・・・・(笑)
どういう心理を映しているのだろうか???
あのさ、
こないだ、
「天海祐希 股割り」
っていうキーワードで、
このブログに飛んできた人がいたことがアクセス解析で解ったんだが、、、
アナタ、何を考えているんですか?!(笑笑笑)
と、ふと思った(笑)。
そういう画像でハァハァしようとか考えたりしたのでしょうかねぇ???(笑)
謎だ・・・(笑)
アクセス解析によるキーワードは本当に面白いものが多々ありますね…(笑)。何を求めてそういう検索かけたんだろう?みたいな(笑)人間って面白い(笑)。
こないだ、
「天海祐希 股割り」
っていうキーワードで、
このブログに飛んできた人がいたことがアクセス解析で解ったんだが、、、
アナタ、何を考えているんですか?!(笑笑笑)
と、ふと思った(笑)。
そういう画像でハァハァしようとか考えたりしたのでしょうかねぇ???(笑)
謎だ・・・(笑)
アクセス解析によるキーワードは本当に面白いものが多々ありますね…(笑)。何を求めてそういう検索かけたんだろう?みたいな(笑)人間って面白い(笑)。