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新ブログ「天声凛語」に移行しました

天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
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2008年06月27日 金曜日/00:00:11/ No.940

ちょっと時代に乗ってみる実験。

記事分類:■ PC関連
SONY ウォークマン Sシリーズ FMラジオ内蔵 ノイズキャンセリング機能搭載 4GB レッド NW-S716F R
ウォークマン

思い立ったらすぐ行動(笑)、
昨日あたりに、
「携帯の機種変更でもしよかと思ったけど値段高すぎてバカバカしいから、
そんなことならiPodでも買ってみようかな」
と思い立ち、
で、今日もう買ってる自分(笑)。
 FOMCの後の不安定な気迷い相場の中、超短期のトレードをこまごまとこなし晩から午前中にさっさと為替で一定金額チャッチャと稼げて損失一切なしという、この難しい局面にしてはうまくいきすぎたのでさっさと切り上げ、少し仮眠を取ってからさっさと上機嫌でビックカメラへ駆け込み品物を物色。

 iPodとソニーのウォークマンと、どっちにしようか迷ったのだが、
前もって色々調べてみると意外とソニーの方がよさそうだったので、
一応ビックカメラで比較して、やはりソニーのものにした。
NW-S716Fで、まぁ4ギガバイトの比較的値段の安いものにした。

しかしまぁどんどん時代も進んでいきますね。
つーか、ちっちゃ!!(笑)煙草の箱よりちっちゃ(笑)。
これで何百曲と入るわけでしょう?あ~怖(笑)。
ちっちゃいけど意外とボタン操作は思ったよりもストレスなくやりやすい。
 音質も申し分なし。イコライザは5バンド&ベース強調・高音補充、サラウンドも幾種類かあって、
まぁ音質は本当に素晴らしいですね。付属でついているイヤホンもなかなかイイ品質。
この付属のイヤホン使用時のみノイズキャンセルという機能が使える。
 動画なども転送・再生できるみたいで、サンプルで入ってた動画を再生してみたが、こらまた素晴らしい画面の美しさ。

 音楽・娯楽提供者側の立場である私としては、
音楽が若干ただの暇つぶしツール化してバカみたいな安い値段でダウンロードでモノ扱いするのは止めて欲しいんだが(笑)、
 まぁ、今の時代のユーザーの娯楽のスタイルを自分が少しでも体験してみるのもいいかなという事で、まぁ特にヘヴィーにこのウォークマンを使いまくるというつもりは最初からないし私は外にいる時は自然の音たちに耳を傾けたいしわざわざ外でまでずっと耳塞いだりする娯楽スタイルに興味はないが、
まぁ進んだ時代だからこその楽しみ方もまぁありとも思うので、
提供者と消費者との中間の立場でこの娯楽のあり方を体感してみるために買ったようなものですね。

 早速、いくらか曲を取り込んでみた。
ウォークマン
このようにアルバムの画像も登録できるのでアルバムの管理や曲の再生も目でみて解りやすいですね。
しかしこれは意外と私の場合、外だけじゃなく家でも普通に使えそうだなと思ったり(笑)。
 都会のワンルームなんかだとオーディオのコンポのスピーカーからメタルを大音量で満足して聴ける事もあまりないんで、このコンパクトなボディーに色々詰め込んでおいて、外じゃなくて家でもヘッドホンで音楽を聴く機会が多いという人ならそれでも充分使えるのではないかと(笑)←ディスコ難聴とかにならないよう音量には注意だが

次の記事に続く
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[ 2008/06/27 00:00 ] ■ PC関連 | TB(0) |
2008年06月05日 木曜日/00:00:00/ No.924

琴箏トコトコ小琴トコ。

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
箏の器楽曲の最古典曲である「六段(八橋検校[1614-85])」を、
ピアノで弾けるようにと、とりあえず耳コピで採譜して、
FINALEで軽く浄書した。

六段楽譜採譜

ただし、あまりにダラダラ長いので(笑笑)、半分ぐらいだけ採譜して最後の部分だけ繋げた。
音の数も少ないので、段組サイズを75%に縮小して1ページにまとまったので、
六段の基本的なテーマを採譜したことで、前半部は丸々コピー再現で弾く事もでき、
だいたいの主題をモチーフに、この1ページを参考にテキトーに即興演奏で後を繋いでいく事も可能かと思う。
そういえば某出版社からも「六段」のピアノピースがあるようだが、
この曲自体相当古いので曲を使用したりする権利は普通に解放されているはずなので自由に使えるのがいいところ。

一段が104拍からなっているというが、
一体この曲の拍の区切り目はどうなっているのかイマイチ解らないため(笑)、
一応4/4の中で耳コピした通りに音符を並べて(一応ちゃんと割り切れるらしい)、
あまりビート感がはっきりしないので、小節の線は実線でなく点線にしておいて、
曲の変わり目と段の変わり目(?)で複縦線にした。
テンポがゆっくりなので、クラシックやってきた人にとっては初見演奏も簡単すぎるレベルだが(笑)、
このネタをもとにどういう即興ができるかちょっと遊んでみたい。
 でもまぁ104拍を一段にまとめて即興とかは、ビート感がはっきりしなさすぎて結局は、
テキトーな即興になりそうな気もする(笑)。
 上の採譜した楽譜では、
この曲の調性は嬰ト短調か嬰ハ短調かはっきり定めにくい調性だが、仮に嬰ト短調とすれば和調のスケールでいくと「ラ#」があまり登場しないので、
嬰ハ短調として無駄に臨時記号を記さなくてもいいようにした。
 こないだの「瀬音」でもそうだが、箏の曲は、調性やオンベースの使い方にピアノ楽曲の理論とは異なる味があり、例えば瀬音の出だしからすると、「G(ソ)」がオンベースになっているが、調性としては、ハ短調の色合いが強い。ところがオンベースをストレートに「C(ド)」にしていないのは、
事の最低弦の音程と関係があるのかは知らないが、何故か「ソ」になっていることでまた独特の空気が出るわけである。ピアノで弾くなら「ド」を低音にするだろうなぁというコード進行の部分でも、いつも「ソ」が一番低音になっているので、もしかするとそれより下の「ド」が箏ではない???
ギターとかでもそういう都合で音ベースをルートにせずにパワーコードを担当して実際にくるべき最低音をベースに任せたりする事もよくあるわけだが、楽器の特性とその楽器で作られる楽曲の和声構造の特徴、即ち「ある種の規制から生まれる偶然のアイディアや発見」が、それぞれ様々な楽器から作曲された楽曲ごとの「色」の違いが生まれるともいえ、色んな楽器にふれたり、ピアノで作曲する場合にもギターなどのほかの楽器の特性をある程度知っていればピアノ曲以外の「違うジャンルや違う色をもつ曲調の曲」を作曲できるといえる。
 まぁ他の楽器の特性を軽く知るだけでも知っていれば最終的にはピアノでの作曲が一番有利で作曲と編曲を同時進行できるのでやはり作曲は(他の楽器の特性などをさらってそれを前提にした編曲を頭で想像できる上で)ピアノを使用するのが究極だと思いますけどね私としては。
個人的な考えとしては、「編曲を兼ねない作曲は作曲とはいわない」と思っているので、
作曲してから編曲するというよりも、編曲しながら作曲するという事が容易にできるピアノは理想ですね。勿論ピアノがなくてもさらに「頭の中で音が鳴る」のであれば、紙の上だけか、或いは目の前にピアノがない環境でもコンピュータでの打ち込みのみで作編曲の全プロセスをこなすことも可能です。

あらら、何の話だったっけこれ・・・・

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2008年06月04日 水曜日/00:00:00/ No.923

アーミングピアノ

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
そういえば、随分と前に作った煙草自販機用のタスポカード、
タスポ
大阪では6月から実施という事で、
このカードを作って以来、初めて自販機でカードをタ~ッチ!
ほ~、こういう感じか~。
このカードはあまり普及してないみたいだが、
普及してないカードでピッとスマートにタッチしてモダンな煙草の買い方を自販機でやるこのカッコよさ!!(いや別に・・・笑)


話変わって、
実家ピアノ
先週末に丁度私が実家にいる時に調律があったので、ピアノの中を写真に撮ってみた(笑)。
実家ピアノ
小さい頃にピアノを習っていた時からずーーーっとコレで買い替えもしてない古いYAMAHAのアップライトピアノで、UX-5という文字を発見。アップライトのわりになかなか音量もあるし響きもイイです。アップライトは連打に弱いとかいうが、まぁそんなに気にはならない。ピアニッシモはやはりコントロールしにくい感と、ズキューーーンとフォルテッシッシッシモみたいな音もあまり出にくい気もしますが、まぁそりゃ胴のデカさからしたらこんなもんで充分な方だとは思う。
 うーむ、こうして中を見るとピアノってのは昔からある古い楽器のわりに中身はハイテクですな(笑)。
 いまだに詳しい仕組みとかたいして知らんから!(笑)



最近筝曲をエンドレスでよく聴いて高級旅館にでもいる気分に浸っているが(笑)、

それでよく思うのは、
ピアノで筝曲を弾いたりする事を試みる場合に、
フェンダー系ギターのアームみたいなものがピアノについてて、
レバーを引っ張りすると弦の張力が変化して、
ピアノの「ド」とか「レ」とかのその間の微妙な音程を表現できるピアノがあったら面白いなぁとか(笑)。

デジタルピアノではピッチベンドホイールなどでそういう表現は簡単にできますが、
生のピアノで弦をいじってウイ~ンってギターみたいにベンド操作できたらピアノで「六段」とか弾きたい(笑)、んでそれをホテルで延々と演奏してお金をさらに稼ぐ(笑)。
「別に何って曲じゃなくてもいいから雰囲気さえ出してくれればいいよ」
みたいでもいいならいくらでも何時間でも和調のコード進行を繰り返してピアノの仕事しますよ?(笑笑)たまにイライラしてきたら突然メタルピアノ弾いてくつろいでる客をビビらせる可能性もありますが(笑)。
確か上原ひろみさんも、元々「需要のある演奏」をハウスなどでやっていて、それが終わった後で普段自分自身が弾いているドワワーーーっていう曲を勝手に弾いたら、「それええやん」とかいって注目されたらしいしね(笑)、私もその作戦で、「静か~に『ご飯が進む無難なピアノ』で金稼いで帰り際に何かがプッツン切れたみたいな勢いでメタルピアニズムを弾いて認知度上げてスタッフに注目浴びてメディアに進出でもしてみたりできるチャンスを増やすぞ戦法!(笑)」でもやったらええんかの~(笑)。私は客がいる時にそれをやりそうだからダメだわ~(笑)。

いやぁしかしピアノの弦の張力は凄まじいらしいから、ギターのアームみたいなのは無理だろうねぇ(笑)。
でもあったら面白そうなんだけどなぁ(笑)。
まぁグランドとかだとフタを全開にして、弦を実際に触ってミュートして打楽器みたいにピアノの音を奏でたりする技もあったりするが、やはりピッチベンドは無理だろうか(笑)。
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2008年06月03日 火曜日/00:00:00/ No.922

YouTubeにどうしてもステレオでアップできない件。

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
いやぁ、なんか「瀬音」のピアノ連弾アレンジ(2台用です)が意外といいものになったので、
まぁニッチな分野っぽいので売れる売れないは気にしないとしていっそ一応商品化しておこうと、
瀬音楽譜
瀬音楽譜
FINALEで連弾スコアを作成。
いやだからこういう作業当分しない方が鬱すぎる身体のためにはいいのだが・・・・・・

こないだYouTubeにMP3で映像とか特に無しでアップしたけど、
一応もともとの音声ファイルは当然のことながらステレオで、
ピアノも2パートで左右に分かれててもっと迫力と立体感があるミックスにしてるわけ。
自分のサイトのレンタルサーバーは、7分近くあるmp3だからギリギリ3MB越えてアップできない模様なのでそれでYouTubeにしたわけなんだけど。
 だけどYouTubeにアップするとモノラルになるから(いつもそれが少々不満ではある)、
YouTubeにアップする時に、音声ビットレートが64以上でFLVにあらかじめ変換しておけばステレオにでアップできる、とかいうんで早速やってみたけど、

いや、モノラルですがな・・・・(笑)
エンコードにかけた時間が無駄だった・・・・(笑)
もうどうでもええわ(笑)。

ま、譜面はとりあえず恐ろしくチャッチャと仕上げてピアノピースの表紙まで作ってしまって販売準備万端だけど(笑)、まさかこの曲、作曲が大正の頃で宮城道雄さんの没後50年も経っているとかなんだとかであの有名な「春の海」も数年前に解放されたとかなんとかっていうはずだから、「瀬音」はさらに古い作品だけど、まさかこれを販売したりする事でゴチャゴチャどっかにもしかしているうっとーしー権利所有者とかからうるさくいわれるなんてことはないですよね・・・?????

 ゲーム音楽にはもう一切関わりたくなくなったわけですけど、
この古い筝曲は多分自由に使えるはず。
 CDもちゃんと作品化しても面白そうだけど瀬音一曲というのもなんだが、だからといって特にわざわざ興味もない曲をかき集めて筝曲ピアノアレンジ集をとってつけて作る気もないわけで(笑)。
六段とかはちょっとやってみたいのだが、果たしてピアノでどこまで曲を尊重しながらぶっ壊すような、
「古くて新しい」ものが作れるかが問題だ。まぁできなきゃしないけど(笑)。
 「瀬音」とかはしかし、知る人ぞ知るかもしれないけどもしかしてかなりニッチな分野?(笑)
YouTubeで検索引っ掛けても私の動画ぐらいしか筝曲をピアノアレンジしたものとか出てこないですね(笑)、今回作った「瀬音ピアノ連弾の楽譜」はかなり密かにニッチなところで貴重かも????(笑)。春の海とかさくらさくらとかだと実際にピアノアレンジも有名なものがあるし、有名すぎて何を今更感があったりするわけだが、「瀬音」はいいねぇなんだかニッチで(笑)、しかも楽曲も素晴らしいし。
 まぁメタルだなんだとメインにしている私なので、まぁこの瀬音一つが作品レパートリーにあるだけでもかなりその存在意義が大きい気がします。

しっかしいただいたメールとか掲示板とかブログコメントとか、全然返事ができてませんが、
やはり気力がなく鬱気味です。いや違うなぁ、、気力があるのに気力が出ないといった感じで。
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2008年06月01日 日曜日/00:00:00/ No.921

--瀬音--ピアノ二台によるバージョン

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽


筝曲のCDを買って早速聴いているわけだが、

いやぁ、これは素晴らしい!勃起した!←2ちゃんのノリか(笑)
一曲目から尺八だし当然だ!(謎)

しかしまぁ私的には、このCDの2枚目の「六段」とかの空気の筝曲が目当てだったので、
尺八とか歌とかないほうが癒されますね(あくまでもこのCDでの話)
なんともこの2枚目の音数の少なめな筝曲は、
聴いていると、
もうイメージとしては、料亭で天ぷら丼を注文して待ってる感じですね(笑←きっと天ぷらは使い回しではありません)、あるいは料亭で闇金取引でもやってるイメージか(笑)。

いやぁ落ち着きますな~このテの筝曲。

で、実際の目的とは別に春の海などの宮城道雄さんの曲がいくつか入っている一枚目のディスクの中の「瀬音」という曲、だーーーーいぶ前に掲示板でリクエストをいただいていた事をずっと覚えていたので今回ちゃんと一曲通して聴いてみたわけだが、
これも六段とかの静寂とはまた違う空気の筝曲で六段とかにくらべると「ちゃんと曲っぽい?(笑)」というか、
ピアノで弾こうということで、耳コピーをしていたら、
なんかこの曲はクラシックのソナタの形式美に近いような曲の構成で、
ピアノでも弾き応えがありそうだなぁということでかなり気に入って、
さっそく、

YouTubeプラグイン(これはmp3のみですが)↓

------------

まぁこの曲初めて聴いてから2日ぐらいしか経ってないわけだが(笑)、
とりあえず、この曲を細かい音の並びをオリジナルの通りにちゃんと覚えるにはちょっと覚えにくい感じで時間がかかる気がしたので、耳コピしながら軽く譜面に打ち込みながら起して、
それをチラチラ身ながらツギハギ録音でピアノを2台分重ね録音してその場のノリでテキトーに遊び感覚でアレンジしながらレコーディングしてピアノ連弾形式での「瀬音」を完成させました(笑)。
 途中で大日本帝国がそろそろ崩壊しそうな意味不明なアレンジを遊びで入れています(笑)。

 かなりオリジナルの音の並びどおりに忠実に再現しています。
ピアノで琴の独特の雰囲気を出すのは難しいかと思いきや、まぁわりと雰囲気は出せたかなと(笑)。
 ソロでも弾けそうだけど、迫力とかの面ではやはりこういうのは連弾向きでしょうね。
その場の気分で弾いたので自分でどう弾いたかあまり覚えてませんが(笑)、まぁいい雰囲気は出せた!クラシック畑の観点からだと微妙に途中で不協和音とかあって一瞬気持ち悪いとか不思議な響きが登場する曲ですけど(笑)、まぁオリジナルの音の並びを尊重してその通りにだいたい弾いています。
でなんだかんだでノリで仕上げたピアノバージョン、7分近くあるんですね!(笑)
なんか遊びで作っていったわりに仕上がりがなかなか壮大やん!(笑)

やっぱ和はいいですねぇ~
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