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天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

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2009年08月31日 月曜日/00:07:21/ No.1338

みかん組曲 第五番 DVDサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
zoomeプラグイン↓

--------
動画ページ
携帯版動画ページ
--------


しっかし、左耳が痛い・・・

最初、原因がよく解らなくて、
爆音気味でミックスダウン、マスタリング作業してるからかと
思いきや、そうでもない。
音で耳が疲れているわけではなく、、、、、


実はレコーディング・ミックス作業を一人で狭苦しい部屋で
やるのがとても大変で、
足元は接続ケーブルだらけで、
ギターソロパートの録音なんかだと、
狭いマイスタジオ
撮影もするから、
カメラの三脚も絶妙に邪魔な位置に配置せざるを得ない。
MTRとデジピの位置関係から想像つくと思うが、
まず、自分はデジピを弾く場所にまず入り込む、
そこから無理矢理な体勢でなんとかMTRの録音開始スイッチに手を伸ばし、
録音開始する場所の8秒ぐらい前の位置から録音を開始、
パンチインをする場合は前五秒の準備時間、
そこから、
カメラの録画スイッチを押し、
そこからデジピの前に座って構えて、
そんな慌ただしい状態で、
駆け込むように録音する場所を演奏しはじめるのだwww

そんな状態でまともな演奏を録音しようというのが
そもそも間違いだが、なんとかやってるwwww

で、そういう狭苦しい場所で慌ただしく録音や撮影をしていると、
必ずといっていいほど、
足元のケーブルに足を引っかけたりするのだ。

自分の耳にもモニター用のヘッドフォンのケーブルがつながっているから、
たまにそのケーブルを踏んでしまうと、
その勢いで耳からイヤフォンが勢いよく外れてしまう。
だいたい左耳側の方が線が短いから、
左耳のイヤフォンがケーブルを踏んで引っ掛けると外れる。
その時の衝撃というか、
引っ張られてイヤフォンが外れる時に耳にこすれて衝撃が走ったりして、
それを繰り返してると耳が痛くなった、、、と・・・・wwwww

まったくもって音楽や演奏と関係ないところばかりで苦労するのだwwwww

正直、ドラムの演奏も、私のベストな演奏ではない。
まぁ気付かないかも知れないが、
本来、もっとタイトに叩く事ができる。
しかし、カメラを設置したり、録音・録画のスイッチを押して、
そして駆け込むような形で録音を開始して、
ベストな演奏は収録できない、集中力や流れがカメラセッティングやスイッチを押す動作でいちいち途切れるからであるwwww

撮影も込みで同時にレコーディングをしていると、どうもドラムがヘタクソになったなぁという気分になってしまうのだが、
今日はちょっと普通に色んなメタル曲を遊びでウォークマンに合わせて叩いていたら、
やはりカッチリとした機械的な一定リズムの中でもちゃんと安定して叩けたし、流れがよくなると、
まさに、「正中線が通ってきてシルバー色のドロドロの液体が地面から自分の身体に上がってくる(by高岡英夫氏ww)」という状態になって気持ちよく叩けた。
別に下手になってるわけではないようだ。
 やはりカメラセッティングなどで意識の流れや実際の身体の動きが一旦ドラムから離れてしまって途切れてしまう事で、
撮影と録音を同時にする場合は、どうもシルバー色の液体が地面から身体に上がってくるような気持ちのいい感覚の中でイケイケのプレイをする事が難しい。
 そこらへんは、ある程度は許容範囲の中でなんとかやっているが、
まぁ少し残念なところではあるかも知れないねww

多分、演奏のことよりも、カメラの録画スイッチを二台分押す事をきっちり忘れないようにとか、カメラの三脚を蹴っ飛ばしてベストアングルがズレないようにとか、
あと、古いほうのビデオカメラ(足元撮ってるやつ)はバッテリーが一つしかないから、
新しいカメラの設置場所を頭上とか全体とかにセッティングしなおしてる間に、
コマメに充電してたりw、ほとんど音楽と違う事に集中している感じだwww

なので、どうもドラムプレイに完全に入り込めない状態で演奏してるものを撮影している感じになるわけだが、まぁ一応許容範囲ではあるのでビデオ作品の場合はこんなもんでしょうかねw

まぁとりあえずドラムはすでに五曲分は27日に撮影し終わっているので、
しばらくはドラムレコーディングはしなくてよさげですが。

ところで、やはり新しい髪型がビデオ的にもやっぱりイイ!
揺れ方までイイ!w
頭上からもイイ!w
どの角度からも隙がない完璧な髪型!www
もうカツラで生きていこうかしら??w

あ、でも、
髪の毛はどちらも(以前のビデオ)かっこいいと
いってくださった方もいるのですが、
やはり、以前の髪はどうもしっくりこないですね・・・
絵にならないというか。
その点、今の髪型は、アニメの主人公系ですからねww
「絵になる」というのは非常に重要です。
「ラスボス系」の盛り髪は誰もが好きなはずですしww

あ、あと、
以前のビデオよりも、
音とかアレンジとかが改善されててだいぶ良くなっている
という声もいただきました、
なんでも、
前のよりかなりよくなっていて、
すぐにイイのが出るとなんだかくやしいwwwww、
ってことでw
すぐにはDVD買わないらしいですwwwwwwwww

ええーーーーっ!?wwwwww


そういう心理・・・・wwww
あー解る解る・・・・wwww

ごめんなさいwwwww

いや、自分でも以前のとここまで変化出るとは思わなかったんですよねw
以前のDVDはプロモーションでインタビューも聴けて、
で、それが全曲収録される正式作品が今作ってるDVD、
っていう位置づけだったはずが、
プロモーションのものよりも随分と内容が充実してしまって、
プロモDVDの価値をある意味、自ら下げるような事をしてしまったともいえるww
 これはまぁ最初から自分でもちょっと気づいてた事なんですけどね・・・
足元視点も入れようとか考えついた時点で、、、、
「こんな事をしてしまったら、【玄守鷹矢Promotion】DVDの存在価値が下がる。どうしよう。。。ww」
と。
こんな事を裏でボヤいてたのを知ってる人もいると思いますが・・・・

提供ってのは難しいもんですよね。
まぁそんなのいいだしたら、
年がら年じゅう新機種が出る携帯電話やデジカメもまぁよく似たもんだとは思いますがwww

私の場合はまぁ別に計算して「とれるとっからとった」みたいな商売はしてないですけどねwwww
たまたま本当にリアルタイムで思いついたアイディアや内容が前作を大きく超えてしまっているというかwwwww

で、そうなると、処女作DVDを買ってくれた人が「くやしいww」とならないように、
今回のDVDはインタビューや何か特典映像とか付けない方がいいんだろうかとかwwwwww
まぁ収録曲だけで一時間弱にはなりますから、別にそれだけでもいいとは思いますけどね。
ちょっと特典とかあるといい気もしますが、声入りインタビューなりそういう特典とかは入れない方が前作の価値を引き継げるのでしょうか、なかなか微妙なところですwww


にしても、
とにかく左耳がまだ痛くて治らないww
理由が理由だけにバカバカしいwwww

たまに足もとのケーブル引っかけてこけかけたり、
引っかけた勢いで接続している端子が抜けたりして大変なのよwww
で、たまに、
突然音が鳴らなくなって、
MTRの機器の接続パッチ設定とかモニターの信号とか
間違ってるのかとさんざん悩んで、
ふと気付くとジャックが抜けているなんてことがたまにあったり。
エレドラでもそういうのたまにありますよ。
足元にタコ足コンセントがあってそれに電源繋いでて、
たまに線が抜けてて音が出なくなる。
おかしいなぁと思ってしばらく悩んだ末に、
コンセントから抜けてる、という、
取扱説明書の、
「●故障かなと思ったら●
音が鳴らない⇒ACアダプタはちゃんと接続されていますか?」
とかいうトラブルシューティング見て、
「アホちゃうか!」とか突っ込むわけだが、
それに自分がハマる事も確かにあるという・・・・wwww


まぁ、そんなわけで早く耳が治ってほしいもんです・・・・w
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2009年08月29日 土曜日/05:06:45/ No.1337

未完成組曲 第一番 DVDサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
zoomeプラグイン↓

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動画ページ
動画ページ(携帯)
--------

第一番のみ全曲聴けるようにしました。

その代わり、画質は圧縮しまくったwmvをアップしたものなので、
製品版に近い画質の高めなテストサンプル動画も一応。
約10秒ww


しかし、この曲の動画、もう3回ぐらい作ってる気がする・・・・・www
初めてYouTubeにアップした時のファーストプロモーションDVDのバージョン、
それから未完成組曲のDVDのためのバージョン、
しかしその髪型が気にくわなくて、
今回、やりなおしたバージョン。
いやぁ同じ作業みたいなの繰り返すとマジ疲れるww

しかもいつも作っていく順番同じだよねwwww
この次五番でその次7番でしょどうせwwww

で、動画を作り直す度に全パート録音しなおしてるから、
(ドラムがフリーテンポで同期演奏にはしていないため)
毎回叩いてる事とかベースやギターパートとかが微妙に違うのねww
で、微妙に改善してたりする部分もチラホラ。

今回、フットペダルのビーターに銀色のキラキラテープを貼ったww
打面以外は関係ないから、そこにテープを巻きつけるように貼った。
なんか面白いかなってwwww
ビーターも銀色に輝いてるって、
いいじゃないですかwwww

その銀色テープをスティックの先にも貼って、
スティックの動きが面白く見えるようにもしたww

まぁせっかく動画撮りなおしたわけだし、
なんかより改善したりできないかなということでwww
頭上視点になった時は左右のペダルがハッキリと見えるけど、
以前は、左側のペダルのビーターが真っ黒で、
ちょっと解りにくかったけど、
やっぱりビーターに銀色テープ貼った事で、
結構キラキラして目立って動きも解りやすくて
ヴィジュアル面だけじゃなくて映像作品としての機能面もアップしたと思う。

あと、ギターソロの部分でデジタルピアノを弾いてる映像が、
DMX-HD1010でちゃんとホワイトバランスやISO感度を設定して撮影したら、
なんか妙に色合いというか光の感じが素晴らしい。
やっぱこのカメラなかなかイイねぇ♪
 鍵盤の艶とか妙に綺麗。
これで今後ピアノ系の動画作品を作るのも、
より綺麗な映像でできそう。


映像面だけでなく、音のミックスも、
色々改善してて、より聴きやすい音質バランスになってると思う。
特にベースラインが、556hzあたりのスウィートイコライジングスポットを
かなりピンポイントで持ち上げたので、
以前よりも聴きやすくなったはず。
低域のベースの音と、その少し上の音域の輪郭と、二種類のベースの音が
同時に聴こえてくるような感じの音づくりで、
以前のよりもかなり改善していると思う。


zoomeにアップすると映像が若干早くなってしまう事に関しても、
何度か10秒ぐらいの動画をチャチャッと作って投稿して実験してみて、
その結果を覚書という感じでメモしておいた。

何か人の参考にもなればいいかも??

映像トラックのエンコード後の音ズレ修正
(前後に動かすのは映像トラック)
(フレームは30fpsの場合)

使用カメラ
・全体視点カメラ(DMX-HD1010/
TV-SHQ:640×480ピクセル(30fps・3Mbps))
・足元カメラ(DMX-CG6)
SHQ:640×480ピクセル(30fps)

傾向:
DMX-CG6は、NTSC変換時に映像が遅れる傾向
DMX-HD1010は、YouTubeなどでエンコードするとかなり映像が早くなりがち
zoomeにアップすると映像が早くなりがち
---------

映像トラックの音とオーディオトラックの音が
ジャストでピッタリ合ってるタイミングの状態から・・・

 ↓

NTSC-DVD
全体視点:そのまま
足元視点:手前に2フレーム

zoomeにアップするwmvファイル
(320×240:30fps)
全体視点:後ろに6フレーム(!!)
足元視点:後ろに1フレーム

zoomeにアップするNTSC-DVDファイル
(NTSC-DVDファイルをそのままでも大きな問題はなしだが、
全体視点映像が少し早い気もする)
全体視点;後ろに2フレーム
足元視点:手前に2フレーム



しっかしなんか昨日ミックス・マスタリング作業が
終わってから妙に頭が痛くて気分悪いな・・・・・苦笑

ってやっぱりまたナンダカンダで徹夜で朝か・・・ww
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2009年08月21日 金曜日/07:22:53/ No.1331

未完組曲五番DVD-Video若干高画質サンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
zoomeプラグイン↓

--------
動画ページ
動画ページ(携帯)
--------

えーと、未完組曲五番の
19日に済ませていたドラムパート以外の
レコーディングとミックスと
マスタリングと
ビデオ編集を徹夜で
終えましたww

今回のサンプル動画は、
NTSC DVDのファイルをzoomeにアップしたので、
画質はDVD-Video商品版に近いクオリティですね。
PC画面よりテレビ画面で見た方がまぁもっとクリアなんだろけど。

途中で、ツーバスフレーズが見やすいように、
足のアングルを大きめに見れるようにした。

昨日の記事
未完組曲一番の動画サンプルでは、
足のアングルの画像がちょっと暗いかなと思ったので、
足のアングルのガンマと明るさを12ポイントぐらい上げて、
ペダルと足の動きをもっと見やすく改善した。

足のアングルを大きく見れるのは、
まぁ足が面白いところだけになるだろうから、
まぁ特に足の見どころがない曲では
五番の動画サンプルみたいな見せ方はしないですが、
まぁ五番の足は結構面白いかなとww

しかしドラムの動画はどうも不思議。

というのも、
今回のNTSCのファイルをアップしたら、
やはり、
全体の視点の映像が音より早い気がするのだが、
頭上視点になってペダルも見えるようになると、
確かにペダルのタイミングを見るとバッチリ合っている。
しかし手の動きが音より早い「気がする」のだ。
 まぁ確かにヒットする前に手を予備動作で動かすわけだから、
なんとなく手が早く見えるような気がするのも解るが、
なんか不思議だ。

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2009年08月19日 水曜日/01:33:13/ No.1329

DMX-HD1010

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
DMX-HD1010
SANYO ハイビジョン対応 デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) ダークシルバー DMX-HD1010(S)が届き、
早速、撮影→編集→NTSC DVDビデオ作製テスト。

まぁ他にいくらでも細かく素晴らしいレビューしているかたがいらっしゃるので、
まぁ簡単にカメラの説明でも。
DMX-HD1010
以前から使っていたDMX-CG6と比べると少しボディもレンズも大きいですね。といってもまぁコンパクトですが。
形も重さも非常に手に馴染み易くてイイ感じ。
参考までに置いた左の煙草の箱は普通のよりちょっと長い箱です。
(CABINのロースとブレンド:なんか最近妙にコレにハマリ中w)

にしてもレンズが大きいですねぇ。
なんか、スーパーマリオ3の戦車や飛行船の大砲を連想させるような形で何かレンズのところから飛んできそうだ、キャー恐い!!www

DMX-HD1010
操作性は、以前のDMX-CG6とよく似ているので、
まったく説明書を見ずにもテキトーにいじってできましたwww
 ボタン類の配置や操作性もかなりイイです。
 メニュー画面の構造を、ノーマルとシンプルに分けれますが、
まぁあまり意味はなさげですwww(ノーマルのままでOK)

で、

DMX-HD1010(全体)
HD-SHQ:1280×720ピクセル(30fps・9Mbps)で撮影
DMX-CG6(足)
SHQ:640×480ピクセル(30fpsで撮影してみました。

テキトーなただのテスト動画です。

zoomeプラグイン↓

-------
Zoomeでエンコードしたら全体の方が若干映像が早くなったww
どうやらエンコード時に色々他のアプリケーション開いていじったりしてたから
映像がコマ落ちした??wwww
元のmpeg2ファイルはちゃんと合ってます。


プロジェクトファイルのプレビューで映像トラックとオーディオトラックのタイミングがバッチリ合っている状態でNTSC DVDビデオファイル作成でmpeg2ファイルを作成すると、
HD1010はプロジェクトでのプレビューどおりにズレがないが、
CG6のは映像が音トラックより少し遅れるようなので、
音と映像がドンピシャの状態に編集したのち、
それを計算してmpeg2に書き出す時はCG6で撮影した方の映像トラックを少し手前にズラす必要がありそうだ。
 まぁ実際、前作の玄守鷹矢Promotionでも、
プロジェクトではしっかり合わせていたのに、
それをNTSC DVDファイルにして、DVD-Videoに焼くと、
映像が音よりも遅れてしまったので、あれも、音を後ろにずらして作成してました。なので、作品はバッチリと音と映像が合っていますが、実はちょっと苦労していたんですwww


いやぁ面倒だ・・・wwwww
あと、やはりCG6とHD1010が画質とか色の再現性がまるで違うwwww
まぁCG6は二年以上前のモデルだからねぇ・・・・ww


で、、、
ぶっちゃけ、、、

PCスペックがものすごくいいとかではない場合、
VideoStudio11での編集時、

映像と音を合わせる際に、

HD1010のハイビジョンで撮影したファイルが重すぎるせいでwww、
映像も音もプロジェクトプレビューがカクカク飛び飛びwww
まともにプレビューできませんwwww
映像トラック単体(音とセット)だけで再生すると普通に再生できるが、
そこに、別にレコーディングしたオーディオトラックのwavファイルをオーディオトラックに追加した途端に、
プレビューの映像も音もカクカクになる模様。

と、いうことで、
この今回のテスト動画は、映像と音を合わせるタイミングを、
音の波形を見て揃えましたwwww
そんなアホな・・・・www
動画編集


と、いう事で、
PCスペックがあまり最強でない場合は、
※使用PCのスペック
Processor:
Intel(R) Core(TM)2 Duo CPU
P8400 @ 2.26GHz (2 CPUs), ~2.3GHz
Memory: 2002MB RAM
DirectX Version: DirectX 10
ハードディスク空き容量:約130GB

と、いう事で、
まともにプレビューできずに
映像と音を合わせる作業がやりにくかったり、
エフェクトかける時のプレビューも時間かかったりで、
仕事にならないためww、
ハイビジョン撮影するのはやめて、
TV-SHQ:640×480ピクセル(30fps・3Mbps)
で撮影してみたら、
これなら映像トラックを何本か重ねても、
動作も軽くて編集もやりやすいので、
結局、
ハイビジョン撮影可能なカメラは、
PCスペックが優れない環境においては、
カメラの撮影クオリティの方がPCに勝ってしまい、
ハイクオリティの動画を撮影してもPCでまともに編集できないのでは意味がない。、
このPCにこのカメラのハイビジョンやフルハイビジョン撮影機能は役不足ですねwwww

アスペクト比率もそうなると4:3で普通に作成する方が無難そうです。

特に、私のように、DVD-Videoに焼いて販売・配布などをする場合は、
そもそもハイビジョンのクオリティでDVD-Videoに焼いてまとめるのは無理なので、
まぁ結局は、
TV-SHQ:640×480ピクセル(30fps・3Mbps)
でも別に問題なくて十分、という事になりますね。wwww
編集がまともにできないようでは仕事になりませんし、
まぁ結局使うのは、
このカメラの優れた最強画質は意味を持たないので、
撮影選択肢の中で上記のように低いサイズとフレームレート・ビットレートだけになりそうです。

このカメラそのものは素晴らしいと思います。
ただし、映像を複数重ねたりオーディオトラックを追加したりする編集が必要な作品をDVD-Videoに焼いたりする場合は、
このカメラの優れた画質での撮影は何も意味を持たないということであって、カメラはとにかく素晴らしいです。
素晴らしすぎてPCがそれに追い付かなくて編集がサクサクできない、という、まぁ予想通りの感じになったので、
DMX-HD2000なんてとんでもなかったですね、低スペックPCにはまったく無意味なはずなので、一つ前の型番であるHD1010で丁度よかったと思いますwwwww
もし今後より高いPCスペックが手元にある状態になる時がくれば、
まぁハイビジョンでの撮影もできれば将来性があるかなって感じで、
まぁ現時点では予想通りそこまでの高画質で撮影する意味は私にはなさそうです。

高くないPCスペックで映像トラックを重ねたり音を追加する、またはその映像と音のタイミングを合わせる重要性が大きい作品を作りたい場合は、
動画編集プレビューなどがまともにできないと意味がないので、
それ意外の用途ではもちろん、ハイビジョン撮影したものを編集して
自分の趣味の範囲でいろいろなものを保存するのは勿論OKですけどね。

ドラムなんかは絶対に音と映像のタイミングはシビアに合わせないといけないから、プレビューがまともにできなくては仕事になりません。

 旅行の風景や動画をそのままちょっと切り貼りして編集して、
BGMをつけるのにオーディオトラックを追加する程度であれば、
映像とBGMのタイミングもドラム動画に比べればちょっとぐらいズレてテキトーでも問題ないですし、
プレビューは別にできなくても作品はできると思いますけどね。



ということで、せっかくカメラについて書いてるのに、
カメラが素晴らしすぎてPC動作が追い付かなかったが故に
あまり明るい記事にはなりませんでしたが、
繰り返しますが、
このカメラは本当に素晴らしいですよ♪

DVD-Video作成のためが目的にハイビジョン撮影は別に要らない、あるいはPCスペックがあまり高くなくて編集は色々凝りたいという場合なら、
超高画質撮影をせっかくしてもPC作業で仕事にならないので、
DMX-CG10とかでも十分かなぁと思いますねwww

ある意味、DMX-CG6にDMX-HD1010を足して二台カメラの視点のドラムDVD作るなら、
DMX-CG10を二台買った方がよかったなぁ・・・・wwwww
CG6の足の映像がかなりHD1010に比べて緑がかってるね。
HD1010の色の再現が非常に素晴らしく自然であるから、
(確かどこかのレビューではCG10もそこらへんはかなりいいらしい)
CG6からたった二年でこうなるのかと思うと恐ろしいですwww

まぁフットペダル視点のCG6の映像にはビデオフィルターで緑掛かっているのをちょっと修正するか、ホワイトバランスを別のモードにしたほうがいいかな。

まぁ別に細かい部分はこだわらないわけだけど。。。www

あ、あと、記事の最初の画像で気づいたと思いますが、
このカメラは、リモコンがついてる!!
これはありがたいですよ!!
今まで、遠くに設置したカメラの録画スイッチをわざわざ押しに行ってから、
それから音のレコーディングのほうの開始スイッチ押して、それからドラムセットに座ってそこからプレイでしたから・・・・www
非常にこれが大変でwwww
リモコンがあると、遠くから録画開始ができるので助かりますね。
DMX-HD1010
すさまじく
危なっかしい
カメラセッティングで
頭上からの撮影も試しに。

こういうセッティングでもリモコンがあると録画開始停止が楽でいいです♪


ドラム撮影
こんな感じにとれます。
こうして見ると、
このカメラ、暗い場所も結構ちゃんと明るく見えますね。
まぁレンズも明るいレンズみたいですし。
色が明るく自然ですね。
フロアタムのヘッドが半分破れたまま放ってるってのが
さすが私っぽいねwwwww

曲の中のところどころでたまにこの視点で撮影してもいいかも知れませんね。
セッティングや編集が大変ですが・・・
 あ、これも1280×720の9Mbpsなので、
これでは編集がダメだろうから、これも結局4:3の小さいサイズで撮影するだけでいいかと。


まぁこんな感じですね。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
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2009年08月15日 土曜日/03:29:26/ No.1324

獲る予定の狸の皮算用

記事分類:■ PC関連
焼肉
ドラムやピアノのDVDビデオ作品の次作創作における
ドラムのアングルを増やすためにカメラを二台欲しいという事で、
今のDMX-CG6で作った映像作品DVD玄守鷹矢Promotionでも高画質という感想もいただきましたが、
確かこのDMX-CG6は、YouTubeに動画をアップしようと思い立って買った二年前の夏ぐらいのことだったと思うので、どうやらわずか二年ほどで異様な進歩を遂げているようで、
正直、もうこのカメラと同じのを安くでもう一台増やすだけでいいやと思っていたら、
余裕で廃盤というかサンヨーのサイト内からは除外されてる型番になってましたwww

という事で、せっかくなので、
ハイビジョンやフルハイビジョンの高画質映像が撮れるカメラを今回買ってしまおうと思い、色々迷っているところであります。

候補は、
依然と同じくメーカーはサンヨーのXactiで、

・DMX-CG10(もう6~10まで進んでるのか!w)
・DMX-HD2000
・DMX-HD1010

この三機種で最初迷っていて、
CG10は安いかわりに、
動画記録画素数の選択肢が少し物足りなく感じたので、
後者ふたつで迷う事に。

最新は、HD2000でそれの以前のモデルがHD1010のようだが、
よーくスペックを見比べてみると、
HD1010にはあったのにHD2000では何故かなくなっている記録画素数の選択肢がある。

HD2000
Full-HR:1920×1080ピクセル (60fps・24Mbps)、
Full-HD:1920×1080ピクセル (60field/s・16Mbps)、
Full-SHQ:1920×1080ピクセル (30fps・12Mbps)、
HD-SHQ:1280×720ピクセル (30fps・9Mbps)、
TV-SHQ:640×480ピクセル (30fps・3Mbps)、etc

HD1010
Full-HD:1920×1080ピクセル(60field/s・14Mbps)、
Full-SHQ:1920×1080ピクセル(30fps・12Mbps)、
HD-HR:1280×720ピクセル(60fps・12Mbps)、
HD-SHQ:1280×720ピクセル(30fps・9Mbps)、
TV-HR:640×480ピクセル(60fps・6Mbps)、
TV-SHQ:640×480ピクセル(30fps・3Mbps)、etc

何故か新しいHD2000に、
私が一番使用頻度が高くなると予想できる
HD-HR:1280×720ピクセル(60fps・12Mbps)
という選択肢がないのだ。

HD2000のフルハイビジョンで、
1920×1080ピクセル、一秒に60枚の画、それが24Mbps、
これは、さぞすさまじく鮮明で滑らかな動画が撮れるのだろうけど、
はたして、
それをPCで動画編集する時にまともにサクサク編集できるのかとwwwwwww
多分、すさまじく重たいファイルサイズになるであろうから、
パソコンの動作が無茶苦茶重くなりそうだし、
SDHCカードも、32GBに対応してるといっても、
そんなミラクル高画質の動画を8曲分もDVDに収めて焼くための
動画編集プロジェクトをSDHCやPCハードディスクに保管するのも大変そうだ。
別にそこまで必要ない気がするwww

そこで、
HD1010の、
HD-HR:1280×720ピクセル(60fps・12Mbps)
という記録画素数が、かなり自分的には重宝するんじゃないかと。
フルハイビジョンじゃなくても、普通にハイビジョンで、
秒間60枚の滑らかな映像で一枚あたりが12Mbpsなら十分じゃないかなと。
DMX-CG6の30fpsでも、スティックの動きもちゃんと見えるぐらいだし。

HD2000とHD1010では、それぞれ
HD 約531万画素
HD 約356万画素
と、有効画素数はHD2000が優れているようだが、
個人的には、
ピアノやドラムの演奏の撮影という事は、
画質よりも滑らかさを重視するので、
もう画質はDMX-CG6でも充分だったし、
余計なものまでちゃんと見えてしまうぐらいだったんだから、
画質はもう十分だし、
CG6では、
640×480ピクセルで30fpsで作成したDVDでも十分だった事を考えると、
ハイビジョンの1280×720ピクセルで60fpsなんて、
もうそれで充分超絶感激なんでwwww
 まぁとにかく、数字が高いに越したことはないだろうけど、
パソコンに取り込んで編集する時の動作の重さがどうなるかとか考えると、
まぁフルハイビジョンは逆にあまり私は要らないかなって事で、
そうなると、
最新のHD2000よりも安く買えるHD1010の方が、
「自分にとっては、とてもいい買い物」
になるだろうなと。



あ、あと、バッテリーの持ち時間も重要なところなんですが、

HD2000
連続撮影:約135分、実撮影時間:約80分/連続再生:約350分
HD1010
連続撮影:約125分、実撮影時間:約85分/連続再生:約295分

まぁ、十分でしょう。
つーか密かに前機種のHD1010の方が実撮影時間が五分長いぞ?www
ちなみに、最初に候補だったCG10では、
バッテリーはもう少し問題があって50分ほどしか持たないようです。
 今までずっとCG6で一時間しか持たないバッテリーをスペアも買わずに、
それでドラムやピアノの動画をチンタラ作ってきたわけですからねwww、
80分程度もつなら、まぁ十分でしょう。
80分以内にドラムの撮影で一曲叩くのにOKテイクを出せないようじゃ
ドラムやめたほうがいいですしねwwwwwwwww

うまくいけば7分ぐらいで一曲ドラム撮影終わるわけですからねぇwwww

まぁ問題は下手糞すぎるピアノの撮影だったりするんですけどねwwww
5分の曲を撮影するのにOKテイク演奏がいつまでもできずにバッテリーが切れたなんて事がありましたからwwwwwwwww

まぁとりあえず、新しく買うカメラを全身アングル、古いカメラをつーバスの左右の足の撮影に使えばいいかなと。

ピアノは、まぁ一台のカメラを色んな角度から設置しなおしながら
一曲を分割して録音録画するやりかたでいくつもりだから、
この新しく買うカメラでハイビジョンで撮ればいいかなと。
一曲だけでもフルハイビジョンで撮ったものを収録してみてもよさそうですけどね。
まぁハイビジョンで十分だろうと。私のピアノごときでそんな高画質収録しなくてもいいだろうしそんなたいした演奏でもないしねぇwww
 とにかく、30fpsが60fpsになるだけで、かなり速いプレイの演奏でも滑らかな動画で記録できるだろうし、画像と鮮明さというより動きの鮮明さがアップするのが重要なジャンルだし、それでかなり十分。


ということで、
迷ってるとかいってたけど、
まぁ型の一つ古いHD1010ということで決まってますねwww
そのうち注文しますwwww
ふむふむ、、4万前後が相場か。なーるほど・・・・
これで作ったDVDを4,000円近くで売って、
それが10枚売れれば元が取れるわけね、なーるほど・・・・。

しかしハイビジョンで8曲分のビデオと何か特典とかつけて、
片面一層の4GBのDVDに焼けるのかな???
一曲7分とすると、
曲だけで1時間弱か。
確か前作では1時間弱のDVDで3GB程度だったっけ???
1秒あたりの絵の枚数が増えると容量はやはり増えるわけでしょ??
あんまり私、DVDの容量と画質やフレーム数との関係とか詳しくないからよく解ってないわけだけどww、
まぁ、なんとかできるでしょう・・・・
ハイビジョンやフルハイビジョンで画質やモーションが優れているのはいいけど、
とにかくPCに負担がかかることが怖いねwwww
つーか、ギガバイトのファイルとかここまで当たり前に扱う時代がくるなんて笑えるwww
ウインドウズ95とかで出した頃って、
確か私が持ってたバリュースターのWIN95って、
そのパソコンのハードディスクの容量が2ギガでw、
その2ギガっていうのが当初は「無限みたいなもん」って感覚だったでしょ?wwww
今、ハイビジョンの映像を管理編集したりするうえで、
2ギガっていっても屁でもないもんね・・・・www
SDカードの容量とかでも、
昔なら、2ギガや4ギガで感動してたのが、
今は、
「え?たったの2ギガ?」
って感覚だもんねwwwww
まぁ一部じゃもうテラバイトのハードもあるみたいですし。
恐ろしいですねぇファイルサイズの肥大化。

まぁ昭和初期の貨幣価値と今の貨幣価値の違いみたいなもんかなwww

今の時代って、あまり1万円札も感動しないしwww
1万円あっても、
「うーん、たかが一万じゃ何もできんよねぇ・・・」
みたいなwwww
そりゃもうバカバカしくなって詐欺の一つや二つぐらいしたくもなりますし、
覚醒剤のストローの42本や43本も使いたくなりますよ。
あ、私はしませんよwww


あ、この記事の冒頭の写真が記事の内容と全く関係ありませんねwwwwww
これはちょいと頂き物の焼き肉なのでございます。

美味しすぎて、

ヤバかった


です。wwwww

いや、何も終戦の日に肉の画像無神経に載せなくてもとかいう突っ込むはなしで・・・・
たまたま、、、タイミングが・・・・w
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/08/15 03:29 ] ■ PC関連 | TB(0) |
2009年08月11日 火曜日/02:24:39/ No.1322

DVD作品今後の展望 ③/音色思想/ショルキー?/

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
DVD玄守鷹矢Promotion
えーと、前回記事に続きまして、「購入者様の声(通販にありがちなパターンw)」を連載させていただこうと思います。

繰り返し当たり前ですがサクラ・ヤラセ・自演ではありませんので念のためww


まずオープニングロゴで「ズババババッ!!」という物凄い音がして、
ちょっとエフェクトかけ過ぎなんじゃと思ったのですがwww、


そう!あのオープニングの、
シャーーーー(シンセフェードイン)
ドーーーン!!!(バカみたいなハリウッド映画始まりそうな爆発音w)
ガシャーーーン!!!!!(バカみたいなハリウッド映画はじまりそうなガラスの破壊音)

玄守鷹矢Promotion!!!


キターーー!!
いや、キ過ぎーーーー!!wwww

これでいいのです。わざとです。マジでwww

だって、このバカみたいなエフェクトかかりまくりのドーーンなタイトルで、、、
メニュー画面から第五番から見始めると、
例にもよって、画面上部に電気の紐が揺れてますから。

これはまさに黒澤監督の対比技法なんですよ(意味不明www)


1曲目の第五番を再生すると見事に音飛びが発生してまともに再生出来ませんでした(T_T)
2曲目からは普通に再生出来ましたが。。。
(まあPCで再生出来たのでokです。家のへぼプレーヤーがダメだったんですね。古いのでw)


と、、、いう事で、
慌てて再確認してみました。
とりあえず、私の事務所にも古いプレイヤー、しかもプレイヤー専門ではない
プレイステーション2でDVD再生してどうなるか試してみました。
とりあえず、ちゃんと問題なく再生できたので、
多分、確かにかなりプレーヤが古いのかも知れません・・・・w
 という事で、一応1意見としてこういう例もあったという事で載せてみましたが、
これは特に問題なさそうです。

DVDということで画質が鮮明になり、スティック回しも見えますし、扇風機が活躍して髪が靡いてるのも見えます


ふむふむ、、画質に関しては、やはりYouTubeでは味わえない部分が味わえるようです。
ちなみに話が飛びますが、髪の毛、動画撮る時にどこまでマジでセットして撮影するかにいつも悩むのですw

TAKAYA
ステージの上でのライブでないので衣裳も着ないし髪も普段っぽいのですが、
(左の画像は昔バンド活動時代のステージ衣裳&メイクwww。この衣裳で夏に野外ライブやったら熱射病みたいになって世界が赤と緑色に染まって死に掛けましたww)

映像作品の場合、髪は、ブワーーッて派手な方がいいのかとか考えたりしますが、
まぁ、撮影場所が、普通に家の一角ですからねww、まぁ別に日常的でもいいかなとwww
人って、映像になると結構本質と関係ないところにも目がいくと思うので、
髪と服装をある程度整えた上で撮影しないといけないのが結構実は毎回面倒であるのですwwww
もし髪をしばらく染めていなかったらプリンプリンとニコニコでえらい盛り上がっていただいた事もありましたしwww、
まぁこのテの映像でお面かぶったりしてる人は首から上に気を使わなくていいし、そこに対して人が余計なところに注目しなくていいのでまぁ楽でいいんでしょうけど・・・・、
まぁそういうのは個人的に趣向と違うので、まぁ日常的な格好で叩いてますけどねぇ。

しかし、最近美容室でカットしてもらったカットが注文不足で非常に残念ながらテンションの下がるカットになっているため、アイロンでセットしまくらないとショボイ頭になってしまうので最近テンション激下がりになってます、
なので、なんかビデオ次回作の制作に取り掛かる気力が沸きません。
って腰上がらない原因が髪の毛かよwwww

あ、話飛びましたねwww

音質が向上した事により演奏だけではなく楽曲に集中する事が出来ました。
人にもよるのかも知れませんが、私は音質が悪いと気が散って音楽に集中出来ないので。
楽器個々の音もクリアなので楽器やってる人なんかは音作りの参考になると思います。


ほうほう、やはり、音質が向上している感じてくださる方は多いようです。
また、音質が悪いと気が散って音楽に集中できないという価値観は、
非常に一つの意見として参考になりました。
そういう人もいるんですねぇ。
まぁ私は、そうですねぇ、
'95年以降のロックやメタル系の音源なんかを聴いた後に、
'60年~'70年代のロックとか聴くと、
やはり物足りないと感じたり、
2000年以降の音源のロックやメタルを聴いた後に、
80年代~90年代前半ぐらいのロックやメタルを聴くと、
なんかドラムの音が「安っぽい作り物」みたいな音に聴こえて聴く気がしなかったりします。
80年代のドラムの音ってドイツモコイツモ、スネアの音とか妙にオモチャッぽいというか、
そういうのが流行っていたんですよね。
最近になるほど、生っぽい音が主流になりましたが、80年代で何故あんなわざわざ作ったような電子的な嘘っぽいスネアの音が流行ったのか理解できません、ドラマーとしてはwww
そこらへん、逆に現代に近いドラムの音は生には近くありつつも、同時にバスドラサウンドは結構作り物っぽくなってますよね、まぁ私はそういうバスドラの音が好きなのですけどww
なので、私のドラムの音作りは、バスドラはハッキリと踏んでるタイミングや解るとか粒立ちが出るようにものすごく手前にくるアタック重視で且つ低音も出てる音(まぁこれは今のハヤリっぽいので私のバスドラの音作りは個性はないですね、でもそれがいいのでそれでいいですw)、
逆にスネアは、ゴージャスなバスドラ(?)に比べて割とアタックだけが前面に出たデュレーションの短めの歯切れのよい音作りですね。
 私がV-DRUMSではなくて生ドラムでタマのスティールの深胴スネアをライブで叩くと、
もっとカンカンした鉄っぽい音色を含んで空気感があって、且つ、アタック前面重視型なんですけどね。
YouTubeの楼蘭の動画のドラムのスネアの音が私の生ライブでのスネアの音ですが、
映像作品でのスネアはもうちょっと余計な鉄っぽい音成分がないタイトな感じですね。
 まぁそれぞれによさがあるので、まぁなんでもいいちゃーなんでもいいんですけどwww
 そういえばエンドクレジットで流れてるドラムソロのスネアはかなりカンカンした音で、
かなり空気感のあるドラムサウンドとなっています。
 このカンカンしたスネアの音も私は大好きなのですが、
これを普通の曲の中で使うとスネアが浮きすぎたり音が奥に隠れてしまいやすいため、
曲中で使うドラムと、ソロなどで使うドラムの音は私は結構使い分けたいというタイプですね。

ちょっともっと突っ込んだ話をすると、
ビデオの五番と七番のスネアやタム・シンバル類にはコンプレッサーが少し強めにかかっているので、
ドラムサウンド全体の音にプッシュ感というか勢いがあります。
比べて、一番のスネアやタム・シンバル類にはあまりコンプレッサーをかけていないので、
五番と七番に比べてドライになっています。
スネアも、コンプのかかった「タアァァーーンッ!!」
じゃなくて、普通に「タンッ」、て感じになってます。
 まぁ、作りこんだ音がいいか自然にドライなものがいいかは好みによりますが、
まぁこのビデオでの五番七番と一番でのドラムの音の違いは、まぁ気分でテキトーにやってるだけなので特に意味はありませんwww
個人的には、アタックの後に余韻がよく伸びる若干コンプレッサーがよくかかった音の方が好きですが。

ちなみに、話がそれるついでに、私のバンド系作品のギターの音についてもちょっと書いておきます。
 じっくりといいスピーカーでサラウンドで聴くと、
まぁ左右で鳴ってるギターのフレーズとかも結構それぞれに聴こえるといえば聴こえますが、
どちらかといえば、私のとってのギターというのは、
フレーズの細かい部分が聞き取れることよりも、
ギターのあのディストーションの音色そのものがスピーカーの左右を埋める事に
一番の意味をもっていると考えていて、
例えるなら、交響曲のストリングスみたいなものです。
ストリングスが何をやっているかはあまりハッキリ聞こえるものではなくフワーッとした存在なわけですが、私にとってのディストーションギターというのも、
そういう存在であって、フレーズを細かく聞かせる事にあまり重点を置いてないようなミックスになってます。
 左右でディストーションのギターがとりあえず埋まっていればいい、というか、
それこそがカッコイイという価値観を私は持っています。
なので、細かいこだわりのあるギタリストにとって、私の考え方には合わない、または、私が作る音楽のアレンジには合わないともいえるかも知れません。
 なので、実際、左右で鳴っているギターは特にややこしい事をしていません。
もっといえば、ドラムだって、正直、大してややこしい事は実はあまりしてません。
何故なら主役はメロディー・歌だからです。
私がドラムでガチャガチャやってるのは歌がないような部分でやるだけというのがほとんどです。
だからギターも別に細かいこだわりとか要らないのです。
 ただ単にギターのあのカッコイイ音色が音楽を左右で包み込んでいるというだけでいいのです。
とはいえ、まぁよーく聴くとそれなりに、色々な事弾いているんですけどね(キーボードでですが)ww

あ、キーボードでベースやギターを弾いているというので、

TAKAYAライブDVD  ショルキーで

というリクエストもあるんだった。
そうそう、これも考えたことあるんですよね。
ショルキーとは、ショルダーキーボードで、
ギターのようにキーボードを肩からかけて弾くモノです。

まぁ一応、バンドの曲を作るぐらいなので、
実際のギターも、簡単なリフとかパワーコードでズンズンやるだけとか、
ズクズク系なのも一応ギターで弾けるといえば弾けるのですが、
まぁ高いクオリティーでは出来ないので、まぁ映像作品で私がギターを持って弾いて録音録画というのはできそうでできなさそうなので、まぁやるにしても、
ギターソロの部分で、「私がギター持って見かけだけ冗談でギターの早弾きして入り込んで弾いてる映像を重ねる」とか考えた事はありますねwww
 まぁ実際、私のビデオの音源のギターの音が実際のギターではなくキーボードで再現してるというのは、
ギタリストにはもしかするとバレても素人には絶対にバレないぐらいアンプシミュレータが活躍してますからね。
 まぁショルキーでやれば映像的にもより面白いかも知れませんwww
 が、、ショルキーって高いよね???wwww

 まぁ私個人的なアレですけど、バンドのパートの中で映像的に一番面白いのってやっぱりドラムだろうなぁって思います。
ギターは全体のシルエットを楽しむもので弾いているフレーズ云々で指を観察しても、
それが面白いのはギタリストだけでしょうからねwww
 歌は、顔が美人・イケメンな場合はじっと見てれば気分がいいというぐらいでww、
動作そのものという意味ではドラムがやはり「ただ演奏しているだけでも」一番面白いと思います。だからこそ、私の映像作品が映像作品として価値が出るのだと思います。
 もし私がギタリストだったとして、ギターの指盤をドアップで映してピッキングや左手の動きを映像にしても、やはりドラムほどの派手さはないので、全身のシルエットそのものを売りにするしか(ギターを知らない素人に対しては)価値がでにくいと思われるところ、ドラムは、全身のシルエットや動きと鳴っている音が一致する楽しみがあると思うので、そこがドラムの映像のいいところかなぁと。
なので、もし仮にショルキー背負ってギターパートをズクズク弾いてる私の映像をダブらせても、まぁ実際多分、それが「エアー」であってもバレないと思うし、みんなが見るのは全身シルエットであって鍵盤ではないんだろうなと。
という事は、別にショルキーを買わなくても、
ギター普通に背負って弾いてるフリでも同じようなもんだろなとww
ってなんかそうなるとそのビデオのジャンルがお笑いになりそうですけどねwwww
 しまいにはドラムも実は嘘なんじゃないのなんて変な噂が流れ出したら大変だよな~wwww

まぁ面白そうではありますがwww
映像パートが増えるとそれぞれの画面サイズが小さくなるのも迷うところ。
まぁ、例えば画面比率16:9でビデオ編集すれば結構贅沢に映像分割できそうですが、やはり基準はまだまだ4:3であると思うので(大半のテレビ放送でも4:3を考慮した画面のつくりになっていることが多いし)、やはり、そうなると、エアギターの映像をドラムの映像を小さくしてまで載せる意味がよく解らないという事になる難しさもありますねww
まぁせいぜいギターソロの部分だけ、とかだと面白そうですけどwwww
レスポール系でアームないのにアーム使ったりしたいですしねwwww

インタビューが収録されてますが、これが私が購入に至った一番の要因です☆
ブログ読ませて頂いて、面白い人だな~と思ってましたから(←失礼ですね...)
想像してた通りのしゃべり方で安心しました(←?)


ふむふむふむ、、、密かな価値ですよねぇあのインタビューwww
館美香って誰なんじゃみたいな疑問がいつまでも残りつつwww

想像してた通りですか、ふーむふむ、そうですかぁ。
そういえば、他のかたも、雰囲気がブログと同じといってくださった人がいました。
まぁ人がイメージしてる私の雰囲気が私には自分ではわかりませんが、
とりあえず、「安心しました(←?)」
ということで、
私も、
安心しました(←?)。ww

まぁ私はあまりネット上では関西弁を使いませんけどね。
あのビデオはそこらへんでは、かなり、
「TAKAYAは関西人だ」ということがリアルに解って、
ネットでの私を見てどういう想像しているかによっては
大笑いできるんでしょうかねwww

右側のペダルと足の動きも見てみたい

これは、私も、是非見せたい(なんか表現が妖しいw)と思っていましたが、
カメラ一台で全身に加えて左右のバスドラを両方というのは難しくて、
あのビデオでは絶妙なバランスで手と足が見れる感じになってますが、
やはり足をもっと見れればいいですよね。
これは場合によってはカメラをもう一台導入して、二点視点のビデオを今後取り入れたいですね。上半身と左右のペダル・ビーター・足が、一曲を通してずっと見れるというのは、
かなり面白いし、ドラマーではない人や一般人にとっても価値があると思うので。
 色々と工夫をすれば、カメラ二台あれば、録画録音のプロセスや編集を工夫すれば、
色々面白いことができそうですね。まぁ映像編集作業が地獄になるわけなんですがwwww

ただ、とにかく、私にとって動画撮影で一番面倒くさいのは、、、


髪の毛のセット、

なのですwwwwwwwwww
最近してもらったカットではセットをしなければ全然かっこよくないので・・・

早く髪の毛が伸びてちゃんとしたウルフベースのちょい悪系カット(?)にしなおしてもらうためにw、
24時間態勢で、エロい事をひたすら想像しまくって髪を伸ばしたいと思いますwwwwww
いやむしろ毎日「耳掻き屋さん」なんかいけば男性ホルモンもバンバンでて筋肉も髪も成長するのではないか・・・よし、耳掻き屋に通ってストーカーするぐらいハマッてやろう!!
って行きませんよwww
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2009年08月10日 月曜日/03:08:22/ No.1320

DVD作品今後の展望 ①

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
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えーと、最近販売を開始したDVD作品、
早速ご購入いただいた方からの感想のメッセージなどもいただいて、
感謝感激で事務所が涙で浸水し沈没しそうになってます。
おかげで大麻がよく育ちそうです(冗談ですw)


ええと、そこで、物販によくありがちな
「購入者の声!」
を少し連載でもしてみますかww

ヤラセ・サクラではありませんので念のためww


>高音質www
やはり、うp音源は高音がカットされてるのか、
音楽の魅力がカットされていた。
ネットより楽しく聴けました。
(全然ちがうよー。べつもんだよーww)



ありがとうございます。
うむうむ、、、
やはりYouTubeが最近ステレオ対応になったとはいえ、
アップしているものは音質が劣化してますよね。
シンバル系の音がシュワシュワ安っぽくなりがちでw
 製品版では全体的にもっと輪郭がハッキリした音になっているかと思います。
後、結構、たぶん、音量がデカいと思いますww
普通にテレビ見てる音量で、このDVDつけたら、
なんか音デカイw
さすが、マスタリングでほどほどの音圧アップ処理(ウルトラマキシマイザー:参照過去記事)とかしてる甲斐があるらしいw

>高画質www
ライブビデオ的に楽しみました。


ふう・・・それはよかったです。
ホッとしました。
最近はハイビジョンとかで
テレビの映像も異様にクリアだし、
そんなに高価ではないムービーカメラでアットホームな環境で
撮影して制作しているだけに(参考過去記事:Xacti DMX-CG6)、
私のDVDの映像の画質に購入者さんは満足できるのだろうか??
という不安はありました。
まぁ自分でテレビ画面で、
充分ドラムのスティックの動きなどもクリアに見えるというのは
確認していて商品になるだけのクオリティーはあると思っていましたが、
まぁ私は目が悪いし、目がいい人は、もっと完璧クッキリな画質じゃないと満足しないかも?という不安が少しはあったんですよね。
 まぁ高画質といってくださる人がいたというのは少し安心できました。
まぁ使用したムービーカメラの中での一番ハイクオリティな撮影モードで、
フォーカスもスーパーマクロで撮影してますし。
 あれだけ安いビデオカメラであれだけのものが作れるのはありがたいですね。三洋電機さん様様ですね。

>ポカリ吹いたwww2回w

どこで吹いたんスか!?wwwww
しかも二回・・・wwww
インタビューの一部とか・・・・・?wwwww

こんな感想をいただけるのは無上の喜びですよもうwww
吹いたポカりでDVDデッキが壊れていない事を祈りますww

>5番のサビの頭8小節はドラムがモタっている感じですが、
自分の好みとしては、ピアノと一緒のほうが好きです。
打ち込み音楽に慣れてるせいかもしれないです。


あ、これ、私もドラムの後にベースのレコーディングしてる時点で、
「わ、サビに入ったら何故かドラムなんか遅っ!ww」
と思っていたwww

クリックを使わずにフリーテンポで遊び録音したものですからねぇww
まぁライブ感があるという利点もあって、
今後、未完成組曲8曲を一巻として、
組曲1、組曲2、を映像作品化する事を考えてますが、
その際に、オケ同期にするか、完全フリーテンポにするか、
少し迷ってます。
フリーテンポはレコーディングもスムーズに、そして自然なノリで
気楽にできるので、生き生きしたプレイになってライブ感があるという良さもあるので、
そこらへんも「ライブビデオ的に楽しんで」観ていただけた理由でもあったかなと思っています。

 ただ、ドラムレス、ギターレス、ボーカルラインレス(カラオケ)という形で、
全てのパートの音楽をやる人たちが自分のパートのマイナスワンで自由にカラオケ演奏をできるような音源作品も作りたいと考えているため、
そうなると、クリックはあった方が、それに関してはよさそうですね。
その場合は、映像作品と全パートカラオケ対応音源作品とはレコーディングを完全別にしなければならなくて大変な作業を強いられそうなので、そこが難しいところです、そうか、フリーテンポでもある程度はリズムキープはされてますから、そのままでもいいのかも知れませんが。

少し話が飛びますが、
この未完成組曲は、一種の「教材」にもなりうるという考えがあります。
以前、ドラムの教則DVDを作ってほしいという要望をいただいた事がありましたが、私は「教則」というものに興味がありません。
というのは、音楽に教則は必要ないからです。
一番いいのは、色んな曲を実践的にプレイするのが一番です。
 そこで、ずっと抱いてきた音源作品への疑問として、
歌のカラオケはあるのにドラムのカラオケがないのは何故か、
という事があり、まぁそりゃ歌の方が誰でも簡単に歌えるからというものですが、
確かに楽器奏者もたくさんいますし、
好きなCDに合わせてドラムを叩いたりよくしてきたものです。
そして、いつも思ってました。
ドラムパートが入っていなければもっと楽しいのに、と。
つまり自分が本当にそのバンドにドラマーとして参加した気分になれるのに、と。
既にドラムが入ってるCDに合わせて自分がドラムを叩いても、
ドラムが二重になってしまう。
もしドラムレスの音源があれば、
自分が本当にそのバンドの一員になったような気分になれる。
(自分のドラムがその曲に色を与える。自分のドラムがその楽曲を新たに彩って一週の新しい別の音楽を作り出せる)

曲の構造によってはどうしても「叩くべきドラムパターン」というのは暗黙で決まってくるものですが、
それでもドラムレスの音源で自分がドラムを叩けば、本当に自分がその楽曲に「参加」できる感覚が強くなる。

私はだからこそ、この組曲を「未完成」としているのであり、
楽曲は完成されていないもので、
人が楽曲に自由に参加し、作っていけるという余地を与えたいのだ。
まぁこれはビデオのインタビューでも喋ってますけどね。

歌だって自由につけてくれてもいいしインストでもメロディーラインはシンセでもピアノでもサックスでも、なんでもいいじゃないですか。
それが同じ曲なのに曲が色を変える、それを楽しむ、
そういう芸術の形を提唱していきたいわけです。
著作権の関係さえきっちり押さえておけば、
これは自分にとってもミュージシャンにとっても著作権管理団体にとって、
全ての人が「儲かる」仕組みになります。

ある程度、どれだけ形を変えても原曲の魅力は色あせず、
また、逆に原曲を超える事ができないほどに原曲の形が硬すぎず余地がある、
色を変える余地を与えつつも原曲を超え過ぎられる事のないクオリティバランスというのが必要になる(一種の危機管理)。
この未完成組曲はそのバランスを絶妙に保っているものになれると思う。

もし仮に曲の変形版の方があまりにも原曲を超えてヒットしまくってしまう事態になっても作曲者がバカを見る事はなく著作権の管理や規則さえきちんと押さえれば、変形版がヒットしても印税は入るし誰も損はしない。
それに、こういうものは、変形版が売れても必ずオリジナルも同時に売れるものである。何故なら、変形版を仮に先に知っても必ずオリジナルが気になって結局どっちも買ったりする事は多いからである。
特に大きいのは、
私は基本的にオリジナルに歌が入っていないことが大きい。
歌の有無でも曲は大きく色を変え、
また、歌があればそれはより大きなエネルギーが楽曲に満ちるし、
しかしインストゥルメンタルとしても十分に音楽としての価値があるというバランスでもあるように作っている。
 もしかすると、一種の、
全世界を対象とした、
「ボーカリストのオーディション」の代わりともなりうる試みともいえるかもしれない。
正直実は、未完成組曲を上手に歌うのは相当難しいのも事実だと思う。
ハッキリした器楽的でもありうるメロディーラインを歌うのはごまかしがきかないので、
かなり難しいと思う。

しかし、それもまた絶妙なバランスを形成して面白いと思っている。

また、歌詞・タイトルもいろいろ変われば非常に面白い。
つまりバンドやメンバーが主役の芸術ではなく、
楽曲が主役の芸術。
つまりクラシック的な価値観をもっと軽く気楽にバンド界に持ち込むと楽しいだろうと。
それこそが音楽であり、芸術であると私は考える。
完成されていないからこその押しつけがましくないミンナのものであるという芸術の形があってもいいと。そしてそれとビジネスモデルが両立できれば言う事はない。

「みんなが【心も経済も】儲かる音楽の形」

としては究極的だと思うわけだ。

一応そりゃ実質的には、
玄守鷹矢という人間がプロデュースした楽曲という事に違いはないので
著作権は私にあるが、
ブランドはあくまでも、
「玄守鷹矢」がブランドなのでなく、
「楽曲」がブランドなのである。

「玄守鷹矢ブランド」の楽曲をコピーすると、
それはTAKAYAのコピーだが、
玄守鷹矢がプロデュースした「楽曲ブランド」をコピーすると、
それはコピーでなく、それぞれが一種オリジナルになるという概念だ。

ショパンの曲をピアノで弾く時、

「自分はショパンのコピーをしているだけだ」
とは思わない。
ショパンの曲が素晴らしくて、それぞれの感性で曲を演奏している。
それはコピーのようでコピーではない。
まぁ作曲者が生きてるか死んでるかの違いも「コピーしてる感」が変わってくるような気もするが、
大事なのは、ブランドは人でなく曲である・そうあれば芸術はもっと面白くなる、
というところなのだ。
芸術家が芸術を大事に大事に自分の手の中にしまっていると芸術は勿体ない。


まぁしばらくはどうしても玄守鷹矢ブランドみたいな感覚があるかもしれないが、
まぁどっちにしても、要するに、
人のコピーなんて興味ねーよっていうプライド高きミュージシャンは無視して自分のオリジナルで必死で売り出してバンドやってりゃいいし、
人の曲でもその曲がカッコいいからそれを自由に自分で演奏するのが楽しいぜ!
っていうミュージシャンなら自由に演奏したり歌ったり、あるいはアルバムなんかも出したりすればいいって話だよね(商用なら著作権料などは発生する仕組みにしないといけませんが)。

まぁそうなると楽曲のJASRACへの登録の時期やタイミングがなかなかシビアになるとも言えますがね。
JASRACの会費を上回る利益が印税で出なければなりませんから、
非常にそこはシビアになると思いますね。
最初の辺は、著作権の許諾受理や管理は自身でやって(多分無理がありそうなので、結局は自身がバンドという形態でライブをするなどでプロモーションをするような形になる可能性もありますよね…でもそうなるとやはり曲ブランドよりバンドブランドが強くなってしまいますから、あくまでも作品そのものとその概念を流通させるのが先といえるでしょうけども非常にシビアなのは予想つきますね…。)、
規模が巨大化してきたとすればJASRACに著作権の管理は委託するしかないでしょう。
大まかな展望はそんな感じですよね。
あまりパッとしませんけどねイメージがww

話かなり飛びました・・・・www

あ、続きは次の記事でww

↓ ↓ ↓

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2009年08月10日 月曜日/03:07:35/ No.1321

DVD作品今後の展望 ②

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
前の記事の続き

>なんて自由なピアノ。
左手ww跳躍wwおまwwポカリww
あぁ、そうなんですね、そんな弾き方ありなんですね。


あ、、、ここでポカリか・・・・wwwww

ピアノの映像は、
YouTubeのよりもより跳躍する手を堪能できるアングルにしているので、
やはり映像作品としての価値はYouTubeより上がってると思います。

一応、今後、DVD映像作品という形でのピアノリサイタル作品を作りたいという予定もあります。

カメラアングルを色々変化させて録画する大変さの代わりに、
演奏は一曲通さずに分割演奏して録画という方法になりますから、
意外と気楽に録音・撮影できそうですしね。
私はそもそもピアノ演奏専門家ではないので、
ピアノの演奏がたいしたことないのは最初から公言してるわけですからw、
別にセコ技でなんとか繋いでミスの少ない録音・録画をしても問題ないと思っています。
プロってる演奏やその生ライブを売りにしている演奏家なら一曲通して完璧に演奏し切るのが当たり前ですが、私は演奏家でなく曲を作る方が得意で、
また、私の存在の在り方がどこか日常と非日常・現実と非現実の中間ぐらいの姿での売り出し方のスタイルで今のところ通っているため、
あくまでも一応それを自演で弾ける(黒猫フンジャッタやコアラシのエチュードなど、弾けない曲もあるww)という程度なわけなので、
一応、作者本人の演奏が、たとえ編集ありの映像でも、
見れて聴けるということは価値があると思っていますし、
一曲ちゃんと通してノーミスで演奏した映像であるか編集でセコく区切って通常よりも上手く聴こえるように美化した映像であるかなんて、見ている人にはどっちでも全く関係のない事だと思いますからね。
 クリエイターであって演奏家でない私のピアノが完璧である必要はないと開き直っていますwww
つまり映像作品という形でしかできない事や見せ方をやるのもそれはそれでいいと思う。生ライブをやったらピアノがビデオよりもさらに下手というのがバレるだけという話。ww

まぁ努力はしてますけどね、少しでもマシなピアノ演奏ができるようになればと。まぁ才能ないみたいだから全然上達しませんがw、
まぁ自分の曲を弾くわけだし、それが上手いか下手かも誰にも判断できませんからねwwww
まぁオリジナルというのはその点でまぁ気楽ですよねwwww

一応まぁ、鉄鍵律、13エチュードなどからテキトーに選曲して、
後はGRATITUDEは絶対に入れるでしょうね。
紫陽花もまだ一度も自演奏の映像は公開してないので入れたいですね。
GRATITUDEだけでも、生ピアノで収録するというのもいいかも知れませんね。
個人的に、「デジタルピアノなんてピアノではない」とかいう感覚は全然なくて、つーか、むしろ生ピアノで下手な環境でレコーディングしてチャチい音質になるよりデジタルピアノで太くてクリアな音質の方が明らかにいいと思ってますし、自分自身の技量が、絶対に生ピアノでなければ自分の魅力は発揮できないというほどの繊細なタッチコントロールがあるとも別に思ってないので、
デジタルと生のこだわりはあまりないのです。
 プロのピアニストなら絶対グランドでの技量が重要ですが、
私はあくまで演奏家でないわけだし、
グランドで無いとどうこうというのは、かなり高いレベルでの話なので、私みたいな大した事もないピアニストがグランドを奏でようがアップライトであろうがデジタルであろうがあまり関係ないというか、グランドがもったいないぐらいでしょうかねwww
 まぁデジタルで十分っていうか。むしろヤマハのP-200の音色が個人的に無茶苦茶好きっていうか。
多分、将来ピアノを人前で弾くなどする時がきた場合、
マイクで拾ったピアノの音をイコライザーを通して低域をブーストさせるなどの処理をして迫力を増すようなパフォーマンスをするかも知れないと考えてますしね。特に鉄鍵律の系統の曲は、
あまり狭い響かない部屋や小さいアップライトでアレを弾いても迫力が足りないと思いますし、ピアノの音をイコライザにかけてブーストさせる事は別に不自然とは思いませんし。
例えば、ドラムとかでもそうなんですけど、
ドラムは生楽器ですが、結局、ライブではPAを通してミキサーやコンプレッサーでガンガンに音を作ります。
バスドラムの音なんて、実際に生ドラムを叩いた事がある人なら解ると思いますが、あんなアタック音がハッキリしてて且つ胴の鳴る低音も豊かなバスケットボールを体育館でドリブルしてるみたいな太い低音ではないですからね普通。

 CDのドラムの音をドラムの音だと思っていると生ドラムを叩くと結構、
「なんだこんなもんか」て思うものですよ、特にバスドラね。
まぁ逆に別の意味で生ドラムの音はめちゃくちゃ音がデカクてCDと品のあるまとまった音とは比較にならないほど迫力あってヤカマシイ音ですけど。
 スネアやシンバルとかは生ドラムの暴れる空気が動く音の方がカッコよくて気持ちいいですけどね。
 ピアノも結局そうじゃん。
家で弾いた生ピアノの音って、正直、
「なんだ、こんなもんか。たいした音じゃないなw」
て感じで。要するに、
響きが広がらないと音に艶がないし鉄っぽい感じの音だし、あんなCDの音にはまずならない。
 残響も含めてピアノの音っていうイメージをしているから、
残響が少ない場所でのピアノの音というのは意外にショボイものなのだ。
 だから狭い部屋でピアノを弾くと下手になった気がするしなにより気持ち良くない。
昔ピアノの発表会とかで、
本番のフタ全開のグランドピアノに広いステージではCDのような艶があって響きの豊かで妙に上手くなった気になったものです。おまけに家や先生のピアノより上等なのかホールで弾くピアノは妙に鍵盤が軽く感じられるという経験もよくしていた。逆にバカみたいに重い鍵盤に当たると死ねるがww

で何がいいたいのかよく解らないわけだけど、
生ピアノとデジタルを比べて、デジタルなんて偽生ピアノみたいな事は私は思わないから私は自分の映像作品でピアノソロの作品でも平気でデジタルピアノを弾いて録音・撮影するってこと。
まぁそりゃ環境があるならホールでグランドピアノで録音・録画するんだろうけど。
まぁ思ってるほど生ピアノってものがデジタルより遥かに優れてるとは思わないし、
環境が整っているならグランド、
環境がたいしたことないなら、
下手に響かない部屋のアップライトやグランドで弾くより
デジタルの方がよっぽどいいですよ、と。
あと、それをコントロールできる技量が自分にはたぶんさほどないのに生にこだわる必要もないかなと。



>インタビュー面白かったです。ライブのMCみたいだと思いました。
映像を止めるのは良いと思います。


あ、それはよかったです。
まぁ完全に普段の雰囲気そのまんまなんでwwww
なんともいえないテンションの低さがwwww
テンションの高い話をテンション低く静かにボヤくように話すこのスタイルwwww


>ここからが大事な話ですが、(妄想ですがww)
次回、DVD、キボンヌwww
同じ感じの映像で、
TAKAYAソロ7thアルバムを引っさげて、
(もしくはベスト版ツアー)
TAKAYAライブDVD!



どわー!
なかなか妄想が広がっているようで、ありがたいリクエストですww

こういうの、まぁ以前から頭にはあったんですけどね。
まぁTAKAYAソロは優先順位的に一番最後になりそうですね。
なんせ、広い認知のないアーティストのソロなんて普通誰も興味なさげで振り向きにくい傾向がありますしwwww

しかしかなり曲数ありますよねぇ。
将来カネに困る事はなさそうです・・・・・wwww
しかし、過去当時に作ってきた時のドラムが今、叩けるのか?
という疑問がwwww
まぁできるでしょうけど。
まぁ随分と突っ走って暴走気味に制作してきたもので、
ものすごく昔から作ってきたソロ作品が懐かしく思えますねwwww
細かい部分までハッキリ覚えていない可能性がありますねwwww

小編成楽団のための未完成組曲と比べて曲の構造もわりと入り組んでますからねぇwww
自分で音源作品たくさん作ってきといてどこまでそれを自分で再現できるんだか・・・wwww

まぁ人気ありそうな曲かきあつめて、いつかは作りたいですよね。

今後の作品展望としては、
もうとりあえず映像作品に特化していく事になると思いますが、
未完組曲とバーチャル的なヘッポコピアノリサイタルセレクション、とかでしょうかね。
特典なんかも当然色々考えても面白そうですね。
私のピアノソロ曲の演奏のポイントなどを自分で軽く解説レッスンするとか、まぁそういう感じも面白いかなと。
結構私のピアノ曲、意外と誰も弾けるようになってくれてない???(←どんな日本語www)みたいだしwwww、
じゃぁちょっと弾くコツとかヒントみたいな簡単でテキトーで無責任な雰囲気たっぷりのレッスンをDVDの特典でしましょうかね??みたいなwwww


まぁ色々そのへん、なんか今後のビデオにとりあげて欲しい事とか私のピアノソロ作品とかドラムに関する質問とか、要望とか?なんかのリクエストとか??
なんかあればテキトーになんでもこのブログの右側にせっかくミニ掲示板とか設置したし??
まぁなんでも物申してくだされば嬉しいですね。
つーか、私って、何故か裏ではメッセージとかもらうのに、
なぜ表面ではあまり人が現れないんでしょうね????ww
これ昔から不思議なんだけどwww
コメントとか妙につかないとかwww
まぁ掲示板はそれなりに結構書き込みあった記憶もあるし、
昔はもっとワイワイした雰囲気あった気がするけど。
これは嫌われているのかカリスマ性(爆笑)による近づきづらさなのかものなのか
こっちとしてはよくわからんぞ・・・・wwww
結構普通に天然でボケェっとした雰囲気で脱力してるだけなんだけど。
なぜか近づきにくい?何故だ?これが昔から不思議・・・wwww
私、一体どんなオーラ放ってるんだろ?自分じゃあまりよく解らないから・・・・www
でなんでみんな「裏から寄ってきがち」なのかってのも解らないねwwww
まぁしばらく掲示板はなかったから仕方ないけど、あった頃も、
なんかずっと私は嫌われてるって被害妄想全開だったよ・・・・www
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2009年08月01日 土曜日/00:00:00/ No.1317

DVD「玄守鷹矢Promotion」

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
DVDナンダカンダで、、、、
一気にDVD、作って遂にパッケージまで仕上がりました。
この仕事の早さは異常w
とりあえず、
なんだかんだで、
テキトーに作っていったわりに、
出来栄えが意外にすごく良くて。
是非色んな人に見てもらいたいなぁと思える作品に
仕上がったように思う。

T.O.P-RECORDS


20090801i.jpg
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ザッと内容をまとめると・・・・

収録時間:約59分
片面・1層/STEREO・COLOR
画面比率4:3/NTSC日本市場向
■収録内容
・小編成楽団のための未完成組曲
 (ドラム動画)
  第五番(7:22)
  第七番(7:05)
  第一番(6:13)
・メタルピアニストのための練習曲
 「激 情」(ピアノソロ動画)(6:13)
・スペシャルインタビュー(24:49)
 (玄守鷹矢 × 館 美香)
・おまけ (3:43)
 (使用機材・環境簡単紹介
  /作品紹介/インタビューNG?)


特筆すべきは、

25分にも及ぶインタビュー!(笑)

インタビュアー館美香さんには感謝です!
TAKAYAが25分間もベラベラ喋っているというのは、
非常にレアでしょうね(笑)

ある意味このDVDは、
演奏動画よりこのインタビューが非常にこの作品の
存在価値を高めている気がしますし、
そこをやはり見てほしいですね。
 インタビュー収録に関しては、
映像は話しているリアルタイムの様子は流れずに、
インタビューを受けていた時に撮影していた写真を
色々と画面に登場させているという形になっています。
 こないだも書きましたが、
館美香さんはビデオに映る事も声を聞かれるのも
どうやら恥ずかしくて嫌みたいで、
結局、美香さんの声はカットしていて字幕での表示になっています。
私はベラベラ喋っています。本当にレアです(笑)

なんか真面目なのかお笑いなのか解らないようなDVDになりましたね(笑)

だいたい、このDVDのオモテのパッケージを見ただけでは、
これが音楽のビデオである事が多分わからないっていう(笑)

でもそれは確かにそうなんですよね。
これは、玄守鷹矢のトータルの部分を味わえるDVDで、
これまで散々「音楽音楽!」
ってやってきたし人からもそう思われているだろうけど、
音楽人ではあるけれども、
もっと別のトータルの角度からの
玄守鷹矢の本当のプロモーションビデオだと思いますね。
 音楽や楽曲のプロモーションじゃなくて、
鷹矢という人間のプロモーションビデオっていうか。
 もちろんそれが音楽のプロモーションに繋がればいいわけですけど。

あと、メタルピアニストのための練習曲「激 情」の動画ですが、
上のサムネイル画像を見れば解るように、
YouTubeにアップしているものとは違うテイクで、
カメラアングルも途中で何種類か変わります。
 これはインタビューでも語っているのですが、
カメラは一台しか持ってないので、
あたかも色んな角度からカメラを設置して録画したかのような表現を
する事に成功しました。
なので実際には演奏的にはブツキレ分割録音で、
音だけ分割しながら横につなげてレコーディングし、
そのたびにその弾いている場面が最も効果的に魅せれる角度に
毎回カメラを設置しなおして色んな角度からピアノ演奏を
見せる作品に仕上げました。

YouTubeにアップしているものよりも明らかに
映像作品として価値あるものになっていますし、
鍵盤を駆け回る様子をより鮮明に見る事ができると思います。

価格は、3,500円(税込)
      (税抜3,333円)
としましたが、
それだけの価値はあるものにはなったと思います。

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