| Login |
新ブログ「天声凛語」に移行しました

天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
ホーム > アーカイブ - 2009年09月
--年--月--日 --曜日/--:--:--/ No.

スポンサーサイト

記事分類:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) |
2009年09月28日 月曜日/08:13:38/ No.1361

物をとっておく≠物を大切にしている

記事分類:● 生活(掃除論など)
完全に不眠症化してる。
ちゃんと寝付けない。
なので次にエネルギーを繋いでいけない。
のでずっと身体がダルく気分も滅入ったまま回復しない。
うーん・・・・
それにあまり最近食欲がないし食べると消化不良。
でもちゃんと筋トレやヘボ空手もやってて体は元気なはずで。

そういえば、最近激久に体脂肪率を量ったら、
14.5%だった。まぁ理想的な数値らしいが、
私は一時期は体脂肪率一桁で8%とか、アスリートかい!
みたいな時もあったのだが、まぁ今ぐらいが丁度いいのだろう。
ちなみに体重は身長162に対し47kg~49kgで可変。

ところで、こないだアップした
「妖乱節(ヨーランぶし)」のドラム演奏動画のカメラ視点が
今までにない視点なのだが、
これは、ちょっと部屋の要らないものを綺麗に除けて捨てる準備をしたことで
空いたスペースにスタンドを立てて設置したから実現したアングルで、
わりと全体の感じや手足の動きも解りやすくていいアングルだなと思う。

 今まで、そこには、実家に住んでた頃に中学時代から時間が止まっている
テレビとビデオなどが台に乗っていた。

よく考えると、今、これらはまったく必要がなくなり、
今も今後も100%絶対に二度と使う事はないと解っていながらも、
何故かそのまま時間を止めていた無駄なスペースであった。

どうしてもそこに撮影カメラを設置してみたかったため、
ようやくそれらを除けたわけだが、
ここでふと思った事は、

よく物を捨てれない人とかがいるみたいですが、
私はある時期以降何故か理由は不明だが性格がガラリと変わった時期があり、
無駄に物を溜め込んで残しておく事をひどく嫌になったというか、
そういうところに人生の価値をおかなくなったというか、こだわらなくなったというか、
だから物はもう必要以上に要らない、むしろ極力部屋には無駄なゴチャゴチャした物が無い方がスッキリしていていい、という感じになったので、
わりと物をバンバン捨てれるようになったが、
じゃぁ私は物を大切にしないかというとそうでもない。

音楽機材などに関しては特にそうで、
YAMAHAのデジピP-200なんてもう随分古い機種だし、
音源モジュールのMU2000もずっと使ってるし、
MTRもYAMAHAのAW2816を長く愛用している。

大事にしているものは異常なほど物持ちがよく、
実家の私のオーディオコンポなんて小学生の時に買ってもらった
パイオニアのコンポをいまだに置いていて使っている(まぁあまり音楽も聴かなくなったが、自分のミックスしたマスターCDの音バランスの確認に利用する程度)。


ものもちがいいのは結構なのだが、
「忘れ去っている」「忘れ去っていることすら忘れ去っている」というものまで
放置しているのならば、それは非常によろしくない。

物を大切にとっておく事も大事だとは思うわけだが、
限度というものがあったり、
そもそも、それは本当に大切か、或いは大切にしているか、という点である。


実家の親なんかは、どちらかといえば、
物をやたら取っておいたりする傾向にあり、
実家も全体的に非常にゴチャゴチャしている、
まさかこれを後になって片付けたり始末するのは一人っ子の私と将来誰か妻とかじゃないかと思うとゾッとする(笑)。

私は音楽をやってる人間のわりにCDとかあまりバカみたいに収集してるタイプじゃないしむしろ最近は音楽に興味ないし音楽雑誌もほとんど読まないのだが(まぁ時代の流れをチェックするために立ち読みとかはたまにするが)、
親が所有するクラシックとジャズのCDの枚数や昔の音楽雑誌やカメラ雑誌、その他様々な書籍などは凄まじいものがある。
 ちなみに親の親もカセットテープの収集がキチガイじみてた(笑)。
私だけがこの家系でそういう一面を全く引き継いでいない異端児といえる。
まったくタイプが1人だけ家族で私が何か性格が違うのだ(笑)。

大阪の事務所に住みだして途中のある時期から突然性格が変わったため、
元々相当手のつけようがないほどグチャグチャな事務所だったが、
今は少しマシになったが、それでも、もうこれをスッキリするのは、
次の引越しの機会でいいと思っているので今の感じのまま、
これ以上は無駄に物を増やさないようにしているという感じである。
 次に引っ越す時がきたら、
もうテレビもコンポも何もかも要らないです(笑)。
部屋だけでいいです(笑)、カラッポに近くていいです(笑)。
すぐに気が変わったら引っ越しやすそうだし(笑)。
 なんか一定の場所に滞在するのがどうも苦手みたいだし、
今はそれができない状態だからしてないだけで、
できたなら移動しまくりそうです。
 ぶらりとどこかに旅に消えたりも、今はそんな余裕ないからしてないけど、
できる状態なら、毎日新幹線でどこかに行って消えます(笑)。

とにかく同じ状態が続くと腐りそうなんです。
今も結局実家や事務所をウロウロしているし、
実際は、毎日違う人の家に泊まりたいぐらいです(笑)。

ただまぁそれは、心の居場所がないからそういう傾向になるだけかも知れませんが。

ゴチャゴチャしている部屋の棚やテーブルの上なんかは本当にイライラするものであるが、
さてさて、
本当に「本物の収集家」とか「物を取っておくのが好きな人」ならば、
それを所有しているという意味に違いがあるように思える。

物を所有するというのは、
物を置いている事とは違う。

心がちゃんとその物に常に通って気をやっていて管理して、
それで初めて、ものを大事にとっている、
といえるのではないだろうか。

大事にとっているつもりでも、
それをとっていることすら自分で忘れて放置しているようなものなど、
それほど価値もないように思う。

雑誌や新聞の切り抜き、テレビ番組の録画テープ・DVD、
こういうものもよく「とっておく」人が多いと思うが、
果たして、それは、
「所有している」のでしょうか、
「置いてる」だけなのでしょうか。

「いつか何かの時のためにとっておく」
という事はよくあるが、
その「何かの時」がきたためしはあまりないのも事実だ。

つまり、大半は自分のエゴや意味のないこだわりや欲なのだ。

よく音楽CDやテレビゲームソフトなどを、
中古で売ったりすると、
いざなくなると、妙にもう一度やってみたくなるという心理が昔はあった。

笑える話、
私は、スーファミのカセットを数十本、
中学か高校かぐらいの時に一気に売ってそれでセガサターンを買おうとした事がある。
その時に、
スーパーマリオワールドも、
ライフゲージのハートが20満タンで
服が赤で剣が黄金の状態まで頑張ったゼルだの伝説(神々のトライフォース)も、
レベルを全員99まで上げたファイナルファンタジー6も、
全員すっぴんマスターのファイナルファンタジー5も、

何もかも、売り飛ばしたことがあるのだが、

後で、
ゲームの中古ショップで、FF5とFF6のカセットをもう一度わざわざ買った事があるという、人間の心のくだらなさを身をもって体感するような事をしたことがある。

失うと存在が大きくなり、存在していると存在は薄くなる。
まぁこれは人間関係でもそうかもしれない。

人間は愚かだ。

もうそういうのもうんざりなので、
最近はかなり人生も冷め切ってサバサバしたものになっていると思うが、
結局、
無駄に物に執着して取っておいても、
自分が思っているほど自分ではそれを大事にしていない事も多く、
何故そんなものを執着してわざわざ取っているのかも解っていないという事も多いだろう。
いざなくなると、どうせ、「やっぱりあれは取っておけばよかった」なんて思うシーンにも遭遇するかも知れないが、
ダラダラ後ろを見るぐらいなら、
もっと素晴らしいものにドンドン出会っていけばいいのではないかとも思うわけである。

物を大事にとってるから物を大切にしていて、
物をバンバン捨てるから物を粗末にしているとは限らない。

「想い」がそこにもうない、管理できないようなものを放置しているほうが、
よっぽど物を大事にしていないといえる、
「これはもう使わないだろうから、ちゃんと捨てる」
方がよっぽど物に対してちゃんと心があるように思う。

その物は、
「ある時」必要であった、
「今・これから」は必要ない、必要ないであろう、
それだけの話で、
それを捨てる事は悪い事ではないと思う。
必要だったからそれがそこにあった、それを大事に使っていた、
それでいいのではないか、それを残しておくか残しておかないかは関係がなく、
物が残っていなくても何かは残っている、
物理的に形がそこに残ってるか残っていないかに執着することほどくだらない事もないし、そういうものほど大して重要なものではないといえるだろう。

最終的に形のないものの方がよっぽど残る、嫌というほど。
残って欲しくなくてもね・・・。
人間と人間の関係から生まれた何かとかね。

残していたいものと忘れたいものが重なる場合なんかまぁ地獄なわけだが、
とにかくそういうものは、たいてい、形のないものである。
形のあるものにこだわるのは、形のないものの大切さに気付いていないからだと思う。
それに気付いたとき、そこに形があるかないかには、
あまりこだわらなくなってくる。


取っておいて後で引っ張り出してこれそうなものとそうでないものの見極めも難しいわけだが、だいたいは自分の無駄な執着以外の何ものでもない場合も多い。


スポンサーサイト
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/09/28 08:13 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |
2009年09月25日 金曜日/03:24:43/ No.1358

変過ぎる新曲:妖 乱 節

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
変過ぎる新曲:妖 乱 節


YouTubeプラグイン↓

----------
動画ページ
----------

※音質・画質ともに圧縮しているため、
製品版のクオリティとはかなり異なります


未完組曲DVDの特典映像ディスクの最後におまけで収録するために
作った新曲のサンプル動画をアップしてみました。

曲名は、最初
「覚醒祭(カクセイサイ)」
にする予定だったのだが、
「妖乱節」のほうがいいかなと思ってそれにした。


かなり変な曲です。
が、なんとなくTAKAYAらしくもある気がします(笑)。

ジャンルも非常に謎ですが、
メタル寄りのインダストリアル系に近い雰囲気、曲の構造かなと思います。
普通の歌や曲みたいにどこがサビなのか解らないような曲の構造(笑)

特にこれといった歌メロみたいなものがない、
ギターリフ中心(というか三味線中心??(笑))の曲なので、
その分ギターの音圧を「ちゃんとした感じの普通の曲」よりも上げれるので(笑)、
未完組曲とはまた違うギターサウンドになってます。

その中で三味線っていうのは、完全に遊んでますが(笑)、
意外にマッチするから我ながら仕上がりに感動した(笑)

三味線パートは打ち込みなので、生演奏なら
超絶というか無理なんじゃないかと思います(笑)。
三味線の事はあまり知らないので解りませんが(笑)。


あ、あと、
先に断わっておきますが、
私はデスメタルのドラムは専門ではないので、
ソッチ系の方面でちゃんと安定したドラムを叩くのはかなり困難で(笑)、
今回も、自分で作った曲のくせに、
いざレコーディングしだすとそれがなかなか機械のように叩くのは難しくて
非常に苦労した(笑)。

あくまでも、映像作品として「おまけ」として作ったつもりなので、
通して一曲は安定したパフォーマンスでは叩けないというのを公言しておきます(笑)

練習すればできるのでしょうが、
こういうのになってくると音楽というよりスポーツオリンピックみたいな世界になります(笑)

今回の曲のテンポは217です。
オルタネートで無理やりヤケクソみたいにツーバスねじ込んでますが、
まぁ個人的にはこのあたりが限界、というわけではなさそうですが(笑)、
かなりしんどいですね(笑)。
200~210と、210~230みたいな間にかなり壁がありますよね。

まぁクリックに合わせてレコーディングしてると、
かなりハシッたりしていたので、
テンポ217でレコーディングしててハシッて踏んでしまうぐらいだから実際は230以上でもまぁツーバスを一応踏めるだろうという事になりますが、
機械のように完璧にコントロールできないなら、
踏めるうちには入らないので、まぁこのあたりが限度かなと。
 まぁそもそも、そこまで機械的な事を人力でやる事には実はあまり興味がないというか、
コンピュータで打ちん込んだ方がよっぽど楽だろう・・・・(笑)
というのもあるし(笑)。



そしてなんといってもこの曲には、
謎の江戸っ子風な掛け声が入ります(笑)。
私の楽曲の中では極めて特異な一曲になりましたね(笑)。

インストではあるけど、ちょっと人の声が入るとノリもまた違ったものになって
楽しいですね。

これは音の素材サイトから頂いたもので、
それを使わせてもらいました。


そもそも、この曲を作るきっかけは、
未完組曲DVDの特典映像での簡単なドラムレッスン動画みたいなのを
収録してる時にブラストビートを遊びでたたいてたら、
このリズムが丁度練習にイイ感じだったので、
冒頭のリズムをテキトーに遊びで思いついたとこから着想を得て、
妖しい和風メタルに仕上げました。

あと実は、この曲で登場する音型の一部は、未完成組曲の第二巻の第一番に持ってくる予定の曲を連想させるほとんど同じようなリフや音の並びを使っていて次回作に掛けています。
まぁ、未完組曲第二巻なんて作るエネルギーもうないし、就職とかでもしてなんとしても安泰にありつきたいような心境になってるんですが(笑)。そうか死ぬか。

結構もう限界の中でこういうことやってんですよ本当に・・・



まぁとりあえず、変な新曲でしたということで。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月12日 土曜日/23:35:07/ No.1348

未完成組曲 第八番 /全8曲サンプル一覧

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
YouTubeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第八番:嬰ト短調 (一曲試聴)

--------
YouTube動画ページ
--------
※動画は圧縮した画質・音質のサンプルで、製品版とはクォリティがかなり異なります



遂に終わった・・・・!

これが未完組曲の第一巻のラストナンバーです。
これで未完組曲第一巻の曲は全曲撮影録画動画作成は完了。

8月27日に第一番から制作しだしたので、
半月で八曲分の動画を作成したことになります。
異常です(笑)
まぁ楽曲が昔からの曲で最初から出来上がっていたから
レコーディングをするだけだったからというのもありますが。
まぁでも実際は元々の昔の自分が作っていたデモ音源と比べて
アレンジもかなり変えたりとかしてるので、
まぁプリプロレコーディングしながらテキトーに仕上げたって感じですね。

このラストの第八番はまぁ人によってはすでにお馴染みの曲で、
コレがラストにくるだろうと予想していた人もいると思います。

この未完組曲は第一巻なので、実はあと八曲、未完組曲第二巻としての楽曲が用意できていますが、
それのDVDを作るエネルギーはもう多分ないです(苦笑)
まぁ第二巻に並べる予定の八曲は今回の第一巻に比べれば少し普遍性が落ちると思いますし、
主力はこの第一巻ですね。ショパンエチュードでいう作品10みたいな感じですね。
第二巻はショパンエチュードの作品25みたいな位置づけになると思います。
人気が出るのは第一巻、通好みになりそうなのが第二巻と予想しています。
 まぁでも第一巻でも第六番(サンプル動画)のようにちょっとクセのある曲もあるので、
まぁよく似た感じかなとも思いますが(笑)
 一応、今回の未完組曲の第一巻を「赤盤」第二巻を「黒盤」として対の作品にする予定ですが、まぁ第一巻だけでも充分というか、その認知を広げる事ができればいいんだけどねぇ・・・・←遠い目w



で、まぁ無事八曲の動画を制作し終えたわけだが、仕事は終らない(笑)。

あと一曲、オープニングテーマ曲として、
バンド楼蘭時代にライブでステージに登場する時に流すSE用の2分程度の曲を、
今回、この未完組曲のオープニングとして使う事にするので、
それのレコーディング、ピアノの撮影などをしなければ。

このオープニング曲、意外とバンド時代にも人気があったんですよ?(笑)
人によっては、
「オープニングの曲が一番いい」
とかワケの解らない感想をくれたお客さまもいらっしゃいました(笑)、
いや、ステージで演奏してるのより、オープニングの音源流してるだけの曲のほうに
満足してもらっても困るわけだが(笑)

まぁこのオープニング曲に限ってはあらかじめタイトルがちゃんと決まっていて、
「BLUE TRANCE」
という曲です。
オープニング曲は青い恍惚なのに、未完組曲第一巻は「赤盤」とかワケの解らんこといってるあたりが、脱力テキトー主義の制作者:玄守鷹矢らしくていいなと(笑)


あとは、、、、、

DVDといえば市販されているものでも猫も杓子も「特典映像」みたいなのが
ついてるのが当たり前みたいになってますが(笑)、
ついてて当たり前と化してる特典を特典と呼ぶのだろうか??
というか特典映像が一時間とかの市販のDVDソフトとか笑えるんだが(笑)。
それってオマケとか特典とかの域越えてるよね(笑)


で、私が考えている、この未完組曲第一巻の特典映像についてですが、、、

ここからが、実は一番楽しい仕事できそうだなみたいな(笑)
曲の収録はわりと淡々と作業みたいに進めてきて、
あまり正直さほど楽しくなかったというか、
黙々と淡々と制作をこなしたって感じだったけど(笑)、
特典映像を何にしようか考え出すと楽しくなってきた(笑)

一応、前回の簡単なプロモDVDでもインタビューで未完組曲について語ってるので、
同じ内容はやらないけど、何らかのインタビューを収録したいところです。
 前回インタビューをしてくれた館美香(やかたみか)さんも、ぜひ今回もインタビューをさせてほしいとかボヤいてましたしね・・・・。
 またインタビューは部分部分の静止画を映しながら声を流すという方式になりそうですね。特典映像でのインタビュー以外の部分でも、基本的に、私がカメラに向かって話をしている動いている姿というのはあえて映さないようにするお馴染みのスタイルで一貫するつもりです。前回の静止画インタビューでも何ら違和感がなくていい感じでしたし、
別にそれでも面白かったと思ってもらえた人もいたみたいですし。

 あとは、未完組曲の八曲の曲ごとのテキトーな解説とか、
部分的な演奏の解説とか収録したら面白いかなと予定してますが、予定は未定。
その解説の中でミニミニドラム講座とか交えれば、
一週の教則モノのようなビデオという価値も出ると思いますし。
まぁ私自身はドラマーとしてはさほどたいした腕もないし中途半端なわけですけど(苦笑)、
まぁそれなりに何か誰かの役に立てればいいなと思いますし、
あと、楽曲のビデオでの足の視点の映像が、古いカメラで撮ってるから残念ながら
ちょっと鮮明じゃないんだよね。
 その代わりに特典映像の中での解説でフットワークについて何か映像を流すなりして、
新しい方のビデオカメラで足元の映像を綺麗に大きく見れるようにもしたいですね。
楽曲での映像の足の視点はオマケって感じ程度でしたからね。

あとはエンドクレジットや、そのバックで何を流すかとかどうするかとかも考えなくてはなりません。
意外と制作というのは、本編よりも、その他のオマケ要素とかの方が作る側も楽しかったりしますよ(笑)。


一応、八曲の動画サンプルがそろったので一覧を貼っておきます

未完組曲第一巻収録曲サンプル動画一覧
第1番
第2番
第3番
第4番
第5番
第6番
第7番
第8番
※第五番のみ、曲の一部試聴の代わりに製品版に近い高画質になってます。
※YouTubeにアップしているサンプル動画は圧縮した画質・音質のサンプルで、製品版とはクォリティがかなり異なります



スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月12日 土曜日/01:32:18/ No.1347

みかん組曲 第六番 DVD-Videoサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)


YouTubeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第六番:イ短調 (一曲試聴)

--------
YouTube動画ページ
--------
※動画は圧縮した画質・音質のサンプルで、製品版とはクォリティがかなり異なります



この曲は、個人的に、

我ながら、

隠れた名曲です(笑笑)

シングルCD扱いみたいな曲ではなく、
アルバムに入ってるとかカップリング曲みたいな位置づけでありながらも、
密かにかなり独特のイイ味がある、通な人が好きそうみたいな曲かなと(笑)


冒頭のピアノの映像が、
夏の怪談話ばりに恐い照明なのは、
実は偶然の産物で(笑)、

あらかじめ9月5日にレコーディングしたドラムパートの上に、
今日(11日)昼から7時間ほどかけて、
他のパートをレコーディング・ミックス・マスタリングしたのだが、
冒頭のピアノパートの撮影は、ほとんど最後のへんに録音録画したので、
外が暗くなっていた。
で、部屋の蛍光灯でピアノを照らしてしまうと、
鍵盤に当たる光が強すぎて、白鍵の一本一本がクッキリ見えないような画質になってしまうので、
部屋を暗くして真っ暗な夜の部屋で懐中電灯で鍵盤を照らして撮影したらどうなるか試してみたら(笑)、

「こ、、、怖い・・・・(笑)」

の一言だったのだが、
この曲の雰囲気がそもそもアヤシイ無気味な曲なので(笑)、
なんか雰囲気がバッチリ合うなぁという事で、
懐中電灯で照らした妖しい冒頭ピアノを撮影した(笑)


他の曲とはかなり雰囲気の異なる、私の曲の系統としては異色作品っぽいですね。

元々、ギターもベースもノーマル(六弦・四弦)の構成のバンドである楼蘭時代に作っていた曲なので、一応、特に重低音はなくても演奏は可能だが、
この今回のアレンジでは、
サビでギターが七弦、ベース五弦が必要になります。
まぁベースは未完組曲では全部五弦ベース仕様でアレンジしてますが。
別にそうじゃなくても楽曲の演奏は可能ですが、重低音があるとよりダイナミックなアレンジが可能なので。

この曲は意外に自分でかなり当時から気に入っていた曲で、
なんといってもこの世界観がいいんですよ(笑)。
一応バンド時代からタイトルとかは無題だったものの、
私の頭の中ではちゃんとイメージした世界観があるのですが、
今回も「未完組曲」なのだから、先入観をなくすためにも、
あえてどういう内容の曲を私がイメージして作ったかは伏せておきますが。
 まぁ元々ヴィジュアル系としてのバンドで作っていた曲だけあるなって感じの曲ですね(笑)

ギターソロの部分は、バンド時代に仮に作ったチャチい音質の元々のデモ音源の時にテキトーに弾いたソロの旋律とほとんど同じ旋律を今回も弾いています、
その当初に即興で弾いたギターソロの旋律がなぜかあまりにも我ながら素晴らしすぎたので、
これは、もうこのギターソロの旋律で固定というか、これ以上のアレンジは思いつかないという感じですね個人的に。

丁度バンドでこの曲を作っていたあたりは、超短期間でどんどんと新曲を作っていた時期で、
なんつーか、完全に、「何かが自分に降りてきてた」
としかいいようのない黄金期です。
もう今後そういうのもないと思いますが、そういう頃の作品を
今こういう形で再アレンジして創作してると、本当にあの頃はよかったなと思います。
この未完組曲の第五番を作ったすぐ後にこの第六番を作り、その直後に第一番を作り、
その次に第三番を短期間でバンドで作っていた。
確かあの頃の作曲ペースは異常で、このあたりの作品を生むのに数か月もかかってなかったと思う。
 作る曲作る曲にハズレがまったくなくて、本当に何かが自分の中に降りてきてましたね。
懐かしいです。
今は音楽の創作意欲とか全くないというか、音楽自体に興味がなくなりつつあるので、
今後は作曲とかあまりしないと思いますが、まぁ当時の曲がこれだけ残っていればそれでもう充分だなと思っています。
 誰でもそうだと思うけど、だいたい初期の頃とか、中期の黄金期みたいな頃とかのが絶対に作品ってのはいいんですよ。
後になってもどんどん変に複雑化したりこねくりまわしたりして、
「初期にはかなわない」みたいなのを暗黙で感じながら作る事になりがちなんですよ。
だから私は特別もう今後は作曲とか本気ではしないと思いますよ。
 今の時点で初期や中期の自分の作品に自分が嫉妬するぐらいですからね・・・。
そういう意味では、この制作中のDVDは私の遺書ですよ。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月11日 金曜日/00:11:05/ No.1346

みかん組曲 第三番 DVD-Videoサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)

YouTubeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第三番:ト短調 (一曲試聴)

--------
YouTube動画ページ
--------
※動画は圧縮した画質・音質のサンプルで、製品版とはクォリティがかなり異なります



この第三番は、非常~に、

スカンク級のクサメロ

である事は以前のバージョンのサンプルを聴いた事がある人は知っていると思いますが(笑)、
実に哀愁漂う、古臭い旋律を含む一曲でございます(笑)

Aメロがなんといってもクサイのだが、
この曲の売りは実はBメロにあります。
あとサビの旋律も結構変わってます。

サビ―のギターリフとかも結構独特の疾走感があるようなアレンジにしています。
結構弾いていて自分で楽しいリフの系統です(笑)
 あと全体的にベースが若干不気味に動き回ってます(笑)

そういう意味では、古いような新しいような、
不思議な曲のバランスになってると思います。


 ト短調という調性というのもあり、
なんとなく透明感系の切な系とは異なり、
どこか暑苦しいオレンジや黄色といった種の憂鬱感や気だるさが漂う空気が全体を支配している曲です(笑)

ドラムは、他の曲に比べればさほど何もややこしい事はしていないシンプルな感じですね。
冒頭のキメの後のテーマでは、この上無く単純なリズムパターンで、
一拍三拍にバスドラが、二拍四拍にスネア、というエイトビートの超基本系を
淡々と刻んでいて、TAKAYAがこういう普通過ぎるビートを刻むのは珍しいかもですね(笑)
ハイハットがクローズでもなくオープンでもなく微妙なハーフオープンで刻んでいるあたりがミソなわけですが。


スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月09日 水曜日/23:35:52/ No.1345

みかん組曲 第四番 DVD-Videoサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
YouTubeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第四番:ハ長調 (一曲試聴)

--------
YouTube動画ページ
--------
※動画は圧縮した画質・音質のサンプルで、製品版とはクォリティがかなり異なります


制作中に発狂、全パート録音・録画しなおし、など、
妙に難産となったこの第四番(笑)
ただでさえ、色んな理由で「やりなおし」を繰り返したりして
この制作中のDVDは妙に難産になっていてスムーズに制作が進んでない気がするが(笑)


で、いつも激しいTAKAYAが、
西から日が出るような不気味なほどに爽やかなこの曲。
掲示板でも発言が出ているように、
これはバンド楼蘭時代に「約束の場所」という曲だったが、
未完成組曲として生まれ変わったため、タイトルは無題で、
今後、「未完成」であるこの曲集のこの曲のタイトルも、
作曲者である私ではなく、受け手側のイメージで
音から絵や世界をそれぞれに連想してタイトルをイメージしたりそれぞれに決めたりしてもらえればいいと思う。
 なので現時点では、「未完組曲第四番ハ長調」なのだ。

というか、TAKAYAが「長調」の曲なんてめったに作らないので非常に珍しい一曲だ(笑)

さりげなくピアノの演奏も色々とやっていて、
意外にちゃんと弾くのが難しかった(笑)

ところで、
ピアノの動画を撮影する時、
白鍵の一本一本の区切りの線がハッキリ見えるように撮影するのが難しい。
光が強すぎると、白い鍵盤の部分がただの真っ白になってしまって、
一本一本がクリアに見えにくくなりやすい。
蛍光灯の下だと特に難しい。
 この動画ではわりと鍵盤の一本一本がクリアに映っているが(製品版ではもっとクリアです)、
かなり部屋は暗くして撮影している。
窓の外からさす太陽の光が強すぎても鍵盤が真白に染まってしまうので、
カーテンをほとんど閉めて、ちょっと隙間から光を漏らしてくる感じにすると
ピアノの鍵盤をクリアに撮影できるみたいだ。
 ISO感度を上げ過ぎずに下げればこういうのを綺麗に撮れるかと思いきや、
ISO感度が低いとただ暗いだけみたいになるし、ISO感度を上げるとノイズも増えて
ザラザラした感じの画質になってしまってコントラストや透明感が損なわれるから、意外ピアノの鍵盤をクッキリと見えるように撮影するのって難しい。

まぁなかなか綺麗に録画できたとは思うけど。

あと、ちょっと今までと違うアングルでドラムを一部撮影してみた。
ハットを刻む右手の手首とかよく解る感じ。
足の視点も他の曲とまた違った視点にしてみた。
これでまぁ1枚のDVDの中でも色々変化があっていいかなと。

あ、あと、途中で登場するクローズドリムショット(1コーラス目のAメロでの「カッ」ていう音)は、
生ドラムと電子ドラムで演奏法が異なるので、
一応音はリムショットになってるけど、
後でリムショットの部分だけ追加して録音してます。
 V-Drumsのスネアは普通のショットやショットの場所による音の変化、
オープンリムショットやクローズドリムショットにも対応してるけど、
あまり生ドラムのように自然には私にはやりにくいので、
まぁ設定とかいじってみたんだけど、
クローズドリムショットしてるのにその音色が鳴らなかったりしてイラッとしたんで(笑)、もうリムショットの部分は別でもいいかと(笑)。

 オープンリムショットについても、
生ドラムのような豪快でアバウトな演奏感覚でカンカンとハイテンションでオープンリムショットかますのは、いくらV-Drumsでも自然にはできないので全然使ってません(笑)まぁ生ドラムでもここはぜひカーンとリム噛ましてというポイント以外ではあまりリムショットはしませんけどね私は。



スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月02日 水曜日/06:06:31/ No.1340

みかん組曲 第二番 DVD-Videoサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
YouTubeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第二番:二短調 (一曲試聴)

--------
YouTube動画ページ
--------

第七番第五番などに比べると、
わりとあっさりした曲ですね。
バンド楼蘭活動時代では、ほとんどセットリストから外れた事のない、
よくライブで演奏していた意外と人気があったかも知れない曲ですが、
私的には、自分の本領発揮的な超お得意という感じの路線の曲ではなくて妙にポップ路線ですねwww

Aメロで右側で鳴ってるワウを使ったバッキングが私らしくなくていいwww
そういえば、この曲を以前バンドでレコーディングスタジオでミックスしてもらった時、
このバッキングの音を右で鳴らすか左で鳴らすかという話になり、
これを弾いている某メンバーはライブでは下手(「へた」ではなく「しもて」ねww)で、
それを再現する客席視点にこだわるなら、左からという事になるのだが、
エンジニアさん曰く、こういうガチャガチャとした刻み(?)は左側でなるとうるさく感じるから右側で鳴らす事が多いそうな。へぇ~って感じのプロの意見でしたねぇ、
という事で今回も右側でこのワウワウフレーズを鳴らす事にしました。、


 イントロのピアノは、もともとはクリーンギター二本だったのが、
とりあえず、映像作品にするという事で、
とりあえずピアノで演奏した。

激しい曲に紛れてたまにこういうのがあると効果的ではありますね。

まぁ結局最後のあたりでは冒頭の静けさが嘘のように激しくなって、
スネアをガンガン前打ちするような
いかにもヴィジュアル系にありがちみたいなリズムになったりしますがww
まぁだってヴィジュアル系バンドだったし一応wwww


いやぁそういえば全然まともに寝てない気がする・・・・・www
しかも作業に集中しすぎて食事も微妙にまともに摂ってない気がwww
あーやっぱ芸術化なんかにゃ~なりたくねーわwwww
こんな病的な生活いやだね本気でwwww

しかも音楽制作している以外の時間は徹底的に音楽、いや、音というものから完全に解放されないとイライラしてしょうがないwwwww
 毎時に音楽鳴る時計に本気でイライラしながら動画編集してたよ・・・・www

意外と提供者ってのはこんなもんなのか・・・
音楽やる人は音楽に普段は興味がない、むしろあらゆる音がストレスになって
ノイローゼ気味になってるという・・・・www

さてだて
これで8曲中4曲、動画制作仕上がったなぁ。

腹減ったわwww
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年09月01日 火曜日/07:42:15/ No.1339

みかん組曲 第七番 DVD-Videoサンプル

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
zoomeプラグイン↓
小編成楽団のための未完成組曲
第七番 (一曲試聴)

--------
動画ページ
携帯版動画ページ
--------
YouTube動画ページ
--------

一応、以前に同じ曲を丸々一曲YouTubeにアップしてたし、
せっかくなので一曲全部試聴できるようにサンプルをアップしました。
画質・音質は低いです(低いものをアップしないと商品売れねぇし?w)
 以前も書きましたが、商品版と投稿してるサンプルの品質は別モノってぐらい
画質も音質も違いますので念のため。


この七番は、ギターソロが二回あるので、
それぞれ、そのギターソロ演奏を見れるようにした。
(デジピでの演奏ですがw)

この曲に限らず、すべての曲(8曲)とも、
ギターソロの部分のデジピ演奏は見れるようにする予定です。

ギターソロをデジピで弾く演奏は、
基本的には左手はピッチベンドホイールを操作して、
スライド、ハンマリング・チョーキング、ビブラートなどを
再現し、右手片手で鍵盤を弾く感じになりますが、
なんとなく鍵盤弾くのに片手というのはどこか面白くないので、
片手で速弾きできるような部分でも、
あえて両手を使ってメタルピアニズム「鉄鍵律」っぽいピアニズムを生かし、
左右交互連打などを使ったりして、
ギターのライトハンドを用いたソロを思わせるような弾き方をしたりもしていますので、
鍵盤で単音弾くだけというのは、鍵盤楽器的には何も映像的に面白くないものですが、
弾き方を工夫する事で見ててある程度面白くなるようにはしています。

 この七番の静かなほうのギターソロで、
左手で謎の動作をしている部分がありますが、
これは、ピッチベンドホイールの幅の数値を変更してます。

静かになった部分の最初で、
ミーーーミーーー
(半下げチューニングなので鳴ってる音はレ#)
とオクターブ上にウイーンと音がスライドするので、
その部分はピッチベンドホイールの数値は+12になっていて、
そのあと、ビブラートやチョーキングの表現をするのに、
+12のままでは音が上下にズレ過ぎるので、
途中でピッチベンドの数値を+2に手動で設定変更しながら弾いてます。
 その動作を撮影のために左手でやってる感じですね。
意外とこういうのは面白いと思います。
 ただのレコーディングだけなら、
ピッチベンドホイールの数値をその場その場で適した数値に変更して
演奏内容に応じてパンチインして部分部分で録音したりしてますが。
特にベースとか。この曲ではベースのスライドもかなり登場するので、
結構ベースレコーディングも手間がかかってますよ、鍵盤で手でベースを弾くのがwww


っとドラムの動画なのにドラム以外の話ばかりしてますがwwwww

それにしても、この七番は実に妖しい曲ですねwwwww
まぁ結構弾いてても聴いてても面白い曲だとは思いますwwww
レコーディングしててもかなり楽しかったです♪w


っと、世間では政権交代って事で騒いでる中、
実に時事と関係ない記事を書く私であったwww
小沢一郎氏がニッコリほほ笑んでそうですなww
随分前に党首降りたのが
今回の政権交代を既によんでいて、
そうなるとオモテが苦手そうな小沢氏がww、
総理大臣になりそうだから、
そうなるとオモテに立つのが苦手だから困るということで?、
そうなる前に自分はウラで動きたいから党首降りたとか??ww
ま、昨年末あたりの党首対談で、
早く総選挙とか解散とかいってたのが今頃実現したみたいですねwww
ある意味アソー氏のアホーは伝説ですねwwwww
 まぁ辞退しても、声が特徴あるから、
アニメ好きみたいだし声優の仕事でもすりゃいいかとww
あ、しかし彼は台詞の漢字を読み間違えるのか・・・・wwww



スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。