| Login |
新ブログ「天声凛語」に移行しました

天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
ホーム > アーカイブ - 2009年10月
--年--月--日 --曜日/--:--:--/ No.

スポンサーサイト

記事分類:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) |
2009年10月31日 土曜日/00:16:40/ No.1387

暗幕と照明で部屋をライブスタジオ風に!

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
実家に暗幕と照明が届いたようなので、
早速、音楽制作部屋改造。

一連の作業で意外にかなり疲れたので説明は簡単に・・・

ドラム照明
とりあえず、こんな感じの雰囲気に部屋を化かす事に成功。
何も言わなければ「普通の家の普通の部屋」とは思えないかも知れません。
照明の力はスゴイです。
 左のフロアスタンドスポットライトは、個々にオンオフ・角度調整が可能。光量は3つ連動。組み立て終わったら、意外とボトムの重心が少しだけ不安定気味なのだが、まぁ問題はない。
 カメラはこの視点側から主に撮影するため、このスポットライトの位置だと逆光になるので私の姿がクリアにならないだろうが、

ドラム照明 足元
右側の下からも別の電気スタンドで照らしているので、多分、なんとかいけると思う。

ドラム照明
ちなみにこれは、下から、ルームパレット スカイリウム
を映している。

ドラム照明頭上から
頭上からの視点も結構綺麗。

これは、V-Drumsの太鼓のヘッドがメッシュヘッドで、それが透けてパッドの模様が浮き上がっている。
こうして見ると解る人には解るだろうが、タムによって、古いバージョンのパッドと新しいバージョンのパッドが混在している事などが解る。
(スネアのパッドに浮き上がってる模様が新しいバージョンで、ハイタムのが古いバージョンのパッドですね。)

ドラム照明足元
ちなみに足元のスネアスタンドの奥にスカイリウムを設置している。

この記事の冒頭の画像は、背後斜め上からスカイリウムを照らしたものなので、光の感じが足元から照らしたものとはまた違う。


ドラム照明下から青
ちなみに、左側のフロアスタンドスポットライトを全部消しても、スカイリウムと、右下の電気スタンド照明の組み合わせで、ISO感度400でも十分カメラで撮影が可能な光の量。
 スカイリウムは全部で4種類の光を壁や天井に映し出す事ができるが、
青色系の光が一番明るい。
 ちなみに、壁に模様を映すという事は、黒の暗幕では効果が出ないため、まぁそれは別にいいとしよう。
 だからといって暗幕を白っぽいものにすると、このライブっぽい雰囲気も出にくいので、やっぱり暗幕は黒でよかったと思う。
 本来、スカイリウムは癒しグッズみたいなもんで、
試しに天井に映してみたら、波のような模様が綺麗に動いてかなり綺麗。
 寝る時などに使うとかなり癒されそうである。ちなみに光はLED(発光ダイオード)によるものでアダプターでも電源供給可能なので安心。

ドラム照明下から緑
 これは緑→赤→青と、順に変わっていくモードの緑。
青系になった時がやはり一番光は明るいようだ。

ドラム暗幕
普通に部屋の蛍光灯(パルックのオレンジ色のやつ)をつけた状態。
 暗幕を張るとやはりそれだけでもある程度は雰囲気が出る。
 でもやはりそれだけでは、ベタッとした立体感や迫力のない映像になってしまうので、そこに暗い部屋に照明で照らすという方法で、ライブっぽい映像に大変身が可能になったわけである。

ドラム照明背後
後ろからスカイリウムでドラムセットを照らす際に一番いい角度や距離に設置するために設置した仮の台。
 なんだかんだで色々やってると部屋はあっという間に物だらけになってしまう・・・
やはり、これぐらい綺麗にこの部屋を大掃除しておいて本当によかった。

ピアノアジアン照明
さて、こちらは、ピアノの上に設置するアジアン照明。
もう一目惚れですね。イイ味が出てます。壁に映る影も最高ですね。

アジアン照明
このピラミッド型の照明だけでも芸術品・・・・
幅25cmで、デジピP-200の上に譜面台付きでなんとか置けるので注文する前に測ってギリギリで本当によかった。せっかく気に入った品がサイズの問題で無理になるのは残念だからねぇ。ホント、申し合わせたようなサイズで(笑)。
あと一回り小さければ、ナナメにも配置できていいかもだけどね。

ピアノ照明下から
他にも、先ほどのスカイリウムをピアノの足元に設置し、ピアノと壁の間から洩れる光を間接照明的に演出してみた。こういうのもアリかなと。
 画像では解りませんが、この光は微妙に動くのでいい感じです。

ピアノ暗幕
ちなみに最初、ピアノの周囲も全て黒の暗幕で囲ってみたが、やはり、
アジアン照明の壁への光と影の模様は、黒ではやあり鮮明に写りこまずに勿体ないし、白い壁が一番美しく映るので、特に違和感もなかったので、ピアノの正面だけ暗幕を無しにした。


まぁこれで、かなりパッと見た感じ、かなりライブっぽい映像にはなるんじゃないかなと思いますが、なんといっても無気力なのであまり撮影・レコーディングをやる気力があまり湧かないなぁ・・・・・・・・・・
準備だけはとりあえずバッチリみたいな。

スポンサーサイト
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年10月29日 木曜日/21:28:30/ No.1386

一人全役

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
無気力ゆえ、やるかやらないかは別として、
ピアノ系DVD-Videoに収録する曲目を考えてみる事に。

考える気力もないので、
日記をダラダラとテキトーに書きながら考えて企画書と日記を同時にセコく進める事に(謎)


一番押したいのは、やはり鉄鍵律のナンバーだ。


鉄鍵律「狂月」
鉄鍵律「幻武伝」
鉄鍵律「妖刀乱舞」
小さな鉄鍵律 3番 嬰へ短調
小さな鉄鍵律 6番 ヘ長調
小さな鉄鍵律 8番 ハ短調

「幻武伝」「妖刀乱舞」あたりはドラムバージョンも収録したいところ。


メタルピアニストのための練習曲「激 情」

この異端児ピアノソロ曲も絶対に欠かせない。


13エチュードからは、、、、

13番「赤涙」(連弾ヴァージョンを是非やりたいところ)
2番「占師」
4番「妖精」
7番「脱出」(多分ドラム&オケ入りバージョンをやる)

こういう感じか。

他には、

GRATITUDE
紫陽花
REASON

などの代表作か。

さらに他の候補は、
あまりオモテにほとんど出していない曲で短くまとめれそうなもので、

・破滅の時 ショートver.
・Catastrophe ショートver.
Mysterious river-Amazon-ショートver.

カタストロフィとか誰も知らないと思うが(笑)、
初期の作品でメロディーが初期作品特有の輝きがあるので、
メニュー画面などのバックで使ったりしたいものだ。

DVD-Videoのメニュー画面って、
メニューのページが複数になる時、
その画面を切り替える毎にBGMが途切れてしまうが、
逆に、そこを利用して、
メニュー画面が3ページぐらいに渡るとするなら、
全てのメニュー画面で流れるBGMを、
上の三つのショートヴァージョンをそれぞれに流してもよさそうだ。
 ということは、メニュー画面BGMは、全てかなり切ない空気(笑)
 本編曲目は逆にヤカマシイものが多いね(笑)。
まぁTAKAYAらしくていいんじゃないですか。

ピアノのヘタクソな私がバラードなんかをダラダラ連続で弾いても深み出ないだろうし、
聴いてても多分眠くて一分でみんな寝るだろうしダルイだけだからね(笑)、
間にそういうのは入れてアクセントはつけるけど、
基本は激しいのでイッちゃう方が魅力が出ると思う。

所詮、異端児暴走ピアニスト。
ピアノの細かい音色とかタッチとかバラードのテンポがどうたらとか、
ドヤコヤいちいちうるさい奴はヨソいってください(笑)。

オレにはそんなの関係ねー


で、これらの曲を収録すると合計時間はどうなるんだろうか??
ちなみに上に並べたのは順番は関係なく、曲順は未定。

まぁ一時間前後ぐらいかな??
計算するの面倒だから今はしないけど。

まぁ片面一層DVDなら、まぁ画質をある程度高めで一時間半ぐらいはいけるはずだけど。

テキトーピアノレッスン、インタビュー、などの特典を入れたりするなら、
本編収録時間をよく考えないと一枚に収めるのがまた難しくなるかも。
別に特典とか要らないかも知れないけどねぇ。
でも世間的には欲しいんだろうねぇ、特典とか。
特典っていっても、当たり前のように特典がつくDVDばっかりだから、
それがないと、
「え?特典ないの?」
みたいな麻痺した人が贅沢こねるだろし。

いやはや、サービス過剰の商売も行き過ぎると、
せっかくそれぞれが色々頑張って作ってもなんかそれが当然化すると感動薄れてやりがいないね。

まぁ特典映像云々は、考え出すと疲れるので今は考えないでおこう。

あ、ちなみに、「勇気100%ピアノソロアレンジ」については、
「玄守鷹矢」の範疇では、ありそうでない、
というのと、
人の作品の編曲モノを一曲でも入れると、
JASRACへの許諾申請・印税支払い手続きのため出版部数や売上げ数の管理をきちんとやらないといけなくて面倒になるので、収録しません。

ピアノピースも、初版の印税払った分は全部売れてそれ以上オーバーで売れてて、その分の再販をまだJASRACに届けてないので在庫切れのままだったりで、
意外と、厄介なのよね、やっぱオリジナルがあるならそれで勝負するに越したことはないよ。どうせ編曲モノが支持されても私自身の作品への興味には意外と何も繋がりませんから。

 人の看板借りるとは所詮そういう事ですよ。
最終的には自分で自分の価値を売るしかない。
人の看板や船には、乗れそうで乗れない、
むしろ屈辱的な気分を延々と味わうはめになるとか、
自分の価値以外に頼るものなど何もないですよ。

自作でない楽曲を弾くと、人の機嫌はとれるが、
結局、原曲と比べてどうたらこうたらゴチャゴチャやかましいのに批判されがちだし、
じゃーお前が思うように弾くかずっと原曲聴いとけよバーカ(笑)
って感じだし。

 勇気100%は個人的に特別な思いいれある楽曲だからやったけど(楽譜も販売する気は最初はなかったけどリクエストをくださった&自分の気持ちも乗ったから実現したという話で)、編曲の仕事なんて基本は興味ないし、掃除の仕事でもしてるほうが健全でいいですよ。芸術やると病気になるんで(笑)。

芸術は一見知的であるが、「ある程度できる人・暗黙知識が頭の中にある人」にとっては、案外、作業っぽいですよ。
というか、実際には制作している時はやっぱりそりゃ真剣に真面目に、勿論、出来る限り素晴らしいものを提供しようという思いで入り込んではやりますよ。そこは誤解しないでほしいですが、しかし、
基本的には、テキトーで性格激悪でも、素晴らしい音楽は作れる。そんなもんですね。
ハートなんて実は関係ない。音が綺麗に並べば理屈関係なく美しい音は出来上がるし、モテたいだけという不純な動機でギター始めた奴でもメチャクチャ巧い奴だっているだろう。
 芸術と外面と内面は一致しそうで一致しない面もある。
幻想を抱くとロマンはあるが、実際そんな綺麗でもないといえる。

ドラマや映画の音楽制作に関しても、結局は、
「どこにでもありそうな雰囲気の曲」
を作っていればそれでいいわけで。

そうなると結局、芸術とはいえども、やっていることは非常に淡々と暗黙知識に従って作業を進める労働でしかない。
現に、私は、頭の中で先に曲がある程度できあがって鳴り出すので、
それを実現できるのが自分の身体しかないからそれを実現する為に「労働」する事になる。もう頭の中ではできあがってるのにそれを具現化する労働を強いられる、つまり、頭の中でイメージを描いている段階は芸術だが、それをレコーディングしたり打ち込み作業したり譜面浄書したりマスタリングしたりカメラ撮影したりするのは、ただの労働でしかない。


頭ではもう、こんなものを作る、とイメージができあがっている。
そして、労働をしなければならない。支援者がいない・株式会社でもない限り給料や収益はその労働に対しては出ない(まぁ当たり前だが)。
 のわりにその労働は半端ないのだ。途方に暮れる。もうできあがっているはずなのに、わざわざまた形を作らないといけないなんて、なんと面倒な事だろう、と(笑)

その上、その労働は自分以外の誰にも代わってもらえないのだ。

「ちょっとそこの書類をまとめてコピーしておいて!」

なんて人に頼む事はできても、


「あ、ちょっとさっき上に書いたピアノ曲とドラムバージョンのレコーディング、やっといて!」

なんて頼んでも誰もできない(笑)。

「もうできあがっているのに」というのがポイントなのである。
私はもう芸術的仕事を頭の中で終えてコーヒーなど飲んでいるタイムなのだ。

そこへ、じゃぁこれからレコーディングや撮影をしましょうね、
なんて間髪入れずに命令が入るのだ(笑)。

「頭の中で仕事」
というが、これは、思いのほかエネルギーを使っている。
会社なら、企画部と開発部と広報部と経理部は全て仕事が分かれているだろうが、それを全部1人でやる大変さ、しかも代わりに誰もできないという大変さは半端なく、ボーッとしてると気付いたらうつ病みたいになってるのだ。つーか既にノイローゼだ。
 あえて手伝ってもらえそうなものは、販促ぐらいだろうか。
企画開発・制作の、制作が自分以外にできないというのは大きいね。

できれば、誰か、代わりにTAKAYAのグルーブでピアノもドラムもレコーディングしてついでにミックスダウンも動画編集もDVDオーサリングも全部やっといて欲しいのだが(笑)。私は社長室でパターゴルフでもやってるよ(笑)。

しかしそうはいかないので、なんか非常にしんどい・・・・・・・・・・

私の脳にUSB端子をつけて、それを電子ピアノや電子ドラムやMTRにUSBケーブルで接続して差し込むと、
頭で鳴ってる音を勝手に鳴らして仮想レコーディング・ミックスダウンが自動で連携して、その仮想の音や動画を最後に物理的にDVDに焼けるとかいうのないのか(笑)

監督とキャストを全部自分でっていう感じですよね。

人に頼みようのないことができるのは、
これは、ものすごく誇らしいことで感謝すべきことであるはずで、
人に頼んで出来ることというのは、最終的に産業スパイなどの裏切り,競争率が高い,パクリが可能、など、楽な代わりに大変な点があり、暗黙知識が備わっている事ほど美味しい事はないのだが、

それがとても面倒くさい(笑)。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年10月28日 水曜日/20:09:11/ No.1382

胸が痛い・・・・

記事分類:★身体意識/筋トレ・健康

あー、

胸が痛い・・・・・・

って筋肉の話。


筋トレとヘヴォ空手で肩と胸と腕と背中が全部痛い。


イイヨイイヨー♪
この痛みが快感でたまんないよー♪(別にMではない)。

痛みが出る=次に回復した時パワーアップ↑↑↑
(超回復)だし。


大胸筋のトレーニングって意外と難しいんだよねぇ。
というのも、大胸筋よりも腕や肩についつい頼ってダンベルを挙げると、
大胸筋はあまり効きが悪いという事になりがち。
 ダンベルを挙げる角度や重さ、時間とかでも結構負荷のかかり方が変わるけど、
まぁ、わりとしつこくやっていると、翌日に大胸筋も筋肉痛になるみたいなので、
複数のエクササイズを繰り返して、広い大胸筋の中でも色んな場所に効かせるように
変化をつけてトレーニングするといい感じかなと。

 無理にダンベルを重くすると、大胸筋に集中する力が弱って、
肩とか腕で無理に上げてしまいがちなので、
少し重量を下げて余裕があるぐらいの重さにして、
すんごい重いのを頑張って持ち上げるという事を目的にするのではなく、
あくまでも大胸筋に負荷を確実にかける事に集中できるぐらいの余裕がある重量で、
しつこくやる方が(インターバルは一分以内かなぁ)わりとちゃんと大胸筋に効かせることができるっぽいですね。

 ダンベルの重量を上げると、いかにもトレーニングしてるっていう気分になるけど、
別に誰が見てるわけでもなし、重い重量を持ち上げてるぜみたいな感じで
無理にカッコつける必要もなし(笑)、余裕のある重量で確実に、が実は確実に効く。

 それかまぁ、かなり無理のありまくる重量で無理やり5回以内を1セットとかでも、
たったそれだけで筋肉痛になる場合もあって楽かも知れないが(笑)。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年10月26日 月曜日/01:17:43/ No.1380

お手軽アジアン照明

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
手軽にイイ雰囲気の照明を簡単に作れないかと、昨日の記事で少し考えてましたが、


電気スタンド

さっそく、頭でイメージしている事を実験するために、
だいぶ前に枕元とかに置いていた電気スタンドを利用。
多分、中学生ごろに使ってたスタンドだと思う。


電気スタンド傘外し

上に乗っている傘を外そうと思うと、
このスタンドの場合は簡単に外すことができた。
さてさて、これで、、、、、、、、



ゴミ箱とカゴ

この白熱灯に、難波パークス付近にある交差点角あたりにあるダイソー3階などに置いてそうな(なんというリアルな指定wwフロアは3階か4階か忘れたが、確か和風グッズが色々あったはず)、100円ショップでも売っているようなゴミ箱やカゴを被せて、
その網目の隙間から洩れる光によって、光と影の芸術を壁や地面や天井に映してアジアン照明のような雰囲気を手軽に味わえるのではないかと思って試してみる事に。



カゴで照明
カゴで照明

ヤバイ!!これはヤバイですぜ奥さん!!

ただのカゴがこんな芸術を生み出すのか!!

頭のイメージが的中して一人大はしゃぎ。


よくアジアン照明では、上に傘が乗っているという感じではなくて、
電球を包み込んでいるようなものも多いので、それを真似しようと思うも、
スタンド付きでは電球の配置に自由がきかないので、
テキトーに色々試す事に。


逆にカゴで照明

逆にカゴに電球を上から突っ込んでみたら、、、

ウオオオオ!!キタヨ!!キタヨ!!
この地面に広がる放射状の光の芸術!!!

感動した!!



ゴミ箱で照明

そして、ゴミ箱も試してみると、こんな感じ。
これまたなんだか綺麗な効果が。

ゴミ箱ですよ?

微妙な隙間から洩れる光がこんなに美しいとは。


デジピの上にお手軽照明

で、試しに、デジタルピアノの上に乗せてみるとこんな感じに。

壁に映る光と影がいいねぇ。
鍵盤の光の具合もかなりイイ。

こういう感じでピアノの演奏ビデオを撮影すれば、かなりイイ雰囲気になりそうだ。
落ち着く雰囲気と、どこか燃えるような秘められた熱さみたいな、それが共存しているような不思議な雰囲気があって、私の音楽とよくマッチすると思う。

黒の暗幕を既に注文したが、黒の暗幕でもちゃんと光と影が映るか、、、
やってみないと解らないのが少し心配なところか。
 もしかしたらこのような光と影を暗幕に映すなら黒より、グレーとかの方がよかったか???まぁやってみないと解らないねぇ・・・、
 あと、ちゃんとプロの(??)芸術的なちゃんとしたカッコよすぎるアジアン照明も一つ注文したので、それの照明も非常に楽しみだ。


ドラムセット照明

ドラムセットを暗い室内で白熱灯で若干下から照らすと、このようにドラムセットのハードウェアの輝きがよりイイ感じになって、「ただの家の部屋の角」という感じが少し薄れて、どこかのスタジオかライブのリハーサルかといった雰囲気にはなる。
 ここに暗幕もたらすので、もっといい雰囲気になるだろう。

自分自身を照らす照明などもフロアスタンド型の照明を一つ注文したので、
まぁ照明を改善してのビデオ撮影はおそらく予想以上にかなりうまくいくのではないかとイメージしている。
 スカイリウムで海底やオーロラの動く模様を暗幕に移す作戦も、どのようになるか、楽しみである。


スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年10月23日 金曜日/01:19:20/ No.1376

展望

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
一億円を何に使うか考えていた。


ないんだけどね。



まぁなんか機嫌がものすごく悪いので
触らぬオレに崇りなし

ってことで、

自分でも自分を無視している(謎)



とりあえず展望は、


未完成組曲DVD-Videoを再度、壱から制作しなおしについて、

・カメラに映る被写体のバック壁一面に暗幕を張る
・遮光カーテンで真っ暗にした上で照明で照らす
・ルームパレットなどの光で簡単な演出をする

という改善をするつもりだ。

今の所有カメラがどの程度暗めな場面で画質の艶を損なわずに撮影できるかが問題。


ボツになったDVDでオープニングを最初に持ってきてたわけね。
若干感動的なSEにテロップも軽く流れて雰囲気がかなり良いオープニングで、
さて、それでよ?
さー、始まるぞー!
くるぞー!
って気分になるんだけど、
それで、第一番の曲のビデオが始まるんだけど、
どうも、そこに世界観のギャップというか、
このオープニングの演出から、
家の普通の部屋の角で撮影しましたみたいなビデオが流れても
なんかガッカリして全然心に響いてこないというかオープニングで盛り上がった気持ちがどこか冷めるわけ。

だからといって、オープニングは絶対に入れたいわけ。

あと、他にも改善したい部分も色々あって、
後で改善したくなるような事ならなぜ最初から妥協しないようにしなかったのか、といえば、妥協しているつもりはなかったのだが、
後になって何かが足りないと感じた原因は、
明らかに、
部屋の汚さだったと思う。

だから掃除した。
目に見えないところまで掃除して部屋も心もリセットしたくてね。
撮影に関係ない場所の事務所まで整理したし、徹底的に自分をフラットにしたい、と。

狭苦しい中で作業をやってきたせいで、
(部屋の物理的な広さの話ではなく、スッキリした空間であるかどうかという意味で「部屋が狭苦しかった」)
知らず知らずに何かがいい加減になったり、妥協が生じていたように思う。

※参照過去記事(掃除の記事)
走馬灯1
走馬灯2


カメラの設置、レコーディング・ミックス作業、
あらゆる動作において、狭苦しい空間は知らぬ間に妥協を生んでしまう。

そこを徹底的に綺麗にしたことで、
後は心さえもっとスッキリとすれば、
もっといいものができるに違いない。

ドラムセットの足元やその周囲もスッキリしたし、
ハードウェアもピカピカに磨いてるし、
配線もスッキリしているし、
太鼓類のパッドのシェルには新たに赤と黒のツートンカラー、
スネアパッドはシルバーに輝く胴に自分でカスタムして見栄えもアップさせてるし、
後は撮影時の光のコントロールでどれだけイイ雰囲気の映像が撮れるかだ。

太陽さんには申し訳ないのだが、
このような種類の映像作品や演出をする場合、
太陽の光は非常に邪魔になる。

なぜなら、「日常的」だからである。

映画館もライブハウスも、普通は真っ暗で窓もなく、
昼でも夜でも、そこに日常の時間を感じられないようになっている。

ドラムが純粋に見たいという人には、それは関係ないかも知れないが、
できれば、ドラマー以外の広くの人に見てもらいたいし、
前述のように、何よりオープニングとの世界観のギャップが納得いかず、
全てやり直す事にしたのだ。
 当然やり直すのはドラムだけじゃない、ベースもギターもシンセもピアノもミックスもマスタリングもである。
 映像作品は全てがセットになっていて、どれを差し替える事もできないので、やり直すのは本当に大変だが、まぁ仕方ない。

まだ、照明や暗幕などの道具を調達していないが、
イメージでは、光の違いで相当に映像の世界観もグッと上がると思う。
ドラムのハードウェアなども、太陽のや普通の蛍光灯の野暮ったい光よりも、
少し暗めの中での照明によって照らされる方が光がシルバーパーツに反射してカッコイイと思う。

足元の撮影をどれぐらいクリアに撮影できるかも課題だが、
場合によっては、新しいカメラを導入する必要もあるかも知れない。
その場合は以前に買ったDMX-HD1010をもう一台買うという出費も強いられるかも知れない。
宝くじが当たってほしい。
いやまぁ別に物販売り上げから引き出せばいいんだろけどさ。もっとも素晴らしい売上代金の使い方だよね。

暗幕は透過処理のためにクロマキー布を、と考えた事もあったけど、
おそらく光の加減が難しすぎてうまく透過できないに違いないので、
普通に黒の暗幕でいいかなと。
 海の底やオーロラ系の光空間を再現できるルームパレットを使用するなら暗幕は濃い赤にしようと最初考えていたが黒の方がよいだろう。

あと、この機会に服装について再考もしてみたのだが、
バンド活動時代に持っていた衣装やパンツをつけるという事も少し考えている。
普通の部屋の普通の蛍光灯の光の下での撮影でそれはアンバランスだが、
光の雰囲気をライブ・スタジオ系なニュアンスに近くするなら、
衣装を着ても違和感は出ないだろうし、そっちの方が見てて面白いかと。

何着かあるから色々着ても面白いかも知れない。
まぁそれなりにどんな髪型でも合う衣装だろうし見栄えはするだろうし。
どうしても合わないならパンツだけでも普通の黒ジーンズだけでなく衣装に使ってたパンキッシュなパンツやエナメルパンツを履いてもいいだろう。

最後の一曲なんかは激しく全裸でいっても、、、

いやそれは嘘で。


あとは、未完組曲のミックスバランスについても、
細かい話だが、
曲によって、メロディーを奏でているピアノの音の透明感に差があるのが、
耳が肥えてる人ならYouTubeサンプルでも解るかも知れない。

確か記憶では、1,2,4、5,7,8番はメロディーのピアノ音色に艶と広がりが足りない、後半にレコーディングした3,4,6番は比較的全体のミックスバランスがよくなっているのだ。5番のミックスも少々音がゴチャついている印象を後になって受ける。まぁ気にしだすときりないのでそこらへんは程々にしておくつもりだが。

他にも色々、この機会にと、気づく点を自分なりに挙げてより改善したいと思う。

やはりこのあたりも、原因は全て、空間が狭苦しかった事によって心理的にも何か理屈なく急かされているような状況だったからといえるかもしれない。
実際、狭苦しいと物理的にその部屋での作業中の身体の移動も悠々としたものではなくなる、そしてそれが知らず知らずに心理面にも影響するのだ。
 掃除、恐るべし。
掃除に徹底しない会社はダメ、掃除をしっかりする会社は伸びる、絶対そう思う。



未完組曲に関してはこのへんか。


あと、ピアノ映像作品についての展望もある程度。

鉄鍵律・13エチュードから何曲か選択、
GRATITUDE、紫陽花、激情、Reason、
このあたりを収録したいものですね。

曲によってはドラム入りバージョンなんかも収録すれば、
ピアノソロオンリーで眠くなるのを防げる(笑)。

どれだけピアノが好きな人でもピアノソロの音だけが続くと正直つまらないと思う。

福祉施設でピアノを演奏させてもらった時も、
散々頑張って練習して冷や汗かいて弾いたピアノより、
間にテキトーに叩いたパンディエロの方が盛り上がった(笑)

そんなもんさ・・・・(笑)


まぁ、まだまったく出来上がってもないピアノ映像作品DVDのパッケージとか、頭の中で既にだいたいイメージは決めてますけど(笑)


まぁ気だけはやたらあって、
やる予定の事を考えている最中だけテンションが上がるが、
それをいざやらないといけないと思うとどこか憂鬱になって、
あぁせめてこの仕事に対してまともにそれに比例する報いがあれば、などと考えると
どんどんダルくなってきて無気力になってくる、
そういう状況ね。
スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
2009年10月18日 日曜日/21:40:17/ No.1374

ワンルーム生活のノウハウ

記事分類:● 生活(掃除論など)

弁当
とりあえず、男は黙って肉。
なんという病気になりそうな弁当。
ハンバーグ、デカっ!
蛋白質36g、脂肪23g、カロリー800kcalだと。
ま、昨日筋トレしたし。
歩き回りまくったし。

まぁそんな話はどうでもいい。

事務所をとりあえず整理している。

それにちなんで、ワンルームでの生活の自分の経験なりのワンルーム特有のノウハウも簡単に書いてみようと思う。


パソコン周辺

まず、パソコン周辺はこんな感じになっている。

まぁ必要最低限のものしかないのに、どうしてもやはりゴチャゴチャする。
まぁこれは仕方ないかも知れない。

プリンタの上にあるのは、一応PC類のマニュアルや横にあるのは経理ファイル。
まぁ経理といっても大したこたぁないが。
まぁこの時点で、もう、スッキリしなくて既にイライラするのだが、他に置くところがないので仕方ない。


事務所間取り

まぁここで、一応、間取りを簡単に説明すると、
上のテキトーな画像のようになっている。
見れば解ると思うが、この間取りは非常に悪い。
というか、間取りが悪いから広さのわりに、
或いは見事に南にベランダがあって素晴らしいのに(超狭いが)家賃が安い。
とはいっても、こんな程度の物件は狭い日本だからこそで、
海外なら数千円相当でも住めそうなものだろうが。


(物を配置しにくいという点での)間取りの悪さは承知の上で、最初から配置は計画していた。
 ちなみにエレベーターなどがないのも家賃の安さを手伝っている。
まぁお陰で15kgぐらいのドラム機材を積んだキャリーカートを抱えて
階段から落ちかけて死に目にあうところだったわけだが。
丁度その事件のあたりを機にバンド活動は停止に向かったわけだが。
神様が、もうやめとけって言ってる気がして。


事務所間取り

話は飛んだが、で、実際の今の間取り。
昔はデジタルピアノをベッドの南側に置いていた。
あり得ないほど大変だったが、
このような間取りを与えられた時、
あなたなら、どのように物を配置するだろうか?
おそらく、上の私の配置しか考えられないと思う。
ベッドを北東の角から南東に向けて置けると思うだろうが、南東の棚が邪魔なのである。
 よって、ラブホテルばりに部屋のど真ん中にベッドを置くしかないという事になるのだ。
 もっとも、後でも書くが、このベッド(配置ではなくベッドの選択)は大失敗であった。


テレビ周辺

さて、それでは続いて、北東の棚。
もうここしか置く場所がないのだ。
ちなみにこの角にインターホン受話器があるが、一度も使った事はない(笑)。
というか棚に隠れててそこに自分が行けない(笑)。
一体どうしろっちゅー間取りだ(笑)。

仕方がないので、このラックに、オーディオコンポ、テレビデオ(14インチ)、
そしてなんとその上に電子レンジというアホ極まりないあり得ないセッティング(笑)
しかしそれぐらいしか場所がない。
元々プレステ2などをテレビの横に置いていたが、
ここでゲームなどした事は時間もないし全くない。
ので今回の掃除で元の箱に収めた。
 まぁこれはもう捨ててもよさげだが。


CD

これは今回の整理で生き残ったCDたち。

もっとも、私はもうこれらのCDを聴く事はほとんどないとは思うが。

後でも詳しく述べるが、ついでに、オーディオコンポも要らないと思う。
つーかテレビももしかしたら要らないかも知れない。
電子レンジは、まぁ必須かな。

となれば、ここまで背の無駄に高いメタルラックは必要ないという事になろう。

一応のこのラックの一番下の段と一番上の段に、
あってもなくてもどっちでもいいような物が散々ゴチャゴチャとテキトーに
「やりっぱなし」的に置いていたが、
そもそも、こんな棚があるから、「やりっぱなしにできてしまう」のである。
これも後で詳しく述べるが、永住する気がないような場合は、
ワンルーム生活に無駄な棚など一切いらない。


捨てるCD

今回の一掃で、残念ながら、
「もう二度と聴かないので、さようなら…。また、来世で逢えたらいいね・・・」
というCDやMDを括ったりガムテープでまとめた。
 MDは、わざわざ中のトラックを消してブランクディスクにして再利用するつもりもないので、一気に捨てる。まぁ残念ながら価値はその程度。
 その時その時で役に立ってくれていたなら、それに対しては感謝して、それで充分かなと。


捨てるCD一時保管

ところが、一戸建てやマンション住まいなどと決定的に違うのは、

片づけをしている時、

「一旦、別の部屋に保管しておくという事ができない」

という事である。

実に難易度が高い。

既に部屋の足場が少ない場合は、作業は非常に困難である。

とりあえず、メタルラックに散らかっていた段を綺麗にしたことで、
そこが空いたので、そこに捨てる予定のCDなどを一旦保管する事に。
これは車などで実家に一旦持ち帰ったりした方がゴミ捨ての能率がよいかも知れない。
ゴミを捨てるのもタダではないし、分別が非常に困難である。
 もっとも、大阪市の場合、普通の燃えるゴミの日に、
かなり無神経な捨て方をしても、そのまま持っていってくれるようなので、
無神経なゴミをズバリ捨てている現場を目撃されない限りは、
無神経なことヤッたもん勝ちみたいなところがある。
まぁこんなことでは本当はいけないのだが・・・・

かなり大阪はゴミの分別は甘いと思う。

助かる・・・・(笑)

実家の奈良は相当にゴミ分別が厳しいようで、中途半端な捨て方していると、
見事に置いていかれるようだ。
 しかも都会のように、誰が何を捨てたか全く解りにくいのと比べると地方の場合は、
置いていかれたりすると妙に目立つので困る(笑)。

いらない新聞や雑誌を括って、普通の燃えるゴミの日に捨てても奈良は置いていかれる。
大阪市の場合は、私は今まで常に燃えるゴミの日にそのようなゴミや大量の本を紙袋などにまとめて捨てた事があるが、なんとか捨てれたようだ。
 以前に本を捨てようとした時に、道を尋ねられて人に声を掛けられたときも、
なんか一瞬、「コラコラ!そんなものを月曜に捨てるな!」と怒られるのかと内心ヒヤッとしたものだが助かった・・・(笑)

他にも、黒い袋でもよかった時期から、透明しかダメになったその移行した時を知らなくて(廊下に回覧板があるのだが、んなもん誰も見ていないし、未だに間違った場所にゴミを捨ててる人もいて、しかもそれでそのまま通っている模様/笑)、
黒い袋を捨てようとした瞬間に近所のオバサンに発見され、
それをダメだと教えてくれて、透明の袋をその人の家からわざわざ持って来てくれて入れてくれたことがあるのだが、
しかし実はその時、
私は、普通の燃えるゴミの中にドサクサにまぎれてペットボトルを密かに混ぜて捨ててたタイミングだったので、これはマズイ、どういう風にシラケてかわそうかと考えてつつ、
腹をくくっていたのだが、、
黒い袋のまま、そのままオバサンが持ってきてくれた透明の袋に丸ごと入れてくれて、
それでいいんだってさ。

何それ(笑)意味ねー(笑)

まぁ助かった。という事があったなぁ・・・・(笑)
あー悪い事してるとドキドキするねー(笑)





メタルラック下

さて、メタルラックの下は、生き残ったCDを入れた缶や箱に収めたプレステ2、
あとは、ヘアアイロンやドライヤーなどをテキトーに。
 これらは、まぁいざ、撤去または移動となる場合でもすぐ対応できる状態なので、
この程度でOKかな。
本当はもっとスッキリさせたいが、とにかくワンルームの生活ノウハウはかなり特殊なのである。


紙袋保管

南東の角には、ビックカメラやシモジマなどでの買い物での紙袋をある程度とっている。
これは何かゴミをまとめたりする時にも重宝する。
ただし、溜めすぎは意味ないので程ほどに。
ダンボールなども、物販の受注発送の際に、折り曲げ防止のための型紙などがない場合に再利用する事があるので、ある程度とっている。

どうしても壁周りはスッキリしないが、やはりワンルームは限界があるのだ。



玄関に機材…

さらに極めつけは、玄関のヒドさだ。
元々はデジタルピアノも弾いていたが、
苦情がきてからは、この環境で本気で練習などできたものではないと解り、
一切使わないので玄関先に。
これも機会をみて実家に一旦運んだ方がいいだろう。捨てるのはもったいない機材だし。

あとは、ドラムのスネアやシンバルスタンド、シンバルなども、
今は、とりあえず使わないのだが、置き場所が他にないので、玄関しか仕方がない。

さて、

ここから、
ワンルームでの生活に適した「物」に関する考えを書いてみようと思う。


最初に結論をいうと、

ワンルームに無駄な物など一切いらない。
ゴツイ棚、ゴツイベッド、なども、極力無い方がいい。


しかし、物はいらないといっても、

そのスペースに、

生活のとりあえず一通りの物を置く必要があるという難しさがある。
そこで本当に必要の最低限にする事をオススメしたい。

マンションや一戸建ての、「自分の部屋」とはワケが違うのだ。

着るものから、タオルから掃除機から、仕事道具から、オーディオやテレビ、
食べる為の食器、扇風機などの空調、
掃除する為の道具、掃除したものを一旦保管する物、
そして寝る場所、お風呂もトイレも洗濯機も、
全部一つのスペースに収められていて、
且つ、それを一旦別の部屋に移動などができない。

相当に難易度は高いのだ。


テキトーに「やりっぱなし」な事をしていると、
みるみるうちにゴミ屋敷と化すことであろう。

あと、これは絶対に、、、、、

できれば、新聞は取らない方がいい。

新聞は世間の流れを知るには必要な気がするが、
今はインターネットもあるので、
パソコンがあってネット回線に加入するなら、
新聞は、どうしても見たいなら駅で立ち読みとかしか仕方がないかも知れない。

なんといっても、チラシの量が半端ないのだ。
一週間でも鬼のように一気に溜まる。
 ゴミの朝にグダグダして何度かゴミ捨てを怠るとみるみるうちにチラシが無駄に溜まる。

ちなみに引越しをするとどこから嗅ぎつけてくるのか、
さかんに新聞、宗教のお姉さん、などがやってくるが、
引越し直後にインターホンが鳴っても一切居留守で通す事をオススメする(笑)。

私はご丁寧に出て、新聞売りの人にビール券を貰ったり、15分の話し込んだ事があるが(笑)、まぁ時間の無駄かと。
 某新聞社などは、手を合わせてきて「お願い!」とか頼み込んでくるが、んなもん関係ない(笑)。



オーディオコンポテレビ、これらも、まぁあった方がいい気もするが、
絶対でもない気もする。

特にオーディオコンポは、
壁の薄いプライベートもクソもないようなアパートの場合、
満足できるボリュームで音楽を流せる事はまずないので、
結局、遠慮しまくりのボリュームで音楽流すぐらいなら、
別にもう、そんなの要らないともいえる。
 そうかヘッドホンででガンガンに聴くかしか仕方がないが、
耳にも悪いし、まぁ私は最近は、料亭系の筝曲をたまに流す程度で、
メタルやロックは全く流さない。

ソニーのウォークマンなどにミニスピーカーがセットになってるのとかあったと思うけど、
多分、ああいう程度のものを流すだけでもいいのかなとも思う。
 あと、まぁパソコンはそういう意味でも必須かな。
ニュース・エンターテイメントはパソコンのネットでまかなえる、
となれば、テレビももしかすると必要ないかも知れないし、
それで空くスペースというのはワンルームにおいては貴重である。


についても、狭苦しいからこそ、キッチリと収納空間を確保しようと、
大きい棚や、或いは細々とした小さい収納ケースなどが増えていきがちなのだが、
大きい棚も実は、かなり邪魔といえば邪魔である。
必要最低限にすべきで、その最低限の中でもさらに、いかにして削れるものがないかをよく考えてコンパクトにすべきだ。

でないと、次に引越しをするとか、掃除をする時に非常に大変である。
ベッドも同様で、まぁ、あまりボロいのも困るが、
あまりに立派にデカくて頑丈な折りたためないものも、
掃除の時に邪魔だし、何より部屋の面積の大半を無駄にする。
だからといって、床寝では疲れが取れないし、敷布団でも、
階下に寝返りなどがうるさく響いてもこまる、
メデタイ人であれば、ナンチャラに本気で声上げてマグニチュード7で床で白熱するなどもってのほかだろうし、
まぁ、実にワンルームというのは難しいものである。


小さい収納ケースも、その時その時で使えそうでも、
無駄に数があると、やはり必要のないものが増えていくものだ。

そもそも、無駄なものを収納「できてしまう」棚など無い方がよいのである。

もし収納する棚がないなら、無駄なものは一切増やせないだろうし、
部屋の床の面積や様子に常に気を配り、ちょっとでもゴチャゴチャした感じになったと思ったらマメにそのゴチャゴチャの原因を見つけて整理・破棄する事である。

要るものと要らないもの、時間差で「また要るようになりそうなもの」など、
それらを見分けるのは、なかなか難しいが、
大体の物は時間が流れるとどうでもよくなってただのガラクタになる事が多い。

生活を豊かに、無機質すぎるのもどうか、という場合は、
「あってもなくてもどっちでもいいけど、ちょっと生活を豊かにするもの」
などは、それを収納するためのスペースを決めるなりして、
それがとりあえず満タンになるところが限界とするとよいかなと思う。
そのスペースが「どっちでもいいようなもの」で満タンになった時、
新しいスペースを設けようなどと考えると未来はゴミ屋敷、次の引越しが地獄、となろう。


とにかく無駄は要らない。そこに徹底すべきなのだ。


ワンルームで1人暮らしなどをしようと初めて考えるような時、
自分なりに理想やイメージやこだわりが膨らむことだろうと思う。

料理が好きだから、台所のスペースが広い物件で道具もアレもコレも置いて、とか、
壁は自分の好きなポスターやカーテンを張り巡らせてアレしてコレして、
など、キリがないと思うが、

半年もたてば、そのようなこだわりは、どうでもよくなると思う(笑)。

さらに何年もたてば、そのような事にこだわった自分を恨みさえすることになると思う(笑)。

とにかくワンルームにおいて、無駄は要らない。

衣類なども、タンスなんていちいち要らないと思う。
100円ショップとかで売ってる適当な大きさの収納ケースを積むという形の方が、
次なる移動や、整理の時にやりやすい。

とにかく「普通の家の自分の部屋」とは、全く別物なので同じような感覚で物を配置、生活してると後々非常に面倒な事になるのだ。


常に、「次に引っ越す時に楽なように」を心掛けるのがいいかなと思う。

もっとも、これは、別にマンションや一戸建てでも同じだと思う。


いつかそこに住んでいる自分は死ぬし、引越しもするかも知れない。
引越しするつもりがなくても、ひょんな事からロサンゼルスのキャサリンと恋に落ちて、
「オレ、アメリカに行く!」
なんて事があるかも知れない(笑)。

そんな時、後の事を考えているか、考えていないかで、
部屋の物や生活の仕方が随分と変わるように思う。


よく実家の父親などは、
あまりにゴチャゴチャした家の中や棚の中のもう必要ないのに無駄に放置している本やCDについて指摘すると、
「まぁまた機会があったら」
とかいうが、
その機会はいつ来るのですかね?(笑)
多分、それって自分が死ぬ時になるんじゃないのかとしか思えない、
要するに、何もやる気がない、無責任としか考えようがないんだがね。

後に残った人にそれをやれといっているようなものかと。

私なんて二十代なのに、もうそろそろ自分に終わりが来る事を考えてるんですけどね(笑)。



まぁとにかく、結局はワンルームでも一戸建てでもマンションでも同じといえば同じかも知れませんね。

ワンルームで無茶苦茶な人は一戸建てに住んでも豪邸に住んでも無茶苦茶になるだろうし、
という事は、ワンルームでの生活というのは、よい修行になったかも知れないと思っている。
 この感覚を忘れなければ、一戸建てでもマンションでも豪邸でも、
なんとかうまく暮らしていける気がする。



しかし、、、、

一戸建てやマンションで


一緒に暮らすパートナー、家族、、、、

経済、、、、、

そして自分の未来への希望が、、、、、





無い・・・・・・・(苦笑)




スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/10/18 21:40 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |
2009年10月14日 水曜日/00:37:07/ No.1371

走馬灯:パート2 (※写真がめちゃくちゃ多い記事です)

記事分類:● 生活(掃除論など)
昨日の記事で、
部屋をかなり綺麗にしたのだが、さらに綺麗にする事に。

それでは・・・・・

劇的!ビフォーアフター!いってみよー!


元の部屋

このゴチャゴチャ狭苦しかった部屋が、

TAKUMI、いや、TAKAYAの頑張りにより、、、



掃除後の部屋

こんなに綺麗に、、、

なったのだが、


ビフォー

それでも、まだ、意味のないものが部屋の一部を無駄に陣とっている。
 一番奥のパソコンラックだ。
これは、高校時代に、ウィンドウズ95が出だしたばかりの頃に、
今とは比べ物にならないぐらいゴッツいパソコンを置いていた名残で、
今となってはそのパソコンも壊れて随分と前に捨てたし、
まぁこのラックは要らなくなったので除ける事に。


ホコリ取り

さて、まずは、ラックに乗ってるものを降ろしたら、ホコリ取りで軽くホコリを取る。

ドライバー

ラック解体作業のため、ドライバーと、取り外したネジを捨てる缶を用意。
この缶は昨日の記事でも登場した、「チョコボールの懸賞の過去缶」である。

解体中1

解体中・・・・
下の段にある、プレイステーションとセガサターン。
これらもまったく必要ないので捨てる。

解体完了

解体が完了。
これを、この部屋の隣の部屋も昨日スッキリさせてスペースがあいた事でいったんそっちに運んで、

角スッキリ

角がスッキリ!!

空いた角を一旦、掃除機をかけて綺麗に。

別の棚を角に

ドラムセットの横にあった棚をこの角に。

北側から

それによって、ドラムセットの横もスッキリして、ドラムの足回りの掃除やメンテナンスもしやすくなるというメリットが。
綺麗が綺麗を生む。綺麗がカネを生む、そしてカネがカネを生む、
そしてオレはついにミリオネア伝説の階段を駆け上がるのだ・・・・!!(意味不明)

ツードッグスの時計

捨てる捨てるといっても、あまり素っ気ないのもいけないとも思うので、
ツードックスというお酒を箱で買っていた時期に当てた懸賞の時計などを棚に飾り程度に配置。この時計、ボタンを押すと犬が鳴くのだ。

新しい角の配置

音源モジュールMU2000がドラムのスツールに乗っているが、

MU2000が回転する

それは、このようにMU2000の向きを回転させれるようにする為で、
このドラム椅子自体もう使ってなくて邪魔なのだが、このような形で工夫を。

MU2000が回転する2

パソコンで打ち込み作業をしたりする場合と、
デジタルピアノをマスターキーボードとしてMU2000の音を鳴らす時に、
MU2000の画面がピアノ側から見えやすくするために回転できるようにした。


棚の中も排除する

外から見れば、部屋の角がスッキリしたように見えるが、
棚の中は実はぐちゃぐちゃなのだ。

なので、目で見える部分だけスッキリさせて綺麗にしたつもりになるのではなく、
棚の中もスッキリさせようということで、
棚の中の要らないものを捨てる準備をすることに。
 上の写真は棚の一部に入っていたビデオテープなどだ。
ビデオの中身は、確か好きだった「フルハウス」の第三期・第四期あたりを一挙に放送してた頃のを録画したものが結構あったと思う。

 どうでもいいが、このビデオの中にアダルトビデオは一本もない。
右側の一番下のちょっとサイズの大きいケースだけ実は10代の時に酔って夜中の怪しい自販機で意味不明な微妙なアダルトビデオを買った時のケースだ。
 しかしご丁寧に表紙の紙はすでに自分で抜き取って外からは解らないように平然とそれを隠ぺいする作業はしていたようだ。どうでもいいが(笑)。
これ意外はさほど怪しいものはここにはないはずだ。うむ、実に健全だ。

さて、ここから下がすごいですよ。

ゲームソフト
ゲームソフト
ゲームソフト
ゲームソフト
ゲームソフト
ゲームソフト
ゲームソフト

ゲームゲームゲームゲーム!!!(笑)

すごいね・・・・
これが棚に入っていた。
もう絶対二度とやらないと思うので当然撤去だ。

箱を取っていたりもしていたようで、

プラ不燃

その中の薄いプラスチックケースも取ってあるものもあったので、
それを取りだして箱の紙は潰して普通の燃えるゴミへ、
プラ部分は綺麗に重ねて不燃のゴミ行きの袋へ。
スーファミのカセットは、実はもっと相当な量を持っていたが、
ほとんど中古で売った事があるので、実際はもっとたくさんあった。

とりあえず、棚の中はこれでスッキリしたのだが、
この棚から出したものを押し入れに一時的に収納しようと考え、
押し入れの中のどうでもよさそうなものも捨てたり処分する準備をすることに。

そして出てきたものの一部だが・・・

ファミコン!

うわ、来ました、ファミコン(笑)。あとゲームボーイ。
ゲームギアやニンテンドー64とかも押し入れにまだある。

ゲームソフト

そしてゲームソフトもまだ押し入れのほうにあった。

ゲームソフト
ゲームソフト

私はこれだけのゲームをしてきたと同時に、これだけのゲーム「音楽」を聴いてきた。
これがまさに己の音楽ルーツの大半をしめているかも知れない。

エアガン

こんなエアガンも持ってたなぁ。
これはかなり弾を詰める部分がかっこよくて。

スーパースコープ

ここまで懐かしいともう笑える。スーパースコープ、知ってますか?(笑)
これは捨てるのも難しいぐらいデカイな・・・・
しばらく捨てるのは保留か。

Jリーグシール

こんなものまで取っていたようだ。
ものを大切にするのも結構だが、
ここまでくると、もういい加減にしてくれって感じだ。
ちなみにこれは、Jリーグのラクトアイスクリームについてたシールだったと思う。
記憶にちゃんと残ってるところがさすが。

鳥居が昔から好きらしい

これは中学一年の時の写生会で書いたテキトーな絵なのだが、
このころからすでにお寺とか神社とか鳥居が好きだったようだ。

わりと雑な絵

細かく見ると実に雑な絵だ。
そもそも、最初から真面目にやる気ない。
ちなみに、写生会で、紙の全面に巨大な「木になってる柿」だけを書いた奴がいて、
そいつの発想と悪ノリなセンスに少し嫉妬した記憶がある。
真面目に川の絵なんか書いてた自分がアホらしく思えてきたのだ。
まぁ当然、紙全体で柿を一個書いたそいつは先生から見れば明らかに問題児極まりないが(笑)、私はそいつのそういうセンスに少し惚れたものであった。
そのことはかなりよく覚えている写生会の記憶だ。

手袋とネズミ

こちらは、小学二年生の時の展示会のためにわざわざデカイ紙に毎年書かされていた絵。
六年間の中でこれが一番名作かなと思う。ほかの絵はかなりカスだったと思う。
点描画が強制だったため、飽きっぽい私には面倒すぎてテキトーな絵ばかり描いていた。

手袋とネズミ

しかしまぁとにかくこの小学二年の時の作品だけはなかなかいいんだよねぇ・・・
構図とか。色遣いとか。うん。我ながら。
まぁテキトーな感じだけど・・・

なんだこの穴?

これは幼稚園時代に書いたらしい絵。
これは私の意志でとっていたものというより親がとっていたみたいだ。
まぁスペースは取らないから、こういうのは取っておくと面白いかもね。
それにしてもなんだこの精神病みたいな絵は(笑)。
しかも穴があいてる。
なんだこの穴。
まさかこの頃から、アレの穴に興味があったわけじゃあるまいな・・・・?(笑)
なんか縦長だし穴が実際に空いている。もうこの頃からすでにどうしても穴を貫通させたかったんだろう。
ってなんだそれ。
で、何を書いた絵かは本気で解らない。

昔から精神おかしい

この絵も、もう既に幼児期から頭が若干キテたらしいな。意味が解らん。


幼稚園の園長らしい

幼稚園の園長先生を書いた絵らしい。
紙一面に顔を描く生徒は珍しかったらしい。
なんだか怖い子供である。

火を吹くキリン

このキリンの絵も少し不思議だ。
キリンなのに口から何か吹き出している。
龍と混同しているのではないか???

青鬼

この鬼も実に紙一面にデカク書いている。
どっちにしても精神的に若干ヤバそうなのはいうまでもない。

とりあえず棚スッキリ

まぁまぁまぁ、棚の中や押し入れを整理し、
とりあえず棚がスッキリしましたよ。

音楽CDやMDも要らない

ついでに、
音楽CDやMDを置いているメタルラックもあるのだが、
それもスッキリさせるべく、音楽CDの一部を処分、あるいは処分の一歩手前の保留の形で押し入れへ一旦入れる作業もすることに。

こういう感じで、完全に要らなくて捨てるつもりのものと、
今は要らないけど、一応置いておいてもよさそうなものを、
ケースになおして紙に記入し、それを押し入れへ。
これで今後この押し入れをさらに整理するときに作業がやりやすい。


メタルラックもスッキリ

MDとかも大半は撤去へ。

自分の作品のマスターとかは、まぁ置いておくしかないのでそれは保管。
まぁMDとかはデータを消去すればトラックは消せてまた何か別のものを録音できるが、
そうケチケチしても仕方がない。
また要る時はその時に買えばいいぐらいの気持ちのほうがいい気がする。
ものの価値は残念ながら所詮その程度だと思うんだよ・・・・
ほかにもっと価値のあるものを感じる事ができれば、物には執着しなくなると思う。
執着しているなら、それは、何か大事なものに気づいていないからだ。

あ~気持ちいい!

そして、部屋はこんなにスッキリ!!


懐かしのヴィジュTAKAYA懐かしのヴィジュTAKAYA

何やら、懐かしい写真もでてきた。

これは私がヴィジュアル系バンドでドラムを叩いてた時のステージメイク写真だが、
うーん、懐かしいねぇ。
 こうしてみると、今はこの頃と顔の感じがちょっと違うよね。不思議。
まぁ今もこういうメイクをすれば、こういう顔になるんだろうけど。
 まゆ毛の位置がこの頃は遠いね。何故か今は低い位置から生えてくるのだが、
しかし、元の高い位置の筋もなんか残ってて嫌なのよね、そこらへん、迷うところ。
 どちらかというとまゆ毛は目に近いほうが力強そうというか受けはいいと思うんだけど。
久々に昔のちょっと目から遠い眉の写真を見ると、まぁこれはこれで優しそうな感じもするのかなぁ。
 まぁどうでもいいけど。

まぁとりあえず、この撤去作業を一人でやって、
だいたい半日以上かかりましたねやっぱり。
ただ物を捨てるだけというのも意外に簡単じゃないですよねぇ。

一つ思うのは、
私はこれまでの人生で、
分譲マンション、親の親と同居(一戸建て)、
親の親と同居しつつ一階と二階での同居別居、
さらに、その二階のゾーンの両親の中での分裂による同一空間の中での分裂空間、
そして今回片づけた私の音楽制作環境のある実家、
そして大阪のワンルーム事務所、
いろんな環境に住んできたので、
どういう空間でどういう生活スタイルがそれぞれ適しているか、
だいたい解るのだが、
結局は、ワンルームでも豪邸でも同じだと思うんですよね多分。

狭い部屋がぐちゃぐちゃになるのは、
部屋が狭いからではない。

狭い部屋でグチャグチャになるなら、
きっと豪邸に住んでもグチャグチャになると思う。

広いからといって好き放題に「やりっぱなし」みたいな物の管理をしていれば、
いつかはグチャグチャになる。

これは、大金持ちの家にもし生まれても、
一瞬で資産をパーにする人がいるという事でも明らかな気はする。

要するに、マメさがないと、何をやってもダメという事がいえるように思う。

お金がどれだけある、ない、広い土地がある、ない、
極端に少ないと例外になるかもしれないが、
ある程度は、それに差はないというか、
問われるのは、その環境のせいではなく、
それを利用し活かす己の精神であると思う、
だから空間は人を表す、
だから部屋がゴチャゴチャしていて事がうまくいくはずがないと思う。

あと、
まぁしかし、片づけて思ったわけだが、
やっぱ、物っていうのは、所詮、物だね。

あれだけのゲームソフト、その他色々なものに囲まれて生きてきたけど、

結局、私が本当に求めていたものはずっと幼少期から見つからなかったのだ。

これだけものがあっても私は漠然とした不安とストレス全開で生きてきた。
だからこそ物が必要だったのかも知れないが、それは私の救いにはなったようで結局なっていなかったと思う。

だからこそ、何の未練もなく今、こうして平然と捨てる事ができるのだ・・・・



そして、私が本当に求めているものは、
今もなお、
みつけることができないのだ。

できることは、できるだけ、まず、カラッポにすることだと思うのだ。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/10/14 00:37 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |
2009年10月13日 火曜日/01:55:01/ No.1370

走馬灯(※写真の多い記事です)

記事分類:● 生活(掃除論など)
 実家の昔からの自分の部屋=今の音楽制作環境部屋を、
綺麗に一斉に掃除して、要らないものを捨てまくって
スッキリさせた。
 確かこの実家に引っ越してきたのは小学校5年生の頃で、
その時から積み重なった物達が、未だに無駄に放置したままだったりして
狭くて仕方がなくて、なんとかしたいと思っていたので、
ようやく実行に移せた感じだ。

元の部屋

元々はこういう狭苦しい環境で、狭いが故に足元の音楽機材のケーブルに引っかかったり、
狭苦しい中でレコーディング・ビデオ撮影などをやっていた。
 別にそれでもいいのだが、最近妙にこういうゴチャゴチャものだらけの環境が無性に嫌で嫌で仕方がなく、大阪の事務所のほうもかなり掃除しまっくたりして片づけてスッキリさせているので、実家のこの部屋も、さほど今後用がなさそうではあるものの、
どうせ、いつか最期の時はくる、綺麗に片づけておいたほうが、
未来があるにせよ、ないにせよ、何かと良いだろう。

こういう作業をしていると懐かしいものが次々出てくる。
大半のものは未練の欠片もなく、大型ゴミや燃えないゴミ、燃えるゴミに直行だ。

散々溜まっていたリズム&ドラムマガジンも、この機会にすべて捨てる事にし、
まとめて括っておいた。この紐で括る作業が妙に楽しい(笑)

その「今はもう必要ないのに場所を無駄にとっているもの」を除ける事で、
棚そのものなども必要なくなり、また、その空いた棚を置いておくのではなく、
その棚も全部バラしてゴミに出すことで、これ以上ものを無駄に置いておく事を防げる、
という事で、棚も棚なども一部撤去。
 それに伴って、その隣に繋がっている部屋をスッキリさせるキッカケにもなり、
その隣の部屋もスッキリした(私には関係のない部屋だが)。

上の画像でも解るが、
デジタルピアノとキーボードが置いているあたりがとにかく鬱陶しい。
キーボードは昔の勉強机の上に適当に置いている。
このキーボード自体、もうほとんど使わない。
ので、この勉強机を撤去。
そもそもこの机で勉強なんて真面目にした記憶はないし、どうでもいい。
なぜ今まで放置していたのか、アホとしかいいようがない。
 その机の棚に入っているものも、ロクなものがなくてほぼすべてゴミ行き。

今回の撤去作業で、色々懐かしいものをちょっと写真に撮ってみた。


キョロちゃん懸賞

 これはチョコボールで銀のエンゼルを五枚集めてもらえる懸賞の数々。
過去缶、未来缶、月の缶、太陽の缶、メタキョロ。
 散々甘いものが好きだったのに今では甘いものは苦手になってチョコレートもあまり食べなくなったが。
 最近はさらに精神不安定で食欲があまりない。

キョロちゃん懸賞

 若干ネタバレになるが、缶の中はこんな感じである。
まぁ正直、かなりつまらないのだが(笑)、まぁ懸賞ということでとってるわけだが、

キョロちゃん浮く

キョロちゃんが浮いたり、まぁそれなりに面白いグッズもある。
この中で、過去缶は、とくにつまらなかったので(森永さんに失礼・・・w)、
それだけ捨てて、未来缶と、月と太陽缶、あとメタキョロもかなり価値あると思うので、
それはスペースが許す限りはとっておく事にした。

ガラスチェス

そしてこれは、北海道旅行の土産に買ったガラスチェス

北海道まで行ってガラスチェスはないだろ(笑)。
これは要らない。
というか、ルールを知らない。
なぜ買ったんだ??アホだろオレ(笑)。

ちなみに将棋は結構ハマッてた時があってわりとやってたが。
得意は美濃囲い四間飛車・あるいは中飛車、棒銀などだった。
まぁ今となってはどうでもいい話だ。


マラソン大会メダル

そしてこれは、高校時代のマラソン大会でもらったメダル。

マラソン大会メダル

第九位、とは微妙な気がするが、まぁあれだけの人数がいて、
ヘトヘトになった野球部の部員も追い抜いて9位に入賞できたのは、まぁなかなかよかったのではないだろうか。

まぁ別に最初から完全にやる気なしで友達と喋りながらテキトーに走ってたのだが、意外と気づいたら上位だったようで(笑)。
テキトーに喋りながらだからこそリラックスして走れたのかも知れない(笑)

 志貴高校とか懐かしすぎるしな(笑)。
知ってる人いる?
伝説的につまらないヤンキー達の巣窟高校。
何故か午前10時でも昼でも夕方でも、そこらの駅で必ずこの高校のつまらなそうな生徒が屯(たむろ)してたり独りでポツンと歩いてたり煙草吸ってたり、
近所で自転車が無くなると何故かこの学校に問い合わせがくるという評判の悪すぎる最高に素晴らしい高校である(笑)。
のくせに意外に先生はいい先生が多かった。
情報科学科だったので、まぁほかのクラスより大人しい生徒が多かった気はするが。
いや懐かしいね(笑)。
 まぁ個人的にはこの高校に行った事は自分にとってかなりプラスになったりまぁまぁ楽しかったしよかったと思ってるが。
 世間の評価は関係ないね。
まぁさすがに入学直後は若干怖いんだが、そのうちかなりワルイ人(??)は辞めていくので(笑)

ピアノオーディション

これは小学校の時に受けたピアノオーディションの参加賞。

ピアノオーディション

90年か・・・・古いなぁ(笑)
奇跡的に期待もしてなかった奨励賞をこのオーディションでもらってびっくりしたという記憶が。まぁどっちにしてもピアノの才能なんてまったくないみたいですが。

メダルとこの参加賞は一応捨てないでとっておくことに。

卓球ケース

こちらは、中学三年間・高校の一年のクラブで地味~に卓球部だったときに使っていたラケットケース。これはもう要らないのでポイ。

卓球ラケット

初期の頃に使っていたペンホルダーのラケット。

卓球ラケット

そして途中から使いだしたシェイクハンドのラケット。
シェイクに変えた理由は、べっくハンドを打つ時のフォームの見かけがカッコイイから。
あと、ラケットの面積がペンより大きいから当たりやすいかなみたいな(笑)

卓球ラケット
卓球ラケット

表のラバーは、エクリプス。これは熱い!
当時、このラバーは最高級に近いもので3,000円したラバー。
打球速度が速く、回転もよくかかるという優れたラバー。

卓球ラケット

裏はスレイバーというラバーで、これは速度重視のラバーだった記憶が。

どちらにせよ、なかなか道具だけは立派であった。

これで一回戦敗退とかした日には、
まぁよっぽど才能がなかったという事だ(笑)。
 まぁそりゃ遠視と乱視と眼振と若干の斜視で弱視な私が卓球なんてスポーツをやろうとするのがどうかしてるっつー話で(笑)。
しかもそれで3回戦まで行ったことあるとかいうのもおかしな話で(笑)。
私に負けた人どんだけ弱いの?みたいな(笑)
 まぁ地味だしね。
そりゃツーバスドラムをドカスカ派手にやってるほうがイイよねぇ。


手作り本棚

さて、これは中学一年の頃に作った手作り本棚。
実にテキトーでやる気無しの作品。
一応上部に小物入れみたいなスペースを設けてるあたりが、こだわってはいた。

手作り本棚

よく見ると、隙間が。
歪んでますね。私の精神のように。

私が家とかビルとか道路とかを作ったりすると、死者が出そうなので、
そういう仕事に就いてはいけません(笑)。

当たり前だがこんなヘボ棚はゴミ直行だ。

エアガン

アブナイ玩具が出てきました。
左から、ミニ電動ガン、ガス銃、10才以上対象の威力のエアガン、18以上対象の強力な威力のエアガン。
右の3丁はすべて、センチメーターマスターというエアガン。
ガス銃と、ホップアップの強力エアガンは、18才以上でないと買えないが、
これを買ったのは中学一年生ごろだったと思う。
一人で買いにいって、親がいいって言ったとか嘘ついて買った。
さすが。
これをとあるデパートの屋上から友達と撃ったりしていたというアブナイ少年である。

まぁこれは押し入れにまだ収まるので捨てない事に。

それに、この銃は、これからやる予定の仕事で大いに役立つかも知れない。


(冗談ですよ)




エアガン

このミニ電動ガン、これの本格的なライフルの電動ガンはとても高価だったが、
このミニ電動ガンは安くて電動で撃てるっていう事で買ってみたものだ。
まぁ安っぽい感じだったわけだが、それなりに満足していたか。

エアガン

このガス銃は、ガスが満タンだと強力だがガスが少なくなると、3センチしか飛ばない。
あとガスが少ない時の発射音がマヌケだった記憶が。


掃除後の部屋

とりあえず、邪魔で仕方なかった勉強机を除けた事で実に広くなった部屋。

掃除後の部屋

ドラムセットの隣にある棚も実は、中にゲームソフトなどが入っているだけで、
完全に無用なので、パソコンラックを捨てて、この棚を隅に追いやる予定だ。
 もともとこの棚にはテレビとビデオが乗っていたが、それは少し前に捨てたので、
この棚にスタンドを乗せてカメラをセッティングしたアングルでドラムのビデオを撮影できるようになったわけだ。

掃除後の部屋

デジタルピアノも部屋の隅に綺麗に収まった。
壁がすぐ前にあるため、今後ビデオ撮影などで、
壁にクロマキー布や紙を張って、被写体以外の部分を透過処理して
面白い映像を作れるかも知れない???
 といってもそんな気力もうないが。

そもそも、ここまで綺麗にしたところで、
もうさほど音楽やる気力ないので、
まぁいつ死んでもある程度片付いてて安心、みたいな感じですか(笑)。

スッキリすると、
さぁ何かやろうって気になるかと思いきや、
そういうわけでもなく、
スッキリしたスペースに収まったデジタルピアノを弾いてみたら、
気分だけはスッキリして爽快なんだけど、
ピアノを弾くことはまったく楽しいと思えなかったので、
まぁ本当にかなり次の人生を考えるべきなのだろうかね。

という事で片づけた意味があるのかないのかは謎だが、
とりあえずスッキリはしたか(笑)。

でも何もやる気ない(笑)

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/10/13 01:55 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |
2009年10月05日 月曜日/08:20:28/ No.1368

事務所スッキリ!

記事分類:● 生活(掃除論など)
本本本本本

よーし!

事務所にあったこれらの本を全部、遂にゴミに出したぞ~♪

一応、税金の本と会社経営Q&Aみたいな本と、
高岡英夫氏の「究極の身体」とかは結構価値ある内容だったので、
それだけは捨てなかった。
 これは将来憧れの(?)青色申告をするぐらいになった時のために
知識がいるかなと。まぁ制度とか変わるかも知れないけどねぇ。
 あと、英語の一部の本とAccessのクエリの本とかも、
時代が流れても色あせないしAccessとか自分では到底自由自在に使いこなせないからマジで難しいし、
データ管理をパワーアップさせる必要がある時に要りそうだし、
それも一応捨てるのは見送り。

 他はビジネス流通ハウツーもの系はもう意味がないので捨ててスッキリ。

あと、もう使いそうに無い鞄類がいくつかあったが、
鞄の中身を全部確認した上で、それらも全て捨てた。

いやぁスッキリ!!


・・・っと、それらの重たいゴミを朝からセッセとゴミ捨て場に運んでいると、
誰かが声をかけてきた。

ま!まさか!
このブログの掲示板を見た人が、この捨てる本をマジで貰いに来たか!?(笑)

と思ったいうのは冗談だが、

何やら、とあるビルを探している模様。

名前を聞くだけでは解らなかったが、
地図を出してきたので、
だいたいの場所はすぐ解ったので
とりあえず教えて300万もらった。
300万は嘘だが。

いやぁ、あの本をドッサリ入れた紙袋のゴミはすごいね(笑)。
誰か本当に持って行きそうだよな(笑)。


さて、そろそろDVD制作を再開したほうがいい気がするが。
やる気がわくか・・・・
なんか実家には悪い気が流れてて滅入りやすいもので・・・・

声の録音とかで一番いいのは、
車の中とかの個室で1人でのんびり入り込んでやるのが一番なんだけど、
車もないしね。というか乗れないし(笑)。
何か密室が必要な時のために、
無免許でもベンツでも買うかな。

カネないけど。

(笑)

密室が必要な時ってなんやねん(笑)

まぁロクな事考えないわけだけど・・・・(笑)。

まぁどうでもいいや。

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/10/05 08:20 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |
2009年10月04日 日曜日/10:16:09/ No.1366

捨てます。ほぼ全部。

記事分類:● 生活(掃除論など)
本本
本本
本


事務所に溜まってた、
これまでに読んできたビジネス経済・経営・流通系の本たち。

もう自分の頭にある程度は吸収したはずなので、
二度と引っ張り出して再読する事もないだろうし、
再読したとしても、世の中は変わっていくからビジネス系の本は
時間が横に流れると色あせてしまうから取っておく意味もない。

他にも事務所の「今は」要らなくなった無駄なものを一掃します。

まぁある時期以降は全然無駄に物を増やさないようにしてきたから、
まぁ後は捨てたりするだけですね。
できれば引越ししたいぐらい、関東とかに。

そもそも、音楽に興味ないとかいって
結局実家にドラムやピアノやレコーディング環境がある事で
関西から動けないといっているのだが、
この矛盾はナンなのだ。

まぁ誤解のないように書いておくと、
別に私のいう「音楽に興味ない」
というのは、
「嫌いになった」とか、
もうやるつもりない、とかいうわけではない、

もっと広い意味があって、

自分が音楽や芸術というものに「入り込み過ぎたり呑みこまれたりしないように」
いい意味で「気楽に淡々と」音楽に迎えるような領域には来たってことで。

プロってそんなもんじゃないですか?

情熱情熱情熱も結構だけど、

何かに呑みこまれてはプロとはいえない。

芸術に「のめり込む」のなら趣味にすべきで、
プロはそれに「余裕をもって」向き合い、提供する方が健全であると今は思う。

「こだわり」
「一本道」

こういうものを、私はカッコイイとは思わなくなった。

私は自分の人生や生き方や能力の意味などを
自己肯定などするつもりはないのだ。

私はただのくだらないそこらの俗的人間で、
芸術家でも神でもなんでもない、
ただの人間、
音楽をやらせたら、
たまたまわりといい曲作るなぁぐらいなもんで、
それと人物は一致するとは限らない、
普通の人間がたまたま音楽がわりとできるだけって感じで、
音楽が別にそんなに素晴らしいものだとは思わないわけ。

素晴らしいとは思うんだけど、幻想をいだきすぎるのはよくないと。
あえていうならば、音楽に携わる瞬間だけ、
何かが降りてきて、人間ではないような感じになるだけ。
その他は限りなくくだらない普通の人間。

人間でありたいから、音楽には興味がない。
降りてきた時しかそれに触れたくはないし、
音楽を作る奏でる、というのは、
私自身がやってるわけではないという感覚。
だからただの人間・私自身と、音楽を一応やったりする瞬間とは
完全に分離している。
それでいいと思う。

問題は、私自身は何をやりたいかという事であるが、
実はこれが特にないのだ。

ただ、面白い事に、

私はこれまで散々情熱を注いできた音楽という怪物に対し、
「興味がなくなり」
「いい意味で細かい事はどうでもよくなり」
「やる気が大して無くなった」

事を、自分でそれが残念だとか悲しいとかは全く思わない。

むしろ、ホッとしている。

とてもよかった、と。

何かに情熱を異常なまでに注ぐとか、一本の何かを貫くとか、
もちろん、それは意図的にではなく、
「怪物に操られる」
という感覚が近かったが、
ただ単に、世界が狭くなるだけで実につまらない。

私はそこから解放されて、

とてもホッとしているし、
もうこのままつまらない人間のままダラダラ生きたいと本気で思っている(笑)。

つまらなくていい、と。

現実的な問題はまぁ経済活動の方針・手段などかな。


基本的には、正直、何もしたくないというか(笑)。

「ただ、時間の流れを身体で感じて生きていたい。それだけ。」


ま、それが正直なところで、
何故、「何かをしなければならない」
みたいな強迫観念に人間がさらされているのか不思議ともいえる。


ま、音楽に興味はないんだけど、
DVDは作るけどねぇ。

意外と「興味なくなって」からの方が音の輝き戻ったよ?(笑)

そんなもんかな人生(笑)。


まぁとりあえず頼むから宝くじ一億ぐらいでいいから当たれって!!


買ってないけど。

生きたいけど死にたいし、
死にたいけど生きたいわ。

いやぁ面白いけど面白くないね人生。(笑)

スプレッド幅100%固定!ドル円2銭!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
[ 2009/10/04 10:16 ] ● 生活(掃除論など) | TB(0) |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。