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2009年03月27日 金曜日/00:00:00/ No.1210

意識の中で呼吸で上下に伸びる矢印と座禅

記事分類:★身体意識/筋トレ・健康
数日前の記事「3Dシューティングゲーム式腹式呼吸」で座禅をすると、
かなーーり、集中力や安定感が増加しますね!
やはりコレはなかなかイケるぞ!
 横隔膜を下げつつもその動きと逆に対称に動くような何かの意識を天に昇らせる、
すると、身体の中心軸が安定する感覚になって、
集中力などが欠けて気が抜けて腰が後ろにズレていってしまったりする事がなくなる。
なにせ、呼吸の吸うタイミング毎に後頭部で天を突つくイメージを持つのだから、
もし気が抜けても呼吸のたびに身体の中心軸を形成し続ける意識を持ち続けやすく、
実際に体や精神状態も無駄に雑念にかられる可能性が低下する。
 また、それによって、法界定印(ほっかいじょういん)の手の指への意識もなぜか継続して、指が気づいたら離れたり形が崩れてしまっている事があるという事も少なくなる気がする。
 息を吐く時は基本的には吸う時よりもリラックスモードになって自然に排気するはずなので、とりあえず、吸う時に「横隔膜を下げつつ胴体や下半身も自然に重力に任せて脱力して意識を下に向かわせつつ逆に首から上は天を突く(または天からつるされている)イメージ」で、身体の意識の中心から上下に両方に伸びた矢印を、
吐く時はそのまま伸ばしっぱなしにしつつも下に「意識的に下げた」横隔膜への意識を解放して自然に上に戻して腹が自動でへこんでいく感じにすれば、
常に重力に自然に従いつつも天も意識していられる、またはその集中力を持続しやすくなるように思う。

まぁあくまでも現時点での私の身体感覚ですが。

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