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2009年08月11日 火曜日/02:24:39/ No.1322

DVD作品今後の展望 ③/音色思想/ショルキー?/

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
DVD玄守鷹矢Promotion
えーと、前回記事に続きまして、「購入者様の声(通販にありがちなパターンw)」を連載させていただこうと思います。

繰り返し当たり前ですがサクラ・ヤラセ・自演ではありませんので念のためww


まずオープニングロゴで「ズババババッ!!」という物凄い音がして、
ちょっとエフェクトかけ過ぎなんじゃと思ったのですがwww、


そう!あのオープニングの、
シャーーーー(シンセフェードイン)
ドーーーン!!!(バカみたいなハリウッド映画始まりそうな爆発音w)
ガシャーーーン!!!!!(バカみたいなハリウッド映画はじまりそうなガラスの破壊音)

玄守鷹矢Promotion!!!


キターーー!!
いや、キ過ぎーーーー!!wwww

これでいいのです。わざとです。マジでwww

だって、このバカみたいなエフェクトかかりまくりのドーーンなタイトルで、、、
メニュー画面から第五番から見始めると、
例にもよって、画面上部に電気の紐が揺れてますから。

これはまさに黒澤監督の対比技法なんですよ(意味不明www)


1曲目の第五番を再生すると見事に音飛びが発生してまともに再生出来ませんでした(T_T)
2曲目からは普通に再生出来ましたが。。。
(まあPCで再生出来たのでokです。家のへぼプレーヤーがダメだったんですね。古いのでw)


と、、、いう事で、
慌てて再確認してみました。
とりあえず、私の事務所にも古いプレイヤー、しかもプレイヤー専門ではない
プレイステーション2でDVD再生してどうなるか試してみました。
とりあえず、ちゃんと問題なく再生できたので、
多分、確かにかなりプレーヤが古いのかも知れません・・・・w
 という事で、一応1意見としてこういう例もあったという事で載せてみましたが、
これは特に問題なさそうです。

DVDということで画質が鮮明になり、スティック回しも見えますし、扇風機が活躍して髪が靡いてるのも見えます


ふむふむ、、画質に関しては、やはりYouTubeでは味わえない部分が味わえるようです。
ちなみに話が飛びますが、髪の毛、動画撮る時にどこまでマジでセットして撮影するかにいつも悩むのですw

TAKAYA
ステージの上でのライブでないので衣裳も着ないし髪も普段っぽいのですが、
(左の画像は昔バンド活動時代のステージ衣裳&メイクwww。この衣裳で夏に野外ライブやったら熱射病みたいになって世界が赤と緑色に染まって死に掛けましたww)

映像作品の場合、髪は、ブワーーッて派手な方がいいのかとか考えたりしますが、
まぁ、撮影場所が、普通に家の一角ですからねww、まぁ別に日常的でもいいかなとwww
人って、映像になると結構本質と関係ないところにも目がいくと思うので、
髪と服装をある程度整えた上で撮影しないといけないのが結構実は毎回面倒であるのですwwww
もし髪をしばらく染めていなかったらプリンプリンとニコニコでえらい盛り上がっていただいた事もありましたしwww、
まぁこのテの映像でお面かぶったりしてる人は首から上に気を使わなくていいし、そこに対して人が余計なところに注目しなくていいのでまぁ楽でいいんでしょうけど・・・・、
まぁそういうのは個人的に趣向と違うので、まぁ日常的な格好で叩いてますけどねぇ。

しかし、最近美容室でカットしてもらったカットが注文不足で非常に残念ながらテンションの下がるカットになっているため、アイロンでセットしまくらないとショボイ頭になってしまうので最近テンション激下がりになってます、
なので、なんかビデオ次回作の制作に取り掛かる気力が沸きません。
って腰上がらない原因が髪の毛かよwwww

あ、話飛びましたねwww

音質が向上した事により演奏だけではなく楽曲に集中する事が出来ました。
人にもよるのかも知れませんが、私は音質が悪いと気が散って音楽に集中出来ないので。
楽器個々の音もクリアなので楽器やってる人なんかは音作りの参考になると思います。


ほうほう、やはり、音質が向上している感じてくださる方は多いようです。
また、音質が悪いと気が散って音楽に集中できないという価値観は、
非常に一つの意見として参考になりました。
そういう人もいるんですねぇ。
まぁ私は、そうですねぇ、
'95年以降のロックやメタル系の音源なんかを聴いた後に、
'60年~'70年代のロックとか聴くと、
やはり物足りないと感じたり、
2000年以降の音源のロックやメタルを聴いた後に、
80年代~90年代前半ぐらいのロックやメタルを聴くと、
なんかドラムの音が「安っぽい作り物」みたいな音に聴こえて聴く気がしなかったりします。
80年代のドラムの音ってドイツモコイツモ、スネアの音とか妙にオモチャッぽいというか、
そういうのが流行っていたんですよね。
最近になるほど、生っぽい音が主流になりましたが、80年代で何故あんなわざわざ作ったような電子的な嘘っぽいスネアの音が流行ったのか理解できません、ドラマーとしてはwww
そこらへん、逆に現代に近いドラムの音は生には近くありつつも、同時にバスドラサウンドは結構作り物っぽくなってますよね、まぁ私はそういうバスドラの音が好きなのですけどww
なので、私のドラムの音作りは、バスドラはハッキリと踏んでるタイミングや解るとか粒立ちが出るようにものすごく手前にくるアタック重視で且つ低音も出てる音(まぁこれは今のハヤリっぽいので私のバスドラの音作りは個性はないですね、でもそれがいいのでそれでいいですw)、
逆にスネアは、ゴージャスなバスドラ(?)に比べて割とアタックだけが前面に出たデュレーションの短めの歯切れのよい音作りですね。
 私がV-DRUMSではなくて生ドラムでタマのスティールの深胴スネアをライブで叩くと、
もっとカンカンした鉄っぽい音色を含んで空気感があって、且つ、アタック前面重視型なんですけどね。
YouTubeの楼蘭の動画のドラムのスネアの音が私の生ライブでのスネアの音ですが、
映像作品でのスネアはもうちょっと余計な鉄っぽい音成分がないタイトな感じですね。
 まぁそれぞれによさがあるので、まぁなんでもいいちゃーなんでもいいんですけどwww
 そういえばエンドクレジットで流れてるドラムソロのスネアはかなりカンカンした音で、
かなり空気感のあるドラムサウンドとなっています。
 このカンカンしたスネアの音も私は大好きなのですが、
これを普通の曲の中で使うとスネアが浮きすぎたり音が奥に隠れてしまいやすいため、
曲中で使うドラムと、ソロなどで使うドラムの音は私は結構使い分けたいというタイプですね。

ちょっともっと突っ込んだ話をすると、
ビデオの五番と七番のスネアやタム・シンバル類にはコンプレッサーが少し強めにかかっているので、
ドラムサウンド全体の音にプッシュ感というか勢いがあります。
比べて、一番のスネアやタム・シンバル類にはあまりコンプレッサーをかけていないので、
五番と七番に比べてドライになっています。
スネアも、コンプのかかった「タアァァーーンッ!!」
じゃなくて、普通に「タンッ」、て感じになってます。
 まぁ、作りこんだ音がいいか自然にドライなものがいいかは好みによりますが、
まぁこのビデオでの五番七番と一番でのドラムの音の違いは、まぁ気分でテキトーにやってるだけなので特に意味はありませんwww
個人的には、アタックの後に余韻がよく伸びる若干コンプレッサーがよくかかった音の方が好きですが。

ちなみに、話がそれるついでに、私のバンド系作品のギターの音についてもちょっと書いておきます。
 じっくりといいスピーカーでサラウンドで聴くと、
まぁ左右で鳴ってるギターのフレーズとかも結構それぞれに聴こえるといえば聴こえますが、
どちらかといえば、私のとってのギターというのは、
フレーズの細かい部分が聞き取れることよりも、
ギターのあのディストーションの音色そのものがスピーカーの左右を埋める事に
一番の意味をもっていると考えていて、
例えるなら、交響曲のストリングスみたいなものです。
ストリングスが何をやっているかはあまりハッキリ聞こえるものではなくフワーッとした存在なわけですが、私にとってのディストーションギターというのも、
そういう存在であって、フレーズを細かく聞かせる事にあまり重点を置いてないようなミックスになってます。
 左右でディストーションのギターがとりあえず埋まっていればいい、というか、
それこそがカッコイイという価値観を私は持っています。
なので、細かいこだわりのあるギタリストにとって、私の考え方には合わない、または、私が作る音楽のアレンジには合わないともいえるかも知れません。
 なので、実際、左右で鳴っているギターは特にややこしい事をしていません。
もっといえば、ドラムだって、正直、大してややこしい事は実はあまりしてません。
何故なら主役はメロディー・歌だからです。
私がドラムでガチャガチャやってるのは歌がないような部分でやるだけというのがほとんどです。
だからギターも別に細かいこだわりとか要らないのです。
 ただ単にギターのあのカッコイイ音色が音楽を左右で包み込んでいるというだけでいいのです。
とはいえ、まぁよーく聴くとそれなりに、色々な事弾いているんですけどね(キーボードでですが)ww

あ、キーボードでベースやギターを弾いているというので、

TAKAYAライブDVD  ショルキーで

というリクエストもあるんだった。
そうそう、これも考えたことあるんですよね。
ショルキーとは、ショルダーキーボードで、
ギターのようにキーボードを肩からかけて弾くモノです。

まぁ一応、バンドの曲を作るぐらいなので、
実際のギターも、簡単なリフとかパワーコードでズンズンやるだけとか、
ズクズク系なのも一応ギターで弾けるといえば弾けるのですが、
まぁ高いクオリティーでは出来ないので、まぁ映像作品で私がギターを持って弾いて録音録画というのはできそうでできなさそうなので、まぁやるにしても、
ギターソロの部分で、「私がギター持って見かけだけ冗談でギターの早弾きして入り込んで弾いてる映像を重ねる」とか考えた事はありますねwww
 まぁ実際、私のビデオの音源のギターの音が実際のギターではなくキーボードで再現してるというのは、
ギタリストにはもしかするとバレても素人には絶対にバレないぐらいアンプシミュレータが活躍してますからね。
 まぁショルキーでやれば映像的にもより面白いかも知れませんwww
 が、、ショルキーって高いよね???wwww

 まぁ私個人的なアレですけど、バンドのパートの中で映像的に一番面白いのってやっぱりドラムだろうなぁって思います。
ギターは全体のシルエットを楽しむもので弾いているフレーズ云々で指を観察しても、
それが面白いのはギタリストだけでしょうからねwww
 歌は、顔が美人・イケメンな場合はじっと見てれば気分がいいというぐらいでww、
動作そのものという意味ではドラムがやはり「ただ演奏しているだけでも」一番面白いと思います。だからこそ、私の映像作品が映像作品として価値が出るのだと思います。
 もし私がギタリストだったとして、ギターの指盤をドアップで映してピッキングや左手の動きを映像にしても、やはりドラムほどの派手さはないので、全身のシルエットそのものを売りにするしか(ギターを知らない素人に対しては)価値がでにくいと思われるところ、ドラムは、全身のシルエットや動きと鳴っている音が一致する楽しみがあると思うので、そこがドラムの映像のいいところかなぁと。
なので、もし仮にショルキー背負ってギターパートをズクズク弾いてる私の映像をダブらせても、まぁ実際多分、それが「エアー」であってもバレないと思うし、みんなが見るのは全身シルエットであって鍵盤ではないんだろうなと。
という事は、別にショルキーを買わなくても、
ギター普通に背負って弾いてるフリでも同じようなもんだろなとww
ってなんかそうなるとそのビデオのジャンルがお笑いになりそうですけどねwwww
 しまいにはドラムも実は嘘なんじゃないのなんて変な噂が流れ出したら大変だよな~wwww

まぁ面白そうではありますがwww
映像パートが増えるとそれぞれの画面サイズが小さくなるのも迷うところ。
まぁ、例えば画面比率16:9でビデオ編集すれば結構贅沢に映像分割できそうですが、やはり基準はまだまだ4:3であると思うので(大半のテレビ放送でも4:3を考慮した画面のつくりになっていることが多いし)、やはり、そうなると、エアギターの映像をドラムの映像を小さくしてまで載せる意味がよく解らないという事になる難しさもありますねww
まぁせいぜいギターソロの部分だけ、とかだと面白そうですけどwwww
レスポール系でアームないのにアーム使ったりしたいですしねwwww

インタビューが収録されてますが、これが私が購入に至った一番の要因です☆
ブログ読ませて頂いて、面白い人だな~と思ってましたから(←失礼ですね...)
想像してた通りのしゃべり方で安心しました(←?)


ふむふむふむ、、、密かな価値ですよねぇあのインタビューwww
館美香って誰なんじゃみたいな疑問がいつまでも残りつつwww

想像してた通りですか、ふーむふむ、そうですかぁ。
そういえば、他のかたも、雰囲気がブログと同じといってくださった人がいました。
まぁ人がイメージしてる私の雰囲気が私には自分ではわかりませんが、
とりあえず、「安心しました(←?)」
ということで、
私も、
安心しました(←?)。ww

まぁ私はあまりネット上では関西弁を使いませんけどね。
あのビデオはそこらへんでは、かなり、
「TAKAYAは関西人だ」ということがリアルに解って、
ネットでの私を見てどういう想像しているかによっては
大笑いできるんでしょうかねwww

右側のペダルと足の動きも見てみたい

これは、私も、是非見せたい(なんか表現が妖しいw)と思っていましたが、
カメラ一台で全身に加えて左右のバスドラを両方というのは難しくて、
あのビデオでは絶妙なバランスで手と足が見れる感じになってますが、
やはり足をもっと見れればいいですよね。
これは場合によってはカメラをもう一台導入して、二点視点のビデオを今後取り入れたいですね。上半身と左右のペダル・ビーター・足が、一曲を通してずっと見れるというのは、
かなり面白いし、ドラマーではない人や一般人にとっても価値があると思うので。
 色々と工夫をすれば、カメラ二台あれば、録画録音のプロセスや編集を工夫すれば、
色々面白いことができそうですね。まぁ映像編集作業が地獄になるわけなんですがwwww

ただ、とにかく、私にとって動画撮影で一番面倒くさいのは、、、


髪の毛のセット、

なのですwwwwwwwwww
最近してもらったカットではセットをしなければ全然かっこよくないので・・・

早く髪の毛が伸びてちゃんとしたウルフベースのちょい悪系カット(?)にしなおしてもらうためにw、
24時間態勢で、エロい事をひたすら想像しまくって髪を伸ばしたいと思いますwwwwww
いやむしろ毎日「耳掻き屋さん」なんかいけば男性ホルモンもバンバンでて筋肉も髪も成長するのではないか・・・よし、耳掻き屋に通ってストーカーするぐらいハマッてやろう!!
って行きませんよwww
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