ピアノ教材の次の新曲の打ち込み作業&譜面作成完了!
こりゃまた我ながら素晴らしい!(笑)
私が作編曲したピアノ練習曲は、予定ではシンプルな3部構成で2分前後にまとめるはずだったが、構成は少し特殊で、
まぁ基本はテーマにそってシンプルに展開するだけですが、
単純なA→B→Aとかいうよりも、
A→B→C(A+Bの変形)→Aのパワーアップ版、
という構成が多い気がする(笑)。
とりあえず形式美とかもかなり意識してるので、
結構面白いツクリになっていると思います。
今回の新曲は4ページ、2分9秒にまとめれた。
おっ、これは確かアシュケナージのショパンエチュードOp10-4のタイム(マニアック過ぎ/笑)。
これぐらいの時間のものがズラリ並べば練習曲集としては丁度いい感じでしょう。
曲の頭を聴けば、
結構「弾けそう♪」
と思うはずだが、
意外と最後のへんが激しくなったり手数が増えたりして山場があったりする曲が多くなるかも知れない(笑)。
まぁ挑戦の余地があった方がいいでしょうし。
ショパンエチュードなんかもそうなんですよねぇ…(笑)
最後の最後の終わり方が激ムズだったりするのが多い(笑)。
黒鍵のエチュードとか、初めて練習に手をつけたとき、
「本当にこれを弾くのか!?人間にできるのかコレ?冗談だろ…??(笑)」とか嘆いて譜面を投げつけたような記憶が(笑)。
今でも嘆いてますが……(汗笑)
とりあえず、曲の中に一箇所でも「弾くのがちょっと困難そうな山場」をわざと設けるように作成しております(笑)。別にイジワルなワケではないですよ?(笑)。
楽譜を大阪城公園の例の堀の前でのんびり書いていたら、
おじさんが近くに寄ってきて、
「わー、作曲や。作曲してはるわぁ。作曲…
…作曲の邪魔したらあかんなぁ…」
とかいって譜面をしばらく眺めてはりました(笑)。
私は無言で作業を続けてましたけど(笑)。
こういう時、
般若心経が頭の中で流れ…
るのは結婚できない男、阿部寛(桑野信介)ぐらいで(謎笑)、
まぁしかしリアクションに困るものですね(笑)。
「そうなんです、作曲なんです。まぁそのうち大ヒットする作品の中の一曲なのでよろしく!」
なんてことも言えませんしね(笑笑)。
しかしまぁ人生に飽きてきたので、
シャンプーをエルセーヴからダブに変えた。
香りがエルセーヴよりもアダルトでエロイですよ(意味不明)。
今から既に製本とかについて調べ始めたり、
市販されてる楽譜を偵察したりしてますが(笑)、
楽譜という本ってのは特殊ですよね。
まず、大きさがA3ノビの2分の1とかでちょっと特殊。
紙の選択肢が減りすぎるので、私は普通のA4でいいです。
市販の楽譜でもクリアできていない「不満」といえば、
180度本が開かない事で、
練習がダルくなる事。
何回気合い入れて真ん中で折っても譜面台からズレ落ちてきてそのうちキレて譜面を殴って譜面台を壊しそうになるものです。
しかし180度開くみやすい製本には技術が要りそう。
そこらへんはワタクシ今の段階では全然解りましぇーーーん…汗
まぁ運良く実家に確かホットメルトガンなんてモノがありがたくあった気がするのでそれを使えそうなのでコスト的に非常に助かる(笑)。
親が手芸とかよくやっているみたいなのでマニアックな道具が色々と揃ってるんですよねぇ実家は。私から見れば実家は軽く四次元ポケットばりにモノが多い(笑)。なんでそんな何に使うのかすぐに解らないような道具が沢山あるんだ?と(笑)。ありがたや〜(笑)。
あと楽譜の紙の厚さとかって謎なんですよねぇ。
ショパンエチュードのウィーン原典版を片手にビッグカメラのパソコン用品のフロアを万引きでもするのかと思われそうな不審なほど長居して紙質と厚さをサンプルの紙とショパンエチュードの紙と比べまくってたのだが、交互に紙を触っても、なんかどうもよく解らない。厚さだけの問題でもないし。
まぁだからって「紙の勉強」とか「製本の勉強」なんて始めたら、
それだけで来年の夏とかになってそうだしねぇ(笑)。
厚さ的には、0.2mmを超えるのは厚過ぎる、0.1mmだと薄すぎる、0.159mmのBioTopColor用紙が一番しっくりくるか。
50枚で399円。ふーむ。
ピアノ教材の想定ページ数は、
一曲あたり4,5ページでまとめると考えて、
それを13曲(色々熟考して曲数を15曲→13曲という悪魔な数字になりました(笑))、最後の曲が長いとかで、まぁ仮に、
5p×13曲=65p
そこへ、初め書き、目次、曲の解説なども含めて、
まぁかなり曲の解説を熱くした場合、曲の楽譜部分意外にかなりページを喰うことが予想される(笑)。
仮にそのページ数を5ページぐらいとみておくとして、
総合計=70p×0.5=35枚。
50枚入りで399yen、一枚約8yen。
8yen×35枚=280yen
表紙とかは厚手系とか光沢系にすると、まぁ一枚当たり20円ぐらいになると予想。
紙代は300円前後か。
CDは一枚あたり38円で手に入るので、それを二枚組みにして76円。
MIDIデータの配布のCDを入れると(オプションにする可能性もあります)CDは114円。
CDケースもあわせると、うーん、まぁとりあえず他の要素も含めて一冊あたりのコストは500円以内にはなるはず。というかそうならないと困る(笑)。
話が飛んだが、紙の厚さは0.15mm付近が楽譜にはベストか。
試しに印刷したら、丁度いい感じ。
ところで、こないだの、のだめカンタービレ第一回を見て泣いた人とかいます??
なんか、最近の自分、理由が解らない涙が出ます…汗
多分、あれを見て泣いた人は誰もいないと思いますが(笑)、
なんか最近自分が精神状態がちょっとよく解りません(汗)
楽しいもの見て涙が出るのは末期症状だぞ(笑)。
こりゃまた我ながら素晴らしい!(笑)
私が作編曲したピアノ練習曲は、予定ではシンプルな3部構成で2分前後にまとめるはずだったが、構成は少し特殊で、
まぁ基本はテーマにそってシンプルに展開するだけですが、
単純なA→B→Aとかいうよりも、
A→B→C(A+Bの変形)→Aのパワーアップ版、
という構成が多い気がする(笑)。
とりあえず形式美とかもかなり意識してるので、
結構面白いツクリになっていると思います。
今回の新曲は4ページ、2分9秒にまとめれた。
おっ、これは確かアシュケナージのショパンエチュードOp10-4のタイム(マニアック過ぎ/笑)。
これぐらいの時間のものがズラリ並べば練習曲集としては丁度いい感じでしょう。
曲の頭を聴けば、
結構「弾けそう♪」
と思うはずだが、
意外と最後のへんが激しくなったり手数が増えたりして山場があったりする曲が多くなるかも知れない(笑)。
まぁ挑戦の余地があった方がいいでしょうし。
ショパンエチュードなんかもそうなんですよねぇ…(笑)
最後の最後の終わり方が激ムズだったりするのが多い(笑)。
黒鍵のエチュードとか、初めて練習に手をつけたとき、
「本当にこれを弾くのか!?人間にできるのかコレ?冗談だろ…??(笑)」とか嘆いて譜面を投げつけたような記憶が(笑)。
今でも嘆いてますが……(汗笑)
とりあえず、曲の中に一箇所でも「弾くのがちょっと困難そうな山場」をわざと設けるように作成しております(笑)。別にイジワルなワケではないですよ?(笑)。
楽譜を大阪城公園の例の堀の前でのんびり書いていたら、
おじさんが近くに寄ってきて、
「わー、作曲や。作曲してはるわぁ。作曲…
…作曲の邪魔したらあかんなぁ…」
とかいって譜面をしばらく眺めてはりました(笑)。
私は無言で作業を続けてましたけど(笑)。
こういう時、
般若心経が頭の中で流れ…
るのは結婚できない男、阿部寛(桑野信介)ぐらいで(謎笑)、
まぁしかしリアクションに困るものですね(笑)。
「そうなんです、作曲なんです。まぁそのうち大ヒットする作品の中の一曲なのでよろしく!」
なんてことも言えませんしね(笑笑)。
しかしまぁ人生に飽きてきたので、
シャンプーをエルセーヴからダブに変えた。
香りがエルセーヴよりもアダルトでエロイですよ(意味不明)。
今から既に製本とかについて調べ始めたり、
市販されてる楽譜を偵察したりしてますが(笑)、
楽譜という本ってのは特殊ですよね。
まず、大きさがA3ノビの2分の1とかでちょっと特殊。
紙の選択肢が減りすぎるので、私は普通のA4でいいです。
市販の楽譜でもクリアできていない「不満」といえば、
180度本が開かない事で、
練習がダルくなる事。
何回気合い入れて真ん中で折っても譜面台からズレ落ちてきてそのうちキレて譜面を殴って譜面台を壊しそうになるものです。
しかし180度開くみやすい製本には技術が要りそう。
そこらへんはワタクシ今の段階では全然解りましぇーーーん…汗
まぁ運良く実家に確かホットメルトガンなんてモノがありがたくあった気がするのでそれを使えそうなのでコスト的に非常に助かる(笑)。
親が手芸とかよくやっているみたいなのでマニアックな道具が色々と揃ってるんですよねぇ実家は。私から見れば実家は軽く四次元ポケットばりにモノが多い(笑)。なんでそんな何に使うのかすぐに解らないような道具が沢山あるんだ?と(笑)。ありがたや〜(笑)。
あと楽譜の紙の厚さとかって謎なんですよねぇ。
ショパンエチュードのウィーン原典版を片手にビッグカメラのパソコン用品のフロアを万引きでもするのかと思われそうな不審なほど長居して紙質と厚さをサンプルの紙とショパンエチュードの紙と比べまくってたのだが、交互に紙を触っても、なんかどうもよく解らない。厚さだけの問題でもないし。
まぁだからって「紙の勉強」とか「製本の勉強」なんて始めたら、
それだけで来年の夏とかになってそうだしねぇ(笑)。
厚さ的には、0.2mmを超えるのは厚過ぎる、0.1mmだと薄すぎる、0.159mmのBioTopColor用紙が一番しっくりくるか。
50枚で399円。ふーむ。
ピアノ教材の想定ページ数は、
一曲あたり4,5ページでまとめると考えて、
それを13曲(色々熟考して曲数を15曲→13曲という悪魔な数字になりました(笑))、最後の曲が長いとかで、まぁ仮に、
5p×13曲=65p
そこへ、初め書き、目次、曲の解説なども含めて、
まぁかなり曲の解説を熱くした場合、曲の楽譜部分意外にかなりページを喰うことが予想される(笑)。
仮にそのページ数を5ページぐらいとみておくとして、
総合計=70p×0.5=35枚。
50枚入りで399yen、一枚約8yen。
8yen×35枚=280yen
表紙とかは厚手系とか光沢系にすると、まぁ一枚当たり20円ぐらいになると予想。
紙代は300円前後か。
CDは一枚あたり38円で手に入るので、それを二枚組みにして76円。
MIDIデータの配布のCDを入れると(オプションにする可能性もあります)CDは114円。
CDケースもあわせると、うーん、まぁとりあえず他の要素も含めて一冊あたりのコストは500円以内にはなるはず。というかそうならないと困る(笑)。
話が飛んだが、紙の厚さは0.15mm付近が楽譜にはベストか。
試しに印刷したら、丁度いい感じ。
ところで、こないだの、のだめカンタービレ第一回を見て泣いた人とかいます??
なんか、最近の自分、理由が解らない涙が出ます…汗
多分、あれを見て泣いた人は誰もいないと思いますが(笑)、
なんか最近自分が精神状態がちょっとよく解りません(汗)
楽しいもの見て涙が出るのは末期症状だぞ(笑)。
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