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0.2ミリを笑うヤツは0.2ミリに泣 く(謎)  天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

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2007年01月11日 木曜日/00:00:00/ No.456

0.2ミリを笑うヤツは0.2ミリに泣 く(謎)

記事分類:♪ ドラム関連
 ドラムのスティックを気まぐれで違うものを買って使ってみた。とはいっても左手はいつも通り、トミーリーのシグネチャーの銀色の鉄スティックのままですが。
 右手のスティックを、5百円という激安の物を使っていたのをちょっとやめて(右手のスティックはあまりに消耗が激しいので安物で済ませている/笑)、ジルジャンの、なんか、柄頭の部分に謎の黒いラバーみたいなのがついてるものを購入。
 太さが14.2mmというのは丁度いい!
14mmじゃちと音が弱いし、15mmじゃぁ私の手には太すぎるし高速プレイの連続を15mmのスティックでやるのは酷。
 とはいえ、左手用のトミーリーのスティックは15mmだが、まぁ右手よりも左手はさほど高速で動き回る率が高くないのでいけるのだ。もし右手にトミーリーのズッシリ重い鉄スティックを右手に使ってテンポ180を超える曲でハットを常に8回刻み続けるような曲を連続で延々とやったら、確実に手がやられる(笑)。
 だから14,2mmという絶妙の太さはかなりよかった。
確かYOSHIKIモデルのスティックは太さ14,25mmだったっけ(笑)

 じゃぁ将来、いずれ私が「TAKAYAシグネチャースティック」なんて出した日には、太さ14.27mmにしようかな(笑)。多分それぐらいが理想(笑)。

信じられないかも知れないが、ドラムのスティックで、
14mmと14,2mmじゃ、音がまるで違うのである。
 太さだけでなく重心の位置やチップの形状、材質にもよるが、
とにかく太さ0.2ミリの差もなかなかあなどれない。
 特にシンバルのクリティカルヒットの時の音でその違いがよく解る。ちなみに鉄スティックは当然別格であるが。
 タム類なんかも、音が一回り確実にデカくなる。鳴る音の点の周りにさらに何かの音の膜で包まれた感じの音というか。
 鳴らしきるのが難しいフロアタムとかを脱力して思い切り叩いた時の音なんかが特に全く違うねぇ。
 鉄スティックの音に慣れると、普通の木のスティックの音が弱弱しすぎて鬱になるぐらいだ(笑)。

 しかしやはり、青少年会館のスタジオは、なんかホッとする(笑)。やっぱり練習しやすい。部屋の音の鳴り方も最高だし広いからセッティングもしやすいしツーバスセットだし機材もいいし。なんといっても、あの、機材がひたすらYAMAHAでかためられた真面目で健全そうな空気がいいよね(笑笑笑)

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[ 2007/01/11 00:00 ] ♪ ドラム関連 | TB(0) |
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