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名刺のカタガキ  天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

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2007年03月16日 金曜日/00:00:00/ No.518

名刺のカタガキ

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
 毎度お馴染み整体のため姫路へレッツゴー!

 事務作業ばっかりやってるから、
とにかく身体が硬く不健康な傾向だ…
 ストレッチもやってるのだが、どうしても長時間連続で作業するとストレッチがきかないぐらい不健康になる(笑)。
 こないだアップしたゴミ屋敷みたいな事務所の一角の画像でわかると思いますが、そもそもパソコンデスクとか無いんですよ(笑)。ちょっとした台の上にダンボール箱(パソコン買った時のその箱)を乗っけて、その上にパソコン無理矢理置いてるだけですからね(笑)。
 椅子もないし。つーか、パソコンを置く位置に対して自分が座るスペースがベッドの上とかにしかないんですよ(笑)。
 もう身体の体勢とかありえないですよ(笑)、
目が悪いと画面に張り付く感じになるから(端から見たら冗談かと笑えるほど近づかないと細かいものは見えない/笑)益々身体に悪い格好をせざるを得ない(笑)。

 よくあんなメチャクチャな環境で仕事やってるな・・・・(笑)
13エチュードだって、あの環境からほとんど生まれたものだ(笑)←レコーディングなどは実家で行なったが。
 ある意味すごいね(笑)。


ところで、
前に私の名刺
をちょっとこのブログに載せた事がありましたが、

名刺

実は、私の「肩書き」について、
結構当時迷って作成したんですよね。

名刺では、

音楽職人

になっています。

しかし、

実はもう一つ、考えた肩書きがありました。


音魔導士

冗談ではないですよ(笑)。

ファイナルファンタジーの新種のジョブか!?(笑)


音楽職人、これは確かに、そうといえばそうである。
しかし、どちらかといえば、
私は職人ではない。

私は、比較的「物理的な」イメージをもった技術を駆使する系ではなく、
明らかに、
魔法使いである(意味不明)。

要するに、私はどちらかといえば、
どこか、胡散臭い要素を兼ねているのである(笑)


まぁ自分でいうのもなんだが、
音楽に関しては、
私が編曲なりナンなりに手をつければ、
誰もが頷くものができる自信はある。
(※でもジャズは難しすぎて全然わからないので私にはジャズは無理です)

これは職人技というより、
自分的には、
魔法であると考えたい。
私にトンカチもノコギリもいらない。
私は魔法を使いたい。
 音楽理論もさほど知らないし、
まぁヘンな言い方をすれば、
結構、作曲も編曲も、
意外と人が思ってるよりも私自身はテキトーである(笑)。
100%テキトーではさすがにないし、ちゃんと色々考えたりして曲構成組んだりはするが、
それもテキトーでも結構いけるというか(笑)、
自分の中で完全に暗黙のノウハウ「音魔法」を持っている。

 暗黙知識というものであるが、
職人としての暗黙知識とはニュアンスが少し異なる気もする。


問題は、

「ワタクシ、こういうものです」
名刺を両手に相手の正面に大真面目な顔をして立ち、
差し出される名刺
肩書き、「音魔導士」、

相手の反応を想像するだけで先に自分が笑いそうだ(笑)。

ということで、
「音楽職人」に一応なってるわけだが、
まぁ肩書きというのは、
決まりがあるようでない。
もっと胡散臭い聞いた事もないようなヘンテコな肩書きが世にはあるだろう(笑)。
 起業家の周囲をウロつく胡散臭い有象無象連中の中には、
コンサルやらナンやらといいつつ詐欺まがいの謎の仲介人・ブローカーなどが山といるようだが、
それらの、何かの都合の為に無理矢理作られた職種・肩書きはそれはそれはアヤシイものらしい(笑)。
 その胡散臭い名刺を平気で差し出して謎な違法ギリギリの商売やってる人間もいるんだから(笑)、
音魔導士などカワイイもんだろうか(笑)。
 もし音魔導士なら多分本人が現れなくても名刺だけでオーラがあるね(笑)。

 とてつもなくスゴイヤツなのか、
ただのアホなのかが解らないところが素晴らしい案ではあったが、現時点では自主却下している(笑)。

有名になれば何やろうがいいんだろうが(笑)。
私がブログやサイトで、「俺」とかじゃなくて「私」なのも、
世間を相手に、事業家としての雰囲気を作り込んでハッタリしてるように(笑)、肩書きもある程度は、ソノフンイキがないとね、初期段階では(笑)。
 まぁ、何かとてつもない事をやらかせば、とてつもない事が起こったりするのが世の中で、
居酒屋のノリで24時間生きた方が意外とうまくいったり予期せぬ成功を招いたりすると思うんで、
オトマドウシは捨てがたい案ではありますが(笑笑)。

バンドではドラムとか叩いてますけど、
「ドラマー」ってのも、そもそも嫌なんですよ。
普通過ぎる。

バンドの業界全体の用語も変えたいね。

メン募ってナンだよ。

なんだその軽そうな募集の仕方は。
そんなことだからバンドはカスばっかなんだ。

いっそ、

「メンバー募集」「ギター求む!」「ドラマー急募!」とかじゃなくて、
アイデムみたいに、
「BAN-dem」とかいって、
バンドメンバー募集の広告枠の「求人」広告を発行し、
「六奏士(ギター)」「四奏士(ベース)」「鼓導士(ドラム)」とかにして、専門家っぽい雰囲気を出したい(笑)。

楽器っていってもピンからキリまでだけど、
やってることは相当すごいと思いますよ。
れっきとした専門家ですよ。
なのに、「ドラマー」とか、その響きに全然威厳がない。
そりゃまぁ国家試験を通ったわけでもないですけど(笑)。
国家試験通って得れるような威厳ある「○○士」みたいなのが音楽にもあってもいいのになぁ(笑)。
「音楽療法士」とかはありますけどね。
やっぱこういうのだとカッコイイじゃないですか(笑)。
音楽療法士とドラマーがどっちがスゴそうか・偉そうかって、
そりゃ音楽療法士でしょう。
 だけどドラマーだってかなりスゴイと思いますよ。
ただ手足バタバタやってるだけじゃないんだし(笑)。

なんかオモロイ呼び方というか、
私、○○○士です、と言ったときに、
「おお。そうでございますか!!それはすごい!」
と思われるような、
国家試験受かりました的な威厳がある楽器奏者の呼び方ってないもんっすかね(笑)。
 まぁヤマハグレードとかはありますが、
どうも、「○○士」の魅力には敵わん(笑)。

○○士…

あぁ神聖なる…(謎笑)

司法書士
税理士
理学療法士
作業療法士

あぁぁぁ………


カッコイイ…!(笑)





音魔導士



ぷぷっ♪


(笑)

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