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新ブログ「天声凛語」に移行しました

あたかもドラムスター。  天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

とりあえず、まぁ、生きてます。ただの人間です。
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2007年05月23日 水曜日/00:00:00/ No.586

あたかもドラムスター。

記事分類:♪ ドラム関連
 関係ないが、
ゴールでウィーク中に切れて交換した事務所の電気は、
これまでと同じパルックプレミアのクール色なのだが、
どうも飽きてきたので、
これのオレンジ色にしてみようかと考え中。
 ※多分オレンジ色の方がすぐ飽きそうだが(笑)

 まぁしかしそれの為に折角買い換えた新品の電球がありながらさらに二千円かけるってのもどうかと(笑)。
 まぁ衝動買いしなければ今のままだが、多分、そのうち衝動買いする(笑)。
 できれば事務所の電気は、
普通、クール、オレンジ、ブルー、ピンク、ブラックライト、
と選択できる照明を特注したいのですがねぇ(笑)。

いや、最近やたら飽き性なんで(笑)、
光の色も飽きるんですよねぇ。
太陽の光とかもかなり飽きたし(意味不明)

というか将来的には、
毎週ぐらいの勢いで引越しを繰り返す生活をしたい(ナニソレ!?笑)。
 いや、一箇所に留まるのとかめちゃダルイ。
常にウロウロしていたい(笑)。
 どこに行っても新鮮、って感じがいいっすね。
できればスーパー玉出は今のように徒歩30秒以内にあってほしいですが(笑)。



と話はタイトルと全然関係なく始まりましたが、

とりあえず、

TAKAYAソロの6thアルバム
「矛盾律-Mujunlitsu-」
ドラムプレイを自分で勝手に抜粋し、
勝手に譜面と試聴で解説するという、
究極の自己満ページを、
ぶっ通し長時間労働にて仕上げました(笑)。

「矛盾律」のDrumsプレイのえらいま~ご丁寧な解説ページ(笑)

あと3作品分のページも作っていく予定です。

これまでの日記にも書いてきましたが、
こういう事をする理由は、

本来ブランドがないと興味を持たれるはずもないような作品を、
ブランドがなくても作品に振り向いてもらう方法の一つとして、
比較的初心者のツーバスドラマーやバンドマンをターゲットに、こういう事を考えたわけですね。

これで、「曲を聴いてもらう理由」ができるのです。

普通、無名アーティストが、
「オレ、こんな曲作ったんだ!聴いてくれ!」
とかほざいたところで、
まず誰も振り向かない。
興味がない。
だって無名だから。
世の中そんなもんです。

じゃぁどうすれば振り向いてもらえるかといえば、
前述した通り、聴いてもらう理由をつければ、
聴いてもらえる確率が上がります。

ビジネスに関してあまり解っていない段階のアーティストは、
自分の作品の試聴を設けて、
それが気に入ってもらえるか、買ってもらえるかだけを考える傾向があります。

しかしそれは相当甘いです。

実は、

聴いてもらえる段階で奇跡なのです。
普通は、聴いてくれさえしません。
これは私のアクセス解析による研究でだいたい解っています。
ただ、作品を並べて試聴コーナー作っただけでは意味がないのです。
ピアノ教材は別ですが、
ソロ作品においては、
面白いぐらい誰も振り向きません。
 しかしドラムサイトを設立しただけでも、
私のソロ作品や自主レーベルサイトへの人の流れ方は多少変化しています。
 不思議なもんです。
やはりポジショニングやターゲティングは相当重要だと思う。

とりあえずまぁ私、やたら必死ですな(笑)。
誰から見ても、「片っ端から色々やってますなぁ~」
みたいな(笑)。
 しかも今回の「矛盾律」のドラム解説ページの一番下部にあるグーグルアドセンスの挿入の仕方が我ながら芸術的だ(笑笑)。とりあえず一円でも取れるとこはとっときましょかいといわんばかりのサイト構造(笑笑)。

 とりあえず、現段階では流通してる数はかなり少ないと思いますが、「矛盾律」をお持ちのかたは、それのドラムの解説ページなんぞを見た上で聴いたりしても結構楽しいと思うので興味があれば覗いてくだされば嬉しいです。
ドラムの譜面って結構単純で簡単ですしね(笑)。

 そういやバンド楼蘭でのこないだのミーティングで、
某メンバーが「今年末に某ライブに出演しないか?」
という意見を出していたが、
まぁ確かにたまにはいいとは思うし、
私も爆音を久々に人を前にブチかましたいのはやまやまなんだが、
やはり、
学習が足りなさ過ぎな気もする。
というかそのような余裕が本当にあるのだろうか。

もう今の段階であの空間が限りなく意味がないような土俵である事は充分承知だろう。
 それの為に時間とカネを注ぎ込む余裕はないと思うのだが・・・・
 とにかく、何かやるなら対バン式ではモノにしにくい。
 ライブをやるのはバンドにとって当たり前なのだが、
それは周囲バンドがアホだからであって、
アマチュアバンドがライブなどをやっても全く意味がないのである。
 だって誰もライブを待ってないんだからそんなことやってもただのマスターベーションだろう。
 ライブってのは、有名な人がやるもんだ。有名だからやるもんだ。そうじゃない場合はライブをやる資格がない。
 人に夢を与えるどころか、
ハウスに足元見られて食われながら、自分たちがスター気取りになれる空間をカネ払って夢みさせてもらってるようじゃプロ志向の行動とは思えない。
 それが解っていないうちは経験としてある程度は現場を積む必要もあるが、もうあの土俵はイイカゲンいらんだろう(笑)。
 そんな暇は絶対にない(笑)。
ダメだと解ってる土俵をまた選ぶというのはあまりにも学習能力がなさ過ぎるのではないか。
せめて地域を変えるとかそういうのでもないんだったら、何も進歩がない、むしろ今は本当にバンドは世間においてダメだから、どうあがいても難しいと思うし、他に絶対先にやることがある。今は自己満の行動パターンの選択ができるような年齢ではない。ライブなど、いつか、きっと、飽きるほどできる。

某イベントは確かにそこらの普通のハウスとは全然違うが、少々周囲の環境が合わない気もするしねぇ。
それでもしちょっとでも好評を得れたとしても、だからって何がどうなるわけでもない。
 まぁ解りやすく言えば、カネ食われるだけでカネを生めない、と。
 ちなみに、ライブハウスでは「箱バンド」というのがあり、
そのハウス専属?のように毎晩のようにレギュラーで出演するバンドのことをいい、そういう地位が得れればギャラをもらえて四六時中演奏してるような感じでなんとか「食べれる」らしいが、並大抵のことではないだろう。
 そういうテを探すなら、回りまくって気に入ってくれるハウスを探すとかも考えたことがあるが、
まぁそんな甘くはないだろう。
 ライブハウスにいてる人なんて、まぁピンからキリまでだけど、ああいうトコに携わってる人間自体ロクなんおらんし(笑)、価値観もふざけてるバカが多いのでそんなトコに首突っ込む方が時間の無駄で気分も害すだけ(笑)。
 真面目に音楽やってる楼蘭を気にいるハウスは相当稀だろうから、それも難しい。
 つまり楼蘭の土俵は、
ある何かの時期が来ない限り、みんなが描いているような場所には全くないと思う。
 なのでやめといたほうがいいのだ。
活動してるフリして安心して時間とカネを潰すか、
目には見えないけど確実に何かを裏で前に進めるか、
5年単位・または10年単位で物事を考えればどっちがいいか、
すぐ解るだろう。

ライブとかどうでもいいんで、
とりあえずCDを早くリリースすることだけを考えたらいいのでは??
どうせそれをやってからだって壁はいくらでもあるわけだし、
マスターは既にできあがっているのに、その後の色々な雑務などこなしてCD作ってそれをリリースするなんていう、「いつでも簡単にできるような何も難しくない簡単な課題」にここまで時間がかかるのはハッキリいって異常だし、まぁもうこのバンド、かなりダメともいえる。

うーむ。。。。。。

テレビでたまに「バンド形態」の今ブームとかいう団体が色々登場するが、
裏でどうせスポンサーが動いてるだけのタダチケットで人集めてるだけだろうとしか考えられないほどつまらん中身のくせに人が謎に寄っているような気持ち悪いものが多い(笑)。

ダメだね、日本の音楽業界はもう終わってる。

とにかく何か別の切り口から何がなんでも攻めていかなければ。
ライブとか論外。ほんま論外。真面目にやってたらアホらしいっすよ。
他の事考えましょう、他の事。
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[ 2007/05/23 00:00 ] ♪ ドラム関連 | TB(0) |
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