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生ドラムでのTAKAYAこそがTAKAYAである(謎)  天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

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2007年06月30日 土曜日/00:00:00/ No.626

生ドラムでのTAKAYAこそがTAKAYAである(謎)

記事分類:♪ ドラム関連
最近、いつもバンドのスタジオ練習の同期用に使っているMTRのフォーン端子のツマミが接触不良で完全に壊れた模様なので(汗笑)、それだとモニターできないんで(笑)、
わざわざコンパクトミキサーを別に持っていってそのミキサーのフォーンからモニターしている。
 当分スタジオで練習を録音したりしていなかったのだが、
ミキサーもあるし、マイク1本だけ立てて簡単にこの機会に久々に最近スタジオ練習を録音してみたのだが、こないだのスタジオで久々にライブを想定した通しなどをやったので、
同期でドラムをベースやシンセに合わせる時にライブっぽくする同期技のヒントになるかなと思って、
ラストの曲の終盤から曲が終わった後のワーッと音の掻きまわしをフリーなタイムでやるとこから一番最後の一発のジャーンを機械に合わせる様子を全て録音したものをmp3でアップしてみた(笑)。
 完全に用意されたライブ仕様の同期音源に私が機械に合わせつつドラムを叩く様子は音だけでもかなり面白いと思う(笑)。
 まぁそのついでに同期演奏についてまとめたページもドラムサイトに仮にアップした。
 聴いてる感じでは完全にライブそのものだが、実は私は機械に支配されながらドラムを叩いたり最後の一発の音をカウントでタイミングを合わせてベースに合わせたりしているのである(笑)。

LIVE感を損なわない同期演奏のヒントなど

 録音自体はあまりにもテキトーに仮にやったもので、それをmp3化したことで益々音質が劣化しているが(笑)、今度またもっと綺麗な音で録音したものをアップしてみたいですなぁ(汗笑)。

密かに、私の生演奏って意外とサイトでほとんどお目に(お耳に)かかれないので(笑)、生ドラム演奏を録音した今回のアップ音源は意外に貴重?(笑)

はっきりいって、CD音源での私のドラムなどは、私の虚像に過ぎない。レコーディングされて調整されたドラムの音と生のドラムの音や迫力はまるで違う。
 なので生ドラムを叩く私こそが真のTAKAYAであるので(笑)、
スタジオ練習での生ドラムの音をかなり生生しい感じで録音されている今回のものは、私がいかにストレスが貯まっててそれを存分に発散している問題児TAKAYAの像がよりリアルに解ると思う(笑)。
 音量のバランスがモニターの関係でシンセがデカ過ぎてドラムがあまりクリアではないが、ドラムの録音自体はマイクは綺麗に拾っているがシンセがやかましいのが勿体なかった(笑)、またアップ用に録音しなおしたいかもなぁ(笑)。
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[ 2007/06/30 00:00 ] ♪ ドラム関連 | トラックバック(-) |

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