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2007年08月19日 日曜日/00:00:00/ No.676

FF6「決戦」若干爆裂気味アレンジドラム演奏動画(笑)

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
という事で、若干ブチキレ気味なドラムをFF6決戦のドラムをアップしたwww

YouTube埋め込みプラグイン↓


ニコニコ動画↓


つーか、ニコニコ動画のコメント(笑)

プリンさんじゃないすか!

って笑った(笑)。
ニコニコ連中の中で私は既に「プリン」で通ってるらしい(笑)。
まぁなんでもいいが(笑)。

ドラムの音がどうとかいう声が以前結構あったんで、
色々実験的に変えてみました。
アングルも上じゃなくて右横からにして、
左右の足とか腕の高さとか姿勢とかがよく解るアングルにした。
 カメラアングルで叩き方とか違って映るんで、
フォームがヘンとか言っている人は何も解ってなさすぎです(笑)。
同じことやってもアングルで見え方変わるので。
これは人が髪型や服装で別人みたいになるというのとよく似ていますね。一つの観点からしかモノ見れない人はすぐにバカ丸出しの発言するので、よく考えてからモノ言ったほうがいいですよ(笑)。
 他人がドラム叩いているところとか、自分が城天ライブのようなお気楽でアットホームなライブに出演させてもらった時とかにドラマーの後ろからジッと見たりよくしてましたが、
ドラムってのは基本的に、誰が叩いてもサルッぽくて面白いもんですよ動作が(笑)。
 前から見るとセットに身体が隠れるから、客側からの視点でそれ特有のカッコいい叩き方とかありますけど、こういう動画では違う視点から撮影する方がプレイ内容がよく解るからそうしてるので、叩いてる格好は結構面白く映ると思います(笑)。

 テンポは確か240あたりで作成。
曲の前半のハットの刻みが細かいところでは、
かなり限界に近いものがありました(笑)。
原曲の打ち込みハイハットと同じ刻みを実際に高速でやっています(笑)。
 ニコニコのコメントを覗いてみると、
「wwwはや送りか~」
とか書いてますが、
早送りじゃなくてノーマルですよ(笑)。

1コーラス終えた後、
240でツーバス連打したりしてもうかなりキレてます(笑笑)。

ドラムの音がいい、みたいなコメントもついてますが、
これは私が素人が喜びそうなドラムの音にあえてしたからです。
 経験を積んでいくと、ウエットな音よりもドライでクリアな音の方がカッコイイと思える傾向になるようになってくるんですが、
素人はウエットな音の方が好きなのは解っているので、
全開はドライな音でクリアにまとめたが、それのせいでエレドラの音がショボイだのなんだのなったので、スネアの音もかなり今回はリバーブをかけて音も80年代的な明るいサウンドにしたら、やはり評価は上がったようだ。
 つまり素人が好むドラムというのは、生っぽいドラムの音ではなく、作られたようなドラムの音がいいわけです。
それは自分がドラム初心者だった頃と今の自分の好むを比べれば解ります。
 普段素人はCDの音に慣れていますが、
CDのドラムの音がいかに作られた音であるかは、
生のドラムを叩けばよく解ります。
 しかし、その作られた音に大半の一般人は慣れているため(ましてゲーム音楽好きの人はDTMなどに親しんでいる傾向があるので、ますます生っぽいドラムの音のカッコよさを理解できていない場合が多く若干EQ処理されたスネアの音の方が好きという傾向があるということだろうか)、
今回のドラムの音は以前のよりも評価が上がるのかも知れない。

ちなみに、FF7を匂わせるような雰囲気を混ぜていて、アレンジの方も結構楽しんでやりました(笑)。
 また、シンセに混じっていてピアノの音が聴こえにくいかもしれませんが、
最後のへんで木枯らしのエチュードの右手の乱舞フレーズをさりげなく弾いています(笑笑)。

もうかなりキレまくってる感じの決戦した(笑)。
やはりエレドラはタッチが違うので、
エレドラでレコーディングすると必ず手の皮が剥けます(笑)。
痛いのなんの(笑)。
普段のスタジオで生ドラム4時間叩き続けてもなんともないのにエレドラを一時間も叩いてないのに手の皮剥けるというのは、やはりシンバル類・ハットのタッチが相当差があって、脱力して叩けば叩くほど、普段の生ではシンバルの揺れが力を逃がしてくれるものが、エレドラではラバーパッドだからちょっと「引っ掛かる」ので、それで手の皮がむけたりするんでしょうなぁ(笑)。

まぁなかなかこれは自分でやってて楽しかったです(笑)。
 またそのうち、ドラムのサイトにこれのオケやドラムの譜面の一部も貼ろうと思いますので、挑戦したい人は是非(笑)。
実際にやってみれば解るのですが、ハットの細かい刻みが結構ギリギリのラインでした(笑)。
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