--- 天 声 燐 語 ---

[芸術:思想:経済:妄想:暴走]
音楽系人間のわりに、為替・経済、人間精神思想などの記事も多くてワケ解らんブログですが(笑)、
とりあえず、私、本当のメインは当然、音楽・芸術なので、そこらへん、よろしくお願いします(謎笑)。
ブログ管理人が幸せになれるまであと 日。
Now,

Well...
I wanna do what escape from Japan,so I have to become a person who can speak English smoothly like a native speaker but,it's not that easy....but,I have to do something at any costs!!,but.....I need to take my time.
It's a big difficult that I don't rush me...

By the way,
about book of DORAEMON in English.


てなワケで♪

こんな感じで、、、
英語でドラえもん
英語でドラえもん

英語ドラえもん
ノートにセリフを書き写して、
ポイントを記したりしていこう作戦実行中です。

Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 1) Shogakukan English comics
は、日本のドラえもんの一巻の英語版なので、私も昔、当然ながら読んでいたことがあるので、話の筋は覚えていて、
英語版を見ても非常に懐かしいです。

話が比較的短めで英語版を読むとするとまずとっつきやすい
「アニマルビスケット」。

とりあえず、私的なやり方なんですが、
まず、

英文セリフをノートに写しながら、

・知らない単語や、忘れる率の高そうな単語をチェックし、 意味と発音を上下にメモ。
goo辞書
などで、意味だけでなく、実際の発音がサウンドファイルとして聴けるので(速度も落とせる)、ここで発音や意味を確認している。
単語を知らなくても読むだけならなんとなく読めたりするが、知らない単語や、当然知ってるつもりの単語でも、ちょっと気になったら、実際のネイティブの発音をgoo辞書に聴きに行きます(笑)。ノートに「音」をメモする事はできないですが、とりあえず、アクセントの印とかカタカナでそのまま感じた響きを書いたり音の高さとかの雰囲気を矢印で書いたりしてます(笑)。

・熟語とか特殊言い回し表現っぽいと予想できるものがあれば、
その熟語をグーグルで「"what a pain"」などとquotation markで囲んでその一文ごと検索し、
場合によっては、「"what a pain" 英会話」のような検索の仕方でやれば、使い方の例を確認できたりして関連して他の表現も覚えれる場合があるので、わざわざ知らない単語や熟語に出会う度にそうやって確認し、ノートにまとめたりしている(←気の遠い作業・・・・・・汗笑)。
場合によっては、Altavista Babel Fish Translation
などの無料翻訳ツールを利用することもあります。

この作業を一定の単位でノートにまとめたら、
後は、気まぐれで次に進むもよし、同じ話ばっかりバカみたいに繰り返して読むのもよしかなと思っています。
自分が子供の時だって、絵本とか飽きるぐらい繰り返して読んで絵も字も内容も全部脳で連結させて覚え切ってしまうぐらいになって言葉も脳も成長してきたわけだと思うし。
 あと、よく学校の国語の授業で、朗読とかで当てられた時に、解らない漢字があったりしたら、
「ナントカ」とか平気で読んだりしてましたね私は(笑)。

「畜生、あいつは専ら…」
っていう、中学一年程度では難しいであろう漢字の読み、
こういうのも、朗読で当てられて立って読まされた時に、

「えぇと、なんやこれ、ナントカ、あいつは、、せんら?ううん、」
先生:「チクショウ、モッパラ」

なんて、そういう生徒でしたよ私(笑)。

日本語ですらそうやって徐々に身につけてきたんだから、
ある意味、今の私の英語に対する意欲は、
小中学校時代の私の日本語の習得意欲よりもある意味高いよね(笑)。
かなりテキトーに生きてきても、ここまで長い日記をバカみたいに日々綴る事ができるほどまでに日本語をある程度は操れるようになったわけだし、そう考えると、きっと英語だってちょっとずつでも確実にものになっていくはず!(願)

あ、それから、
こういう作業(??)に励んでいる人に限らず、
インターネット環境をより快適にするため、


Firefox+Google tool barはオススメです!

グーグルツール

特に助かっているのは、
マウスを英単語にoverするだけで、
おおまかな意味が表示される翻訳機能や、
検索キーワードをハイライト表示にし、
検索で見つけたウェブコンテンツページ内に存在するキーワードに瞬時に検出・ページ内ジャンプできる機能。

よく、自分がかけた検索ワードでページにとんだ時、
そのページがもし、むちゃんこ縦に長いページだったら、
一体目的のキーワードがそのページ内の何処にあるのか迷ってしまうことってありますよね?(笑)
 cacheで表示してもハイライト表示はされますが、その位置まで自動で飛ばす機能はないので、縦に長いページだとキーワードを探すのに苦労するわけですね(汗笑)。
 それがこのハイライト表示で、ツールバーに表示されたキーワードをクリックすれば、ページの上から順番にキーワードの位置まで飛んでくれるので非常〜〜に便利です。

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