って英語にしたらタイトル無意味に長いわヴォケ!(笑)。
関係ないが、
昨日の記事の最後に、
I gotta go shower.
と書いてみたが、
これは本当に正しいのだろうか?
グーグルで検索すると、海外の人も同じ文章を打っている例が結構あるので間違いではないのだろうか?
ちなみに、
シャワーを浴びる・風呂に入る
というのは、
take a shower
take a bath
で、「take」を使うわけだが、
gotta (or "have to")の後に、
「I gotta take a shower.」
という事になると、
どうも、
「そろそろシャワーでも浴びてくるかな〜♪」
ではなく、
「私、半年間風呂入ってなくて臭くなってきたからシャワーを浴びなければ!(笑)」
というニュアンスになってしまう気がするのであ〜る。
つまり、
シャワーを浴びなければならない(takeを使用)
という事と、
シャワーに行かなければ(行こうかな)(goを使用)
という事では、
かなり意味が違ってくるかと(笑)。
あぁ、英語は怖い(笑)。
話が突然タイトルと関係なさ過ぎですが(笑)、
さてさて、
バンド楼蘭のYouTubeにアップする用のビデオ撮影を、
大阪府立青少年会館ヤングスタジオにて(地名リアル過ぎやわっちゅー話)。
動画編集・レコーディングしたもののミックスをしないといけないので、アップは来週末ぐらいになりそうだが、
今回は、「Repent」「約束の場所」を撮影。
「Repent」はライブをよくやっていた時にほとんどいつもラストに持ってきていたスラッシュリズムナンバーで、
とりあえず今回、客とか誰もいない撮影の中、
まぁほどほど程度に頭を振ってみました(謎笑)
ヴォーカル英幸が、ツーバスドコドコの場所で、
「おいYouTubeの画面の前のオメーら!!頭振れやゴルァァーーー!!」
とか叫んじゃって、、、、、
るという事はないですけど(笑笑笑)、
とりあえずドラマーTAKAYAクンはほどほどに暴れておりまする(笑)。
。
ドラムセットは前回の撮影の時
と似たような毎度おなじみのセッティングだが、
今回はマイクの位置を変更してみた。


前回は自分のすぐ背後に設置していたのだが、
ミックスする時にバスドラ単体でもマイクで音拾ってるのにトップのマイクでもバスドラがクリアに入り過ぎててミックスバランスで音が色んなマイクが拾った音でダブッて苦戦したため(←スタジオに設置してあるごくごく普通のカラオケに使いそうなたいしたことない普通のマイクなので指向性の幅が広すぎて意図しない音まで拾ってしまう)、
やはり今回は頭上にセットした。
それとバスドラとで、計2本。
前よりもタムやライドシンバルの音がクリアに拾えている(或いはそれがクリアに聴こえるミックスがしやすい)はずだ。
まぁミックス作業する時までのお楽しみということで(謎)
まぁステレオ感が出ないYouTube動画のための撮影なので最初からさほど本気のバランスで音を録ってやろうという気はないわけですが(マイクのセッティング本数からして気合いが低い?笑)、まぁ少ないマイク本数でどこまでミックスできるかっていうことをある意味楽しんでるところが私にはあるのかも?(笑)。
あと今回、このスタジオのバスドラはピンストでインパクトパッドなどが貼られていない上にYAMAHAという真面目なメーカーのレコーディングカスタムというこれまた真面目なドラムセットのバスドラのため(笑)、
ツーバスドラマーとしての好みのアタック音重視のバスドラの音が出しにくく、さらに踏み心地も微妙ときたもので(←特にこのヤンスタのバスドラの踏み心地や自分に返ってくる体感的な音があまり気持ちよくないのでプレイしにくい/笑)、
インパクトパッドを持参して使用。

それでもやはり何故かプレイに違和感がある謎のバスドラと部屋の響き(笑)。
まぁ多分部屋が広すぎてバスドラの低音が自分の体感的に感じられないから叩いていて(踏んでいて)あまり気持ちよくないわけだが。
意外と体感的な部分はドラムでは重要で、
それで結構プレイの微妙な違いに繋がってくる。
まぁそういう事がないように普通はミキサーで自分好みのバランスで自分のモニターに音を返してやるわけだが、まぁ面倒なので(笑)。
まぁ体感的なドラムの音と、実際にマイクが拾っている音は完全に違うので、プレイしてて気持ちよくなくても、
プレイバックやミックス作業で音質調整すればゴキゲンな音でちゃんと鳴ってるし録れているし、まぁミックスで音はなんとでもできるので別にいいんだが(笑)。まぁYAMAHAのバスドラはちょっと「上品」なんですよね(笑)。パールは音が明らかに太くてバスドラに関してはパールの品のない音は好きですね(笑)。あまりパールは好みではないですが(←ハードウェアがすぐに壊れてしまう・ツインペダルを購入直後に壊してしまったことがある件・ライブハウスのセットがパールだと必ずハイハットスタンドが壊れてハット開閉が正常に機能しなくなるトラブルで大半のライブで1人で不機嫌爆発でいつもライブ終了後はキレてた件、がトラウマに/笑笑)
ってなんか意味不明な日記になってる。
まぁこういう日記はドラマー以外は多分誰も見なさそうなんで一人で勝手に書いてるわけだが(笑)。
あ、そうそう、
「約束の場所」は、バラード調で、
楼蘭の曲の中で私が作った曲の中ではあまりにも珍しいポップ調の曲で(笑)、イントロでピアノが入るのだが、
とりあえずこのスタジオには、
YAMAHAのアップライトピアノがあるという事で、

その部分の演奏も撮影。
とりあえずワンテイクでなんとか無事終了(笑)。
何気に私が動画でピアノ演奏をアップしているものは全てデジタルピアノ(P-200)だが、
意外にもバンドでのYouTubeアップ用のビデオで生ピアノ初公開となるとは(笑)。
あまり調律の状態はよろしくなかった&天板開けても音が篭り気味だったが、ミックス音質調整で劇的に詐欺る予定です(笑)。
タッチがわりと重め(重めだがわりと心地よいソフトな質感)で、鳴る音は篭り気味(よくいえば柔らかい暖かい音)の感じはYAMAHAというより若干KAWAIのアップライトピアノに似ていた気がするが…。
でもビデオカメラのマイクが直に拾った音を聴いてみると結構音がキラキラしているのが謎(笑)、弾いていた時は体感的に音は篭っていたのだが(自分が弾いたタッチと出てくる音の感覚の微妙なズレがそういう感覚を生む事もあるが)、うーむ、音っていうのは実に不思議(笑)。
関係ないが、
昨日の記事の最後に、
I gotta go shower.
と書いてみたが、
これは本当に正しいのだろうか?
グーグルで検索すると、海外の人も同じ文章を打っている例が結構あるので間違いではないのだろうか?
ちなみに、
シャワーを浴びる・風呂に入る
というのは、
take a shower
take a bath
で、「take」を使うわけだが、
gotta (or "have to")の後に、
「I gotta take a shower.」
という事になると、
どうも、
「そろそろシャワーでも浴びてくるかな〜♪」
ではなく、
「私、半年間風呂入ってなくて臭くなってきたからシャワーを浴びなければ!(笑)」
というニュアンスになってしまう気がするのであ〜る。
つまり、
シャワーを浴びなければならない(takeを使用)
という事と、
シャワーに行かなければ(行こうかな)(goを使用)
という事では、
かなり意味が違ってくるかと(笑)。
あぁ、英語は怖い(笑)。
話が突然タイトルと関係なさ過ぎですが(笑)、
さてさて、
バンド楼蘭のYouTubeにアップする用のビデオ撮影を、
大阪府立青少年会館ヤングスタジオにて(地名リアル過ぎやわっちゅー話)。
動画編集・レコーディングしたもののミックスをしないといけないので、アップは来週末ぐらいになりそうだが、
今回は、「Repent」「約束の場所」を撮影。
「Repent」はライブをよくやっていた時にほとんどいつもラストに持ってきていたスラッシュリズムナンバーで、
とりあえず今回、客とか誰もいない撮影の中、
まぁほどほど程度に頭を振ってみました(謎笑)
ヴォーカル英幸が、ツーバスドコドコの場所で、
「おいYouTubeの画面の前のオメーら!!頭振れやゴルァァーーー!!」
とか叫んじゃって、、、、、
るという事はないですけど(笑笑笑)、
とりあえずドラマーTAKAYAクンはほどほどに暴れておりまする(笑)。
。
ドラムセットは前回の撮影の時
と似たような毎度おなじみのセッティングだが、
今回はマイクの位置を変更してみた。


前回は自分のすぐ背後に設置していたのだが、
ミックスする時にバスドラ単体でもマイクで音拾ってるのにトップのマイクでもバスドラがクリアに入り過ぎててミックスバランスで音が色んなマイクが拾った音でダブッて苦戦したため(←スタジオに設置してあるごくごく普通のカラオケに使いそうなたいしたことない普通のマイクなので指向性の幅が広すぎて意図しない音まで拾ってしまう)、
やはり今回は頭上にセットした。
それとバスドラとで、計2本。
前よりもタムやライドシンバルの音がクリアに拾えている(或いはそれがクリアに聴こえるミックスがしやすい)はずだ。
まぁミックス作業する時までのお楽しみということで(謎)
まぁステレオ感が出ないYouTube動画のための撮影なので最初からさほど本気のバランスで音を録ってやろうという気はないわけですが(マイクのセッティング本数からして気合いが低い?笑)、まぁ少ないマイク本数でどこまでミックスできるかっていうことをある意味楽しんでるところが私にはあるのかも?(笑)。
あと今回、このスタジオのバスドラはピンストでインパクトパッドなどが貼られていない上にYAMAHAという真面目なメーカーのレコーディングカスタムというこれまた真面目なドラムセットのバスドラのため(笑)、
ツーバスドラマーとしての好みのアタック音重視のバスドラの音が出しにくく、さらに踏み心地も微妙ときたもので(←特にこのヤンスタのバスドラの踏み心地や自分に返ってくる体感的な音があまり気持ちよくないのでプレイしにくい/笑)、
インパクトパッドを持参して使用。

それでもやはり何故かプレイに違和感がある謎のバスドラと部屋の響き(笑)。
まぁ多分部屋が広すぎてバスドラの低音が自分の体感的に感じられないから叩いていて(踏んでいて)あまり気持ちよくないわけだが。
意外と体感的な部分はドラムでは重要で、
それで結構プレイの微妙な違いに繋がってくる。
まぁそういう事がないように普通はミキサーで自分好みのバランスで自分のモニターに音を返してやるわけだが、まぁ面倒なので(笑)。
まぁ体感的なドラムの音と、実際にマイクが拾っている音は完全に違うので、プレイしてて気持ちよくなくても、
プレイバックやミックス作業で音質調整すればゴキゲンな音でちゃんと鳴ってるし録れているし、まぁミックスで音はなんとでもできるので別にいいんだが(笑)。まぁYAMAHAのバスドラはちょっと「上品」なんですよね(笑)。パールは音が明らかに太くてバスドラに関してはパールの品のない音は好きですね(笑)。あまりパールは好みではないですが(←ハードウェアがすぐに壊れてしまう・ツインペダルを購入直後に壊してしまったことがある件・ライブハウスのセットがパールだと必ずハイハットスタンドが壊れてハット開閉が正常に機能しなくなるトラブルで大半のライブで1人で不機嫌爆発でいつもライブ終了後はキレてた件、がトラウマに/笑笑)
ってなんか意味不明な日記になってる。
まぁこういう日記はドラマー以外は多分誰も見なさそうなんで一人で勝手に書いてるわけだが(笑)。
あ、そうそう、
「約束の場所」は、バラード調で、
楼蘭の曲の中で私が作った曲の中ではあまりにも珍しいポップ調の曲で(笑)、イントロでピアノが入るのだが、
とりあえずこのスタジオには、
YAMAHAのアップライトピアノがあるという事で、

その部分の演奏も撮影。
とりあえずワンテイクでなんとか無事終了(笑)。
何気に私が動画でピアノ演奏をアップしているものは全てデジタルピアノ(P-200)だが、
意外にもバンドでのYouTubeアップ用のビデオで生ピアノ初公開となるとは(笑)。
あまり調律の状態はよろしくなかった&天板開けても音が篭り気味だったが、ミックス音質調整で劇的に詐欺る予定です(笑)。
タッチがわりと重め(重めだがわりと心地よいソフトな質感)で、鳴る音は篭り気味(よくいえば柔らかい暖かい音)の感じはYAMAHAというより若干KAWAIのアップライトピアノに似ていた気がするが…。
でもビデオカメラのマイクが直に拾った音を聴いてみると結構音がキラキラしているのが謎(笑)、弾いていた時は体感的に音は篭っていたのだが(自分が弾いたタッチと出てくる音の感覚の微妙なズレがそういう感覚を生む事もあるが)、うーむ、音っていうのは実に不思議(笑)。
この記事へのコメント
師匠、むち打ち症にならないことをお祈りしています。
誰も観客いないとのことですが、練習場所も判ってしまったことですし、これからは見学に来てしまう方も出てくるかもしれませんね。
誰も観客いないとのことですが、練習場所も判ってしまったことですし、これからは見学に来てしまう方も出てくるかもしれませんね。
2007/10/19(金) 09:49 | URL | 関東のステファニー #-[ 編集]
ホホホホ、
師匠YOSHIKIほどムチャクチャな頭の振り方はしないのでご安心を(笑)。
ある程度激しく見せる「コツ」とかがあるので(笑)、まぁほどほどにしました(笑)。髪が長かったときのことをふと思い出しましたね(笑)
同じ動作をしても激しさの強調は髪が長かった時の方が当然有利で昔はもっとライブとかでも激しく叩いているように見えてたんですが(笑)、まぁ今の私は今の私でいいかなと(笑)。
いつもバンドの動画を撮っている練習場所はいつもの練習部屋と少し違う建物にある広〜いスタジオなので、「ヤンスタ」に突撃してくる人が万が一現れても楼蘭は動画のスタジオの部屋にはいなさそうですが(笑)、どうやら私のドラムの音は3階から1階のロビーまで筒抜け(防音室のはずだが??笑)だとかいう説もあったりなかったりなので(笑)、遠隔試聴は可能かもですね(笑笑笑)。
見学者が現れた場合、仕切り伝票で5万円をいただきます(大嘘)
師匠YOSHIKIほどムチャクチャな頭の振り方はしないのでご安心を(笑)。
ある程度激しく見せる「コツ」とかがあるので(笑)、まぁほどほどにしました(笑)。髪が長かったときのことをふと思い出しましたね(笑)
同じ動作をしても激しさの強調は髪が長かった時の方が当然有利で昔はもっとライブとかでも激しく叩いているように見えてたんですが(笑)、まぁ今の私は今の私でいいかなと(笑)。
いつもバンドの動画を撮っている練習場所はいつもの練習部屋と少し違う建物にある広〜いスタジオなので、「ヤンスタ」に突撃してくる人が万が一現れても楼蘭は動画のスタジオの部屋にはいなさそうですが(笑)、どうやら私のドラムの音は3階から1階のロビーまで筒抜け(防音室のはずだが??笑)だとかいう説もあったりなかったりなので(笑)、遠隔試聴は可能かもですね(笑笑笑)。
見学者が現れた場合、仕切り伝票で5万円をいただきます(大嘘)
2007/10/20(土) 00:46 | URL | TAKAYA管理人 #FECx1CEE[ 編集]
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