色々と「偽装」の問題が浮上しているが、
これを利用したビジネスを勝手に考えてみた(笑)。
なんらかの偽装をしている企業とその証拠を探す仕事を事業にする
↓
従業員の給料は、後に脅しをかけるヤマシイ企業から吸い取ったものからロイヤルティーを回す
↓
ヤマシイ企業発見
↓
「オタクラの事は見逃してやる。ただし、毎月我々にウン十万払えばの話だ」と脅す(笑)
偽装によって儲けがでているのであれば月々の我々への出費と告発によるダメージやメリットの関係とを天秤にかけ、どっちが優良な選択であるか、まぁもうお察しの通り、我々と手を組んだ方があなた方の為にもよろしいかと存じますがね?(口調はいたって紳士的に優しく)
ってそういう私の思考回路は893か!(笑)
偽装をしないで何かを使いまわして無駄にしないために、
人間相手の食料を扱うのをやめてペットや研究用としての食材を廃棄から生み出すなども考えられるが、
どっちにせよ頭がいい人は飲食界には関与しようとはしないだろうねぇ・・・あんな扱いにくい物体の商売はないかと。もっと楽してもっと儲けれる商売は山とあるはずだ(笑)。
基本的に「形あるもの」を扱うという時点であまりにも面倒である。
在庫もマテリアルも必要のないものを極限までに高価な価値を付加して売れるものが最高のビジネスだろうかと(笑)。
まぁそれのプロが893さんや詐欺師なのかもしれんが(笑)。
食料というのは必ず必要なものなだけに、需要は何よりも高い、その代わり競争率が高く自然にも左右されるので、結局は大規模にならない限りはニッチ商売に負けるかも知れない。
そういう面倒臭いことが解りきっている飲食業界の事業者は本当に尊敬する…。
基本的に、トラブルのあるところにビジネスチャンスあり。
つまり、だからこそ、
本当は正直者が最後には勝つのだ。と思う。
つまりやましい事をしていれば、
新たなヤマシイものを呼び寄せる確率を上げてしまう事になってしまい、
最終的には自分の首を絞める事となるはずである。
ズル儲けする為にとったヤマシイ事が、弱みを握られて逆にまともにやっていれば何もなかったものを余計に金を吸い取られてエライ目に遭うなんてことになりかねない。
経営って、本当に難しいとは思うけれど、やはりある程度はマトモにやった方がよいのではという気もする。
例えば街でよく見かけるアホっぽいちょっとした喧嘩などもバカげている。
それがどれほどバカげていて危険な物語への入り口であるか、すぐに相手が誰かもわからずにアホみたいに喧嘩売ったり叫んだりする人はそれを知らないのか?
トラブルの仲介に入りつつもちゃっかりカモからあらゆるものを吸い上げる事は可能だろう。
だから、ちょっとした魔が差すやらなんやらでくだらん行動を取らない方がよいと思うわけである。
ただ、やはりそのトラブルを意図的に起こしてまで裏ビジネスをしようとする「クレーマー」のようなニュアンスの者もいるはずなので、いくら正直にまっとうにやっていても決して安全とはいえないかも知れない。
が、最初からトラブルを引き起こす事が明らかに予想される方向に自らを動かす事をするほどバカな事もないと思うわけで。
困っている人に手を差し伸べて助けてくれようとする人というのは、
本当の天使か、
ただの悪魔かの両極端だろう。
残念ながら、後者の方が多そうではあるが。
どうせ所詮クソ人間だし。
これを利用したビジネスを勝手に考えてみた(笑)。
なんらかの偽装をしている企業とその証拠を探す仕事を事業にする
↓
従業員の給料は、後に脅しをかけるヤマシイ企業から吸い取ったものからロイヤルティーを回す
↓
ヤマシイ企業発見
↓
「オタクラの事は見逃してやる。ただし、毎月我々にウン十万払えばの話だ」と脅す(笑)
偽装によって儲けがでているのであれば月々の我々への出費と告発によるダメージやメリットの関係とを天秤にかけ、どっちが優良な選択であるか、まぁもうお察しの通り、我々と手を組んだ方があなた方の為にもよろしいかと存じますがね?(口調はいたって紳士的に優しく)
ってそういう私の思考回路は893か!(笑)
偽装をしないで何かを使いまわして無駄にしないために、
人間相手の食料を扱うのをやめてペットや研究用としての食材を廃棄から生み出すなども考えられるが、
どっちにせよ頭がいい人は飲食界には関与しようとはしないだろうねぇ・・・あんな扱いにくい物体の商売はないかと。もっと楽してもっと儲けれる商売は山とあるはずだ(笑)。
基本的に「形あるもの」を扱うという時点であまりにも面倒である。
在庫もマテリアルも必要のないものを極限までに高価な価値を付加して売れるものが最高のビジネスだろうかと(笑)。
まぁそれのプロが893さんや詐欺師なのかもしれんが(笑)。
食料というのは必ず必要なものなだけに、需要は何よりも高い、その代わり競争率が高く自然にも左右されるので、結局は大規模にならない限りはニッチ商売に負けるかも知れない。
そういう面倒臭いことが解りきっている飲食業界の事業者は本当に尊敬する…。
基本的に、トラブルのあるところにビジネスチャンスあり。
つまり、だからこそ、
本当は正直者が最後には勝つのだ。と思う。
つまりやましい事をしていれば、
新たなヤマシイものを呼び寄せる確率を上げてしまう事になってしまい、
最終的には自分の首を絞める事となるはずである。
ズル儲けする為にとったヤマシイ事が、弱みを握られて逆にまともにやっていれば何もなかったものを余計に金を吸い取られてエライ目に遭うなんてことになりかねない。
経営って、本当に難しいとは思うけれど、やはりある程度はマトモにやった方がよいのではという気もする。
例えば街でよく見かけるアホっぽいちょっとした喧嘩などもバカげている。
それがどれほどバカげていて危険な物語への入り口であるか、すぐに相手が誰かもわからずにアホみたいに喧嘩売ったり叫んだりする人はそれを知らないのか?
トラブルの仲介に入りつつもちゃっかりカモからあらゆるものを吸い上げる事は可能だろう。
だから、ちょっとした魔が差すやらなんやらでくだらん行動を取らない方がよいと思うわけである。
ただ、やはりそのトラブルを意図的に起こしてまで裏ビジネスをしようとする「クレーマー」のようなニュアンスの者もいるはずなので、いくら正直にまっとうにやっていても決して安全とはいえないかも知れない。
が、最初からトラブルを引き起こす事が明らかに予想される方向に自らを動かす事をするほどバカな事もないと思うわけで。
困っている人に手を差し伸べて助けてくれようとする人というのは、
本当の天使か、
ただの悪魔かの両極端だろう。
残念ながら、後者の方が多そうではあるが。
どうせ所詮クソ人間だし。
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