| Login |
天 声 燐 語(てんせぇリンゴ) FF6 -The Decisive Battle-(Piano)
人間・精神・思想・身体感覚・経済・音楽
 熱いんだが、すごく冷たい  あなた達が嫌いで仕方ないが、多分、本当は好きなのか
   多分、すごくやる気があるんだが、すごくやる気が無い
      力を入れて力まず、志をもって自我は消したい  しかしそれがなかなか難しい
2007年11月25日 (日)
FF6 -The Decisive Battle-(Piano)
以前に、FF6の「決戦」のドラム演奏動画をアップしたことがありましたが、
今回、同じ曲をピアノソロで弾いたものを気まぐれでアップしてみました。

YouTube埋め込みプラグイン↓

----------------

この曲をピアノソロで弾くのは、
意外に意外に、、
難しいんです(笑)。
なんか、右手の旋律とかはある意味「練習曲」みたい(笑)。

 右手の「ミラシドシラミドシードラー」と始まる部分からが轢きにくくて仕方がない(笑)。
左手を同じ音に固定して弾けばもっと右手に余裕がでてもっとノンペダルに近くても一音一音クリアに鳴らせるはずですが、
ベースの音・Amのパワーコードを左で同じ音を弾きつづけるだけでは、
アレンジが安っぽくなるので、左手は跳躍して音の幅を広げて安っぽい感が少なくなるようにしましたが、このアレンジは結構弾きにくいです(笑)。
 右手の旋律のリズムと左手の一拍半ごとのベースのリズムが絶妙で弾きにくいんです(笑)、それで左手を跳躍しつつあまりペダルを踏みすぎずに右手の旋律をちゃんとクリアに聴かせるのは、予想以上に難しい。是非ピアノやってる人でこの曲知ってる人はこの曲を試して弾いてみてください(笑)、わりと指が意外に攣りますよ(笑)、どちらかといえば、
あまり演奏効果が出しにくいわりに確実な実力が要求されるモーツァル系列の香りが(笑)。

最後の部分は、FF6好きなら説明不要、いうまでもなく、「魔列車」っぽく終わっています(笑)。あぁ懐かしい。
 まぁまさに今現在の私は「魔列車」に乗せられているかのような人生のレールを走る事を余儀なくされています、そして幽霊も多分仲間にいます(謎笑)。





スプレッド幅縮小キャンペーン中!!
1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック