相場が昨日あまりに異常で恐い動きになっていたことから、
資金繰り法を為替取引にする事が正しいのかが自信が持てなくなってきて色々考えて胃が非常に痛いんだが(笑)、
ところで、
以前に世間を騒がせた村上ファンドさんは、
中学生の頃に親から100万円を与えられ、
「これでこれからの自分の生計を立てていけ」
みたいに言われたそうです。
私が思うに、
これは今私が私のイメージする将来に向かってやろうとしている事と似ています。
普通、一般庶民の大半は、「給与所得」で生きています。
しかし、その給料は何も社長の財布から溢れてくるわけではないのです。
貰うだけのほうは楽でいいですよ。
給料が高いとか低いとかそんな話は論外です。
やれるもんならやってみてください、
給与所得無しで生計を立てる事を。
普通の頭ではまず無理です。
まさかモノでも売って商売はじめますか?
んなものこれっぽっちの儲けにもなりません。
つまり、
事業をやる系の人は、
お金の手に入れ方にテクニックがいるといえます。
汗水流して一日中労働するのも結構ですが、それでは何も進みません。
つまり、まぁ最初の段階ではそれで資金を作ったとしても、
それを能率よく増殖する方法を思いつかなくてはなりません。
もしたまたま自分が売り出したモノがヒットでもすればお金は流れてきます。
しかし、そういう苦労しなくてもいい人は、
幸運であり不幸です。
私は、まだ、何一つ、自分のイメージしたものを手にできていません、
だから、逆に私は幸運です。
これから何がなんでも、道を開いていこうとするその気持ちが、
脳や精神を育ててくれるし、実際そうやって育ってきたのです。
話戻って、「100万の元手で自分で生活していけ」
これの答えは、
まぁほぼ、「投資」以外に方法はないかと思われます。
100万、多いように思いますが、んなもの減るのはあっというまです。
それが尽きた時に、さぁ、
そこで求人広告なんぞ必死に眺めているようでは事業家にはなれない気がします。
まぁ投資で利益を生む技を身につけるしか答えはないでしょうが、
せめて、
求人広告なんか眺めている暇があったら、
闇組織やその存在意義や意味について考えてみるとか、
食べれる植物を知れる本でも買うか、
ライターなくても火をおこしたり包丁なくても物が切れる石の技術を磨くか、
詐欺師にでもなるか、
そっちの方が正しいと思います。
求人広告に走る人より詐欺師に走る人が正しいとはどういうことか?(笑)
と思う人もいるでしょうが、
精神的には、詐欺師やヤクザの方が事業家系であって優れている、
あるいはそのような事を考える事が本当の生命力に繋がると私は考えていますし、
どちらかといえば為替取引にしても、
ニュアンスとしては詐欺師寄りでしょう。
つまり、真面目一本ばりというのは人生において致命傷であり、
いい意味での「ズル賢さ」が必要であると思うわけです。
それこそ、「とりあえずまぁ自分が食べて普通に暮らせればいい」
というレベルであれば、そんなのは簡単です。
問題は自分という人間を二人作ってお金に仕事をさせたいと考えているような人間の生き方です。
そういうわけで、
為替相場がどんなに恐くても、
これしか道がない気がします。
なので、そう簡単にちょっと恐くなったからといって撤退するわけにはいきません。
今はあまりにもヘンテコに荒れた相場になっているのでしばらく様子見ですが、
ポンド円とかの殺人通貨にさえ手を出さなければ堅く普通に能率およくいけるでしょう。
ここ二日間のポンド円のチャートなんかを見ていただければ解ると思いますが、
もう、理解不能、異常です(笑)。それに合わせて株の動きや指標発表の内容やニュースなどとそれへの反応具合なんかからしても、
本当に異常すぎます、この動きは(笑)。
まぁ村上ファンドさんが中学の頃にたったスタート地点に、
私は20代でやっとそこの地点にきたわけなので、
まぁ遅いかも知れませんが、それのおかげで私は10代・20代前半と芸術を思い切り磨く事ができたと思っているので、
逆に、この人生の流れの順番は絶対にこれでよかったと思っています。
問題はこれがうまくいくかどうかです。
下手に先に芸術面でヒットとかしてお金に困らない生活を先にできてしまったなら、
今の私の頭はありませんでした。だから私はすぐにうまく何かがいかなかった事を幸運だと思っているということです。苦しいですが(笑)。
散々やることやってたどり着いたのが今の位置なのです。
あ、そうそう、バンド楼蘭は一時的に活動休止です。
個々が背負った課題を個々に前進・成長させながら、半年後に一度メンバーで会ってミーティングをして先を決めるみたいになってます。
バンドも芸術も切り離してまではじめた為替取引という資金調達の仕事です。
さて、これは本当に正しいのでしょうか?
という強い不安が私を襲っています。
しかしこれに負けるようでは私は所詮その程度のヘナチョコ人間なのでしょうか。
それとも、
「私は諦めない!」
なんていってるほうが逆にかっこ悪いのでしょうか?
「いい加減目覚めなさい←女王の教室」
とかいわれるんでしょうか?(笑)
しかし、
私は逆に、今、目覚めることができたわけですよね、
本当の事業家を目指すスタートに立つという。
目覚めたのに、何故かその向こうにまだ別の目覚めがいるのでしょうか?←もはや意味不明
さぁどうだろうか…。
神のみぞ知る、でしょうねこればかりは。
うおおおマジで胃が痛くてさっきもコンビニ弁当買いにいったとき歩いててずきずきしましたよ(笑笑)。
ちょっと明日に行く整体の先生とかに事業家の先輩としてちょっと為替の話や資金繰りの話でも持ちかけてみようかな。
つーか私一日に何回日記かいちょんねんっつー(笑)。
まぁデスクワークだから仕事の合間でもチョコチョコ考えてることをブログに書き殴ってる感じですが(笑)。
資金繰り法を為替取引にする事が正しいのかが自信が持てなくなってきて色々考えて胃が非常に痛いんだが(笑)、
ところで、
以前に世間を騒がせた村上ファンドさんは、
中学生の頃に親から100万円を与えられ、
「これでこれからの自分の生計を立てていけ」
みたいに言われたそうです。
私が思うに、
これは今私が私のイメージする将来に向かってやろうとしている事と似ています。
普通、一般庶民の大半は、「給与所得」で生きています。
しかし、その給料は何も社長の財布から溢れてくるわけではないのです。
貰うだけのほうは楽でいいですよ。
給料が高いとか低いとかそんな話は論外です。
やれるもんならやってみてください、
給与所得無しで生計を立てる事を。
普通の頭ではまず無理です。
まさかモノでも売って商売はじめますか?
んなものこれっぽっちの儲けにもなりません。
つまり、
事業をやる系の人は、
お金の手に入れ方にテクニックがいるといえます。
汗水流して一日中労働するのも結構ですが、それでは何も進みません。
つまり、まぁ最初の段階ではそれで資金を作ったとしても、
それを能率よく増殖する方法を思いつかなくてはなりません。
もしたまたま自分が売り出したモノがヒットでもすればお金は流れてきます。
しかし、そういう苦労しなくてもいい人は、
幸運であり不幸です。
私は、まだ、何一つ、自分のイメージしたものを手にできていません、
だから、逆に私は幸運です。
これから何がなんでも、道を開いていこうとするその気持ちが、
脳や精神を育ててくれるし、実際そうやって育ってきたのです。
話戻って、「100万の元手で自分で生活していけ」
これの答えは、
まぁほぼ、「投資」以外に方法はないかと思われます。
100万、多いように思いますが、んなもの減るのはあっというまです。
それが尽きた時に、さぁ、
そこで求人広告なんぞ必死に眺めているようでは事業家にはなれない気がします。
まぁ投資で利益を生む技を身につけるしか答えはないでしょうが、
せめて、
求人広告なんか眺めている暇があったら、
闇組織やその存在意義や意味について考えてみるとか、
食べれる植物を知れる本でも買うか、
ライターなくても火をおこしたり包丁なくても物が切れる石の技術を磨くか、
詐欺師にでもなるか、
そっちの方が正しいと思います。
求人広告に走る人より詐欺師に走る人が正しいとはどういうことか?(笑)
と思う人もいるでしょうが、
精神的には、詐欺師やヤクザの方が事業家系であって優れている、
あるいはそのような事を考える事が本当の生命力に繋がると私は考えていますし、
どちらかといえば為替取引にしても、
ニュアンスとしては詐欺師寄りでしょう。
つまり、真面目一本ばりというのは人生において致命傷であり、
いい意味での「ズル賢さ」が必要であると思うわけです。
それこそ、「とりあえずまぁ自分が食べて普通に暮らせればいい」
というレベルであれば、そんなのは簡単です。
問題は自分という人間を二人作ってお金に仕事をさせたいと考えているような人間の生き方です。
そういうわけで、
為替相場がどんなに恐くても、
これしか道がない気がします。
なので、そう簡単にちょっと恐くなったからといって撤退するわけにはいきません。
今はあまりにもヘンテコに荒れた相場になっているのでしばらく様子見ですが、
ポンド円とかの殺人通貨にさえ手を出さなければ堅く普通に能率およくいけるでしょう。
ここ二日間のポンド円のチャートなんかを見ていただければ解ると思いますが、
もう、理解不能、異常です(笑)。それに合わせて株の動きや指標発表の内容やニュースなどとそれへの反応具合なんかからしても、
本当に異常すぎます、この動きは(笑)。
まぁ村上ファンドさんが中学の頃にたったスタート地点に、
私は20代でやっとそこの地点にきたわけなので、
まぁ遅いかも知れませんが、それのおかげで私は10代・20代前半と芸術を思い切り磨く事ができたと思っているので、
逆に、この人生の流れの順番は絶対にこれでよかったと思っています。
問題はこれがうまくいくかどうかです。
下手に先に芸術面でヒットとかしてお金に困らない生活を先にできてしまったなら、
今の私の頭はありませんでした。だから私はすぐにうまく何かがいかなかった事を幸運だと思っているということです。苦しいですが(笑)。
散々やることやってたどり着いたのが今の位置なのです。
あ、そうそう、バンド楼蘭は一時的に活動休止です。
個々が背負った課題を個々に前進・成長させながら、半年後に一度メンバーで会ってミーティングをして先を決めるみたいになってます。
バンドも芸術も切り離してまではじめた為替取引という資金調達の仕事です。
さて、これは本当に正しいのでしょうか?
という強い不安が私を襲っています。
しかしこれに負けるようでは私は所詮その程度のヘナチョコ人間なのでしょうか。
それとも、
「私は諦めない!」
なんていってるほうが逆にかっこ悪いのでしょうか?
「いい加減目覚めなさい←女王の教室」
とかいわれるんでしょうか?(笑)
しかし、
私は逆に、今、目覚めることができたわけですよね、
本当の事業家を目指すスタートに立つという。
目覚めたのに、何故かその向こうにまだ別の目覚めがいるのでしょうか?←もはや意味不明
さぁどうだろうか…。
神のみぞ知る、でしょうねこればかりは。
うおおおマジで胃が痛くてさっきもコンビニ弁当買いにいったとき歩いててずきずきしましたよ(笑笑)。
ちょっと明日に行く整体の先生とかに事業家の先輩としてちょっと為替の話や資金繰りの話でも持ちかけてみようかな。
つーか私一日に何回日記かいちょんねんっつー(笑)。
まぁデスクワークだから仕事の合間でもチョコチョコ考えてることをブログに書き殴ってる感じですが(笑)。
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