いやぁしかし何気にブログの更新がトロくなりつつある今日この頃・・・(笑)
なんとも体調もさえないわけで、
そろそろまたプロテインとビタミンB郡と結婚するぐらいの勢いでまたウエイトトレーニングに励んだ方がよさげなほど体力低下してる気がするが(←まぁ精神的な部分の要素もあるか)、
まぁそんな中、週末実家でのんびりピアノで遊んでたら、
突然、私の気まぐれ電球が点灯し、
何かちょっとした軽いピアノ練習曲集をまた作れそうだなとか(笑)。
まぁハッタリ13エチュードは結構真面目に普遍性とか考えたり曲集も結構ボリュームがあってソレらしいものを開発したわけですけれども、
今回考えついたのは、
まぁ完全自己満足全開で新しい曲集を作ろうかなと(笑)。
自己満なので別にこれは売れなくてもいいと思っているぐらい(笑)。
で、テーマは、以前の13エチュードは「ハッタリ=より楽して高い演奏効果を得れるピアニズム」だったわけですが(笑←意外とタイトルのわりには難易度高い仕上がりだったかもしれないって説?笑)、
今回考えてたテーマは、
「メタル」です。
曲もできてないのに曲集タイトル決めました(笑)。
「鉄鍵律」
テッケンリツと読みます(笑)。
もう表紙はどうしよとか曲のタイトルの字体どんな雰囲気にしようとか
価格はいくらにしようとか勝手にイメージ進行中だが(アホ社長キター!笑笑)。
曲もできてないのに、とはいうものの、まぁそういいながら実はピアノで遊んでるうちに曲はなんとなくもうある程度の感じはできてますね(笑)、何曲か同時進行で(笑)。
自分が作る曲を譜面を自分で起こすのが面倒なのと(笑)、極めて即興性の高い私のピアノの弾き方のものを自分で譜面化してそしてそれを自分で忠実に弾くというのは意外に厄介で(笑←というかこれまでのピアノソロ関連譜面や音源の製品版や自身の動画配信での演奏ですら自分で書いた譜面と自分の演奏は一致していない部分があったりなかったり/笑)、
ピアノ曲のリリースは意外と曲が既に頭の中で大まかに出来上がってる状態になってからが時間かかったりするから笑える(笑)。
ちなみに、その名の通り、
内容はメタルピアニズムという独自のジャンル(?)を勝手に自分で確立し、勝手に曲集作って勝手に売ろうという企画だが(笑)、
これを思いついたキッカケとしては、
私自身がYouTubeにアップしているハッタリピアニズムのレッスン動画
で、
I Am a Biiiig Fan of you! I Love your piano and drums <3
Hi Its Me again xD Do You Have The Sheet Music For this? I Wanna Play it:D
と、コメントをくださっているのを発見し(うわ〜なんか嬉しいコメント!レスが激遅で申し訳なさすぎるかも・・・・・)、
これは、ただテキトーに弾いた即興性の強い演奏で、私が「パラディドル」などの打楽器的な奏法をピアノの弾き方に応用した私がよく使うピアノの弾き方を勝手に願ってもないのにレッスンしてる動画で(笑)、残念ながらこの動画のピアノ演奏の譜面はないわけだが、
まさかこういう特に「曲!」という感じもなくリフ重視のサラッとしたテキトー演奏の譜面に需要があるとは思ってもみなかったわけで、
あ、それじゃ〜いっちょ、
打楽器的な弾き方を全面に出したようなピアノの弾き方「メタルピアニズム」の練習曲として少しニッチではあるがそれに特化した曲集作ったら面白いかなと思いついたと(笑)。
まぁ意外とピアノでテキトーに遊んでたらいくらかチャッチャと曲の大まかな像が出来上がってしまった感じなんで(笑)、こりゃ作れるわ、と(笑)
ただ、規模は13エチュードよりももっと小さく、そしてなんといっても自己満足の路線で曲調も広〜い普遍性はないようなメタル調(笑)、曲は短めで曲数もほんと少しでいいかなぁ、難易度もできればほんのもう少し下げ気味で且つ、奏法が打楽器的であったりひたすら根性系であったりする曲を並べる予定。
メタル系・神々しい系(和風&中華風・典型クラシック風の音構成を主として世界観をある程度統一)とすると、どちらかといえば曲調などは似る傾向になるため、無駄にダラダラどれ聴いても同じっぽくなりがちなメタル風の曲の数を増やすよりも別に3つ4つという小曲集という形がいいかなと思っているしコストの面でもほどよいボリュームでよいかと。
自分的な目玉曲を数曲並べる事ができたとすれば、
あとは、「メタル調の世界観」という概念でまとめられた3曲か4曲とは完全に隔離し、
単純に打楽器的なピアノ奏法の基本練習的なかなり短くまとめた小さくまとめた練習曲を並べ、それをとりあえずまとめて1作品として仕上げてもいいかも知れないかなぁとか。
ちなみに私のいうメタルピアニズムというものは、
クラシックピアノに必要な強靭な指は必要ないはずであるし13エチュードも難易度は本当はそんなに高くはないはずである、少なくとも鬼のショパンエチュードとは比べ物にならないほど簡単なはずではあるのだが、ただ、私のピアノの弾き方は結構変わっているらしく(笑)、
技巧的には難しくないというか、指が特に鍛えられていなくて無窮動のスケールやアルペジオを特別できないような指でも、左右の手のコンビネーションで高速に弾けるとかいう技をよく使うわけですが、どうもその「リズムの複雑さ」が、
クラシックピアノ畑の人にとっては意外に難しいという説もあるようです。
なので、今考えているメタルピアニズム特化曲集は、
13エチュード以上にピアノを打楽器的に扱ったようなものや左右の手の割り振りにより浮遊感のあるリズムを用いたりする可能性が高く、
簡単そうで難しい、難しそうだけど挑戦する楽しみの余地もある(そして練習することで確実にそれが報われる確率も高い)というものになればいいと思っているが、
私はとりあえずピアニストというよりも作曲面やツーバスドラマーとしての面の方が色濃いといえるため、意外とありそうでないジャンルを開拓できそうではある、或いは似たような事をしている(していた)人がいたとしても、それを自ら「メタルピアニズム」「鉄鍵律」と名乗ってジャンル・小曲集を確立し勝手に遺す事の意味は大きいし面白いと考えている(笑)、ま、これに関しては売れる売れないはあまり考えていなくてかなり気楽な姿勢だが(笑)。
まぁこういうピアノの弾き方は慣れるとメチャメチャ爽快なんですよ。
なんだかピアノを弾いているんだけどピアノを弾いている気がしない。
ピアノを弾いているのに太鼓を叩いている、或いはその両方を一人で演奏している、
そのような錯覚に陥るメタルピアニズムの爽快さはかなりあると思うんですよね。
まぁ、奏法的に、作れる曲の調子や調性はある程度限定されがちなので(本気になれば幅は広がるはずだが譜面化のしようがないような音の詰め方やランダム不協和音などの意味不明なピアノの弾き方をするとかの私の癖は製品譜面では発揮しにくかったり、あまり難易度が高すぎる事になってもアレなんで少しでも普及させたい気があるのであればある程度「他人が挑戦してある程度弾けるレベル(或いは挑戦しよう・弾けそうだと思ってもらえるぐらいの聴感的難易度と曲のクオリティのバランスなど)」の調整は絶対に必要)前述したようにインパクトの強い何曲かをわずかでも並べて小曲集という形に「まとめる」事ができたらそれで充分かなと思っています。13エチュードみたいにピアノソロだけでなくほかにドラムなんかを入れたオケを作るのかなどは未定ですが(曲調によって楽曲の可能性を拡張してできる事が変化するので)、まぁそれなりに面白いものができそうな自信はあります。
まぁおそらくこれの一番出来上がりを楽しみにしてるのは私でしょうね(笑)。
まぁどうせニッチな内容になるんだろうし(笑)、別に売れなくてもいいや自己満で(笑)、とか思うと気楽に純粋に楽しめそうですよ(笑)。
しかしまぁ為替相場の方も価格が今微妙すぎて手が出しにくかったり流れができそうでできなかったりとかもあったり、
まぁ精神と時間との戦いもありつつ、というわけで、
意外に難産になる可能性はありますね。
ま、ボチボチ、楽しくいきまひょかいの〜、ってところですかねぇ。
なんとも体調もさえないわけで、
そろそろまたプロテインとビタミンB郡と結婚するぐらいの勢いでまたウエイトトレーニングに励んだ方がよさげなほど体力低下してる気がするが(←まぁ精神的な部分の要素もあるか)、
まぁそんな中、週末実家でのんびりピアノで遊んでたら、
突然、私の気まぐれ電球が点灯し、
何かちょっとした軽いピアノ練習曲集をまた作れそうだなとか(笑)。
まぁハッタリ13エチュードは結構真面目に普遍性とか考えたり曲集も結構ボリュームがあってソレらしいものを開発したわけですけれども、
今回考えついたのは、
まぁ完全自己満足全開で新しい曲集を作ろうかなと(笑)。
自己満なので別にこれは売れなくてもいいと思っているぐらい(笑)。
で、テーマは、以前の13エチュードは「ハッタリ=より楽して高い演奏効果を得れるピアニズム」だったわけですが(笑←意外とタイトルのわりには難易度高い仕上がりだったかもしれないって説?笑)、
今回考えてたテーマは、
「メタル」です。
曲もできてないのに曲集タイトル決めました(笑)。
「鉄鍵律」
テッケンリツと読みます(笑)。
もう表紙はどうしよとか曲のタイトルの字体どんな雰囲気にしようとか
価格はいくらにしようとか勝手にイメージ進行中だが(アホ社長キター!笑笑)。
曲もできてないのに、とはいうものの、まぁそういいながら実はピアノで遊んでるうちに曲はなんとなくもうある程度の感じはできてますね(笑)、何曲か同時進行で(笑)。
自分が作る曲を譜面を自分で起こすのが面倒なのと(笑)、極めて即興性の高い私のピアノの弾き方のものを自分で譜面化してそしてそれを自分で忠実に弾くというのは意外に厄介で(笑←というかこれまでのピアノソロ関連譜面や音源の製品版や自身の動画配信での演奏ですら自分で書いた譜面と自分の演奏は一致していない部分があったりなかったり/笑)、
ピアノ曲のリリースは意外と曲が既に頭の中で大まかに出来上がってる状態になってからが時間かかったりするから笑える(笑)。
ちなみに、その名の通り、
内容はメタルピアニズムという独自のジャンル(?)を勝手に自分で確立し、勝手に曲集作って勝手に売ろうという企画だが(笑)、
これを思いついたキッカケとしては、
私自身がYouTubeにアップしているハッタリピアニズムのレッスン動画
で、
I Am a Biiiig Fan of you! I Love your piano and drums <3
Hi Its Me again xD Do You Have The Sheet Music For this? I Wanna Play it:D
と、コメントをくださっているのを発見し(うわ〜なんか嬉しいコメント!レスが激遅で申し訳なさすぎるかも・・・・・)、
これは、ただテキトーに弾いた即興性の強い演奏で、私が「パラディドル」などの打楽器的な奏法をピアノの弾き方に応用した私がよく使うピアノの弾き方を勝手に願ってもないのにレッスンしてる動画で(笑)、残念ながらこの動画のピアノ演奏の譜面はないわけだが、
まさかこういう特に「曲!」という感じもなくリフ重視のサラッとしたテキトー演奏の譜面に需要があるとは思ってもみなかったわけで、
あ、それじゃ〜いっちょ、
打楽器的な弾き方を全面に出したようなピアノの弾き方「メタルピアニズム」の練習曲として少しニッチではあるがそれに特化した曲集作ったら面白いかなと思いついたと(笑)。
まぁ意外とピアノでテキトーに遊んでたらいくらかチャッチャと曲の大まかな像が出来上がってしまった感じなんで(笑)、こりゃ作れるわ、と(笑)
ただ、規模は13エチュードよりももっと小さく、そしてなんといっても自己満足の路線で曲調も広〜い普遍性はないようなメタル調(笑)、曲は短めで曲数もほんと少しでいいかなぁ、難易度もできればほんのもう少し下げ気味で且つ、奏法が打楽器的であったりひたすら根性系であったりする曲を並べる予定。
メタル系・神々しい系(和風&中華風・典型クラシック風の音構成を主として世界観をある程度統一)とすると、どちらかといえば曲調などは似る傾向になるため、無駄にダラダラどれ聴いても同じっぽくなりがちなメタル風の曲の数を増やすよりも別に3つ4つという小曲集という形がいいかなと思っているしコストの面でもほどよいボリュームでよいかと。
自分的な目玉曲を数曲並べる事ができたとすれば、
あとは、「メタル調の世界観」という概念でまとめられた3曲か4曲とは完全に隔離し、
単純に打楽器的なピアノ奏法の基本練習的なかなり短くまとめた小さくまとめた練習曲を並べ、それをとりあえずまとめて1作品として仕上げてもいいかも知れないかなぁとか。
ちなみに私のいうメタルピアニズムというものは、
クラシックピアノに必要な強靭な指は必要ないはずであるし13エチュードも難易度は本当はそんなに高くはないはずである、少なくとも鬼のショパンエチュードとは比べ物にならないほど簡単なはずではあるのだが、ただ、私のピアノの弾き方は結構変わっているらしく(笑)、
技巧的には難しくないというか、指が特に鍛えられていなくて無窮動のスケールやアルペジオを特別できないような指でも、左右の手のコンビネーションで高速に弾けるとかいう技をよく使うわけですが、どうもその「リズムの複雑さ」が、
クラシックピアノ畑の人にとっては意外に難しいという説もあるようです。
なので、今考えているメタルピアニズム特化曲集は、
13エチュード以上にピアノを打楽器的に扱ったようなものや左右の手の割り振りにより浮遊感のあるリズムを用いたりする可能性が高く、
簡単そうで難しい、難しそうだけど挑戦する楽しみの余地もある(そして練習することで確実にそれが報われる確率も高い)というものになればいいと思っているが、
私はとりあえずピアニストというよりも作曲面やツーバスドラマーとしての面の方が色濃いといえるため、意外とありそうでないジャンルを開拓できそうではある、或いは似たような事をしている(していた)人がいたとしても、それを自ら「メタルピアニズム」「鉄鍵律」と名乗ってジャンル・小曲集を確立し勝手に遺す事の意味は大きいし面白いと考えている(笑)、ま、これに関しては売れる売れないはあまり考えていなくてかなり気楽な姿勢だが(笑)。
まぁこういうピアノの弾き方は慣れるとメチャメチャ爽快なんですよ。
なんだかピアノを弾いているんだけどピアノを弾いている気がしない。
ピアノを弾いているのに太鼓を叩いている、或いはその両方を一人で演奏している、
そのような錯覚に陥るメタルピアニズムの爽快さはかなりあると思うんですよね。
まぁ、奏法的に、作れる曲の調子や調性はある程度限定されがちなので(本気になれば幅は広がるはずだが譜面化のしようがないような音の詰め方やランダム不協和音などの意味不明なピアノの弾き方をするとかの私の癖は製品譜面では発揮しにくかったり、あまり難易度が高すぎる事になってもアレなんで少しでも普及させたい気があるのであればある程度「他人が挑戦してある程度弾けるレベル(或いは挑戦しよう・弾けそうだと思ってもらえるぐらいの聴感的難易度と曲のクオリティのバランスなど)」の調整は絶対に必要)前述したようにインパクトの強い何曲かをわずかでも並べて小曲集という形に「まとめる」事ができたらそれで充分かなと思っています。13エチュードみたいにピアノソロだけでなくほかにドラムなんかを入れたオケを作るのかなどは未定ですが(曲調によって楽曲の可能性を拡張してできる事が変化するので)、まぁそれなりに面白いものができそうな自信はあります。
まぁおそらくこれの一番出来上がりを楽しみにしてるのは私でしょうね(笑)。
まぁどうせニッチな内容になるんだろうし(笑)、別に売れなくてもいいや自己満で(笑)、とか思うと気楽に純粋に楽しめそうですよ(笑)。
しかしまぁ為替相場の方も価格が今微妙すぎて手が出しにくかったり流れができそうでできなかったりとかもあったり、
まぁ精神と時間との戦いもありつつ、というわけで、
意外に難産になる可能性はありますね。
ま、ボチボチ、楽しくいきまひょかいの〜、ってところですかねぇ。
この記事へのコメント
師匠、メタルピアニズムとはまた素敵なことをお考えですね。
耳コピと動画を参考に「愛のテーマ」の真似をしようとして、まったくできなかった私ですので、楽しみに待っていますね。
私には師匠にやってもらいたい妄想のような計画?があります。
NHKの子供向け番組で「メタルであそぼ」というのをやっていただきたい。
ドラムとピアノを使って、身近な曲をメタルに作り変えてあそぶというような番組です。
絶対おもしろいと思うのですが、妄想ですかね?
耳コピと動画を参考に「愛のテーマ」の真似をしようとして、まったくできなかった私ですので、楽しみに待っていますね。
私には師匠にやってもらいたい妄想のような計画?があります。
NHKの子供向け番組で「メタルであそぼ」というのをやっていただきたい。
ドラムとピアノを使って、身近な曲をメタルに作り変えてあそぶというような番組です。
絶対おもしろいと思うのですが、妄想ですかね?
2008/02/18(月) 08:46 | URL | 関東のステファニー #-[ 編集]
メタルピアニズムは、結構前から漠然といつかやりたいなぁとは考えていたので、どうやらそれが今、電球がついたようです(笑)。
まぁ13エチュードもそういう傾向のピアニズムは満載なわけですが、
あえてテーマをメタルとする事で一つの作品にまとめたり人の関心を惹く可能性が増えるなぁという意図もあります。
しかし「NHK」とはまたデカくきましたね(笑)。
まぁ身近な曲をメタルやロック風にするのは、
暗黙知識がある人であればわりとすんなりできてしまうのですが、
逆にいえばパターン化しやすいという弱点もありますね、
メタルピアニズム曲集を小ぶりにまとめようとしている理由もそこなのですが。
メタルの王道をいくらか聴き漁れば、そのうちどれを聴いても同じように聞こえてしまうような時が来てしまうというわけなのです(笑)。
まぁそれはどのジャンルにおいてもいえることではありそうですし、流れてきてはどこかに流れていくまさに水のように、
何か提供する側の人間にとって、そこらへんが常に恐怖ではあります。
だからこそ、最終的には音楽を越えた幅の広さが必要となる時が絶対に訪れ、そこで部品のなくなった人は麻薬に走る事になる、
そう考えると、私の今の苦悩や色々な想像の余地は未来の財産となるかも知れません、
って話変わった・・・・(笑)
まぁ13エチュードもそういう傾向のピアニズムは満載なわけですが、
あえてテーマをメタルとする事で一つの作品にまとめたり人の関心を惹く可能性が増えるなぁという意図もあります。
しかし「NHK」とはまたデカくきましたね(笑)。
まぁ身近な曲をメタルやロック風にするのは、
暗黙知識がある人であればわりとすんなりできてしまうのですが、
逆にいえばパターン化しやすいという弱点もありますね、
メタルピアニズム曲集を小ぶりにまとめようとしている理由もそこなのですが。
メタルの王道をいくらか聴き漁れば、そのうちどれを聴いても同じように聞こえてしまうような時が来てしまうというわけなのです(笑)。
まぁそれはどのジャンルにおいてもいえることではありそうですし、流れてきてはどこかに流れていくまさに水のように、
何か提供する側の人間にとって、そこらへんが常に恐怖ではあります。
だからこそ、最終的には音楽を越えた幅の広さが必要となる時が絶対に訪れ、そこで部品のなくなった人は麻薬に走る事になる、
そう考えると、私の今の苦悩や色々な想像の余地は未来の財産となるかも知れません、
って話変わった・・・・(笑)
2008/02/21(木) 23:42 | URL | TAKAYA管理人 #FECx1CEE[ 編集]
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