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天 声 燐 語(てんせぇリンゴ) Finale2008導入試運転!
人間・精神・思想・身体感覚・経済・音楽
  目では見えない景色を。 耳では聴こえない音を。
  経済発展の功罪は物の進化と心の退化。 今後、進化すべきは物より心。
  とりあえず仕方ないので生きているが、これ以上何か無理してやらないといけませんか。
2008年03月04日 火曜日  00:00:00
Finale2008導入試運転!
記事分類:■ PC関連
→関連記事「finale2008プチ講座
finale2008の便利な操作(覚え書き)


さてさて遂にFinale2008で楽譜作成作業もぼちぼち進めていく事になりました。


かなり色んな高度な使い方も乗ってるガイドブック
Finale2008ユーザーズバイブル
も買って予習してたことだし、

まぁなんとか自分が思っているような感じの譜面は作成していけそうです。
ソフトもちょっといじってみたところ、
操作性も抜群で、ソフトの特性などもだいたい軽い基本の部分はつかめたので、
なんとかやっていけそう。

Finale2008
これは、作成中の「鉄鍵律」のメタルピアニズムの超基礎パターンの一つで、
左右の手の交互打ちに慣れるためのごくごく小さいミニミニエクササイズ。
 興味がある人はまぁこれで予習でもしていてくださいねぇ(笑笑笑)本編は当然もっとキショイのでお楽しみに(笑)。
 まぁ本編はこういうピアニズムの複合パレードなので、
譜面のえづら的にも非常に面白いものができそうです(笑)。
 メタルピアニズムには欠かせない五線またぎ連桁のやり方や、
音部記号のド頭からや途中からの変更、小節配置、五線の間隔の調整などもこの試運転で一通り確認できた。
連桁の角度や、またぎ連桁をした時の隣り合う音符の間隔は打ち込んだだけでは非常に不自然になるので、全て手作業で微調整する必要があり、そこらへんの作業が大変である。
 やはりコンピュータで仕上げると手書きよりも断然バシッと仕上がって、
見ていても気持ちがいいですね(笑)。
 メタルな曲がズラズラ並ぶって事で、かなり見ているだけで爽快感のある(或いは気持ち悪い)楽譜がズラリ並ぶ曲集ができそうで楽しみです(笑)。





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