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新ブログ「天声凛語」に移行しました

タカタカ走るよTAKAYAさん。  天 声 燐 語(てんせぇリンゴ)

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2008年04月07日 月曜日/00:00:00/ No.871

タカタカ走るよTAKAYAさん。

記事分類:♪ 音楽活動/ピアノ/音楽
メタルピアニズム練習曲集
鉄鍵律

(↑作品紹介PRページ)の発売も間近間近と書きつつ、
一体いつ発売開始するんじゃ~っちゅー話ですが(笑)、
えぇ、もう、すぐです(笑)。
なんかもうちょいの段階でバタバタしてますね(笑)。
 曲集のCDと、midiデータ+ミニおまけのオプションCDについて、
CDは普通にケースに、オプションCDは不織布ケースに、とスーパーハッタリ13ピアノエチュードと尾同じようにしようと思っていましたが、
この鉄鍵律では、
CDケースを2枚入りのケースにして一緒に入れた方がカッコイイしまとまるなぁと思って、
2枚入りのケースを買う事にしました。
 まぁ難しいところなんですよねそこらへん。
購入者様の皆が皆、セットで買うとは限らないのに2枚用のCDケースを何十枚とまとめ買いする意味とか。
それを言い出すと13エチュードのフルセットは3枚だから3枚入りケースを大量に買っておいて、
13エチュードのセットでも鉄鍵律のセットでも併用できるように3枚入れれるCDケースをまとめて買う方が得かなぁとか色々考えるわけですね。さすが商売人、損得勘定と能率の追求に余念がない(笑)。
 一応これまでの流れだと、13エチュードに関しては、
midiデータのCDとかはあくまでオマケだから別に要らんって人も多いだろうという当初の予想とは裏腹に、意外と購入者のほとんどがフルセットで買うんですよねぇ不思議に。
 なので鉄鍵律もCD2枚セットの方が多くなる可能性があると考えると、CDケース1枚の中に2枚のCDをまとめて入れれるケースの方が、CDレーベル面デザインも色違いになってて横に並ぶとカッコイイし、やっぱり1つのケースに2枚のCDを同時に収めるために2枚か3枚収納用ケースを買おうかなぁと。
 まぁどっちにしても売れるか売れないかも解らんようなものに投資するという事になるわけなんですが(笑)、まぁ今回は是非2枚のCDを一つのケースに収めたいなと。
 まぁそこらへん以外は準備はほぼ整っているわけなので、
まぁ今週中には販売を開始できそうな予感です。
ただまぁ準備する量がいつもながら迷うんですよね。
人が考えてることはまったく解らないんで、
どうせさほど売れないだろうと少ししか準備してなくて意外な結果が待ってたら明らかに困るし(笑)、
逆に、ヘンに自意識過剰で張り切って結構な数用意してるのに意外にダーーーレも注文きません、ってな事になると(笑)、詰まれた在庫眺めてどこか笑える事になるのが商売の難しさ(笑)。
 まぁそこらへんはどう流れようが別にいいんですが、難しいですよねぇ。
 まぁだいたい世間的にみてノンブランドなものを販売する場合、
その発売日を心待ちにしてハリキッているのは商売人本人だけって場合もザラですからね(笑笑)。
世の中の広さと自分の中で広がってるだけの狭い世界のギャップはもう解っていて慣れているのでそこらへんのコントロールはバッチリですが(笑)、やはり人が考えている事は解りませんからねぇ、準備する数は謎ですよねぇ。


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師匠には海外にもファンはいますが、その方たちが「鉄鍵律」の存在を知ったら、どうなるのでしょう?
先のことかもしれませんが、対応策が必要な気がします。
為替の知識が役にたったり、ひと悶着あったヤ〇ト便が係わったりするかも~。
[ 2008/04/08 08:36 ] [ 編集 ]
そういえばなんだか知らない間にYouTubeのチャンネル登録者が100人にケタが上がってて驚き(笑)。チャンネルページへのコメント欄もいつの間にか新しく増えていて驚き(笑)。
 やはり例にもよって書き込まれるコメントの大半が英語ということで返信がしにくいのが残念なところですが(笑)、あ~島国日本やはり言語の壁が厚い(笑)。
さすがに出版物が世界流通とかなってくると自分の手には負えない感じもありますね(笑)。
それどころかちょっと何冊かのまとめ買いが数件重なるだけで在庫が全滅するようなことではあの製本やCD制作にかかる労力と時間から考えるともし自分の流れがよくなればなるほど自分ひとりでは絶対に無理になる感じですね(笑)。まぁだからといってよっぽど「儲かる保証」でもない限りドコも自分を救って拾って買ってくれるような企業もまずなさそうですし、ちょっと未来に関して途方に暮れてますね(笑)。まぁさすがに世界単位で需要があるという事がもし「誰の目に見えて解る」ぐらいのことになれば私を買う事による儲けが保証でき嫌でも有象無象が寄ってきそうですけど(笑)。
 まぁ自分ひとりでいけている今がまたなんとも淋しげですけども(笑)。
 仮にもし外貨建てで収入があればマネージャーなどなくてもそれをもっとも効率よく円に変えるタイミングを自分で図れる為替知識があるというのは確かにお得になりそうです(笑)。
グーグルアドセンスなんかも、いっそドルでくれてもいいんですけどねぇ(当然これは円換算で振り込まれるので笑)、今だと100ドルでも1万円ちょいしかないわけですからね(笑)、為替取引で負けたら一瞬で飛ぶ資金額(笑)、ドルで持っておいて後でドル高にそれを売却して円を買い戻せるとかできればお得なのになぁとか(笑)。
まぁ、、、、、心配せずとも当分「ひとりでもいける」淋しい商いが続きそうな気もしますが・・・・・・・・・(笑)
[ 2008/04/14 19:23 ] [ 編集 ]
いずれにしても、師匠は企業がすることをひとりですべてやってらっしゃるわけですよ。
技術開発から商品制作、広告から資金繰り、とにかく全てです。
私は音楽の才能もさることながら、そちらも素晴らしいと思います。
まあ、ひとりでできる量が淋しいなどと言わず、今のうち思うがまま好きなだけ作曲をやっていただきたいと思います。
今度は、「死にたくなるほど切なくて美しいメロディ」の開発をお願いできたらなあと思っています。
そうそう、私は、最近は美しい旋律の名曲(分野を問わず)を聴いて和声の研究をしてるのですが、ゲーム音楽で「美しい」と人気の曲の和声の構造は、クラシックの名曲とそっくりなのが多いですね。
師匠じゃないですが、「あれとこれを合わせて弾いてみると・・・」とかやって遊んでいます。
また、「ちりとてちん」のテーマ曲と「千の風になって」と某クラシック曲?(曲名が思い出せない。ソドレミーレミファシドーってやつ)がそっくりなので、自分で弾いてると3曲が入り乱れてしまいます。
師匠の「カエルの歌」状態ですね。
[ 2008/04/15 09:29 ] [ 編集 ]
今の時代、広告の動画などで無料同然で配信できるのがいいですねぇ♪(ただしその自分のチャンネルページに人が集まってこそ気付いてもらえるという事が前提条件ですが)

そういう意味では、広告に気付いてもらうための広告(ゲーム系の動画とかがそれにあたるような)まで作っているということになりますね(笑笑)。

まぁ資金に関しては、
「なんとかしようとしている」
という感じで現実としては立派にそれができているうちには入ってない気もしますが、まぁこれからですね・・・・・・・。
 まぁ芸術家がお金の事を考えるのは本質から外れて時間と精神の無駄なんですけどね・・・・まぁそういう多面性をもつ自分も面白いといえば面白いんですけど違和感もあるといえばありますし。
 お金を追いかけてるだけみたいな現代の人間社会において、古代からの人間の深い精神性や身体感覚、生命の価値観というか、そこらへんと比べて現代人は、
「人間」という神秘的な生物の10%も生かしてないような人生送ってると思うんですよね。
精神が薄いというか、それはなぜかと考えたら、やっぱりお金のせいなんじゃないかなと。
 何から何まで、不自然で息が詰まる。
不自然になるのは、
お金がないと食べていけないからといって半ば無理矢理わけのわからぬ生命体としては不自然な何がなんだか解らんような仕事をして形だけ社会に貢献してるフリしてお金を手に入れて、その代わりあまりにも大きい何かを失っている事は確実なはずで、
お金がないと生きれない、お金でモノが買えるというこの世界の仕組みによって人はわけもわからずお金をとにかく手に入れないといけない、その概念のせいで、
人間の本来持つ精神の深みやもっと奥の人間を超えたような宇宙的な領域への扉を閉ざし、半分も「人間として生きていない」現実を生んでいると考える事ができるわけで、芸術家は本当はその概念から隔離すべきと思えるし、それを実現したければ、結局大金を獲得してお金の概念で自分の精神を振り回されないようにしなければならない→つまり芸術が売れなければならなく、そしてそれは計算によって起こすものではないと考えると、やはり自然に身を任せて時間を送るしかないともいえるが、自然に身を任せていてそれがお金にできる事をやってるお金にしにくい事をやってる人に確実に分かれるし、後者の場合は、特に芸術系の場合は、
もっとも縁のないはずであるお金の問題の壁があまりに高すぎるのに経費ばかりはやたらかかるというそのアンバランスがまた不自然だし生きにくくて仕方がないしそもそも生きてる心地がしない、そんな中で芸術はできないのも事実でそこがどうも難しい。でも意外といい意味で全体的に自分に関して別にどうでもよくなってきた・・・・(笑)
まぁ完全自殺マニュアルなんかを開き出して大型ポリ袋なんか買ったりしたような時に限って何かが直後にヒットしたりするんじゃないですかどうせ(笑笑)。まぁ死んでヒットするんなら死んだ方がいい気もしますけどね(笑笑)。

とりあえず作曲とかに関しても、
これは、
「やろう!」
と思ってやるものではなく、
勝手に何かがとりついている状態でやるのがベストなので、
期限がなんだ儲けがなんだなんて世界で「残るような」芸術はまず生み出せると思えないので、
「とりつかれて」ない時は私は一切音楽には触れないですね(笑)。自分自身の能力なんて皆無で、ロクでもない人間なんで、何かがとりついてやっとちゃんと音楽やったり文章かいたりして社会貢献に繋げられそうならしきものが生まれるだけなんで、はっきりいって私がここに存在しているのが逆に不思議で、私が社会貢献するためには、私(の自我というもの・意識)が消えなければならないんですよ。
そうなると私なんて何か得体の知れない何かのただの使い走りというかなんらかの魂の使い番のための身体なんですよね。つまり私という具体的な存在にはあまり意味はなく、意味があるとすれば、その使い番の役割を果たすだけなんですね、それができる、あるいはそれによってお金を生めないようだと役割を果たすこの身体を維持できないわけですから、本当に何かの使い番として選ばれているのなら、そのうちうまくいくはずなんですよ。うまくいかなかった場合はつまり本当に死ぬしかないと考えてます(笑)、だって意味がないんですからね、私という自我の存在そのものには。

って何の話をしているのだろうか・・・・(笑)
少々疲れているらしいです(笑)。
[ 2008/04/20 01:30 ] [ 編集 ]
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