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2008年06月03日 火曜日/00:00:00/ No.922

YouTubeにどうしてもステレオでアップできない件。

記事分類:♪ ムービー(TAKAYA音楽戯行)
いやぁ、なんか「瀬音」のピアノ連弾アレンジ(2台用です)が意外といいものになったので、
まぁニッチな分野っぽいので売れる売れないは気にしないとしていっそ一応商品化しておこうと、
瀬音楽譜
瀬音楽譜
FINALEで連弾スコアを作成。
いやだからこういう作業当分しない方が鬱すぎる身体のためにはいいのだが・・・・・・

こないだYouTubeにMP3で映像とか特に無しでアップしたけど、
一応もともとの音声ファイルは当然のことながらステレオで、
ピアノも2パートで左右に分かれててもっと迫力と立体感があるミックスにしてるわけ。
自分のサイトのレンタルサーバーは、7分近くあるmp3だからギリギリ3MB越えてアップできない模様なのでそれでYouTubeにしたわけなんだけど。
 だけどYouTubeにアップするとモノラルになるから(いつもそれが少々不満ではある)、
YouTubeにアップする時に、音声ビットレートが64以上でFLVにあらかじめ変換しておけばステレオにでアップできる、とかいうんで早速やってみたけど、

いや、モノラルですがな・・・・(笑)
エンコードにかけた時間が無駄だった・・・・(笑)
もうどうでもええわ(笑)。

ま、譜面はとりあえず恐ろしくチャッチャと仕上げてピアノピースの表紙まで作ってしまって販売準備万端だけど(笑)、まさかこの曲、作曲が大正の頃で宮城道雄さんの没後50年も経っているとかなんだとかであの有名な「春の海」も数年前に解放されたとかなんとかっていうはずだから、「瀬音」はさらに古い作品だけど、まさかこれを販売したりする事でゴチャゴチャどっかにもしかしているうっとーしー権利所有者とかからうるさくいわれるなんてことはないですよね・・・?????

 ゲーム音楽にはもう一切関わりたくなくなったわけですけど、
この古い筝曲は多分自由に使えるはず。
 CDもちゃんと作品化しても面白そうだけど瀬音一曲というのもなんだが、だからといって特にわざわざ興味もない曲をかき集めて筝曲ピアノアレンジ集をとってつけて作る気もないわけで(笑)。
六段とかはちょっとやってみたいのだが、果たしてピアノでどこまで曲を尊重しながらぶっ壊すような、
「古くて新しい」ものが作れるかが問題だ。まぁできなきゃしないけど(笑)。
 「瀬音」とかはしかし、知る人ぞ知るかもしれないけどもしかしてかなりニッチな分野?(笑)
YouTubeで検索引っ掛けても私の動画ぐらいしか筝曲をピアノアレンジしたものとか出てこないですね(笑)、今回作った「瀬音ピアノ連弾の楽譜」はかなり密かにニッチなところで貴重かも????(笑)。春の海とかさくらさくらとかだと実際にピアノアレンジも有名なものがあるし、有名すぎて何を今更感があったりするわけだが、「瀬音」はいいねぇなんだかニッチで(笑)、しかも楽曲も素晴らしいし。
 まぁメタルだなんだとメインにしている私なので、まぁこの瀬音一つが作品レパートリーにあるだけでもかなりその存在意義が大きい気がします。

しっかしいただいたメールとか掲示板とかブログコメントとか、全然返事ができてませんが、
やはり気力がなく鬱気味です。いや違うなぁ、、気力があるのに気力が出ないといった感じで。
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師匠が和風に染まってるところ申し訳ないです。
あのですね、師匠のソロCDⅣを聴いてたら、見事なベートーベンの「悲愴」が出てきて驚いておったのですよ。
そして、バスドラとベースがお腹に響いてきて最高です。
Metal・de・Beethovenとして、新しく融合曲作ってバンド演奏仕立ての作品が聴いてみたいなあなど妄想してました。
早く神様降りてこないですかね?
[ 2008/06/04 19:39 ] [ 編集 ]
ソロ4、いやぁ懐かしいですねぇ・・・(笑)
悲愴をモチーフにした曲がありましたねぇそういえば!途中のギターソロでは、思い切り悲愴の2番が登場(笑)。
七弦ギターに合わせた曲の調に沿って冒頭のピアノもハ短調ではなくロ短調になってますが、ロ短調に転調して弾くとややっこしいのでデジピのトランスポーズマイナ1にして弾いたりしてレコーディングした記憶が(笑)。
>バスドラとベースがお腹に響いてきて
そういえば確か、ソロの作品で、3~5は、
その頃のミックスの傾向が低音削りまくりで音量稼ぎ系だったので今からすれば多少物足りないアレな感じ(のでちょっとマスターのイコライザは修正してあるのですがそれでも元々のバランス的に調整の限界があるのが残念なところで、そこらへんだとソロ6のバスドラとベースが一番低音感があります)いやぁソロ4の時代とか懐かしいですよホントに…
 メタルといえば、
最近、筝曲に浸ってるTAKAYAですが、
例の瀬音のピアノ連弾を仮に作ってみたら、瀬音メタルヴァージョンの音が頭で流れてきたので、
それをちょっと気が向いたら作ろうかと考えていたところです(メタルにすると本来の情景の川の「瀬音」ではなくなりますが音楽的にはハマりそうなので、「落ちたら100%死ぬぐらいに激しい荒れた川」って事で(笑))。
 
[ 2008/06/04 21:20 ] [ 編集 ]
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