ふぅぅ〜、、
今週の荒れすぎた為替相場は非常〜〜〜〜〜に疲れる…!!!(笑)
水曜の午前中のクロス円急落は、いくらなんでもヤリ過ぎかと(笑)。
NZ円も76円〜73.94まで半日で急落とか、ショートにしている身としては笑いが止まらなかったが、
利益確定決済はあえてしなかった、
ら、
その日のうちに始値よりも上回ってニューヨーク時間引けで、
73円まで下がったあの急落が何事もなかったのように今は76円半ば〜77円前半で推移。
なんじゃそりゃ(笑)。
一応私のNZドル円ショートは78.97なので、まぁそこまで反発してきたらさすがにこの「NZドルナイアガラ下落で儲けよう作戦」は一旦撤退となるわけでしょうけど、さてさてどうなるか。
なにせ昨日の東京タイムのヤリ過ぎ急落で超絶下ヒゲがクロス円チャートに出現したわけですから(笑)、もしかすると今日(14日)は反発が優勢で残念ながら更に上昇するかと思いきや、
安値圏で長い下ヒゲが出た翌日のわりには上昇が弱く意外と静かな一日だった。
さて、今後どうなるかだが・・・
ここで、「あのクロス円急落はあっという間の夢のボーナスタイムだった」
と、一旦この相場が終わる→反転??と考えている投資家も多そうです。
という事は少々変に深よみすると、
この反転に恐れおののいて、この段階から円買い外貨売りはしにくいムードもあり、
あまりの超絶下げで、「これで調整は終わったのかも?」というどこか再度の下落リスクが軽減したかのような錯覚に陥る。
と!いう事は、あくまでも私個人的なあれですが、
やはり、まだドーーーンと円高になりそうな気がする。
どうか知らんけど(笑)。
あれだけ水曜に下落して、それを「行って来い」どころか帰ってきてから高値更新となると、
何かこう次のナイアガラ下落の準備をしているように思えてならない。
どうか知らんけど(笑)。
この反転についていかなくてはと慌てて円売りなどが増えそうであるし、
そうなると、相場が円売り玉に偏るとなると(実際ドル円などでは相当円ショートに偏っているらしい)、何かこうそれが爆発してキモノトレーダー虐殺的ストップロス巻き込み事件が起きた時の事を考えると、安易に円安に追随するよりも再下落(しかも水曜の下落以上の本気の海底のシーラカンスにで逢えるぐらいのドカーーンナイアガラ)へのリスクを重視した方がいいように思う。
ファンダメンタル的な部分も考えると特に米ドル以外のクロス円は下落の方がイメージが沸く。
まぁどうか知らんけど(笑)。
もしドルの買い材料などで、ユーロドルやポンドドルでのドル高でなくドル円でドル上昇となれば他のクロス円が多少連れ高になるかも知れないが、ユーロドルやポンドドルでもドルは買われるとなれば、ドル買い材料でドル円が上昇したとしてもユーロ円などは上昇は限定的と考えられる。
まぁどうか知らんけど。
仮にドルが買い材料で暴走気味で112円になったとして、
その時にユーロドルでもドルが買われるとユーロドルが仮に1.47ぐらいになったとすると、
ユーロ円は164円となる。まぁこの計算ではやはりユーロ円の上値は限定的だろうと考えてよさそうだ。
まぁどうか知らんけど(笑)。
つまり、ドル円でのドル上昇時のほかのクロス円の荒れ方はさほどたいした事はなさそうで、
むしろやはり円売りに偏っている(ドルが110円に乗せた時に慌てて多くの投資家が買ったドル買い玉)の蓄積が爆発した時の事を考えるほうがワクワクする。
その時はやはりユーロドルやポンドドル主体ではなくクロス円が単純に暴落しそうなイメージなので、
その大地震を待ちたいところです。
しかし為替トレードは非常にストレスがたまる。
今日、めちゃめちゃ変な夢を見まして・・・・・
テレビのニュースをつけたんですよ。
そしたら為替のニュースをやっていて、
なにやら大騒ぎなんです。
「ユーロ円の上昇が止まりません!えーと、い、今、230円を突破しました!!」
なんて騒いでるんです!!!
マジかよ!!!
あぁぁぁまさかそこまで上がるなんて…
私のユーロ円ショートが大量の自動ストップロスにかかってる・・・・・・・
あーー終わった・・・
と思ったら目が覚めた(笑)。
1ユーロ=230円になるという、
なんとも非現実的過ぎる夢を見て冷や汗かいて飛び起きるなんて、
よっぽど為替の箏しか考えてないんだろうな自分(笑)。
いやぁハッと気付いて画面見たら163円でホッとしました(笑)
今週の荒れすぎた為替相場は非常〜〜〜〜〜に疲れる…!!!(笑)
水曜の午前中のクロス円急落は、いくらなんでもヤリ過ぎかと(笑)。
NZ円も76円〜73.94まで半日で急落とか、ショートにしている身としては笑いが止まらなかったが、
利益確定決済はあえてしなかった、
ら、
その日のうちに始値よりも上回ってニューヨーク時間引けで、
73円まで下がったあの急落が何事もなかったのように今は76円半ば〜77円前半で推移。
なんじゃそりゃ(笑)。
一応私のNZドル円ショートは78.97なので、まぁそこまで反発してきたらさすがにこの「NZドルナイアガラ下落で儲けよう作戦」は一旦撤退となるわけでしょうけど、さてさてどうなるか。
なにせ昨日の東京タイムのヤリ過ぎ急落で超絶下ヒゲがクロス円チャートに出現したわけですから(笑)、もしかすると今日(14日)は反発が優勢で残念ながら更に上昇するかと思いきや、
安値圏で長い下ヒゲが出た翌日のわりには上昇が弱く意外と静かな一日だった。
さて、今後どうなるかだが・・・
ここで、「あのクロス円急落はあっという間の夢のボーナスタイムだった」
と、一旦この相場が終わる→反転??と考えている投資家も多そうです。
という事は少々変に深よみすると、
この反転に恐れおののいて、この段階から円買い外貨売りはしにくいムードもあり、
あまりの超絶下げで、「これで調整は終わったのかも?」というどこか再度の下落リスクが軽減したかのような錯覚に陥る。
と!いう事は、あくまでも私個人的なあれですが、
やはり、まだドーーーンと円高になりそうな気がする。
どうか知らんけど(笑)。
あれだけ水曜に下落して、それを「行って来い」どころか帰ってきてから高値更新となると、
何かこう次のナイアガラ下落の準備をしているように思えてならない。
どうか知らんけど(笑)。
この反転についていかなくてはと慌てて円売りなどが増えそうであるし、
そうなると、相場が円売り玉に偏るとなると(実際ドル円などでは相当円ショートに偏っているらしい)、何かこうそれが爆発してキモノトレーダー虐殺的ストップロス巻き込み事件が起きた時の事を考えると、安易に円安に追随するよりも再下落(しかも水曜の下落以上の本気の海底のシーラカンスにで逢えるぐらいのドカーーンナイアガラ)へのリスクを重視した方がいいように思う。
ファンダメンタル的な部分も考えると特に米ドル以外のクロス円は下落の方がイメージが沸く。
まぁどうか知らんけど(笑)。
もしドルの買い材料などで、ユーロドルやポンドドルでのドル高でなくドル円でドル上昇となれば他のクロス円が多少連れ高になるかも知れないが、ユーロドルやポンドドルでもドルは買われるとなれば、ドル買い材料でドル円が上昇したとしてもユーロ円などは上昇は限定的と考えられる。
まぁどうか知らんけど。
仮にドルが買い材料で暴走気味で112円になったとして、
その時にユーロドルでもドルが買われるとユーロドルが仮に1.47ぐらいになったとすると、
ユーロ円は164円となる。まぁこの計算ではやはりユーロ円の上値は限定的だろうと考えてよさそうだ。
まぁどうか知らんけど(笑)。
つまり、ドル円でのドル上昇時のほかのクロス円の荒れ方はさほどたいした事はなさそうで、
むしろやはり円売りに偏っている(ドルが110円に乗せた時に慌てて多くの投資家が買ったドル買い玉)の蓄積が爆発した時の事を考えるほうがワクワクする。
その時はやはりユーロドルやポンドドル主体ではなくクロス円が単純に暴落しそうなイメージなので、
その大地震を待ちたいところです。
しかし為替トレードは非常にストレスがたまる。
今日、めちゃめちゃ変な夢を見まして・・・・・
テレビのニュースをつけたんですよ。
そしたら為替のニュースをやっていて、
なにやら大騒ぎなんです。
「ユーロ円の上昇が止まりません!えーと、い、今、230円を突破しました!!」
なんて騒いでるんです!!!
マジかよ!!!
あぁぁぁまさかそこまで上がるなんて…
私のユーロ円ショートが大量の自動ストップロスにかかってる・・・・・・・
あーー終わった・・・
と思ったら目が覚めた(笑)。
1ユーロ=230円になるという、
なんとも非現実的過ぎる夢を見て冷や汗かいて飛び起きるなんて、
よっぽど為替の箏しか考えてないんだろうな自分(笑)。
いやぁハッと気付いて画面見たら163円でホッとしました(笑)
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