先週水曜のクロス円急落→急反発、近頃のドル全面高が一旦落ち着いてからの為替相場の動きはなかなか難しくポジションを取りづらい状況だ。
無理にポジションを取りにいって損失を出したりするリスクもアレとはいうものの、ポジションを持っているほうが相場の流れを真剣に見守る気になるのでできればポジションは持って利益機会を逃さないようにしたい、
と、いうことで、
このような相場ではリスクも高そうなので2万通貨とごくごく小額ですがポンド円205.25、ユーロ円のショート161.49をつくり、利がある程度乗ったので、
このような大きな値幅を取りにくそうな相場では50銭〜70銭ぐらいを取れれば上等だろうという事で、さっさと利益を確定した方がよさげだと思い、
利食い千人力で利益確定。合計して一円以上の利幅が取れたのでよしとしよう。
NZドル円ショートは保有中(笑)。
だってニュージーランド、利下げしたくて仕方がなさそうな雰囲気ですし、それなのにどっかのスワップ狙いのキモノ個人投資家人たちが意味不明にNZドル円を買い支えるから(笑)、全く下がらない(笑)、円売りの蓄積は先週水曜のNZドル円急落で25%は吐き出されたそうだが、じゃぁそれでもまだロングの積みあがりはあるということになるのでしょうか、じゃぁそうなると当然またそれを踏んづけていこう、っていうのがプロのアレなんじゃないですかね(笑)、利下げしたがっているのに通貨価値が下がらないとなるとニュージーランドは意図に反する金の流れという事になりそうでますます利下げを強く提唱してきそうなもんで、じゃぁあやぱり最終的には下落なのかなぁという自分の勝手な予想ですが(というか願い/笑)
何年間にも渡るNZドル円の長期的な上昇トレンドがもし終焉したとの見方をするなら、下落トレンドの序章が今だとすれば、やはりショートはキープしたいものだ。
まぁいくら金利が下がったとはいってもやっぱり高いからスワップコストもバカにならんので下がるならシャープにイッちゃって欲しいわけだが(笑)。今のところ79円は相当重いという事で、78.97ショートの安心感もある程度は戻ってきたか…。スワップコストを差し引くと実質は78.70台でショートにしてることになるが。
さて、やはりその他の通貨ではユーロが気になるわけで…(笑)、
とりあえず魔法の水晶玉に何が映し出されるか、、、あ、いや、チャートですか、

ユーロドルは1.604あたりをつけてからは底抜けに下落して、
現在は1.46〜1.47台でモミモミウニョウニョウニョーンしててユンチェハも困ってますが(春のワルツ?笑)、
この勢いだと1.43台まで下落して後に、1.43-1.49のレンジでしばらく続くのか、
はたまた、一旦大きな反発(調整)が入るのか、
今はとりあえず様子見がよさそうな雰囲気です。
今のところ1.47をキープできない感じなので下落のイメージが強そうですが、
ユーロ円なども見てみると、168円あたりからのトントン拍子の急落で161円台、本日は一時160円後半まで落ちましたが、このまま調整なく下落が続くかは謎で取引し辛いですね。
ドル円の底堅さも不気味なもので(笑)、ドル円、ユーロ円、ユーロドルの動きがどうなっていくか…。
ドル円は、しばらくは108円〜111円(かなり強気で113円)のレンジになりそうという見方が多いようなので、それを元にユーロを考えてみると、
まず、ユーロドルが下落して、心理的節目の1.45、(さらには今年1月や去年12月の安値の1.43台まで落ちた場合)、
ドル円----113
ユーロ円--163.85(161.59)
ドル円----110
ユーロ円--159.5(157.3)
ドル円----108
ユーロ円--156.6(154.44)
となりますね。
逆に、ユーロドルでユーロ買戻しが活発化して1.49や1.50まで反発したら、
ドル円----113
ユーロ円--168.37
ドル円----110
ユーロ円--163.9
ドル円----108
ユーロ円--160.92
ふーむふむ…。
ユーロを戻り売り気味なスタンスで相場を眺める場合の最悪のケースはドル円が爆上げしつつユーロドルでユーロが買い戻されるパターン、その場合のユーロ円の高値のリスクは168円〜169円あたりとなりますねぇ。
でもやっぱりクロス円は円売り外貨買いに偏り気味らしいとなると、どうしてもそれを踏みつける展開があればクロス円は一気に下落のイメージが沸いてしまう今日この頃。
まぁ今更ユーロドルやユーロ円ショートもし辛い値段ですが、まぁ超短期スタンスなら戻り売り、
ユーロ買いを検討する場合は、やはりどこまでユーロが下がるか、ユーロドルの心理的節目の1.45、1.43台あたりがチラついてきてから買いたいところです。
NZドル円に関してはやけに意味不明に反発してV字回復したのである程度急落の調整がなされた→今後の展開に入れる?という事で今の段階から売りでもよさげだが、ユーロ円などはどうも下値警戒感が強く難しいところ。ドル円も112円から113円まで上がれば戻り売りに安心感がありそうな感じもするが、今の値段では売るにも買うにも難しそう。
しかし考えてみるとドル円って、103.6から反転してからほぼ一方的に特に調整もなく、しかもどちらかといえば意味不明に暴走気味に上げ続けて無理矢理110円乗っけたみたいな感じになってますけど(笑)、これ、、もし崩れたら他のクロス円およびNZドル円は・・・・・・
あぁやっぱりそのストーリーがワクワクして胸騒ぎがするわ!(笑)
さぁ落ちろクロス円!(笑)
ワクワク兄さ〜ん!!
無理にポジションを取りにいって損失を出したりするリスクもアレとはいうものの、ポジションを持っているほうが相場の流れを真剣に見守る気になるのでできればポジションは持って利益機会を逃さないようにしたい、
と、いうことで、
このような相場ではリスクも高そうなので2万通貨とごくごく小額ですがポンド円205.25、ユーロ円のショート161.49をつくり、利がある程度乗ったので、
このような大きな値幅を取りにくそうな相場では50銭〜70銭ぐらいを取れれば上等だろうという事で、さっさと利益を確定した方がよさげだと思い、
利食い千人力で利益確定。合計して一円以上の利幅が取れたのでよしとしよう。
NZドル円ショートは保有中(笑)。
だってニュージーランド、利下げしたくて仕方がなさそうな雰囲気ですし、それなのにどっかのスワップ狙いのキモノ個人投資家人たちが意味不明にNZドル円を買い支えるから(笑)、全く下がらない(笑)、円売りの蓄積は先週水曜のNZドル円急落で25%は吐き出されたそうだが、じゃぁそれでもまだロングの積みあがりはあるということになるのでしょうか、じゃぁそうなると当然またそれを踏んづけていこう、っていうのがプロのアレなんじゃないですかね(笑)、利下げしたがっているのに通貨価値が下がらないとなるとニュージーランドは意図に反する金の流れという事になりそうでますます利下げを強く提唱してきそうなもんで、じゃぁあやぱり最終的には下落なのかなぁという自分の勝手な予想ですが(というか願い/笑)
何年間にも渡るNZドル円の長期的な上昇トレンドがもし終焉したとの見方をするなら、下落トレンドの序章が今だとすれば、やはりショートはキープしたいものだ。
まぁいくら金利が下がったとはいってもやっぱり高いからスワップコストもバカにならんので下がるならシャープにイッちゃって欲しいわけだが(笑)。今のところ79円は相当重いという事で、78.97ショートの安心感もある程度は戻ってきたか…。スワップコストを差し引くと実質は78.70台でショートにしてることになるが。
さて、やはりその他の通貨ではユーロが気になるわけで…(笑)、
とりあえず魔法の水晶玉に何が映し出されるか、、、あ、いや、チャートですか、

ユーロドルは1.604あたりをつけてからは底抜けに下落して、
現在は1.46〜1.47台でモミモミウニョウニョウニョーンしててユンチェハも困ってますが(春のワルツ?笑)、
この勢いだと1.43台まで下落して後に、1.43-1.49のレンジでしばらく続くのか、
はたまた、一旦大きな反発(調整)が入るのか、
今はとりあえず様子見がよさそうな雰囲気です。
今のところ1.47をキープできない感じなので下落のイメージが強そうですが、
ユーロ円なども見てみると、168円あたりからのトントン拍子の急落で161円台、本日は一時160円後半まで落ちましたが、このまま調整なく下落が続くかは謎で取引し辛いですね。
ドル円の底堅さも不気味なもので(笑)、ドル円、ユーロ円、ユーロドルの動きがどうなっていくか…。
ドル円は、しばらくは108円〜111円(かなり強気で113円)のレンジになりそうという見方が多いようなので、それを元にユーロを考えてみると、
まず、ユーロドルが下落して、心理的節目の1.45、(さらには今年1月や去年12月の安値の1.43台まで落ちた場合)、
ドル円----113
ユーロ円--163.85(161.59)
ドル円----110
ユーロ円--159.5(157.3)
ドル円----108
ユーロ円--156.6(154.44)
となりますね。
逆に、ユーロドルでユーロ買戻しが活発化して1.49や1.50まで反発したら、
ドル円----113
ユーロ円--168.37
ドル円----110
ユーロ円--163.9
ドル円----108
ユーロ円--160.92
ふーむふむ…。
ユーロを戻り売り気味なスタンスで相場を眺める場合の最悪のケースはドル円が爆上げしつつユーロドルでユーロが買い戻されるパターン、その場合のユーロ円の高値のリスクは168円〜169円あたりとなりますねぇ。
でもやっぱりクロス円は円売り外貨買いに偏り気味らしいとなると、どうしてもそれを踏みつける展開があればクロス円は一気に下落のイメージが沸いてしまう今日この頃。
まぁ今更ユーロドルやユーロ円ショートもし辛い値段ですが、まぁ超短期スタンスなら戻り売り、
ユーロ買いを検討する場合は、やはりどこまでユーロが下がるか、ユーロドルの心理的節目の1.45、1.43台あたりがチラついてきてから買いたいところです。
NZドル円に関してはやけに意味不明に反発してV字回復したのである程度急落の調整がなされた→今後の展開に入れる?という事で今の段階から売りでもよさげだが、ユーロ円などはどうも下値警戒感が強く難しいところ。ドル円も112円から113円まで上がれば戻り売りに安心感がありそうな感じもするが、今の値段では売るにも買うにも難しそう。
しかし考えてみるとドル円って、103.6から反転してからほぼ一方的に特に調整もなく、しかもどちらかといえば意味不明に暴走気味に上げ続けて無理矢理110円乗っけたみたいな感じになってますけど(笑)、これ、、もし崩れたら他のクロス円およびNZドル円は・・・・・・
あぁやっぱりそのストーリーがワクワクして胸騒ぎがするわ!(笑)
さぁ落ちろクロス円!(笑)
ワクワク兄さ〜ん!!
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