ってロマサガ3のエレンとは関係ありません(笑)。
ユーロ円の動きが非常に乱交、いや乱高下していて疲れます(らんこうげで、なんで変換が「乱交げ」なんだ???)、ギンギラ銀にさりげなくダイナミックです。
誰だ、昨日ユーロ円ロングとかバカなポジション作ったのは!(笑)(記事を書いている今は22日午前3時です)
その変わり豪ドル円をショートにしていてかなり下げてくれたのでそれは利益確定。
ただ、上に抜けるか下に抜けるかよく解らない状況では利食い千人力の方が無難かと、
もしかしたら反転しそうな豪ドル円なので95円をちょっと割りそうになったあたりで利益確定したが、
いや、、、94円前半まで、、、そこまで下がるんかいアンタ・・・・・・・(笑)
イライラするなぁ…(笑)何が当分は94円半ばで強くサポートだ・・・・(笑)
いや、でもまぁ確かにサポートはされて今また元に戻ってきてるし、まぁちょっと遠慮気味の利益確定タイミングだったとはいえまぁいい方か。
まぁ欲を出すときりがない。
そんな中でも邪魔で仕方なかったユーロ円162円丁度あたりのロングとかいうクソポジだが(笑)、助かった事に豪ドル円のショートの方がユーロ円ロングよりも金額が大きかったので、
夕方に大きく下げた時に同時に決済してもトータルでは利益がでたのだが、
やはりユーロ円のトントン拍子の下げには疑問があり、
いい加減この後ユーロが大きく反発すればわざわざユーロ円ロングを損切りしなくていいと、
自分の見通しを貫いてみようかと様子見中。
さらに161円丁度あたりでもう一度買い下がってみたので、とりあえず161〜162の間で今後ウロついていればユーロ円ロングにかんする損益は丁度プラマイゼロで豪ドルで得た利益を丸々手にできるか、さらにうまくいって週末にかけてユーロがまたダイナミックにドーンと上がってくれればさらに利益もでるでしょう。
さてどうなることか。

169円から160円までの下落で、まぁほぼ一方的に10円近く下落していることになります。
これで特に反発もなく159円とか覗おうとしているあたりが不気味です(笑)、ポンド円とかならそういうのも解らなくもないが(笑)、ユーロ円も最近ダイナミックで恐い(うまくやれば美味しい通貨)だ(笑)。
まぁさすがに160円は死守している雰囲気で下ヒゲも最近わりと出てるし、
一旦底打ちとなった場合の戻しの目処ですが、
10円の下落から38.2%戻しで164円手前、
でもやはり下落基調には変わりなさそうなので、
もうちょっと遠慮気味に、
23.6%戻しだと、162円半ばまで戻すという計算になる。
まぁここまで戻れば私のユーロ円ロングでなかなか利益が出るが。
フィボナッチは結構頼りになるのでエクセルで数値入力して戻しの値段が出るようにしたりしてやってるんだが、まぁアテにならない時もあるので臨機応変に(笑)。
あと、ドル円、ユーロ円、ユーロドルなどの関係を、
自由にシミュレートできるようにもエクセルで自分で勝手に一応作ったりしている。
上の画像のように、
ドル円とユーロ円などクロス円が「兄弟状態」みたいな時には画像の真ん中の大きな表の赤いラインのところにクロス円の現在の値段を入力すると、それぞれ50銭刻みで上下に動くとユーロドルとポンドドルがどういう数字になるかを一覧で見れるというもの。
赤いラインのクロス円の値段を入力するとその上下の値段も自動で50銭刻みで表示されるので色んなパターンをシミュレートできます。
また、クロス円を基準にした考え方ではなく、
「今、ドル円108.30でユーロドルが1.47だけど、もしユーロドルでドルが売られてユーロドルが1.50になったらその時ユーロ円はいくらになるか?」
とかいうのもとりあえずシミュレートできるようにしています。
ドルがユーロ円にちょっとだけ連れ高になるかなぁとかイメージするなら、
ドル円109.00、ユーロドル1.50と入力するとユーロ円がその時いくらになるかが見れるというわけです。
まぁ役に立つのか立たないのか知りませんが(笑)、とりあえず勝手にイメージをわかせるにはいい感じ、自分的には使える感じです(笑)。
ユーロ円の動きが非常に乱交、いや乱高下していて疲れます(らんこうげで、なんで変換が「乱交げ」なんだ???)、ギンギラ銀にさりげなくダイナミックです。
誰だ、昨日ユーロ円ロングとかバカなポジション作ったのは!(笑)(記事を書いている今は22日午前3時です)
その変わり豪ドル円をショートにしていてかなり下げてくれたのでそれは利益確定。
ただ、上に抜けるか下に抜けるかよく解らない状況では利食い千人力の方が無難かと、
もしかしたら反転しそうな豪ドル円なので95円をちょっと割りそうになったあたりで利益確定したが、
いや、、、94円前半まで、、、そこまで下がるんかいアンタ・・・・・・・(笑)
イライラするなぁ…(笑)何が当分は94円半ばで強くサポートだ・・・・(笑)
いや、でもまぁ確かにサポートはされて今また元に戻ってきてるし、まぁちょっと遠慮気味の利益確定タイミングだったとはいえまぁいい方か。
まぁ欲を出すときりがない。
そんな中でも邪魔で仕方なかったユーロ円162円丁度あたりのロングとかいうクソポジだが(笑)、助かった事に豪ドル円のショートの方がユーロ円ロングよりも金額が大きかったので、
夕方に大きく下げた時に同時に決済してもトータルでは利益がでたのだが、
やはりユーロ円のトントン拍子の下げには疑問があり、
いい加減この後ユーロが大きく反発すればわざわざユーロ円ロングを損切りしなくていいと、
自分の見通しを貫いてみようかと様子見中。
さらに161円丁度あたりでもう一度買い下がってみたので、とりあえず161〜162の間で今後ウロついていればユーロ円ロングにかんする損益は丁度プラマイゼロで豪ドルで得た利益を丸々手にできるか、さらにうまくいって週末にかけてユーロがまたダイナミックにドーンと上がってくれればさらに利益もでるでしょう。
さてどうなることか。

169円から160円までの下落で、まぁほぼ一方的に10円近く下落していることになります。
これで特に反発もなく159円とか覗おうとしているあたりが不気味です(笑)、ポンド円とかならそういうのも解らなくもないが(笑)、ユーロ円も最近ダイナミックで恐い(うまくやれば美味しい通貨)だ(笑)。
まぁさすがに160円は死守している雰囲気で下ヒゲも最近わりと出てるし、
一旦底打ちとなった場合の戻しの目処ですが、
10円の下落から38.2%戻しで164円手前、
でもやはり下落基調には変わりなさそうなので、
もうちょっと遠慮気味に、
23.6%戻しだと、162円半ばまで戻すという計算になる。
まぁここまで戻れば私のユーロ円ロングでなかなか利益が出るが。
フィボナッチは結構頼りになるのでエクセルで数値入力して戻しの値段が出るようにしたりしてやってるんだが、まぁアテにならない時もあるので臨機応変に(笑)。
あと、ドル円、ユーロ円、ユーロドルなどの関係を、
自由にシミュレートできるようにもエクセルで自分で勝手に一応作ったりしている。
上の画像のように、
ドル円とユーロ円などクロス円が「兄弟状態」みたいな時には画像の真ん中の大きな表の赤いラインのところにクロス円の現在の値段を入力すると、それぞれ50銭刻みで上下に動くとユーロドルとポンドドルがどういう数字になるかを一覧で見れるというもの。
赤いラインのクロス円の値段を入力するとその上下の値段も自動で50銭刻みで表示されるので色んなパターンをシミュレートできます。
また、クロス円を基準にした考え方ではなく、
「今、ドル円108.30でユーロドルが1.47だけど、もしユーロドルでドルが売られてユーロドルが1.50になったらその時ユーロ円はいくらになるか?」
とかいうのもとりあえずシミュレートできるようにしています。
ドルがユーロ円にちょっとだけ連れ高になるかなぁとかイメージするなら、
ドル円109.00、ユーロドル1.50と入力するとユーロ円がその時いくらになるかが見れるというわけです。
まぁ役に立つのか立たないのか知りませんが(笑)、とりあえず勝手にイメージをわかせるにはいい感じ、自分的には使える感じです(笑)。
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